以下の映像により、空港に着陸した民間航空会社の飛行機が、ケムトレイルを撒いていたことが証明されました。パイロットがうっかり、ケムトレイルのスイッチを切り忘れたもようです。それとも、わざと空港に大量のケムトレイルを撒いたのでしょうか。彼らは人口削減計画の一環として有毒物質や生物兵器を撒き散らしているのです。特に欧米の上空は自然の雲よりもケムトレイルの雲の方が多いくらい、大量に撒かれています。これでは健康や環境に良いワケがありません。本当に酷いことをしています。

http://beforeitsnews.com/chemtrails/2014/04/busted-pilot-forgets-chemtrails-on-lands-prior-to-turning-them-off-2446934.html
(概要)
4月27日付け:
以下のビデオはつい最近投稿されたものです。飛行機のパイロットがケムトレイルのスイッチを切るのを忘れたまま空港に着陸しています。飛行機のから噴霧されているガスはケムトレイルに間違いありません。それともビデオ投稿者が映像をねつ造したのでしょうか。この映像は本物だと思います。

民間の航空会社のパイロットが着陸前にミスしたために、ケムトレイルが実際に撒かれていることが証明されてしまいました。着陸する前にケムトレイルのスイッチを切るのを忘れてしまったのです。霧に覆われた空港でも、飛行機から発射されているケムトレイル(スプレーガス)が良く見えます。この映像により、ケムトレイルがジェットエンジンの後部から発射されているのではなく、飛行機翼の後部の複数の発射口から発射されているのが分かります。