日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2025年12月

読者の皆さま、今年も私の素人ブログに立ち寄って頂きましてありがとうございました。
お陰様で、今年も1年間、一日おきですが、ブログを更新し続けることができました。
来年も皆さまのご健康とご多幸をお祈りいたします。
良いお年をお迎えください。

除夜の鐘を聞きながら年越しそばを食べる牛さんと猫ちゃん ...



李真実さん:
中国の病院、入院中の患者を野外に放棄、白昼堂々で街中で人を拉致、喉手術の子供の両目を取る。若者二人が同時に死亡、同時に臓器摘出され、十数名に移植される・・・・・・ 
私:中国の病院は市民を強制的に連れ去り、生きたまま臓器を摘出したり血液を抜いて金儲けしているのですから恐ろしすぎます。周囲の中国人は無関心で被害者を誰も助けないのですから、地獄です。中国人が大量に移住してきたため、日本でも臓器摘出のために子供達を拉致する中国人もいますから警戒すべきと思います。ひと昔前に日本とは違い、今では子供達を中国人犯罪者から守る必要があります。



やなチャンさん:
【炎上】統一教会内部文書を押収!高市政権への爆弾となるか!?「aespa」のニンニンが紅白欠場?
私:仕切りのないトイレを設計した東京芸大は極左思想のウォークで頭がおかしくなっています。私からみたらバカそのもの。自民党と統一教会の関係は、公明党と創価学会との関係と同じでしょうか。自民党は昔から特に選挙前に各宗教団体に挨拶に行ったり支持を集めてきました。この際、企業・団体(宗教団体も)献金を禁止して政教分離を真面目にやるべき。



江戸川太郎さん:
小樽スキー場 5歳●亡事故、やっぱり中国製エスカレータ!オーナーも中国人!客から危険性指摘されるも無視してた模様【朝里川温泉スキー場、固安道沃机电有限公司】 
私:5才の子供が中国製のエスカレーターに殺害されました。こんな小さな子供が犠牲になったのは中国製の欠陥エスカレーターを導入したからです。このスキー場の経営者は中国人でしょうか。



城間優さん:
【速報】2026年、〇〇〇も必要に。政府が本気出して、外国人ビザが更に厳格化
私:偽造が得意な中国はビザ厳格化でもうまくやり過ごすのでは?



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】ついにベンツが中国から撤退か!?中国全土で人民蜂起!若者を誘拐して政府幹部の“部品”に! 
私:中国から日本企業も外資系企業も次々に逃げていますね。中国に依存してきたドイツの企業も逃げています。今でも中国で商売を続けている親中(日本)企業の運命は決して良いとは思えないです。



ブルーカラーさん:
2025/12/31 ウクライナを見捨てる! トランプ政権撤退へ! 和平案崩壊
私:トランプは嘘つきプーチンの言葉を信じてゼレンスキーを非難し続けていますが、プーチンがクリスマスにウクライナの民間人を攻撃したことは非難しないのですからトランプは全く信用できません。ロシアと結託して情報戦でウクライナを追い込もうとしています。無能トランプは和平交渉の頓挫を侵略された側のウクライナのせいにしています。これはプーチンと口裏合わせていると思います。トランプとプーチンは世界の癌。



Deep Maxさん:
経済)2025-12-31 万科の社債が償還不能に!恒大集団よりも深刻な理由
私:中国経済崩壊祭りが来年も。



えいしゅー博士さん:
【速報!】なんと日本のレアアース事業成功への追い風が吹きました!わかりやすく解説します!



えせマルチリンガルさん:
人口規模はNYの2倍。ライバル不在。東京に匹敵するメガシティが、この先も存在しない理由 
私:東京は世界最大の文明都市です。ただし小池都知事はそんな東京を破壊したいのでしょう。



日本の覚醒チャンネルさん:
【予知能力者が警告】2026年はマジで大変な1年になるので絶対に見ておいて下さい|井戸理恵子先生|東日本大震災|阪神淡路大震災

今日、ご紹介する記事は、1991年に放送されたナチスとヒットラーに関する3時間のドキュメンタリーについて簡単に解説しています。さすがに3時間のドキュメンタリーを見続けるのは難しいですが、ナチスは単に政治的な運動ではなかったというのがわかります。
そしてこの記事も指摘している通り、共産主義、社会主義、ファシズム、ナチズム、そしてイスラム主義も同様にオカルトをベースにした政治思想であり、どれも人類を独裁支配し操作し奴隷にように扱うツールだというのがわかります。どれもみな同じです。ヒットラーはたぶん邪悪なエイリアンや悪魔とコンタクトをして操作されていたのかもしれませんが、古代から世界を支配してきたエリート層は邪悪なエイリアンや悪魔と関わり合いを持ちながら世界を支配してきました。どの時代の政治もそのシステムの中で行われてきましたから人類にとって決して良い政治ではなかったはずです。世界の政治から、狂気のオカルティズムや宗教やカルトを排除しないと世界は全くよくならないでしょう。
オカルトではなく高次元の存在や人類に友好的なエイリアンと関わり合いを持つようになれば良くなると思われますが、現時点で、彼らが高次元なのか友好的なのかを正しく判断する能力は殆どの一般人にはないと思います。
太鼓の昔から世界は目に見えない霊的な存在に支配され操作されていますが、それを巧みに利用しているのが支配層であり、オカルト的な独裁者たちでしょう。

 Documentary: The Occult History of the Third Reich (1991) - The Expose
(概要)
12月18日付け 

 

1991年に放送された(3時間の)ドキュメンタリー「The Occult History of the Third Reich」(第三帝国のオカルトの歴史)のご紹介。

By Rhoda Wilson
※ 「Third Reich」とは、1933年から1945年までのアドルフ・ヒトラーとナチ党によるドイツ国家指す。これはドイツ語の「Drittes Reich(第三の帝国)」の英訳であり、神聖ローマ帝国、ドイツ帝国に続く「第三の帝国」という意味合いで使われた。
1991年に放送されたドキュメンタリー(以下のアーカイブ動画)では、アドルフ・ヒトラーとナチスがいかにして全く新しい信仰と崇拝される聖典を創り出したかについて解説しています。
彼らの信仰は
崇拝される聖典と聖職者エリートを伴っていました。それは服従と権力に基づく宗教であり、ヒットラー自身はメシア的な観点で作り上げられました。

アドルフ・ヒトラーは、キリスト教を新しい人種に基づく霊的イデオロギーに置き換えるビジョンを持っていました。

アダルト・ヒットラー曰く:
古い信仰が名誉を取り戻すだろう。それは昔ながらのやり方であり、カラフルな衣装を着て好き放題にふるまったり、去ってしまったロマンチックな時代を夢見ることではない。農民は教会が何を破壊したのか、そして自然、神、形のないもの、悪魔に関する秘密の知識の全てを教えられるだろう。その結果、農民は教会を憎むことを覚えるだろう。徐々に彼らはドイツ人の魂が略奪されたことを教えられるだろう。我々はキリスト教の化粧貼りを洗い流し、我々の民族特有の信仰を引き出すのだ。」


(中略)

 

ウィキペディアにはあからさまな行動主義がまん延しているため、それを額面通りに受け入れることはできず、誰が詐欺的かについて判断するには「彼が言った、彼女が言った」を解き明かす広範な研究と分析が必要です。しかし我々に与えられた時間は限られています。それよりも重要なことは、多くの人が気づいていないかもしれない「ナチス運動とオカルトの関係」です。

人気ブログサイトのBloggerのページには以下のように記されています:

国家社会主義は、政治的、経済的なイデオロギーではなく、むしろグノーシス主義的宗教哲学であり、準宗教であり、宇宙に関する別の見方であり、未来を見据えつつも、遠い昔に根ざしています。

第三帝国のオカルトの歴史に関するブログ記事(2011年6月):

ブログでは次のように指摘しています。
ナチス運動がオカルトに関与していたことを強調しているのは上記の資料だけではありません。 
1991年、ヒストリーチャンネルは「第三代のオカルト史」と題する4部構成のドキュメンタリー・シリーズを放送しました。 

このドキュメンタリーは、ナチス党のオカルト的起源から、その中心にいる悪の亡霊アドルフ・ヒトラーがベルリンの燃え盛る廃墟で死んだことまで追跡しています。この4部構成のドキュメンタリーは「スワスティカ(卍)の持つ多面的な意味と歴史の謎」「SS-血と土」「神秘主義者ヒムラー」そして「アドルフ・ヒトラー」に分かれて構成されています。

インターネット・アーカイブの当ドキュメンタリーのあらすじの一部は以下の通りです: 

20世紀初期に、若きアドルフ・ヒトラーは、古代の伝説と、遺伝子科学の最先端理論を伴う深淵な宇宙の知識が組み合わさった新しいゲルマン神話に魅了された多くのドイツ人の一人にすぎませんでした。
そしてナチスの管理下に置かれたドイツでは、民族純化を人間の運命の鍵とみなす新たなイデオロギーが生まれました。
これは神秘的な儀式と強力なシンボルの信念体系であり、ナチスの目的にふさわしい
古代のスワスチカ(卍)が使われました。第三帝国の時代が到来するまでに、ヒトラーとナチスは、聖典、崇敬される聖遺物、そしてヒムラーのSSという形式の聖職者エリートを伴う全く新しい信仰へと発展させていきました。それは服従、権力、指導者への崇拝に基づく宗教であり、ヒトラー自身はメシア的な観点で作り上げられました。このように、この世界がいかに宗教、カルト、オカルトに洗脳され大衆が操作されているかわかります。

以下省略


ブルーカラーさん:
2025/12/28 支持率0%!立憲民主党に何が起きたのか?!|岡田コントロール発言の波紋 

2025/12/28 「黒海封鎖」警告! ロシアに圧力|トルコを怒らせた瞬間、ロシアは黒海を失う 

2025/12/29 プーチンの最後のあがき! ロシアのエストニア侵犯と中国への全面的擦り寄り
私:ウクライナの次はエストニア?ロシアと中国の戦争やるやる詐欺が横行。

2025/12/29 習近平の愚策! 対日報復が招いた「華僑圏」崩壊
私:日本を商売のために利用した中国人の観光ビジネスとは他人の家に勝手に入って、そこで店を開くようなもの。



近藤大介さん:
【近藤大介】※ついにこの時が来ました…中国がトンデモない事態になりました...【自民党/高市早苗/片山さつき/小野田紀美】 
私:習きんぺーは中国軍を自分を守るための軍にしたいようです。



福すけさん:
中国で「台湾侵攻」断念説が急浮上!軍幹部が次々と粛清で習近平の支配力が急降下へ。国内でも反日勢力が弱体化で崖っぷち状態 
私:軍部が暴走して自爆するのでしょうか。



地政学インサイトさん:
【緊急解説】ロシア極東で独立要求が爆発!「私たちはロシア人じゃない、なぜモスクワのために犠牲に?」 
私:シベリアや極東はモスクワとは色々な面で違いすぎますね。ロシアも中国も分裂すべき。



上念司さん:
被害額は4000億円超!?中国経済ガチカウントダウン!1万人の投資家の預り金が飛ぶ!シャドーバンキングの破綻からドミノ倒しに行った先は!?|上念司チャンネル ニュースの虎側  



めいかさん:
【鳴霞の「月刊中国」】中国の敵はロシア!張又侠が習近平に意見!
私:中国もロシアもあちこちで敵を作っています。同じ穴のムジナ。結局、トランプも習きんぺーもプーチンに騙されているということでしょう。



細江たかゆきさん:
【間近に迫る2026年】いよいよ闇が作ってきたものが暴露され裁かれる!

西側諸国を破壊するために政治的に共産主義が浸透し、社会的にイスラム教徒の移民による犯罪が激増しています。
NWOを依然として押し進めている邪悪な支配層は世界のならず者の共産主義者とイスラム教徒(イスラム主義者)を使って西側諸国のこれまでの秩序や伝統や習慣を破壊しています。
そして長い間、SNS上でもユダヤ人に対する(共産主義者やイスラム主義者が拡散してきた)批判記事を多くの人々が目にしてきたためユダヤ人に対する偏見が生まれたことと思います。そうなれば共産主義者もイスラム主義者もユダヤ人を攻撃しやすくなります。
キリスト教徒も彼らの標的になっています。日本人も西側諸国の「民族」として殺害の標的でしょう。
そして過激なイスラム教徒はユダヤ教徒を敵視するように洗脳されてきました。もちろん日本でも共産主義者やイスラム教徒が増え続けると国自体が破壊されます。
大量のイスラム移民を抱えた欧米諸国では、ユダヤ人(ユダヤ教徒)がかなり恐怖を感じています。
そして脱出を考えているユダヤ人も多くいるようです。ニューヨークシティでもイスラム主義者の市長が選ばれたため、多くのユダヤ人が別の街に引っ越ししているそうです。
支配層はこれらのならず者の共産主義者とイスラム教徒(主義者)に対し、一般のユダヤ人(ユダヤ教徒)やキリスト教徒を迫害したり殺害しても良いと洗脳したのでしょう。これもNWOのため、人口削減のためでしょう。
もし本当に共産主義者やイスラム教徒がキリスト教やユダヤ教を邪教として憎んでいるなら、一般市民を攻撃するよりもバチカンやエルサレムの大シナゴーグや各教会をテロ攻撃をして破壊する方が手っ取り早いでしょう。しかしそれをせずに一般市民ばかりを迫害、虐待、虐殺しています。これは支配層の効率的なOWOの破壊工作で、欧米白人の人口削減だというのは明らかです。

Survey: 96% of British Jews feel less safe than before Oct. 7 | World Israel News
(概要)
12月23日付け

  

イギリスのユダヤ人たちの殆どが10月7日の攻撃以降、不安を感じています。
親パレスチナの抗議者たちがロンドンに集結!

London: British Indian diaspora unites against anti-semitism ...

たった10%が反ユダヤのヘイトクライムを報告すれば告訴されると考えているのはたった10%。77%が十分な証拠があっても告訴されないと思っています。

By Nissan Shtrauchler


2023年10月7日の攻撃以降、イギリスのユダヤ人の96%が不安を感じているということが新たな調査によって判明しました。そして98%が反ユダヤ主義が増大していると感じています。

半数以上の59%が反ユダヤ主義への恐怖から、自分がユダヤ人であることを隠していると答えました。

イギリスのNGOの反ユダヤ主義キャンペーンが実施した今回の調査では、回答者のほぼ半数の45%がイギリスで歓迎されているとは感じていないと答え、歓迎されていると答えたのは32%で3分の1未満です。

イギリスのユダヤ人の半数強の51%が将来にわたる展望をイギリスで見出せないと答え、4分の1弱の23%が展望を見出していると答えました。

11月3日~11月20日にかけて4,490人の在英ユダヤ人を対象に調査が実施されました。

回答者の96%がイスラム主義者を深刻な脅威と見ています。

そして半数を超える61%が過去2年間にイギリスを離れることを考えたことがあると答えています。

殆どの人が2023年10月7日の攻撃以降の反ユダヤ主義の急増を主な理由として挙げ、ほぼ半数が社会におけるユダヤ人に対する強い嫌悪や偏見及び政党内のユダヤ人嫌いについて指摘しました。

回答者の約91%が、当局は宗教的過激主義に十分に対処していないと答え、98%が政治的過激主義に十分に対処していないと答えています。

イギリスのユダヤ人のわずか14%が警察は自分たちを十分に守ってくれていると考えています。わずか10%が反ユダヤのヘイトクライムを通報すれば起訴されると考えており、77%は十分な証拠があってもそうはならないと考えています。

同様に、 裁判所が彼らを十分に保護していると答えたのはわずか10%であり、71%はそうは思わないと答えました。

政治的に見て、イギリスのユダヤ人は一般市民と同様に、現在の労働党政権に対して深い失望を表明しています。世論調査における労働党の支持率は現政権が誕生してから約1年半で崩壊しています。

イギリスのユダヤ人の約80%が現政権はユダヤ人コミュニティにとってふさわしくないと考えており、そうでないと考えているのはわずか4%です。

現政権はユダヤ人コミュニティを守るよう十分手を尽くしていると答えたのはわずか6%で、93%はそうではないと答えています。

イギリスのユダヤ人の89%は反シオニズムを反ユダヤ主義の一つとして見ており、8%はそうではないと考えています。圧倒的多数の95%が「インティファーダをグローバル化せよ!」(イスラエルによるパレスチナ占領に対するパレスチナ人の抵抗運動への国際的な支持を求める反シオニズムのスローガン)いうフレーズはユダヤ人に対する暴力行為の呼びかけだと答えています。

2人のユダヤ人を死亡させユダヤ人コミュニティに強い不満を引き起こした反ユダヤ過激主義の勃発の原因は、政府、警察、無関心な検察官の日頃の行動が原因であると彼らは非難している。」と反ユダヤ主義キャンペーンの広報担当者は述べました。
スカーレット・ヨハンソン氏:映画製作の後援者が「ショア」計画(ホロコーストの計画)の阻止を試みました。

「ユダヤ人が荷物をまとめ始めるとき、社会が危機にさらされていることを歴史が教えている。イギリスの警察は扇動者たちに対するより厳しい措置を発表したがそれは不十分であり遅すぎる。2年間の警察の甘い取締りと制度的な逃げ腰状態が続く中、当局の緊急性の欠如は依然として憂慮すべき状態である。」と広報担当者は述べました。

過激派への妥協策は予想通りの結果をもたらしました。
人々がイスラム主義者に殺害され、我々の子どもたちの過激化が進み、法執行機関が衰退し、ユダヤ人コミュニティは今やこの国に彼らの居場所があるのかと疑問を持ち始めています。

広報担当者は「政治家や警察署長が力強く行動する勇気を持つまでは、過激派が我々の足元に開けた奈落の底にイギリス自体が滑り落ちるだろう。」と結論づけました。

                      ↓

<キリスト教徒を迫害している国々> 

 The Global Persecution Of Christians Has Greatly Intensified In 2025

(一部のみ)
2025年に世界中のキリスト教徒に対する迫害(殺害)が激化しました。
Open Doorsによると、北朝鮮がキリスト教徒の迫害においては世界一の加害国です。
以下は、キリスト教徒を最も迫害(殺害)している国の順位です。

 

北朝鮮・・・1位

ソマリア

リビア

エリトリア

イエメン

ナイジェリア

パキスタン

スーダン

イラン

アフガニスタン

中央アフリカ
共和国
モーリタニア

ミャンマー 

マリ

シリア

サウジアラビア

モルディブ

中国

アルジェリア

チュニジア

モロッコ

ブルキナファソ

トルコ

キューバ

ニジェール

エチオピア

ラオス

タジキスタン

カタール

エジプト

ブルネイ

ヨルダン

オマーン

アラブ連合首長国連邦

コロンビア

民主党コンゴ共和国

モザンビーク

バングラデシュ

ベトナム

ブータン

カザフスタン

クウェート

マレーシア

インドネシア

キルギス

ロシア

スリランカ

西サハラ

コソボ

バーレーン

 

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