今年に入ってから確認された太陽に開いた巨大な黒い穴が話題になっています。私もブログで関連記事をご紹介しました。このような現象は今に始まったことではないそうです。 ただ、これほど巨大な穴が開くのは珍しいようです。太陽から飛び出した太陽フレアが地球に向かってくるそうですので、特に電気系統には何等かの影響があるのではないでしょうか。
まさか、太陽の周辺にうろついていた、あの巨大UFOが太陽に何等かの衝撃を与えたために、爆発したのではないでしょうね。UFOは太陽の表面からプラズマを搾取したのかもしれません。
今年の春には、太陽に正三角形の穴が開いていましたが。。。不思議で仕方ありません。これもUFOが三角形の面積のプラズマを搾取したからなのでしょうか。そして一部の残りカスが地球に向かっているのでしょうか←私の妄想です。
(参考ビデオ http://www.youtube.com/watch?v=HjXZLRc4qFM )

http://wwwwakeupamericans-spree.blogspot.jp/2013/07/black-hole-sun-gigantic-chunk-of-sun.html#.UfhXG76CgcA
(ビデオ)
7月30日付け:
最近の太陽の画像を見ると、太陽に巨大な黒い穴が開いているのが分かります。科学者等は今回の現象を不安視しています。以下のビデオで説明されている通り、太陽の一部が消えているのです。消えた太陽の一部は巨大であり地球の直径よりも80倍も大きい塊です。その塊が時速200万マイル(320万km)で地球に向かって来ます。このような太陽の現象は長い歴史の中で頻繁に起こっています。ただ、これほど大きな塊が消えてしまうことは珍しいことです。
(ビデオ 概要)
NASAの太陽の紫外線画像で、太陽に巨大な穴が開いているのが確認されています。
太陽の表面の輝いている部分は350万度に熱せられたプラズマでできています。なぜ、上部に黒い穴が開いているかというと、太陽の一部が爆発しフレアが剥ぎ取られてしまったのです。そしてその塊が時速200万マイルで地球に向かって来ます。
このような現象は頻繁に起きていますが、こんなに大きな穴ができたのは珍しいことです。穴の幅は地球の直径の80倍もあります。そのような巨大な塊が飛び出したのですから、それが地球に衝突するとどうなるかというと。。。
地球の磁場に大きな影響を与えます。GPSを妨害し、コミュニケーション・サテライトや送電線に干渉します。輝いている部分はガスが泡だっているような状態ですが、その一部が吹き飛んだのです。
このような現象を画像で確認できるようになったのはごく最近のことです。これまでも太陽が原因で、年間、数百万ドルの被害額が発生しています。ただ、太陽がどのような状態になっていたかまでは分っていませんでした。
太陽の活動は11年周期で変化します。丁度今、活動がピークに達しています。そのため電気系統に大きな影響を与える可能性があります。
過去には、これよりもさらに深刻な現象が起きていました。1959年や1962年には史上最大の太陽フレアが発生しました。太陽フレアにより地球が受ける影響は甚大です。