そのため、世界中に犯罪が蔓延り、特に悪魔的な力が強い国では独裁者が統治しあらゆるものが腐敗し犯罪が横行しています。このようなことはこのブログを始めさせて頂いた当初からお伝えさせて頂いておりますが、エプスタイン(私的にはエプスティーンと呼びたいのですが。。。)の極悪なスキャンダルが明るみになり、このようなおぞましいことが行われてきたのは当たり前ということを改めて知る必要があるのではないでしょうか。この惑星が悪魔的なエイリアンに乗っ取られているのですから。。。
このような存在たちが地球を支配している間は、スピ系の「地球の次元上昇」に関するお話は、far₋fetched、ありそうもない作り話と言わざるを得ません。このような話を流すことも悪魔的な存在たちの心理作戦の一環なのでしょうか。スピ系のニューエイジは悪魔的な存在たちが作り出したものです。世界を見渡すと、どうみても、地球の次元上昇、人類の覚醒のような状況ではないでしょう。
今、表面的に見ても悪の力が益々強くなっています。霊的、宇宙的に地球を支配してきた悪の大物がピラミッドの頂点に君臨し、その下で地上を支配してきたのが悪魔カルトです。それらには、イエズス会、黒い貴族、黒魔術集団などがおり、彼らは仲間です。秘密の軍隊や宇宙軍もその中に含まれているのかもしれませんが。。。このようなおぞましい犯罪をし続けてきた彼らは基本的に魂の抜け殻のような気がします。ただ、悪魔に操られているロボットたちです。
悪魔と深い繋がりがあり、地球上で黒魔術や極悪非道な犯罪をやり続けてきた集団がカネと権力と武力と黒魔術と虐殺を通じて世界を支配し続けてきました。彼らに人類が利用され搾取され続けている限り、残念ながら、地球は益々闇に包まれ、誰も住みたくないかなり荒廃した場所になっているのではないかと危惧しています。
Satanic Ritual Abuse Survivor: "The Entire World Is Basically Run by a Satanic Cult…THEY’RE NOT HUMAN"
2月22日付け
悪魔儀式で虐待された生存者が告白:
「基本的に世界全体が悪魔カルトによって支配されています。彼らは人間ではありません。」
次元間の存在、黒魔術の集団、そして全ての機関を支配している隠れたヒエラルキー。

カルト儀式で虐待された生存者でありトラウマセラピストのマックス・ローウェン氏は動画(元記事をご覧ください。)の中で、このように主張しています。
「基本的に世界は悪魔カルトによって支配されています。」と。
そして彼女は、彼らの区分化された家父長制構造が寄生的であり、突き詰めていくと彼らは非人間であると語っています。
「Man in America」に出演したセス・ホールハウス氏との対談で、彼女は彼女自身が過去に経験したトラウマを、インスティチューショナル・キャプチャー、霊的収穫(エネルギーや魂を収穫する)、黒魔術集団、そしてトラウマに基づくマインドコントロール(彼女はこれを調整されたこの世の地獄システムと呼ぶ)と結びつけています。
※ インスティチューショナル・キャプチャーとは、特定の私的利益団体が、本来それらを規制するために設立された公的機関に対し、不均衡かつ不透明な影響力を行使し、政策決定を歪める現象
情報源:
悪魔儀式で虐待された生存者であり、トラウマセラピストのマックス・ローウェン氏は次のように語っています。
「基本的に世界は悪魔カルトによって支配されています。彼らはサイコパスであり、ペドフィリア(小児性愛犯罪者)であり、寄生的です。彼らは我々を肉体的、エーテル的、霊的に収穫しています。
彼らは人間ではありません。彼らは次元間の存在であり、この惑星にやって来て、この惑星を乗っ取りました。彼らは闇深く邪悪(悪魔的)です。そして彼らは家父長制度(男性が支配する制度)で成り立っており、全てをそのイメージから創造しました。」
セス・ホールハウス氏と対談しているマックス・ローウェン氏の動画は、2026年2月15日にMan in America Rumbleチャンネルに投稿されたものですが、その内容の一部を抜粋します。
内容の一部:
「基本的に世界は悪魔カルトに支配されています。彼らはサイコパスであり、小児性愛犯罪者であり、寄生的(寄生虫のような存在)です。だから彼らは(我々を)利用します。彼らは我々を肉体的、エーテル的、霊的に収穫します。彼らはピラミッドの頂点にいます。エプスタイン・ファイルで明かになったように、このことを知り、我々は既に狂った世界に生きているように感じる人もいるでしょう。そのため、私は彼らについて明らかにします。彼らは人間ではないのです。」
「彼らの階層構造全体が完全に区分化されています。つまり、階層ごとに異なる役割を持って行動しています。そして、彼らは様々な種類の全体像や大局的視点を持っています。
ピラミッドの頂点のすぐ下の階層にいて、バチカンやフリーメーソンなど様々な組織の上に君臨し続けているのが驚くべきことに黒魔術集団です。黒魔術の実践者たちにとって、黒魔術は支配構造の中の大きな部分を占めています。しかし基本的にそれがヒエラルキーです。」
「つまり、悪魔カルトはこの惑星にある全ての機関やモノを創り上げた、或いは全てに浸透しています。ですから、(エプスタイン・ファイルのような犯罪を行っても)誰も逮捕されないのです。なぜなら、彼らは軍、警察、司法制度を支配しているからです。」
「例えば、かつての医療制度では、ハーブやエネルギーなどを使った本当の治療法が実践されていました。ロックフェラー家も支配層家系であり、このヒエラルキーの一員ですが、ロックフェラー家は意図的に進行を遅らせる西洋医学(現代医学)を創り上げました。彼らは我々に毒を盛ってゆっくりと殺しています。彼らは我々を殺す過程で利益を得ており、その後、我々の寿命を縮め、若いうちに殺害します。」
「このシステム全体を人間が完全に理解することは困難です。なぜなら、我々はこれらの人たちを信頼するように教えられてきたからです。我々は彼らを親のような善意の存在として見ています。しかし彼らはそうではありません。良い例として、彼らが創り上げた医療や製薬システムは本質的に我々に害を及ぼすことを目的としています。」
「食べ物には毒が、水にはフッ素が含まれていることを誰もが知っています。彼らは我々にケムトレイルを噴霧しています。彼らはみなルシファーを崇拝しています。彼らは闇深く悪魔的な存在を崇拝しています。彼らは死のカルトです。また彼らは寄生中のような存在であり我々を必要としています。
彼らは創造主或いは神(ワンネスと呼ばれるもの)から切り離されてしまいました。彼らが切り離されてしまったからこそ、生きるためのエネルギーからも切り離されたのです。彼らの最大の成果はエゴです。だからこそ、彼らは権力、名声、富、そして世俗的なものにこだわっているのです。」
「彼らは、多くの映画やテレビ番組にて真実を明かしています。映画「マトリックス」の中でモーフィアスがネオに「我々は彼らのバッテリーだ。」と言ったように。。。
(我々は彼らが生きるためのバッテリーであるため)彼らは我々を必要としています。彼らは特に赤ん坊や子供達を餌食にすることを好みます。なぜなら、彼らは本質的にピュアだからです。赤ん坊や子供達は神から人間の身体に入り込んだ魂です。」
「そのため赤ん坊や子供達はエネルギーに満ちており、それらをエーテル的に収穫するだけでなく、彼らの血や肉を捕食して物理的に収穫しています。結局、彼らは逆に我々を憎んでいます。彼らは我々を家畜と見なしています。彼らは世界人口を減らしたいと思っていますが、ある程度の人口は残さなければなりません。なぜなら我々は彼らのエネルギーであり、燃料源だからです。」
「我々(人類)は、神の似姿として創造され、神と共に世界を創造する力と責任を持っていますが、彼らは何も創造することができません。彼らは既存の創造物に乗っかることしかできません。従って彼らは、我々にこの世の地獄を創造させようとしているのです。彼らがどうやってそれを成し遂げるかというと、トラウマに基づくマインドコントロールです。従って、彼らが私に行ってきたことを一般大衆にも行っています。」





























