法王フランシスコが誕生した際に、彼は昔アルゼンチンの汚い戦争時に子供たちを対象に拉致、人身売買をしていたことが記事に載っていましたので、以下の情報もある程度知っていましたが。。。エリザベス女王も前法王ベネディクトも犯罪者としてブラッセルのコモンロー裁判所から逮捕状が発行されたため、逃げるようにして公の場から消えました。しかし新鮮さと改革派をアピールしている現法王フランシスコも犯罪者だったのですからどうしょうもありません。
どうしてあの連中は小児性愛者ばかりで子供への性的虐待ばかりやっているのでしょうか。何しろ、イルミの悪魔崇拝儀式に行われる子供の生贄や性的虐待が関わっていますから。。。バチカンも英王室もヨーロッパの王室もユダヤ金融資本もグローバル企業家も芸能界も世界の有名政治家の多くも、みな同じイルミのメンバーですから、そのような邪悪な嗜好があり、冷酷で残虐な行為を平気でするのです。しかも、何歳になっても児童への性的虐待を止めません。気持ち悪いんですよ、全く!若いときだけでなく、あんなに弛み切った爺や婆になってまでも児童の性的虐待をやりつづけるなんて!最後に、いらなくなった児童は殺害されてしまいます。本当に彼らはキチ害です。カトリックや英国教会のトップもこれまた悪魔達なのです。
欧米では一人で子供たちを外で遊ばせることをしません。いつ拉致されるか分からないからです。日本の子供たちが彼らのターゲットにならないように守らなければなりませんね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/02/informant-names-pope-frances-as-prime-mover-in-argentine-child-trafficking-network-video-and-pictures-2889270.html
(概要)
2月2日付け
  

(概要)
ITSSCがマドリッドとローマで公表した情報として:
現ローマ法王のフランシスコという名は児童売買ネットワークのリーダーとしてアルゼンチンの元軍事政府関係者が彼に名づけたものだということが分かりました。法王フランシスコは、英王室とバチカンが結んだホリールード協定を隠蔽し続けました。この協定とは、英国教会とカトリック教会で行われている児童に対する性的虐待を共に隠蔽することを正式合意したものです。
スペインに逃亡したアルゼンチンの元軍事政権関係者の証言により、ローマ法王フランシスコは、1970年代~83年に起きた汚い戦争(政府により3万人以上の人々が殺害された)時に、アルゼンチンの政治犯の子供たちを拉致し人身売買を計画、実行した首謀者である事が分かりました。
当時の軍事政府関係者は、アルゼンチンのカトリック系児童養護施設や宗教団体を通じて秘密裡に行われていた児童の拉致・売買ネットワークを保護していました。
法王フランシスコはこのような犯罪の主導的立場にいたのですから、誠実なカトリック教会関係者が、カトリック教会内で行われている児童虐待(性的虐待も含む)を通報するのを妨害しているのも無理はありません。彼自身が携わってきたのですから。

さらに、2010年には、前ローマ法王ベネディクトが法王として初めてイギリスを訪問した際に、英国教会のトップであるエリザベス女王と、彼らが共に行ってきた児童虐待を隠蔽する協定を結びました。エリザベス女王がこのような悪名高い協定を結んだ裏には、英国教会をローマ教会に吸収させる計画があるからです。
この協定により、英国教会の全聖職者は、英国の法律を無視して教会関係者による児童の性的虐待や殺害を完全に隠蔽するように命令されました。法王ベネディクトは2013年2月11日に辞職しました。さらにホリールード協定を支援したバチカン国務長官も同年8月に突然辞職しています。そして新しい法王が誕生すると、2013年3月に予定されていたエリザベス女王のバチカン訪問も中止になりました。その理由に、新法王フランシスコがホリールード協定と関係していることを暴露されるのではないかと心配したためです。
法王フランシスコは、自分が創り出した、新鮮で改革派の法王としてのイメージを守りたいために、ホリールード協定を何がなんでも隠し通そうとしました。彼は教会法の下でこれらの犯罪を完全に隠そうとしていました。フランシスコが法王になる条件の1つに、フランシスコとホリールード協定の繋がりを表してしまうBertone氏を解職することが含まれていました。フランシスコはイエズス会のメンバーとして、偽善者のふりをして全く違うコトをする方法を理解しています。
ブラッセルの国際コモンロー裁判所では、検察官が法王フランシスコと他のメンバーによる犯罪(共同謀議と児童の人身売買の罪)に対する訴訟の準備を行っています。3月20日までに裁判所で正式な動きがあるでしょう。