日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年03月

Endomoto huy:
【激震】日本がホルムズ依存を完全脱却へ!カザフスタンと950億ドル石油契約締結、中国の原油供給網が崩壊寸前! 
私:カザフスタンからどのように石油を輸送するのでしょうか?



タジー総論:
【平口法相】歴史的快挙※ヤバすぎる閣議決定
私:日本も外国人に対しては完全にデジタル監視すべきですね。厳しい法律に見えても抜け穴があります。



BOGDANさん:
(48) ウクライナ軍が放つ悲願の大逆転劇!ロシア最重要拠点「ウスチ・ルガ港」事実上の完全停止で石油輸出ストップへ!資金源を絶たれ経済崩壊するプーチン、ついに戦争継続が不可能になる屈辱と絶望の最期を解説します。 - YouTube
私:トランプが対ロシア制裁を一時停止しロシアからの原油輸入を各国に認めたため、ウクライナ戦争でロシアにかなり有利に働くと思われていましたが、ウクライナがロシアの石油輸出を妨害しましたね。



朝香豊さん:
イラン戦争 素朴な疑問に答える 米・イスラエル勝利へ【朝香豊の日本再興チャンネル】 
私:イスラム過激派のイラン現政権は核兵器を持ち、世界の覇権国として世界をイスラムのシャリア法で独裁支配しようとしていましたからこのような政権は潰すべきです。



シンジの商社マン経済学:
イランがタンカー20隻のホルムズ通過を容認。トランプのディールが動き出した裏側
私:イランが勝手にホルムズ海峡の通航料を要求できるなら、世界のルールが破壊されます。

ドバイがイラン人を一斉追放。UAEの決断で中東の金融地図が崩壊
私:イランはUAEを利用して金儲けをしていたのですか。だからテロ組織を支援できていたのでしょう。



グローバル採用TV:
【緊急】4/13から外食業の特定技能、新規採用が事実上ストップ|人手不足の飲食店で今後の人材採用はどうしていくべき...?
私:コンビニでもAIで無人化が進んでいますので外国人労働者は必要なくなります。



上念司さん:
ホルムズ海峡通行料1隻3億円の無茶要求から一転!?イラン15項目の大半を受け入れ!?終戦カウントダウン!?トランプ大統領が衝撃の暴露!石油タンカー20隻をプレゼント?|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:イランとロシアが敗北確定でしょう!ロシア、イラン、北朝鮮、中国・・・悪の枢軸


ブルーカラー:
2026/3/30 イラン ショック!! 史上最大の石油ショックへ! JPモルガンの衝撃レポート!! ホルムズ封鎖で供給途絶。 

2026/3/30 イランが暴走! 紅海封鎖へ!? フーシ派がイラン支援を表明。世界物流 崩壊か!? 
私:世界が中東に頼りすぎました。中東回避で経済が回るようにしないと危険です。

2026/3/31 イラン本土侵攻へ!? 米軍5万人集結!! カーグ島破壊 & ウラン約450キロ奪取作戦



政治をサクッと解説:
【井川意高】※日本人は大至急見てください…楽天が今とんでもない状況に陥ってます 



放送されない日本の違和感:
【速報】欧州議会が「移民を第三国に送還できる法律」を可決。賛成389票の衝撃www
私:EUもイギリスも不法移民を強制送還するのも重要ですが、陸続きの国境を封鎖しないと次々と不要外国人が不法入国するでしょう。

記事①は、遺伝子変異の多いCovid変異株が米国で流行中であることを伝える記事ですが、現在のところ、感染者からはそれほど深刻な症状は出ていないようです。
ただ、あれから数年経った今、突然、遺伝子変異が多い変異株が産み出されたということは、ワクチンを接種した結果、体内で合成スパイクたんぱく質が増え続けると同時にずっと遺伝子変異を繰り返しているということなのかもしれません。それともこのような異常な変異株が意図的に撒かれたのでしょうか。接種者の体内のスパイクたんぱく質が変異株を産み出し続け、それらがシェディングすることで他の人たちに移しているということかもしれませんが。。。接種後、数年経ってから、突然このような(これまでとはかなり異なる)変異株が産み出されたのですから驚きです。
一体、どこまで変異を繰り返すのでしょうか。人間の遺伝子まで変えてしまうとも言われています。
今回の変異株は南アフリカ発だそうですが、ビル・ゲイツが南アフリカでカネと変異株をばら撒いたのでしょうか?それとも、このことについてメディアに大騒ぎをさせて、イランとウクライナ戦争と同時並行的に茶番デミック(本当は風邪と同じで大したことがないのに)を演じようとしているのでしょうか。
記事②は、オランダで進行中のCovid関連の訴訟についてですが、ビル・ゲイツら(被告)に対する新たな訴訟が起こされる可能性が大きいようです。そのため、訴訟を準備中の人たちは、オランダの裁判所に指定の証人を出廷させ証言させることを要請したようです。それを却下するか許可するか、4月9日に判決が下されるそうです。もしそれが許可されたなら、これまでワクチンの成分や危険性について熱心に発信してきた有名な専門家たちが法廷で証言できることになります。専門家の証言を聴いても裁判官は、被告らに無罪判決を下すのでしょうか。しかも被告らは裁判所の命令で出廷することになっていましたが、どこかに雲隠れして裁判所の命令にも従いません。オランダの司法も、支配層によって構築された腐敗したシステムの影響を強く受けているなら、訴訟も無駄に終わりますが、そうでないなら何か大きなニュースが飛び込むかもしれません。

それに、mRNAワクチンを開発した米国では、複数の州の議員らがmRNAワクチンの使用を制限する法案を提出しています。ミズーリ州議会ではチップ入りワクチンやmRNAワクチンの義務化を禁止する法案が提出されています。mRNAの生みの親の米国でこのような動きがあるのに、日本ではこのワクチンの危険性について未だに問題視もされず、ずっとmRNAのCovidワクチンやインフルエンザワクチンの接種が推進されているのです。戦争のニュースでこのことがすっかり隠れてしまっています。

① <遺伝子変異の多いCovid変異株が米国で流行中>
New, Highly Mutated COVID Variant Called 'Cicada' Is Spreading in the US
(概要)
3月28日付け

米国で遺伝子変異の多いCovid変異株「Cicada=セミ」の感染が広がっています。

 WHO委託の報告によると、コロナパンデミックは防ぐことができたと述べています...

現在、米国で感染が広がっているBA.3.2(遺伝子変異の多い新型のCovid-19 変異株)は、ワクチンや以前の感染からうまく免疫逃避する可能性があります。

今のところ米国内でのCovidの感染者数は少ないですが、BA.3.2変異株は世界中で勢いを増しつつあります。BA.3.2(別名セミ)は1年以上前に出現し、昨年秋までは感染は水面下でゆっくりと進み、感染者も非常に少なかったのですが、以降、米国を含む複数の国で感染者が増加し始めました。 

CCDによると、2月11日に少なくとも米国の25の州でBA.3.2の感染が確認されました。

また、ジョンズ・ホプキンス大学のブルームバーグ公衆衛生大学院のウイルス学者アンドリュー・ペコス博士は、TODAY.comに対し「懸念すべき点は、この変異株のスパイクタンパク質は多くの遺伝的変異があり、流行中の他の変異株とは大きく異なることです。」と語りました。

SARS-CoV-2ウイルスは拡散しながら絶えず変異し、新たな変異株を生み出し続けています。
現在、拡散中の株の殆どが密接に関連しており遺伝的な違いはわずかです。しかし、専門家らによればBA.3.2は遺伝的な違いが際立っています。

「遺伝子変異が多く、免疫システムとは異なって見える可能性があります。」とペコス博士が語りました。CDCの最新の「週刊疾病率死亡率報告」によると、以前の感染やワクチン接種による防御力を弱める可能性があります。


 中略


新型のCovid変異株BA.3.2とは?

BA.3.2は2024年11月に南アフリカで初めて確認されました。これは2022年に出現し、BA.1やBA.2と共に短期的に流行したオミクロン亜系統変異株BA.3の子孫であるとCDCは説明しました。 

ペコス博士によると、その先祖であるBA.3は徐々に勢いを失いましたが、完全に消えたわけではありません。2年後、数十種類の変異を経てBA.3.2が出現しました。さらには、BA.3.2.1とBA.3.2.2の2つの亜系統変異株に分岐しました。 

2024年以降、BA.3.2はゆっくりと静かに進行していたため、BA.2の派生であるNimbusやXFGなどの優勢な変異株の陰に隠れていました。しかし昨年9月からBA.3.2は急速に拡散し始めました。

「それは水面下で複製され、やがて人から人へと広がり始めました。BA.3.2のスパイクタンパク質には70〜75種類の変異があり、これは非常に多く、既存のCovidワクチンが標的にしているJN.1やLP.8.1株とはかなり異なります。」とペコス博士は語りました。

CDCによると、BA.3.2は、近年見られた変異株系統とは「遺伝子的に異なる」新しい系統です。
「既に国民が持っている免疫の多くを回避できる可能性があると考えています。」とペコス氏は語りました。

CDCによると、実験室での研究によると、BA.3.2のスパイクタンパク質が変異したことでCovid-19の抗体を効果的に逃れました。

「しかし興味深い点は、突然変異によって、ウイルスが時には我々の細胞にうまく結合しにくくなる可能性があることです。そのため、免疫システムはこの変異株を認識しないかもしれません。そして、この変異株もまた我々を認識しないでしょう。なぜ今、BA.3.2が再び出現したのかについてははっきりしません。」と、NYUラングーンヘルスの感染症専門医のダナ・マゾ医師が TODAY.comに伝えました。

  

以下省略


② <4月9日、オランダの裁判所がビル・ゲイツらに対する訴訟で指名証人を出廷させるかどうかを決めます。>
Ruling on whether the Dutch court will allow nominated witnesses in a potential case against Bill Gates is expected on 9 April - The Expose
(概要)
3月28日付け

4月9日、ビル・ゲイツらに対する訴訟においてオランダの裁判所が指名証人の出廷を認めるかどうかの判決を下します。

アムステルダムの控訴裁判所での審理の終わりに、裁判官は4月9日に裁判所の判決が下される予定であると発表しました。

この判決は、ビル・ゲイツやアルバート・ブーラ(ファイザーのCEO)を含む17人の被告に対するCovidプロジェクトに関する暫定証拠保全手続きを許可するかどうかを決めるものです。

申請者らが指名した専門家(証人)は、マイケル・イェードン、サーシャ・ラティポワ、キャサリン・ワット、キャサリン・オースティン・フィッツ、ジョセフ・サンソンです。

2025年3月、3人の申請者らが裁判官の前で宣言し、指名された専門家らの証言を許可するよう要請しました。
申請者らは「Covid-19プロジェクト:グレートリセット」に関して17人の被告らに対する訴訟を検討しています。3人の申請者らは、訴訟を進めるかどうかを決められるよう、著名な科学者らから事前に予備証拠を得たいと考えました。

しかし、2025年8月にオランダのリーウワルデン地方裁判所はこの申請を却下しました。
申請者らは代理人のオランダ人のピーター・スタッセン弁護士を通じて上訴を提出しました。2026年1月、アムステルダム裁判所は上訴の審理を許可し、2026年4月9日に審理の判決が下されます。
現在、審理が進行中です。

2023年7月にオランダで7人の原告が提訴した訴訟(進行中)に引き続き、3人の申立人らは17人の被告に対する訴訟を考えています。7人の原告が提訴した2023年の訴訟では、主任弁護士が収監されてしまいました。
被告(下図参照)には、ビル・ゲイツ、アルバート・ブーラ、マーク・ルッテ、オランダ政府及びオランダ国営メディアが含まれます。

「被告は誰一人として出廷しませんでした。彼らは弁護士を送り、直接出廷するよう命じられていたにもかかわらず身を隠しています。」と、Interest of Justiceが指摘しました。
↓ 被告

  • ビル・ゲイツ
  • アルバート・ブーラ (ファイザーCEO)
  • オランダ政府
  • マルク・ルッテ氏 (前オランダ首相、現NATO事務総長)
  • オランダのアウトブレイク管理チームのメンバー
  • 数名のオランダのメディア関係者
Expose News:ビル・ゲイツ事件の証人に関するオランダ裁判所の判決が4月9日に予定—最新のドラマをお楽しみに!
以下省略

BOGDANさん:
プーチン大発狂!中東危機で高騰する石油マネーをウクライナが「物流封鎖」で強制シャットアウト!ロシア最大級「ウスチ・ルガ港」爆沈で戦費マネーが消滅か。ウクライナが仕掛けた「物流封鎖」の全貌を徹底解説!
私:イラン戦争でもロシアは儲からなくなり弱体化が進みそう。

プーチン涙目!ウスチ・ルガ港の大炎上に続き、黒海でロシア「影のタンカー」も大爆発!石油ルート全破壊作戦でロシア経済いよいよ再起不能の最終段階へ! 
私:トランプの関与が減ったためウクライナが自由にロシアを攻撃できるようになって終戦が早まる可能性も。

ウクライナの立場が180度逆転!ゼレンスキーがサウジで掴んだ「決定的なカード」とは?支援を請う国から“防衛を授ける国”へ…中最強の米軍兵器を凌駕した、ゼレンスキーの『実戦パッケージ』の正体とは?



脱税理士スガワラさん:
【衝撃】人手不足なのに無職が急増!?データで見る“意外な現実”とは 



ブルーカラーさん:
2026/3/28 イラン暴発!! ホルムズ閉鎖宣言!! 中東全面戦争突入か!! 
私:イランとの交渉はうまくいかないでしょう。革命防衛隊は益々強硬になっています。

2026/3/28 イラン戦争終結か?! イラン敗北へ!? トランプも限界!?

2026/3/29 イランが米軍基地をミサイル攻撃!! 米軍AWACSと空中給油機を破壊。 フーシ参戦!! 中東戦争暴走!!



上念司さん:
習近平が最も恐れる展開が現実に!?デフレ地獄と原油途絶で中国経済カウントダウンが加速中!!|上念司チャンネル ニュースの虎側  



NEX工業さん:
【超朗報】中国離れが加速!8兆円の巨大開発!日本のレアアース供給がとんでもない事態に!【マレーシア】【オーストラリア】【アメリカ】 



アカツキさん:
3/27 中国人が日本生活に疲れた!?在日中国人の間で広がる「日本を離れる理由」とは 
私:日本への渡航自粛ではなくなぜ渡航禁止にしないのでしょう?中国人は来なくていいです。 


長谷川幸洋さん:
(42) 長谷川幸洋 - 交渉決裂?米国がイランへ決定的攻撃の可能性! - YouTube 
私:停戦協議は望めないので米国とイスラエルはイランを徹底的に攻撃するでしょう。今、着々と準備中なのでは?



澁谷司さん:
[緊急事態] 援助したら米国と全面対決! イランが中国に武器支援を要求してる 



シンジの商社マン経済学さん:
カタールLNG停止で韓国・中国が崩れる。完全に追い込まれる3つの理由 



レスキューハウスさん:
【霊視】全てみえていました。片山鶴子さんと徹底対談

ついにイエメンの親イラン武装組織のフーシ派がイラン戦争に参戦し、米国とイスラエルを攻撃し始めています。イラン戦争が拡大していくのでしょうか?そうなるとホルムズ海峡だけでなく紅海のバベルマンデブ海峡まで封鎖される危険性があります。
イラン現政権+革命防衛隊と彼らが支援する過激派(テロ)組織が解体されないと中東や世界の平和は望めないのではないでしょうか。もちろん彼らの背後で操っている支配層が依然として権力を握っていますからどうしょうもありませんが。。。
中東での戦争が拡大していく理由の一つとして、イラン現政権を裏で支援している共産主義国があるからです。結局、米国とイスラエルはイラン現政権側の勢力を全て破壊し、二度と再浮上できないようにしないと、この戦争は(ウクライナ戦争のように)長期間続き、世界経済も壊滅的になるのではないでしょうか。
この状況は地球の支配者たち(悪魔の手下たち)を操っている魔王が地球を支配し続けるためにあちこちで戦争を勃発させ、悪魔が何よりも好きな「恐怖と混乱のエネルギー」を地球にまき散らし続けているような気がします。
そして、特にイスラエルにとって危険なのはイランだけではありません。
欧米諸国が国家として正式に認めてしまったパレスチナがとんでもないテロ国家になりつつあります。何しろパレスチナ人(ガザだけでなく
ヨルダン川西岸地区も)の過半数が親ハマス、反イスラエルですから、多くのパレスチナ人は、テロリストを支援し、反イスラエル武装組織を訓練しているパレスチナ自治政府によるイスラエル攻撃を支持するでしょう。
ですから、危険なのはイランの現政権や革命防衛隊や過激派だけではありません。
イラン戦争で見えにくくなっているパレスチナ自治政府の秘密の活動がイスラエルのNGOの調査によって明らかになりました。この調査結果が本当なら、どうやら彼らは密かにイスラエルを攻撃するための武装組織を育てているようです。しかも複数の国々が彼らに訓練を施しています。その中にはもちろん(いつもの通り)ロシアが含まれますが、西側のイタリアもこれに関与しているのですから驚きです。これはイタリア政府ではなくバチカンとの関連なのでしょうか。
結局、イランの現政権、革命防衛隊、フーシ派やヒズボラなどの過激派組織だけでなく、パレスチナ自治政府も解体されないとイスラエル、中東、世界に対する脅威はなくなりません。そんなことができるのでしょうか???もしできないなら戦争とテロの暗黒地球が続くでしょう。
皮肉にも、テロを支援しているパレスチナ自治政府を穏健派と考えている西側諸国の政府が、わざとなのか、騙されているのか、命令に従っているだけなのかわかりませんが、パレスチナを国家として認めたため、パレスチナ国家が誕生した瞬間にイスラエルだけでなく他のアラブ諸国も世界もテロの脅威に晒され、中東は長期間、地獄のような地になるのではないかと懸念しています。
イスラム原理主義者や共産主義者は悪魔に愛される組織ですから今、盛んに悪魔に活用されているようです。

The Shadow Army At Israel's Doorstep - One Surprise Attack Away From Disaster
(概要)
3月28日付け 

影の軍隊がイスラエルの玄関先に迫っています。1回の奇襲攻撃で大惨事に!

Palestinian Islamic Jihad chooses new leader, remains close ... 

レガヴィム運動の新たな調査報告によると、イスラエル国内外の多くの人々がまだ聞く覚悟ができていない脅威を警告しています。
PASFパレスチナ自治政府治安部隊はもはや単なる民間警察組織ではなく、ユダヤ国家にとって戦略的脅威となり得る軍隊として成長している可能性があります。
※ レガビム運動とは、イスラエルの国土と資源の保護を目的とする親入植者イスラエルNGOす。パレスチナ人やベドウィンによる無許可建設に対し、法的措置を通じて監視・追及している。
3月24日の
レガヴィムの報告書「The Writing is on the Wall (of Jericho)」によると、パレスチナ自治政府は「国家の中核をなすテロリスト部隊」のような組織を展開させており、いつかは、2023年10月7日の恐怖のテロ攻撃を越える大規模奇襲攻撃をイスラエルに仕掛ける可能性があります。

「パレスチナ自治政府治安部隊はイスラエルを攻撃するためにいつでもこの部隊を動員する可能性があり、次の攻撃に比べれば10月7日の出来事は公園を歩くような小さな出来事だったと思えるでしょう。」と、レガヴィム運動国際部門のトップ、ナオミ・リンダー・カーン氏が、火曜日、JNSに語りました。

報告書によると、PASFは1995年のオスロ合意IIの枠組み内の本来の役割を大きく超えて進化しており、当初、治安部隊は主に軽武装の国内執行機関や警察の職務を行う3万人規模の組織に制限されていました。

※  1995年のオスロ合意IIとは、イスラエルとパレスチナ解放機構(PLO)の間で締結された暫定協定。これは、パレスチナの暫定自治を確立し、最終的な和平合意に向けた枠組みを定めたもの。

報告書によると、現在、このテロリスト部隊は約65,000人の戦闘訓練を受けた要員で構成されており、その中には過去にテロ活動で有罪判決を受けた者たちも含まれており、日常的な治安維持活動ではなく攻撃的な軍事作戦に適した兵器を保有しています。これらにはグレネードランチャー、機関銃、装甲車両、徹甲弾が含まれます。

さらに、パレスチナ自治政府の職員は海外で高度な軍事訓練(ロシアで士官と指揮官の訓練、パキスタンで装甲車両、戦車、砲兵訓練、そしてエジプトとイタリアで戦術パラシュート訓練)を受けています。
また、報告書によると、ヨルダンとエリコの訓練施設は、市民による警察活動やコミュニティ・ポリシングを支援・推進するセンターとしてしばしば公式に説明されていますが、そこでは高速走行が可能な全地形対応型オートバイからの実弾攻撃、都市戦訓練、爆発物を用いた突破作戦、連携した戦闘機動などの訓練が行われてきました。これは地域の警察のための一般的な訓練ではありません。これらは戦闘準備を進める部隊の訓練です。

そして、この話はさらに気がかりななものになっています。

なぜなら、真の危険性はパレスチナ自治政府が攻撃能力を構築している可能性があるだけでなく、国際社会の多くが依然としてパレスチナ自治政府は長期的脅威のハマスとは根本的に異なる組織であると認識し続けていることです。

しかしその前提を主張するのが益々難しくなっています。

ハマスは常に敵として公然と宣言されていますが、ハマスはその意図を公に発表し、流血を美化し、最終的には想像しうる最も残虐なことを行っています。
一方、パレスチナ自治政府は、世界に対して「責任ある」パレスチナのパートナーであり、建前上はより穏健な代替政府として売り込まれてきました。外国政府は、安定を保つことを期待して彼らに資金を提供し、外交的に守っています。 

しかし、この報告書の調査結果が部分的であっても正確なら、パレスチナ自治政府とハマスは多くの人々が思いたいような差異はありません。

パレスチナ自治政府とハマスの差異は究極的な世界観ではなくタイミングの問題です。

ハマスはその瞬間が来たと思われた時に攻撃しました。
パレスチナ自治政府は単にその時を待っているだけかもしれません。つまり、構築、訓練、配属、そして適切な条件が整うのを待っているのでしょう。ですからパレスチナ自治政府は非常に危険なのです。ハマスが敵であることは疑いの余地はありません。しかしパレスチナ自治政府は
計画を策定している可能性があります。 

根本的な問題は決して完全には消えないことを示す明確な例の一つとして、長年にわたるパレスチナ自治政府の「ペイ・トゥ・スレイ」(カネを払って殺す)システムがあります。
パレスチナ自治政府は、国際的な圧力の下で繰り返しこのプログラムのブランドを再構築したり隠蔽しようとしました。また、監視活動や法的異議申し立てから、投獄されたテロリストらやテロ攻撃を行って殺害されたテロリストらの遺族に(パレスチナ自治政府から)巨額のお金が支払われ続けていることがわかっています。

2025年および2026年初頭の報告書によると、このような「ペイ・トゥ・スレイ」システムの下で支払われているお金は年間数億ドルにのぼるとされており、最近の法的請求では1年間で約3億ドルにものぼるとのことです。米国の報告書やメディアの報道によれば、彼らは改革を行うと正式に約束したにもかかわらず、依然として代替ルートを通じて巨額の支払いが続いています。

これは重要な点です。なぜなら、これは単なる予算編成に関する論争以上の深刻な問題を示しているからです。それはテロ攻撃に報酬を与えるという道徳的かつ戦略的文化が存在するということです。

 「殉教」が名誉、給与、地位をもたらすと人々に教えている以上、周囲の社会が真に非軍事化されることはありません。殺人者らの家族(遺族)に支援金を与え続けている統治構造が平和的共存を約束していると主張することはできません。外交官らが記者会見でどんなことを言っても、お金の流れが真実を暴いています。

そして、そのお金は何年も前から真実を明らかにし続けています。

同じくらい厄介なことは、この地域のより広い範囲なイデオロギー的環境がパレスチナ自治区によって支配されていることです。
長年にわたり、多くの傍観者らは、ガザはハマスの支配下で過激化しましたが、ヨルダン川西岸は比較的抑制されており、政治的に扱いやすいと安心していますが、世論調査でははるかに不吉な結果が示されています。

パレスチナ政策調査研究センターが2025年に発表した世論調査の結果によると、ヨルダン川西岸地区の住民の59%がハマスによる10月7日のテロ攻撃を支持しており、非常に多くの住民がハマスの武装解除に反対しています。
2024年と2025年に行った他の世論調査でも、多数の住民がハマスの「武装闘争」を支持し、テロのインフラを実際に解体する枠組みに対して繰り返し敵意を示しました。

それはこの対立の最も危険な幻想の一つを打ち砕くことになります。

ハマスを生み出した世界観は、ハマスの領土内にきちんと収まっているわけではありません。

ヨルダン川西岸にもその世界観が存在します。

そして、このような考え方に益々洗脳されている人々がテロリストらに報酬を与え続ける政府に支配され、武装し特殊訓練を受けた数万人の要員がイスラエルの中心地を標的にできる場所に配置されているならば、これは単なる「不安定さ」の問題ではなく、未来の大惨事の構造です。

これが爆発前の時限爆弾なのです。

 

中略 

 

「イスラエル国家の隅々まで危険にさらされており、パレスチナ自治政府が何十年にもわたり部隊を訓練してきた悪夢のシナリオを阻止するために、イスラエル国家は迅速かつ断固として行動するよう我々は要求します。」とレガヴィム運動の国際部門のトップであるナオミ・リンダー・カーン氏は述べました。

 

 



協議に応じないイランが秘密兵器を使うと脅していますが、秘密兵器を使ってこの戦争を終わらせると脅しています。イラン内部は強硬派と穏健派或いは革命防衛隊側と政府側で分裂してしまっておりどちらが主導権を握っているのかわからない状況です。最高指導者はプーチンの助けでモスクワに逃げてしまいましたし。
イランの強気の発言は革命防衛隊が主導権を握っているように思えますが。。。そのため米国がイランの政府側と協議することができても、革命防衛隊が解体されない限り、協議は前進しないのではないかと思われます。しかもイラン(革命防衛隊側)は秘密兵器を使うと脅しています。イランは嘘つきロシアに見習って何度も嘘をついてきましたので、秘密兵器というのははったりかもしれませんが、常軌を逸した革命防衛隊は敵国に対して非通常兵器(国際人道法において無用に人体に苦痛を与える可能性がある兵器)を使う恐れもあります。
ここで解ることはイラン、中国、ロシア、北朝鮮のやり方は同じということです。兵士は使い捨ての道具です。敵国の人々は単なる攻撃の標的です。共産主義やイスラム主義のなせる業です。
ところで広島と長崎に原爆投下を承認したのはトルーマン大統領ですが、彼は民主党でした。また個別の投下指示は民主党政権下の軍部の判断だったと言われています。結局、残虐なことをやってしまうのが左翼、共産主義、イスラム主義、そしてかつてのナチズムです。
マスコミは報じていませんが、イラン戦争でイランを背後から助けているのがロシアと中国です。
ですからロシアと中国の関与がなくならないとイラン戦争は終わらないのではないかと思います。
ロシアは、ウクライナ戦争を続けながらイランに中東の米軍に関する情報を提供しています。
また、ロシアは、イランにカスピ海から弾薬やドローンなどの兵器をこっそりイラン海軍基地に運んでいましたが、先週、イスラエルがカスピ海のイラン海軍基地を空爆したため、ロシア→イランの密輸ルートが遮断された可能性もあります。
また、中国はイランに多くの技術者を送り、ドローン製造を支援しています。地下のドローンの製造施設で働いていた多くの中国人が爆撃で殺害されたようですが。。。
そして、それでも飽き足らず、ロシアと中国は、イランのプロパガンダ動画を世界中に拡散しています。このようなことをやっているのですからイランとロシアと中国は密接な関係にあることがバレバレです。ロシアがイラン側に立ち、米国を非難し自由の女神を破壊するイランのプロパガンダ動画を拡散しているのに、それでもトランプはプーチンやロシアを擁護し続けるのでしょうか?
このように、長い間、ネット上で反ユダヤ、反イスラエル、反米、反西側の陰謀論をずっと流してきたのがロシア、イラン、中国であることがわかります。なぜならこれらの国々は元々反ユダヤ、反イスラエル、反米であり、民主的なイスラエルや西側諸国を潰して、共産主義やイスラム主義によって世界を支配することを計画してきたからです。

<イランの秘密兵器ははったりなのか?>
Iran Claims That It Will Soon Use A New Secret Weapon Which Will Win The War
(概要)
3月24日付け

 

イランはまもなくこの戦争を勝利させる新型秘密兵器を使うと主張しました! 

イランはメモを受け取っていないようです(状況を把握していない)。
トランプ大統領は、
って交渉し合意に達する時が来たと判断したのかもしれませんが、イランはイスラエルの複数の都市をミサイル攻撃し続けており、その上、新型秘密兵器を使うと脅しています。
彼らはどのような新型秘密兵器なのかについては教えてくれません。
しかし、イランのアリ・アブドラヒ・アリアバディ少将は、「その兵器は非常に強力であり、敵の作戦を終わらせることができる。我々はその兵器をまもなく使うだろう。」と主張しています。 

イランのこのような「あざけり」は、「両国はこの戦争の完全かつ全面的解決について生産的な協議を行っている。」とトランプが主張した直後に発せられました。

アリアバディ少将はどのような兵器について話しているのでしょうか。

それが「秘密」兵器なら、イランがこれまで使ったことのない兵器であることを示唆しているのかもしれません。

そしてアリアバディ少将は、非常に強力なこの兵器を使えばイランは勝利すると確信しているようです。

彼は本当のことを言っているのでしょうか。
それともはったりでしょうか。

時間が経ってみなければわかりません。

我々が知っていることは、イランが特別なイベントを計画していると警告した後に大量のミサイルをイスラエルに向けて発射したことです。そのイベントとは、「攻撃国側の思考や意図から交渉の望みを完全に失わせる。」ことを目的としています。

イランは、トランプ大統領に対し、米国と湾岸地域の米国の同盟国に対して「特別な計画」があると不気味な口調で警告した後、イスラエルに向けてミサイルを発射しました。
これはトランプ大統領がイランの複数の発電所を攻撃すると脅したことを受けての行動でした。 

イランはイスラエル南部のエイラト、ディモナ、イェルハムにミサイルを発射し、その脅しを実行したようです。エルサレム地域の住民はその夜に大きな爆発音が聞こえたと報告しました。

現在イランを支配している人物が誰であれ、米国側とは協議をしたくないということです。

それは誰にとっても非常に明らかです。

イランは、「米国とイスラエルはイランの全ての要求に同意しなければならず、戦争が終わってもホルムズ海峡の状況は元には戻らない。」と我々に告げています。

米国とイスラエルはイランの要求に決して同意しません。

そして戦いは続き、必然的にさらに多くの驚きがあるでしょう。

もちろん、この戦争では既に多くの驚きがありました。

イランのミサイルが4,000キロ以上離れた標的に到達できることが示されたとき、世界中の専門家たちはかなりの衝撃を受けました。 

この戦争が始まる前、マルコ・ルビオ国務長官は、イランがヨーロッパの標的に向けてミサイルを発射する可能性があると警告しました。
先月、イランのアッバス・アラグチ外相は、「イランは意図的にミサイル射程を2,000キロメートルに制限してきた。」と述べました。 

イランのミサイルの射程が4,000キロメートルまで大幅に拡大すると、西欧の一部(ドイツ、フィンランド、オーストリアを含む)が射程圏内に入ります。さらにアフリカの北部と東部(ケニア、エチオピアを含む)、バングラディッシュやインド、中国の一部、そして南アジアの国々にも到達します。

イランはミサイルの最大射程について我々に嘘をついているのでしょうか。

彼らは他の多くのことについても我々に嘘をついてきたことは明らかです。

イランが非通常兵器の使用を選択したなら、米国とイスラエルはイランの現政権を完全に排除せざるを得ないと感じるでしょう。

事態が悪化しないことを願います。

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<ロシアと中国はイランのプロパガンダ動画を拡散しています。>
Russia, China share Iranian propaganda video featuring missile blowing up Statue of Liberty

(概要)
3月25日付け 

ロシアと中国がイランの狂気のプロパガンダ動画を拡散しています。
それは自由の女神像をミサイルで爆破するシーンです。

イランのAI生成の狂気の映像には、ミサイルで自由の女神像を爆破するシーンが映し出されており、さらにエプスタイン・スキャンダルや左翼の反戦の論点にも言及しています。

1分間のプロパガンダ動画は、イラン国営放送のIRIBが作成したと言われており、「One vengeance for all」(皆のための復讐)という脅迫的なスローガンで締めくくっています。そしてロシア政権配下のメディアであるRTがこの動画を拡散しました。
この動画には、米国の先住民の土地所有権奪取、日本への原爆投下、ベトナム戦争、そして最近の中東紛争を思い起こさせる映像が含まれ、米国を世界の敵として描写しています。
また、ジェフリー・エプスタインの「ペド島(小児性愛犯罪の島)」にいる子供の映像も含まれ、イラン政権はトランプ大統領がこのスキャンダルから人々の目をそらさせるために戦争を始めたと繰り返し示唆しています。

その後、AI生成のアヤトラ・アリ・ハメネイやカッセム・ソレイマニが空を見上げている姿が映し出されています。
最後には、イランの旗の色に塗られたミサイルがニューヨーク港に突入し自由の女神像に衝突する映像が映し出されており、自由の女神像の頭部が聖書の偽の偶像のバアルの頭部に置き換えられ、手にはタルムードが掲げられています。

今年初めに2009年のメールに由来する新たな陰謀論が再浮上しました。
そのメールには、
ジェフリー・エプスタインが「バアル」と言う名前の銀行口座にお金を送金するよう要求する内容が書かれていました。
今年初めに、テヘランで、額にダビデの星が描かれ、トランプ大統領の写真が貼られたアルの像が親政権派の群衆によって焼かれました。

An effigy of the mythical figure Baal with a Star of David on its forehead and a picture of President Trump attached to it is burned in Tehran earlier this year.

ここ数週間、イラン当局は中東及びそれ以外の地域で起こした数十年にわたる戦争の責任を米国になすりつけようとしてきました。

イランは米国の左派に影響を与え、国内の反戦派を増やすことを狙っているようです。
米国では、数百万人がLEGO映画やイギリスのアニメ番組のテレタビーズを模した多くの(イランの)動画を視聴する可能性があります。
「これらのプロパガンダ動画は、本物として認識されるべきものではありませんが、政治的メッセージを拡散するのに非常に効果的なミームや漫画が含まれています。」と、サウスカロライナ州クレムソン大学のダレン・リンヴィル氏は最近の研究を引用して述べました。

「ディープフェイクは現実のような一面を描写し、しばしばイランがこの戦争で米国よりも成功しているかのように描写しています。これらは戦争に批判的でこのようなメッセージを強く求めていたコミュニティの間で広く共有されています。」とリンヴィル氏は述べました。

A large crowd of people holding up phones and flags, watching as an effigy of Baal, with a Star of David on its chest, burns during a rally.

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