日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2025年05月

いつものことですが、特に岸田や石破が政権を握っている間は国民が平等に利益を得るような法律は全く考えず、一部の国民が利益を得て、一部は損をするような国民分断の不平等法案を成立させています。岸田が強引に通してしまったLGBT法もそうですし、多くの国民が反対している夫婦別姓制度もそうです。特定の国民に有利な法律が目だっています。しかも移民法は反国民です。
今回、発表された(財務省に支配された)自公と立憲の年金制度改革法案はそれがあからさまであり、氷河期時代の世代の基礎年金底上げと言う名の下に70才以上のシニア世代の年金額を減らすというズルい法案を成立させようとしています。政治家も官僚も国民が一律に利益を得るような法案は絶対に考えません。国民の一部を犠牲にすることで他の国民に少しの恩恵を与えるという政府が絶対に損をしないズルいやり方ばかりです。しかし恩恵を受けたと思った国民もやがては増税で相殺され結局国民は苦しめられます。
以下のサイトのグラフの通り、年金運用の収益率が毎年上がっているのに国民に還元しません。
2024年度の運用状況|年金積立金管理運用独立行政法人
しかも、2006年に年金手帳などに記載されている基礎年金番号に統合されていない記録(持ち主不明の年金記録)約5,095万件の存在が明らかになった年金スキャンダルが発覚。一体、そ持ち主不明のお金は誰の手に渡ったのでしょうか。政府(どこかの省)は年金からも公金チューチューしているのでは?
政府が真面目に国民のために年金を管理していれば、国民に年金を十分に支払うだけの余裕はあると思います。しかしそうしないのが悪徳政府です。
ずっと自民党を支持し選挙の度に何も考えずに自民党に票を投じてきた70才以上のシニア世代は、自分たちの年金受給額を減らされても自民党に票を入れ続けるのでしょうか。それとも今回は目が覚めましたか。今回の年金改革法案を進めている自公立憲はこんな法案を通して参議院選挙で多くの票を勝ち取る気なのでしょうか。

【速報】「年金制度改革法案」修正で3党合意 基礎年金の底上げに厚生年金の積立金活用 受給額減のシニア世代からは怒りや嘆き(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース
 (転載)

【速報】「年金制度改革法案」修正で3党合意 基礎年金の底上げに厚生年金の積立金活用 受給額減のシニア世代からは怒りや嘆き

年金制度改革法案の修正内容について、与党と立憲が先ほど合意しました。
基礎年金底上げの話は耳に心地よくても、財源論は先送りになりました。
今回、試算でマイナスに該当する世代の方々に話を聞きました。
27日午後に合意した年金制度改革法案の修正内容について、シニア世代から聞こえてきた嘆きや怒りの声。
その声は、石破首相にどのように届くのでしょうか。
この法案を巡っては、先週の党首討論で…。

立憲民主党・野田代表:
まさに、あんこが入ってないあんパンを出してきた。年金の協議、真剣にやりましょう。
石破首相:
もちろん真剣にやらせていただきます。
石破・野田両トップによるこの論戦から1週間後の27日、午後4時過ぎから公明党を交えた3党首会談を開催。
法案の修正案が大筋で合意されました。
石破首相:
本日の合意を踏まえ、年金改正法案の審議に引き続き真摯に対応し、法案の早期成立に努力してまいりたい。

合意内容の最大のポイントは、厚生年金の積立金を活用した基礎年金の底上げ措置。
現行の制度では、将来の基礎年金の給付額が長期にわたり低下する可能性が指摘されています。
そこで、基礎年金の底上げに厚生年金の積立金を活用。
4年後の財政検証で、その底上げを実際に行うか判断するなどの対応を法案の付則に明記します。
この底上げが実際に行われた場合、現行の制度とどれくらい給付額に違いがあるのかを厚労省が試算したグラフ。
現在40歳の女性が、65歳から平均寿命まで受給する場合のモデルケースで、295万円プラス。
就職氷河期世代に当たる50歳男性の場合でも170万円、現行制度よりプラスになるとしています。一方で、現在63歳以上の男性や67歳以上の女性については現行より受給額がマイナスとなり、70歳男性では、総額で23万円目減りするとしています。

合意した修正案では、厚生年金の受給額が減る場合、緩和する対応をとることを法案の付則に明記するとしていますが、この試算でマイナスに該当するシニア世代に修正法案をどう思うか聞いてみると、「良くないですよね、それは。みんな積み立てしてきているのに減ってしまうっていうのは。なんのためにって思っちゃう」「今の状態だとお米も高いし、食べていけるのかなと。不安ですよね、不安だらけ」「反対…もう反対ですよ!1回うちに来てもらいたい。庶民がどんな生活しているか。夢も希望もないような生活」と、多くの人が怒りや疑問の声を上げていました。
一方、年金制度に詳しい専門家は、厚労省の試算も含め、現実的な制度改革だと一定の評価をしています。

社労士・渋田貴正さん:
若い世代からしたら将来のことで実感が湧かないとはいえ、得するんだろうなということで、国全体で見るとメリットのある制度改革なのかなという。
そのうえで、制度の実施には厚生年金の積立金以外にも税金による財源が必要で、その手当についての課題も挙げました。

ブルーカラーさん:
2025/5/26 トランプ関税で家計悪化、米消費者もう限界か。日用品・学用品・クリスマスギフトを値上げへ。家計債務の増加懸念。米中小企業がトランプ関税に不満、政権を提訴。 
私:米国ではクリスマス・シーズンを境にトランプへの非難が急増するのではないでしょうか。

2025/5/27 韓国がトランプ関税を拒否・合意撤回へ?! 韓国大統領候補の李在明氏、米関税協議の〇〇延長に言及。米韓関係に亀裂も。難航する関税交渉。米小売業を圧迫、米消費に陰り
私:米韓の関係が面白いことに・・・



BOGDANさん:
(191) プーチン、もはや失神寸前!6日間止まらぬ爆撃に脳内パニック、パンツィリ製造工場が大破・化学拠点も直撃・戦略空港は封鎖、ロシア中枢が火の海に! - YouTube



江戸川太郎さん:
越谷警察が"多様性"を理由にクルド人の犯罪を放置か!証拠映像あるのに取り締まらないのヤバすぎる! 
私:埼玉県の警察は気持ち悪いほどクルド人に優しいですね。埼玉県が反日知事のせいでおかしくなっています。



さとうさおりさん:
【外国人問題】議員から衝撃の資料を入手しました。【国保滞納率90%】 
私:外国人の殆どが国保を払っていないため、国保が値上がりし国民が益々苦しみます。外国人が増えれば日本の貧困化が進む。日本は外国人に非常に優しい国なので外国人が大量に移民するのは当たり前。



Deep Maxさん:
2025-05-26 これは「中国終わる」のモデルケースかもしれない事件 



ずばっと言っちゃうチャンネルさん:
※日本のコメが無くなります…農家が干上がる中、中国はコシヒカリを貪る…自民党は国民見捨てて日本米を中国へ流していました。



くつざわさん:
我が国GDPがインド抜かれ世界5位に転落 かっこつけて2.5兆円も海外支援してる場合じゃねえ/不謹慎石破総理、拉致被害者集会で思いっきり寝る 他人事に考えてるからそうなる 250526 
私:ついに日本のGDPは世界5位ですか。



現代政治を読み解くさん:
(191) 【井川意高】※日本の米が中国に流出…農協だけ守って国民を捨てた政府の闇を暴露します - YouTube 
私:主食の米だけは投機に利用されてはならないと思います。日本人が米不足、米高騰で大変な目にあっているのに米が中国に輸出されるなんて。。。



地獄海外難民さん:
トランプサポーターに脅されるアメリカ在住6年目おじさん|| コミュ症すぎてアメリカ生活が辛い…|| 不法移民が送られる世界最悪の刑務所|| 強制送還は本当に正義なのか..? 
私:日本のトランプ支持者はカルト化していますね。

前回の記事と関連する記事をご紹介します。
ここ最近、NHKも、ガザ側の情報を基にイスラエルによるガザへの激しい攻撃を報じるようになりました。確かに酷い状態です。一方、ロシアによるウクライナ攻撃の酷さ(民間人ばかり狙っている)についてはあまり報じません。日本のメディアはウクライナ戦争については主にロシア側の情報を基にしているようです。
また、支援物資がガザ市民に届かないのはイスラエルが止めているからと報じていました。イスラエル側の言い分は殆ど報じていません。
そして、以下の記事から、イスラエルを一方的に非難する報道がずっと続き、最近、さらにそれが強まった理由がわかりました。
以前、このブログでご紹介しました記事には、黒い貴族の思惑はイスラエルを建国しそこにユダヤ人を集め、最終的にイスラエルとイスラエルのユダヤ人をせん滅すること、というようなことが書いてありましたが、このことと6月の会議で何が決められようとしているのかを考えると(個人的に)全体像が見えてきたような気がします(勝手な想像ですが。)。
確かにパレスチナの土地に強引に西側諸国がイスラエル国を造ってしまったのは間違いでしたが、この建国自体も黒い貴族などの支配層の計画の一環だったような気がします。
戦時中、ユダヤ人の虐殺を行うのも、その後、ユダヤ人をイスラエルに移住させるのも、そして周辺のアラブ諸国のテロ組織がイスラエルを攻撃し続けるのも、そして今、西側がイランがバックにいるパレスチナ国を公式に認め、イスラエルへのテロ攻撃を激化させ、最終的にイスラエルとイスラエル国民を消滅する方向へ。。。ということ?
シオニストのネタニヤフは「彼ら」側の雇われた裏切り者の政治家なのか、イスラエルを守ろうとして戦っているのかまだわかりませんが。。。
しかも6月の会議を主催しているのがフランスとサウジアラビアですし、この時期にトランプがサウジアラビアや他のアラブ諸国の首脳と会談し(豪華なプレゼントまでもらって)親密さをアピールしたのも意味ありそうです。
古代ローマ帝国(ペルシャ人=イラン人とつながる)対 古代イスラエル王国の最終戦争なのか、聖書の預言を成就しようとしているのか。。。と勝手に想像してしまいます。

The Great Betrayal: Western Powers Will Turn On Israel During June Conference
(概要)
5月21日付け

 

大いなる裏切り:西側諸国は、6月の会議でイスラエルに敵意を示すでしょう。

  

外交官は、二国家会議に関する6月の会議のための基盤を準備します... 

外交官らは、2国家に関して協議する6月の会議の下準備を行います。

聖書を信じる全てのキリスト教徒とイスラエルの支持者らを警戒させる動きがあります。
来月(6月)、世界中のリーダーらはフランスとサウジアラビアの旗の下に集まり、イスラエルの生き残りそのものを脅かす計画、つまりパレスチナ国を一方的に承認する計画を推し進めようとしています。

外交用語や人道的なレトリックに覆い隠された今回の取り組みは、イスラエルの合法性を認めず、テロをつけあがらせ、数千年もの間、象徴的だった聖書の約束を崩壊させる戦略的キャンペーンに他なりません。

はっきりさせておきたいことは、この会議は平和を目的としていないいということです。それはイスラエルへの圧力が目的なのです。つまり、イスラエルが自国を防衛することに対して罰をあたえることが目的です。
そして、この会議は、中東で唯一の民主主義国家のイスラエルの国境で直接的そして絶えず脅威を与えているテロ国家におぜん立てをすることを目的としています。 


誰が主催しているのか、誰がその背後にいるのでしょうか。

エマニュエル・マクロン大統領率いるフランスとパレスチナの大義に最大の資金援助を行っているサウジアラビアが手を組み、6月にニューヨークで開催される危険なサミットを主催します。
西側の世俗主義政府とイスラム独裁政府の間で結ばれた不自然な同盟が、イスラエルの安全保障、国家主権そして現地の実情を無視し、パレスチナ国家を承認する方向へと国際社会を導いています。

イギリスの新しい左派政権のデイビッド・ラミー外相は、パレスチナ国家の正式承認に向けてフランスとサウジアラビアと活発に協議することを確認しました。

フランスのジャン・ノエル・バロ外相は、ガザにおけるイスラエルの軍事行動を「弁解の余地がない」と批判し、ヨーロッパ諸国に対しイスラエルとの経済的な結びつきを見直すよう提唱しています。
新たに就任したマーク・カーニー首相率いるカナダも、イギリスとフランスに加わり、イスラエルに対して「ガザでの軍事作戦を停止しなければ、より具体的な行動に出る。」と警告する共同声明を出しました。

これらは付加的な声明ではありません。フランス、イギリス、カナダは、「イスラエルの同盟国」と言われている西側の主要国であり、イスラエルを制裁し、孤立させ、弱体化させながら、イスラエルの敵に正当性と資源を与える意欲を示しています。


これらの国々は10月7日に何か起きたかを忘れてしまったのでしょうか。

いかなる合理的行為者でもパレスチナ国家を承認する前にパレスチナ自治政府の指導部と彼らに支配されているパレスチナの人々の苦い経験を考慮しなければなりません。
ホロコースト以来、ユダヤ人にとって最も致命的な日となった10月7日に、テロ組織のハマスが1,200人以上の罪のないイスラエル人(男性、女性、子供、乳児まで)を虐殺するのを世界は恐怖の中で目撃しました。それなのに、ガザでの世論調査で、ハマスだけでなく10月7日の攻撃そのものに対し幅広いガザ市民の支持を得ていることがわかりました。 

10月7日の大量虐殺後に行われた世論調査によると、ガザのパレスチナ人の大多数は、正当な抵抗の形としてハマスの攻撃を支持しました。これが、計画されたパレスチナ「国家」のイデオロギーです。
そしてパレスチナは、テロを賛美し、子供たちにユダヤ人を憎むように教育し、トンネルを造り、対外援助を兵器化してロケット弾や自爆爆弾を製造する国家になるでしょう。 

そのような人々に国家の資格を与えることは、単なるミスではなく、真実そして正義に対する罪業であり、イスラエルに対する神の約束に反する行為です。


パレスチナ国家とはイランが支援するテロ国家を意味します。

パレスチナ国家が西側の平和的な民主主義国家と同じようになると仮定しないでください。 
現実的には、ヒズボラが支配するレバノン、フーシ派が部分的に支配するイエメンと同じようにイランの属国となるでしょう。
10月7日の時と同じように、いわゆるパレスチナ国家はイスラエルに対する攻撃の発射台として機能するでしょう。そしてテルアビブ、エルサレム、ベングリオン空港は全てロケットの射程圏内に入ります。

主権を持つテロ国家がユダヤ人の祖国の横に陣取った悪夢を想像してください。
国連と西側諸国による何百万ドルもの支援金が、自爆テロ犯の家族の給付金に使われ、幼稚園の教室で虐殺を煽るような教育をする腐敗した体制に注ぎ込まれていることを想像してください。

それなのに、フランスとサウジアラビアは、彼らに国旗、国連議席、外交特権を手渡したいと思っています。

 

西側諸国は裏切りろうとしています。

恐らく最も衝撃的なことは、イスラエルの敵対国が裏切りるのではなく、イスラエルの同盟国が裏切ることです。
イギリスはバルフォア宣言の本拠地でした。カナダは何十年もの間、緊密なパートナーでした。フランスは、ホロコーストの後に「2度と繰り返さない。」と誓った国です。今やこれらの国々が手を組んでイスラエルを非難し、イスラエルの人々は今でもハマスの大虐殺の犠牲者の遺体を埋葬しています。

※ バルフォア宣言とは、1917年11月2日、イギリス外相バルフォアが、第一次世界大戦に際してユダヤ人の支援を取り付けるため、戦後パレスチナにユダヤ人の国家を建設することに同意した宣言。 これはユダヤ系イギリス人の銀行家でシオニスト連盟会長であるロスチャイルド卿(きょう)にあてた書簡のなかで表明された。

これらの国々は倫理基準を失ってしまいました。彼らは、聖書の真実と地政学的な妥協策を交換しています。そして、彼らは神の約束から遠く離れた場所に危険なほど近づいています。

聖書は明確に示しています:「私はあなたを祝福する者を祝福し、あなたを呪う者を呪おう。」(創世記12:3)
神がイスラエルに与えた土地を分割したり、イスラエルの敵に力を与えたりする国は、裁きを招くことになります。はっきり言って、今起きていることは、単に地政学的な事象ではなく霊的な事象です。


誰も激怒しないのでしょうか。

キリスト教の指導者、誠実な教会、保守政権はイスラエルのために立ち上がり声に出さないのでしょうか。
神に約束された民を非合法化するための世界的なキャンペーンが展開されているのに、みな沈黙しているのでしょうか。

キリスト教徒のシオニストは、祈り、抗議、行動で立ち上がらなければなりません。
我々は、選挙で選ばれた当局者たちに対し、完全武装放棄、テロの自制、イスラエルをユダヤ国家として認めずに、パレスチナ国家を承認することに反対するよう呼びかけなければなりません。
これらの1つでも除外されるならイスラエルが国家として生き残る権利を裏切ることになります。


イスラエルは単なる戦略的同盟国ではないことを思い出しましょう。 それは聖書の預言の成就です。それは、神の大切な存在です。そして、いかなる会議、宣言、連携も、神が確立したものを取り消すことはできません。


以下省略

 

福すけさん:
石破首相が金融商品取引法違反で辞任の危機!「日本はギリシャ以下」発言が“風説の流布”で国際問題に発展の兆し。海外メディアも騒ぎ出し責任問題になる可能性… 
私:石破は財務省が言った通りの嘘を言っているだけ。減税したくないため。日本にとって非常に不利な発言をしていますが、誰も石破を辞めさせません。これが日本。マスコミはこのことを一切報じず、備蓄米と小泉のことばかり報じています。これだから国民は無知なのです。



BOGDANさん:
モスクワ空爆にブチ切れたロシア、キーウに過去最悪の“弾道ミサイル&ドローン地獄”!イスカンデル改良型が防空網を突破、住宅地で炎上被害が続出!──報復が報復を呼ぶ悪夢へ!
私:ロシアによる民間人と民間施設の攻撃が益々激しくなっています。

アメリカ第一を貫くトランプの経済政策がなぜウクライナに有利に働いているのか?減税・BBB法崩壊が引き起こした原油暴落とロシア経済崩壊の裏側を徹底解説します。
私:ロシアの要求は全く変わらず、世界最悪国。トランプが仲介するとロシアがつけ上がります。



ブルーカラーさん:
2025/5/24 トランプ氏が南アに示した「白人迫害」映像、無関係動画と判明。ケネディ厚生長官、農薬の安全性調査要請 農業団体は猛反発。共和党に打撃。EUに50%関税へ 米トリプル安で自滅 
私:何年か前に南アフリカで白人農民が迫害されていると報じる記事を私もご紹介したことがあります。しかしあの情報もトランプの背後にいる組織が何等かの意図で流した偽情報だったのかもしれません。過去に私もBeforeiitsnewsの記事を良く見ていましたが、あそこには諜報機関の偽情報が多く掲載されていると思います。

2025/5/25 トランプ自業自得! EUに50%関税発動へ!…と思いきや…EUがトランプ政権に報復へ! 共和党支持層に大打撃。「トランプ減税」恒久化法案が下院で可決 富裕層優遇でMAGAから反発も



ずばっと言っちゃうチャンネルさん:
※石破政権の終了が確定...自民党が衝撃の公約を発表し自滅しました
私:財務省のレベルが低下。財務省官僚の頭の中はカビだらけ。



ミオの宇宙啓示録さん:
【衝撃の真実】死後の光は罠だった...99%の人が知らない魂の監獄システム【プレアデスからの緊急警告】 
私:このことは何年も前に聴いています。




日本の凄いニュースさん:
【衝撃】中国人が大事故をきっかけに中国製EVの危険性に気づく!EV受注が大幅減少で−70%!中国当局もついにメーカーに規制!【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】 
私:トヨタはBYDと合弁会社を設立してEVを共同開発したそうですが、そんなことをして大丈夫なのでしょうか。トヨタのEVがBYDが絡んでいたら日本人は買うのでしょうか。

【衝撃】ついに中国が滅亡を想定!北京で終末のシェルターを建設!【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】



ニュースの争点さん:
【スクープ】20年で50億円?日本人の電気代で中国ソーラーパネル企業が荒稼ぎか(『政経電論』編集長 佐藤尊徳)【ニュースの争点】 
私:中国は日本人から巨額のカネ(再エネ賦課金)を盗んで生き永らえています。中国は日本の電力を支配し国全体を支配する意図があるのでは?



虎ノ門ニュースさん:
【※緊急対談※】国民民主党が比例代表の候補者擁立でとんでもない状況になっているので須田慎一郎さんが足立康史さんに取材しました(虎ノ門ニュース) 



福すけさん:
山尾志桜里が玉木代表に怒り爆発!不倫報道で公認が下りないのは女性差別だと不満を漏らす。まさかの内輪揉めに国民民主党は内部崩壊へ

今日の記事は超長文記事でしすが、重要と思われましたのでご紹介します。
日本では、ハマス対イスラエル戦争についてそれほど詳しく報じられていません。ガザが破壊される様子と瓦礫の中にいる住民の様子を映した映像は流れていますが、話が盛られている可能性も・・・もちろん殺害されたり被害に合っているガザの方々は本当に気の毒と思います。
一方、欧米のオルターナティブ・サイトの多く、そして日本の一部のインフルエンサーは、ガザの惨状についてイスラエルを一方的に激しく非難し続けています。
しかし、ここまで一方的にイスラエル(ネタニヤフのことはどうであれ)がジェノサイドをし続けていると非難していることに対して違和感を覚えていました。本当にイスラエルが一方的にガザを破壊し
ガザの住民を殺害し続けているのか・・・映像だけで確かな証拠が示されていません。
それどころかハマスを含むイスラム組織側がガザ住民を犠牲(スケープゴート)にして戦争を行っているのではないかとも思えました。
このような反イスラエルの報道の仕方は、侵略されたウクライナとゼレンスキーをネオナチとかユダヤ人だと言って批判し、侵略した側のロシアやプーチンを支持し続けるインフルエンサーの報じ方と酷似しています。
同じ組織が絡んでいるのでしょうか。彼らは明らかに反イスラエル派です。昔から世界を支配しているのはユダヤ金融資本と言い続けてきた人々も反イスラエルでしょう。ユダヤ金融資本は世界中に点在しており、イスラエルはその中心ではありませんが。
反イスラエルの奥の院はやはり黒い貴族なのではないでしょうか。古代ローマ帝国 対 イスラエル王国が今でも続いているのでしょうか。
以前、黒い貴族が、ユダヤ人エリート層をうまく利用して金儲けをしながら、ユダヤ人だけを悪者にして、最終的にイスラエルとイスラエルに集めたユダヤ人を一掃することを計画しているのではないかと伝える記事をご紹介しましたが。。。聖書の預言(計画書)の通りに?
ただし、イスラエルの方も滅亡したくないですから、イスラム過激派組織を徹底的に破壊しようとしているのでしょう。
ウクライナ戦争とイスラエル戦争がどこかで繋がっているのは確かですが(戦争屋の利益のためにも)、プーチンやトランプが深い繋がりのあるロシア発祥でNYが本部のユダヤ・カルトのハバッド・ルバビッチはイスラエルについてどのような計画があるのか興味深いところです。
ロシア正教会(KGBに乗っ取られたと言われています。)もカトリック教会も、裏で同じように操られているなら、イスラム組織も同じでしょう。

以下の記事が指摘している通り、第二次世界大戦で連合軍が殺害したドイツ人の数の方が、ドイツ軍が殺害した連合国の人々の数よりもはるかに多いということは、連合国も戦争で民間人のジェノサイドを行っていたということでしょう。同時にソ連もジェノサイドを行っていましたし、ナチスドイツも、ユダヤ人のジェノサイドを行っていました。みんな仲良くジェノサイドが戦争です。
ホロコーストはなかったと否定する人たちもいます。私も過去にそのようなことを伝えている記事をご紹介したことがあります。しかしその情報はホロコースト否定主義者のガセネタでした。
世界を操っている良からぬ存在たちが、何等かの目的のために、事実をゆがめ、虚偽のデータを基に虚偽の情報を世界中に拡散しています。
最近では、ネット上でも偏向報道が激化していると感じています。何が事実なのか、信用できると思えるサイトを見つた上で、情報については独自に検証する必要があるのかもしれません。

Who has committed crimes of genocide, Israel or Hamas? What the facts indicate
(概要)
5月11日付け


ジェノサイド(集団殺害)罪を犯しているのはイスラエルなのかハマスなのか?
事実はどうなっているのか。

最近、多くの活動家らがイスラエルはガザでジェノサイド罪を犯していると主張していますが、本当にそうでしょうか。

 イスラエルとハマスの戦争:地図に浮かぶ最新の紛争 |ワールドニュース...

(22カ国の法学者ら(数百人)が、イスラエルに対するジェノサイドの罪でハマスを告発しています。)


ハマスが発表したデータに基に(欧米の)活動家らはイスラエルを非難:

ガザに対する攻撃で多くのパレスチナ人を殺害しているとイスラエルを非難する記事ばかりが掲載されています。
このような非難記事は、ハマスが管理している、いわゆる「ガザの保健省」が発表しているデータに基づいています。ハマスが発表しているデータを疑うべきい理由がいくつかあります。

 

虚偽のデータを発表するテロ組織: 

まず第一に、EU、米州機構(1951年に発足した米州における唯一の汎米国際機関で、同地域の諸問題の解決にあたって中心となる機関)、イギリス、米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、日本、アルゼンチン、パラグアイ、コスタリカは、ハマスをテロ組織として分類しています。
ハマスの主張に信頼を置く国もありますが、テロ組織のハマスは決して信頼できる情報源ではありいません。なぜなら、2023年10月7日にイスラエルを攻撃した時と同じように、ハマス(テロ組織)は、殺人、拉致、強姦、拷問を行っていることを隠すために平気で嘘をつけるからです。

一方、ペンシルベニア大学ウォートン・ビジネス・スクール経営大学院)の統計学及びデータサイエンスのエイブラハム・ワイナー教授が指摘した通り、ハマスはこの戦争において虚偽の死者数を発表しており、これらのデータは有効であると判断した政府やメディアはハマスのデータの検証を一切行っていません。


(中略)

 

ジェノサイド罪として分類される行為は、国際刑事裁判所に関するローマ規程に明記されている国家、民族、人種、或いは宗教上の理由でジェノサイドを行うという意図があります。
そういう意味では、ホロコースト、アルメニア人虐殺、ルワンダのツチ族虐殺など、そしてもちろん、共産主義独裁政府が犯した多くの大規模犯罪によって全世界で1億人以上の死者を出しましたこともジェノサイドに含まれます。


イスラエルは、パレスチナ人をせん滅するという意思を表明したことがありません:

イスラエルの「ジェノサイド」を非難する活動家らが何を主張しようとも、イスラエルはパレスチナ人をせん滅するという意思を表明したことはありません。
実際に、2005年にイスラエルはガザ地区からイスラエル人を自発的に撤退させ、ガザに存在した21のイスラエル人居住区を全て取り壊しました。2005年以降、ガザにはユダヤ人の住民はいませんが、イスラエルの人口の21.1%がアラブ人でその殆どがイスラム教徒であり、彼らは他の人々と同等の権利を享受しています。


ハマスはユダヤ人とイスラエルのせん滅をあからさまに呼びかけてきました:

1988年のハマスの基本綱領は過激な反ユダヤ主義的な内容であり、全てのユダヤ人を殺害することを呼びかけています。長年にわたり、ハマス(テロ組織)は、ユダヤ人とイスラエルのせん滅を繰り返し呼びかけてきました。
イスラエルは、異教徒にも同じ権利を与え平等に扱っている民主国家であり、パレスチナ人をせん滅する意思を表明したことがないのにもかかわらず、ハマスはジェノサイドの意思を非常に明確、かつ執拗に表明してきました。

2023年10月7日のイスラエルに対するハマスのテロ攻撃は、彼らのジェノサイド「欲」の一部ですが、それを示しているのはこれだけではありません。
ハマスは何年もの間、イスラエルに向けて何千発ものロケット弾を発射してきましたが、その目的は、イスラエルの民間人を無差別に殺害することです。
イスラエル国防軍が発表したデータによると、2023年10月7日から2024年4月2日までの間、ガザからイスラエルに向けて、9,100発のロケット弾が発射されました。

 

ハマスは、テロ組織の彼ら自身が行っているジェノサイドをイスラエルが行っていると非難:

さらに、ハマスはロケット弾を使いこなすことができず、発射してもパレスチナの領土に着弾することが多く、その場にいるパレスチナ住民を殺害しています。
2024年3月に、ハマスがパレスチナ住民をロケット弾で殺害した事実を隠蔽するように命じた文書をイスラエルが押収しました。その文書には殺害したパレスチナ人の数や犠牲者の名前そしてイスラエルの犠牲者まで記録されていました。

ハマスは、イスラム聖戦テロリストらが発射したロケット弾によって殺害されたパレスチナ住民についても同じことをしていました。
参考までに、10月7日以降、ガザからイスラエルに向けて発射されたハマスのロケット弾の11%がガザに着弾しました。


この戦争で民間人の犠牲者数を最小限に抑えるためのイスラエルの取り組み:

イスラエル国防軍は、ガザの住民に避難を呼びかけるために、10万回の電話をかけ、約930万枚のチラシを配り、約1550万通のテキストメッセージを送信し、避難経路を教える音声記録を約1700万回も提供し、ガザの住民に死傷者がでないように努めてきました。

歴史を通じて、戦時中に民間人の犠牲者が出ないように取り組んできた国はイスラエル以外にはなく、このような取り組みはしばしばイスラエル兵士自身を危険にさらすものであり、避難警告を行えば、ハマスはイスラエルの軍事行動を事前に知ることができてしまいます。

 

ハマスは、民間人が避難するのを妨害し、彼らを人間の盾として利用しました:

ハマスは、ガザの民間人が避難するのを全て妨害し、彼らを人間の盾として利用しようとしましたが、これはジュネーブ条約に違反する戦争犯罪です。イスラエルを「ジェノサイド」と非難する活動家らは、ガザの住民に対するハマスの犯罪については何も言及しないのですから驚きです。


「ジェノサイド」と非難すべき相手は、イスラエルではなくハマスです: 

このような状況下で、イスラエルによる「ジェノサイド」として分類することは、ハマスが始めた戦争によって発生した民間人の犠牲者数やガザ住民に対するハマスの戦争犯罪で急増している犠牲者数を隠蔽すると同時にイスラエルを犯罪国家に仕立て上げるための方法でもあります。そしてイスラエルは、2023年10月7日、全世界が数々の恐ろしい実写的証拠で確認した事件に苦しみました。それはホロコースト以来のユダヤ人に対する最大の殺戮でした。

実際、その数日後に、22カ国の法律家(数百人)が、ジェノサイド罪、人道に対する犯罪、戦争犯罪を犯したとしてハマスを告発しました。
しかしイスラエルに対して激しく非難している人々は、多くの場合、ハマスの犯罪については何も言及せず、非難することさえしません。

 

ホロコースト否定派は第二次世界大戦の記録を塗り替えようとしているのでしょうか:

最終的に、ガザの攻撃について、イスラエルを「ジェノサイド」と非難することは、歴史的に見ても、他のどの国でも出ていない大量の民間犠牲者を過小評価しようとする試みであり、これは第二次世界大戦の記録をナチス・ドイツに有利に塗り替えようとする行為と同じです。
既に12月に指摘した通り、W・ファン・ムーリクは、彼の著書「Bilanz des Krieges」の中で、第二次世界大戦でドイツが364万人の民間人犠牲者を出したのに対し、イギリスは6万人、フランスは9万8000人、ベルギーは5万人の民間犠牲者を出したと指摘しています。ドイツの民間人犠牲者の多くは、事前の警告なしに実行された連合軍の爆撃によるものでした。

従って、イスラエルを「ジェノサイド」と非難する人々は、ドイツによって引き起こされた戦争でドイツの多くの民間人が犠牲になったことは連合国のせいであると非難することと同じであり、現在と同じように、ユダヤ人は「ジェノサイド」罪の犠牲者でした。
当時、エルサレムのイスラム教指導者であり、パレスチナ民族主義者の指導者だったアミーン・アル・フサイニーは、第二次世界大戦中にナチス・ドイツがユダヤ人をせん滅するのを助けるためにナチス・ドイツと手を組んでいたことを思い出さなければなりません。
アラブ世界の多くの活動家と同様に、ハマスはホロコースト否定説(ホロコーストはなかった説)を推進しています。
従って、イスラエルに「ジェノサイド」のぬれ衣を着せることは、ハマスの犯罪を隠蔽するためだけではなく、反ユダヤ派による歴史修正主義の試みです。

第二次世界大戦の連合国も「ジェノサイド」で非難されるのでしょうか:

 スレブレニツァの虐殺(1995年7月にボスニア・ヘルツェゴビナ東部の都市スレブレニツァで起こった、スルプスカ共和国軍によるボシュニャク人に対する大量虐殺。)よりもはるかに多くの死傷者を出した戦争がありました。
例えば、W. ヴァン・ミューリック (Bilanz des Krieges, Ed. Lekturama, Rotterdam, 1978)の資料によると、第二次世界大戦でドイツは364万人の民間人犠牲者を出しましたが、その多くが民間人に対する連合軍の爆撃と砲撃によるものでした。
一方、同資料によると、イギリスは6万人、フランスは9万8千人、ベルギーは5万人の犠牲者を出し、その多くがドイツの爆撃によるものでした。
しかし、少しでも真面目に考える人なら、その戦争でヒトラー独裁政権の高官らだけが有罪判決を受けた「ジェノサイド」に対して連合国を非難しようとは思わないでしょう。

 

イスラエルがガザの住民をせん滅させたいとは思っていないことを示すデータ:

 一部の人々は、ハマスが流布した虚偽の死者数のみに基づいてイスラエルを非難し、「ジェノサイド」の真犯人を無視しています。しかしそれは意図的に始められています。ユダヤ人国家について何か言えることがあるとすれば、イスラエル軍は第二次世界大戦の連合軍よりもさらに慎重に行動しているということです。


ガザから民間人を避難させるための人道回廊(ハマスが組織的に破壊した回廊)を提供:

攻撃するエリアの住民に対し攻撃開始前に避難するよう警告した軍隊は、人類の歴史上、イスラエル軍以外ありません。なぜなら、そのような警告を発することは、自国の兵士を危険にさらすことになるからです。
戦争開始から1年間にイスラエル国防軍が行ったこととは・・・
・避難を呼び掛けるために10万回の電話をかけ、約930万枚のチラシを投下し、1550万通のテキストメッセージと1700万通の音声記録を送信。
・12,197台のトラックで、257,530トンの食料、2,885台のトラックに41,470トンのシェルター設備、1,420台のトラックに28,320トンの水を運び入れ、461台のタンカーで調理用ガス、225台のタンカーで燃料をガザ地区へ運び入れ人道支援を提供した。

・ガザの民間人に医療支援を提供した。これらの民間人は2年前にハマスがイスラエルを攻撃しイスラエル人を虐殺したことを賞賛していたが、それでも、戦争開始後1年間だけでも、6つの野戦病院を開設し、1,717台のトラックで19,950トンの医療機器を運び入れた。


イスラエルには、全イスラム教国のユダヤ人の人口を合計した数よりも多くのアラブ人が居住:
それでもまだ、イスラエルがジェノサイドを行っているという虚偽の告発を支持し続けたいなら、ガザのパレスチナ人はアラブ人であることを思い出すべきです。
実際、イギリス委任統治領だったパレスチナのアラブ人は、自分たちを「パレスチナ人」(これは領土に住むユダヤ人に付けられた呼び名)とは呼ばず、「アラブ人」と呼んでいたのです。

スペインの外務省のデータによると、イスラエルの人口は9,842,000人であり、そのうちの2,080,000人(21.1%)がアラブ人です。
イスラエルのアラブ人のうち、82.6%がスンニ派イスラム教徒、9%がドゥルーズ派、9%がキリスト 教徒です。1ヶ月前に既にお伝えしていますが、イスラエルのイスラム教徒の人口は、イスラム教徒が多数派の国のユダヤ人人口よりも多いのです。
つまり、イスラエルは寛容さと宗教の自由を尊重する国家であるということです。
この20年間ガザにはユダヤ人がいませんでした。彼らはイスラエル政府によって一方的に避難させられました。


イスラエルのアラブ人はイスラム諸国のアラブ人よりも多くの自由があります:

イスラエルのアラブ人は、イスラム諸国では享受できない自由と権利を享受していることに留意すべきです。なぜなら、イスラエルは民主主義国家であり(イスラエルの国会にもアラブ人の国会議員がいる。)、イスラム諸国の殆どが独裁主義政府に支配されているからです。
このような状況下で、イスラエルを「ジェノサイド」と非難することは虚偽であるだけでなく、民主主義国家のイスラエルで人々がどのように生活しているかについて欧米の多くの人々が理解していないことを悪用した不当行為であるのは明らかです。

もちろん、イスラエルがガザに対してジェノサイドを実行したいなら、イスラエルには巨大な軍事力が必要になります。しかしイスラエルにはそこまでの軍事力はありません。


ハマスが犠牲者数に関する虚偽のデータを発表していることが明らかになり、彼らの嘘の規模がバレています:
2021年のガザの人口は645,576人でした。
人口密度が非常に高い(1平方キロメートルに14,346.13人が居住)地区に対し、イスラエルがジェノサイドを実行したかったなら、ハマスが発表したよりもはるかに多い犠牲者が出ていたでしょう。
イスラエル建国以来、イスラエル人が望んできたことは、近隣諸国と平和にやっていくことでした。
しかしイスラエルが独立宣言をした途端に、イスラエルの近隣アラブ諸国は、イスラエルを攻撃し、その後、攻撃を繰り返しました。しかし彼らはイスラエルを攻撃する度に敗北したのです。イスラエルは戦争に負けるわけにはいかないのです。なぜなら戦争に負けるということは亡国を意味するからです。

 

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