撃墜されたマレーシア航空機に関して様々な情報が入ってきました。昨日の情報では、今回の撃墜事件は偽旗であり、このマレーシア航空機は消えたマレーシア航空機であり、乗員乗客は誰もいなかったとの情報も流れましたが。。。果たしてそれが真実かどうかは分かりません。
また、今朝入ってきた以下の情報では、キエフの航空管制官の目撃証言として、この航空機を撃墜したのはウクライナ軍だということです。ただ、どこからそのような命令が下されたのかが分からないままだそうです。
この事件も、消えたマレーシア航空機と同じように分からないまま、どこかに葬りさられてしまうのでしょうか。それとも、消えたマレーシア航空機と今回の事件は繋がっているのでしょうか。
欧米や日本のメディアは盛んに、航空機を撃墜したのは親ロシア勢力であり、その背後にはロシアがいる、と報道していますが。。。何しろ、シオニストが支配するメディアが流す情報ですから、偏向報道は間違いなしです。
オバマですら、撃墜したのは親ロシア勢力であると早くも断言しています。オバマはアメリカでも世界でも、嘘つきで有名ですよ。
なんだか。。。あの時の事が思い出されます。当時、ブッシュは邪魔なフセイン大統領とフセイン政権を倒したいがために、イラクには大量破壊兵器が隠されていると断言し、フセインを殺害し、イラク戦争を始めてしまいました。しかしその後、大量破壊兵器は存在しなかったことが明らかになりました。今回も、意図的に親ロシア勢力とロシア政府が航空機を撃墜したことにして、世界中の国々にロシア制裁を強化するように要請するのでしょうね。なぜなら。。。プーチンを倒すためです。さらには、その後、フセインのようにプーチンを殺害?するとか。暗殺の噂はこのような思惑があるのかもしれません。
プーチンはBRICSのリーダー格だと思いますし、欧米経済や米ドルを破壊しかねない独自の金融政策を始めていますから。。。世界金融を支配してきたシオニストも気が気ではないようです。
私はロシアを支持するつもりはありませんし、BRICSを支持するつもりなど全くありません(何しろ、ゴロツキの中国が入っていますから)。しかし、欧米(特に英米イスラエル)のやり方はあまりにも汚すぎると思います。今回もイルミナティの指令通りに動いているでしょうね。
それに。。。もし本当に撃墜されたマレーシア航空機に300人近くの乗員乗客が乗っていたとするなら。。。とんでもないことです。しかし、なぜ、2度もマレーシア航空機が狙われたのでしょうか?
歴史的にみても、アメリカのやり方は、嘘とねつ造だらけです。オバマがこうだと断言すればするほど、嘘だということが分かってしまいます。日本のマスコミが断言すればするほど、冗談っぽいということが分かります。イラクの件がありますから、私たちはマスコミやアメリカ様の説明を鵜呑みにしてはいけませんね。

http://beforeitsnews.com/economy/2014/07/bombshell-kiev-air-traffic-controller-says-ukrainian-military-shot-down-mh17-2642174.html
(概要)
7月18日付け:

ETN グローバル・トラベル・インダストリー・ニュースが入手した爆弾情報とは:
http://www.eturbonews.com/48079/ukraine-air-traffic-controller-suggests-kiev-military-shot-down-
マレーシア航空機が撃墜されたところを目撃したウクライナ(キエフ)の航空管制官は、「ウクライナ軍の兵士らがマレーシア航空機を撃墜した。しかし、撃墜直後に、キエフの(外国人の)航空管制官は(彼も含め)全員、任務から外された。ウクライナが295人の乗員乗客を殺害した。撃墜直後にマレーシア航空機のレーダーの記録がウクライナ軍に押収されてしまった。」と証言しました。
この航空管制官の証言と軍関係者(内部告発者)の情報によると、航空機撃墜の裏にはウクライナ軍がいるのは確かだそうです。この航空管制官はスペイン人ですがウクライナ軍に雇われていました。
この航空管制官(国内通信担当)は、ウクライナ軍がこの航空機を撃墜したことを目撃しました。
さらに、ウクライナ軍の兵士のチャットで分かったことは、兵士らは航空機を撃墜するようにとの命令を受けたが、それがどこから発信されていたのかが分からなかったようです。航空機の撃墜計画が何回か失敗した後に、航空機がレーダーから消える3分前まで、2機のウクライナ軍用機がこの航空機をエスコートしていたのが目撃されています。レーダーの画面でも、この航空機が突然航路を変更し紛争地帯の東部ウクライナ上空に向かったことが確認されています。
ツイッターの情報では、ウクライナ軍内部でウクライナの現大統領に対する謀反が、投獄中のティモシェンコ元首相の指揮下で、密かに進行している可能性があるとのことです。
噂では、撃墜されたマレーシア航空機のブラックボックスは、ドネツクの分離派が持っていったと言われています。しかし反政府グループのスポークスマン及びドネツク人民共和国の副首相は、モスクワのInterstate Aviation Committee (各州間航空委員会の本部?)にブラックボックスが送られ調査されることになっていると伝えています。
反政府グループのリーダーは、ブラックボックスの調査の結果、マレーシア航空機を撃墜したのはウクライナ軍であることが証明されれはよい、と言っています。
上記の情報は、キエフの航空管制官からの情報と内部告発者のツイッターの情報によるものです。