本当に、マスコミは下品で低レベルですね。メキシコ暖流は既に消滅していたんですね!

2012年09月30日

この10月に株式市場の崩壊があり、10年間の経済低迷の後には。。。

エドガー・ケーシーが1940年に2012年10月についての予言をしていたようです。予言がどれ程当たるのかは分かりませんし、予言に頼ることはあまり好きではありませんが。。。ケーシーによると、この10月に世界金融崩壊が起こり、10年間、経済低迷時代が続くそうです。その後、50年間は、なんだかバラ色だそうですよ。ですから、今から10年間を何とかサバイバルできれば、世の中が良い方に変っていくため安心してよいようです。。。ひょっとして、この10年間でイルミナティの支配力が徐々に弱まる?のか、グローバリズムが次第に廃れていき、ローカリズム経済(国内経済を活性化する)がブームとなるのでしょうか。
スペインもどうやら、財政も経済も行き詰っており、崩壊近しと言われています。ギリシャと同様にやがてはユーロ離脱をするかもしれません。スペインが財政的にも経済的にも立ち行かなくなると、リーマンショックの時と同じように世界的な影響が起こると言われています。
日本人も3年半の民主党の悪政に苦しめられ、この国がめちゃくちゃにされました。民主党政権下では何もできないのは分かりきっていますが、何かをやるより何もしない方が国民にとっては安全だと感じるほど、本当に酷い政権です。ですから、民主党政権の終焉により、日本も徐々に元気を取戻し、少しはマトモな独立国家となるのではないでしょうか。そう願うばかりです。問題山積の日本ですが、一日も早く民主党が潰れて、新しい夜明けが来てもらいたいものです。その前に世界同時金融崩壊により、日本経済にも大打撃があるでしょうが、なんとか、日本経済が持ちこたえればいいと思います。明るい未来を信じて生きていける日が来ることを信じて。

http://weeklyworldnews.com/headlines/50165/wall-street-doomsday-coming-in-october/
(内容)

ドクター・ブーム(Nouriel Roubini博士)の予測とエドガー・ケーシーの予言によると、この10月にウォールストリートでは大規模な金融崩壊が起こると言われています。ドクター・ブームはニューヨーク大学の経済学部教授であり、Roubini Global Economicsの会長でもありますが、ニューヨーク株式市場は10月に崩壊すると言っています。ドクター・ブームは、異様なほどの経済悪化が世界金融システムを崩壊させることになると感じています。何が一番衝撃的かというと、睡眠予言者として知られていたエドガー・ケーシーが既に1940年に2012年10月に大規模な株式市場の崩壊が起こると予言していたのです。エドガーケーシーは、40年間、未来予言をし続け、彼の予言は不思議にも当たっていました。ケーシーは、株式市場の崩壊はアメリカだけでなく世界中の主要な株式市場が全て崩壊すると予言していました。ケーシーは、世界の株式市場が崩壊した後、10年間、世界経済が悪化することになり、その後、50年間は人類にとって最も繁栄した幸せな時期が到来するだろう、と予言していました。従って、我々は10年間、何とかやっていけば、その後は全てが改善していくのだと言うことが分ります。ウォールストリートの人たちはドクター・ブームやエドガーケーシーの予言など信じようとしませんが、多くの資産運用会社は、9月後半から、既に株の売り注文をしています。




wisdomkeeper at 18:08
本当に、マスコミは下品で低レベルですね。メキシコ暖流は既に消滅していたんですね!