ロンドン・オリンピックの開会式がもうじき行われますが、イルミナティ・カバルの本拠地ロンドンで行われるということで、ある種の異様な雰囲気が漂っています。
ネット情報によると、自作自演テロが起きるとか、イスラエル選手が殺害されるとか、UFOが大量に上空に現れて会場を攻撃するとか、サッカー場で大暴動が起きるとか、オリンピック・チケットがあまり売れていないとか、警察の代わりに軍隊がオリンピックを占拠するとか。。。まあ、始まる前から。。ろくなことしか言われていません。参加する選手達にしてみれば、いい迷惑なのでしょうか。。。でも、暗くてジメジメしたイギリスの国土(緑はきれいですが。。)は、どうみても暗黒時代が合う雰囲気があり、逃げようがありません。
それにしても、オリンピック・スタジアムの周囲に設置された照明がイルミ印の三角形なのは、本当に嫌な感じがします。
もうじき始まる開会式の内容がどういうものかを、模型を使って、Youtubeビデオで伝えています。
http://www.youtube.com/watch?v=w0vaQ0umiPI
どんなパーフォーマンスが観られるのか。。。。やはり、不気味な内容でした!
スタジアムに、古代のオカルトや生贄の儀式が行われたとするイギリスの魔術的な場所とそっくりの田園風景を創り出し、そこにはクリケットのゲームも行われ、120匹以上の生きた動物(家畜)も放し飼いにされます。イギリスの4つの地方(国)を代表する花もわざとらしく飾られます。イングランドのバラ、スコットランドのアザミ、ウェールズのスイセンそして北アイルランドのコメツブツメクサです。創り出された風景の両端に選手や演技者達が入っていきます。また世界最大の鐘が設置され、開会式の初めと終わりに、調和のとれた音を響かせることになっています。この田園風景のレプリカの周りを選手達が行進します。
ロンドン・オリンピックの実行委員会の計画では、オリンピック・スタジアムの中にアヴァロン(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AD%E3%83%B3)のような田園地帯を創り出し、夜の9時丁度に開会式の一環として巨大なオカルト儀式が行われることになっています。ここに創り出された田園地帯は、非常に強力なエネルギー渦があるホットスポットや神秘的な慣習で有名なグラストンバリー・トーという場所のレプリカです。この場所にはアーサー王の血族が住み、聖杯が隠されていると言い伝えられており、アヴァロン島ともつながっているとも言われています。(このような事からカトリック教徒は、イエスの再来がイングランドで起こり、第2のエルサレムになると信じています。)
しかし、このようなキリスト教の神話や古代に神秘主義が存在するグラストンバリー・トーのレプリカがなぜオリンピックの開会式に創り出されたのか、物議を呼びそうです。この場所は、イルミナティのシンボルである巨大なピラミッド型のコンサート会場があり、イルミナティ配下のミュージッシャン(私:U2もそうだったのです!)が、恒例のお祭りの一環として、ここでコンサートを開いています。去年の音楽コンサートの最中には、あるイギリスの保守党政治家が原因不明で亡くなりました。たぶん、コンサートの裏で、オカルト儀式が行われ、生贄として殺されたのではないかと思います。
グラストンバリー・トーは、複数の自然電力網の交差点に位置しており、レイラインと呼ばれる地磁気グリッドの一部であり、また、いくつものエネルギー渦が集まっている世界有数のエネルギー・スポットでもあるのです。。そのため、様々な闇の存在(オカルト崇拝者、魔術師や魔女など多くの闇の存在)がここで儀式を執り行うには最高の場所であり、ここでイルミナティ・カバルの闇の目的を達成することができます。グラストン・バリー祭には英国王室も必ず参加していますが、これは偶然ではありません。ロンドン・オリンピック開会式で、オカルト崇拝者のアジェンダを垣間見ることができるでしょう。
シオニストにより、ロンドンのオリンピック会場のいたるところにオカルト・シンボルが埋め込まれています。ロンドン・オリンピックの目的は、彼等が計画する悪魔のNWOの達成というシナリオを現実化するために行われるのです。あちこちに埋め込まれたシンボルからイルミナティ・カバルの反キリストが世界に明らかになるかもしれません。。。あとは省略します。
(私:反キリストと言えば。。。ウイリアム王子ではなかったですかね。)
