それでも、今日まで、つまらない問題は発生しているものの、テロなどの事件もなく、無事に進行している模様です。
さて、以下のサイトでは、閉会式に自作自演テロ攻撃があるだろうと予測しています。本当にテロ攻撃が行われるのでしょうか。皆が、テロ攻撃は起きないと念じれば、いくらイルミナティでも、悪魔の計画がとん挫してしまうのではないでしょうか。。。
始まる前から、大いにいわくつきのロンドン・オリンピックは、閉会式が無事に終了するまで安心できません。
開会式に追い出されたのですから、閉会式には、日本選手は安全のためにも、誰一人とも初めから出席しない方が良いと思います。
http://www.helpfreetheearth.com/news618_olympics.html

(内容)
オリンピック開会式が無事に行われました。開会式にテロ攻撃があるのではないかと心配していた人々にとっては、開催中は何も起きないだろうと安心していることでしょう。
一つだけ確かなことがあります。それは、オリンピック開催中に英王族が行くところは100%安全だということです。ですから、安全を求めるなら、英王族が行くところに行くことです。
だれもが、今回のオリンピックも8月12日に無事に終了すると思っています。しかし、閉会式が8月11日になる可能性が大きいのです。このウェブサイトでは、8月11日に、仕組まれた爆弾テロ攻撃があると予測しています。そして、ロンドンを占拠している軍隊によって何万人もの人々が助けられるはずです。
今年のオリンピックでは、数十億ドルを使って、15000人の武装部隊、12500人の警官そして大勢の監視員を配備させ、頭上には無人機を飛ばし、テームズ川には軍艦がパトロールし、公園や民家の屋根には地対空ミサイルを配置するなど、軍隊の武装配備で街を占拠するためにオリンピックが利用されたのです。 イルミナティにとって、神聖な数字によるオリンピック・イベントの日取りの決定がきわめて重要なのです。神聖な数字が2重、3重、4重と並ぶことで彼等の計画が成就しやすくなります。彼等の自作自演工作は、同じ数字が並ぶ日に行われる予定です。たとえば、9月11日や7月7日などがそうでした。 市民を慣れさせようとしてます。 テロ攻撃は、問題-反応-解決の方式により巧みに考案されました。まずは、テロ攻撃という問題を発生させます。次に反応つまり恐怖心を誘発させます。そして、解決策、つまり警察国家となり、対テロ戦争を起こします。9月11日や7月7日とは違い、8月11日は、ゴールは同じでも、たくみに裏をかいた自作自演攻撃となるでしょう。 * 軍隊や警備隊に多額の予算を使い、ロンドンに配備することは正当なことである。 * 軍隊の中でヒーローを創り出す。 * イランやシリアを侵略し、占拠することを正当化させる。 * 全てイスラム教徒のせいにするキャンペーンを再展開し、イスラエル周辺のイスラム国家を侵略し、武器を取り上げ、強奪し、罪のない人々を殺害し、全てのイスラム国家を占拠しようとしている。 * CNNの低視聴率が高視聴率となる。 * 大規模なLIBORの銀行スキャンダルから人々の目を逸らす。 * 統一政府によるNWOへの道筋をつける。 また、これらの数字の前に付けた/の位置を変えると、81/11/2となります。そして、8と1を足すと9となります。つまり、9/11/2となります。これは9/11に2を付けた数字です。2の数字は2番目の9/11という意味です。ですから、2012年8月11日は2番目の9月11日ということになります。 イルミナティ犯罪組織の印はロンドン・オリンピック会場のあちこちに見ることができます。オリンピックのマスコットは一つ目ですし、オリンピック・スタジアムにはピラミッド型の照明が設置されており、オリンピック・ロゴは、zion (シオン)という綴りが隠れていますし、開会式ではサタンのシンボルがあちこちに満ち溢れていました。 8月11日は、注意してください。
自作自演テロ攻撃の日取りは、よく使われる9、11、13や33など同じ数字が並ぶ数霊術的計算により決められます。数霊術では数字が足されていきます。2012年8月11日は、英語表記で8/11/12であり、8+1+1+1+2=13です。ここでは1が3つ並びます(111)ので、パワーが3倍となります。
軍隊によるロンドンの占拠は、数十億ドルものお金をかけて行う前例のない軍隊と警備隊の展示会なのです。これらは市民を警護するために配備されたのではありません。市民の目が、武装部隊の存在に慣れるように配備されているのです。
* つまり、市民の生命を守るためには警察国家が必要である。
* 人々に無人機が頭上を飛び、軍隊が街にあふれることが普通であると思わせる。
* オバマは偽の攻撃を阻止する役割を果たし、大統領に再選する。
安心だと思っている時に占拠します。
オリンピック開会式は何の事件もなく執り行われました。テロ攻撃を心配した人々は、もう攻撃はないだろうと安心しきっています。捜査、監視、無人機の飛行、対空間ミサイルの配備、街中にいる武装兵士達が今ではごくありふれた風景と化しました。これで守られているから安心と感じる人もいるでしょう。 彼らは、自らの自由を守るためには自らの自由を捨てなければならないという容赦ないスローガンを打ち立てました。
自作自演テロ攻撃について、一つだけ確かなことがあります。それは人々が油断しているすきに行われるということです。
