日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2024年12月

人間用のワクチンだけでなく動物用のワクチンについても警戒しないといけないと思います。
優生学を押し進めるグローバリストは、彼ら以外の人間や動物は邪魔な存在と考えていますから、彼らが提供するものは私たちを消すためのものと言っても過言ではないと思います。何でも素直に受け取るのは自滅行為と思います。
原口議員がレプリコンを生物兵器と言ったことで明治製菓ファルマに名誉毀損で訴えられましたが、これらのワクチンが有毒であることを世界中の専門家が証明していますしワクチン提供者側はこの事実を知っていながら人間や動物に打たせているのですから、これが生物兵器による攻撃と言わずしてなんと言うのでしょうか。
何千年も前から悪魔主義の支配層は人間を奴隷として扱いながら彼らの思い通りのことをやってきました。そして今、彼らの最終目標を達成しようとしていますが、そのためには人間も動物も淘汰する必要があります。そのために使われている兵器の一つが「ワクチン」ですから、それを好んで注射するのはいかがなものでしょう。私的には(全ての)ワクチンそのものが不必要な存在と思っています。

Covid(mRNA)「ワクチン」やレプリコンワクチンは危険だから接種すべきではないと言っている人たちの中にもペットを飼っている人がいることでしょう。しかしペットには定期的にワクチンを打っているなら、どうでしょう?ペットも人間と同じ家族ですし大切にしなければならない命です。
獣医師の立場として「ワクチン」は危険だから打つなとは言えないでしょうから、ペットを守るには飼い主がペットへのワクチンを控えることしかできません。

GOPR0546-2
























Top Veterinarian Drops Bombshell: ‘Animal Vaccines Are Designed To Euthanize Our Pets’ 
(概要)
12月28日付け 

トップクラスの獣医師の爆弾発言:「動物用ワクチンはペットを安楽死させるようにデザインされている。」

最初は犬、次に人間

  

過去記事:
First Dogs, Then Humans - 2nd Smartest Guy in the World
(一部抜粋)
8月1日付け

数週間前に私はあるブルドッグのブリーダーから子犬を購入したのですが、最近、そのブリーダーに次の内容のメールを送りました。
「CDCは、犬の狂犬病ワクチン接種とマイクロチップの埋め込みを義務化したため、飼い主はそれに従わなければならなくなりました。しかしこれはディストピアのテクノクラートが人間とペットに対する監視と致死的なワクチン接種を強化するための圧力にすぎません。」

当然のことながら、ブリーダーは私のメールに返信しませんでした。


獣医は、益々多くのK9(犬)にワクチンを投与しており、その部位はしっぽと脚ですが、獣医は、ワクチンが原因で
犬の脚に腫瘍ができた場合には犬の脚を切断しなければならないことを十分に知っています。ペットのワクチンも全く「安全で効果的」ではありません。

最近、私は、ペットの犬に2~3年ごとに狂犬病ワクチンを注射するよう郡に強制されたという女性と話をしましたが、その後、彼女の最愛のペットの首に腫瘍ができました。
彼女の明敏な獣医師はワクチンメーカーに連絡し、ワクチンメーカーに彼女の犬の検査を依頼しました。検査の結果、ワクチンメーカーに責任があるとしてワクチンメーカーが腫瘍の除去にかかる費用の全てを負担することになりました・・・・ 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、今度は、獣医産複合体の恐怖の実態をさらに裏付ける恐ろしい記事を以下にご紹介します。
by Sean Adl-Tabatabai

 

トップレベルの獣医が、CDCが推奨しているペットに対するワクチンの定期接種はペットを密かに安楽死させるためのプログラムであると暴露しました。

32年以上の経験を積んだコネチカット州の獣医師、ジョン・ロブ博士は、現在、CDCが推奨しているワクチンの定期接種は、嘔吐、注射部位の腫瘍、免疫疾患、さらにはアナフィラキシーによる死亡など、ペットに深刻な健康問題を引き起こしていると考えています。

Expose-news.comによると、
ジョン・ロブ博士は、獣医学における過剰なワクチン接種の危険性を問題視し、その認識を高めるための草の根の取り組みとして「ペット保護運動」を設立しました。この運動は、信用のおける予防接種の実践を促し、動物たちが危険に晒されることを防ぎ、米国における現在の狂犬病予防接種法の改正を提唱することを目指しています。 

彼は、ペットに対する不必要な狂犬病ブースターショットを投与することを拒否し、マースやバンフィールド(動物病院)と衝突しました。彼は、ワクチン接種のプロトコルは、科学や動物保護のためではなく、利益追求であると考えています。一方、マースとバンフィールドは、標準的な業界慣行に従っています。

マースは多国籍の菓子、食品、ペットケアのメーカーであり、900カ所以上に存在する動物病院のチェーンであるバンフィールドペット病院を所有しています。

彼のスタンスに対し、マースとバンフィールドは彼のフランチャイズ契約を終了し、2012年にコネチカット州スタンフォードにある彼のバンフィールドペット病院の経営権を奪いました。

その後、ロブ博士は、コネチカット州獣医学委員会から25年間の保護観察処分を受けると共に、保護観察期間中に動物に狂犬病ワクチンを投与することを禁止され、彼の動物医療行為に対する監督とランダムな監査の対象になりました。

ロブ博士は、それでも負けずに、ペットの飼い主に対して過剰なワクチン接種の現状について教育し、獣医師らには利益よりも動物の健康を優先させることを促すことを目的とした「Protect the Pets」運動を設立しました。
2021年にロブ博士は自身のFacebookページに動画を投稿し、法的な影響が生じるのにもかかわらず、ペットの健康のためのキャンペーンを行う理由を説明しました。
彼は、ペット医療を扱う大企業の汚職と独占は人間の医療業界と同じであると説明しています。

ロブ博士は、ペットの大きさに関係なく全てのペットに同じ量のワクチンを投与することを推奨する標準接種プロトコルは、小さな動物には致命傷になる可能性があると主張しています。
彼は、このアプローチは過剰なワクチン接種の慣行をもたらしており、副作用を引き起こしていると主張しています。
ロブ博士は、過剰接種によって引き起こされた悪影響をじかに見てきました。彼は、ワクチン被害に苦しんでいるペットを治療し、副作用によって多くの動物が死亡したのを目の当たりにしました。この経験が、彼を動物へのワクチン接種の潜在的なリスクについての意識を高める反対運動へと駆り立てました。

動物へのワクチン接種に関するロブ博士の懸念は、動物の健康と福祉のために科学的知識とスキルを使うことの重要性を強調する獣医の宣誓に繋がっています。彼は、獣医師は動物の健康を優先する必要があり、飼い主には最新の科学的研究を基に何を決定したかを知らせる責任があると信じています。



気になるニュースさん:
【驚愕】中国人が日本移住から続々帰国へ!その闇の理由が恐ろしすぎる 
私:中国の富裕層が脱税のために中国に帰国し数年後に再び日本に移住ですか。中国の貧困層は生活保護を受けに日本に大量に移住するのでしょうか。極左岸田政権下で貧困層のベトナム人や中国人が急増し日本では国民の血税を使って大優遇。



デイリーWillさん:
【藤井厳喜】トランプ大統領がグローバリストを駆逐する!【デイリーWiLL】
私:日本側がこんなに期待して良いのでしょうか。日本の極左グローバリストは永遠に~~~!



とっさんTVさん:
ロシア 帝国の崩壊 アゼルバイジャン旅客機をロシアが撃墜 アリエフ大統領は首脳会談をキャンセル 
私:ロシアは誤射ではなく故意に旅客機を撃墜したのではないでしょうか。



ねずみさん:
中居騒動の裏で起きてるとんでもない話
私:現政府は米農家に補助金を与えて米の生産量を増やすことは絶対にしません。輸入米を国民に押し付け国民を苦しませることだけをやっています。



すずぽんさん:
【罪務省解体デモ】「30年間失敗してる!消費税撤廃せよ!」



怒りニュースさん:
【削除覚悟】改訂版・財務省特別会計の真実を晒す!政治家が知っていても口にできない衝撃の事実【AI解説&口コミ】
私:日本政府の闇、腐敗、汚職は世界最悪。原口議員を明治ファルマが提訴したのも財務省が関与しているのでは?これは言論統制(脅し)と財務省を批判する国会議員を潰すため。



TOLAND VLOGさん:
【最終結論】狂気の時代を終わらせます。
私:中央銀行の借金地獄制度を止めさせましょう。



細江たかゆきさん:
これを見るとあなたの名前に隠された宇宙の計画が明らかになります!

【ここでしか聞けない】5次元地球の真実💖かつてのレムリア人の5次元上昇から学ぶべきこと



OWS TVさん:
【神人家系の教え】死の恐怖は”欲”が原因⁉︎人の為と書いて「偽り」の本当の意味とは?地球は大きな”心の玉”⁉︎天描画家・大城清太「後編」

以前から、特に米国産の牛肉はmRNAで汚染されているのでは?と疑われていましたが、実際にmRNAで汚染されているのは豚肉だったことがわかりました。既に数年前から秘密裡に豚にmRNA「ワクチン」を打っているそうです。なぜ、感染しない豚にもコロナの予防ワクチンを打たなければならないのか。。。それは豚のためではなく豚肉を食べる人間に何等かの影響を与えると考えられているからですが、どのような影響なのでしょうか。豚肉に含まれるmRNA「ワクチン」の脂質ナノ粒子、グラフェン、スパイクたんぱく質、重金属、他は煮たり焼いたりしても人体に悪影響を与えるのでしょうか。
日本のスーパーの肉コーナーでよく売られているのがカナダ産豚肉ですが、カナダ産はどうなのでしょう。また、米国から輸入した豚肉加工食品にも汚染肉が使われているでしょうし、日本の加工食品にも米国産の豚肉が使われている可能性があります。考えたらきりがありません。しかも将来的にはどの家畜にもmRNA「ワクチン」を注射する計画のようです。
彼らがやっていることはあまりにも狂いすぎており人間には理解不能です。それほど人類を淘汰したくて仕方ないようです。未接種者も接種者と同じようにするために家畜にも注射して汚染肉を食べさせるか、肉食をやめさせて同じく汚染されている昆虫食へと誘導したいのでしょうか。
日本の畜産業でも毒薬のmRNA「ワクチン」を家畜に注射するようになるのでしょうか。
日本でも遺伝子組み換え食品が表示もされずに販売されるようになり、猛毒の農薬(グリフォサート)も使われるようになり、今度はmRNA汚染肉でしょうか。
今の政治体制が続く限り、日本は中国と米国の邪悪な組織からの指示通りに動くでしょう。

PRION-CONTAMINATED PORK ALERT: All across the United States, pigs can be “vaccinated” with millions of deadly prions via mRNA clot shots – UNLABELED – NaturalNews.com
(概要)
12月26日付け

プリオンに汚染された豚肉に注意!
米国全土で、豚にmRNA「ワクチン」を注射し、致死的なプリオンに汚染させています。


 

米国の豚肉生産者は、密かに自己組織化ナノ粒子で汚染されているmRNAベースの遺伝子療法「ワクチン」を豚に注射しています。 

家畜用RNAベースのワクチンのパイオニアであるハリスワクチンズ社(Harrisvaccines:メルク・アニマルヘルス社が2016年に買収)は、規制されていないmRNA遺伝子療法「ワクチン」を家畜業界で普及させました。

メルク社はモデルナ社と共同で豚ワクチンのプラットフォーム「Sequivity」を発表しましたが、安全性試験が行われていないため、消費者の健康リスクについての懸念が高まっています。


複数の会社が、mRNA「ワクチン」を鳥インフルエンザや家畜用ワクチンに拡大することを計画しており、公衆の健康を守るため、表示の透明性と厳しい規制の必要性が求められています。

消費者には、mRNA「ワクチン」によって汚染された恐れのある豚肉製品を避けるよう勧告し、食品業界は透明性と説明責任が急務であることが強調されています。

我々が消費する家畜の肉にもmRNAテクノロジーが注射されるのですから、米国の医療業界はどれほど米国人を毒殺したいのでしょうか。
家畜がCovid-19に感染したり死亡する危険性など全くないのに、なぜ血液中や体内で何百万ものスパイクプリオンを産生する「ワクチン」を家畜にまで注射するのでしょうか。
ビル・ゲイツなどのグローバリストらは、ワクチンを接種してしまったナイーブな人々だけでなく、全ての人々がビッグファーマの毒薬mRNA脂質ナノ粒子「ワクチン」に汚染され、恐ろしい健康状態になることを願っています。


米国の豚肉生産者は、数年前から特に豚にカスタマイズ可能なmRNA遺伝子療法「ワクチン」を密かに注射してきたことが明らかになりました。
このような慣行は隠蔽され、食品ラベルにも表示されることなく、mRNA「ワクチン」が豚にも注射されてきたのです。消費者は、心臓障害、免疫機能障害、認知症などの深刻な健康被害をもたらす何百万もの自己組織化ナノ粒子で汚染された豚肉を知らずに食べているため、このような秘密作戦によって深刻な影響が引き起こされる可能性があります。

このような物議を醸す技術のパイオニアであるハリスワクチンズ社は、2012年に初めてRNAベースの家畜用ワクチンを発表し、2015年に鳥インフルエンザmRNA「ワクチン」を発表しました。
そして2016年に、メルク・アニマルヘルス社に買収され、mRNAベースの遺伝子療法において大きな発展を遂げました。
CureVac社は、豚用のmRNAベースの狂犬病「ワクチン」の開発競争に参加し、家畜セクターで規制されていない「ワクチン」接種の慣行を確実に普及させました。

 

米国全土で消費者に知られずにmRNA「ワクチン」が豚に注射されていました。

2018年、メルク社はモデルナ社と共同で、豚ワクチン・プラットフォームのSequivityを発表しましたが、これはmRNAテクノロジーを家畜生産に導入するための重要なマイルストーンとなりました。
驚くべきことに、これらのmRNA 「ワクチン」は安全性試験を受けていないため、この「ワクチン」で汚染された豚肉を知らずに食べてきた消費者の長期的な影響について重大な懸念が生じています。
さらに、このような物議を醸す慣行(家畜へのmRNA「ワクチン」接種)の拡大が不気味に差し迫っています。
なぜなら、多くの会社が鳥インフルエンザや牛にmRNA脂質ナノ粒子「ワクチン」を使用することを目指しているからです。
全米肉牛生産者協会のロビイストらは、牛にmRNA「ワクチン」を接種する計画を発表しており、乳製品と牛肉製品の両方が影響を受ける恐れがあります。
豚肉生産におけるSequivityの使用に関する透明性の欠如は、食料のサプライチェーンの完全性と消費者の安全性を脅かしています。
この問題に対しては、トランプ新政権の速やかな対応が求められます。

ミズーリ州下院法案1169は、消費者を守るためにmRNA遺伝子療法「ワクチン」に汚染された豚肉や他の食肉製品の表示を義務付けており、この問題に対する希望の光となります。
業界関係者らはこの法案に抵抗していますが、なぜ抵抗しているのか疑問であり、このような動きからも、消費者保護のためには厳格な規制が必要であることを強調しています。


議論が激化する中で、消費者は用心しmRNAワクチンで汚染された可能性のある豚肉製品(オーガニックも含む)を避けることをお勧めします。
遺伝子組み換え食品を消費することによる影響は、個人の健康への懸念を超え、広く倫理上そして規制上の影響にまで及ぶため即座の対応が求められます。

隠れた危険と企業の利益を伴う状況では、食品業界に透明性と説明責任を求めることがこれまで以上に重要になっています。家畜に未規制のmRNA「ワクチン」接種を隠す秘密のベールを取り除き、我々の食料供給において消費者を保護するための厳格な措置が実施されなければなりません。

福すけニュースさん:
石破茂首相が麻生太郎にトランプ対策の相談!日米会談に向けての準備が裏目に出る可能性。岩屋外務大臣も最悪のタイミングで訪中して日米関係に暗雲が立ち込める 



とっさんTVさん:
ロシアのリアルな物価がヤバい。収入が足りている人4.9% 

ロシア 帝国の崩壊 シリアに続いてモルドバも失う



モハPチャンネルさん:
【中東アフリカ】アサド政権崩壊の余波!リビアにロシアの高性能兵器が移転!緊張高まる



日本のすごいニュースさん:
【衝撃】中国BYDの工場建設作業員163名が奴隷として労働!ブラジル当局が救出し世界的な話題に!【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】



akikinnさん:
北朝鮮兵は徒歩で死にに行っている。ゲーム感覚で○○されているだけ。【元自衛官】 



Deep Maxさん:
12-26 戦略の失敗!欧州が「自制なきデフレ輸出」に圧迫されている
私:日産とホンダが合併してEVを押し進めるとするなら、絶望ですね。



細江たかゆきさん:
地のカルマと天のカルマを持った人たちのそれぞれの特徴



369 Miroku Mindさん:
初詣とか日本人の90%が知らずにやる「神様に白い目で見られる参拝」霊界「結び役」が教える、三十日参りと令和七年初詣から強運への道。  



まみチャンネルさん:
【スピリチュアルカウンセラーまゆみさん】娘の死に対して自分ができること/消される魂/地球人の魂の転生先・・・他 



Torus Star Channelさん:
【東京講演会開催!2025年1月18日(土) 詳細は概要欄から】歴史の真実!真のヒーロは明智光秀だった!日本を潰そうとしたのは織田信長!【Saarahat/サアラ】

今回は、既に過去に掲載されたプロジェクト・ブルービームに関する記事をご紹介します。
超超超長文記事ですので内容をかなり端折りました。これが限界というところです。
最近、米国、イギリスそして日本でも上空に大量のドローンが飛行しているのが目撃され、その目的は謎のままですが、オルターナティブメディアでは、プロジェクトブルービームのクライマックスを演じる準備をしているのではないかと伝えられています。ただしドローンをUFOと勘違いするようなおバカさんはもはやいないでしょうから、ドローンでUFO祭りをやっても誰も興奮しません。
何年も前に既にこのブログでプロジェクト・ブルービームについての記事をご紹介しましたが、再び、これに関する記事をご紹介したくなりました。
プロジェクト・ブルービームについては、1994年にカナダの調査ジャーナリストが調査して得た機密情報と言われています。これが真実かどうかは各人の判断にお任せします。ただ、当時は陰謀論として片づけられ誰も信じなかったことが今では事実だったことが次々に判明していますから、プロジェクト・ブルービームも真実であり水面下で支配層は様々な最先端テクノロジーを悪用して人類を攻撃していると思います。生物化学兵器もその一つです。
それと、プロジェクト・ブルービームとニューエイジが繋がっていることが改めてわかり、スピ系の中にはプロジェクト・ブルービームに洗脳され騙されている人がいるということを思い出しました。彼らは遠隔操作で大量の情報(彼らに都合の良い情報のみ)を周波数に載せて人々の脳(意識)の中に送信し、まるで神が彼らに語り掛けているかのように信じ込ませています。特に海外のチャネラーの中に同じ内容のメッセージを伝えている人が何人もいるのは、プロジェクト・ブルービームのマインドコントロールにやられてしまっているということでしょう。彼らが伝えるメッセージはニューエイジ思想と全く同じです。善良なエイリアンが地球人を救うために母船に乗せる、キリストが降臨する、みずがめ座の時代などニューエイジ的なメッセージを伝えているチャネラーは要注意でしょう。
ただ、インターネットであらゆることが暴露されていますから、今ではプロジェクト・ブルービームは知られ過ぎており、人類を完全に操作するには時代遅れなのではないでしょうか。彼らが使っているテクノロジーは最先端ですが、いつまでもそのような宇宙的テクノロジーを人間に対して悪用することはできないと思います。

Serge Monast and Project Blue Beam
 (一部のみ)
12月19日付け

サージュ・モナスト氏:プロジェクト・ブルービームについて
Project Bluebeam - ホログラフィック・ラプチャーと預言者...
最近、ニュージャージー州や他の州の上空に出現した大量のドローンが目撃されたことを踏まえて、2023年6月に投稿したプロジェクト・ブルービームに関する記事を再投稿することにしました。

中略

ここ最近、SNS上で「プロジェクト・ブルービーム」(PB)という言葉を聞くことが増えました。
カナダの調査ジャーナリストのサージ・モナスト氏は1994年に初めて「プロジェクト・ブルービーム」に関する記事(著書?)を書きました。
彼によると、PBとは、偽のラプチャー(携挙)と偽のエイリアン侵略であり、これによって世界統一宗教としてのニューエイジ(カルト)に基づくNWOがもたらされるとのことです。
私は、「反キリストの台頭の直前に教会の携挙が起こり、我々を大艱難から救う。」という教義は偽の教義であると信じています。聖書は、その日を「主の日」と呼んでいます。

モナスト氏の情報は、調査ジャーナリズムによって知り得た事実なのでしょうか、それとも全くの作り話なのでしょうか。
彼が伝えなければならなかった情報を正確にお伝えします。
それが真実であるかどうかについては、読者自身の判断に委ねます。しかし、ひとつだけ確かなことは、ホログラムを使って上空に飛行物体を出現させるテクノロジーはずいぶん前から存在していたということです。
世界の人々がCovid-19のパラノイアに騙され、突然全てが停止しましたから、偽のエイリアン侵略にも騙されることは間違いないでしょう。
↓ こちらの映像をご覧ください(映像はサイト内からご覧ください)。

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プロジェクト・ブルービーム(1994年)
By サージ・モナスト

悪名高いNASAブルービームのプロジェクトは、反キリストを代表とするニューエイジ宗教(カルト)を4段階に分けて実行することになっています。ニューエイジ宗教はまさしくNWOの土台であり、この宗教に対する普遍的な信仰がなければ、WNOの独裁は全く不可能であることを覚えておく必要があります。ですから、ブルービームのプロジェクトは彼らにとって非常に重要であり、これまで非常に巧妙に隠蔽されてきました。

でっち上げられた地震と「発見」
NASAブルービームのプロジェクトの第一段階では、全ての考古学的知識の崩壊(再評価)です。
つまり、世界中の特定の場所(複数)で人工地震を起こします。地震後に科学者らは破壊された場所から新たな発見があったと発表し、世界中の国々の(キリスト教、イスラム教、その他の)宗教的教義は誤りだったと説明します。
このように情報を改ざんすることで、世界中の宗教的教義が何世紀にもわたり誤って解釈されてきたと世界中の国々に信じ込ませることができます。既に、世界中の国々が一つになり宇宙からの侵略と侵略者を撃退するというSF映画がいくつも上演されています(Space Odyssey、the StarTrek、Independence Dayなど)。この後に、進化論や神の言葉は嘘であることを示唆する「Jurrassic Park」が上演されました。

中略

天空のビッグ・スペース・ショー
第二段階では、3次元の光学ホログラムとサウンド効果を用いながら、世界の様々な地域で複数のホログラフィック画像をレーザー投影し、巨大な「スペースショー」を演出します。各地域は、其々優位的な国家的宗教に沿った画像を観ることになります。この新しい「神」の声は、全ての言語で語ります。


中略

スペースショーでは、全ての国々が預言や敵対的イベントを確認したいという願いが叶うシーンが映され、世紀末のシミュレーションとしてホログラフィック画像が使われます。
このような映像は、複数のサテライトから、地上約60マイルの上空のナトリウム層に投影されます。
時々、上空にUFOや空飛ぶ円盤が目撃されていますが、それはこのプロジェクトのテストを行っているからです。
このように意図的に演出されたイベントで、新しい世界宗教をすぐに受入れさせ実践させるために、新しい「キリスト」、新しいメシア、マイトレーヤの姿を世界中の上空に出現させるでしょう。
疑うことを知らない世界中の人々を騙すために十分と言える「真実」が押し付けられるでしょう。最も教養のある人でさえ彼らの嘘に騙されるでしょう。
このプロジェクトでは、ラプチャー、つまり非常に多くの人々を空中に持ち上げ、これらの人々をまとめておとぎ話の世界に連れていくことができる装置(すでに完成している)を使います。
小さなエイリアン(グレイ)がベッドで就寝中の人を窓ガラスを通り抜けて外に連れ出し、空中に待機中の母船に連れていくという人間のアブダクションに関する話がありますが、これはこの装置のテストなのです。

普遍的な宗教(ニューエイジ)と新しいメシアに対して人々の抵抗が予想されます。その結果、起こるであろう聖戦では人類史上想像もできない規模で人命が失われるでしょう。
ブルービームのプロジェクトでは、2000年前に起きた出来事と同じレベルの出来事を起こすことで、古代の預言が普遍的に具現化しているかのように思わせます。
原則として、空(ナトリウム層)を映画のスクリーンとして利用し、宇宙に打ち上げられたレーザー発射サテライトから世界各地に各言語や方言で
同時に同じ画像を投影します。これはNWOの宗教的側面であり、大規模な欺瞞と誘惑が伴います。

中略

宇宙の深部から発せられているように見えるコンピューター・アニメーションとサウンド効果によって、様々な宗教の熱心な信者らは、ホンモノそっくりなリアリティの中で、自分たちが信じる救世主が戻ってきたと確信するでしょう。
その後、イエス、ムハンマド、仏陀、クリシュナなどの姿が投影され、秘儀と啓示がはっきりと開示された後、これらの神々は唯一神として一つに統合します。
しかしこの唯一神は実際には反キリストです。そして、聖書や経典が誤って理解され解釈されてきたことや、古い宗教が兄弟同士を戦わせ国同士を戦わせてきたとして、古い宗教を廃止し、目の前に投影された唯一神(反キリスト)を崇拝する新時代の世界統一宗教に道を譲らなければならないという説明を受けるでしょう。
当然、このように見事に演出された作り話によって、社会的、宗教的混乱が起こり、各国が欺瞞に対してお互いを非難し合い、かつてないほどの規模で悪魔の憑依が起こり、悪魔に操られた何百万人もの宗教的狂信者が世界中に解き放たれます。
この出来事は、世界的な大惨事によって世界中が無政府状態になり騒乱が起きている間に発生します。
国連は、今でもベートーヴェンの「歓喜の歌」を、世界統一宗教(ニューエイジ)を導入するための賛歌として使うことを計画しています。

中略

いわゆる「チャネリング」現象を調査している人は、この分野の研究を考慮に入れることが賢明でしょう。自分は「チャネラー」であると考えている人たちは、この種の研究が始まって以来、急速にエスカレートしていることに注意してください。チャネラーたちは彼らの神のメッセージを受け取っていると主張していますが、彼らのメッセージの内容がどれも同じであるのが不思議です。
(同じ内容のメッセージを受け取っているチャネラーたちは、プロジェクト・ブルービームによる策略(マインドコントロール)であり、彼らの脳内に意図的にそれらが送り込まれているということ。)
つまり、彼らがチャネリングで受け取ったメッセージの信ぴょう性を確認するには、それらがどこから来ているのか、それらのメッセージ内容が特にNWOに都合が良いものか(ニューエイジ的なものならNWO)どうかを正確に判断し、批判的に評価すべきということです。

(1983年3月21日にシドニー・モーニング紙は、ソ連が人間の心を侵略していると報じました。)

中略

人工的な思考とコミュニケーション
ブルービームのプロジェクトの手法が進歩することによって、テレパシーや電子的に拡張された双方向のコミュニケーションが可能となり、ELF、VLF、LFの波が各人の心(意識)に到達するようになり、神がチャネラーの魂の奥底から彼に直接語り掛けていると確信させます。
これがこのプロジェクトの第三段階です。

サテライトから発射される光線には、地球上の全人類と各言語に関する膨大なデータを保存したコンピューターのメモリが含まれています。その後、光線は人々の自然な思考と組み合わさり、拡散的人工思考を生み出します。

中略

調査の結果、米国は既に視覚障碍者の目が見るようになり、聴覚障碍者の耳が聞こえるようなり、脚の不自由な人が歩けるようになる通信装置を開発したことがわかりました。
この装置は薬の服用や手術を施さずに末期患者を痛みから解放できます。人間は死ぬ瞬間まで、身体的能力の全てを使い続けることができるかもしれません。
現在、CIAやFBIがこの装置を使っています。ただしその使い道はジョージ・ブッシュとNWOのパペットマスターが中心となって国内外のNWOアジェンダのために使っています。
例えば、国内ではスクリーニングでテロリストを見つけ出し、拷問、殺害したり、平和と寛容を推進する組織に属する人々や核兵器開発と配備に反対する組織に属する人々を拷問、殺害し、奴隷カルトのロボット族を作り上げるために使います。

米国、カナダ、イギリス、オーストラリア、ドイツ、フィンランド、フランスに拘束された人質に対してこの装置の実験が行われています。さらに、イギリスのコンピューター科学者らの間で謎の自殺が長期間にわたり続いており、彼ら全員が米海軍と何らかのつながりがあることがわかっています。
そして現在ここのような恐怖の心理作戦が、政府、企業、精神科医によって積極的に進められています。
NWOに向けて連携して活動している(世界中の)政府機関と企業は、完全な社会統制という彼らの目標を達成するために必要なものは何でも押し進める準備ができています。
なぜかというと。。。
1つは、もし大衆を恐怖に陥れ、彼らの安全が脅かされると思わせることで、大衆に厳しい法的処置を実施したり、武装解除したり、大衆の情報を記録、追跡、保存しても大衆の保護のためであると説明すればこれらの政策は受け入れられるでしょう。
2つ目は、現在の民主主義的な政治システムの衰退を促進し、政治的イデオロギーの代替案を探すように社会を誘導します。しかし代替案はすでに考案されています。
それはNWO新世界秩序と呼ばれ、大衆の安全や利益を考えたものではありません。
ジョージ・ブッシュが言ったように、常に影響力のあるエリート層は恐怖と言うツールを使って大衆を支配し服従させてきました。
「分断統治」という古い格言が世界中で限界まで実行されており、誰もが自分の身の安全が脅かされていると感じ、自分以外の他人を疑うようになっています。これもまたマインドコントロールの一種なのです。

※ 分断統治とは、支配階層が世の中を統治しやすくするために、支配される側の結束を分断して、支配層への反乱を未然に防ぐための統治法です。 古代ローマの話で出てくることが多い。

人間、人間の言語、方言に関する膨大なデータを保存しているコンピューター・メモリーを含む光線が人間の脳内に到達すると、神が自分の魂の奥底から直接自分に語っているかのように思うようになります。NWO側の心理学者が取り入れているこの種のテクノロジーとこの種の考え方とは、「人間は生まれた時から自分が何をしたいかを決めることが許されず、社会が自分に望んでいることをすべきであると人間に教え込むべきだ。」ということです。
彼らにはこのようなことを実行するテクノロジーがあるため、「誰も自分の個性を持つことさえも許されない。」ということです。
このような声明と考え方は重大です。なぜならそれは誰も独自の人格を持たないという国連の基本的な考え方だからです。そして、同じ考えの心理学者は、「人間は、自分がどのような人格になるかに関する発言権を与えられておらず、人間の人格が「反社会的」と見なされる場合、新しい人格が与えられることを拒否する権利はない。」と主張しています。
このような宣言で重要なことは、NWOが既存のシステム上に樹立されることです。
つまり、「反社会的」な振る舞いをする人間はみなすぐに処分され、修正された(再教育された)人間が真実に気をそらされることなくNWOのニーズとアジェンダを満たすことができるように、古い考え方、古い振る舞い、古い宗教は「古くて、間違った考え方」とし、国連の撲滅キャンプで再教育されます。
これは史上最高のマインドコントロール・プロジェクトなのでしょうか。
NASAブルービームのプロジェクトは、NWOが地球の全人類を完全に支配するための最優先指令です。この情報を狂信的な考えとして片付けずに、入念に調査することをお勧めします。
彼らのマインドコントロール作戦とテクノロジーには、人間の神経系と同じ周波数で送信する送信機が含まれています。その送信機は、カリフォルニア州パサデナのLoral Electro- Optical Systems社で製造されています。

中略

人々に対して行っているマインドコントロールのプロセスを詳しく調べると、このような装置やテクノロジーは、かなり直接的な形で使われており、政治に大きな影響を与えています。
1988年の大統領選でジョージ・ブッシュに対抗して出馬した民主党の候補者のマイケル・デュカキスは、世論調査で彼がブッシュの選挙戦の勝算に深刻な脅威をもたらすことがわかると、彼はマイクロ波テクノロジーの攻撃を受け、演説パフォーマンスが妨害されました。また彼は、同じ装置がキティ・デュカキスに対しても使われ、彼女を自殺の瀬戸際まで追いやったと主張しています。
米政界(ディスニーランド)では、このような問題を抱えた大統領候補は大統領選に負けるでしょう。

テレパシー催眠術を使うことも大きな可能性を秘めています。
この能力を使うことで、プログラミングについて明らかな知識がない工作員でも深く植え付けられる可能性があります。
映画では、「Manchurian Candidate(マンチュリアン・デキャンディデイト) 」(影なき襲撃者)はまだ存続しており、電話を掛ける必要もありません。

※ マンチュリアン・キャンディデイト=〔無自覚{むじかく}のうちに特定{とくてい}の行動{こうどう}を取るように〕洗脳{せんのう}された人.

これはまさに我々が話していたことです。
ブルービームのプロジェクトの第三段階では、Telepathic Electronic Two-Way Communication(テレパシー電子双方向通信)と呼ばれるものが使われています。

中略

しかし、世界はまだ平らだと信じている人もいます。
もし人々がこの種のテクノロジーは存在しないと考えたり、それはSFだと考えるなら、自分たちを危険に晒すことになります。
なぜなら、星が輝く夜、新しいメシアが出現しても、人々はそれに対する準備ができておらず、そのようなテクノロジーから身を守るための備えも時間もないからです。
サタン(悪魔)に洗脳され「サタンは存在しない。」と信じ込まされた人々は、サタンから身を守ることができないのと同じです。

エレクトロニクスによる普遍的な超自然的顕現
第四段階は、電子的な手段による普遍的超自然的顕現です。
これには3つの異なる方向付けがあります。
1つは、地球上の全ての主要都市でエイリアン(地球外生命体)が侵略しようとしていると世界人類に信じ込ませ、各主要国が核兵器を使ってエイリアンに反撃するように仕向けます。
2つ目は、キリスト教徒たちに、野蛮で無慈悲な悪魔から地球人類を救い出すためにやって来るエイリアン(異世界人)文明による神の介入によって携挙が起こると信じこませます。
3つ目は、電子的な力と超自然的な力の混合です。その時に使われる波動は、「超自然的な力」を光ファイバー、同軸ケーブル(TV)、電気と電話回線を介して主な電化製品から全ての人々(の脳、意識)に瞬時に浸透させます。

現金の段階的廃止と独立性
第4段階で用いられる手法は、過去にソ連が国民に強制的に共産主義に受け入れさせるために用いた手法と同じです。
そして国連も、同じ手法を用いて世界統一宗教(ニューエイジ)とNWOを成就しようとしています。

以下省略

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