さて、明日から29日までの3日間、ブログ更新はお休みしま~す。山に籠ります、ではなく、普通の山登りです!
オリンピックの開会式なんぞ、なんのその。。。オカルト儀式は見たくありませんし。。。30日にブログ再開します、よろしくお願いします
さて、ロケットさんのブログに興味深い内容が記されていましたのでご紹介します。
ロケットさんによると、丹沢山麓には宇宙人基地があるそうです・・・丹沢山麓にはしばしば山登りに行きます。今まで、美しい山々と青い空を眺めながらハイキングを満喫していましたが、1度たりともUFOや怪しい生命体を目にしたことはありません!
今年の2月に巨大な飛行物体が平塚上空で目撃されたいう情報が紹介されていましたが、UFOが見える人と見えない人がいるのでしょうね。同じ町にいても何も見えなかったと言う人もいました。UFOは実際に頻繁に上空を飛んでいると思いますが、次元が違うため一般の人には見えないのではないでしょうか。。。私としては、見えない方がいいですねー。
それと湘南や相模湾にはどうやらイルミナティの古巣があるようです。神奈川と言えば、イルミナティのペリーが来航したところなので、当時から、神奈川で何かを企んでいたのでしょうか。。。でも、ロケットさんとお仲間の皆さんがロケット砲や念により、日本中を浄化してくださっているので心配はしていません。。。。きっとこれからは、イルミナティは、ただ、あがくことしかできないのではないでしょうか。。。彼等の時代はもうすぐ終わり、やがて日本の時代が来ると言われています。だた、今の日本の状況を見ると、いかにも頼りない感じがしますが。。。
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65631529.html
(転載)
この劔山近辺にある次元ポータル=巨大モノリスは、紀伊半島から日本の地下につながり、目に見えない
地下次元のパイプをめぐらし、いわばシロアリの巣のように、日本列島の霊的環境を食い荒らしています。
そのパイプが集中して、別の次元ポータルをなしているのが、相模湾です。ここにも、巨大なモノリスが
立っており、ここから日本の中枢をコントロールする、ネガティブな波動が放送されています。
■
以下は私の推測・仮説ですが、湘南・相模湾沿いは、イルミナティが東海大地震で狙っている重要エリア
であり、イルに操られた政治家(野田佳彦もそうです)を送り出す、「松下政経塾」の本部は、茅ヶ崎市
の汐見台にあります。そして、相模湾に存在するネガティブなものを隠すために、石原裕次郎の「太陽の
季節」や、加山雄三の若大将シリーズに始まり、さらにはサザンオールスターズやチューブなどにつなが
る湘南サーフィン文化を、故意に演出し作り出してきたのです。もちろん、彼らアーティストに罪がある
わけではありませんが、利用されていたと言えます。ある情報によると、茅ヶ崎市の旧岩倉具視邸におい
ては、当時地下室で悪魔の儀式が行われていたとか。岩倉具視は、私のもっとも嫌いな人物のナンバー
ワンといってもいいですが、むかしの500円札に描かれていた肖像画の人相の悪いこと!
■
この相模湾のポータルが出来たのがいつ頃かというと、江戸時代ですね。徳川家康は、慧眼の持ち主で、
四国の次元ポータルから離れたところに日本の都を定めた。しかし、相模湾に新たに次元ポータルが設
けられ、1707年の宝永大地震につづく、富士山の宝永の大噴火、安政元年(1854年12月)には安政
東海地震(M8.4)、その約32時間後には、安政南海地震(同M8.4)が発生しており、1855年の
安政江戸地震(M6.9)と合わせて「安政三大地震」と呼ばれています。さらに時を同じくして1853年
にはペリーの黒船が浦賀に来航、明治維新というヤラセの革命に発展してゆきます。相次ぐ大地震など
で民心を不安に陥れ、やがて国家転覆に誘導する。これらの周到な計画は、相模湾の次元ポータルから
指令されていたと言えます。位置的には、房総半島南端の野島崎と伊豆半島の伊東市を結んだ東西の
ラインと、伊豆大島と茅ヶ崎を結んだ南北のラインの交わるあたりに、巨大モノリスが存在しています。
■
今回の金環食波動砲は、ネガティブの元祖ムーンマトリックスを浄化すると同時に、四国と相模湾の
次元ポータル(中継センター)をも浮き上がらせ、これを無力化するという大きな目的も含まれています。
もちろん、スカイツリーも相模湾の次元ポータルと直結しており、ここは孫中継局みたいなものですね。
ちなみに、米軍横須賀基地・厚木基地・横田基地なども、この次元ポータルから遠くない距離にあって、
また相模湾上空は、UFOの目撃情報が多い地域でもあります。とにかく、われわれ人類を、特に日本人
をいいように扱ってきた目に見えない連中を、完全に「干上がらせる」これが金環食波動砲の目的です。
オリンピックの開会式なんぞ、なんのその。。。オカルト儀式は見たくありませんし。。。30日にブログ再開します、よろしくお願いします

さて、ロケットさんのブログに興味深い内容が記されていましたのでご紹介します。
ロケットさんによると、丹沢山麓には宇宙人基地があるそうです・・・丹沢山麓にはしばしば山登りに行きます。今まで、美しい山々と青い空を眺めながらハイキングを満喫していましたが、1度たりともUFOや怪しい生命体を目にしたことはありません!
今年の2月に巨大な飛行物体が平塚上空で目撃されたいう情報が紹介されていましたが、UFOが見える人と見えない人がいるのでしょうね。同じ町にいても何も見えなかったと言う人もいました。UFOは実際に頻繁に上空を飛んでいると思いますが、次元が違うため一般の人には見えないのではないでしょうか。。。私としては、見えない方がいいですねー。
それと湘南や相模湾にはどうやらイルミナティの古巣があるようです。神奈川と言えば、イルミナティのペリーが来航したところなので、当時から、神奈川で何かを企んでいたのでしょうか。。。でも、ロケットさんとお仲間の皆さんがロケット砲や念により、日本中を浄化してくださっているので心配はしていません。。。。きっとこれからは、イルミナティは、ただ、あがくことしかできないのではないでしょうか。。。彼等の時代はもうすぐ終わり、やがて日本の時代が来ると言われています。だた、今の日本の状況を見ると、いかにも頼りない感じがしますが。。。
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65631529.html
(転載)
この劔山近辺にある次元ポータル=巨大モノリスは、紀伊半島から日本の地下につながり、目に見えない
地下次元のパイプをめぐらし、いわばシロアリの巣のように、日本列島の霊的環境を食い荒らしています。
そのパイプが集中して、別の次元ポータルをなしているのが、相模湾です。ここにも、巨大なモノリスが
立っており、ここから日本の中枢をコントロールする、ネガティブな波動が放送されています。
■
以下は私の推測・仮説ですが、湘南・相模湾沿いは、イルミナティが東海大地震で狙っている重要エリア
であり、イルに操られた政治家(野田佳彦もそうです)を送り出す、「松下政経塾」の本部は、茅ヶ崎市
の汐見台にあります。そして、相模湾に存在するネガティブなものを隠すために、石原裕次郎の「太陽の
季節」や、加山雄三の若大将シリーズに始まり、さらにはサザンオールスターズやチューブなどにつなが
る湘南サーフィン文化を、故意に演出し作り出してきたのです。もちろん、彼らアーティストに罪がある
わけではありませんが、利用されていたと言えます。ある情報によると、茅ヶ崎市の旧岩倉具視邸におい
ては、当時地下室で悪魔の儀式が行われていたとか。岩倉具視は、私のもっとも嫌いな人物のナンバー
ワンといってもいいですが、むかしの500円札に描かれていた肖像画の人相の悪いこと!
■
この相模湾のポータルが出来たのがいつ頃かというと、江戸時代ですね。徳川家康は、慧眼の持ち主で、
四国の次元ポータルから離れたところに日本の都を定めた。しかし、相模湾に新たに次元ポータルが設
けられ、1707年の宝永大地震につづく、富士山の宝永の大噴火、安政元年(1854年12月)には安政
東海地震(M8.4)、その約32時間後には、安政南海地震(同M8.4)が発生しており、1855年の
安政江戸地震(M6.9)と合わせて「安政三大地震」と呼ばれています。さらに時を同じくして1853年
にはペリーの黒船が浦賀に来航、明治維新というヤラセの革命に発展してゆきます。相次ぐ大地震など
で民心を不安に陥れ、やがて国家転覆に誘導する。これらの周到な計画は、相模湾の次元ポータルから
指令されていたと言えます。位置的には、房総半島南端の野島崎と伊豆半島の伊東市を結んだ東西の
ラインと、伊豆大島と茅ヶ崎を結んだ南北のラインの交わるあたりに、巨大モノリスが存在しています。
■
今回の金環食波動砲は、ネガティブの元祖ムーンマトリックスを浄化すると同時に、四国と相模湾の
次元ポータル(中継センター)をも浮き上がらせ、これを無力化するという大きな目的も含まれています。
もちろん、スカイツリーも相模湾の次元ポータルと直結しており、ここは孫中継局みたいなものですね。
ちなみに、米軍横須賀基地・厚木基地・横田基地なども、この次元ポータルから遠くない距離にあって、
また相模湾上空は、UFOの目撃情報が多い地域でもあります。とにかく、われわれ人類を、特に日本人
をいいように扱ってきた目に見えない連中を、完全に「干上がらせる」これが金環食波動砲の目的です。
