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2012年08月31日

ミシシッピ川 今度は洪水でダム決壊の恐れ

ミシシッピ川の様相が、ハリケーンアイザックによって180度一変しました。この夏は、干ばつで川の水が激減していたのですが、突然、洪水状態となりました。アメリカ、特にメキシコ湾の周辺地域では、これまで、ハリケーンによる洪水被害が多発していますが、今回は、ダムの決壊の危険性もあり、住民への被害は甚大となるでしょう。世界中の気候が狂ってきています。HAARPによる気象操作の場合もあるでしょうが、やはり、太陽系全体の異変による自然現象にもよるものも多いのではないでしょうか。下の2枚の写真は、干ばつ時のミシシッピ川と洪水のミシシッピ川です。わずか2,3日でこのように変ってしまっています。アメリカの天候は狂ったように変動しています。被害がこれ以上拡大しないでほしいですね。苦しむのはいつも一般庶民ですから。

What They're Saying about Isaac

ap drought mississippi mr 120821 wblog Drought Affecting Mississippi River Levels and Traffic

Hurricane Isaac pounds the Mississippi Gulf Coast.

http://abcnews.go.com/US/mississippi-dam-failure-feared-after-tropical-storm-isaac/story?id=17112491

(映像で洪水の様子が分かります。)
ハリケーン・アイザックで豪雨が襲った南部ミシシッピのダムが決壊するかもしれません。地元住民に避難命令が出されました。

アイザックが熱帯性低気圧に変っても、洪水の被害を受けたメキシコ湾沿岸の地域では大雨が降り続いており、ルイジアナ州モーガン市からミシシッピとアラバマ州の境界は通行止めとなっています。アイザックは既に熱帯性低気圧から通常の暴風雨となりましたが、内陸部では洪水と竜巻による甚大な被害が出ています。ミシシッピ州のダムの決壊や下流地域のルイジアナ州の洪水を防ぐ対策は十分にできていると言われていますが、実際に災害現場に近づけないために被害状況の詳細が分からない状況と言われています。ダムの被害状況も実際に現場に足を運び詳しく調査をしないと分からないとのことです。
地元住民は、必ず地元職員の警告と指示に従うようにと言われています。今から数時間後にダムが決壊したなら、夜中に住民を避難させなければならなくなるが、そのようなことはしたくない、と地元職員は言っていますが、住民を避難させるとなると、約4万人から6万人に影響が及ぶとのことです。
ミシシッピ危機管理センターの職員は、ルイジアナ州のタンギパホア郡政府とGOSHEP(国土安全保障及び緊急時準備省?)のルイジアナ支局に対し、ルイジアナ州の境界に近いタンギパホア湖のダムの決壊が迫っている状況であることを伝えました。
既に水かさが増したタンギパホア川で、ダムが決壊すると、周辺地域の洪水被害がさらに深刻となると言われています。ミシシッピ州の職員は、700エーカーの湖の水が川に流出することで、破壊的な洪水被害を起こすなど考えていませんでした。Department of Environmental Quality(環境品質省?)は、ダム決壊の対策として、地域に土嚢を積み重ねたり、水圧を下げるためにダムの水をくみ上げ、周辺の農地に放水しています。



wisdomkeeper at 09:56
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