いやな予感、これ最悪のケースですね。今までは同じカバルでもロスチャイルドとロックフェラーは別分野で別行動を取っていたと思うのですが(もちろんどちらも違法な犯罪ばかり)、その両者がここにきて協力関係を結び、彼らのパワーを益々強化、維持するようです。どこまでカネと権力を握り続けていたいのでしょうか、醜いトカゲ族は。。それにしても、カバルのライバル同士が協力関係を結ぶなんて。。。いよいよ切羽詰ってきているのでしょうか。私の予感ですと、彼等のようなマイナスエネルギーの生命体は、どんなに協力体制を結んでも、やがては分離、離散、分裂の方向に向かっていくのではないでしょうか。何しろ、この2人、かなりの高齢、いつまで生きているのでしょうか。代が代わったら、お互いに争いごとが起きて自己消滅することを望みます。。。それまでの過程がこの事件なのかもしれません。。本当は今すぐ消滅してもらいたいのですが。。。希望的観測です。

http://rt.com/business/news/rothschild-rockefeller-strategic-partnership-590/
(内容)

ロスチャイルド金融王朝がロックフェラー・グループの財産と資産管理ビジネスの株を手に入れることで両者は協力関係を結ぶことになりました。
ジェイコブ・ロスチャイルドが会長のキャピタル・パートナー社は30億ドルもの投資信託に携わり、世界中の株式、国債、未公開株式などに投資をして自己資本増加に力を投入してきました。現在、この企業合同は、これまでプライベート・バンキングが保有していたロックフェラー&Coの親会社の未公開株の合計の37%を買い取ったと言われています。Société Générale社は、2008年以来、ロックフェラー・グループの財産と資産管理ビジネスに出資してきましたが、業務の徹底調査を行うために、3月にプライベート・バンキングの新しいトップを任命しました。これらの会社は、顧客や投資家のニーズをさらに満たすために、投資の債務履行と他の共通の専門分野でのビジネスを行うと発表しました。
50年来の個人的なつながりがある96才のデービッド・ロックフェラーと76才のジェイコブ・ロスチャイルドがパートナーシップを結ぶことで、両家系は今後も非常に力強い状態を維持できると表明しました。RIT会長であるロスチャイルド卿は、ロックフェラーとのパートナーシップを結ぶことは、歴史的な出来事であり、我々は世界の資本市場で共同の投資活動を進めることを楽しみにしていると述べました。
この2者の協力関係は9月末から本格始動します。。。。