日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年05月

5/30と5/31は留守にしますので、今日中に明日の分の記事をUPさせていただきます。
(てっちゃんシッターに何とか来てもらって)
来週の火曜日も外出、水曜日もバタバタしており、その間、長文の記事のご紹介ができないかもしれませんが、ご了承ください。
以下の記事が言うグレートリセットとは、国連主導のAI監視やデジタル通貨の人類奴隷化のグレートリセットではなく、地球自体のグレートリセットのことです。
数年前まではポールシフト関連の記事が多く見られましたが、最近ではポールシフトに関する記事はかなり減っているような気がします。現在、ポールシフトはどこまでシフトしているのでしょうか。
今でもゆっくりと傾いていると思いますが、日本は南下しているのでしょうか、それとも西や東に移動しているのでしょうか。
米国の疑似歴史研究者によると、2040年以降に地球に大きなこと(ポールシフト、太陽フレア、惑星接近?)が起こるとのことですが、日月神示では、2044年までに大峠(多くの人々が亡くなる)が来るそうですから、時期的には一致しています。どうなるのでしょうねえ。

Proofs and Hypotheses for the Great Reset - by Greg Reese

(概要)
5月26日付け

グレートリセットの証拠と仮説:

1940年代後半に北極全体で戦略航空司令部が行ったプロジェクト・ナヌークでは、磁極が年間約10マイル移動し、その動きが加速していることが明らかになりました。OSS(オープンソースソフトウェア)とランド社による分析の結果、このニュースを発表することは「社会の道徳的基盤を破壊する。」と判断されたため、非公開になりました。

※ プロジェクト・ナヌークとは、第二次世界大戦直後に米軍が北極圏やソ連北岸を航空偵察・測量するために行った冷戦初期の極地偵察プロジェクト。


ポールシフトの終末? 

チャールズ・ハップグッド氏(同じネットワーク内で地球科学を率いていた科学者)は、地殻大変動説を生み出しました。この仮説は、かつては温暖だった南極が冷え、かつては緑豊かだったサハラが砂漠化し、マンモスが胃の中に未消化の熱帯植物を残したまま急速冷凍されたことは、地殻が短時間で大きくずれて移動したことを証明しているというものです。

1965年、マクドネル・ダグラス社に勤務していた航空宇宙技術者のチャン・トーマス氏は「The Adam and Eve Story」と題する地質学の書籍を出版しました。その後、CIAはこの書籍を機密扱いにし、公開状態から外しました。
その後、FOIA情報公開法の下で公開の要請を受け、57ページの
検閲済みバージョンが公開されました。このバージョンでは、6〜12時間で完了する地殻変動と、変動時に発生する超音速の風と深さ2マイルの海水の壁について解説しています。

洪水の神話は、世界中で独自に形成、発展した200以上の文化的伝統の中に存在します。イマヌエル・ヴェリコフスキー氏は、これらの神話は比喩ではなく、記録された人類史の中で実際に起きた壊滅的な出来事の目撃証言であるという仮説を立てました。つまり、歴史的記録に見られる出来事です。

ヤンガードリアス・インパクト理論は、約13,000年前に彗星が地球に衝突し、多くの動物種が絶滅し、1,000年以上続いたミニ氷河期を引き起こしたと示唆しています。
ギョベクリ・テペ(トルコ語で「太鼓腹の丘」)は約11,600年前に築かれましたが、考古学者らには説明できない工学的な精密さがあります。スフィンクスには、1万年前に
エジプトに降った雨による水の浸食の跡があります。1513年に描かれたピリ・レイス(オスマン帝国の提督であり地図製作者)の地図は、現在は氷の下に存在する南極の海岸線を正確に描いています。
このパターンは約12,000年ごとに文明がリセットされることを示しています。しかし、どうしてそうなったのかは謎です。

※ ヤンガードリアス・インパクトとは、約1万2900年前に彗星や小惑星の衝突が起こり、その影響で急激な寒冷化(ヤンガードリアス期の開始)や大型動物の絶滅、人類文化の変化が生じたとする仮説

ウォレス・ソーンヒルとデイビッド・タルボットはエレクトリック・ユニバース理論を生み出し、プラズマは(個体、液体、気体に続く)物質の第四の状態であり、可視宇宙の99.9%を占めることを示しました。彼らの理論によれば、惑星接近によって大規模な電気放電が起こり、その地質学的な痕跡が今でも残っているとのことです。他の多くの研究者らは太陽の方向を指しています。

ボストン大学のロバート・M・ショック氏は、約12,000年前の最後の氷河期が突然終わった原因は、彗星によるものではなく、地震、火山活動、火災、高い放射線レベル、大洪水を増加させた太陽フレアであると主張しています。その証拠の一つに、スコットランドの丘の上の城塞遺跡やギザ高原で見つかったガラス化した石があります。 

ダグラス・フォークト氏は1971年から地磁気逆転の原因を研究していますが、彼は逆転が起こる間隔を12,068年と正確に特定し、逆転時に太陽が新星爆発を起こし氷河期を引き起こすと主張しました。

「Suspicious Observers」チャンネルのベン・デイヴィッドソン氏によると、地磁気エクスカーション・イベント(地球磁場の強さが大きく弱まり、磁極の位置や磁場の向きが一時的に大きく乱れるが、完全な極性反転には至らない短期間の異常現象)が壊滅的な規模の地理的な地殻移動を引き起こします。この出来事は約12,000年周期で繰り返すと考えられます。

天体物理学者のポール・ラヴィオレット氏は、約12,000年~26,000年ごとに銀河の中心から周期的なスーパーウェイブ発生し、地殻トルク、地震、火山噴火、大規模な太陽現象を引き起こすと主張しました。彼は、黄道帯(十二星座)に基づく体系がこれらの壊滅的なスーパーウェイブについての警告を暗に示しており、より小さなスーパーウェイブはより頻繁に発生すると考えていました。

archaix.comのジェイソン・ブレシアーズ氏古代史・年代学・シミュレーション仮説などを独自理論で語る英語圏のオカルト系/疑似歴史研究者)、「フェニックス現象」と呼ばれる現象によって、138年ごとにある程度の壊滅的なリセットが起こると理論づけています。彼は、2040年に重要な出来事が起こると予想しており、2046年には、ネメシスXの天体と大規模な現象が起こると予想しています。 

これらの研究者の多くは、このような出来事は約12,000年の周期で起こり、最後に起きたのは1万年~1万2千年前であると考えているようです。そして、世界中の政府や億万長者たちの行動を見ると、(地球の)グレート・リセットが近いうちに起こると予想されていると論じることができます。



PIVOT:
【小泉悠の最新分析】ウクライナの反転攻勢が始まる?/ドローンの進化とモスクワ大規模空爆/新型長距離ミサイルの衝撃/プーチン政権の支持率低下と景気後退/ロシア軍の死傷者120万人超【政策超分析】 



ゆきのん:
【やっぱり】お涙ちょうだいのカレー屋さん、嘘が全部バレちゃった💦ビザの偽装失敗→「難民申請」のウルトラCへ【海外の反応】by ゆきのん日和🐍with 妹のなつみ🍊
私:NHKのプロパガンダに騙され、不法滞在者に同情する視聴者と極左団体がいるため彼らはいつまでも不法滞在し続けます。



おはよう寺ちゃん:
森永康平 (経済アナリスト)【公式】おはよう寺ちゃん 5月27日(水) 



北村晴男チャンネル:
【衝撃!】高市政権の経済ブレーン・永濱利廣氏 / 財務省・メディアが国民を印象操作?食料品の消費税減税で驚きの事実が発覚! 



政治のあれこれ:
※ナフサ不足の中、岸田文雄の恐ろしい利権が発覚しました…とんでもないことになっているので大至急見てください…【北村晴男】



虎ノ門ニュース:
【中国経済が崖っぷち】米中首脳会談が失敗したことで習近平が日本への擦り寄りを始めました , 須田慎一郎×石橋文登×柯隆 虎ノ門ニュース 2026/5/26(火) 



上念司さん:
イランカウントダウン!交渉妥結と思いきやイラン折れず。このままだと逆封鎖もそのまま。下手すると再攻撃?米国内でトランプ大統領への突き上げ始まる!|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:停戦違反は仲良しロシアとイランの得意技



ブルーカラー:
(134) 2026/5/27 プーチン“静かな排除”?! 最悪の財政赤字…ロシア体制の転換点!! - YouTube 

2026/5/28 プーチン政権暴走!! NATO挑発で自滅!? 側近が“強制退場”決断へ



やなチャン:
【驚愕】高市政権の改革が前進!太陽光発電で30兆円損を暴露!?韓国が不買運動で崩壊寸前! 
私:極左の方々は火病でわめきます。精神的に不安定なのでしょう。

以下の内容は数年前にご紹介した記事の内容と似ていますが、今、丁度良いタイミングと思いましたし、私自身の復習のためにもご紹介します。
アフリカでアウトブレイクしていると報じられているエボラがパンデミックにされそうですが、コロナの期間中にも複数の海外の専門家たちが、mRNAコロナワクチンは10年後であっても人体に影響を及ぼす恐れがあると警告していました。それに、接種後、既に何年も経ってから接種者が病気になってもその原因がワクチンかどうかを証明することができなくなるので、mRNAワクチンは邪悪な支配層や医産複合体にとっては非常に都合が良い毒薬だと言っていました。彼らの計画としては、戦争と茶番デミックを交互に起こすことですから、コロナ茶番劇が上演され、世界中の人々がワクチンを接種した後、ロシアがウクライナに侵攻し戦争を始めました。その後、茶番デミックのリハーサル(サル痘、麻疹・・・)が何回か行われ、次にイラン戦争が勃発し。。。コロナが始まってから5年以上経った今、いよいよ、エボラ出血熱の茶番デミックを開始しようとしているようです。
しかし以下の記事や過去の記事でも警告された通り、彼らはワクチン(コロナワクチンだけでない)の後遺症を数年経った後に人工的(放射線、5G、周波数で)に起こすことができ、その症状の一つが出血熱に似ているそうです。様々な種類の後遺症がありますが、今回は人工的に出血熱のような症状を出して、エボラ・パンデミックを偽装しているのでしょう。既に彼らは数年前にエボラ出血熱を次のパンデミックにする計画を立てていましたから。
コンゴでエボラがアウトブレイクしたということは、コンゴの人々が標的になったということでしょう。つまり、彼らは放射線、5G、周波数の攻撃を受けたということになります。アフリカ以外にも接種者からエボラのような症状が出た場合は同じような攻撃を受けたということになるのかもしれません。

Metallic nanoparticles in vaccines can be activated by frequencies, and then they could say there is an Ebola outbreak - The Expose
(概要)
5月26日付け

ワクチンに含まれる金属製のナノ粒子は周波数で活性化され、エボラ出血熱のアウトブレイクを偽装できます。


 ナノ粒子は危険ですか?


2025年、ドロレス・ケイヒル(元)教授は、ワクチンに含まれる金属製のナノ粒子が放射線で活性化できると警告しました。 

彼女は、2001年からこの事実を認識していました。
彼女はバイオセーフティ・ラボラトリー
病原体用の専門実験室)に勤務し、これらのナノ粒子に関する情報にアクセスしていました。
しかも、これらのナノ粒子はコロナワクチン以前から様々なワクチンに含まれていたのです。
2017 年、イタリアの教授が、乳児や成人用のワクチン(39種類)や猫のワクチン(1種類)にチタン、鋼鉄、バリウムのナノ粒子が含まれていることを証明しました。

「彼らは周波数を変調し、(体内に入り込んだ)これらのナノ粒子を活性化し、鼻血を出させた上でエボラのアウトブレイクを偽装することができる。」とケイヒル教授は語りました。

2025年6月、ケイヒル(元)教授は、ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン(1854年設立。世界のトップ研究機関の1%にランキングしている、アイルランドでも最大規模を誇る公立総合大学)の医学部のトランスレーショナル・サイエンス(基礎研究で得られた知見を、診断法・治療法・医療技術などの実際の医療や健康増進に結びつける「橋渡し」のプロセスそのものを科学的に解明・最適化しようとする研究分野)の元教授、同大学のコンウェイ生命科学・医科学研究所の生体医学と生物分子の主任研究員、そしてイノベーティブ・メディシンズ・イニシアティブ欧州委員会と製薬業界が共同で設立した、公的資金と民間資金を組み合わせて医薬品研究開発を加速するための公民連携パートナーシップ)の科学委員会副議長を務めています。また、彼女は、世界的なMedical Doctors for Covid Ethics Internationalのオンラインセミナーに参加しているワールド・ドクターズ・アライアンスの創設メンバーでもあります。

Medical Doctors for Covid Ethics International(MD4CEインターナショナル)は、イギリスの医療内部告発者のスティーブン・フロスト医師によって設立された世界的な組織であり、医師、科学者、弁護士、ジャーナリスト、経済学者、歴史家、政治家、哲学者、データアナリスト、銀行家、軍・諜報専門家、そして世界中の様々な専門家で構成され、Covidパンデミック絡みの医療倫理、患者の安全、人権を擁護しています。

「ワクチンには、チタン、スチール、バリウムのナノ粒子が含まれています。そして我々の臓器に入り込んだこれらのナノ粒子は放射線の影響を受けるでしょう。「彼ら」は周波数を変調し、鼻血を出させ、エボラのアウトブレイクを偽装します。」とケイヒル元教授は語りました。

ケイヒル元教授曰く: 

私は研究中にナノ粒子に関する論文を発表しました。
そして、 2017年、イタリアの教授が
40種類の異なるワクチンを分析し、そのうちの39種類のワクチンが乳児、成人に接種されており、残りの1種類が猫に接種されていることを論文で明かにしました。そして彼女は、チタン、スチール、バリウムの金属製ナノ粒子を全て見せてくれました。

これらのナノ粒子は、我々の臓器に入り込むと放射線の影響を受けるでしょう。 

2001年の9.11の後に私が証拠を提示した時、私は、バイオセーフティ・ラボラトリーの一つを運営していたため、 意図的に関連情報にアクセスました。
そして、10月に私は連邦議会で人々への脅威について証言しました。
私はペプチド結合のこれらのワクチンが生殖能力にどのような影響があるかについて調べていましたが、連邦議会でナノ粒子について言及しました。
その時、軍は私に黙って座れと言ったのです。明らかに彼らはそのことについて言及してもらいたくなかったようです。 そのため、私は、脅威は飛び込んでくる(飛行機で撒かれている? )ナノ粒子ではないと言い、脅威とは、食べ物やワクチンに含まれるもの、特にナノ粒子であると言いました。 

そのシステム内であることは誰もが知っています。しかしナノ粒子はデトックスできるのです。
全てではありませんが、20年前に研究していたことは、「彼ら」は周波数を変調することができ、40才や20才の成人の臓器には特定の金属が入り込んでおり、大学のキャンパスでも、学校でも、これらの人々
は鼻血を出す可能性があります。彼らがワクチンをグループ別に分け、年齢層別に分けで接種させるのはこのためです。
そして文字通り、「彼ら」は1カ国或いは2カ国にまたがって接種させることが可能で、接種者は朝起きたときに鼻血が出ることもあれば、十代の若者が接種後に突然死亡する場合もあります。
しかし、「彼ら」は、このような症状をエボラ出血熱と偽装して発表することもできるでしょう。
なぜなら、共鳴する様々なナノ粒子が(体内に)存在するからです。 それは非常に特殊な状態です。そして、重篤化の標的にされた人々の中には、簡単に攻撃され、眠っている間に死んでしまったり、突然倒れて死んでしまったりします。これは、そのようなことができるテクノロジーなのです。これは非常に大きな脅威です。

これは、米国の弁護士のトッド・カレンダー氏や故ラシッド・ブッター医師が、ワクチンに含まれるナノ粒子が一旦体内に入ると「彼ら」が決めたタイミングで接種者に害を及ぼすと過去に警告していたことを思い起こさせます。

エボラ・ウイルスはマールブルク・ウイルスと同様にフィロ・ウイルスで、臨床的に類似した症状を伴う出血熱を引き起こします。マールブルク・ウイルスやエボラ・ウイルスの感染症を、マラリア、腸チフス、髄膜炎、シゲローシス、その他のウイルス性出血熱(VHF)など、その他の感染症と区別するのは困難です。疫病を区別するには、患者の病歴の調査、健康診断そして検査が必要です。


2023年9月、カレンダー氏は「the Man in America」のポッドキャストのホストのセス・ホールハウス氏に対し、5Gで活性化されるコロナ「ワクチン」の成分が次のパンデミックを引き起こせることを証明する証拠があると語りました。

 「脂質ナノ粒子にはあらゆる種類の病原体が詰まっていました。単に3種類のHIVタンパク質だけではありません。単にスパイクタンパク質だけの問題ではありません。 単にコロナウイルスだけではありません。それは、遺伝子・細胞・個体が関与する奇妙なキメラ疾患でした。それは一部ウイルス性であり一部細菌性(ブドウ球菌、エボラ、マールブルグ大腸菌)です。」とカレンダー氏は語りました。

また、特許や科学論文で解説されている通り、これらのキメラ病原体を脂質ナノ粒子に組み込み、その後、遅れて指定時期に作動させるか、遠隔操作をして放出させます。科学論文によると、後になって放出させる場合、18ギガヘルツの信号で脂質ナノ粒子を膨張させた上で中身を放出させます。

2022年5月、バッター博士は、彼らが選んだ時に何等かの形で悪影響を及ぼすモノを「彼ら」は「ワクチン」に取り入れたのではないかと警告するビデオを公開しました。



その成分は、3種類の病原体を含むハイドロゲルであるとバッター博士は説明しました。
5Gタワーから1分間連続して16〜18GHzの周波数バースト(集中放射)を3回連続して放射することでペイロードが放出されます。バッター博士は、ペイロードに含まれている3種類の病原体が何なのかは知りませんでしたが、マールブルグ・ウイルスがそのうちの一つだということを耳にしました。



三橋貴明さん:
【三橋貴明】※完全に一線を超えています・・・中国がトランプを脅迫しました・・・米中首脳会談で台湾が見捨てられた衝撃の真相。
私:結局米国は中国に脅されたため台湾を捨てたのでしょうか。



ブルーカラー:
(132) 2026/5/25 プーチン“敗戦処理”へ?! 交渉力低下…停戦か総動員か!? クレムリン非常措置の真相!! - YouTube 

2026/5/25 プーチン大誤算!! キーウ報復でも露強硬派が激怒…脅しの限界か!?

2026/5/26 プーチン政権に大異変!! エリート内部に亀裂!! “静かなクーデター”始まった!?



澁谷司さん:
[中露憎悪の極み] 江沢民が放棄した場所で、中国人の遺体が1万体以上見つかる。



ゴールドバーの経済学:
🇯🇵🇨🇳中国兵器の信用崩壊で日本が急浮上|眠っていた防衛大国が目を覚ました 
私:中国の兵器はハリボテですから。EVもハリボテでしょう。日本はもう米国の高くて大きすぎる兵器を買う必要などないのでは? 



平井宏治さん:
(134) 埼玉に小さな外国が誕生?UR拠点化と共学化の闇 埼玉県政鼎談 平井宏治×諸井真英県議×髙木功介県議 - YouTube 
私:埼玉県は移民受け入れ県として移民自治区が増えそう。URは外国人受け入れ専門住宅。



 高橋洋一さん:
【高橋洋一】【織田元空将・警告】戦争の常識が崩壊!数億円のミサイルが鉄くずに…ウクライナで起きている「ドローン戦争」の恐ろしすぎる現実 



海外Yパパラジオ:
なぜ?東京タワー隣に外資の巨大データセンター建設。これから起こる都市のデータセンター進出の理由と課題について語ります。 
私:日本にデータセンターが増えると停電が頻発するのでは?全ての原発を動かさなければ電力不足になります。データセンター付近の住民は何等かの被害を受けるでしょう。



地獄海外難民:
35歳のおじさんがアメリカの大学を卒業したおじさんの末路



長尾たかしさん:
日本語出来ない外国人生徒増で学校崩壊 文科省が決定した「日本語教育」の国費丸投げと、消えた受益者負担の原則 
私:移民の子供が急増すれば、日本の学校も崩壊するでしょう。勉強をまともにできなくなってしまった日本の子供達が可哀そうです。日本の子供達の教育レベルが移民のせいで下がります。政府はそれでも途上国の移民を増やすようです。これからも子連れ移民を受け入れるなら、日本中の学校が崩壊します。しかも移民の中には生活保護で生活している人がいます。



大人の社会学:
外国人の高齢者&子どもが増加中!みんなが不幸になる政策の責任は誰にある?
私:外国人が出稼ぎで日本に住み着き、後は日本政府に助けてもらうという酷い結果。



上念司さん:
ロシアカウントダウン!プーチンが戦場での失敗をゴマ化すために無人機600機&ミサイル90発でキーウを攻撃!9割撃墜されろくな戦果もなし。ロシアの愛国ブロガーも酷評?!|上念司チャンネル ニュースの虎側 
私:プーチンはヘビのようにしつこい。

一体何が起こってる!?和平交渉の裏で米軍がイラン艦艇を撃沈!!革命防衛隊も対艦ミサイル発射!更に空爆まで!?|上念司チャンネル ニュースの虎側

アフリカの一部地域でエボラがアウトブレイクしていますが、ハンタウイルスの(クルーズ船での)アウトブレイクはリハーサルだったのでしょう。彼らにとっては、残念ながらそれほどの騒ぎになりませんでした。悪名高いビル・ゲイツのGAVIは、コロナ茶番を始めた直後の2021年に、次のパンデミックはエボラの可能性があると発表していたそうです。その5年後の今、彼らは次の茶番デミックの本番を始めたのでしょうか。
今回のエボラも人工ウイルス(生物兵器或いは化学兵器)なのではないでしょうか。アウトブレイク中の地域にばら撒いてパンデミックを人工的に発生させている可能性がありますが、これも遅くに症状が現れるコロナワクチンの後遺症の一つなのかもしれません。そして症状が似ているエボラと呼んでいるのかもしれません。
以下の記事にはいつものワクチン詐欺・犯罪組織(複数)が提示されていますが、これらの組織が力を維持している限り、世界の人々は殺害され続けます。彼らの弱体化は今のところなさそうです。
エボラのニュースが報道されると同時に早速危険なワクチン(生物兵器)が作り出され、感染エリアの人々が接種させられます。人口削減と巨額の利益の両方を可能にしているのがパンデミックとワクチン詐欺ですが、いつもの邪悪なエリート層のやり方は常にワンパターン。
彼らは、問題を人工的に作り出し、その問題に対する人々の反応(不安・怒り・要求)を引き出した上で、あらかじめ用意していた「解決策」を提示し、人々に受け入れさせる操作手法です。

残念ながら、これらの非常に邪悪な組織でも特定の日本人が活躍しています。
個人的に見て、エボラの茶番デミックは失敗すると思います。いつまでも同じやり方で金儲けと人殺しができるほど世の中甘くないのでは?
アフリカの一部でアウトブレイクするだけで他の地域や日本には広まらないと思います。しかもエボラワクチンも大して売れないのではないでしょうか。

Gates-funded GAVI identified Ebola as “the next pandemic” in 2021 - The Expose
(一部)
5月24日付け 
2021年にビル・ゲイツが資金提供しているGAVIは、エボラを次のパンデミックとして特定しました。

医療従事者たちは、白い防護服と青い手袋を着用し、低木に覆われた建物の近くで防護具を準備している。

※ GAVIとは:
(ウィキペディアから)
ワクチンと予防接種のための世界同盟Global Alliance for Vaccines and Immunization)=GAVIアライアンスは、毎年ダボスで開催されている世界経済フォーラム2000年の年次総会で設立された。

事務局はスイスのジュネーブにあり、アメリカのワシントンD.C.にも革新的資金調達を主業務とする事務所がある。現理事会議長はンコジ・オコンジョ=イウェアラ氏(元ナイジェリア財務大臣)。現事務局長(CEO)はセス・バークレー氏(米国ニューヨーク出身、医学博士、疫学者)。上級資金調達官は北島千佳氏(日本国熊本県出身、JPOとしてユニセフで勤務後、2011年より現職)。重要な意思決定は、毎年2回の理事会で行われる。
現在、GAVIが調整を行っています。 民主党におけるブンディブギョ・エボラウイルス流行への国際的な対応 コンゴ共和国("DRC")とウガンダ。
GAVIは積極的に 流行予防イノベーション連合(CEPI)、WHO、アフリカCDC、 ユニセフ、世界銀行、パンデミック基金およびその他のパートナー、そして影響を受けた人々 各国がニーズを評価し、どのようにして最善のアウトブレイク支援ができるかを定義すべきです 対応活動や各国の基本的な公衆衛生サービスの保護支援 「定期的な予防接種など」とGAVIは「ニュース」報道で述べています。GAVIアライアンスのパートナーは: 
政府(ドナー国および開発途上国)
先進国・開発途上国のワクチン業界
世界保健機関(WHO)
国際連合児童基金(UNICEF)
世界銀行グループ
ビル&メリンダ・ゲイツ財団
研究機関
技術協力機関
非政府組織(NGO)
財団(スペインのラ・カイシャ財団など)
・・・・・・
途中から・・・

GAVIは、現在、コンゴ民主共和国とウガンダでアウトブレイク中のブンディブギョ・エボラウイルス(ウガンダ西部ブンディブギョ地区で最初に確認されたウイルス)に対し、国際的な対応を調整しています。

「GAVIは、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)、WHO、アフリカのCDC、ユニセフ、世界銀行、パンデミック基金、その他のパートナー、そして影響を受けた国々と積極的に連携し、ニーズを評価し、アウトブレイクの対応と対策活動を支援し、定期予防接種などの重要な公衆衛生サービスを守るための最善の方法を定義にしています。」とGAVIが「ニュース」報道で言明しました。

また、GAVIは、WHO及びCEPIと協力しながら、エボラワクチン候補の評価を行っています。

さらに、GAVIは、WHOやCEPIと協力し、エボラの候補ワクチンの評価を行っています。

「GAVIは、現在、このような状況に対応する調整協定を確立しているCEPIや他のパートナー(民間セクターを含む)と協力し、研究開発パイプラインにおける様々な候補ワクチンの適性と実現可能性を評価し、研究開発を加速させアウトブレイクの対応を支援する方法について検討しています。このパイプラインにはWHOが注目している2つの候補ワクチンが含まれます。」とゲイツが資金提供するGAVIが述べました。

CEPIの関与により、ビル・ゲイツの資金提供と国連による統制パターンが続いています。
CEPIとは、2017年1月にスイスのダボスで開催された世界経済フォーラムで設立されたグローバル・パートナーシップです。この組織は、ゲイツ財団、ウェルカムトラスト(
イギリスに本部を置く世界最大級の医療・生命科学系の慈善基金で、人間と動物の健康の向上を目的に研究助成などを行う組織)、ノルウェー政府、インド政府、イギリス政府、EU政府を含む、公、民そして「慈善」団体などの連合体から資金提供されています。

CEPIは、ワクチンの開発を加速するために設立されました。
CEPIは、WHOが
優先的に研究開発すべきと指定した感染症
(病原体)に焦点を当てています。
これらの感染症には、MERSやラッサ熱、ニパウイルス、リフトバレー熱、チクングニア熱そして仮説的な「疫病X」が含まれます。
CEPIは、Covidワクチンの急速な開発において重要な役割を果たしました。
CEPIパンデミック克服計画の極めて重要な部分には、イギリスが先導しG7が主導するイニシアチブ「100日間ミッション」があります。このミッションは、 WHOがパンデミックの脅威を特定してから100日以内にワクチンを展開するというものです。
 

WHOが提示し、GAVIとCEPIが評価しているエボラの候補ワクチンは以下の通りです:
rVSV-ZEBOVワクチンのバリエーション (商標名Ervebo)。 メルク社とカナダの公衆衛生当局の協力によって開発。2026年1月にメルク社はCEPIとの戦略的パートナーシップを結び、エボラワクチン(Ervebo)を開発。

・ChAdOxプラットフォーム(アストラゼネカが販売した新型コロナワクチンに使用されていた。 )を用いてオックスフォード大学ジェンナー研究所とオックスフォード・ワクチングループによって開発された。 2023年、オックスフォード大学とCEPIは「将来のパンデミックの脅威に対抗する」ためのワクチン開発を加速させる戦略的パートナーシップを結びました。
さらに、GAVIは、2026年3月後半に始まった民主コンゴ共和国での経口コレラ・ワクチン接種キャンペーンに資金を提供しています。おそらく、この資金は、GAVIが「各国が重要な公衆衛生を守れるよう支援する。」とした定期予防接種などのサービスにも提供されます。GAVIが世界の子供たちの半数そして他の人々に押し付けている「日常的な予防接種」に何が含まれているのか、そしてこれらのワクチンがどのような副作用を引き起こすのか、我々は疑問に思わざるを得ません。

GAVIにとってエボラのアウトブレイクは驚くべきことではなかったに違いありません。
2021年3月、「次のパンデミック」はエボラウイルスによって引き起こされる可能性があるとGAVIは強調していました。 

「これまでのところ、エボラはアフリカ諸国のみに影響を及ぼしており、時にはアフリカ大陸外でも感染は拡大しますが、急速に封じ込められています。しかし、このウイルスが変異すれば、人々の間でより容易に広がる可能性があり、パンデミックの脅威となる可能性があります。」と、GAVIは2021年3月19日に発表していました。 

2026年1月、メルクとCEPIは新しいエボラワクチンの戦略的合意を締結しました。
2026年3月15日、新型エボラウイルスの最初の症例が「確認」されたと報告されました。
その2日後の3月17日に、WHOは今回の「アウトブレイク」を国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)と宣言しました。
これはGAVIがエボラパンデミックの可能性を最初に示唆してからほぼ5年後の宣言です。

GAVIが提示した将来のパンデミックはエボラだけではありません。
2021年3月~5月の3か月間で、GAVIは以下の複数のウイルスの「アウトブレイク」(順不同)もパンデミックになる可能性があることを強調しました。

将来、パンデミックを引き起こす可能性があるものは・・・・
ハンタウイルス? 
新たなコロナウイルス? ラッサ熱? 黄熱病? マールブルグ?

H5N1とH7N9インフルエンザ? ニパウイルス? チクングニア熱?  リフトバレー熱? クリミア・コンゴ 出血熱?

GAVIのリストと米国CDCの「選択病原体・毒物リスト(米国当局がバイオテロなどに悪用されるおそれが大きい特定の病原体や毒素を指定し、その所持・使用・移転を厳しく規制するために定めた公式リスト)」を比較するとおそらく明らかになります。

CDCのリストには「ヒトと動物の健康、植物の健康、或いは動植物製品に対して深刻な脅威となる可能性があると判断された生物剤及び毒物」が含まれています。つまり、生物兵器や化学兵器として使われる可能性のある薬剤や毒物のことです。
そしてCDCのリストには以下のウイルス(薬剤や毒物)が含まれます。

・エボラ・ウイルス

・SARS(つまりコロナウイルス)

・ラッサ熱ウイルス

・マールブルグ・ウイルス

・鳥インフルエンザ・ウイルス(H5N1とH7N9を含む)

・ニパウイルス

・リフトバレー熱ウイルス

・クリミア・コンゴ出血熱ウイルス

GAVIのリストには、CDCの生物兵器、化学兵器リストには載っていない「次のパンデミック」の原因となり得る3種類の生物兵器が載っています。

黄熱病とチクングニア熱はどちらも蚊を媒介とした疫病ですが、これらの「パンデミック」が発生した場合、世界基金及びその他の関係機関・著者・団体間違いなく大きな利益を得るでしょう。
ハンタウイルスについて40年間研究を重ねてきたメリル・ナス博士によると、ハンタウイルスもCDCの生物兵器、化学兵器リストに載せられるべきです。
 


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