日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2025年09月

チャーリー・カーク氏の暗殺事件はトランプのナショナリズムを憎む極左による犯罪のように見えますが、実際はもっと闇が深いように感じます。
以下の記事からも、黒い貴族など、イルミナティ(支配層)は、何をするにも前もって映画、その他を通して彼らの計画を一般人に告知或いは予言しておきます。
そしてトランプの銃撃事件もカーク暗殺事件も28年前の映画「スネーク・アイズ」のワンシーンによく似ています。
ではなぜ今、カーク氏は暗殺されなければならなかったのでしょうか?
イルミナティは28年も前にこのことを計画していたのでしょうか?
それとも単にこの映画のシーンを真似てカーク氏を殺害したのでしょうか。
それともカーク氏は悪魔を崇拝する黒い貴族などのイルミナティによって生贄にされたのか、捨て駒にされたのか。。。
ただ、イルミナティが暗殺する人たちは大抵は彼ら側の人たちのように思えます。内輪で暗殺を行っているような気もします。イルミナティは自分たちの配下にいる人たちを殺害して何等かの目標を達成することが多いのでしょうか。
(ウィキペディア)

スネーク・アイズ(Snake Eyes)とは、1997年アメリカで製作されたサスペンス映画。なお、スネーク・アイズ(蛇の両眼)とは、米俗語でサイコロの「1のゾロ目」のことであり、クラップス賭博においては「振り手の負け」という出目であるため、そこから転じて「もう駄目、一巻の終わり」という意味もある。
ストーリー:
一万四千人の観衆が集まったアトランティックシティニュージャージー)のバンクアトランティック・センター。そこで行われていたボクシングのヘビー級タイトルマッチの最中、VIP席にいたカークランド国防長官が暗殺された。現場にいた地元の汚職刑事リック・サントーロは犯人捜査を進めるうち、そこに巨大な陰謀が仕組まれていることに気付く。


Charlie Kirk And The Snake Eyes Connection
(概要)
9月25日付け

チャーリー・カーク氏と映画「スネーク・アイズ」はつながっています。

1998年の映画は黒魔術を使ってどのようにそれを詳細に説明したのでしょう
か。


By Richard Willett

あなたがもう驚くことはないと思った丁度その時、誰かが全てをひっくり返す情報をあなたに届けます。
今日、Ickonic.com の同僚の一人(ジョン)から、1998年に公開されたニコラス・ケイジの映画とチャーリー・カーク暗殺事件にはつながりがあると知らされました。

この情報の一部が、ハンドルネーム「https://x.com/777_IS_666」の人物によってX上に投稿されてました。この人物はこの件について素晴らしい調査をしてくれましたのでその情報をフォローしてください。

この2つのつながりは単なる偶然ではなく、これはイエズス会、マルタ騎士団、サバタイ派フランキスト、秘密結社のラウンドテーブル、その他多くの組織を含むイルミナティのカミングアウト・パーティーのように感じられます。

この映画は「スネーク・アイズ」と呼ばれ、前述のようにニコラス・ケイジが主演しています。
物語にはニコラス・ケイジが演じるリック・サントロ
刑事がボクシングの試合を観戦する様子が描かれています。この映画が始まってからわずか13分のところから始まる物語の筋は数週間前にチャーリー・カーク氏に起きたことと不気味なほど似ているのです。

※ サバタイ派フランキストとは、18世紀から19世紀にかけてラビ的ユダヤ教から派生したサバタイ派の宗教運動で、ヤコブ・フランクによって創始されました。

この運動は、17世紀にメシアを自称したサバタイ・ツヴィの信奉者であるサバタイ派の流れを汲んでいる。ヤコブ・フランクはサバタイ・ツヴィの生まれ変わりを自称し、ユダヤ教の規範を完全に否定した。彼は信者に対し、道徳的な境界を越える義務があると説き、反律法主義(antinomianism)を提唱した。フランキストは、性的に乱れた儀式を行い、近親相姦や乱交が儀式の中で重要な位置を占めていた。例えば、1756年にはランシュクローンで半裸の女性の周りで踊る姿が目撃されたとされている。サバタイ派フランキストは、ユダヤ教の戒律を破ることで「神の火花」を高められると信じていた。彼らは、サバタイ・ツヴィがメシア時代に入ったことで古い律法は無効になり、禁じられていた行為も許されるようになったと考えていた。

 

この映画の中でいつものフリーメーソンのシンボルを見ることができます。例えば、目が離せない魅力的な赤い髪(赤いドレス)の女性たちなどが登場します。映画の中でボクシングの試合が始まると、チャンピオンのリンカーン・タイラーは挑戦者のパシフィコ・ルイスに不意にノックアウトされます。この物語はここからチャーリー・カーク氏の暗殺のリアリティと一体化します。

リンカーン・タイラーは意図的に「ダイブ」と「フォール(倒れる)」をして、ボクシングの試合を放棄しました。この行為は、裏で起きている本当の陰謀を隠すためのゲートキーパー(管理者)の嘘を表しています。
チャーリー・カークス氏の銃撃犯とされる人物の名前がタイラー・ロビンソンだったことにあなたは気が付いたかもしれません。これはちょっとした偶然ですが、フリーメーソンにとって「タイラー」とはフリーメーソンの集会場の入り口に立つ門番を意味し、事実上はゲートキーパーです。

(ウェイン・マックロイ氏の優れた調査を以下のポッドキャストでご覧ください。)

そして物語は当然のように見知らぬ土地が映し出され、見知らぬ狙撃者が混雑したアリーナで狙い撃ちします。銃弾は実際にリック・サントロ刑事の耳をわずかにこすりました。これは、トランプ大統領が数か月前に狙撃者に撃たれた時と同じ状態です。銃弾が耳をかすった後、刑事は自分の顔についた血を拭きました。これもトランプが行ったことと同じです。そして銃弾は刑事の耳をかすった後、彼の後ろに立っていた男性の首に命中しました。この男性の名前はチャーリー・カークランドです。

これは、チャーリー・カーク氏に起きたことと驚くほどよく似ています。

銃声が鳴り響く直前に、刑事は電話に出て「俺のラッキーナンバーは何だ?」と言うと、画面には「7」と書かれた丸いカードが映し出されます。7は完了を意味するカバラの数字です。
また、背景には小型飛行船のようなものが浮かびながら通り過ぎて行き、全てを見通す目(プロビデンスの目)が変形したものも見られます。

これらの全てが十分に常軌を逸しているとしても、この刑事は、その狙撃者がイスラエルに軍事システムを提供した米国民に復讐したかったパレスチナのテロリストであると信じていることがわかります。


エリカ・カークさん(カーク氏の妻)とドナルド・トランプ大統領はどちらもイエズス会の教育を受けており、エリカさんはブルボン・ツー・シチリアの黒い貴族の血統であるカストロ公爵のカルロ王子から贈られたマルタ騎士団のネックレス(おそらく聖フランシスコ勲章)と思われるものを身に着けているのが目撃されていたことは思い出さないことにしましょう。
カーク家はトランプ大統領のことをよく知っており、数年前にマール・ア・ラーゴ・クラブを訪れていました。

そして、映画「スネーク・アイズ」のフロントカバーには、リック・サントロ刑事(ニコラス・ケイジ)が「上にあるものは下にもあり、下にあるものは上にもある」を示すハンドサインを送っている様子が描かれていることを忘れてはなりません。これは、イーロンマスクとドナルド・トランプの両者がチャーリー・カーク氏の記念碑に一緒に座っているときに行ったハンドサインと全く同じです。

私はこれらの人たちが彼の暗殺に関与していることを示唆しているというわけではありませんが、このような状況からも、明らかに我々が信じるように誘導された「事実」よりもはるかに多くのものが隠されていることがわかります。もはや現実とフィクションの間に境界線は存在しないようです。
この世界は、我々が信じるように誘導された「事実」とは全く異なります。この惑星の人々、我々の惑星は真実を告げられるべき時がきました。

やなチャンさん:
海外資本の森林取得、1万ヘクタールの衝撃!?農水省最新データ。水源林は?放置してきたのは誰か?



魂たまファームさん:
これはヤバイです、農地法改正されたので外国人の農地爆買いも可能状態です。
私:高齢化で農家が続けられなくなり、子供たちも後を継がないと農地が放置されますから、中国人が空き農地を狙って買収し日本で農作物を育て、中国に輸出するでしょう。



ブルーカラーさん:
2025/9/23 ウ軍 164.5平方キロ奪還!東部戦線で大逆転、ロシア軍の夏の攻勢は完全敗北。プーチン面目丸潰れ 

2025/9/24 プーチン、血迷う⁉ モスクワ爆撃に逆ギレ! 核と混乱の危機が欧州を直撃



細川バレンタインさん:
優先席で外国人が配信→注意したお年寄りを突き飛ばした話題の動画について
私:迷惑系Youtuberの迷惑行為を目撃したら堂々と注意するのが良いと思いますが、手を出してはダメ。注意する際は大きな声ではっきりと。同時に動画をとりましょう。



気になるニュースさん:
土葬問題が東京へ波及!火葬を阻止するために大森警察署へ抗議デモ
私:イスラム主義者たちは日本でも左翼の弁護士の支援の下でイスラム化を強要するでしょうね。
徹底的に拒否しないと日本のイスラム化は止まりません。左翼の首長がやっかいな外国人を熱烈歓迎。その結果、その地域が制御不能になることもわからないほど頭が狂っています。



さとうさおりさん:
【速報】中国資本の火葬場問題、都が検討を開始【東京博善】
私:東京の火葬場が民間で運営されてきた自体、おかしな話です。



モハPチャンネルさん:
【英国】在英日本人にも激震!リフォームUKが永住権を廃止する方針!移民抑制策!



Kohei Americaさん:
不法移民だけでなく合法移民も米国で働くのが絶望的に難しい時代に



ねずみさん:
これはマジでヤバイ… 
私:自民党のSNS検閲が始まりました。反自民は訴えるそうです。



上念司さん:
腐敗政権はデマ拡散でも大儲け!?ナイジェリア「ホームタウン」「特別ビザ」デマの背景には国ぐるみのデマ・ホングダ・ハッカク体質!?高齢者向けの詐欺ビジネスも深刻!!|上念司チャンネル ニュースの虎側



ゆうじさん:
過去最大を記録しても報道されないデモの現状が盛り上がりすぎててヤバいので拡散します 



大人の社会科チャンネルさん:
給食から豚肉除去?北九州の小学校でイスラム教徒が陳情!なぜハラル給食が問題か 
私:イスラム教徒のごり押しが始まりましたね。日本の学校でも完全にハラルを要求するでしょうね。ハラルしか食べれないなら帰国しなさい。イスラム教徒を日本に招き入れるのは危険です。



コースケさん:
バッパーしょうた 2か月ぶりに上げた動画が不自然な理由分かっちゃいました 早めに見ないと削除されるかもしれません。# ばっぱしょうた 
私:中国に何しに行ったのか、あまりにも無知で無謀なYoutuberが何も考えずに中国(ウイグル)を歩き拘束されます。

西側の大手メディアはガザが破壊され人々が殺害されている映像やニュースを何度も報じながらイスラエルを非難しています。また、西側の左翼政治家も国連もイスラエルを大量虐殺と非難しています。
しかし不思議なことにイスラム・テロリスト組織がイスラエルを攻撃している映像やイスラエルの犠牲者や被害について報じません。戦争をやっているのですからどちらも被害が出ているはずです。イスラエルは自国の存亡をかけてイスラエルにテロ攻撃をしたハマスやイスラムテロ組織をせん滅するつもりでしょう。一度、イスラエルを攻撃し大きな被害を与えたなら、攻撃者たちはイスラエルから逃げられないのではないでしょうか。
そして西側諸国の左翼政府と国連はパレスチナを国家として認めると宣言しました。しかしイスラエルは国家の存亡をかけて実際にパレスチナ国家が誕生することを許しません。イギリスのスターマー労働党政権は極左ですから、前保守政権よりもさらに酷く、イギリス国民が大きな被害を受けています。今回もイギリス(中東にイスラエルを建国するのを強く支持したのもイギリス)は中東に介入しパレスチナを国家として認めると宣言しましたが、極左の政治家たちはどこまで中東をかき混ぜる気なのでしょう。
不思議にも欧米のオルターナティブメディア(反グローバリズム、保守派)の殆どがイスラエルをガザで大量虐殺をしていると非難し続け、ハマスについては殆ど言及しません。大手メディアもオルターナティブ・メディアもガザの悲惨な光景は全てイスラエルが原因という見方で報道していますが、報道の内容が偏っており、多くの人々はイスラエル=悪と考え、ハマスについては何も考えていないように思えます。
しかし、パレスチナ国家誕生により、中東におけるイスラム主義勢力が今よりもはるかに拡大し、イスラエルが彼らに破壊されたなら中東、ヨーロッパそして世界はどうなるでしょうか。それを考えずにただイスラエル=悪と考えるのはどうなのでしょう。中東全体が完全にイスラム主義勢力に支配されるのではないでしょうか。そしてヨーロッパをこれまで以上に徹底的に破壊するかもしれません。
何しろ、西側諸国は今、共産主義の中国人やイスラム教徒の移民が急増し、既にあらゆるものが破壊されています。日本もこのままではそうなります。
世界を独裁的に統一支配したい支配層はイスラム教組織と共産主義組織を連携させ、西側諸国(日本も)を破壊させているからです。
そういえば、日本におけるイスラム教徒のごり押しが懸念されます。
大分の小学校では、イスラム教徒の母親が自分の子供にはハラル給食を与えてくれ、と訴えているそうですが、これが認められたなら、日本も底なし地獄になります。土葬問題も拡大していますし、新大久保では今や、街の道路を塞いでみんなでひれ伏してアッラーの神にお祈りをしているそうですね。

What would happen after the destruction of Israel if Islamist terrorism were to win?
(概要)
9月22日付け

イスラムのテロリズムが勝利しイスラエルが消滅したなら、どうなるでしょうか?

イスラム国はアルカイダやタリバンよりもはるかに大きな脅威です... 

国連委員会は、イスラエルを「大量虐殺」と非難する大規模な操作を行っています。

イスラエルを悪者扱いする極左は、キリスト教徒に対する大量虐殺を非難することを拒否しました。

キリスト教徒への攻撃は、アルカイダ・ネットワークによる大規模犯罪であり、何千人ものキリスト教徒がイスラム・テロリストらによって殺害されました。その後数年間、スペインを含む他の西側諸国は、イスラム・テロリストからの残忍な攻撃を何度も受け続け、甚大な被害を被っています。

若者らはそのことを覚えていないか、経験したことがないのでしょうが、イスラム・テロリストらからの攻撃を受ける度に、多くのメディアや政治家らは、我々の「イスラム恐怖症」に関して警告してきました。「イスラム恐怖症」に関するメッセージは、特に左翼政治家や左翼メディアによって広められました。
明らかに、これらの犯罪は少数派のイスラム犯罪集団によるものであり、全てのイスラム教徒がそうであるというわけではありませんが、キリスト教徒やユダヤ教徒について左翼が話すときの不公平感については問題視されていません。

その数年後、ISISのイスラム・テロリスト集団がイラク北部のニネベ平原でキリスト教徒とヤズィーディー教徒を大量虐殺しました。
今回、極左はイスラム・テロリスト集団の大量虐殺を非難するのを避けるために「イスラム恐怖症」が広がっていると訴えました。明らかに、これらはイスラム教徒が犯した大量虐殺ですが、全てのイスラム教徒を非難するわけではありません。しかし極左は「イスラム恐怖症」に訴えて、彼らの犯罪を非難することを拒否するなら彼らは卑劣な者たちです。
「イスラム恐怖症」の広がりに関する警告は益々邪悪なものになっています。
ハマスのイスラム主義組織が、イスラエル史上最悪のテロ攻撃とホロコースト以来最大の反ユダヤ主義の虐殺を行ったとき、左翼(極左)はハマスの残虐行為を非難することを拒否しました。
左翼(極左)は、過去にISISがキリスト教徒と
ヤズィーディー教徒を大量虐殺した時も非難することを拒否しました。

左翼(左翼)は、攻撃者らの宗教に対するヘイトスピーチを行わないように我々に要請した一方で、犠牲者らの宗教に対するヘイトを煽っているのです。


この2年間で何が起こったかについて考えてください。:
社会主義者と共産主義者はイスラム主義者と提携し、ナチズム以来、西側諸国最大の反ユダヤ主義の波を起こしています。
このような動きは、イスラエル人の人質らを解放することを拒否し、ガザの民間人らを人間の盾として使い続けているハマスに対するイスラエルの反応への反発によるものです。
ハマスの犯罪に抗議する左翼のデモは全くありませんが、左翼はイスラエルに抗議する暴力的なデモを正当化します。

反ユダヤ主義の大量虐殺後の社会主義者と共産主義者の態度にはひねくれた理論があります。:
左翼(極左)とイスラム主義は、ユダヤ教とキリスト教の共通の文化的ルーツを持つ西側諸国(人々)へのヘイト感情を共有しています。そして西側諸国の文化を破壊しようとしてきたのが社会主義者と共産主義者です。左翼(極左)は西側諸国のキリスト教のアイデンティティを破壊するためなら何でもするつもりです。

この件で興味をそそるものは、イスラム主義との戦略的提携における左翼(極左)の自殺念慮を観察することです。
社会主義者と共産主義者は、
その結果どうなるかを考慮せずに、可能な限りあらゆる手段を用いて西側諸国への浸透を促しています。
イスラム主義者らは、無神論者である西側諸国の左翼は単に「不信心者」であるという理由だけで、キリスト教徒やユダヤ教徒と同様に殺されるべき存在であると考えています。
イスラム主義者らが西側諸国で虐殺を行うときは、無神論者の西側の左翼もどうように扱います(虐殺する)。(
実際に、イスラム主義者らは、穏健すぎるイスラム教徒やイスラム教の他の分派に属しているイスラム教徒を殺害することが多いのです。)。 


結局、左翼(極左)は、イスラム主義に活力を与える度に、わずかな機会があればすぐに首を吊るロープをイスラム主義者に与えています。今、左翼(極左)は、イスラエルの人々を大量虐殺したイスラム主義者らに対する褒美として、中東に存在しない「パレスチナ国家」を認めようとしています。
(私:歴史的にもパレスチナ人は存在しませんでした。)
イスラエルは中東で唯一の民主主義国であり、左翼(極左)はユダヤ人(ユダヤ教徒)への猛烈な憎しみをあからさまに表現し、ナチスによるユダヤ人(ユダヤ教徒)への憎しみを益々思い起こしています。
西側の左翼は、第3条(?)でユダヤ人(ユダヤ教徒)だけでなくキリスト教徒も絶滅させることを提案しているテロリスト組織のハマスに新たな反ユダヤ主義の大量虐殺を促しています。


そして、イスラム主義者らがイスラエルを破壊することに成功したなら、どうなると思いますか。

次は、我々ヨーロッパ人が彼らに狙われます。
これらのイスラム主義者らは、我々がイスラム教に服従しないなら死ななければならないと考えています。
この狂信的な「パレスチナ主義」を掲げる反ユダヤ主義の左翼は、最終的に自分たちを裏切り攻撃するようになるモンスター(イスラム主義者)に餌を与え続けています。
このことに疑問がある場合は、 中東の他の国々(エジプト、ヨルダン、サウジアラビア、アラブ連合)に、なぜパレスチナ人の大義についてはサポートするが彼らを受け入れたくないのかを訊いてください。
これらのアラブ諸国はパレスチナ人の最も過激なイスラム主義からの影響に嫌気がさしているからです。
現在、イスラエルは、イスラム主義者の野蛮な振る舞いに対する(西側)文明の防御の最前線にあります。


三橋貴明さん:
【三橋貴明】※9月20日速報です・・・日銀が暴走する一方で財務省が国民の所得を奪う・・・覚悟して聞いてください。 



江戸川太郎さん:
中国人が海に飛び込み女性を救助したニュースが色々おかしい件。二重国籍疑惑の吉永アイも暗躍か【城ヶ崎海岸、伊東市】 
私:中国人の評判を上げるための工作です。中国人の中国人によるヤラセ。この情報は中国人が流しているフェイクニュースです。バカバカしくて相手にできません。

ベトナム人コメ転売ヤー、米105kg盗み逮捕!しかも不法滞在者で無免許運転も【移民問題】 
私:不法滞在中の外国人が盗みをして転売して日本で生き延びる・・・移民大国ではこれが普通になります。

議会で"中国"に言及しただけ誹謗中傷扱いで懲罰処分!中国人永住マンション計画の闇が深すぎる【福岡県朝倉市、渡辺つよし議員、東恒株式会社】
私:政府は国連のアジェンダ通りに秘密裡に国策として大量に移民を受け入れることにしたのですからこれからどんどん移民が入ってきますね。地方から侵略されています。



福すけさん:
小泉進次郎の公約が中身ゼロで大炎上!実現不可能な綺麗事オンパレードに国民は呆れ果てる。カンペを読んで話す姿勢に何も考えていないのがバレバレ 
私:小泉の公約を支持するのは脳タリンだけ。小泉は政府の賃金UPを目指すと言っていますが、政府が国民の収入をUPさせたいなら減税しかありません。賃金UPは企業がやること。朝鮮系の小泉は夫婦別姓をやり遂げてしまいますね。岸田のLGBT法と同じように。 



ねずみさん:
【非独占スクープ!】自民党総裁選専門家たちの意見 



ブルーカラーさん:
2025/9/21 ロシア5大都市が消滅? 5000万人が生活困窮!? ロシア冬季の国家危機 燃料不足で都市生活が崩壊寸前

(521) 2025/9/22 プーチン敗れたり!ロシア軍 士気ゼロ・経済赤字150倍! 勝てない戦争・止められない戦争! 出口を失ったロシアの末路 - YouTube
私:ロシアは病人まで兵士として戦場に送り込んでいます。



須田慎一郎さん:
【内部資料 公開】小泉進次郎さん陣営の組織図が独自取材で判明!まさに第4次岸田政権…やっぱり高市陣営とは真逆の緊縮路線で間違いありませんでした【須田慎一郎が総裁選を最速解説】



369 Miroku Mindさん:
削除前に見て!「本丸はJAPANだった! ディープステート壊滅最前線」地震・台風気象兵器の現実!トランプとプーチンを守っているのは銀河連合。本丸は日本だ!暗⚪︎されかけたジャーナリスト【激白】 

(521) レムリアの青い石※覚醒注意※この青い結晶は、あきらかにおかしい... - YouTube 



もぎかせチャンネルさん:
(521) 高市早苗/希望と絶望 - YouTube
私:高市さんは色々な組織、団体に気を使いすぎですから自民党は変わりませんね。



海外の反応
(521) 【海外の反応】インド「日本なんて不要、中国が助けてくれる!」日本「撤退します」→50万人失業&経済崩壊の悪夢に! - YouTube 
私:中国とインドは裏でつながっていますから。インド独自のモノづくりはがらくたばかり。



ゆうじさん:
(521) 移民に乗っ取られた街に実際に行ったら想像を超える現状だった - YouTube 
私:大久保がイスラム街になっています。道路を塞いで礼拝しているイスラム教徒に遠慮している警察。



細江たかゆきさん:
【天界からの最新情報】今年の秋分は異常です‼️決して甘く見ないでください‼️【ライトメッセンジャーNINA生チャネリングの瞬間】

プーチンはウクライナ戦争を終わらせるどころか、周辺国にまで挑発しています。
欲深いプーチンは益々常軌を逸しているように思えます。
プーチンは支配層の命令通りに動いているロボットなのか、ウクライナを侵略できないので他国を侵略しようとしているのか、それとも世界一の金持ちのプーチンは自分の地位とカネと命(不死身になりたい)を守るために、ウクライナをめちゃくちゃにしウクライナの民間人を殺害し続けるだけでなく、周辺国まで戦争を広げようとしているのでしょうか。もしそうならプーチンはロシア軍がいかに弱体化しているかについて全くわかっていない哀れな裸の王様です。
ロシアに先制攻撃され侵略されつつあったウクライナは自国を守るために戦っているため精神的にも強いでしょう。ロシア軍の兵士は北朝鮮、中国だけでなくシベリア地方から雇われた兵士が殆んどですから、ロシア(モスクワ)やプーチン政権を守るために戦っているのではなくカネのため、生活のためです。
戦時経済体制下のプーチン・ロシアは、戦争を止めたらソ連崩壊のようにロシア崩壊となるのでしょうから。
しかもロシアと軍事同盟を結んでいる中国はロシアに武器や肉弾(兵士)を提供するなどして利益を得ているのでしょう。そのため中国はロシアに戦争を止めさせたくないと思います。
北朝鮮もロシアに自国兵士を肉弾として提供しロシアからかなりの資金を得た結果金 正恩は餓死する自国民は無視して高級ビーチリゾートを完成させたのですから呆れ果てます。

最近、ロシアはポーランドやエストニアをドローンで領空侵犯していますが、これは明らかな挑発行為です。これでNATO軍は危機感を感じ目を覚ましてしまったのでしょうか。

Russia preparing "greyzone" attack on Poland before Christmas risking WW3
(概要)
9月20日付け

ロシアはクリスマスの前にポーランドへの「グレーゾーン」攻撃を準備しており、第三次世界大戦の危険を冒しています。 

 

ロシアから亡命した高官が恐ろしい情報を暴露し、NATO加盟国の政府に衝撃を与えました。
ヨーロッパの東側で緊張が高まる中、この内部告発者(高官)は自身のアカウントで、ロシアが
西側諸国の同盟を解体するために明確な先制攻撃をせずに計画的に侵略しようとしていると暴露しました。 

ロシアがドローンで領土侵略或いは領空侵犯をしながらNATOの国境を調査(監視)するという不気味な「グレーゾーン」作戦(巧妙で否定可能な攻撃)が差し迫っており、世界大戦への連鎖反応を引き起こす恐れがあります。

この情報は、先週、ロンドンで開催された権威ある界最大級の防衛・安全保障装備品見本市にてロシアから亡命した一つ星のロシア陸軍少将が東欧の同盟国を介して暴露したものです。

この件に詳しい情報筋によると、この将校はクレムリンがクリスマス前にポーランド領土を攻撃(核を使わない攻撃)する予定だと説明しましたが、これはNATOの団結を試し、ヨーロッパ全土に政治的混乱を巻き起こすことを目的とした限定的ではあるが故意の挑発です。
「これは新たな防衛時代であり新たな驚異の時代を反映している。」とイギリス政府の報道官は激化する侵攻に反応し、ロンドン官庁街内外で感じられている緊急性を強調しました。
 

この情報は迅速に米国に伝達され、米国の高官らは国防省のウィンテックス軍事演習のような冷戦時代の抑止戦略と比較しながら、その影響を慎重に検討しています。 

ロシアの最近の軍事演習は、明白な力の誇示と見えにくいハラスメントを混ぜ合わせたハイブリッド戦争を計画しているように読み取れます。
つい先週、
ロシアのドローン(19機)がポーランド領空に侵入し、イギリス当局者はこれまでで最も重大なNATO加盟国領土への侵害であると非難しました。
ルーマニアも状況は同じようであり、ドローン(1機)が自国領土上空で10キロメートルにわたり約50分間も留まっていました。これらは個別に発生した事件ではありません。ロシアのドローンはNATO加盟国の防御を探り、リソースを消耗させるための意図的なジャブ(比喩的に批判や皮肉を軽く投げかける行為)です。

極超音速ミサイルを搭載できるロシアのMiG-31戦闘機(3機)がエストニア領空を侵犯し、フィンランド湾上空を12分間飛行したことで緊張が高まりましたが、その後迎撃されました。 

エストニアのクリステン・ミッハル首相は、この行為を「前例がないほど厚かましい。」と非難し、トランプ米大統領も彼の意見に同意し、そのような挑発行為は「大きなトラブル」に発展する可能性があると警告しました。


イギリスは断固とした対応を取っています:ブリーズノートン
イギリス空軍が所有する国内最大規模の空軍基地)のボイジャータンカーのサポートを受けて、イギリス空軍コニングスビーイギリス空軍の主要な作戦基地の一つで、イングランドのリンカンシャー州コニングスビー村の近くに位置する。)で運用されているイギリス空軍のタイフーンジェット機は、現在、NATOのイースタン・セントリー・ミッションの一環としてポーランド上空で防空哨戒を行っています。
※ 
NATOのイースタン・セントリー・ミッションとは、ロシアによるポーランド領空侵犯を受けて、NATO東側国境の防衛と抑止力を強化するために開始された作戦。

今回のフランス軍、ドイツ軍、デンマーク軍、スウェーデン軍が加わった軍隊の配備は、ポーランドがNATO条約第4条を発動し、同盟国からの全面的な連帯の宣言を促した北大西洋理事会の緊急会合の結果として起きました。 

ポーランドのトゥスク首相は、ポーランドは今や「第二次世界大戦以来、軍事紛争に最も近づいている。」と宣言し、事態の深刻さを認識しました。

イギリスのイベット・クーパー外相はトゥスク首相の見解を強調し、「ロシアによる再度の無謀なNATO(加盟国の)領空侵犯を受けて、イギリスはエストニアの同盟国に寄り添う。我々はイギリスとEUが発表した新たな制裁を推進するなど、プーチン大統領への圧力を強め続けなければならない。」と強く主張しました。


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