世界では今でも戦時中の悪の枢軸国としてドイツとや日本を名指しし、特に日本は、中国、韓国、アメリカのねつ造情報により、やってもいないことに対して中国、韓国から永久的に非難を浴びています。そんな中、共産主義独裁中国はもとより、米政府が世界一の悪行をしているということに多くの中国人もアメリカ人も気が付かないのは不思議としか言いようがありません。以下のビデオでリストアップされている米政府の人体実験は、彼らの悪行のほんの一部でしかありませんが、このような事実が明らかになることで、どこの政府が嘘をついているのかが明らかになります。本当に彼らは人をただの家畜としか考えていないのです。
さらに、イルカ漁や捕鯨を批判している米政府ですが、イルカやクジラの大量死を招いているのもアメリカなのです。⇒http://karapaia.livedoor.biz/archives/52141185.html

それにしても、中国と韓国から、日本はやってもいないことについて批判を受け続けているのに。。。政府の抗議内容は何とも締りがありません。慰安婦問題に関しても、政府は、韓国や世界に対して、すでに賠償済み、解決済みと言って反論していますが、どうしてそんな可笑しなフレーズを繰り返すのでしょうか。これでは慰安婦が本当に存在していたと言っているようなものです。慰安婦自体が単なる雇われ売春婦だったのですから、証拠を突きつけて、慰安婦は存在していなかったとはっきり言えばよいものを。。。世界に向けた政府の説明能力が非常に乏しいのが問題なのです。外務省もお粗末な連中ばかり。。。。
韓国のロビー活動はお盛んなようで、フランスの国際漫画祭の会場から強制的に日本のブースを撤去してしまったそうです。ブースに置いてあった物もすべて盗まれたとか。。。そして会場では韓国は相変わらず慰安婦のアニメを宣伝しているそうです。それを真に受けたフランス人は反日感情が浸透するでしょう。そして日本に対するイメージが変わり、フランスで開かれているジャパン・エキシポがコリア・エキシポとして乗っ取られ、日本が締め出されるでしょう。また、アメリカにはすでに多くの慰安婦像が立っていますが、像の横には日本軍がいかに慰安婦を奴隷のように扱ったかが書かれているのです。それを真に受けるようなアメリカ人は反日になるでしょう。このようにアメリカのシオニスト・ユダヤ人、中国人、韓国人の情報戦によって世界での日本の立場を非常に悪くしようとしているのが分かります。
日本がやることに韓国は必ず妨害してきます。日本はそのようなアニメの展示会に一切出展すべきではありません。欧米では中国、韓国による情報戦が日本より勝っているため、既に欧米では特に若い子たちが反日に傾きかけているような情報もあります。政府は証拠を突きつけて真実の情報を世界に発信すべきです。日本人はテキサス親父さんに頼ってばかりではいけなせんね。⇒http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50418138.html
こちらもどうぞ⇒http://sankei.jp.msn.com/world/news/140131/erp14013110270002-n1.htm

<米政府の人体実験>
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2014/01/top-10-most-evil-us-govt-experiments-performed-on-humans-video-2461418.html
(概要)
1月30日付け:
以下のビデオでは、米政府が行ってきた最も恐ろしい人体実験リスト(トップ13がリストアップ)の内のトップ10が示されています。以下のビデオをご覧いただくと、これらはよく言われる陰謀説ではなく実際に行っていることだということが分かります。

(米政府が行ってきた最も恐ろしい人体実験のトップ10とは)
第10位・・・・・ペンタゴンは、貧しいアフリカ系アメリカ人のガン患者に対し、何の承諾も得ずに、ガン治療として大量の放射線を使い、放射能の影響の実験をしている。 
第9位・・・・・・プエルトリコ人にガン細胞を移植し、その影響を調べた。ガン細胞を移植されたプエルトルコ人のうち、13人が死亡。
第8位・・・・・ニューヨークとサンフランシスコの隠れ屋で、本人の承諾なしに、LSDを与え、その影響を調べた。

第7位・・・・・米陸軍とジョンソン&ジョンソン社の支援により、皮膚病の実験として米科学者は囚人に枯葉剤を注射した。
第6位・・・・・核の抑制などと言いながら、米政府は核爆弾を使用して秘密の人体実験を行った。
第5位・・・・・米政府はグアテマラで性病に感染した売春婦に、囚人、精神病患者、兵士の相手をさせ、彼らは何も知らずに、性病を感染させられた。
第4位・・・・・20世紀の中ごろから、米政府は化学物質による人体への影響を調べるために、アメリカの都市の上空から有毒な化学物質を噴霧している。
第3位・・・・・米政府の下で医師(日系)は、囚人に対し麻酔薬を使わずに必要のない手術を行った。
第2位・・・・・1940年代から生物兵器の研究が盛んになり、米陸軍の兵士を無理やりガス室に送り込み、マスタードガスによる実験をした。
第1位・・・・・逮捕した後に黙秘を続ける者に対してマインド・コントロールを行い情報を無理やり引き出している。及び米政府による幼児虐待。