日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2026年01月

BOGDANさん:
Z勢が悔し泣き!「ウクライナが羨ましい…」無策ロシア軍が“指をくわえて月5万人溶ける”地獄を見せつけられ、絶望の敗北宣言へ 
私:ロシア人の兵士がいなくなっても世界中から兵士を詐欺で集め、肉弾として使うのがプーチンです。
戦争を終わらせるには、ロシア軍が崩壊する必要があります。

ウクライナ軍が“前線の重要4拠点”を同時殲滅!──司令所・無人機中継所・観測拠点・宿舎を精密破壊し、ロシア軍の指揮系統が完全停止!反撃不能の歴史的戦果にプーチン政権が震撼!



軍事ショーさん:
カリーニングラードで異変発生…プーチンが永遠に失うかも!?

中国で大混乱…軍が習近平に反旗でクーデターの危機!



ピコ次郎さん:
中国各地で戦闘‼️銃声と爆発‼️中国共産党幹部2人拘束された原因わかりました‼️ 2026年1月30日ピコ次郎チャンネル がライブ配信中!
私:台湾有事反対派が習きんぺー派に捕獲されましたか。これからどうなる?



ロシア解体新書さん:
ウクライナ兵よりも恐ろしい…"受刑者"を兵士にしたプーチンの大誤算
私:ロシアは外国から兵士を人身売買で買い、国内からは重罪の受刑者まで兵士としてウクライナに送りこんでいるのですから恐ろしい。自由の身になった重罪犯罪者は帰国後、さらに狂暴になるのでは?



三橋貴明さん:
【三橋貴明】※1月31日速報です・・・世界で異変が起きています・・・三橋貴明が明かす崩壊の始まり。
私:イランは人間が生きていける国ではなくなりましたね。水がないのですから。



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】中国内戦状態!張又侠・粛清の衝撃と現状! 

【鳴霞の「月刊中国」】中国が民兵の漁船団1400隻で台湾を包囲訓練!
私:本気で民兵(退役軍人)を使って台湾を包囲する気でしょうか。台湾の人々は呑気に構えていてよいのでしょうか。日本も同様です。



李真実さん:
胡錦涛と胡春華が行動、胡錦濤:「死んでも構わない、習は必ず辞めさせる」。各地で軍閥が復活するだろう。軍隊分裂により国家分裂。
私:中国は小国に分裂すべき。



澁谷司さん:
[中国はカオスへ] 張又侠事件が中国共産党の終焉を加速させる!権力運営のモデルが破綻しつつある。 
私:習政権が終わるのではなく本当に中国共産党が終わるのでしょうか?中国共産党が終われば、中国はいくつかの国に分裂するのではないでしょうか。



戸松信博さん:
【1/31超速報】金銀急落!米国株も下落、これは事故ではない、トランプによる「FRB解体工事」だ。1913年体制の終焉と、ウォーシュ指名の真意を完全解説!
私:金・銀を購入し続けてきた人たちは真っ青でしょう。FRBが解体されるのは良いことですが、デストロイヤーのトランプが独裁的に支配できるFRBにしていくのでは?株式市場が大きな影響を受けるでしょう。

長文記事ですので要点のみご紹介します。
ウクライナ戦争が中々終わらない中で、米国とイランの戦争が勃発する可能性のあるようです。一瞬のうちに戦争が終わり、イランの現体制が崩壊するならイラン国民のためにも良いことなのかもしれませんが、戦争が長引くと戦争が拡大していき、多くの人々が犠牲になり様々なモノが破壊され世界経済にも大きな影響が及びます。ハマスとのガザ戦争が終わったように見えても、ハマスの背後にはイスラエルを憎んでいるイスラム原理主義のイランが待ち構えていますから、イランを民主化しないと中東に平和は訪れないでしょう。それにしても米国がイランと戦争をすると何が起こるかわかりません。
個人的にはイランの体制転換を狙うならベネズエラのマドゥロ捕獲に使った宇宙兵器で、できるだけ速く静かに最小限の犠牲者で指導者たちを捕獲することはできないものなのか。。。それとも指導者たちはもうイランから脱出しているのでしょうか。
米国は複数の空母をイラン近海に送りこんでいますが、その後、それらの空母はイランを監視し続けるだけなのでしょうか??

No Deal With Iran! An Apocalyptic “Regime Change War” Appears To Be Imminent, And Everyone Is Bracing For The Worst
(一部のみ)
1月30日付け  

イランとのディールなし!終末論的な「体制転換戦争」が差し迫っているように見え、誰もが最悪の事態に備えています。 

中東で終末戦争が始まろうとしているように見えますが、西側諸国に住む人々の多くがこれに全く不安を感じていないようです。しかし、ミサイル発射が始まると、死や破滅の状況が世界中の人びとに目撃され、世界中に深い衝撃を与え、西側諸国の人々も警戒するようになるはずです。
イランを統治している狂信者たちは、今回のゴールが彼らの体制を崩壊させることであると十分に理解しており、生き残るために死に物狂いで我々に向かってくるでしょう。彼らができることには限界があると考えている人は理性的ではありません。彼らは、どうせ倒れるなら最後まで戦い抜くと考えています。

この一週間、中東地域の複数の国々が米国とイランの仲介役として行動しようと試みました。
しかし、残念なことに彼らの努力は失敗に終わりました。

現時点で、イランはトランプ大統領が提案したディールに合意するよりも戦争をした方が良いと考えています。

たとえトランプがいかなるディールを提案しても成功する可能性はなかったと思います。

そして、今、戦争が差し迫っています。トランプ大統領はイランの「体制転換」を望んでいると報じられています。

トランプ大統領がどのような種類の軍事攻撃を選択するかについては多くの議論が交わされています。

しかし結局のところ、どのような種類であろうとも結果は同じです。

イラン最高国家安全保障会議の元メンバーのアリ・シャムカニ氏は、イランに対する非常に限定的な攻撃であっても「戦争勃発と見なされる」と警告しています。
イランが攻撃を受けたことを認識した時点でイランは反撃を開始するでしょう。

イラン軍の報道官は、「 イラン軍は即時に反撃する」と述べており、 彼は米国の航空母艦には「深刻な欠陥」があると強く主張しています。

別のイラン当局者は、イランが米国の空母を攻撃し始めたらそれらを破壊するまで止めないと言っています。
彼らの警告を真剣に受け止めない人が多いのはなぜなのかわかりません。

イランは既に複数機のShahed-149長距離ドローンを展開し、米国空母のエイブラハム・リンカーンと空母を護衛する駆逐艦を監視しています。

攻撃が始まれば、イランは簡単に数百機の武装ドローンをエイブラハム・リンカーンに向けて飛ばすことができます。。

エイブラハム・リンカーンは精巧な防御システムを備えていますが、同時に多くの標的に対処することは不可能です。

さらに、中国が極めて高度なDF-21D対艦弾道ミサイルをイランに提供したという未確認の情報もあります。

もちろんイランは既にサンバーン対艦ミサイルを保有しており、それらは非常に手ごわいです。

DF-21D対艦弾道ミサイルは超高速で飛行可能です。

我々の空母が中国の対艦ミサイルの射程内に入ると無防備になります。

空母エイブラハム・リンカーンがイランの南側に配備されており、空母セオドア・ルーズベルトは現在紅海に配備されており、空母ジョージ・H・W・ブッシュは、現在、中東に向かっています。

まだ窮地を脱する時間はあります。

しかし時間は刻々と過ぎています。

つい数時間前、イスラエルの指導者たちは緊急会議を開き、急速に近づく戦争への対応について協議したと報じられました。

言うまでもなく、イスラエルはイランを最大の敵と見なしているため、イランの体制転換を望んでいます。しかしイスラエルはこの戦争が昨年の短期戦争よりもはるかに致死的になると理解しています。


↓ 「今後起こる可能性のあるイスラム共和国(イラン)との全面戦争は12日間戦争のようなものではないだろうと、イスラエルのメディアは伝えています。

これにはいくつかの理由があります。

・イランの現体制はイスラエルに対してまだ使ったことがない多くの兵器を使うだろう。

・イランは抑えることをせず、彼らが保有している全ての兵器を使って我々を攻撃するだろう。
・イスラエルはより強く、より大規模に攻撃し、抑えることをせず、自国製の弾道ミサイルを発射させるかもしれない。
・イランとイスラエルの死傷者数が増加し、非常に多くの
イスラム革命防衛隊兵士が殺害され、多くの民間人が戦争の犠牲になるだろう。
私の唯一の懸念は、イランが我が国の核施設を攻撃したり民間人や住宅地を攻撃すれば、対処するのが非常に難しくなる。その結果、
良心の呵責もない獣を解き放つことになり、ガザで起きたことが単なる子供遊びのように見えるようになるということだ。
憤怒に満ちた軍隊を解き放てば、その破壊力は想像を絶するものになるだろう。しかし我々は神を愛する者たちなのでその光景を直視することはできないだろう。これら全ては懸念されることだが我々は準備ができている。」

 

西側諸国に潜伏しているテロ組織が突然活動を開始しテロ攻撃を起こす可能性があると多くの人々が警告しています。

実際に米国大陸でテロ攻撃が起きても全く不思議ではありません。

さらに、イランとの終末論的な戦争は石油価格を急騰させるでしょう。

木曜日の石油価格はこの6か月間で最高水準に達しました。

ホルムズ海峡が長期間閉鎖されたなら、石油価格は今よりも2倍~3倍になるでしょう。

言うまでもなく、そうなると我々は経済的に非常に深刻な影響を受け、この国(米国)の多くの国民が不満を感じるようになるでしょう。

しかし、原油価格の急騰は一時的なものに過ぎません。

これから起こる戦争で命を落とす膨大な数の人々はもう生き返ることもできません。


ロシアは北朝鮮兵を金正恩からカネで調達し、肉弾としてウクライナの戦場に送りこみ、次々に戦死させました。その結果、彼らは役に立たないと嘆き、今度はアフリカ人を詐欺の手口で騙して肉弾として戦場に誘いこみ、次々に戦死させているそうです。
プーチンがウクライナから撤退せず戦争を続けているため不必要な犠牲者がどんどん増えています。プーチンは人間を使い捨て商品として見ているのでしょう。そして人工削減にも貢献しています。
プーチンはウクライナの民間人や子供達にミサイルで攻撃し次々と殺害しています。まさに、史上最悪の殺人鬼の一人ではないでしょうか。
それでもロシアやプーチンを擁護し彼らが何をやっても支持する人たちは、プーチン・ロシアの恐ろしい人道に対する犯罪を支持しているのでしょうね。

ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人、兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態 
(転載)
1月29日付け 
ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人、兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態
ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態© ニューズウィーク日本版

プーチンは欧米の支援疲れを狙って戦略的消耗戦を続けている VYACHESLAV PROKOFYEVーPOOLーSPUTNIKーREUTERS

<高報酬の求人にだまされて気が付けば前線に...。手口は人身売買同然だ>

軍事経験のないアフリカ人が「仕事」を約束されてロシアに誘い込まれ、数日間の基礎的な訓練だけでウクライナとの戦闘の前線に送られている。その数は推計で数百人に上るとみられる。

先日、ある動画がネットで拡散された。胸に爆発物を巻き付けた若いアフリカ人兵士(フランシスと名乗っている)が銃口を突き付けられ、ウクライナ軍の防空壕に向かって走らされているように見える。爆発物はTM-62対戦車地雷のようだ。

ロシア語を話す男が「びびってんのか? もらすなよ」と怒鳴る。恐怖に震えるフランシスが「ノー、ノー、ノー」と叫ぶ声が聞こえる。

ロシア軍の外国人新兵の虐待や不当な扱いについては数多くの報告があると、アメリカのシンクタンク、戦争研究所研究員のカテリーナ・ステパネンコはフォーリン・ポリシー誌に語る。「ロシア軍が外国人兵士を正面攻撃に投入することはよくある......以前は捕虜を使っていた」。また、彼らの外国人新兵の扱いには「人種差別」と「外国人嫌悪」が見て取れるという。

同じ頃に拡散された別の動画では、戦闘服を着たアフリカ人の若者たちが雪の中で歌っている。カメラの後ろにいると思われる男がロシア語で、「使い捨ての奴らが山ほどいるぞ」とあざ笑う。

ウクライナ政府の推計によると、アフリカの36カ国から1400人以上の戦闘員がロシア側で戦っている。一部は傭兵として自発的に渡航したとみられる。昨年11月にウクライナのアンドリー・シビハ外相は、彼らが同意を迫られる契約書(多くはロシア語で書かれている)は「死刑判決に署名するようなもの」だと非難した。

シンクタンクのフランス国際関係研究所の昨年12月の報告によると、アフリカ人の新兵はロシアに到着したらパスポートを没収され、要塞化された敵陣を突破するために「砲弾の餌食」として使い捨てにされる。

2024年8月に警備と農業の仕事でロシアに誘い込まれた14人のガーナ人のうち、1カ月後に生存が確認されたのはわずか3人だった「アフリカ大陸ではさまざまな魅力が宣伝されているかもしれないが、アフリカ人はこの戦争でミートグラインダー(肉ひき器)戦術の餌食にされるだけだ」と、ウクライナの駐南アフリカ大使オレクサンドル・シェルバはテレグラフ紙に語っている。

ゲームやアプリで接触

深刻な失業危機にあるアフリカ大陸で、若者がロシアの主な標的になっている。シンクタンクのアフロバロメーターによれば、アフリカでは1億2100万人以上の若者が失業中か非就学の状態だ。

ロシアは国内での募集や志願兵による補充が尽きかけており、ここ1年で方法が巧妙になっていると、戦争研究所のステパネンコは言う。ロシア当局は外国人志願兵を想定して市民権取得の法律を緩和。ロシア軍はゲームやチャットのアプリなどを介してアフリカ人を募集しているようだ。

新兵募集の代理店や個人のリクルーターは、アフリカ人を偽の民間の仕事で誘い、月給2000ドルを提示することもある。大半のアフリカ諸国の平均月収を大きく上回る額だ。「ロシアの一部の地域では、市民が外国人兵士の勧誘に成功すれば報酬を払うという広告が出ている」とステパネンコは言う。「ロシア人を勧誘すれば5万ルーブル、外国人なら15万ルーブルだ」

人身売買も同然の勧誘

ロシアの勧誘活動はアフリカ大陸全体に及んでいる。昨年11月に南アフリカ政府は、ウクライナ東部のドンバス地方で自国民の男性17人が身動きが取れなくなり、救助の要請を受けたと発表。「外国の軍事組織に協力する個人が、脆弱な若年層を搾取している」ことを非難した。

彼らは教育や警備の仕事を約束されてロシアに誘われ、事実上の人身売買でウクライナ前線に送られたという。12月には勧誘に関与した疑いで5人の南アフリカ人が起訴された。この事件に関連してジェイコブ・ズマ南アフリカ前大統領の娘も刑事告発され、議員を辞職している。

ケニア政府は昨年12月、ロシアの「さまざまな軍事施設で窮地に陥っている」自国民から「複数のメール」を受け取った後、少なくとも200人の男性がだまされて入隊させられたとみて調査していると発表した。
9月にケニア警察は、ロシアに連れて行かれようとしていた22人を救出した。彼らはビザや渡航などの費用として1人最大1万8000ドルを支払う約束をさせられていた。あるケニア人アスリートは、昨夏に偽の陸上競技会の渡航費を全額負担するとして、ロシアに誘い出されたという。

ロシアはアフリカ諸国だけでなく、近隣の中央アジアや南アジア、ラテンアメリカからも積極的に兵士を募集している。こうした勧誘は戦争の長期化を助長する。ステパネンコは次のように語る。「ロシアは戦場でウクライナより持ちこたえ、西側の支援が尽きるまで耐える。それがウラジーミル・プーチン大統領の勝利の理論だ」

From Foreign Policy Magazine

渋谷司さん:
[共産党激震] 第82軍中南海制圧で近平のクーデタ失敗か? 未確認情報で世界が大混乱! 



BOGDANさん:
西側支援はもはや不要!──国産兵器だけでロシア全土を焼き尽くすウクライナの“完全自立攻撃”が始動!製油所・燃料網・軍需倉庫が次々爆散し、プーチンが震え上がる地獄フェーズ突入!
私:ウクライナは軍事大国になりつつありますね。米国からの支援なしに戦えるなら米国の影響力はかなり少なくなるのでは?米、中、ロの世界を脅かす軍事大国時代は終わりますか。



上念司さん:
(886) ハメネイ地下秘密基地へ逃亡!?イラン攻撃は秒読みか?トランプとハメネイの舌戦の裏で進む空母集結・空輸ラッシュ、「海上封鎖」後は斬首攻撃!?第2次湾岸戦争級への発展は?|上念司チャンネル ニュースの虎側 - YouTube 



李相哲さん:
(2026.1.27)[続報]中国は政変おさまらず、習近平事態掌握できるか 



BOGDANさん:
ウクライナ、命の危機です。史上最大級の空爆を受けました。 
私:ロシアは本当に酷いことをしますね。ウクライナを人が住めない場所にしたいのでしょう。民間人を大量虐殺しています。 



長谷川幸洋さん:
【原因は“習近平との路線闘争”か】『北京は“厳戒状態”!?』
私:中国では内紛が激化していますね。



モハPチャンネルさん:
【ドル急落】2022年以来の安値を付けたドル!キャリートレード、期待インフレ、為替市場で起こっていること!



不動産アニキさん:
【警告】ドイツは再び“欧州の病人”へ。次は日本の番だと言われている理由とは?



細江たかゆきさん:
2026年⚠️2025年に生まれた火種

ロシアはウクライナ戦争を続けながら、戦闘機で周辺諸国の領海に侵入し挑発行為をし続けていますが、今回はミサイルとクラスター爆弾を搭載したロシアの戦闘機(複数)がバルト海上空でスペインの戦闘機に迎撃されたようです。ミサイルとクラスター爆弾を搭載しているのですから明らかに攻撃する気満々です。ヨーロッパもロシアによる領空侵犯が頻発しており、いつでも大規模衝突になる恐れのある状況です。
参考記事:
Spanish EF-18Ms intercept Russian fighter jets armed with missiles and cluster bombs 

11月末に、第15航空団のEF-18M戦闘機(10機)が、リトアニア北部のシャウリアイ空軍基地に配備されていた第11航空団のユーロファイター10機と交代しました。ここ数か月間、ロシアによるポーランドやバルト海沿岸地域への侵入増加に対応するために、スペインはNATOのバルト航空警備の任務として初めて2回連続で交代を行いました。そしてロシア軍による挑発が何年も続く中、リトアニア近海のバルト海上空でスペインのEF-18M戦闘機(複数)が、ミサイルとクラスター爆弾搭載のロシアの戦闘機(複数)を迎撃しました。

そして、中東ではイランとイスラエル+米国の緊張が益々高まっています。イランが攻撃されたならトランプを暗殺すると脅していましたからトランプは一時的に後退したようですが、イランに空母を送っておりイランに対する攻撃の可能性が高いのかもしれません。イランでは実際に3万人以上の国民がイラン政府によって虐殺されたと言われています。その中には子供たちも含まれているそうですから、本当に悲惨すぎます。イスラム主義と共産主義は平気で自国民を虐殺します。彼らは人間ではありません。トランプがイランを攻撃する目的は別のところにあるのでしょうけど、やはり今のイラン政権は倒さないと非常に危険です。だからと言って戦争が始まるとどうなってしまうのか。。。ヨーロッパではロシアが戦争を拡大させ、中東ではイランが暴走し、アジアでは中国とロシアが日本を標的に・・・その前にイランも中国もロシアも現政権が崩壊すれば世界のためになるのですが。

 

Despite Iran’s Threats To Sink A U.S. Aircraft Carrier, Trump Warns That “The Great Aircraft Carrier Abraham Lincoln” Is Coming And “Time Is Running Out”

(一部)
1月29日付け

イランが米国の空母を撃沈すると脅しているにもかかわらず、トランプは「偉大なエイブラハム・リンカーン」がイランに向かっている、「時間が尽きかけている」と警告!


イランによる圧倒的な攻撃で米国の空母が燃え上がり破壊された映像を我々が突然目にしたら、どのように反応するでしょうか?

米国がイランを攻撃すれば(現時点ではそれが多いに起こり得る)、米国の空母エイブラハム・リンカーンはほぼ確実にイランの標的になるでしょう。私は、過去の記事にてエイブラハム・リンカーンの防衛力はミサイルやドローンの大規模集中砲火に圧倒される可能性があると書きました。特に私がエイブラハム・リンカーンを指揮しているとするなら、イランのSS-N-22サンバーン対艦ミサイル発射装置や砲台に深く懸念するでしょう。
これらのミサイルは猛烈な速さで向かってくるため、射程外に留まることが極めて重要です。

イランの指導者らが空母を沈めることを考えていたことは誰も否定できません。

日曜日、エンゲラーブ広場に巨大な横断幕が設置されましたが、その看板はかなり不吉なメッセージを伝えています。
彼らは大胆ですね。

私のこれまでの経験上、このようなものは見たことがありません。

↓ 巨大な横断幕には、「風を蒔けば嵐を刈り取る」という警告文が書かれています。


イランは、米国の空母を撃沈する能力があると信じているようです。

しかしそれでもトランプ大統領はエイブラハム・リンカーンをイランに送っています。

水曜日、トランプはTruth Socialにイランに対する直接的なメッセージを投稿し、特にエイブラハム・リンカーンに言及しました。

↑ 「巨大な無敵艦隊がイランに向かっている。それは巨大なパワー、熱意、目撃を持って高速で進んでいる。
それは米国の空母エイブラハム・リンカーンが率いる巨大艦隊であり、ベネズエラに送った艦隊よりも巨大である。ベネズエラの時と同じように、必要とあらば、スピードと破壊力で使命を果たす準備ができている。
しかしイランが交渉に参加し公正なディール(核兵器なし)、つまりどのパーティにとっても良いディールを話し合うことを望んでいる。時間が尽きかけている。それが真の本質だ。かつて私がイランに伝えた通り、メイク・ア・ディール!もしディールをしない場合は、我々はオペレーション・ミッドナイト・ハマー(イランを大規模破壊する作戦)を実行する。次の攻撃ははるかに酷いものになる。そのようなことは再び起こすな。この件に注意してほしい。ありがとう。ドナルド・トランプ大統領」

これはイランに対する最終警告であると多くの人が見ています。

トランプが「時間が尽きかけている」と言った時は本気だと思います。

もちろん、イラン側はディールをまとめたり核プログラムを放棄するつもりは全くありません。

トランプのメッセージに対して国連のイラン代表団は、非常に警戒すべき警告を発しました。

ここ数週間、我々が度々見てきたことと同じように、イランが攻撃されたなら報復すると脅しています。しかもかなり劇的なことをすると。

彼らは一体何をする気でしょうか。

イラン外務省のセイド・アッバス・アラグチ大臣は、自国が攻撃されたなら「即座かつ強力に」に対応する準備ができていると伝えています。

イランは米国の目標を攻撃するだけでなく、当然、イスラエルの複数都市にもミサイルを発射するでしょう。 

言うまでもなく、イスラエルは圧倒的な軍事力で反撃する準備が整っています。

そうなるともはや後戻りはできません。

誰もがそれが何を意味するのか理解していることを願っています。イラン政権は気の狂ったイスラム教の熱狂的な狂信者らに運営されています。彼らは生き残るためなら何でもするでしょう。彼らができることは限られていると考えている人は、彼らが自国民を大量虐殺していることを考えるべきです。

自国民に対してそのようなことをするなら、我々やイスラエル人に対してはどんなことをするのでしょうか。

これらの狂人らは重機関銃を搭載したトラックを使って、何千人もの自国民を無差別に殺害しました。

我々は、イラン政権による政治抗議者らへの人類史上最大の虐殺を目撃したのです。

実際に銃撃が始まったカジ広場にいた男性は、Iran Wireに彼が目撃したことを語りました。

このようなアカウントは世界中で共有される必要があります。

これらの抗議者らが示した勇気は驚くべきものでした。 


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