アンドロメダが銀河系や地球を支配していたレプテリアンに勝利しました!
情報元:
http://beforeitsnews.com/story/2076/727/The_Galactic_Picture_Of_Why_Reptilians_Have_Been_Here_On_Earth.html

トレックさんのインタビューです:長いので途中までを訳しました。メインの部分ですので。

なぜ、爬虫類種族(レプテリアン)が地球にいるのか・・・
地惑星が20あります。そのうちの2つは、地球に良く似ているが多様性(様々な文化、宗教、国)のある惑星ではないです。

アンドロメダ評議会が、地球への介入を始めることを決めたのには、2つの重大な理由があります。

何年も前になりますが、アンドロメダ評議会は会議を開き、地球人類を解放するために、オリオン座から来たドラコニアン(竜)、レプテリアン(爬虫類)そしてパートナーのグレイと戦うことを決めました。

地球の大気圏の外側(宇宙)で、アンドロメダvs悪のエリアングループの戦いが行われましたが、その戦いは2011年1月~2月の間に終了しました。そして、最後に残ったエリアンの海底基地も1か月前に破壊しました。

何年も前に、アンドロメダ評議会は、非常に重要な会議を開き、地球や人類への介入(救済)を行うことを決めたのですが、その理由は、このままほおっておいたら、3次元のタイムラインでいうとおよそ360年後に地球と人類は滅亡することが分ったからです。また、近未来において(ちょうど今です)、地球と人類は次元上昇を迎える時期が来ることを知っていたからで、人類は、これまでのように抑圧された中で次元上昇(まずは4次元の世界へ)を迎えさせてはならないと考えました。つまり、悪のエリアンからの支配、操作、奴隷的労働、恐怖感、精神的衝撃を人類から排除し、また、支配者、権力者、政府、金融業界からの影響を人類から排除し、自由を勝ち取る権利があると判断したからです。過去2か月間で、400人以上(現在は600人以上です)の銀行のトップが辞職しました。また、これまで人類は、これらの悪のエリアン(仲間の人間も)たちにより、暴行、強姦、人食いの被害に合い、また、天然資源として利用され、遺伝子操作や科学実験用のモルモットと成り果てました。

アンドロメダ評議会は、これらの2つの問題を深刻な事態であると考え、人類が次元上昇する際には、長い間人類を支配し苦しめ続けたエリアンを完全に排除しなければならないと決定したのです。

(アンドロメダ銀河は、この銀河より2倍の大きさがあります。)
彼等は、タイムラインを覗き込み、360年後に起きるであろう人類と地球の滅亡を引き起こす原因とその場所を掴みました。滅亡を引き起こす原因となる活動が、太陽系、特に、火星、月、地球にあることが分りました。火星、月、地球には、お互いに照合配列された複数のピラミッドがありますが、レプテリアンは、ピラミッドの周波数を彼等に合わせて調節した上で、長い間それらのピラミッドを三画形の標識として使ってきましたが、この周波数は非常に低く、銀河系の渦の端の7時付近にある太陽系、火星、月、地球の周りの周波数を低くさせています。

なぜレプテリアンは、低い周波数に設定しているかというと、地球や人類の周波数の上昇を遅らせ、70億人のDNAに遺伝子操作をして、レプテリアンのDNAに変容させようとしていたからです。レプテリアンは、宇宙で最も遺伝子操作に長けており、非常に高い知能をもっています。そして、ドラコニアン+レプテリアンのハイブリッドたちは、既に、周波数と遺伝子操作により宇宙の他の銀河系や星系の生命体のDNAを変容させ、彼等を征服しました。なぜ、レプテリアンは、地球を支配し、資源を分捕る以外にそのようなことまでやってしまったのでしょうか。

アンドロメダ評議会によると、彼等は銀河系全体の改造と変容を企んでいるからだそうです。長い間、レプテリアンは、この銀河系の周波数やグリッドをも変化させ、レプテリアンのエネルギーの低い周波数とグリッドで銀河系全体を覆いつくしました。その目的は、銀河系にいる全てのヒューマノイド=人間(地球の人類も)のDNAをレプテリアンDNAに改造するためです。そして、この銀河系全体をレプタリアン帝国にしたいがためです。レプテリアンのグリッドで覆われた全ての惑星は、グリッドの各接点を介して発信されているレプテリアンの周波数を受信しています。このことが継続されれば、360後の未来には、銀河系全体がグリッドを介して、一瞬のうちに全惑星、全人類そして他の全てのヒューマノイドが完全なレプタリアン周波数とDNAに化してしまいます。

地球に非常に似た惑星が20ありますが、2つを除いては全てレプテリアンの支配下に置かれています。冷酷なカバルや他の支配者たちはレプタリアンに乗っ取られています。人類は今まで悪魔の支配者、レプテリアンと戦うテクノロジーもノーハウも、次元的知識もありませんでした。
しかし、今、アンドロメダと他の同盟グループによって人類は祝福され救われています。アンドロメダ評議会は、レプテリアンのしようとしていることを許すことはしません。もし、この銀河系がレプテリアンに征服されてしまったら、アンドロメダ銀河系をも征服しようするでしょう。次元上昇により人類が覚醒し、周波数を上げながら進化する今だからこそ、アンドロメダが救いの手をのべるのにふさわしい時期と考えたのです。アンドロメダがレプテリアンと戦ってくれたということは、人類が祝福されているということです。

現在、地球には200のドラコニアン+レプテリアンのハイブリッドが残っていますが、もうじき地球から追放されます。追放された彼等はもはや共同で動くことはなく、バラバラに解体します。これまで銀河系を覆っていた彼等のエネルギーグリッドも完全に消滅します。地球、火星、月にあるピラミッドも、地球の次元上昇に耐えきれずに、もうじき機能しなくなります。これらの悪のエリアンに乗っ取られたカバルや他の権力者たちも抜け殻となります。次元が上昇すると、4次元領域で生まれたレプテリアンは、地球では生きていけません。従って、人類の次元上昇は必ず達成できます。アンドロメダと同盟グループは、今まで地下や海底に潜んでいた何万ものレプテリアンを破壊しました。現在、地球に残っているレプテリアンはほんのわずかで大したことはありません。地球は着実にエネルギー周波数を上げてきていますので、残された彼等が無事に生き残ることはできません。

2014年1月までに、彼等は完全に消滅してしまいます。これは、時代の終わりを意味します。私たちは最終的に5次元に上昇しますが、その領域では時間は存在しません。今、高次元の存在も善のエリアンも人類の次元上昇をも守っています。