日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年01月

※ 日向山、扇山の次は塔ノ岳の大倉尾根上の堀山の家が全焼してしまいました。次々と放火されているのでしょうか?

 城間優さん:
外国人ビザの〇〇〇〇で逮捕。ビザの厳格化も、また増えます



ブルーカラーさん:
2026/1/12 イラン全土“戦場化” 米軍介入の現実味?! プーチン中東戦略の崩壊 
私:イランは想像以上に大変なことになっています。今年は激動の1年になりそうです。

(839) 2026/1/13 イラン危機第2幕 ハイパーインフレ懸念と“死者1万人説”の衝撃 - YouTube
 
私:独裁者に抵抗すると虐殺されるので本当に恐ろしい。

2026/1/13 プーチン敗れたり! NATO新戦略の衝撃 | モルドバ封鎖×フィンランド拿捕が意味するもの



ささやんさん:
【第7回】TVスポンサー大量離脱!テレビ局の退職者数がハンパない話
私:みな、テレビを観なくなりましたからね。



BOGDANさん:
衝撃2大ニュース!イランで“革命秒読み”──皇太子がついに“国をひっくり返す”親米政権宣言!ハメネイ政権陥落は不可避に…さらにゼレンスキーとトランプがダボスで“120兆円の歴史的大合意”へ!
私:ダボスでウクライナ復興支援金が決まったということは、WEFの思う通りの国にされてしまうのでしょうか。

プーチン&トランプついに“破局”へ!アメリカが“また”ロシア影のタンカー3隻目を強制拿捕!──ベネズエラ沖で制裁逃れ船を電撃制圧、“ドンロー主義”が覚醒しロシアの裏金ルートが連鎖崩壊へ!
私:トランプとプーチンが決裂した?

プーチンが“トランプ最大の逆鱗”を踏み抜いた!──影タンカーから軍用ドローン密輸がバレて極秘作戦が全崩壊、船長の中指逃走&偽装劇で裏切りが確定!トランプが電話を完全無視し米露関係は歴史的終焉へ!
私:プーチンはどこかに逃げたのではないでしょうか。トランプがプーチンを意図的に逃がしたのかもしれません。



三橋さん:
【速報】高市総理が衆議解散へ!何が起きるのか解説します。
私:高市さんの背後にいる人たちが解散を決めたのでしょうね。



地図と動機さん:
今、アメリカとイスラエルがイラン攻撃を開始!現地は大混乱!
私:イランで内戦が起きるとイスラエルと米国がイランを攻撃する可能性は高いのではないでしょうか。


上念司さん:
親中派赤っ恥!!「レアアース輸出規制で日本経済に大規打撃!」実は、代替技術や中国以外の調達先の開発も進んでいた!依存度も既に4割減!国産のレアアース泥の試掘も!?|上念司チャンネル ニュースの虎側



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】アメリカに怯える習近平!中なっかいの地図を消す!



細江たかゆきさん:
2026年はかなりヤバいです‼️東の果ての地に集まりし神々がひっくり返る‼️ 

レムリア人が苦手な龍蛇族とレプティリアン⚠️地球人に対する影響⚠️ 



白龍チャンネルさん:
🛸宇宙人に聞いた👽 🌏生産性の問題🪐 #スピリチュアル #宇宙人

ベネズエラのカラカスを襲撃しマドゥロ大統領を捕獲した米軍の秘密作戦は想像以上に未来的だったようです。彼らは相手を無力化する恐ろしいテクノロジーを使いました。マドゥロの守衛の証言が全て真実かどうかはわかりませんが、彼の証言では、それらは宇宙テクノロジーでしょう。ビーム、エネルギー、電磁波を使った兵器なのでしょうか。
ロシアによるウクライナ侵攻とは全く異なるやり方です。ロシアのやり方はあまりにも古すぎます。ウクライナの方が進んでいます。他の独裁者たちは米軍の未来テクノロジーを知って恐ろしくなり姿をくらましている可能性もあります。めいかさんの情報では、習きんぺーもあまりにも恐ろしくて精神に異常をきたしているそうです。
だからでしょうか、トランプがかなり強気なのは。第三次世界大戦を勃発させても米国は負けないと思っているからなのでしょうか。これほどの兵器を持っている国ですから、世界大戦を勃発させてしまうかもしれません。ただし短期的に終わるかもしれませんが。
米軍特殊部隊がこれほど進んだ宇宙テクノロジーで静かに瞬時に敵を打ち負かすことができるのを世界に知らしめたことで、米軍と対決したいと思う国など出てこないと考えているのでしょう。もう核兵器は無用の長物です。
米軍特殊部隊の能力と兵器を世界に知らしめたので、トランプは強気で複数の国々と対峙するつもりなのかもしれません。米国は、必要とあれば、イラン、中国、グリーンランド、メキシコ、コロンビアに対していつでも攻撃できるようですし、ロシアに対しても態度を変えた可能性があります。米軍がマドゥロの捕獲に使った兵器システムを世界中で使えばだれも米軍に勝てないということなのでしょうか。それらの兵器の最重要部品は日本製だったりして?
本当に米軍を敵に回すことができない状況になったなら、米国が世界の王者に返り咲き、米国に逆らう国はなくなり、米国のリーダーがさらに強力に世界を牛耳る時代が来るということでしょうか。たとえ、共産主義、イスラム主義、ナチズム、ファシズム、社会主義の影響力が弱体化しても戦争が続き、世界を牛耳る国が存在し続けるなら、世界は良い方向に進むことはできないでしょう。
参考記事:
We Are Living In World War III, And There Have Been Two Dozen New Developments

<マドゥロ襲撃に使った米軍の軍事テクノロジーとは>
Invisible Warfare: What The Maduro Raid Reveals About Tomorrow's Battles 

 (概要)
1月12日付け


見えざる戦争:マドゥロに対する襲撃が明日の戦いがどのようなものかを明らかにしました。

ニュース画像

通常、戦争は派手に始まります。サイレン、爆発音、銃声・・・
ベネズエラ治安部隊が予想していたのはこのような始まり方です。

しかし、 ニコラス・マドゥロへの襲撃で生き残った一人の(ひどく動揺した)守衛によると、戦争は静かに始まった・・・そして、非常に激しい音がして身体が内側から押しつぶされそうだったそうです。

正常に機能していたレーダー画面が、一瞬で真っ暗になりました。

警告もなく、進入してくる航空機もなく、アラームもなりませんでした。
そして突然、大量のドローンが
空を埋め尽くしました。


上記の説明が部分的でも正確であれば、次に起きたことは現代的な戦闘というよりも、不安なほどに新しい何かを予告するものであることがわかります。それは敵軍を数の力で圧倒するのではなく、敵軍が全く理解できずに戦うこともできなくなるテクノロジーで圧倒する戦争の形態です。

始まる前に終わってしまった戦い:

マドゥロの守衛が説明した「実際に起きなかったこと」が印象的です。長期の銃撃戦も、包囲戦もありませんでした。英雄的な最後の抵抗もありませんでした。

その代わり、たった20人の小部隊が数機のヘリコプターから落下し、数百人の守衛を冷淡にやすやすと動けなくしました。

これらの兵士たちは普通の部隊のように振る舞っていませんでした。彼らの動きはあまりにも敏速でした。彼らの射撃はあまりにも正確でした。彼らの連携は完璧すぎます。


しかし、それは彼らの兵器だけではありませんでした。

音が聞こえました。

爆発もなく、突風もなく、全く別のものでした。

圧迫感、振動、頭蓋骨の中に入り込み、身体を内側から引き裂くような力でした。守衛たちは瞬時に倒されました。鼻血が出ました。血を吐いた者もいました。他の者たちは倒れ、立つことも考えることもできず、反撃すらできませんでした。

守衛はそれが何なのかわかりませんでした。ただ、それが瞬時に戦いを終わらせたことだけはわかりました。

それが最も恐ろしい部分かもしれません。

誰も予想していなかった戦争です。

この説明が現実を反映しているなら、たとえ部分的でも、それは酷く不安な何かを示唆しています。
今後の戦争は、全く戦争のようには見えないかもしれません。

爆弾は使いません。目に見える武器は使いません。静かに防御を解き、あなたの感覚を混乱させ、抵抗できなくさせるシステムだけを使っています。

兵士が発砲する前に、ベネズエラの目と耳が奪われたと報告されています。レーダーは途絶え、通信ができなくなりました。混乱が広がりました。誰かが何が起きているのかに気づいた時には、戦いは既に終わっていました。

これが新しい戦場です。塹壕や戦車は一切存在しません。目に見えない優位性です。

敵軍を徹底的に殺害することで敗北させるのではありません。敵軍を無力にすることで彼らを倒すのです。


「目に見えない兵器」の台頭:
 

何十年もの間、軍隊は同じ目標を追い求めてきました。
それは、速く勝利し、圧勝し、長期間の流血なしに勝利することです。今回の襲撃で使われたツールは、ドローン、電子妨害、敵軍を無力化する謎の兵器ですが、これらがその目的に完璧に当てはまります。

例えばドローンはもはやカメラを搭載するだけではありません。それらは群れを形成し、けむに巻きます。ドローン群は守衛たちに発砲される前に彼らを心理的に圧倒します。頭上に数十機のドローンが現れても、どのドローンが監視しているのか、信号を妨害しているのか、攻撃するのかもわかりません。

そして、殺さない兵器という考え方があります。少なくとも直接的には。
しかし人間の身体を無力にして戦えなくします。音、振動、エネルギー、圧力。それは、肉体を攻撃するというよりも、バランス、認知、身体的コントロールを攻撃するシステムです。

このようなシステムが展開可能な形で存在するなら、それは恐ろしいほど優位性があることを示しています。立つことも、考えることも、普通に呼吸もできなくなる兵士は、兵士ではありません。

他に何が到来するのでしょうか。


未確認ですが信用できる情報筋によると、これは始まりに過ぎないかもしれないのです。

今後の紛争には次のテクノロジーが使われる可能性があります:

・発砲せずに部隊全体を麻痺させる。

・瞬時にパニックや混乱を引き起こす。

・軍隊が到着する前に都市をデジタルで遮断する。
・AIを使ってリアルタイムで抵抗を予測し無力化する。

戦いとは、どれだけ多くの兵士がいるかではなく、誰が電波、データ、感覚、そして意識をコントロールするかで決まることを想像してみてください。

そのような世界では、従来の軍隊、特に古いシステムに依存している軍隊は単に負けるだけではなく、戦うチャンスもありません。

 

ラテンアメリカ全域で警告が聞こえました。

ベネズエラの守衛は警告を残して証言を終えました。それは敵に対してではなく、米国と対決しようと考えている者たちに対してです。

彼は証言の後に、米軍の軍事力を理解していると思い込むべきではないと警告しました。

彼の警告は、カラカスをはるかに超えて反響したと報告されています。

なぜなら、小部隊が、一人の犠牲者も出さずに守衛たちを出血させ、混乱させ、負傷させるツールを使って厳重に守られた体制を解体することができるなら、権力そのものが再定義されます。

未来の戦争は静かで敏速で容赦ないのです。

この情報の全てが真実かどうかはわかりませんが、戦争がその方向に向かっていることは間違いありません。

戦争はもはや単に火力の問題ではありません。 

全てはコントロールに関わります。

情報のコントロール。 

知覚のコントロール。

人間の身体そのもののコントロール。 

最も危険な未来兵器は爆発しないかもしれません。

それらはブンブン音を出すかもしれません。

振動するかもしれません。

予告なしに攻撃しても傷跡を残さないかもしれません。

そして世界がそれらを完全に理解する頃には、既に抵抗することは不可能かもしれません。


めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】トランプ大統領「いま習近平を監視中!」彼は私と戦う勇気はない!



ブルーカラーさん:
2026/1/10 高市解散の本当の意味|小泉防衛相が衝撃発言 立憲・公明に大打撃 
私:もう衆議院解散ですか。高市政権の支持率が高いため、自民党の売国議員が再び当選することに。安倍元総理が暗殺後に選挙を行ったため同情票で自民党が選挙で勝利した結果、岸田売国政権が誕生。

2026/1/10 イラン、治安部隊と衝突 首都で暴動激化 革命か内戦か|イラン体制は転換点へ 
私:イランの現体制が崩壊すると中国やロシアの現体制も同時に崩壊すればよいのですが。

2026/1/11 イラン制御不能|国家分裂の兆候 革命・内戦・宗教対立が同時進行



とっさんTVさん:
プーチン異例の「弱腰」タンカー拿捕されているのに米国に「感謝」



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】中国軍が貨物船を無人機発信艦に改造! 



上念司さん:
日本国内での中国人特殊詐欺急拡大の中、アジア最大の華人犯罪組織トップが逮捕!!2兆円規模の暗号資産も没収!?カンボジア詐欺拠点を複数支配の巨大「トクリュウ」グループ!|上念司チャンネル ニュースの虎側 
私:これで闇バイトができなくなれば良いのですが。



BBOGDANさん:
クレムリン「もう打つ手なし」と白旗!ロシア経済が完全終了へ!──国家歳入がついに“自力回復不能ライン”を突破し、財政赤字隠蔽&借金漬けで2026年、独裁者に訪れる「最悪のシナリオ」とは? 
私:今年中にロシアが崩壊するのでしょうか?

衝撃ニュース!米軍の“ベネズエラ侵攻”はまさかの八百長だった!?──逮捕されたマドゥロはただの“生贄”で、独裁本体は無傷のまま結束し、世界情勢は“過去一危険”な段階に突入しています。 
私:マドゥロが捕獲されてもマドゥロ政権は存続していますから、民主化にはなりません。



Deep Maxさん:
経済)2026-01-10 マイナス15度でも暖房を使わない?人民も地方政府も金欠のリアル



ビジネスと地政学さん:
イランの都市が崩壊寸前!最高指導者がネット遮断で大混乱 
私:イランは想像以上に大変なことになっています。



大気圏外の白龍チャンネルさん:
🛸宇宙人に聞いた👽 🌏今後の地球・それぞれの選ぶ世界🪐 #スピリチュアル #宇宙人 
私:なるほど、今年に入って世界のあちこちがカオスになっているのは高次元の存在が4次元宇宙人に勝ったからでしたか。

最近、トランプは、米国が66の国連機関や関連団体から脱退することを発表しました。それはすばらしいと思いましたが、なぜそうするのかがわかりました。
以前からお伝えしてきたこと(トランプはテクノクラート世界政府を押し進めていること。)と合致していると思います。
トランプ・チームは古い世界秩序の国連という巨大な国際組織を解体し新しい世界秩序の世界機関を創設しようとしています。
トランプ・チームは単に西半球を所有するだけではなく(モンロー主義以上のことをやろうとしており)、最終的に全世界をまとめて管理、支配するテクノクラート主導の世界統一政府を構想していることは明らかです。これにイーロン・マスクやピーター・ティールも関与しているでしょう。
しかし残念ながら彼らのNWOも、人類の幸福、自由、権利を考慮したものではなく利害関係者たちだけが利益を得る新しいシステムです。
これは別の形のグローバリズムでしょう。日本人にとっても国連や関連組織はかなり迷惑な存在でした。ですからそれらが消滅してくれれば非常にうれしいのですが、その後、何を創ろうとしているかというと、テクノクラートのデジタル監視社会でしょう。それは人類にとっての新たな奴隷制度です。これでは世界は全く良くなりません。世界は人類のために存在していません。そしてこのまま低次元社会にい続けることになるでしょう。
しかし、私的には、トランプ・チームの構想(平和委員会の設置から始まりテクノクラート世界政府
の樹立)は成功しないと思います。トランプが介入したウクライナ戦争もイスラエル戦争も中途半端で何も解決していません。今後も戦争やテロは続くでしょう。トランプチームは世界各国に彼らの計画を実行させようとしてもうまくいくわけがありません。トランプ関税と同じようにやり方が強引すぎます。トランプチームの平和委員会も良い委員会とは言えません。全てにおいて利権がまとわりついています。NWOを押し進めてきた国連も非常に邪悪な機関でしたが平和委員会も良くないと思います。
各国政府や各国の国民の意思に反して(承諾なしに)強引にトランプチームの構想をスムーズに押し進めることはできないと思います。その結果、これも中途半端に終わるのではないでしょうか。やることなすこと中途半端な結果に終わるのがトランプ・チームのような気がします。
今年、世界は益々混沌としていき、戦争やテロが続き、一部の国家が崩壊するかもしれません。支持率が下がっているトランプが中間選挙で勝利するとは限りません。

Trumps Board Of Peace Reveal Is Coming Soon - Kings Without Kingdoms?
 (概要)


トランプの
平和委員会(Board of Peace)の発表が間もなく行われます。それは王国なき王たちを示しているのでしょうか。

平和委員会Board of Peace)とは、国連安全保障理事会決議2803によって202511月に設立された国際的な暫定機関。ガザ戦争後のガザ地区の行政、復興、経済回復を支援することを目的としている。

20258月に、元英国首相トニー・ブレア氏がガザ地区の国際管理を提案。その後、米国大統領ドナルド・トランプ氏が同様の計画を提示し、イスラエル政府とハマスの双方がこれを受け入れた。

平和委員会は「国際法上の人格を有する暫定行政機関」とされている。ガザの行政と再開発の枠組みを設定し、資金調達を調整する権限を持っている。国際法原則に則って行動することが求められている。 

平和委員会は、パレスチナのテクノクラートからなる委員会を設立し、ガザの管理を行う権限を与えられている。

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米連邦政府及び地方政府の関係者らによると、トランプ政権は、早ければ来週、平和委員会の発足を発表する予定です。 彼らは平和委員会を世界的な組織として位置づけ、戦後のガザを指導するだけでなく、最終的には世界中の紛争の解決を支援する予定です。
確定している参加国には、エジプト、カタール、アラブ首長国連邦、イギリス、イタリア、ドイツが含まれており、既に強力かつ地理的に多様な連合が形成されています。
しかし、最も注目すべき点は、トランプ政権が、世界銀行、IMF、WEF世界経済フォーラムなど、主要な多国籍機関のトップが空席を埋めることを検討していることです。
平和委員会は非常に大きな影響力を持つことになりますが、国土を統治せず、軍隊を指揮せず、有権者に対して説明責任を負いません。彼らは冠をかぶらない指導者たちです。
しかし、彼らは経済を形作り、発展の道筋を決定し、主権国家の政府に対して影響力を行使する権限が与えられます。平和委員会はあらゆる意味で王国をもたない王たちの集団なのです。

国家に属さず国家の枠を超えた権威:

これが平和委員会の他に類がない全く新しい特徴です。
平和委員会に主要な多国籍機関のリーダーたちが含まれるということは、これまでのような各国の代表者が集まる国際機関から、テクノクラートの統治評議会へと根本的に変貌するということです。
これらのリーダーたちは、市民や国民を代表して条約や協定を交渉するわけではありません。彼らは条件を設定し、資本の流れを管理し、各国の規則を決定し、各国は援助、投資、正当性を得るためにそれらの規則に従わなければなくなります。

彼らがこの委員会に含まれるということは、これは民族や国民間の和解を基に作られた平和モデルではなく、グローバル・システムに従わなければならない「平和モデル」であるということです。
復興資金、安全保障協力、ガバナンス・フレームワーク、さらには各国の指導者の正当性さえも、選挙で選ばれていない世界的権力者たちによって定められた基準に順守するよう条件付けられます。このモデルでは、平和はもはや単に仲介されるものではなく、経済的インセンティブや制度的圧力によって管理され、実行されることになります。

※ ガバナンス・フレームワークとは、組織の目標達成のために、意思決定や運用プロセスを導く構造、ルール、プロセスの集合体。

聖典を学ぶ学生たちにとって、平和委員会と聖書との類似点は無視しがたいものです。
聖書にはこのような未来が描写されています。
・・・ 権威や権力が、伝統的な王国だけでなく国境を越えて活動する限られた数の権力者たちに集中している。 ダニエル書は、突然現れ、影響力を持ち、起源に不釣り合いで、イスラエルに直接影響を与える合意において決定的な役割を果たす支配者たちについて描写しています。 黙示録は後に、歴史的帝国ではなく共有された権威(最終的には一人の中心人物に彼らの権力を与えることになるが)で、簡単に規則を決める十人の王について描写しています。

これは地理的特徴から切り離された権威であり、責任を負わない権威です。彼らは、選挙に立候補しなくても各国の運命を形作ることができる指導者たちなのです。

ガザ・・・世界的モデルの試験場:

平和委員会の直近の課題はガザです。
トランプ政権は、明確に、まだ返還されていないイスラエルの人質の遺体の返還とハマスの武装解除にコミットしていますが、とりわけ、和平計画の第二段階のいずれも条件付けることは望んでいません。第二段階では、ガザの再建、外部監視による管理、イスラエル軍による支配の段階的撤廃という大規模な変革が構想されています。
 

そのために、米国は、エジプト、カタール、トルコ、他と協力してハマスの段階的な武装解除計画を進めています。これには重火器の放棄や軽火器の「買い戻し」プログラムが含まれていると報じられています。これに関してハマスは、武装解除はパレスチナ国家の樹立がなければ実現できないと主張しており、これらの約束がいかに脆弱で条件付きのままであるかを強調しています。

この取り組みと並行して、パレスチナにテクノクラート委員会が設立されています。
この委員会は、戦後のガザを統治する政治に無関係な管理者で構成されています。エジプトがこの組織の招集を主導し、イスラエルは委員会のパレスチナ自治政府の直接、指導的役割に対して拒否権を行使しています。
選挙ではなく国際的委任によって支持され承認された8人のテクノクラートが、200万人以上が住む荒廃したガザを統治するということです。

ジャレッド・クシュナー、スティーブ・ウィトコフ、トニー・ブレア、そして事務局長に任命された元国連特使のニコライ・ムラデノフなどで構成される中間実行委員会がこのプロセスを監督することになります。この委員会の構造は明白です。いくつもの権威の層があり、現地の人々に対する直接説明責任はなく、世界の利害関係者たちに対する説明責任があります。


安全保障、再建、そして見せかけの安定:

提案されているISF多国籍平和維持部隊は、ガザからイスラエル軍を段階的に撤退させることを目的としています。しかしワシントンは部隊の派遣を確保するのに苦労しています。
インドネシアとアゼルバイジャンが貢献国として浮上しましたが、アゼルバイジャンは既に拒否しました。米国当局者は、派遣された部隊がハマスに直接対峙しないことを各国が認識すれば参加国は増えると主張しており、これはイスラエルに残る安全上の懸念を強調していることを認めているということです。

一方、復興は既に進行中です。
ラファ近郊の試験的住宅団地は撤去中であり、そこに2万人のパレスチナ人を収容する計画があります。米国は、テクノクラート政府の成功とハマスの疎外化を条件に、このモデルをガザ全域で再現することを望んでいます。
これは政治的、軍事的、スピリチュアル的にも壮大な実験です。

めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】ベネズエラで米国攻撃後に消えた中国特使団!飛行機が墜落!? 
私:飛行機が墜落?

【鳴霞の「月刊中国」】使い物にならない中国のミサイル!目標からのズレが5キロ以上!
私:だから中国の兵器はハリボテなんです。



ささやんさん:
【中国レアアース規制強化】日本にとっては、むしろチャンス【福島みずほ 内ゲバ】若手が党首に抗議文を提出
私:中国のレアアースは需要がなくなるのでは?



BOGDANさん:
【速報】ウクライナに朗報!フランス・英・独が“戦後ウクライナに3万派兵”で歴史的合意──しかし実態は“戦後限定・拘束力ゼロ”の空約束と判明し情勢はむしろ悪化へ!



渋谷司さん:
[判断停止!]中国の終わりが来る。末期症状がこれ。
私:中国共産党は外国にカネをばらまき、国内ではケチくさい・・・まるで日本政府。



えいしゅー博士さん:
【速報】中国が日本にレアアース輸出規制か?日本が打開するための4つの策について解説します!
私:日本の親中マスコミは、中国のレアアース輸出規制はとんでもない影響を受けると恐怖を煽り、中国共産党のために高市政権を潰したいようですが、バカ丸出しです。影響は殆どないのでは?日本への渡航制限と同じ構図です。日本企業は賢いので先手を打っており今後レアアースなしでもできるようになるでしょう。



ブルーカラーさん:
2026/1/8 トランプ弾劾へ?! 共和党が反旗 グリーンランド併合で米政界大混乱
私:トランプは中間選挙で勝つのでしょうか??

2026/1/8 イラン暴動激化|内戦は始まるのか?1200人拘束の衝撃 270か所以上で抗議デモ 
私:イランの暴動が制御不能になっていますね。ハーメネイー一族がロシアに逃げれば国民は益々国家権力に抵抗するのでは?現体制は長くは続かないような気がしますがイランがカオスになれば難民が日本にも押し推せるのかもしれません。ベネズエラがカオスになれば米国に難民が押し寄せます。

2026/1/9 プーチン包囲網が完成!制裁より厳しい一手 | トランプがロシアの原油利権を奪う
私:トランプはロシアの石油利権まで奪うということは、プーチンを擁護した最大の理由はロシアの石油利権でしたか。



上念司さん:
裏にはベネズエラの裏切りも!?プーチンの貴重な収入源「幽霊船団」がアメリカ軍に複数拿捕!?ロシアガチカウントダウン!救援に来たロシア海軍潜水艦も見てるだけ?|上念司チャンネル ニュースの虎側


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