以下はアメリカの政界の闇について書かれた記事ですが。。。ヒラリーは今、次期大統領選の準備としてくだらない暴露本を執筆しているそうです。既にネットではバレバレの情報ばかりですが。。ネット情報を利用しない人は、ヒラリーの本を目を丸くして読むでしょう。政治家のやっていることは、なんだかとても幼稚ですね。アメリカの大統領選に勝ためには、対抗者の弱い所を攻撃したり、秘密を暴露する必要があるのです。大統領選とは、相手の秘密や弱点を見つけて暴露合戦を行うことです!それ以外の何物でもありません。全ては劇場で演じる下手なコメディ・ドラマなのです。やらせですから。
アメリカ合衆国はワシントンDCのイルミの外国政府によって運営されている奇妙な国です。もちろん世界中の国々も同じような状況下に置かれていますが。。。アメリカの大統領候補者や実際に大統領に選ばれる人物は、同性愛者、アル中、麻薬中毒、詐欺、淫乱、犯罪者、サイコパス、成金主義者。。。など、よりどりみどり。。。なんとも華やかに汚れた人たちなのでしょうか。こうでないとパペット役は務まりませんが!
http://www.mrconservative.com/2013/05/18012-clinton-writing-shocking-book-monica-lewinsky-child-obama-is-an-alcoholic-and-more/
(概要)
5月29日付け:

ヒラリー・クリントンは非常にショッキングな以下の内容が含まれた本を書いています。
ヒラリー・クリントンの親友の一人(”National Enquirer”(アメリカのタブロイド紙)の関係者)によると、ヒラリーは自分の秘密を全て暴露されるなら、その恨みを晴らすために彼女の敵に復讐するだろうと考えられています。ヒラリーの敵にオバマ夫妻がいます。既に、ヒラリーはオバマの飲酒問題と深刻な結婚問題について暴露するだろうと噂されています。また、ヒラリーは、オバマの側近でホワイトハウスの実権を握るバレリー・ジャレットも攻撃するだろうと言われています。
また、ヒラリーは(既に多くの人々が知っていることですが)、彼女の友達や元恋人は認めていないこと(つまり、ヒラリーがバイセクシュアルであり、レズビアンの関係を持ったことがあるということ)を告白しようとしています。
National Enquirierは、過去に獣医がホワイトハウスで飼っていた猫の治療のためにホワイトハウスを訪れた時に、ヒラリーが女性と熱く抱擁していたのを獣医に発見されてしまったと暴露しています。ヒラリーが、恋人の一人としてヒュマ・アベディンを名指しするかどうかが興味深いところです。アベディンは非常に興味深い人物です。なぜなら、彼女はヒラリーの最も親しい友人であり支援者ですが、民主党議員で自分の裸の写真を女性達に送ったとされるアンソニー・ウェイナー氏が彼女の夫なのです。さらに夫のウェイナー氏の家族はムスリム同胞団と深い繋がりがあります。
Huma Abedin and Hillary Clinton

ヒラリーの家族によると、ヒラリーがレズビアンであることを認めたとしても、それは、彼女が嘘をついてきたことを悔い改めているわけではなく、彼女の冷血な政治的打算によるものだそうです。
クリントン夫妻は完璧な政治家です。彼等は性的少数派コミュニティが巨大な投票ブロックを形成していることを知っています。ヒラリーとビル・クリントンは、ヒラリーが戦おうとしている2016年の大統領選に向けた選挙キャンペーンの中で、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、性同一性障害者を味方につけて票を獲得しようとしています。そのため、ヒラリーは次期大統領選前に秘密を白状しようとしているのです。
ヒラリーは自分がバイセクシュアルやレズビアンであることを認めるでしょう。
昨年12月に、突然、ヒラリーの消息が不明になった時、国務省には何も問題は起きていないと伝えましたが、その時もヒラリーは嘘をついていたと白状するでしょう。実際、彼女は脳と右目の間に血栓ができており、脳を圧迫していたのが発見されたのです。ヒラリーは、その時、テディ・ケネディの死因と同じように、自分の脳にも癌ができたのではないかと疑い、友人や家族にお別れの言葉を伝えました。

ビル・クリントンと不倫したモニカ・ルインスキーを覚えている方もいるでしょう。モニカ・ルインスキーというペテン師により、クリントン夫妻はホワイトハウスを追われたのです。ヒラリーはこの件に関しても彼女の見解を述べるでしょう。モニカ・ルインスキーがヒラリーに伝えたことは、ビルは彼女を愛しており、彼女はビルと新しい家族を築きたい(彼女はビルの承諾なしに、妊娠しようとしていた。)という内容でした。それを聴いたヒラリーはホワイトハウスのトイレで嘔吐したと言っています。
ヒラリーが今書き綴っている本は個人的な内容ばかりを取り上げているわけではありません。彼女が本を書く理由の1つにオバマを攻撃することが含まれています。ヒラリーはオサマビンラディンを攻撃する許可を得るために、オバマのブレーンのバレリー・ジャレットと戦ったことを詳細に綴るでしょう。 またオサマビンラディンが銃撃された後の血だらけの死体についても詳細を語るでしょう。ヒラリーは、ビンラーディンが死んだことを証明するためには死体をアメリカに搬送すべきだったと言いました。しかしオバマは死体を海に沈めてしまったのです。ヒラリーはイスラム教徒の感情を炎上さえないように死体を沈めた場所を明らかにするそうです。
ヒラリーは、本の中で彼女の黒い秘密を前もって告白することで、2016年の大統領選の道を開こうとしています。大統領選の対抗者が誰一人として彼女の秘密を握り、攻撃するようなことがないようにです。彼女がなぜこのような本を書こうとしているかというと、既にオバマが彼女に関する詳細の情報を把握していると分ったからにほかなりません。 2008年の民主党大統領候補者にヒラリーが選ばれることが確実になっていたら、オバマはヒラリーの黒い秘密を暴露したでしょう。