日本の教育界も実に闇が深いですね。日本をピラミッドに例えると、頂上に君臨する政治家、官僚が腐りきっているため、その下に位置する教育界も蟲が湧いてきているようです。これは今だけに限りません。古くからある日本の悪い部分が噴出しているのだと思います。もちろん、頭のおかしい日教組の反日教育も然りですが、日本の教育の在り方が非常に間違った方向に行っていることは確かです。
日本全体を見ると、多くの学校では、苛め問題を見過ごし、隠ぺいしてきたようですが、そのような病的な教育に携わっているモンスター公務員、特に教育委員会や校長達は、日本人のマイナスの性質である、陰湿で、ご都合主義で、ずるくて、臆病で、メンツを気にし過ぎる、など、どうしょうもないカルマが濃縮されている存在だと思います。
また、政界、経済界、教育界、医療界、法曹界には、残念ながら、S学会(及び統〇協会など)というカルト教団が広く深く入り込んでおり、日本の全てを仕切っているようにも見られます。日本人の多くは優しくて素直で努力家だと思いますが、しかし、この国にも、どうしょうもない輩達が生まれ、育ち、社会の一員として汚染物質をばらまいているのです。教育界での苛めの問題が表に出ずに、隠されてきているのは、東電や政府そして警察の隠ぺい体質と全く同じ体質があるからです。苛め問題を隠し通すことで、定年退職を迎えるまで、自分の地位が守られれば、それで一安心と考えている校長が非常に多いのではないでしょうか。日本の教育界に武士道は全く存在しませんね。
実際、私が学校に通っていた頃(昔々)の教師は、かなり変っている人が多かったような気がします。もちろん、とても良い教師もいましたが、一般的に彼等は社会に溶け込めず、学校という閉ざされた囲いの中で独自の世界を作り上げて、現実から逃避しているような集団という感じがありました。
今では、それに加えて、校長による教師の評価が行われており、そのため校長の顔色を伺うだけのだらしないサラリーマン教師が増え、また、仕事や雑用も山のようにあり、普段でも処理能力がない教師達は、気づかれ、
過労、そしてストレスも大きく、生徒に対する役割はなんら果たしていない状態ではないでしょうか。何しろ、自身が精神的に病んでしまうことも多いと思います。
そんな中、体裁を気にする教師や校長は、生徒の苛め事件をひた隠し続けました。

今回の大津市の中学校の苛め殺人事件は、主に3人の(人間の魂のない)鬼畜少年達がまずは殺人犯で刑務所に送られるべきです。主犯の少年の親はやっぱりS学会の洗脳信者だったようです。ひょっとして、自殺と見せかけて殺害したのは、S学会の洗脳信者ではないかとも噂されています。日本の闇は、もちろんカバル配下の朝鮮系工作員や中国工作員や魂のない日本人達が創り上げているのですが、このようなカルト教団がはびこる国を変えていかないと、闇は消えないのではないでしょうか。

以下のデビー夫人のブログに、読者からの投稿(告白)がありました。投稿者の家庭で苛め問題により非常に悲しい出来事がありました。教育現場での陰湿な対応は、校長達の残酷で汚い利己主義的特質を見せつけています。もし、私が、被害に遭った息子さんの母親なら、即、そのような場所からは、避難すさせるでしょう。即、引っ越し先を決め、学校を自動的に変えます。夫の仕事に支障がないよう、場所を選んで引っ越せば良いのです。
息子さんのお母さんは悪の勢力に負けてしまったのでしょう、本当に残念です。どこまでも勇気をもって、強く、ずうずうしく戦って頂きたかったです。学校で悪事があるなら、すぐに情報を公に流すことが一番です。情報戦争ですから。。。隠すのは美徳でもなんでもありません。隠していると、悪者の良いように操られます。酷い目に遭ったら、それを(今ではインターネットでも)他者にどんどん伝えて行き、多くの一般人に分って貰う方が良いのではないでしょうか。また、必ず法的な処置も取れると思います。生徒の公平で自由を侵害する学校は、撲滅すべきです。苛め問題を全ての教育界から撲滅するためにも、被害を受けた生徒も、両親も、絶対に怖がらず、何も隠さずに、何らかの手段で全国に公表すべきと思うのです。
苛めに遭った息子さんが立派に成長されていることが何よりの救いですね。
http://ameblo.jp/dewisukarno/