日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2025年06月

トランプが停戦合意を発表した直後にイランはイスラエルを攻撃しました。やっていることはロシアと同じです。
トランプの命令でイランの核施設を攻撃しましたが、核施設の一部しか破壊できていないとの情報もあります。もしそうならイランは数カ月後に核プログラムを再開できるので核の脅威は消えていないということです。核施設を破壊した!と宣言したトランプは実際にちゃんと確認したのでしょうか?
以下の記事は、今、中東で起きていることはエゼキエル書の預言と同じではないのかと伝えています。一旦、イスラエルとイランの戦争は停止したかのように見えますが、それはエゼキエル書に書かれているようにイランと敵国の大連合軍がイスラエルを攻めてくる前の静かなひと時なのだそうです。
なのでイスラエルにとってまだまだ油断はできないそうです。
やはり、以前からお伝えしています通り、古代ローマ帝国(イエズス会、国連も)につながる組織は現代においてもなんとしてもイスラエルやイスラエル人を破壊したくて仕方ないのかもしれません。そのためあえてイスラエルを強引に建国させユダヤ教徒をそこに集めてせん滅する計画なのかもしれません。
そして最終的にイスラエルを攻撃する大連合軍はイランやロシアが率いる軍隊を指しているとするなら、その後に計画されていることは中露(BRICS)が主導するNWOということなのでしょう。

最近、プーチンはこのように言っていました。
プーチン氏、「中露の新世界秩序は自然な流れ」と発言…ウクライナとイランへのスタンスにも明確な温度差
最後に、ロシアと中国が主導するBRICSについては「新たな世界秩序を作るのではなく、自然に形成されたものを公式化している」と述べ、「昇る太陽のように自然に現れる新秩序」と表現した。
・・・・・・・・・・・・・・・
ですからNWOは欧米主導ではなくBRICS主導で行われ、欧米は過去の世界秩序でした。
NWOは国連のアジェンダと繋がっており共産主義独裁体制下でデジタル監視社会とトランスヒューマニズムを押し進めています。

Trump Ends The 12-Day War - But Did He Just Start The Countdown To Ezekiel 38?
(概要)
6月24日付け

トランプは12日間の戦争を終了させるのでしょうか。それとも彼はエゼキエル書38章へのカウントダウンを始めたのでしょうか。


ニュース画像


トランプ大統領はイスラエルとイランの停戦を仲介し、「12日間の戦争」を事実上終わらせたと宣言しました(その直後にイランがイスラエルを攻撃しましたが。)


多くのイスラエル・サポーターにとって、これは何週間も続いた不安と紛争の終わりであり、待ちに待った平和の息吹のように聞こえるかもしれません。しかし、その裏で、はっとするような疑問が浮上しています。:戦争は本当に終わったのか、それとも預言が始まったのか?

決して控えめに表現しないトランプはTruth Socialにこのように投稿しました。

「全てが正常に機能すると仮定して、実際にそうなるが、私はイスラエルとイランの両国が、「12日間の戦争」を終わらせるスタミナ、勇気、知性を持っていることをうれしく思う。」
しかし、彼が次に言ったことからより深い真実が見えてきました。

トランプは、イランがカタールの米軍基地をミサイル攻撃する前に米国に事前通告したとして公の場で感謝したのです。イランの事前通告により、米軍は安全に避難することができました。死傷者も出ませんでした。
イランのこのような行為は報復の行為ではありません。煙幕と芝居で偽装した白旗(降伏)です。


イランのプロパガンダ降伏: 

正直に言って、これはイスラム共和国の名誉ある態度はありませんでした。それは国内向けに演じられた芝居であり、否定できない事実を隠すことを意図していました。:イランは目をつぶりました。彼らの報復は破壊するのではなく強く見せることであり、それを念入りに演出しました。
なぜでしょうか?なぜなら、彼らが本当に恐れていたのはイスラエルではないからです。それは政権崩壊なのです。

イランは、老朽化した軍隊、脆弱な経済、分断された社会では、特に米国とイスラエルが戦略的に調整し団結した長期戦に耐えられないことを知っています。これは、報復を企てる国家の振る舞いではありません。これは、降伏しているように見せずになんとか降伏しようとしている政権の振る舞いです。米国に対する事前通告は、外交儀礼はなかったのです。それはサバイバル戦術でした。

 ・彼らの核プログラムは?粉砕された。(イランの核施設は完全に破壊されなかったとの情報があります。)

・ミサイルの備蓄は?激減した。

・軍のリーダーシップは?組織的に排除された。
イランの武力侵略は打ち砕かれ、その叫び声は虚勢だったことが露呈しました。
そしてイスラエルは、世界的な批判に打ちのめされながらも、やるべきことをやってきました。:
明白に的を絞った軍事戦略で自国を防衛しています。


これは勝利。。。それとも中断?

イスラエルは勝利したのでしょうか?どちらとも言えません。

もしその目的が、核兵器や長距離弾頭ミサイルの攻撃で中東地域を脅かすイランの軍事力を排除することだったのならイスラエルは勝利しました。もしその目標が主要な軍事資産をなくし、テヘランの代理組織に冷めたメッセージを送ることだったのならそうです。しかし、これで終わったと思うなら、それは間違いです。

暴政は戦争に負けても消滅しません。彼らは後退し、再装弾し、助けを求めます。
そして、それが我々にとっての問題の核心なのです。:この静かな瞬間は、預言を加速させる前の戦略的な休止にすぎないかもしれません。


エゼキエル書38章へのカウントダウン?

エゼキエル書38章は、イスラエルが「壁に囲まれていない村」に住む時代を描写しており、多くの場合、聖書学者らは、このフレーズについて、安全、平和、自信の時代を意味すると解釈しています。

まさにその時、ゴグ(ロシア)、ペルシャ(イラン)、そしてゴメル(トルコ)などが率いる敵国連合軍が北から攻めてきてイスラエルを侵略するという予期せぬ事態となります。

それが我々が進んでいる道なのでしょうか?


その背景を考えてみましょう。

イランはもはや単独で軍事的脅威を及ぼすことができません。イランの核の夢は廃退しました(数カ月後に核プログラムを再開できるという情報もあります)。

ヒズボラは、かつては一大地域勢力でしたが、ここ数カ月、甚大な被害を被っています。かつての面影は消え去りました。

ハマスも今後、断固たる行動に直面する可能性が高いです。ハマスのトンネル、兵器、指導部は組織的に標的にされています。

アブラハム合意は、一度膠着状態となりましたが、今や急速に拡大する用意ができているように見えます。イランが絶体絶命の中、アラブ諸国はイスラエルを敵としてではなく戦略的パートナーとして見ています。。 

サウジアラビアは、正常化に向けて密かに動いています。ヨルダンとエジプトは、イスラエルとの平和条約に引き続きコミットしています。

そして、米国は、少なくともトランプの指導の下では抑制者ではなく後援者として行動しています。

この一連の出来事は偶然に起きたのではありません。それは預言的なトーンがあり、戦略的なタイミングで起きています。

イスラエルが真の安全を確保し、和平協定と強力な軍事的優位性に守られている時代に突入しているのでしょうか?
もしそうなら、エゼキエルの預言は今は遠くで何かが響いている程度のものにすぎず、カウントダウン時計のように時を刻んでいるのかもしれません。
 
なぜなら、イスラエルが平和になると(真の平和を掴むと)、次の行動はイスラエルではなく、秘密裏に集結している敵たちが開始します。

静寂を安全と勘違いしないでください。

確かに、ロケット弾は飛んでいないし、兵士が死んでいないのはありがたいことです。しかし、一瞬の静寂に安心してはなりません。

イランは抑圧されているかもしれませんが孤立していません。聖書は我々にはっきりと告げています。:彼らは戻ってくるでしょう。しかも援助を受けて。
ウクライナ戦争を続けている血気盛んなロシアは、西側諸国の決意を試しています。
新オスマン帝国の野望を抱くト
ルコは、NATOとイスラム過激派の両方に媚びています。
そして中国は、エゼキエル書38章に記された連合の一部ではないにしろ、専制君主を支持する世界秩序を形成する用意がいつでもできています。
 

イランは単独では立ち上がりません。しかし、味方たちと共に再び立ち上がるでしょう。現代の中東では見たことがない連合体と言う形で。

平和なのか、預言の前触れなのか?

トランプが介入した停戦合意で戦争が終わったかもしれません。しかし、それははるかに重大な何かを引き起こしたかもしれません。12日間の戦争は、ミサイル攻撃や世界の注目を浴びるだけの問題ではなかったのです。それは、エゼキエル書38章の条件を満たすのに十分なほどイランを無力化するのに必要な最後の一撃だったかもしれません。 

もしそれが本当なら、我々は霊的に警戒し、政治的に優れた見識を持ち、預言を基に考えなければなりません。イスラエルにとっての平和な時代は確かに到来しているかもしれませんが、それは永遠に続くわけではありません。そして、次の戦争は、アイアンドームや外交によって勝利するのではなく、神の介入によって勝利するかもしれません。

注目し、祈り、備えましょう。


米国がイランの核施設を爆撃しましたが、地下80mにある核施設を実際に破壊できたかどうかはわかりません。しかも米国はイランを爆撃する前にイランにそのことを通告したようですから、イランは事前に濃縮ウランを別の場所に移送したのかもしれません。濃縮ウランがあれば既存の核施設が破壊されてもイランは今後も核開発を行うでしょう。
また、イランは米軍による核施設攻撃の報復として米軍が駐留するカタールの基地をミサイル攻撃しましたが、米軍が迎撃しイランからの事前通告があったため死傷者は出なかったようです。イランも米国も色々な理由から戦争を長引かせたくないのでしょう。
イランが派手に報復すると現独裁体制が完全に崩壊すると判断したのでしょうか。現独裁体制が維持できればいつでも核開発を再開できるからでしょうか。
今後、イランが核兵器を保有したなら周辺のアラブ諸国も核兵器を保有し世界中が核兵器を保有することになるような気がします。そうなると地球は核兵器が詰まった非常に危険な惑星になります。
それにイスラエルの周辺国が核兵器を保有したなら反イスラエルのイスラム過激派はいつでもイスラエルを核で脅すことができます。
今朝のニュースで、トランプがSNSでイスラエルとイランが停戦合意したと発表したそうですが、トランプの発言はあまり信用できないのでどうなのか。。。(その後、イランは停戦合意を否定しました。)
とにかく、ホルムズ海峡を封鎖することだけは止めてもらいたいです。
イランを攻撃してもイランが民主主義国にならないと何も変わらないでしょう。
イラン=ペルシャ人=古代ローマ帝国=黒い貴族・・・ということで、歴史の闇は深いです。宗教が人間を支配し操作しています。
黒い貴族は、ユダヤ教徒をイスラエルに集めた上でイスラエルを破壊しイスラエル人をせん滅することを計画しているならこれからも戦争は続くかもしれません。
中国も台湾や日本を軍事侵略する気満々ですし。
ところで(特に海外の)オルターナティブ・メディアの多くが親露派であり、トランプ政権内の超親露派(ウクライナを憎んでいる人たち)やロシアの工作員の偽情報をそのまま流していますが、彼らはイスラエルも憎いようで、イスラエルは悪、ハマスやイランは被害者としてイラン側を応援する記事を流しています。ネット上ではロシアやイランを擁護する記事が非常に多いため、バランスを保つためにイスラエルの立場を伝える記事をご紹介します。
イスラエルは敵国に囲まれていますが、日本も敵国に囲まれています。
そして核兵器保有国の中国が日本に核爆弾を投下したなら日本は終わりです。イスラエルは核兵器を保有しているのでどの国もイスラエルに核爆弾を投下しないでしょう。
イスラエルもウクライナも自国を防衛するために必死で戦っていますが、日本はどうでしょう。
日本には十分な防衛力はないと思います。自公政権下で日本の防衛の弱体化が進んでいます。
日本はウクライナやイスラエルの戦争を単なるテレビの中のニュースとして見ていてよいのでしょうか。少なくともウクライナを見習う必要があると思います。

①<戦争はイランによって始められ、イスラエルが生き残るにはこの戦争に勝たなければならない。>
A war started by the Iranian dictatorship and in which Israel must win to survive

(概要)
6月15日付け


イランの独裁政権が戦争を始めました。それゆえ、イスラエルは生き残るために勝利しなければなりません。

金曜日にイスラエルは、イランの核プログラムに対してアム・カラヴィ作戦と呼ばれる先制攻撃を仕掛けました。

どちらが最初に攻撃したのでしょうか。イランによるイスラエルの攻撃が先です。イスラエルとイランは歴史的に古代から友好関係が保たれていたのにイスラム過激派によってその関係が破壊されてしまったことをイランとプロパガンダ屋たちは忘れてしまいました。


イスラエルの人々を殺害することに夢中になっている狂信的な独裁政権: 

一部の人々は、イスラエルが最初に攻撃したのであり核兵器も保有しているのだから、イランが核兵器を保有するのを妨害する権利はないと考えています。
しかしこのような考えは明らかに誤りです。
1979年、イランにイスラム独裁政権が誕生してから、イランはイスラエルに対するテロリズムを推進し、ユダヤ国家を破壊することを公然と表明してきました。テヘランのテロリストの(アヤトラ:
(イスラム教シーア派指導者))独裁政権は、明らかに反ユダヤであり、ユダヤ人の大量虐殺を目指しています。

アヤトラ独裁政権下のイランはイスラエルのような民主主義国家ではありません。
アヤトラ独裁政権は、対話を通じて文明的な合意に達するような合理的な政権ではありません。
アヤトラ独裁政権は、ハマスやヒズボラなどのテロリスト集団を使って、何十年もの間、イスラエルの人々を殺害してきました。イスラエルがこれらの犯罪組織を解体することに成功したため、アヤトラ独裁政権はイスラエルの人々に対して直接攻撃し始めました。


イスラム教主義者と反ユダヤ主義の独裁政権
によって戦争が始められました。:

アヤトラ独裁政権下のイランとイスラエルには、2つの非常に異なる行動パターンがあります。

アヤトラは、イランの同盟国のロシアがウクライナの人々に対して行っているのと全く同じように、イスラエルの人々を無差別に殺害しようとしています(実際に、プーチンはウクライナの人々を攻撃するのにイランのドローンを使用している)。
イスラエルは、1948年の建国以来、自国民の命を守ることを目的としてきた民主主義国家です。建国以来、イスラエルは、イスラエルを破壊したいイスラム教が主流の国々からの度重なる攻撃に持ちこたえてきました。

イスラエルの周辺国は、何度もユダヤ国家を破壊しようと試みましたが、イスラエルは、エジプト、シリア、イラク、ヨルダン、イランなどの国々よりもはるかに人口が少ないにもかかわらず、周辺国との戦争に全て勝利しました。何度もイスラエルに敗北し懲らしめられた一部のアラブ諸国は、イスラエルと和平を結ぶことにしました。以降、これらの国々との対立や紛争はありませんから、多くの人々が一度立ち止まってこの事実を考えるべきなのです。
今、イラン対イスラエルの戦争があるなら、それは、ユダヤ人が何千年もの間暮らしてきた中東にユダヤ国家が存在するのを容認しないイランの狂信的な独裁政権が始めたものです。


イランの核開発プログラムが引き起こす危険性: 

一方、イスラエルを破壊したくて仕方ないイランなどの犯罪的な独裁政権が核兵器を保有しているということは、ウクライナを破壊したくて仕方ないロシア、台湾を破壊したくて仕方ない中国、韓国を破壊したくて仕方ない北朝鮮などの犯罪的な政権が核兵器を保有しているのと同じであり、これらの国々は平和への脅威なのです。
イスラエルは、どの国に対しても破壊すると脅したことは一度もありませんが、イランは何十年もの間、イスラエルを破壊すると脅してきました。イスラエルの人々は何をすればよいのでしょうか。
彼らに降りかかる新たなホロコーストを黙認しろと言うのでしょうか。今度は、チクロンBガスの代わりにウランで殺害されることになるでしょう。

人口1000万人未満のイスラエルが自国民を守るために膨大な資源を投入していることを少し考えてみましょう。これとは対照的に、人口が9000万人のイランは、イスラエルを破壊するために使う兵器に予算の大部分を投入し、自国民を守ることを公然と無視していることが最近明らかになりました。
これはガザのハマスのテロリストたちと同じメンタリティです。
ハマスはガザ住民の命を守ることよりもユダヤ人を殺すことに夢中であり、ガザ住民の命を守ることには殆ど関心がないのです。


イスラエルが生き残るにはこの戦争に勝利するしか選択肢はありません。:

最後に、イスラエルの敵国が戦争に負けたなら何が起こるのかについては歴史が証明しています。
エジプト、シリア、イラク、ヨルダンなどの国々は、イスラエルとの戦争に負けたのに消滅していません。しかしイスラエルは戦争に負けるわけにはいかないのです。なぜなら、戦争に負けるということは、イスラエル国家が消滅し、イスラエル国民が皆殺しされることを意味するからです。

ユダヤ国家が建国されてからずっと破壊しようとしてきた(イスラムの)国々とイスラエルを同一視する多くの人々によってこの事実が組織的に無視されています。
イランがこの戦争に負けても、イランは存在し続けるでしょう。運が良ければ、イスラム独裁政権が崩壊する可能性があり、ずっとこの政権に抑圧され、うんざりしている何百万人ものペルシャ人が祝杯を挙げるでしょう。イスラエルが国家として生き残るにはこの戦争に勝たなければなりません。

                     ↓
②<米国とイスラエルを非難しモスクワとテヘランの独裁政権は非難しないメディア>
The attack on Iran’s nuclear program exposes Russia and Iran’s puppets

 (概要)
6月22日付け

米国とイスラエルに対する批判は飛び交っていますが、モスクワやテヘランの独裁政権に対する批判はありません。

イランの核プログラムに対する攻撃でロシアとイランのパペットたちが表面化しています。
私は長い間、ドナルド・トランプの外交政策の一部を批判してきましたし、これからも批判し続けるつもりです。

米国によるイラン攻撃の成功と国連の哀れな役割:

米国がイランの核プログラムを攻撃したことは、西側諸国に対する深刻な脅威を阻止しようとしているイスラエルの戦いについに大国が加わったということであり、これは大成功です。

残念なことに、米国の前政権はイランの核プログラムを止めるための決意がなく、イランの独裁政権に核兵器を開発する時間を与えてきました。

国連の役割は特に残念です。
アヤトラ独裁政権は、自国民に対してあらゆる種類の残虐行為をし続け、複数の国々に存在するイスラム過激派のテロを積極的に支援してきましたが、2023年に国連はイランの独裁政権の関係者を国連総会の副議長に選出しました。人権を守るために創設された国際組織でありながら、最も犯罪的な独裁政権を歓迎し、独裁政権のロシアと中国が安全保障理事会で拒否権を行使する権利を認めてきた国連は全くばかげた存在です。

アイリーン・モンテロ氏は、ロシアとイランをは決して非難せず米国とイスラエルを非難しています。:

テロリスト政権が核兵器を取得するのを防ぐことは必要であり、偽善とダブルスタンダードを政治の旗印にしている多くの人々が大挙して(イスラエルや米国によう)イランの核開発阻止を批判しています。

その一例が極左です。
今日、ポデモス(スペインの左翼ポピュリズム政党)の共産主義者アイリーン・モンテロ氏は、「現在、米国とイスラエルは人類にとって最大の脅威である。」と述べました。不思議なことに、共産主義指導者のモンテロ氏は、イラン、ロシア、中国、北朝鮮などの独裁政権に対しては一度も脅威と言ったことがありません。また、モンテロ氏はスペインのNATOからの撤退と、両国が署名した協定に従って、スペインの軍事基地を米国が使用することを拒否するよう要求しました。

ポデモスがイランのアヤトラ独裁政権と結びつき、イランの同盟国であるロシアを支持していることを考えると、アイリーン・モンテロ氏のこのような発言は当然のことです
この極左政党はイランがイスラエルを攻撃したことやロシアがウクライナを攻撃したことについては沈黙を守っています。
そして、今、
ポデモスは、ロシアとイランは脅威ではなくイランの核プログラムを破壊することで人類に恩恵を施している米国とイスラエルこそが脅威であると我々に説得しています。
ポデモスは、長年、
スペインでロシアとイランのパぺットのように振る舞ってきましたが、今日のモンテロ氏の発言は、歴史的評価において常に悪い方を選ぼうとするポデモスの姿勢を確認するのに役立っています。


反ユダヤ主義の極右アヤトラへの支持:

もちろん、特にソーシャル・メディアで長年目にしてきた通り、モスクワやテヘランの専制君主の「便利なバカ」としてバカな役割を演じているのは極左だけではありません。

極右(はっきりと反ユダヤ主義を示し続け、プーチンのような暴君を賞賛する一方で米国を憎いと感じているホンモノの極右)もまた、イランがキリスト教徒を最も迫害している10カ国のうちの1つであるという事実を無視してイランの独裁政権への支持を表明しています。

このような矛盾も驚くべきことではありません。
反ユダヤ主義の極右は、キリスト教の価値観
を擁護すると主張し(ユダヤ教徒に対する憎悪を促進することが反キリスト教であることを忘れている。)、北朝鮮(世界で最もキリスト教徒を迫害している国)、中国、キューバなどの共産主義独裁政権と同盟しているロシアを支持することに何の良心の呵責も感じていないのです。

西側諸国の極左は、ソ連時代からずっとモスクワの手先に過ぎず、プーチンの共産主義同盟を考えれば、西側諸国の共産主義者もロシアの独裁者と同じようにソ連のノスタルジーに親近感を感じるのはわかります。しかし、極右が共産主義国際同盟を受け入れているのを見ると、彼らの知的・道徳的な欠点がはっきりと見えてきます。


トランプのウクライナに対する姿勢がより理解しがたいものになっています。:

最後に、イランを攻撃したトランプの正しい判断は認められても、トランプについては疑問に思うことがあります。:トランプは、ウクライナに背を向けながら、この戦争に関与することにどんな言い分があるのでしょうか。
私がしばらくの間言ってきた通り、事実が示している通り、イスラエルとウクライナは、テロリスト政権から現代文明を守っている国です。イスラエルもウクライナも、長年、侵略者と戦ってきた国です。
米国がイスラエルを支援しているのは大変結構と思いますが、トランプがウクライナを見捨てたり、西側諸国にとってイランよりも遥かに大きな脅威であるプーチン犯罪者を宥和することは、さらに理解できません。


ブルーカラーさん:
2025/6/21 イランで広がる恐怖と混乱。テヘランから1000万人規模が避難の動き=イラン首都・厳戒態勢。孤立するイラン…中東同盟に亀裂。米軍のイラン核施設攻撃で懸念される「放射能拡散リスク」 


2025/6/21 プーチン大統領「ウクライナ〇〇が我々のもの」と持論展開も…ウクライナ侵攻、遅々として進まず。イスラエル・イラン紛争で、ロシアに大打撃。更に、中国がロシア一部領土を併合へ?! 


2025/6/22 イラン崩壊カウントダウン。米軍がイラン核施設を爆撃。イランが米軍に報復を警告=中東戦争勃発か。イスラエルがイラン革命防衛隊拠点など、重要拠点を攻撃・破壊。ハメネイ師がバンカーに避難
私:米軍がついにイランを爆撃しました。



BOGDANさん:
トランプ、イラン空爆を“ビビって断念”か!?地下200mの核施設に最新爆弾も通用せず…親ロシア派が参戦阻止に総動員!参戦すれば政治生命終了、参戦しなければ戦争拡大──トランプに迫る“悪夢の二択”とは?
私:トランプが介入すると戦争がさらに長引く流れとなります。

衝撃2大ニュース!ロシア中央銀行が経済崩壊を“公式認定”!「戦争を支える資源はもうない」と衝撃発言!それでもプーチンは戦争継続を宣言!一方ベラルーシが“反ロシア”に寝返り!?ケロッグ訪問で政治犯を救出

衝撃ニュース!あと数ヶ月で“トランプ政権終了”!?さらにG7がついに消滅へ──専門家が断言した“静かな崩壊”とミイラ化の全貌!
私:超高齢にトランプは1日にたった3時間しか仕事をせず、後はゴルフか昼寝。言い御身分ですね。



とっさんTVさん:
米軍需産業、ウクライナに武器売りたい「何でもします!」
私:トランプ政権にとって「反ディープステート」は、何でもできてしまう便利な用語。トランプたちにとってのディープステートとは反トランプ派です。反トランプ派にとってのディープステートはトランプ派です。それだけ。



政経パンチさん:
※ついに自民の悪事が判明しました...黒幕の実名公開します【三橋TV/石破茂】



福すけさん:
【炎上拡大】小泉進次郎、農家を敵に回す!「コンバインはリースしろ」に農業関係者が激怒。庶民派アピールも完全裏目で大迷走中… 
私:進次郎はまだ大人気なのでしょうか?それともこれはいつものテレビの偽報道?



洋一の部屋さん:
【本気で世界情勢大予測!】恐ろしい世界大戦・経済の予測とは? 誰が笑って誰が難癖を付けるのか!? ③【洋一の部屋】高橋洋一 ✕織田邦男(麗澤大学特別教授、元空将)



江戸川太郎さん:
中国人、遂に日本で臓器売買!肝臓1つ2000万円!日本の病院で移植手術!しかも保険適用か! 
私:自公政権下で日本の中国化は止まりません。日本で違法に臓器を売買し日本の病院で移植手術できるなら日本では中国人は法律を無視してやりたい放題となります。心配なのは、そのうち日本も北米のように中国産フェンタニルが大量に密輸されるようになり、日本人のゾンビが出現する悪夢です。

へずまりゅう氏、顔晒した中国人に訴えられる!更に重大発表も!【奈良県、鹿の守護神】
私:中国人に不当に訴えられた日本人が負けてしまったなら、日本人の正当性を守る司法は存在しないことがわかります。司法は既に中国人に乗っ取らていますが、日本では中国人に一切抗議できなくなります。



井川意高さん:
【平野雨龍】※緊急事態です…ついに始まりました。
私:多くの有権者が政治に無関心であるため日本は亡国になるでしょうね。



くつざわさん:
日本語不自由な外国人をバス・タクシー運転手にするため国交省「日本語サポーターを同乗させる」そうまでして外国人を増やしたいのが日本人学会信者が飽和したから外国人を取り込みたいと 250621 
私:創価公明党が牛耳っている国交省は、日本語ができない外国人に日本の免許証を与えてバスやタクシーの運転手にしたいようです。大事故を起こして日本人が犠牲になるのは明らか。そんな外国人を雇うバス、タクシー会社は利用できません。



井川意高さん:
※イスラエルとイランの戦争どころじゃない‥選挙が怖くてしょうがない自民党…とうとう壊れ始める!自民党に騙されないで下さい… 
私:選挙に行かない無責任で無関心な有権者が多いままなら日本が没落するのは仕方ないです。

地球上のあらゆるものが益々汚染され続けています。
毒入り医薬品だけでなく、土、海水、水道水、食べ物、飲み物そして大気も汚染され続けています。
こんな汚染惑星に80億人が暮らしているのですから正気の沙汰ではありません。
今では人間の身体はだいぶ汚染されてしまっていると思います。それでもなんとか元気でいられるのは内蔵が頑張って毒素を排出してくれているからでしょう。
それでも息を吸えばケムトレイルの化学物質を吸い込んでしまいます。
そしてケムトレイルに含まれるナノ粒子のアルミニウムが脳に入り込み、パーキンソン病やアルツハイマー病の発症を急増させているのですからどうしょうもありません。
地球上で暮らしている人間は、様々な毒を盛られて実験されているモルモットと同じ扱いです。
しかも2020年からの茶番劇で恐怖を感じた世界中の人々が毒入り注射を何度も打たされたのですから体内で毒が飽和状態になっているのではないかと思ってしまいます。
保健福祉長官のケネディJrが、ケムトレイルをやめさせるつもりだと言ったそうですが、mRNA毒ワクチンも全面的に止めさせることができていませんから、あまり期待は持てません。。。
そして2月にトランプは、空中噴霧或いは食品の農薬汚染によって子供たちの間で自閉症の症例が増加していると言ったそうですが、もちろんそうでしょうけど、mRNAタイプの毒ワクチンや数々の小児用毒ワクチンが子供の自閉症の大きな原因となっていることが専門家の間で認知されているのに、毒ワクチンについては言及しないところがトランプの狡さです。何しろ、トランプはファイザーのCEOのブーラと仲が良いそうですから。
今でも日本の上空にケムトレイルの筋が浮いているのを見かけますが、最近では筋がすぐに消えるため撒かれていないのではないかと錯覚してしまうかもしれません。
最悪、このままですとmRNAのナノ粒子が撒かれるのではないかと。。。
今の世の中、完全に狂っていますから何をされても不思議ではありません。

Dr. Russell Blaylock: Neurological Disease Surge Caused by Chemicals Sprayed Into Skies from Planes: ‘Directly Into the Brain’ 
(概要)

6月20日付け

 

ラッセル・ブレイロック博士:飛行機で上空から噴霧された化学物質が原因の神経疾患が急増しています。:それらは脳に直接入ってきます。


 

著名な脳神経外科医でメディカル・ライターのラッセル・ブレイロック博士は、地球工学プログラム(ケムトレイル)によるアルミニウム汚染によって引き起こされる壊滅的な健康被害について警告しています。
ブレイロック博士は、飛行機で
化学物質が大気中に噴霧されており、これらの化学物質は「直接脳に入り込む。」と、NTDテレビの「Vital Signs with Brendon Fallon」のインタビュー中に警告を発しました。

ブレイロック博士によると、政府或いは軍関連の秘密作戦としてナノサイズのアルミニウム粒子が大気中に噴霧されており、これは非常に危険な慣行であり人間の健康を脅かしています。

「人間は、大気中に噴霧されたナノサイズのアルミニウムを吸い込んでいる。」とブレイロック博士は述べ、これらの粒子は「直接脳内に入り込む。」と付け加えました。

そして、ブレイロック博士は、アルミニウムの粒子が脳内に入り込むと、アルツハイマー病で最も影響を受ける部位を攻撃すると説明しました。

何十年にもわたり、彼はこの問題について警告してきました。
インタビューの中で彼は、ナノ粒子を大気中に噴霧すると「パーキンソン病とアルツハイマー病が増加する。」と予測していたと述べました。

そして現在、そのデータがこれらの警告に追いついていると彼は述べ、「広範囲に大量に噴霧してきたため、どちらもかなり増加している。」と彼は述べました。

ブレイロック博士のこのようなコメントは、地球工学「ケムトレイル」は単なる陰謀論ではなく、実際に健康に影響を与える秘密の環境介入プログラムであるとずいぶん前から主張してきた批評家らの高まる懸念を反映しています。


最近、この問題が主流の議論の議題になりました。

ロバート・F・ケネディJr保健福祉長官は、4月に行われたフィル博士とのインタビューで地球工学について意見を交わしました。

ロバート・F・ケネディJrは、DARPAがこの作戦の背後にいる可能性があると示唆しました。

「これらの化学物質はジェット燃料に加えられている。」とケネディ博士はフィル博士に語り、「私は全力を尽くしてそれをやめさせるつもりだ。我々は、それについてだけ考え、誰がそれをしているのかを見つけ出し、責任を負わせる人物を連れてくる。」と語りました。

ケネディJrは2023年8月のソーシャルメディアの投稿で、ケムトレイルの地球工学は「犯罪」であると非難しました。

また、ケネディJrは、機会があればそれを止めさせると約束しました。

↓ 「私はそれらをタンカー・ターミネーターと呼んでいる。我々は他のどのパイロットよりも多くの報酬を受け取っている。 」とケムトレイルのパイロットが内部告発。
私は、それらの大多数が遠隔操作で行われていると確信している。このテクノロジーは既に存在しておりむしろ多すぎるほどだ。

 

トランプ大統領でさえ今年初めにこのことについて検討しました。

2月、トランプ大統領は、空中噴霧或いは食品の農薬汚染によって子供たちの間で自閉症の症例が増加していることを示唆し、規制されていない空中噴霧が環境安全性を脅かしているという懸念が高まる中で問題提起の声がさらに高まりました。

ケムトレイルを「陰謀論」として片づけている大手メディアや公衆衛生当局からの抵抗はあっても、地位のある権力層は地球工学(ケムトレイル)の存在を認めています。

例えば、ジョン・ブレナン元CIA長官は、2016年に「成層圏エアロゾル噴射」プログラムについて公然と話していました。

これは反射粒子を高層大気に噴霧して太陽光を遮り地球を冷やす方法です。

これが明らかにされたことは、非公開の気候工学プロジェクトが偶然にも環境と人々の健康に影響を与えている可能性があるという批評家らの疑念を強めることになります。

ブレイロック博士や他の人々が警鐘を鳴らし続ける中、これらのプログラムに対する透明性、説明責任、科学的調査を求める声が益々大きくなっているのに、政界、科学界の支配層は沈黙を貫いています。

BOGDANさん:
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令和の政治塾さん:
【深田萌絵】※ついにこの時が来ました...萩生田光一議員がトンデモない事態になりました【自民党/石破茂/小泉進次郎/原口一博】



上念さん:
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政経プラットフォームさん:
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とっさんTVさん:
アメリカ参戦で脅し、イランに「無条件降伏」を要求。ウクライナ情勢へ影響 




ブルーカラーさん:
2025/6/19 イランに激震! 政権存亡の危機。ハメネイ師,失脚に現実味。トランプ大統領「イランに最後通告」、攻撃明言は避ける。ハメネイ師孤立で混乱、イラン暴走=ホルムズ海峡封鎖の可能性も。 




日本凄いですねニュースさん:
習近平が軟禁状態か。トップに就いたのはとんでもない人物 



くつざわさん:
国民の2/3が反対 自民の2万円給付「ガッポリ搾ってちょと返す」自民政治にウンザリ/テレビ各局の女子アナが続々退社、沈む船から逃げ出すネズミのよう250618 



かっぱえんちょーさん:
【G7】石破総理、G7メンバー国の首相なのに孤立し韓国扱いされる



井川意高さん:
※このままじゃ日本が中国に乗っ取られてしまう…ついに自民党に国民の怒りが爆発…もう全部バラします…



スティーブさん:
カリフォルニアの崩壊から日本🇯🇵が学ぶべきこと❗️ From Paradise to Collapse: California’s Fall - Texas Win

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