現在、ロンドン・オリンピックの真っただ中、日本の選手達の活躍も見られてうれしいですね。今まで、テロ事件もなく無事に行われているのでホッとしています。
ただ、選手がいくら成績を伸ばしても、審判の技術が劣ってきているので、オリンピックが笑いものになってしまいそうです。裏では審判と特定国との間で汚いお金のやり取りが行われているのでしょうかね。さて、ロンドン・オリンピックの開会式は観れませんでしたが、Youtubeで見ると、上空にUFOが現れたようですね。また、花火が激しく打ち上げられており、それが爆弾でなくてよかったと思いました。この夏は、いくつかの異様な事件が世界で起きていますが、どうやら、大量殺人事件とオリンピックには関連性があるようです。ただ、詳しくはよく分かりませんが。。。ジェームズ・ホームズによる銃乱射殺人事件もかなりのいわくつきです。
http://beforeitsnews.com/alternative/2012/07/blood-sacrifice-at-aurora-the-london-olympics-2444778.html
コロラド州デンバー郊外の映画館で起きた銃乱射による大量殺人(オーロラ・シューティング)について、面白い記事がありました。実は、カナダで起きた大量殺人とこのオーロラ・シューティングがロンドン・オリンピックと繋がっているというのです。この事件は、生贄儀式の一環として、洗脳又は催眠をかけられた哀れなカモ(ジェームズ・ホームズ、他)を使って行われた殺人事件だったというのです。ただ、残念なことに、この記事を書いたブログが消されてしまっているので、それ以上の詳しい内容が分かりません。。。     

そして、ジェームズ・ホームズ被告についてのさらなる興味深い記事を見つけました。
http://ppsimmons.blogspot.jp/2012/07/breing-picture-shows-batman-shooter.html
ジェームズ・ホームズ被告の写真が証明!この事件は陰謀だった。
この情報は、Youtubeビデオで確認できます。
法廷で撮られたオーロラ・シューティングのジェームズ・ホームズ被告の写真はこれですが。。。
 
この事件の直後に、この事件が仕組まれたものであったことが分るような証拠がいくつか出ていましたが、被告の写真によって、さらに頷ける結果となりました。この事件は、気が狂った男がトランプのジョーカーになりきって大量殺人を行ったという単純な事件ではなかったのです。映画でもよく観られるシナリオ、つまり、犯人が逮捕、拘置された後に、別の人間とすり替えられるという事が、この事件でも行われたのではないかということです。
24歳のジェームズ・ホームズ被告が法廷に現れる前に、メディアによって公開された本人の写真と、7月20日に法廷で撮られた写真を比較しました。

(この写真は、メディアが事件直後に公開した写真)
法廷で撮られた犯人の写真とこの写真を見比べると、頭の形などは似ていると思いますが、以下のように2枚の写真を横に並べて、じっくり見比べると。。。


この犯人は”広範囲”に整形手術を行っていると言われていますが、写真を見比べても、この2人が同じ人物とは思えないのです。何も一致する箇所がありません。鼻梁を比べても同じでなはく、いくら顔の表情が違うとしても、これほどまでに外観が異なるのはあり得ません。
耳の形はカメラの角度で違う形に見えるかもしれませんが、鼻まで変わるでしょうか。それでは両目はどうでしょう。目を見比べても、同じ人物とは思えません。これは、国連の銃規制に抗議するアメリカ国民に対する報復でしょうか。または、薬物中毒者のカモが、本当の犯人の身代わりとなって、カメラの前に犯人として連れて来られたのでしょうか。または、アメリカ政府が、アメリカ国民から銃を奪うために演じた銃乱射の大量殺人劇なのでしょうか。
上記に加えてさらに詳しい証拠があります。以下のジェームズ・ホームズ#1の写真を見ると、喉仏の左側にはほくろはありません。


しかし、以下のジェームズ・ホームズ#2の写真の喉仏を見ると左側に小さなほくろがあります。もし、皆さんが刑事なら、この写真に写った証拠により、2枚の写真は別人であると判断するでしょう。いくら麻薬中毒者であっても鼻が伸びて細くなるわけがありません。2枚の写真を比べると違いが多すぎます。
このような証拠から、この大量殺人事件が全てやらせであることが判りましたが、今、刑務所に拘置されている人物がジェームズ・ホームズではないことが明確になりました。一体、今、何が起きているのでしょうか。個人的な調査により、ホワイトハウスには詐欺強奪者のスパイがいることがはっきりと証明されました。また、政府内部や他の情報筋によりオバマ政権がアメリカ国民の銃を取り上げるためにメキシコ国境で銃密輸を行っていることも証明されています。この事件が起きた州は銃の所持について最も支持をしている州なのです。