日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年02月

幻想の国ニッポンさん:
※緊急です!イランへ攻撃開始か。アメリカとイスラエルが動きました。イランで何が起きているのか、なぜアメリカがイランへの制裁を強めているのか徹底解説!



BOGDANさん:
プーチンが本気で怯え始めました。 
私:ウクライナの核武装?・・・もしそうなっても、ロシアに侵攻されウクライナが激しく破壊された今、ロシアから守るためにそのような方向になったとしても仕方ないでしょう。

まさかの事態です。ウクライナの反撃が“想定以上に成功”し、アメリカが“緊急ストップ”を発動しました。
私:トランプ米国は侵略されたウクライナに厳しくロシアに甘い理不尽なことばかり。



NEX工業さん:
【衝撃】群馬県でレアアース新発見!!新鉱物がとんでもないことに!【脱中国】【国内最大】【天然資源】



虎ノ門ニュースさん:
【緊急】※移民の受け入れ上限なし※ 高市総理は国民をダマしたのか?(須田慎一郎)




不動産アニキさん:
致命的な経済悪化によってイランは最悪の事態に突入!想像もできないような地獄を迎えています...。
私:イランは、物資不足、食糧難だけでなく水不足が深刻化ているため、政府に殺害されなくても、人々が生きていけるような地ではなくなりました。



渡邊哲也さん:
日本に住んでる外国の富裕層の方々 震えて眠れ… / 今年の9月から徴税システムに革命が起こる 「KSK」2って何ですか?【渡邉哲也Show】今週の渡邉さん 20260227 
私:日本で悠々自適の暮らしをしながら脱税している中国人が多いですね。

高市政権絶好機‼ 税収増と不良外国人の一掃 / 中国にも日本にも メリットしかない徴税システム【渡邉哲也Show】20260227-736 Vol.3 

外国人問題も 税務の厳格化で解決‼ / 9月から一新される徴税システム 海外との協力でとりっぱぐれ無し 追いつめるわよ【渡邉哲也Show】20260227-735 Vol.1



小名木善行さん:
【エプ〇タインと日月神示の警鐘】なぜ日本メディアは沈黙するのか?元公安が語る「黒塗り資料」の裏側|坂東忠信×小名木善行
私:日本のエリート層の男たちはみなエプスタインに絡んでいるためマスコミも報道しないのでしょうねえ。

今年11月に米国では、米上下院を改選する中間選挙が予定されていますが、今の状況ですと、やり過ぎたトランプに不利な状況です。米国の政治を混乱させているのが二院制で、国民がどちらを選んでも(やることは違っても)結局、半独裁的です。バイデン民主党の極左政策に嫌気がさした有権者の多くが2年前にトランプ共和党に票を投じましたが、結局、こんな有様です。
政策の種類や方向性は違いますが、どちらも国民のための政治をやっていません。
極左の共産主義の民主党政権はかなり常識外れで陰険です。そして数々のポリコレ政策でこれまで正常と考えられてきたことをひっくり返しました。
一方、トランプ共和党政権は、文字通り、米国ファースト(トランプチームや利権団体ファーストであり米国民ファーストではない。)の政治を派手に演出しています。このような状況では米国民はどちらを選んでも行き詰ってしまうでしょう。それでも共和党から民主党へ、民主党から共和党へとその時々の雰囲気と状況で簡単に票の行き先を変える米国民が多いなら、米国は海面を漂流するだけのような気がします。
この秋の中間選挙で民主党が勝利したなら、背後で民主党を操っている共産主義でイスラム主義のオバマやライスは、米国の親トランプ派(特にトランプに巨額の献金をしている企業や機関)を陰険に弾圧する気満々です。トランプ派にとって、中間選挙でトランプが勝利することが自分達の利権を守るためには非常に重要です。しかしオバマの陰険な院政が復権すれば、トランプ共和党を支持してきた企業や機関は酷い目にあうかもしれません。
米国では民主党支持者と共和党支持者で分断されていますが、どちらを選んでもどちらかの国民が痛い目に合います。

 Rice and Obama are plotting and planning and saying way too much out loud... - Revolver News 
(概要)
2月20日付け

途中から・・・

スーザン・ライスは、左派が政権を奪還したなら何が起こるのか、その一端を示しています。民主党は「トランプにひざまずいた」企業や機関を懲らしめることを確約しました。

 775 オバマ・スーザン・ライスの写真&高解像度写真 - ゲッティイメージズ

「彼らにとって良い結末にはならない。」

「民主党が政権を取り戻したとき、これらの企業が民主党は古いルールに従うと考えているなら、「彼らの考え方は間違っている。」

「説明責任のアジェンダがあるだろう。」

「許して忘れるない。」

ライスが示唆している内容は不穏なものです。
彼女は「誤った」政治的決定を下した企業や機関の悲惨な結末を確約しています。

彼女は「北朝鮮」と同じようです。

スーザンの口調や言葉は、左派が政治的仕返しのサイクルへと加速しているのではないかという疑惑を提起しています。さらなる兵器化、法的闘争、政治的処罰・・・これらは全てバイデン政権下で目の当たりにしたものです。 

そして、この全てをさらに不条理にさせているのは、オバマとその支持者たちが文字通り自分たちは冷静で責任ある人間であり、怒りや分断に抵抗していると考えていることです。しかし、オバマのレトリックとスーザンの脅迫を並べてみると、真実は明らかです。

オバマ曰く:
「共和党側は意地悪で怒りの感情で(国民を)敵対させる政治を行っている。我々の側は協力して団結している。」と。

 

その一週間後。。。 

オバマの作戦部員であるスーザン・ライス曰く:
「民主党はトランプに片膝をついて敬意を表した企業を攻撃するつもりだ。彼らを決して許さないし忘れない。」と。

広報メッセージでは「貴重な民主主義」、「結束」、(温暖化の)「気温」を下げることばかり言っていますが、一方で、ライスが行っているような脅しは、権力が彼らに移った瞬間、法的戦いや法律の兵器化を目論んでうるかのように聞こえます。

なぜこのレトリックが日ごとに悪化しているように感じるのかを真に理解するには、2016年にトランプの津波がスワンプ(沼地)を襲ったことを思い出せばよいのです。

トランプが選挙で勝利したことほど米国の政界をこれほど動揺させた瞬間はありまあせん。
そしてオバマのホワイトハウス内部でのリアクションが再燃しました。

2016年にトランプが勝利した時、バリー・オバマとスーザン・ライスはホワイトハウス内で呆然とし、絶望の真っただ中でスタッフの前で震えながら涙を流していました。全く信じられない、パニック、そしてこんなことが起こるはずがないというエネルギーに満ち溢れていました。

世界で最も影響力や権力を持っている人たちが、あのようなショックとむき出しの感情を味わったならどうなるのでしょうか?
彼らが確信していた政治の未来が恐ろしい一夜の出来事で完全に崩壊したならどうなりますか?

感情的な瞬間をそのまま引きずりますか、それともさらに闇深いものに変わっていくのでしょうか?

不安視する理由は米史上最大級の政治スキャンダルの一つであるスパイゲートを無視できないからです。それは本当に起きたことです。
涙が表面に浮かんだ(今にも涙がこぼれ落ちそうであり)彼らがこの厄介な状況を作り出しました。
確かに、この大げさな感情表現が大きな見出しとなりました。しかし、未完の仕事のように米国の政治に今なお垂れこめている問題がトランプの就任宣誓前から既に起きていました。

2015年11月から2016年4月にかけて、オバマ政権内部の勢力が、ジェームズ・コウミーやアンドリュー・マケイブ配下のFBIを通じてトランプを標的に監視を行っていた証拠があります。

 

NSAの法令遵守責任者通常とは異なる不規則な問い合わせ活動の存在を発見しました。そしてそれは、NSAのマイク・ロジャース長官海軍大将)に報告されました。ロジャース長官はその後FBIへのアクセスを制限し、FISA裁判所米国連邦外国諜報監視法に基づき設置された米国の連邦裁判所に通知しました。これらの監査記録は存在します。裁判所は、2017年4月に不適切な検索や組織的悪用を概説する大幅に黒塗りされた意見書で対応しました。

これがスパイゲートとして知られるようになったスキャンダルです。

トランプの勝利は近現代の政治時代の転換点を示し、オバマの反応も同じことをしましたが、ポジティブ的反応の真逆でした。

トランプの勝利後の数年間オバマ政権が続けていた監視、情報の兵器化などのスパイ活動は、不信感をさらに増大させました。

めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】習近平とプーチンが不仲に! 
私:仲良し独裁者たちは最後に敵対するようになります。


BOGDANさん:
ついにプーチンが国民貯蓄“60兆ルーブル”に手を付ける最終段階へ!預金凍結・強制国債・資産没収の“三重ショック”が現実味を帯び、ロシア経済は“北朝鮮型”統制国家へ崩落、“90年代の地獄”が再び始まる! 
私:ロシア国民の強制徴兵と資産没収・・・これが独裁国家ができることです。



三橋貴明さん:
消費税減税で実質賃金は上がり、輸入物価も引き下がる![三橋TV第1137回]三橋貴明・菅沢こゆき​
私:消費税は企業が払うため、その分を値上げしているだけですから、消費税がなくなれば物価も下がりますから、消費税は廃止すべきです。しかも消費税の5割?が輸出企業の補助金になっているのですから。物価が上がりすぎていますから国民の生活は益々追い込まれています。それでも自民党政権が続くなら消費税は永久に続きます。



上念司さん:
中国に不況がヤッテキタ!ヤァヤァヤァ!中国経済ガチカウントダウン!春節の消費は「安さ」「近さ」などコスパ重視へ!小出しの景気対策もしょぼ過ぎで今年も既に絶望的!?|上念司チャンネル ニュースの虎側



ブルーカラーさん:
2026/2/26 ロシア分断加速!! モスクワ vs 地方 | プーチン“20年体制”に亀裂!?
私:ロシアも内戦?国が分断するのでは?



おーちゃんさん:
なぜ日米の株価はこんなにも上がり続けているのか?【元ゴールドマンサックスが徹底解説】



どん先生さん:
【図でわかる】中国が三菱重工など40社を"制裁"するも逆効果!日本の「最強カード」がヤバすぎた
私:中国にとっても重要な世界有数の日本企業を制裁すると自爆。



篠原常一郎さん:
【北海道で動いた‼️】中国化にメス 中国共産党「人民日報」日本版に家宅捜査 元警視庁・坂東忠信氏とトーク 
私:ついに北海道が中国に警戒し始めましたね。



細江たかゆきさん:
【天界が教えてくれたエゴの外し方】ハートに宇宙からのビジョンが降りてくる‼️

追記:どうやら、つい最近、キューバ領海に接近した米国の船舶をキューバが撃沈し4人が死亡し、6人が負傷したようです。キューバ側によると、この船舶はキューバの国境軍を先に攻撃したとのことですが、どうなのでしょう??米国はキューバとの緊張も高まっています。もうめちゃくちゃですね。

現在、トランプ政権はイランを攻撃するかどうかの決断を下そうとしているようですが、知らぬ間にトランプ政権はCIAを介してメキシコ軍がメキシコの麻薬王を殺害するのを助けたようです。その結果、彼の麻薬カルテルのハリスコ新世代カルテルのメンバーたちは激怒し米国内でテロ攻撃をしたり、メキシコ軍と戦い内戦が勃発するのではないかと恐れられています。もしそうなれば大変なことになります。米国はイランと戦争をするだけでなくメキシコの麻薬カルテルとも戦わなければならなくなります。しかも米国内でテロ攻撃が起きる可能性もあります。
ベネズエラのマドゥロの次の標的がメキシコの麻薬王(通称エル・メンチョ)だったようです。
この麻薬王はメキシコのシナロア・カルテルに次ぐ勢力を持つハリスコ新世代カルテルの創設者であり、最高幹部だったようです。しかし実際は既に隠居しており静かに暮らしていたようです。メンバーたちに敬愛されていた元麻薬王を殺害すれば、メンバーたちは激怒するでしょう。
それにしても、メキシコという国は共産主義国ではないですが国中が腐りきっています。この国を実質的に支配しているのが麻薬犯罪組織なのですからどうしょうもありません。。。そのため米国がそれらの組織の幹部を捕まえているのでしょうけど。。。
世界の多くの国々が麻薬カルテルや人身売買カルテルを含む凶悪な犯罪組織によって牛耳られています。そしてそれらの犯罪組織が犯罪で儲けたカネの一部或いは多くが(いつもの)支配層に流れているのでしょうね~。この組織構造は世界中にしっかりと構築されており、これらを全て解体するのは至難の業でしょう。中東のテロリスト組織も彼らも軍隊や兵器を持っていますから、いつでも敵に攻撃を加えられる状況でしょう。これらの悪党たちに武器を与えてうまく操り世界中に犯罪をまん延させているのが(ソロスなどの)共産主義者、イスラム主義者、その他の組織を操っているがいつもの支配層です。
ところで、ウィキペディアによると、メキシコ最大の犯罪組織の
シナロア・カルテルの幹部たちも次々に米政府によって逮捕されているようです。今後、メキシコはどうなるのでしょうか。メキシコ人たちは自国が麻薬カルテルに支配されていることをどう思っているのでしょうか。

長文記事ですので要点のみご紹介します。

 

Did A Civil War In Mexico Just Begin? 

(一部)
2月24日付け
 

メキシコで内戦が勃発か?

 

米国で違法薬物を販売することがメキシコ経済の重要な柱の一つになっています。
このようなことを考えるのは楽しいことではないと思いますが、これが事実です。
米国への麻薬密輸を牛耳っているカルテルは、長年にわたり影響力を
かなり拡大してきました。
実質的にこれらのカルテルがこの国の大部分を管理しており、全体的に彼らの軍事的攻撃能力はメキシコ政府よりも高い可能性があります。
ただ、メキシコ政府にとっての良いニュースは、これらのカルテルが一つにまとまっていないということです。彼らは常にカルテル同士の戦いに膨大な時間とエネルギーを費やしてきました。
しかし、その状態を全て変える何かが起きたなら、それはかなり不吉な展開となるでしょう。


我々は丁度そのような出来事を目の当たりにしているのでしょうか。

日曜日、 エル・メンチョの死が原因でメキシコ全土で暴力事件が勃発しました。

2月22日日曜日、「エル・メンチョ」として知られていたネメシオ・オセゲラ・セルバンテスが、メキシコ軍の作戦の一環として、ハリスコ州タパルパで殺害されました。

この作戦が市民の暴動を引き起こしました。車両は放火され、エル・メンチョの支持者たちと考えられるガンマンたちが多くの州の高速道路を封鎖しました。 

※ エル・メンチョとは、メキシコの麻薬密売人ネメシオ・オセゲラ・セルバンテスの通称。彼はメキシコでシナロア・カルテルに次ぐ勢力を持つハリスコ新世代カルテルの創設者であり、最高幹部。

エル・メンチョの死が「ハリスコ新世代カルテル」の活動に大きな影響を与えることはありません。なぜなら、このカルテルは非常に分散化されているからです。

しかし、彼の死が共通の敵を持つ複数のカルテルを統一させる可能性もあります。

間違いなくハリスコ新世代カルテルは復讐しようとしており、過去24時間、プエルトバジャルタ周辺で発砲音が多数報告されています。

カルテルのメンバーたちは単なる怒りから車両を放火しているわけではありません。

カルテルのメンバーたちが車両に放火するのはメキシコ軍の動きを遅らせるためであり、これはよく使われる戦術です。

今のところ、米国からの観光客が殺害されたという報告はありませんが、米国のバーニー・モレノ上院議員は、これらのカルテルが「米国人を追いかけて捕まえようとしている。」と考えているようです。

「米国人がメキシコで危害を加えられたなら、米国からの暴力的で致命的な報復があることを麻薬カルテルは認識すべきだ。米国・メキシコ・カナダ自由貿易協定USMCA)の交渉は、この状況が解決するまで中止すべきだ。」とモレノ上院議員は述べました。

今、メキシコから出られなくなっている米国人の多くが恐怖を感じています。

ある男性は実際に母親に電話し、遺言書の場所を伝えました。

初めて4歳の息子と離れて旅行している米国人夫妻は、メキシコから出られなくなったため、遺言の隠し場所を家族に教えました。

彼らに関わらなければ、殆どの観光客は全く安全なはずです。なぜならこの戦いは彼らに関する戦いではないからです。

大規模カルテルとメキシコシティの中央政府との対決は長い間続いています。

そして、ハリスコ新世代カルテルはこのようなことが起きた場合に備えて既に綿密な計画を立てていたようです。

↓ 「エル・メンチョが死亡した場合に備えて内戦計画を立てていたと、CFR外交関係評議会の研究者であるフリーマン氏が語っている。メキシコの麻薬カルテル「ハリスコ新世代カルテル」は越えてはならない一線を越えた場合に備えて計画を立てていた。麻薬王の殺害はまさにその状況だ。国が越えてはならない一線を越えると彼らは慎重に熟慮して対応する。事前に当局に対する激しい攻撃を含む計画が立てられていた。」

他のカルテルもハリスコ新世代カルテルに加わりメキシコ政府と戦うのでしょうか?

もしそうなら、どのような展開となるのか注視したいと思います。

メキシコ政府が崩壊し、これらのカルテルがメキシコ全土を掌握すれば、おそらく米国はメキシコを侵略せざるを得ないと感じるでしょう。

そうなれば、我々はメキシコと戦争することになります。

ハリスコ新世代カルテルはトランプ政権にかなり激怒しています。なぜならCIAがエル・メンチョの居場所の特定に深く関与していたことが判明したからです。


これで予期せぬ反動はあるのでしょうか?
ある匿名のオンライン・アカウントでは「米国内で大規模なテロ作戦が行われるだろう。」と警告しています。 

↑ 「エル・メンチョは、ハリスコ新世代カルテルの単なる忠実な象徴的人物だった。彼がそれ以上のことをしていなかったことは公然の秘密だった。なぜなら彼はかなり高齢であり隠居生活を送っていたからだ。それでも彼は我々のグループの中で広く愛されており、ネット上で彼を嘲笑したり冷やかしたりする人物がいれば、ハリスコ新世代カルテルはルールとしてその人物を殺害することになっている。

米国とメキシコ政府が彼を殺害したことは我々を激怒させ、完全に反乱モードに突入させた。
既に我々がハリスコで全てを奪い取っていることを考えると、メキシコは今内戦状態にある。
ハリスコ新世代カルテルは米国内で大規模テロ作戦を
100実行するだろう。それが我々のやり方だ。
君たちがメキシコとの国境沿いの州に住んでいるなら、我々と我々の協力者たちは君たちの州で大規模テロを実行することを知るべきだ。」

 

これは非常に深刻な事態です。 

「麻薬戦争」は全く新しいレベルに到達しました。そして、ハリスコ新世代カルテルは全力で戦う覚悟があると思います。


上念司さん:
開戦から丸4年!ロシアカウントダウン!大事件発生!!ウクライナ軍、300平方キロを奪還し更に進撃中!ロシア側は「戦力を使い果たした」と諦めムード!?|上念司チャンネル ニュースの虎側 
私:早くロシアは敗北を認めるべき。

アレっ!?海外勢が日本に資金を注ぎ込む!?マスコミと野党が騒ぎ立てた日本版「トラスショック」の現実!!先月の国債買越額は歴代2位の快挙!投機筋を高市総理が黙らせた!?|上念司チャンネル ニュースの虎側



長谷川幸弘さん:
【夢見るだけの日本の“親イラン派”】『イランは中ロに見放される!!』  
私:交渉はまとまらないと思います。



ニッポン政治塾さん:
※恐ろしい事件が起きているのに日本人には隠されています...原口一博氏が政治生命を賭けてお話します..【ゆうこく連合 日本保守党 高市内閣 高市早苗 自民党 リーマンショック 選択的夫婦別姓】



ヤマトの政治塾さん:
【近藤大介】※すべての日本人は見てください…中国がトンデモない事態になりました…【自民党/高市早苗/習近平/台湾】 
私:ロシアも中国も内部がぐちゃぐちゃに。。。。



株りこ・・さん:
【警告】地銀97行中95行が含み損!金融庁「バブル崩壊のように」異例の警告と5年後に半数消える地銀の末路 



NEX工業さん:
【衝撃】超低コスト!日本が開発した「新型レーザービーム」がとんでもないことに!【三菱重工】【川崎重工】【200億円】
私:核兵器は昭和の古臭い無用の長物です。これからはレーザー兵器とドローンでしょう。



BOGDANさん:
ついにロシア経済が“回復不能の死亡ライン”を超えました。 
私:それでもロシア国民を強制動員し、国民からお金を奪い取って戦争を続けるプーチン。。。

プーチンが夢に描いた“100万人動員計画”が、まさかの数日で完全崩壊しました。



えいしゅー博士さん:
【速報!】なんとレアアースを取り出す新技術が開発!南鳥島レアアースに強い追い風がふきました!わかりやすく解説します! 



日本の最強防衛さん:
千葉の地下に超巨大なの資源を発見!?日本が世界一の資源大国へ! 



細江たかゆきさん:
ぜひやってみて‼️【天界が教えてくれた実践ワーク】魂の星を思い出した人だけが宇宙との交信が始まる‼️

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