アメリカと中国のこれから。。。NWOとの関係この10月に株式市場の崩壊があり、10年間の経済低迷の後には。。。

2012年09月30日

本当に、マスコミは下品で低レベルですね。

1日のうちで、テレビを観る時間は1時間もないです。しかも、じっと座って観ているのではなく、何かをやりながらちらっと報道番組やニュースを見聞きしている程度です。それでも、マスコミがいかに下品で低レベルかを感じてしまい、腹立たしくなったり、気分が悪くなってしまいます。
特に左翼マスコミの保守政治家に対する批判が凄まじいですね。マスコミは、民主党議員の批判は殆どせず、民主党政権の悪事は隠し通し、自民党でもリベラルな石破氏と小泉2世についてはやたらと好意的に取り上げていますが、保守の政治家や安倍新総裁については無視するか、大批判しかしません。左翼マスコミにとって都合の悪い政治家が総裁そして総理になることを想定して今、彼等は非常に焦っているのでしょうか。
しかも、マスコミの安倍批判は、非常に下品で低レベルです。そんなに批判したいのなら、安倍さんの政策、考え方に対して左翼なりに議論すれば良いものを(そして売国左翼をむき出しにすれば良いものを)、まるで、反日韓国人が日本人に対して喚き散らしているかのごとく、どこのテレビ局も保守政治家を激しく批判しています。カツカレーがどうのこうの、病気がどうのこうの、途中辞任で逃げた総理などと、非常に下品な内容のことしか語れないのがマスコミの実情です。これからも、このような3つのくだらないテーマを取り上げて、派手に批判し続けるのでしょうね。
日本で最も不必要な存在は売国洗脳兵器のマスコミではないでしょうか。マスコミは日本の大気を汚染しています。マスコミによって汚染された大気を吸っているマスコミ信仰者は、このような汚染物質を除去することができません。

日本には経済格差と共に、情報格差が激しく生まれています。
情報格差で問題なのは、インターネットが使えるのに真実を知りたいとも思わないで、ゲームや娯楽ビデオにばかり夢中になっている若者世代、インターネットが使えるのに真実を知りたいとは思わずに情報に無頓着な人々、そしてインターネットが使えず、テレビや新聞の情報だけを頼りに生きている年配の人々です。
残念ながら、日本ではこのような人々が大半を占めていますから、彼等は、いつまでもマスコミの偏向報道に洗脳され続けて生きていくのではないでしょうか。世の中の流れが激変している今でも、情報格差は埋まることは無いような気がします。マスコミの偏向報道に振り回されている人々は、マスコミが報道した内容をそのまま口から吐いています。まさにマスコミの偽情報発信役ロボットと化しています。このような洗脳ロボット・グループは、日本の政治家達に対して、マスコミが報道してきたように、税金の無駄遣いだけはしっかり批判しています。これはごもっともなことであり、問題はありませんが、それ以外には何も言うことができないのです。政治家は悪い、なぜなら、無駄遣いばかりしているから。。。と、それだけを繰り返します。なぜなら、彼等を洗脳しているマスコミが低レベルだからです。これでは日本は救われませんね。洗脳が解けていない人が多すぎます。特に、はっきり申し上げてしまえば、団塊の世代(全員では決してありません!)とそれ以前の年輩の人々のマスコミ信仰は酷いものがあります。
もちろんインターネットでも様々な情報が流れており、偽情報も盛んに流されていますので、気をつけなくてはなりません。情報を得たときにどのように判断するかは一人ひとりの見識と感覚にゆだねられます。最後に考えて決めるのは結局は自分自身です。。。
以下は参考サイトです。参議院議員の西田さん、元気があっていいですね!
http://blog.goo.ne.jp/moja_gd/e/b34994f5e672823932d6598fbfd94c7d?fm=rss

wisdomkeeper at 14:30
アメリカと中国のこれから。。。NWOとの関係この10月に株式市場の崩壊があり、10年間の経済低迷の後には。。。