またもや、新しい金融システムの詳細が書かれていました。参考のため、このブログでご紹介させていただきます。
果たして、この通りに実際に運んでいくのでしょうか。何しろ、悪のエリアンに魂を乗っ取られたカバル達は、非常に姑息ですから、情報には精査が必要かと思います。そして、悪vs善の戦争も終わっていないようです。新しい金融システムの構築とカバルによるイラク攻撃が完全阻止された時点で、人類の平和が来るのではないでしょうか。今後も(2012年が終わるまで)、核爆弾攻撃、原発テロ、工場爆破など悪のエリアンやカバルがまだまだ水面下で動いていることは確かなので、まだまだ安心できません。ただ、世界中の人々がエリアンやカバルのいない希望ある未来に向けた念を送ることで世界は良い方に確実に変わって行くのではないでしょうか。

それと、この記事の最後にファーストコンタクトに資金が使われると書いてありますが、この部分は私はあまり信じていません。やはり、どのような(本当に善なのか、それとも、カバルなき後に狙っている)エリアンか、人間の意識では分りませんので用心が必要かと思います。カバルの後に、別の生命体に支配されてはたまったもんではありませんね。

情報元:http://2012portal.blogspot.jp/
新しい金融システム

(訳)

世界的な金融システムに関連した秘密情報の殆どが、オカルト経済を操る奥ノ院から流される情報です。

リセット
一連の出来事の中で、金融システムのリセットが行われますが、これも、作業工程の一環です。

第1日目:

連邦準備金制度は、彼等への圧力が臨界点に達すると、人々から騙し取ったお金を強制的に返済させられることになります。連邦政府にはその借金を返済するお金がありませんので破たんするでしょう。このことにより、国際決済銀行、IMF、世界銀行そして全世界の中央銀行にも連鎖反応が起こり、全て破たんするでしょう。

市場が極端に不安定化することで、世界の株式市場はクラッシュすることになります。ニューヨークを含む全ての証券取引所は閉鎖されます。オプションやクレジット・デフォルト・スワップなど、全ての金融商品がゼロになります。
全ての闇口座が閉鎖され、ゼロに設定されます。カバルの公庫の口座も全て没収されます。政府の借金や個人の借金(家のローン、他のローン、クレジットカードでの借金)に対する担保権執行は全て凍結されます。

第2日目から7日目:

銀行が閉鎖され、多くの不安や混乱が起きることになります。一時的に休業する企業も出てくるでしょう。継続的に営業している銀行は、現金、またはゴールドやシルバーのみを取り扱うようになるかもしれません。クレジットカードのシステムも終了するため、カード支払いをすることができなくなります。また、流通チェーンも多少混乱が起きるでしょう。そのため、食糧とガソリンを備蓄しておいた方がよいでしょう。

その後、再評価(RV):

これらの一連の出来事の開始から1週間後、流通チェーンに多少の混乱が残ります。
新しい金融システムが導入されます。新しいシステムはヤマシタ金塊により支援されます。それらの金塊が隠されている場所はまだ公開できません。ヤマシタ金塊は、オープン市場でトレードされることはないでしょう。米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、日本円、中国元などの通貨は、新しいシステムの基礎へと形成するでしょう。

連邦準備金制度にあまり関わっておらず、破たんを免れた銀行は、営業を再開することになります。ただ、それらの銀行は利子を取ることができなくなります。それらの銀行の全てのアカウンティングが、我々に透明になります。株式市場は再開しません。

再評価が行われます。つまり、様々な通貨の為替レートが、徐々に変更されることになります。為替レートは、其々の国家の実際の生産性に基づいて決められます。イラクのディナー通貨は、多くの人々の予想に反して、それほどの価値はなくなります。連邦準備金券、ユーロ銀行券、そして他の銀行券は、最初の2、3か月は世界中で使えますが、新しい貨幣が造られると、それらは廃止されます。

世界中で平等なビジネス協定・契約や平等な責任の取り方が義務化され尊重されます。ですから、カバルが介入している犯罪行為や詐欺行為と契約を交わしているビジネスは、全て取り消され、無効になります。

その後の2、3週間:

多国籍企業は、義務的に全ての株を買い戻さなければならず、破たんが強いられることになります。これらの企業は分裂し、堅調な部署は、其々の国で国営化されるでしょう。

その後、グローバル決済ファンドが公的に導入されます。このファンドには、好意的な軍部の愛国資産である70兆(US)ドル、ホワイトドラゴンとテンプラー・グループの100兆ドル、レジスタンスの120兆ドル、セント.ジャーメイン・トラストの10兆ドルが含まれます。

また、グローバル決済ファンドには、カバルから押収したお金や資産の全てが含まれます。

このグローバル決済ファンドは、多くの目的に使われます。まず、世界の全ての国、国民、個人の借金がチャラになります。その後、カバルたちの窃盗行為や犯罪行為により失ったお金が返却されます。
そして、新しい繁栄ファンドが拠出され、人道目的、環境目的のための最先端技術プロジェクトに使われます。

セント・ジャーメイン・トラストのお金の一部は、直接、ライトワーカーに送られます。残金は、ファースト・コンタクトに使われます。