新型インフルエンザ・ワクチンが、いかに恐ろしいものかということがヨーロッパ中に知れ渡っているようです。なぜなら、2009年当時、被害者が続出したからです。
日本でも子宮頸がんのワクチンを受けて失神したという報道が流れていますが、ワクチンは身体に害を与えるためのものですから、そのような状態になってしまうのは当然ではないでしょうか。常に正しい情報をネットを通して調べているなら、若い女性だからといっても、子宮頸がんのワクチンなど受けるはずもありません。拒否すればいいのです。情報に疎い人たちが犠牲者となってしまうのです。
ワクチンを考えたWHOも製造し販売する医薬品メーカーもカバルの配下であり、人口削減計画の一環を担っているのです。どうやら、アレックス・ジョーンズ氏はCIAのスパイかもしれません!
以下の映像では、いかにワクチンが危険かということが語られています。
http://beforeitsnews.com/story/2317/260/Alex_Jones_Exposed_By_Austrian_Journalist_Jane_Burgermeister.html
(内容)
ドイツの19歳の女性、ダニエルは、2009年に豚インフルエンザのワクチンを受けたため、重度の脳障害に苦しんでいるワクチン被害者の一人です。ドイツでは他にも数万人ものワクチン被害者がいます。ダニエルは、ワクチンを信用していたと何度も繰り返して言い、ワクチンを1回だけ受けたことで、人生が台無しになってしまいましたと悔やんでいます。ドイツ国内だけでもワクチンによる過眠症の脳障害に苦しむ被害者が50000人もいます。被害者の6人に1人は子供です。被害者の平均年齢は15歳から25歳です。ノルウェイ、スウェーデン、フィンランドそしてアイルランドの政府は、過眠症という脳障害は、豚インフルエンザのワクチンが原因であることを確認しています。被害者の数は益々増え続けるでしょう。
恐ろしいことに、ワクチン接種に関しては2009年以来、何も変わっていません。いまだに、流行病を予防するワクチン接種が世界中で推進されています。WHOによって同じワクチンが今でも推奨されています。2011年でも、WHOが推進するワクチンが接種されており、世界中の人々は更なる脅威にさらされています。WHOは、さらに素早く大量のワクチン接種を世界中に広めようとしています。2011年には、流行病の原因となるウイルスの発生警告システムが民営化されました。流行病が発生して一番儲かるのは、ワクチンを提供する医薬品メーカーなのです。彼等はWHOが管理していたウイルスの発生警告システムをコントロールしているからです。
グラクソ・スミスクラインなどの医薬品メーカーは、世界中に点在している研究所ネットワークの主要な投資者となっており、彼等が、世界中に広がる流行病の原因ウイルスを追跡することになっています。2009年、ワクチンに関して、医薬品メーカーによるWHOへの陰の影響力が暴露されました。医薬品メーカーはウイルス発生警告システムの基準まで変更し、レベル6で世界中にワクチン接種が行えるようにしたため、医薬品メーカーに数百万ドルの利益をもたらすことになるのです。
2009年、オーストリアで、バックスター社が世界的な流行病を発生させようとしたのです。バックスター社の社員に72kgの季節的なインフルエンザ・ワクチンと致死的で有毒なインフルエンザ・ウイルスを複数の施設にまいて汚染しました。その時には前もってワクチンを販売するための交渉が行われていました。あるサイトで、アメリカの治安当局にはなくてはならない施設がウィキリークスによって暴露されました。だれがこの施設を運営しているのでしょうか。それらはCIAの施設でしょうか?それとも秘密の生物兵器研究所でしょうか?どのようにしたら、2009年に急激にバックスターの施設でウイルスの汚染が起きたのでしょうか?
事はさらに悪化しています。WHOは、インフルエンザ・ワクチンを推奨するだけでなく、1億5千万人に接種できるワクチンを備蓄しているのです。この目的は、有毒ワクチンをできるだけ早く世界中の人に接種するためです。また医薬品メーカーは、ワクチンを全世界の人々に早く提供できるよう、搬送方法と製造技術を世界的に広める計画があると発表しました。
2009年時点で、WHOは、60億人の人々にワクチンを接種させる計画でいました。世界人口の90%を殺すことができる有毒ウイルスについて知っていますか。世界中で大量の棺桶と墓が用意されているという報道を知っていますか。もし、2009年に60億人にインフルエンザ・ワクチンを接種していたら、今頃は人類はどうなっていたでしょうか。特に子供たちに過眠症や免疫障害など多大な被害が及んだでしょう。2009年にフランスでは、豚インフルエンザの大流行により厳戒令を敷こうとしました。そして、何百か所に渡り、インフルエンザ・ウイルスを隔離するための施設を設けました。それらの施設は鉄格子などを取り付け完全に閉ざされた状態でした。フランスの医師たちは強制的にインフルエンザのワクチン接種を行うために施設に派遣されました。しかし、フランス国内でワクチンを受けた人はたったの6%だったのです。なぜなら、多くの人々がワクチンの恐ろしさをインターネットで知っていたからです。
その後、フランスの厚生相がある活動家たちにより、ワクチン接種による大量殺人の罪で告訴されたため、このようなワクチン接種キャンペーンは行われなくなりました。フランスでは全国民にワクチンを接種する計画でいたのです。豚インフルエンザは、世界中で29人の犠牲者を出しただけの非常にマイルドな病状であったにも関わらず、このようなワクチン接種の大キャンペーンを行ったのです。通常の季節的なインフルエンザで毎年3000人が死亡しているのです。このような大々的なワクチンキャンペーンにも関わらず、イタリアとスペインではたった1%の国民がワクチンを接種し、オーストリアとイスラエルでは3%、フランスとドイツは6%、スウェーデンでは5%の国民がワクチンを接種しました。ポーランドでは誰もワクチン接種を行いませんでした。なぜなら当時の厚生相であり医師のコパッチ氏がワクチンは安全ではないと判断したからです。コパッチ氏は国会で、ワクチンで人々にダメージを与えてはならないと訴えました。ポーランド政府は、ロシアを除くヨーロッパで唯一、ワクチンのキャンペーンを一切行わず、また、医薬品メーカーとのワクチン契約も交わしませんでした。
コパッチ氏がヨーロッパ議会でワクチンの危険性を説いた後に、92人のポーランド政府の要人が乗っていた飛行機が墜落し、全員が死亡しました。この飛行機事故の原因を何回も調査した結果、これは事故ではなく、暗殺であったことが分りました。飛行機墜落事件後、コパッチ氏はワクチンの追及を止めてしまいました。ワクチンが安全だなどというのは、全くのねつ造です。今でも同じような大キャンペーンが行われ、同じ有毒ワクチンを世界中の人々に接種されようとしています。このワクチンに対して問題を提起し、訴えようとする者が一人もいません。
グラクソスミスクライン社はワクチンを販売するために流行病を発生させるウイルスを開発していますが、その開発者はチャールズ王子によって栄誉ある賞を貰っているのです。また、バックスター社もウイルスを大流行させたため栄誉を与えられたのです。
INFOWARSのアレックス・ジョーンズ氏は、当時、新型インフルエンザが流行した時に、ワクチン接種を推進したのです。当時はワクチンについてはアレックスジョーンズ氏の情報でしかインターネットでは知り得なかったのですが、彼はワクチンの効き目を訴えていました。アレックスジョーンズ氏がワクチンについて情報を流したときに、ワクチンの危険性を訴えていた私や他の医師の意見は一切取り入れませんでした。また、アレックスジョーンズ氏は、彼の番組になぜ私が出演しなかったかということについて視聴者に嘘を言いました。何が現実に起こったかというと、前もって、アレックスジョーンズ氏のスタッフに番組に出ないかと言われたため、そのつもりでいましたが、番組直前になっても、呼ばれなかったために出演できなかったのです。私の代わりにドイツのウーダック氏が突然番組に出演し、大量ワクチン接種プログラムを批判した人々を上手くかわしていたのです。アレックスジョーンズ氏以外にも、世界中でワクチン推奨キャンペーンが行われました。アイルランドのジム・コア氏がテレビに何回も登場しましたが、ワクチンの危険性について一言も語っていません。
2010年に、グローバルエリートや医薬品メーカーから資金を得ている研究者ルーカス・ケナー氏により、私は2回も監禁されようとしました。彼はウイーンの病院の医師であり病理学者で、ガン研究の論文をロックフェラー・ジャーナルに投稿しました。彼は私と面識がありませんが、精神科の医師にも私を監禁するように頼んだのです。オーストリアの裁判所では、この精神科の医師について告訴の手続きをしていますが、まだ、裁判は始まっていません。。。。最後の方は省略。