日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年03月

現在進行中のイスラエル⁺米国vsイラン戦争でちょっと気になるのがエゼキエル書です。
もし支配層がエゼキエル書の預言を成就したいなら、中東の戦火は周辺地域へと飛び火し、複数の国々がイラン連合軍を結成しイスラエルに攻め入ることになりますが、どうやらそうはならないようです。エゼキエル書の預言は今の時代に合わなくなったというか、古い時代から既に世界線が変わっているのかもしれません。
イランはアラブ諸国(たぶんスンニ派の国々)にまでミサイル攻撃しましたから、攻撃されたアラブ諸国はイランを敵視しているでしょう。
エゼキエル書の預言通りに戦争を拡大するのは時間とカネの無駄?だからでしょうか。支配層は中東で戦火を拡大させず、イスラエルと米国がイランに親欧米派の政権を誕生させるシナリオでしょうか。それともイランはどこまでも戦い続け世界を疲弊させるのでしょうか。
同時に欧米諸国でシーア派のテロが頻発する恐れもありますが。
幸い、ウクライナ戦争で疲弊したロシアはイランへの軍事支援が十分にできないでしょう。しかもイラン連合軍に加わるとエゼキエル書で預言されたトルコですが、トルコがイラン側に立つことはないですね。なにしろ、イランはトルコ領空に弾道ミサイルを飛ばしちゃいましたから。そしてNATO軍が迎撃しましたから、トルコはNATO側です。エゼキエル書ではスーダン、リビア、エチオピアがイラン連合軍に加わると預言されていますが、これらの国々がこの戦争に加わるような余裕などないでしょう。
世界中の人々の願いとして、ウクライナ戦争もイラン戦争も早く終結してもらいたいです。そのためには侵略国のロシアとテロ支援国のイランがすぐに敗戦を認めるべきです。そうしないと当事国の多くの人々が犠牲になるだけでなく世界中がこの悪い負のサイクルに吸い込まれてしまいます。
ただ、たとえイスラエルと米国がイランを打ち負かしても、その後の世界は見えにくくなっています。これらの戦争の背後で、日本でも、中国のようなデジタル超監視社会の準備が行われているようです。人々の自由が奪われるデジタル社会、AI管理社会が到来してしまうかもしれません。トランプ・チームが押し進めているのがそのようなテクノクラシー政府です。中国と何が違うのやら・・・

If Iran Falls, What Happens To The Ezekiel 38 Scenario?
(概要)
3月6日付け
 News Image 


何十年もの間、聖書の預言の専門家たちは、聖書の言葉で最も劇的な一節を指摘しています。
エゼキエル書38章と39章には、中東と世界を揺るがす未来の戦争への道筋が書かれています。
この預言書には、最後の数日で複数国の同盟が
イスラエルに対して蜂起したと書かれています。
これらの国々には、ペルシャ(イラン)とロシアやトルコと思われる国が含まれています。

長年にわたり、これらの国々が連携することは確かなように見えました。
イランの革命政権は公然とイスラエルの破壊を求めて叫びました。
ロシアはテヘランとの関係を強化し、イランの代理武装勢力に武器を提供しました。
トルコは欧米諸国から徐々に遠ざかり、しばしばイスラエルを批判しました。
多くの預言学者たちにとって、「エゼキエル38章シナリオ」と呼ばれる預言成就のための
舞台がゆっくりと準備されつつあるように見えました。

しかし、地政学は最もはっきりとした予測でさえも複雑化して予測不能にします。

現在、ロシアはウクライナとの戦争に行き詰っており、軍事資源と戦略的注意を消耗させた激しい消耗戦を続けています。一方で、イラン国内でも劇的な変化が展開している可能性があります。
イランを巻き込んだ戦争はまだまだ続きそうですが、現政権が崩壊し、欧米諸国によって友好的な指導者に置き換えられる可能性が益々高まっているように思えます。

そうなれば、預言を注意深く観察しているキリスト教徒たちは、難しい疑問に直面することになるでしょう。それは、イランが突然、親欧米派になったなら、エゼキエル書38章のシナリオはどうなるのかということです。 

多くの預言ウォッチャーたちにとって、このようなことが起きれば予想の歯車を狂わせてしまうように感じられます。ペルシャがイスラエルに敵対的でなくなるなら、エゼキエル書に書かれた同盟諸国は、少なくとも一時的にさらに疎遠になるように思われます。かつて主要な侵略国と見なされていた国が、突然、欧米諸国としぶしぶパートナーになる可能性があります。

しかし歴史でも聖書でも、信者たちは今日の見出しが明日の預言的現実を明確に示していると思い込むべきではないと警告しています。

今でも状況は流動的です。ロシアとトルコはイランへの攻撃に強烈に反対を表明し、自制を求めており、両国は今でもイランの友好国であることを示しています。

こんな瞬間は取るに足らないように見えるかもしれませんが、より深い何かを明らかにしています。
この地域の同盟関係は脆弱です。今日は安定しているように見えても、明日には崩壊する可能性があります。

実際、この種の不安定さは、世界をエゼキエル書に書かれた状況から遠ざけるどころか近づけるかもしれません。

この預言書には、侵略される前のイスラエルは比較的安全な環境下にあると書かれています。
国家は、繁栄し、自信に満ち、多少安らかな状態であると書かれており、このような状態はイスラエルの現代史では殆ど見られませんでした。しかし、イランの現政権が排除され、地域の緊張が一時的に緩和されれば、イスラエルは確かにこれまでよりも多くの安心感を得られるかもしれません。
 

そのようなイスラエルの変化は、逆説的に預言のもう一つの重要な要素を満たす可能性があります。

つまり、イスラエルが、敵が予想するよりも警戒感がなく、より安定しているように見える時です。

預言が人類のタイムラインに沿って展開したことは一度もありません。

かつて信者たちはイスラエルに関する預言者の言葉の真実性を裏付ける宣言苦しんでいたことを考えてください。
約2,000年もの間、キリスト教徒はユダヤ人が古代の故郷に戻ることを予言した一節を読んできました。彼らは、イスラエルが再び国家となり、砂漠に花が咲き乱れ、イスラエルの繁栄と軍事力に関する一節を読んできました。

しかし何世紀にもわたりイスラエルは存在しませんでした。多くの人々はイスラエルに関する預言を寓話か、教会によって書き換えられると思い込みました。

ユダヤ人は世界中に散らばりました。帝国は興亡しました。懐疑論者たちは、聖書に書かれた古代の国家が再び現れるという考えを嘲笑しました。

そして1948年、不可能なことが起きました。

国連は、歴史的な瞬間であるイスラエルの再建を認めました。多くのキリスト教徒は目の前で起きているこの出来事について聖書の預言の成就と見なしました。

それ以来、かつては不毛だった土地は確実に繁栄しました。イスラエルは技術大国、軍事大国であり、地域で最も経済的に活気のある国の一つとなっています。かつては考えられなかった神殿の再建の議論さえも、今や宗教界で公然と語られるようになりました。 

これらの全ては人類のタイミングではなく、神のタイミングで起きました。

この原則は現在も当てはまります。

預言的な予測は現在の同盟や政治的前提だけで構築されたのではありません。
中東は、政治的な予測がほぼ一夜にして変わることを繰り返し証明してきました。
同盟は形成され、解消され、殆どのアナリストたちが予測していない方法で中東が改革されます。

キリスト教徒は、Covid時代にいかに世界が急速に変化したかを目の当たりにしました。世界中の政府はたった数週間で大規模な政策を実施しました。経済は停止し、国境は閉鎖されました。世界の秩序は、殆どの人が思っていたよりも早く変化しました。

現代史が何かを教えてくれたなら、それは世界は急激に変貌できるということです。

中東でも同様のことが容易に起こり得ます。

とえ新しいイラン政府が当初は欧米に近づいたとしても、数十年にわたるイスラエルに対するイデオロギー的敵意が一夜にして消えることなどありません。
イラン人は何世代にもわたり、イスラエルとユダヤ人を容赦なく悪魔化する体制下で育てられてきました。


以下省略
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エゼキエル書のイラン連合軍とは:
エゼキエル書に記されているイラン連合軍とは、旧約聖書のエゼキエル書第38章から第39章に登場する終末預言における軍勢の一部です。この預言では、「ゴグ」と呼ばれる指導者が「マゴグの地」から率いる巨大な軍勢がイスラエルを攻撃するとされており、ペルシャ(現在のイラン)、クシュ(スーダン・エチオピア)、プテ(リビア)などが連合軍として参加するとされています
エゼキエル戦争の概要
エゼキエル戦争は、聖書の預言書エゼキエル書に記された世界最終戦争、終末戦争とされています。この戦争では、ロシア、イラン、トルコなどが連合を組み、イスラエルに攻め込むと預言されています。
連合軍を構成する国々
エゼキエル書に登場する国々は、現代の国々に当てはめると以下のようになります。
ゴグ: マゴグの地の指導者。
マゴグ: 中央アジアやロシア南部。
ロシュ: ロシア。
メシェクとトバル: トルコなど。
ペルシャ: 現在のイラン。
クシュ: スーダン・エチオピア。
プテ
: リビア。
預言の内容
この預言では、連合軍がイスラエルに侵攻しますが、主なる神が天災と神罰によってこれを滅ぼし、イスラエルを救い出すとされています。核兵器は使われず、超自然的な力によってイスラエルが大勝すると記されています。
現代との関連性
現代の中東情勢、特にイランとイスラエルの緊張の高まりは、このエゼキエル戦争の預言と関連付けて語られることがあります。一部の聖書学者は、現在の国際情勢が預言の成就に近づいていると解釈しています。
預言の解釈
エゼキエル戦争の預言は、古代の比喩として解釈されることもあれば、現代の国際情勢と重ねてリアルに捉えられることもあります。この預言がいつ成就するのか、また現在のイスラエルが聖書の預言するイスラエルと同一であるかについては、様々な解釈が存在します。

澁谷司さん:
[地獄の習近平] 中国人民を拉致し、東南アジアで臓器抜いてる。 
私:共産主義者は恐ろしいです。



上念司さん:
中国・ロシアカウントダウン!経済優先でイランを完全に見捨てる!?背に腹は代えられない悲惨な状況と、実は得する?プーチンの腹黒試算。制空権を取られたイランの運命は!?|上念司チャンネル ニュースの虎側 
私:イランが米タンカーを攻撃しましたが。。。 



立川昭吾さん:
【世界の若者が殺到】日本が“天国”と言われる理由。何故、中国がここまで焦るのか?静かな日本が一番怖い理由。日本は“別惑星”だった!実態をわかりやすく、事業再生の専門家が解説します。



Deep Maxさん:
中東と中国)2026-03-05 ドバイには少し以前から中国人富裕層の流入が増加していますが、イラン情勢の影響を受けて大損失のリスクが高まっています 
私:中国人富裕層、飛んで火にいる夏の害虫。



ブルーカラーさん:
2026/3/5 イラン軍壊滅!! 地下ミサイル都市を破壊へ 米軍ついに最終攻撃か!? 
私:イラン革命防衛隊のネットワークを米国は壊せるのでしょうか。



青山繁晴さん:
【ぼくらの国会・第1134回】ニュースの尻尾「イラン攻撃 小学校の授業の誤爆はなぜ起きた!?」 
私:イランも子供達を犠牲にして小学校の地下に軍事施設を作っていた可能性はないのでしょうか。



BBOGDANさん:
緊急事態です。ついにアメリカ軍が一線を超えました。米潜水艦がイラン最新鋭艦を撃沈し、“第2次大戦以来の海戦”が現実になりました。 



サバイバル経済さん:
【衝撃】無税天国ドバイ終了。移住を夢見た成金たちの悲惨な末路。不動産バブル崩壊寸前。 
私:無税ドバイに移住した成金の富裕層はいずこに?日本人インフルエンサーもドバイから逃げられずに生き地獄に?見栄っ張りが建てた豪華な都市が崩壊中。



カピパラチャンネルさん:
中国人「wechatペイやアリペイで脱税すれば金持ちになれますよ」ネット「片山大臣、動いてください!」 
私:中国人は脱税しまくりですね。日本は彼らにとってのタックスヘイブン。

スペインの社会労働党率いるサンチェス首相は極左政治家で、反イスラエル、反米、親露、親イランというスタンスです。今のスペインは極左政権に統治されています。
現在、残念ながら、西欧は極左政権が多く、左翼的考え方が流行っています。極左政権が誕生すると、移民優遇、自国民軽視、優秀で正常な人材無視で、その国は衰退していきます。イギリスがその代表。ポリコレは自国民を虐めるためのツールで、国を亡ぼします。
ポリコレ左翼は全体的に反イスラエル(反ユダヤ)、親イラン(親イスラム)で活動しており、イスラム主義カルトと共産主義カルトが(今のところ)手を結んで活動していると思います。
ネット上でも、左翼インフルエンサーはガザ攻撃やイラン攻撃を行っているイスラエルと米国を激しく非難しています。しかし人々を虐殺してきたハマスやイランの指導部については何も非難しません。物の見方にはもっとバランスを取らないといけませんね。
左翼メディアもいかにも彼らだけが正しいかのように思わせる伝え方をしています。
ソ連時代からの流れと思いますが、極左や左翼は、昔から偏向報道、情報操作、心理作戦(マインドコントロール)が得意で、お花畑の人々をうまく騙してきました。しかも彼らは保守の振りをしたインフルエンザーに情報を発信させたりしています。しかし彼らの言説(彼らが全て正しいということ)は矛盾に満ちています。

以下の記事の通り、左翼政権下のスペインでもイランを擁護する左翼の反戦デモが行われていますが、彼らはイラン国旗とロシア国旗を掲げています。
彼らは戦争反対を訴えながら、ウクライナに侵攻しウクライナを破壊してきたロシアや、中東の複数のイスラムテロリスト組織に資金を提供し「イスラエルに死を」と、テロ攻撃を行わせているイランを擁護していることに、スペインの左翼は矛盾を感じないようです。これがカルトのなせる業です。
 

Galicia: Cynical ‘anti-war’ demonstrations carrying Russian and Iranian flags

 (概要)
3月4日付け

極左集団の皮肉な考え方が露呈!

スペイン北西部の自治州ガリシアで、ロシアとイランの国旗を掲げた皮肉な「反戦」デモが行われました。

この2月24日で、ロシアによるウクライナ大規模侵攻から4年が経ちました。長い4年間でした。

この4年間を通じて、ロシアのウクライナ侵攻に対してや、ホロコースト以来最大級の反ユダヤ主義虐殺を行ったハマスによるイスラエルへのテロ攻撃に対して、極左は一度たりとも抗議したことなどありません。
ウラジーミル・プーチン独裁政権が多くのウクライナ人を殺害し、ハマス・テロリスト集団がユダヤ人(子供や乳児を含む)を殺害しましたが、
極左はそれらのことについては沈黙を貫いています。

共産主義者たちはこのような侵略行為や犯罪は全く重要でないと考えていますが、イラン独裁政権が自由を求めた自国民36,000人以上を虐殺したことについても問題にしていません。 
スペインには反ユダヤ主義で親ロシアを公然と主張する極左集団がいます。
彼らは冷戦時代から抜け出せない共産主義者たちです。
実際に彼らがこれまで行ってきた唯一のデモはNATOに対するものでしたが、NATOは戦争を始めたわけではなく、攻撃された国を支援しているだけです。また、彼らのデモの中にはロシア国旗とイランの独裁政権の旗が掲げられていたものがあります。1年前、分離主義連合のCIG(極左連合のBNGと非常に近しい関係にある。)が支援したサンティアゴの集会でもロシア国旗とイランの独裁政権の旗が掲げられていました。
 

昨日、同じことが起きました。
昨日、極左はビーゴで「平和」+「反戦」デモを行いました。
それは、ロシアのウクライナ侵攻に抗議するものですか?いいえ。
イスラム過激派によるイスラエルに対するテロ攻撃に抗議するものですか?いいえ。
イランによる近隣諸国への攻撃に抗議するものですか?全く違います。
デモの主催者たちは、ハマスのテロリスト集団に対するイスラエルの反応(ユダヤ人は自分たちを守らずに殺されるべきだと
彼らは思っているに違いない。)や、ベネズエラとイランの2つの独裁政権の打倒にイスラエルが介入したことを批判する一方で、イランの独裁政権による虐殺、ベネズエラ独裁政権による拷問や殺害、そしてハマスのガザ住民に対する犯罪に対しては一切言及しませんでした。
極左の皮肉さが既にすっかり露呈したように、厚かましくも、ロシア国旗とイランの旗(イスラム独裁政権の旗)が彼らのデモで掲げられました。上の画像は、デモ参加者たちがポリカルポ・サンス通りを通過する際にビーゴ市議会のウェブカメラがとらえたものです。赤丸で囲んだ部分にロシアとイランの旗が写っています。

まだ疑っている人は、以下の画像の赤丸で囲った部分をご覧ください。ビーゴで行われた極左集団のデモ行進でロシアとイランの旗が掲げられています。

 そして、デモ行進がプエルタ・デル・ソルに到達した時に撮られた画像にはさらに鮮明に2種類の旗が写っています。
この画像はデモを支持した共産主義集団の一つが公開したものです。


 


港湾都市のビーゴでも例外ではありません。
サンティアゴ・デ・コンポステーラでも同様のことが起きました。極左が呼びかけたもう一つの「いわゆる」「平和主義者」のデモでは、イランのイスラム主義独裁政権の旗が公然と掲げられました。
イランのテロ政権は多くの自国民を虐殺し、同性愛者を絞首刑にし、女性を差別、虐待し、キリスト教徒を迫害しています。以下はデモを組織した集団のプラットフォームで公開された画像です(イラン独裁政権の旗が6本見えます。)

そして以下はサンティアゴのプラザ・デル・トゥラルで行われたデモですが、小規模共産主義集団が公開した画像です。イランの旗がはっきり写っています。

 私は常に共産主義者はナチスと同じくらい卑劣だと言っていますが、彼ら自身がそれを明らかにしています。私はガリシア人として、祖国には2つの残虐な独裁政権を明確に支持するような狂信者たちがいることを恥じています。彼らは、世界最悪の犯罪者で反民主主義者を擁護する共産主義の傾向をむき出しにした狂信者たちです。

 地元メディアは、これらのデモで2種類の旗が掲げられたことを一切報じません。
オンライン新聞のmetropolitano.galは、それらの旗をクローズアップした画像と共に報じていますが、それについては何も言及していません。

青山繁晴さん:
【青山繁晴】※日本人は今すぐ見てください...中国で深刻な●●が発生し、とんでもない事になりました...



BOGDANさん:
イラン戦争、想像以上に早く終わるかもしれません。 
私:米国がイラン空域の主導権を握ったためイランの発射装置が壊滅状態になったため、イランによる攻撃は難しくなりましたね。ウクライナの戦術も応用されているそうです。

ついにウクライナが兵士を一人も失わずにロシアを撃退する方法を編み出しました。
私:共産主義帝国のロシアとイスラム主義帝国が同時没落・・・



三橋貴明さん:
【三橋貴明】※3月3日速報です・・・外国人労働者が爆増しています・・・この流れを放置した先に待つ未来がヤバすぎる。
私:自民党はリベラル左翼の外国人政策を止めません。どんどん増えて行きます。



おはよう寺ちゃんさん:
山森みか (イスラエル在住/テルアビブ大学講師)【公式】おはよう寺ちゃん 3月3日(火)
私:イスラエルが激しく攻撃されていますね。

【深刻】イラン報復攻撃 日々悪化 湾岸諸国の亀裂/森永康平 (経済アナリスト) #おはよう寺ちゃん”残業中!” 3月4日(水)



上念司さん:
湾岸諸国がイランの八つ当たりミサイルに激怒!!イラン強権体制カウントダウン!UAEは迎撃成功率95%を誇示――孤立深まるイランへサイバー・心理戦が本格化!!|上念司チャンネル ニュースの虎側

トランプの目的は本当はこっちだった!?イラインのホルムズ封鎖で中国の「エネルギーライフライン」寸断──イラン原油を買い叩き大儲けしてた、中国経済の運命は!?|上念司チャンネル ニュースの虎側
私:当時のABCD包囲網の中国版・・・

米イスラエルがイラン空域のほぼ全てを掌握!海軍も壊滅!?イランカウントダウン!もう詰んだかも?ホルムズ海峡も「有志連合」に牛耳られる!?|上念司チャンネル ニュースの虎側


小林邦宏さん:
【緊急】ドバイ国際空港にイラン報復攻撃。物流崩壊で日本への影響は 
私:国際貨物が成田に届かない?ただし海外からワクチンが届かないのは良いこと。



テンバガー研究家さん:
【1800億円詐欺⁈】日経暴落はイランが原因じゃない⁈イギリスの金融破綻が日本に波及する3つの経路
私:じわりじわりと金融崩壊?



李真実さん:
イランのハメネイの継承者が就任8時間後斬首され、米国は千人以上のイラン軍人から投降電話を受けた。国内外のイラン人がハメネイの死を祝っている。しかし、中共の反応は・・・



地獄海外難民さん:
今アメリカの中間層が完全に潰されてる本当の原因..|| 50年ローンをトランプ大統領が提案し炎上。|| 住宅を買い占める企業が闇深すぎる。

イラン戦争に関する2つの記事を簡単にご紹介します。
①の記事によると、この24時間で、イスラエル国防軍はイランの核兵器開発施設とイランの専門家会議が新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を爆撃しました。
イスラエル軍と米軍がタッグを組むとイランなど何も抵抗できなくなるほどものすごい情報収集力と軍事力を持っています。生きのこった指導部が
再び新しい最高指導者を選出してしまったなら、イランは何も変わらないでしょうから、最高指導者が選出される前に今の体制全体を潰すしかないのでしょう。しかし時間がかかりすぎるのは問題ですので早く戦争を終わらせるための戦術が必要なのでしょうね。本当に早く終わってほしいです。
ウクライナ戦争でもロシアに侵攻されたウクライナがロシアを打ち負かしているのですからウクライナの戦闘能力と頭脳もすごいものです。この戦争も早く終わってほしいです。
ロシアがウクライナによって、イランがイスラエルと米国によって体制崩壊し国が分断統治されると、世界最大の共産主義帝国とイスラム主義帝国が崩れることになりませんか。ただしもう一つの共産主義帝国の中国が残っていますが、あれは放置しておいても自滅しそうです。。。

②の記事によると、イランでは多くの市民がハメネイ師や指導者たちが殺害されたことで解放感を味わい大喜びですが、イラン人口の9割がシーア派ですので、喜んでいるのはスンニ派でしょうか?
そして今、世界中のシーア派は激怒しているようです。どうやら、世界をイスラム主義で支配することを計画していたのはイランのシーア派のようです。シーア派の過激派です。
シーア派は、イランを独裁的に支配し自国民を虐殺してきたシーア派の残虐な霊的指導者(ハメネイ師)をムハンマドの直系の子孫として崇め、彼の死に対する報復(テロ攻撃)を行っているのですから恐ろしいです。直系の子孫であるなら、独断でそのような残虐なことができるということは、シーア派の教え(洗脳)はまさに悪魔的です。そして欧米諸国に不法移民のムスリムが大量にいることも、警戒すべきですね。日本にいるクルド人やムスリムはどんな洗脳をされて日本に入ってきたのでしょうか。
この状況下では彼らはイランが世界中に送り込んだシーア派のテロリストなのではと考えてしまいます。彼らが考え、彼らが実行していることは非人間的です。
もしも、(100%あり得ませんが)神道の神主の最高神官である天皇がハメネイ師のような残虐な独裁者だったなら。。。それでも日本人は天皇を崇めますか?絶対にそうはならないでしょう。それが正常な心理であり人間の良心です。そのような独裁者が外国勢力に殺害されたら安堵するでしょう。それが正常でしょう。残念ながら、そのような頭の狂ったカルトを操っている悪魔勢力が世界を覆っています。
今後、心配すべきは第三次世界大戦ではなく、シーア派のテロ活動かもしれません。特に米国、そしてムスリムの不法移民が非常に多いヨーロッパで彼らによるテロ活動が起きるかもしれません。既に米国(テキサス州)ではシーア派が言っていた通り、シーア派によるテロが起きました。

① イスラエル国防軍はイランの核兵器開発施設と最高指導者を専門家会議が選出中の建物を爆撃!
Major Bombshell! Israel Says That It Just Destroyed A Secret Nuclear Weapons Development Compound In Iran 
(一部のみ)
3月4日付け

現在イランを支配している「狂人たち」は善良な人たちであり、彼らは常に真実を語り、信頼でき、正しいことをしていると考えている人たちが世の中にはたくさんいるようです。
しかし、常に真実を語り常に正しいことをしている政府など世界中どこにも存在しません。
何十年もの間、イラン国民に対して暴政を行ってきたシーア派の過激派集団は、自分たちの(シーア派の)イスラムこそが世界を支配すると本気で信じています。そのため、彼らはその目標を達成するためなら誇張なしに何でもやるでしょう。彼らは何万人もの自国民を進んで射殺することを既に我々は目の当たりにしています。ですから、彼らが核兵器の追求について真実を語っていなくてもそれほど驚くべきことではありません。
本日、イスラエル国防軍は、イランにある「Minzadehei」と呼ばれる秘密施設を破壊したと発表しました。この施設は、「核兵器の主要部品を開発するために活動していた核科学者集団」が利用していました。

これは衝撃的なニュースであり、これに関する詳しい情報が必要です。

この施設で一体何が生産されていたのでしょうか?

そして、この施設はどのくらいの期間、稼働していたのでしょうか?

ここ数日、西側諸国ではイランが本当に核兵器完成間近だったのかについて多くの議論が交わされています。

そして、過去24時間で、イランとの戦争は全く新しいレベルに達しました。

ほんの数時間前、イスラエル国防軍は、イランの専門家会議が新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を爆撃しました。

イスラエル当局と地域の報道によると、イスラエル国防軍は専門家会議の88名のメンバーたちが新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を潰しました(丁度、票が数えられていたところだった)。

専門家会議は、この数時間前に「後継者を選出するのに時間はかからない。」と言っていましたが、イスラエルの攻撃を受けてその手続きが停止している可能性が高いです。建物内に何名の指導者がいたのか、またこの攻撃で何名の政権当局者が死亡したのかは不明ですが、Foxニュースは「最高評議会の票の集計を担当する複数のイラン当局者が死亡した。」と報じ、イスラエルのジャーナリストのアミット・セガル氏は「評議会の書記が殺害され、投票箱が焼かれた。」と述べました。

これは実質的に、枢機卿たちが次の教皇を選出している最中にバチカンを爆撃することと同じことです。

これは、イランのシーア派にとって極めて厳粛な儀式であり、この奇襲攻撃は彼らにとって決して忘れられない出来事です。


② 世界中のシーア派がテロ活動を開始?
Iran Raises The Red Flag Of Revenge Over The Jamkaran Mosque As Shiite Muslims All Over The Globe Start To Commit Acts Of Terror
(一部)
3月2日付け

世界中のシーア派ムスリムがテロ行為を始めると同時にイランはジャムカラン・モスクの頂上に復讐の赤い旗を掲げました。

 

アヤトラ・アリー・ハメネイはイランの最高指導者というだけではありませんでした。彼はムハンマドの直系の子孫であり、 黒いターバンを着用する権利が与えられていました。シーア派のムスリムにとって、ムハンマドの直系の子孫こそが、正当なムハンマドの霊的かつ政治的後継者であると考えられています。ムハンマドの直系の子孫は神の知識と権限を持っていると信じられており、そのような人物を殺すことなど考えられないことです。 イランのどこに行ってもアヤトラ・アリー・ハメネイの像や写真が飾られています(私:イスラム主義者と共産主義者が良くやること。)。そして、彼が死亡した今、世界中の2億人のシーア派が非常に怒っています。 

もちろん、死亡したのはアヤトラ・アリー・ハメネイだけではありません。

あの攻撃によって彼の娘、孫、嫁、そして婿までも殺害されました。

これは前例のない復讐の波を引き起こすのに十分でしょう。

しかし、他にも多くのイランの指導者が排除されています。

実際にトランプ大統領は、48名のイラン指導者が死亡したと伝えています。

これらの指導者たちは数万人の自国民を虐殺しました。

そのため、彼らの死は世界中で大いに賞賛されています。

しかしシーア派ムスリムにとっては復讐の日が来たことになります。

ハメネイの死後まもなく、イランの聖なる都市のコムにあるジャムカラン・モスクに復讐の赤旗が掲げられました。

これは非常に稀な出来事です。

我々はまさに未曽有の領域に入っています。そしてイスラム革命防衛隊は「史上最も容赦ない攻撃作戦」を開始すると宣言しています。

予想通り、イランはイスラエルの地を激しく攻撃しています。

実際、イランの弾道ミサイルによってエルサレム地区のコミュニティで大量の犠牲者が出ました。

日曜日の午後、イランの弾道ミサイルがエルサレム地区のベイト・シェメシュに命中し、9人が死亡、40人以上が負傷しました。

イスラム革命防衛隊は中東各地の米軍基地も攻撃しています。

イスラエルと米国がイランに対する大規模な組織的軍事攻撃を開始したことを受け、イランのイスラム革命防衛隊はイスラエルに対して大規模な弾道ミサイル攻撃を行うと共に沿岸地域のバーレーン、クウェート、カタール、サウジアラビア、UAEなどの米軍基地(そして空港なども)攻撃しました。

残念ながら、イランの攻撃によって少なくとも何人かの米国民が犠牲になったようです。
米国中央軍は3名の軍人が死亡し、5名が重傷を負ったと伝えています。

言うまでもなく、これは始まりにすぎない恐れがあります。


ここ米国では、法執行機関がテロ攻撃に警戒するよう呼びかけています。

米国には約250万名のシーア派ムスリムが住んでおり、そのうちの一人がテキサス州のバーに歩いて入り、発砲しました。

「アッラーの財産」と書かれたシャツを着た銃撃犯がテキサス州のバーで発砲した事件は、米国によるイラン攻撃に動機づけられたイスラム・テロリストの可能性があると警察は述べています。

日曜日の早朝、オースティンの満員のバーで、2人が射殺され、14人が負傷しましたが、警察官らが応射で銃撃犯を殺害しました。

法執行機関の関係者は、、銃撃犯はニューヨーク市の元在住者でセネガル出身の米国籍、53才のンディアガ・ディアグネであるとDaily Mailに伝えました。

このようなことがどこで起こるのかなど予測不可能です。

当局によると、この男の車内にはコーランが置いてあり、イランの旗或いはイランの象徴が描かれた下着或いはTシャツを着ていた可能性があります。

一方で、パキスタンのシーア派ムスリムは完全に気が狂いそうになっています。

日曜日、パキスタンのイラン支持の暴力的な抗議者たちが米国領事館と国連の事務所に対してテロ攻撃を試み、警察と衝突し、これまでに少なくとも22名が死亡し120名が負傷しています。

港町のカラチでは、米軍とイスラエル防衛軍がイランの最高指導者のアヤトラ・アリー・ハメネイを殺害したことを非難する集会の最中に、米国領事館の入口ゲートに火がつけられました。

イラクでは、暴力的な抗議者たちがバグダッドの米大使館に侵入しようとしましたが、事態は非常に厄介なことになっています。 

バグダッドの厳重に警備されたグリーンゾーンの外でも感情的な反応が起きており、イラク人たちが米大使館への侵入を試みており、数百人が暴動を起こし、ブルドーザーまで持ち込んでいるのが目撃されています。暴徒はイラク治安部隊に石を投げて衝突し、治安部隊は催涙ガスで応戦しました。
「これまでのところ彼らの試みは阻止されてきたが、彼らはこれからも試みるだろう。」と当局者がAFPに伝えました。イラクはシーア派が多数を占める国であり、イランのシーア派宗教体制に強い忠誠心があります。

この戦争が長引けば、これは単に恐怖の始まりに過ぎません。

多くのシーア派ムスリムにとって、復讐のためなら見境なくやります。
彼らは決して許さず、決して忘れません。

 

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