優生学を押し進めるグローバリストは、彼ら以外の人間や動物は邪魔な存在と考えていますから、彼らが提供するものは私たちを消すためのものと言っても過言ではないと思います。何でも素直に受け取るのは自滅行為と思います。
原口議員がレプリコンを生物兵器と言ったことで明治製菓ファルマに名誉毀損で訴えられましたが、これらのワクチンが有毒であることを世界中の専門家が証明していますしワクチン提供者側はこの事実を知っていながら人間や動物に打たせているのですから、これが生物兵器による攻撃と言わずしてなんと言うのでしょうか。
何千年も前から悪魔主義の支配層は人間を奴隷として扱いながら彼らの思い通りのことをやってきました。そして今、彼らの最終目標を達成しようとしていますが、そのためには人間も動物も淘汰する必要があります。そのために使われている兵器の一つが「ワクチン」ですから、それを好んで注射するのはいかがなものでしょう。私的には(全ての)ワクチンそのものが不必要な存在と思っています。
Covid(mRNA)「ワクチン」やレプリコンワクチンは危険だから接種すべきではないと言っている人たちの中にもペットを飼っている人がいることでしょう。しかしペットには定期的にワクチンを打っているなら、どうでしょう?ペットも人間と同じ家族ですし大切にしなければならない命です。
獣医師の立場として「ワクチン」は危険だから打つなとは言えないでしょうから、ペットを守るには飼い主がペットへのワクチンを控えることしかできません。

Top Veterinarian Drops Bombshell: ‘Animal Vaccines Are Designed To Euthanize Our Pets’
(概要)
12月28日付け
トップクラスの獣医師の爆弾発言:「動物用ワクチンはペットを安楽死させるようにデザインされている。」

過去記事:
First Dogs, Then Humans - 2nd Smartest Guy in the World
(一部抜粋)
8月1日付け
数週間前に私はあるブルドッグのブリーダーから子犬を購入したのですが、最近、そのブリーダーに次の内容のメールを送りました。
「CDCは、犬の狂犬病ワクチン接種とマイクロチップの埋め込みを義務化したため、飼い主はそれに従わなければならなくなりました。しかしこれはディストピアのテクノクラートが人間とペットに対する監視と致死的なワクチン接種を強化するための圧力にすぎません。」
当然のことながら、ブリーダーは私のメールに返信しませんでした。
獣医は、益々多くのK9(犬)にワクチンを投与しており、その部位はしっぽと脚ですが、獣医は、ワクチンが原因で犬の脚に腫瘍ができた場合には犬の脚を切断しなければならないことを十分に知っています。ペットのワクチンも全く「安全で効果的」ではありません。
最近、私は、ペットの犬に2~3年ごとに狂犬病ワクチンを注射するよう郡に強制されたという女性と話をしましたが、その後、彼女の最愛のペットの首に腫瘍ができました。
彼女の明敏な獣医師はワクチンメーカーに連絡し、ワクチンメーカーに彼女の犬の検査を依頼しました。検査の結果、ワクチンメーカーに責任があるとしてワクチンメーカーが腫瘍の除去にかかる費用の全てを負担することになりました・・・・
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さて、今度は、獣医産複合体の恐怖の実態をさらに裏付ける恐ろしい記事を以下にご紹介します。
by Sean
Adl-Tabatabai
トップレベルの獣医が、CDCが推奨しているペットに対するワクチンの定期接種はペットを密かに安楽死させるためのプログラムであると暴露しました。
32年以上の経験を積んだコネチカット州の獣医師、ジョン・ロブ博士は、現在、CDCが推奨しているワクチンの定期接種は、嘔吐、注射部位の腫瘍、免疫疾患、さらにはアナフィラキシーによる死亡など、ペットに深刻な健康問題を引き起こしていると考えています。
Expose-news.comによると、
ジョン・ロブ博士は、獣医学における過剰なワクチン接種の危険性を問題視し、その認識を高めるための草の根の取り組みとして「ペット保護運動」を設立しました。この運動は、信用のおける予防接種の実践を促し、動物たちが危険に晒されることを防ぎ、米国における現在の狂犬病予防接種法の改正を提唱することを目指しています。
彼は、ペットに対する不必要な狂犬病ブースターショットを投与することを拒否し、マースやバンフィールド(動物病院)と衝突しました。彼は、ワクチン接種のプロトコルは、科学や動物保護のためではなく、利益追求であると考えています。一方、マースとバンフィールドは、標準的な業界慣行に従っています。
マースは多国籍の菓子、食品、ペットケアのメーカーであり、900カ所以上に存在する動物病院のチェーンであるバンフィールドペット病院を所有しています。
彼のスタンスに対し、マースとバンフィールドは彼のフランチャイズ契約を終了し、2012年にコネチカット州スタンフォードにある彼のバンフィールドペット病院の経営権を奪いました。
その後、ロブ博士は、コネチカット州獣医学委員会から25年間の保護観察処分を受けると共に、保護観察期間中に動物に狂犬病ワクチンを投与することを禁止され、彼の動物医療行為に対する監督とランダムな監査の対象になりました。
ロブ博士は、それでも負けずに、ペットの飼い主に対して過剰なワクチン接種の現状について教育し、獣医師らには利益よりも動物の健康を優先させることを促すことを目的とした「Protect the Pets」運動を設立しました。
2021年にロブ博士は自身のFacebookページに動画を投稿し、法的な影響が生じるのにもかかわらず、ペットの健康のためのキャンペーンを行う理由を説明しました。
彼は、ペット医療を扱う大企業の汚職と独占は人間の医療業界と同じであると説明しています。
ロブ博士は、ペットの大きさに関係なく全てのペットに同じ量のワクチンを投与することを推奨する標準接種プロトコルは、小さな動物には致命傷になる可能性があると主張しています。
彼は、このアプローチは過剰なワクチン接種の慣行をもたらしており、副作用を引き起こしていると主張しています。
ロブ博士は、過剰接種によって引き起こされた悪影響をじかに見てきました。彼は、ワクチン被害に苦しんでいるペットを治療し、副作用によって多くの動物が死亡したのを目の当たりにしました。この経験が、彼を動物へのワクチン接種の潜在的なリスクについての意識を高める反対運動へと駆り立てました。
動物へのワクチン接種に関するロブ博士の懸念は、動物の健康と福祉のために科学的知識とスキルを使うことの重要性を強調する獣医の宣誓に繋がっています。彼は、獣医師は動物の健康を優先する必要があり、飼い主には最新の科学的研究を基に何を決定したかを知らせる責任があると信じています。

