どうやら、上手くいけば、5月5日の全人類解放日(全世界が悪の支配者の逮捕を念じる日)から、1か月間の間に創造神の光が地上に降り注ぐことになるようです。なんだか、ワクワクしますが、その時期に大きな出来事があちこちで起こることが予想されます。やっと、私たちに見える何等かの動きが始まる気配がします。。。

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創造神による地球への介入のための窓がもうじき開きます。
創造神が地球に降臨する日は、全世界人類解放日の5月5日となります。この窓のターニング・ポイントは
日食の5月20日です。そして、窓が閉まる日は、金星が通過する6月5日です。この窓が開いている間、創造主は、直線的位相べクテル・フローの直接的次元AN変換システムを介して地球にダイレクトに光を放射し続けます。
この時間窓は、今回の事象が最も起こりやすい時間枠なのです。但し、私たちは自由意志の宇宙に生きていますし、光と闇との戦いはまだ終わっていませんので、今回の時間枠で創造主の光の放射が必ず起こるという保証はありません。しかし、この時間窓は、私たち集合体が飛躍的に進化する大きな機会を与えてくれることは間違いありません。

複雑性波動分析の結果、この時間枠は、良く周知されている12月21日よりもはるかに重要で、これまでの歴史の中でも最も複雑な時間枠だとわかりました。つまり、この期間は、何でも起こりうる、最も不安定で、予想不可能な期間となります。主な国、団体、組織、企業など、必ず、何らかのリスクがあるということです。