日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2024年05月

これまでの情報からも、パンデミック協定に関しては加盟国同士の意見が食い違いまとまらないだろうとは思っていました。結局、今回の総会で成立させることができなかったようです。
しかし嘘つき、ペテン、ずる賢いWHOは、こんなことをやるつもりなのではないでしょうか。
① パンデミック協定の草案と同じような内容が書いてあるであろうIHR国際保健規則の改定案をしれっと可決させる。WHOはパンデミック協定が失敗に終わってもIHR改正案さえ可決させれば、同じことができるようになると考えている。そのため、IHRとパンデミック協定の二本立てにしたのではないでしょうか。
②第二の偽パンデミック劇場を始める。その時にWHOは存在感を最大限に誇示。そして世界中の人々にWHOの指導なしでは世界中がカオスになるとむりやり思わせる。コロナの時のWHOの失態!
今、米国やオーストラリアでは鳥インフルエンザの偽パンデミックが準備中であり、既に鳥インフルエンザ・ワクチン(mRNA生物兵器)が用意されている。第二の偽パンデミックではコロナの時よりもすさまじい演出で世界中の眠ったままの人々を怯えさるかもしれません。
岸田政権はパンデミックなど緊急事態時に政府が国民に何でも命令できる制度を作りたいようですから、WHOがいなくても岸田自公政権下で日本人は酷い扱いをされるかもしれません。

WHO Fails to Finalize Global Pandemic Treaty - [your]NEWS (yournews.com)
(概要)
5月26日付け

WHOは世界的なパンデミック協定をまとめることに失敗しました。

 WHO suspends pandemic treaty as public demand arrests of globalists who stripped away their freedoms.


 

WHOは、 2年間の集中協議を経ても世界的なパンデミック協定を成立させることができなかったと発表しました。
提案された協定は、未来のパンデミックに対する統一された 将来のパンデミックに対する統一された国際的対応を確立するためのものでした。しかし、交渉は加盟国間の著しい意見の相違によりうまく行きませんでした。

WHOの協定交渉委員会の共同議長であるローランド・ドリース氏は、加盟国は意見の一致を見ることができなかったことを確認しました。
月曜日からジュネーブで開催される世界保健総会で
最終草案が発表される予定でしたが、主要問題が解決されないままでした。

「この交渉を始めたときに我々が期待していたようには進まなかった。」とドリース氏は述べ、世界的なパンデミックへの備えと対応を強化するためには拘束力のある国際的合意が極めて必要であることを強調しました。


WHOのテドロス事務局長は、パンデミック協定が後退したのにもかかわらず楽観的に見続けています。「これは失敗ではない。我々は、何でも可能であり、世界はまだパンデミック協定を必要としているので実現できることを信じながら、全てを試みた。」と述べました。


交渉は、主に、知的財産権、病原体データの共有、ワクチンや医療テクノロジーへのアクセスの公平性に関する意見の相違により膠着状態になりました。グローバル・サウスの国々は、これらの資源に対するより公平なアクセスを要求していますが、高所得国は譲歩することに消極的です。

 

最近、米国の共和党上院議員らは、協定の草案では、知的財産権が損なわせ、WHOに過度な権限を与えると主張し、彼らの懸念を表明しました。彼らはバイデン大統領に対し、現在の形での協定に署名しないよう強く要請しました。

 



WHOの交渉委員会のもう一人の共同議長、プレシャス・マツォソ氏は、解決すべき課題があることを認めながらもまだ希望を持っており、「我々は、次のパンデミックが起きたときには我々なしで済ますことができないため、これを実現させます。」と述べました。

 

現行の交渉は、特に国益と世界的公平さが危うくなっている時に保健政策に対する世界的な合意を得ることがいかに難しいかを強調しています。

 

WEFやWHOを見ていると、自分達こそが世界を支配する権利があると勘違いしているのがわかります。今回も悪魔と契約を結んだつもりでしょうか、赤いチャールズのように。お可哀そうに妄想の世界から出られないようです。
メディアを操作し牛耳ること=世界を支配するですが、WEFもCIAと協働してメディアを操作し人々を洗脳していることが判明しました。メディアに洗脳され騙される人が多いです。
WEFはヤング・グローバル・リーダーを各国の政界だけでなくメディアにも送り込んでいます。あらゆる分野にシュワブの弟子たちを送り込むことで彼らのアジェンダを達成しようとしています。彼らは大手メディアだけでなくオルターナティブ・メディアにも浸透しています。
一般の人々は何が事実で何が嘘かを判断する能力が必要になります。
ところで、戦後、日本は共産主義エリート集団に乗っ取られましたが、その一部のCIAと手を組んだ自民党も野党も日本を駄目にすることが目的だったのでしょう。

WEF Caught Colluding With CIA To Infiltrate Newsrooms Across America - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(概要)
5月26日付け 

WEFはCIAと協働して、米メディアのニュース編集室にこっそり入り込んでいます。

新たな調査により、世界経済フォーラムがCIAと協働して、ほぼ全てのニュース編集室にこっそり入り込んでいることが判明しました。

WEFはCIAと協力して、アメリカのニュースルームに潜入している。 

 

最新の報告によると、NPRナショナル・パブリック・ラジオの87人の記者がWEFなどのグローバリスト組織に雇われているディープステートの工作員だということがわかりました
NPRの新しいCEOであるキャサリーン・マーハー氏も元CIA工作員です。

マーハー氏は元CIA工作員だけでなく、国民民主研究所(National Democratic Institute)、世界銀行、ユニセフ、 CFR外交問題評議会、テクノロジー&民主主義センター、 米公共図書館&ウィキペディアの仕事にも従事していました。


Naturalnews.com によると、

チュニジアは、いわゆるアラブの春が起きていた時にマーハー氏(リベラル左翼、フェミニスト)はCIAに務めていたと非難しています。さらに、彼女は、ドナルド・トランプの娘のイヴァンカと同じように、世界経済フォーラムのヤング・グローバル・リーダーでもあります。


中略


フェミニストのディープ・ステートは去らなければなりません。

つまり、マーハー氏の経歴は、公共のメディアや放送局にいるのが望ましくない人物であることを示す見本です。そしてそのような人物が今や最も多くの税金が投入されている米メディアのうちの一つのトップなのです。 

もちろん、メディアにおけるこの種の影響力は今に始まったことではありませんが、マーハー氏の経歴はあらゆる点でグローバリスト丸出しであり、人々が彼らの税金の不正使用に激怒し街頭で暴動を起さないというのが不思議です。

NPRに対して我々が要求するのは、真実を伝え、ニクソン氏が言う「ビッグ・ダディ」に恩義を受けない独立系ジャーナリストです。タッカー・カールソン氏もこの問題に気づいており、アーロン・ロジャース氏との最近のインタビューで、マーハー氏のような諜報工作員は、メディアだけでなくワシントンD.C.の支配層全体を網羅し掌握していると語っていました。

「カールソン氏が指摘したように、全ての連邦議員(上院、下院)は、セキュリティ国家に怯えており、彼らを支配しているはずの諜報委員会のメンバーでさえそれに怯えています」とニクソン氏が語りました。

 「彼らはあなたのパソコンに児童ポルノをインストールすることができ、あなたは警察のがさ入れがあるまでそのようなものが自分のパソコンにインストールされたことすら気づかないのです。」とカールソン氏は言っています。

セキュリティ国家は非倫理的で権力狂です。今や、それは世界規模となっており、(リベラル左翼の)フェミニズムも同様です。

米国は危機に陥っています。もう何をしても手遅れですか。
マーハー氏のような権力に飢えたディープステートのフェミニストは我々の新しい独裁者なのでしょうか。それとも、この国を掃除して失われたものを全て復活させることがまだ可能でしょうか。

 「現段階では、情報コミュニティが自分達の操作と陰謀が暴露されるのを封じ込めようとしていますが、ワクチンや目に余る不正選挙によって被害を受けた人々はそれらと戦うために立ち上がるのでしょうか。それらは世界中の人々が大嫌いなアジェンダです。本当に恐ろしい人間たちに最後に一つだけ言いたいことがあります。私の神は、あなた方が従っているどの悪魔やプレデターよりも強いのです。そして、私は一人の女性としてあなた方一人ひとりに恥を知れと言いたいです。」とニクソン氏は語りました。

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FYI:
(今朝、三橋さんから届いたメルマガです。横田基地の闇と自民党とCIAが繋がっているのは広く知られていることでが。。)

「あなたはご存知でしょうか?

ニューヨークタイムズが
報道してしまった
自民党とCIAのこんな闇を…
(C.I.A. Spent Millions to Support Japanese Right in 50's and 60’s)
この記事によると、
アメリカのCIAが(1950~1960年代に)
自民党に対して
何百万ドルという大金を
渡していたというのです…
また、CIA秘録という本の中にも
CIAが少なくとも15年に渡って、
自民党に資金援助をしていたという
記述が載っています。
つまり、自民党はCIAから
資金を受け取っていたことということですが...
疑問に感じませんか?
自民党は何の見返りもなく
CIAから資金を受け取っていたのでしょうか?
それとも、資金を受け取る代わりに
アメリカにとって都合の良いことを
していたのでしょうか?
その謎を解く鍵は、
一見無関係に見える
「横田空域」にあります。
この横田空域はJALやANAですら
飛行できないにもかかわらず、
なぜかアメリカのトランプ元大統領は
横田に降り立り、事実上の
「アメリカ」となっています。
この一見無関係に見える
横田空域の謎を解くことで、
我々9割の国民が知らない
自民党の最大の闇が見えてきます。
では一体、、、
・なぜ自民党はCIAから
 資金を受け取っていたのか?
・なぜJALやANAですら飛行できない
 横田空域にトランプは降り立てたのか?
・9割の国民が知らない
 自民党の最大の闇とは何なのか?
この新ビデオで、三橋貴明が
衝撃の事実を解説しています。

詳細はこちら:
5/31(金)で公開終了 (38news.jp)

世界のかわら版さん:
中国でタクシードライバーが次々と突然死 (youtube.com) 



フィフィさん:
【悲報!ブーメランに気づく韓国】LINE問題で、韓国メディアが反日煽りまくってたのに…急に韓国側の反日ダメと報道。日本に経済救済して欲しくて… (youtube.com) 


【中国経済崩壊が原因で】地獄!無敵の人が量産されて、一気に治安激悪に。不動産パニックで市場不成立…苦肉の策で政府が在庫住宅買取へ (youtube.com)
私:砂上の赤い楼閣が崩壊中。



ブルーカラーさん:
2024/5/25 ウ軍、ATACMSの猛攻! クリミア要衝から露軍が避難。F16で、クリミア露軍を一掃へ。露軍S400を2日連続で破壊。ロシア国防省に激震=ショイグ前国防相に伸びる捜査の手? (youtube.com)


2024/5/26 ショボすぎた! 中国軍の台湾周辺軍事演習。 中国軍は台湾軍に敵わない?!。 中国軍研究機関が衝撃発言!「米国の軍事力への対処で、中国は〇〇に直面する」と発表。 (youtube.com)
私:中国は本当に台湾と戦争したいのでしょうか?ハリボテなのに。



青山繁晴さん:
【ぼくらの国会・第738回】ニュースの尻尾「大統領の墜死が暴くイランの闇」 (youtube.com) 



覚醒次元上昇チャンネルさん:
【2026年】人類の運命は地球リセットまでの2年間で決まる‼︎ (youtube.com)
私:神人さんも同じことを伝えていました。人間の死後、其々に合った次元の惑星や領域に送られるそうです。



マヤ歴Akieさん:
【視聴注意】終末分岐点、魂のゆく道は3つに別れるワケ (youtube.com) 
私:同意見です。日本の常識は世界の非常識ですね。日本人が最も洗脳されやすい民族ですが、騙された人こそ反省が必要ですね。 



さとうみつろうさん:
【日本人全員みて!】新世界で生き残る唯一の方法だから (youtube.com)

以下の3つの記事はどれも今米国やオーストラリアで騒がれている鳥インフルエンザとワクチンに関する事実が伝えられています。当たり前のことですが、皆さんや私が思っていた通りでした。
「彼らがやることは常にワンパターン」を忘れずに!彼らの人殺し作戦はあまりにも単純すぎて(洗脳され過ぎた人を除いては)誰にでもすぐにわかってしまいます。
2020年のCovid-19の偽パンデミックと同じドラマが今年から始まるようです。
(同時に戦争、人工災害、食糧危機、金融危機が起こされる可能性もあります。彼らはキチガイ(認知症かも)ですから、自分達で何をやっているのかもわからなくなっているのではないでしょうか。)
今度は鳥インフルエンザを利用した偽パンデミック劇場を始めようとしています。しかもこの鳥インフルエンザも研究室で作り出されたものですから、Covid-19と全く同じやり方です。わかりやすいですねえ。
そして今回も擬陽性者多発装置のPCR検査を世界中の人々に使わせて、偽鳥インフル・パンデミックを発生させます。彼らの目的は、Covid偽パンデミックで使ったワクチン(生物兵器)の殺傷能力をさらに上回る鳥インフルエンザ・ワクチンを使って奴隷人間を効率的に殺処分するためです。レプリコン・ワクチンと鳥インフルエンザ・ワクチンは中身は同じ、名前が違うだけと個人的に思っています。
彼らのワンパターン方式に気が付いていない人々はまた騙されるでしょうね。そして身体の中に益々猛毒な生物兵器を取り入れます。これが強制接種になってもワクチンの危険性を認識している人々は何としても絶対に接種しないでしょう。

①<480回分のH5N1型鳥インフルエンザ・ワクチンの生産が始まります!>
HHS to Manufacture 4.8 Million Bird Flu Vaccines - [your]NEWS (yournews.com)

(概要)
5月25日付け

HHS保険社会福祉省は、480回分の
H5N1型鳥インフルエンザ・ワクチンを生産する準備を進めています。


ミネソタ大学のThe Center for Infectious Disease Research and Policy(感染症研究政策センター) は、米国保健社会福祉省が480万回分のH5N1型鳥インフルエンザ・ワクチンを生産する予定てあることを確認しました。

人間用の鳥インフルエンザ・ワクチンの治験は既に2005年から行われており、被験者らには実験段階のワクチンが注射されています。

 「ドーン・オコネル博士は、季節性インフルエンザ・ワクチンの生産を中断することなく、無菌製造、無菌充填の段階をパートナーのうちの1社に製造ラインを任せたと保健当局が伝えたと言っている。

現在、ワクチンはバルク状態であり、複数回バイアルで生産される。1回分のワクチンの製造が完了するまでに2カ月かかるため、ワクチンが必要になった時には時間の節約ができる。連邦保健当局は、H5N1型鳥インフルエンザの候補ワクチンのウイルス2種のうちの1種が、今、流行しているウイルス株とかなり一致していると指摘した。」とニュースブリーフが報じました。

現在、連邦政府機関は国民に対するワクチンの接種条件について検討しており、まもなくmRNAワクチン・メーカーのファイザー社とモデルナ社が関わると発表する予定です。 

「オコネル氏は、H5N1型鳥インフルエンザ・ワクチンの配布を決定する主なきっかけについては連邦政府機関全体で活発な議論が行われていると述べた。また、mRNAワクチン・メーカーのファイザー社やモデルナ社とも話し合いを続けており、ワクチン開発にどのメーカーが関わるかについてまもなく発表されるだろう。」とニュースブリーフが報じました。

ピーター・マッカロー博士は、The Santilli Report(ピーター・サンティリ・レポート)で新たに開発された鳥インフルエンザ・ワクチンについて懸念を示し「これはまさに人間用の自己複製mRNA鳥インフルエンザ「ワクチン」であり、これまでよりもさらに強力なmRNAが投与されることになる。」と警告しています。

                     ↓
②<鳥インフルエンザは人間が作り出したもの。既にワクチンが用意されています。>
Bird flu is man-made, that’s why they already have a vaccine for it – The Expose (expose-news.com)
(概要)
5月23日付け

鳥インフルエンザは人間が作りだしたものですから、既にワクチンが用意されています。

鳥インフルエンザの感染が、マガモから牛、家禽へと広がっていると報告されました。

そして最近ではイルカにまで・・・
「これは機能獲得研究(つまり人間が作り出したもの)で作り出した株で、ジョージア州アセンズの米家禽研究センターが作り出したものと思われます。」とピーター・マッカロー博士がミリアム・ショー(
Miriam Shaw)で語りました。
独自の研究により、特定の鳥インフルエンザ株が人間によって作り出されたものだということが明らかになった後、元CDC所長のロバート・レッドフィールド氏は人間に感染した鳥インフルエンザは機能獲得研究で開発されたウイルスに違いないと語りました。

「彼らは、鳥インフルエンザが人間に感染した場合に備えて、既に鳥インフルエンザ・ワクチンを用意しています。彼らが既にワクチンを作ることができた理由は、それが全て遺伝子コードに基づいており、彼らはその遺伝子コードを知っているからです。」とマッカロー博士が語りました。

マッカロー博士は、先月、WHOの主任研究員のジェレミー・ファラー博士が報道陣に対して発表した内容に反応しました。

ファラー博士は、「我々はH5N1の致死率が並外れて高いことを把握している。」と述べ、H5N1型鳥インフルエンザが進化し人間にも感染する能力を持つことに大きな懸念を示していました。
WHOの主任研究員がこのようなことを発表した時、我々は誰に対処しているのか、そして彼らのエンドゲームが何なのかを思い出しましょう。


ピーター・マッカロー博士曰く:

パンデミックの専門家らは、H5N1型鳥インフルエンザの報告は単なる「恐怖ポルノ」であり、これ以上の議論は怒りを煽るだけだと言っています。
WHOの主任研究員のファラー博士の力強いメッセージの意図を軽視する理由がわかりません。当時、ウェルカム・トラストにいたファラー博士は、アンソニー・ファウチ博士、ピーター・ダザック博士、クリスチャン・アンダーセン博士と共謀して、SARS-CoV-2が武漢の研究所から流出したことを隠蔽しました。
2020年2月19日、ファラー博士は他の26人の科学者らと共に「Covid-19と闘う中国の科学者、公衆衛生専門家、医療専門家を擁護する声明」(文書)を共同作成したことを発表し、「我々は、Covid-19が自然起源ではないと提言する陰謀論らを強く非難するために結束する。」と宣言しました。
しかし、SARS-CoV-2が武漢ウイルス研究所の実験室で作り出された事実が明らかになったため、この文書は、彼の首に巻かれたしめ縄になりました。

ファラー博士は2004年からこの感染症に取り組んできました。
彼は、鳥インフルエンザ・ウイルスの感染がヒトからヒトへと広がる態勢ができていると確信しており、ワクチン・キャンペーンに向けてかなり興奮しています。
彼は、歴史的に動物取扱業者の
死亡率が高い理由が特に発表の遅れと十分な医療が受けられなかったことに由来することに一度も言及していません。
彼の関心は、でっち上げた保健衛生上の危機を
WHOが完全に支配することに向けられています。


ミリアム・ショウさんは、WHOと対決し、マガモを使って全米に意図的に感染を拡大させる機能獲得型鳥インフルエンザの事例をビデオで解説しています。
彼らは(擬陽性者多発装置の)PCR検査を広範囲に実施することで、
症例数を増やし、人工的に作り出した感染危機を本格的なパンデミック作戦へと発展させながら、バイオセキュリティ対策を押し進めます。 

我々専門家は、鳥インフルエンザの危機が(人為的に)起こされる前に危機を呼びかけ、世界中の人々、特に農業従事者らに自分の身を守ってもらうために実践的な推奨事項を提供しています。それは「恐怖ポルノ」ではなく、信用のおけるパンデミックへの備えです。

                     ↓
③<金融アナリストのグレグ・マナリノ氏:スカンデミックの第二弾が準備できました。そして新しいワクチンがまもなく配備されます。>
Greg Mannarino: Scamdemic 2.0 Is Ready! Deployment of A New Vaxx Soon! (substack.com)
(概要)
5月23日付け
Stream episode We Have Been Warned | Gregory Mannarino by ...

 

マナリノ氏は「これ(H5N1型鳥インフルエンザの人への感染)は、支配者らが奴隷階級の身体の中にあれを注射するための別の手段にすぎない。」と言っています。
支配者らは、家畜人間に接種させ殺処分するために、H5N1用のワクチンをしばらく前から備蓄してきました。

CDCが人間の監視を要求する中で人間用の鳥インフルエンザ 「ワクチン」が承認され、倉庫に保管されています。

「これは、FRBと支配階級が決定した策略を増大させる「青信号」を彼らに与えることになる。なぜ誰もこのことについて話さないのでしょうか。なぜなら彼らもこの問題の一部だからです。」とマナリノ氏は語りました。

インフレと新たなスカンデミック(第二弾)によって、不換紙幣の価値がさらに引き下げられます。

つまり、普通の人々が良い品質の食料を買ったり光熱費を払うことができないことに苦しんでいる間、株価はかなり上昇すると予想されます。


CDCは、全米の鳥インフルエンザの症例を監視していると主張しています。 

「彼らがやろうとしていることはこれなのです。」とマナリノ氏は言っています。
また、彼は支配階級の飼い犬である大手メディアが、彼らが配布したい「ワクチン」に関して戦争用語の「deploy:分散、配備、展開」という言葉を使ったことを嘆きました。
彼は、「今、実際に何が起きているのかを立ち止まって考えると、彼らが戦争用語を使っていることは非常に嘆かわしい。」言いっています。

※ 6月29日あたりから戦争が始まるのではないかとの噂がありますが、6月28日に、ホメイニ最高指導者と意見が合う好戦的な大統領が就任するとイランがイスラエルを報復攻撃するということだそうです。そうなると、聖書の預言やパイクの預言(どちらも計画)の通りの動きになります。そのためでしょうか、米軍も自衛隊も軍事演習を開始したのは。中国が台湾周辺で軍事威嚇しています。6月に中東で戦争が起きればロシアや中国も加わり、アジアにも拡大し。。。日本も巻き込まれ、岸田は辞任する必要もなく選挙も延期できます。そうならないように祈りたいです。バイデンも11月の大統領選挙を延期できます。金融危機と戦争とパンデミックが彼らの道具です。

とっさんTVさん:
ロシア領土内への攻撃「可」 後半は仏領ニューカレドニア (youtube.com)
私:ウクライナがロシアの攻撃から解放され再び飼料や肥料や食糧を供給してくれないと日本の農業も苦しくなります。ニューカレドニアが独立したら中国に乗っ取られそうです。



ブルーカラーさん:
2024/5/23 ウ軍の猛攻! 露ミサイル艦、全滅か。露黒海艦隊のクリミア「完全排除」近づく 「セバストポリ基地は使い物にならない」との見方。米英兵器で露領内攻撃容認へ? ウクライナ情勢の転換点。 (youtube.com) 
私:早くロシア軍に撤退してほしいですね~。



リッキー社長さん:
(3) 【まさかこのタイミングで?!】習近平は現在、台湾全土を囲む演習中?!岸田禍の更なる情報。 - YouTube



日本の凄いニュースさん:
【BYD】相次ぐBYD販売店の火災!2年で数十店舗が燃えてしまう!これが中国が誇る最強EVメーカーか!?【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】 (youtube.com) 
私:中国のEVは自爆中。



改憲君主党さん:
【百田尚樹|有本香】日本保守党が次期衆院選で3大都市圏に候補者を立てることを表明する【改憲君主党チャンネル】 (youtube.com) 
私:やはり立ち上げた本人こそ立候補しないと。



フィフィさん:
【紙屑に向かう人民元】ピンチの中国!為替介入の資金確保の為に、米国債を大量売却。経済パニック状態の末期症状…窮地の中国が台湾侵攻準備 (youtube.com)
私:西側諸国が中国の社会信用システムを導入しても中国共産党が崩壊しそうです。



NYサバイバルさん:
【米第4位大手銀行CITIが警告】差し迫る「金融クラッシュ」でハードランディング不可避⁉︎ (youtube.com) 
私:中国と米国が同時金融クラッシュとなるのでしょうか。米国債の保有率が最も多い日本も大きな痛手が。



J.Tittleさん:
Psychic Medium Q & A ⚠️ Pet Reincarnation? Exit Points, Future Conflict, Metals & More #predictions (youtube.com)
私:6:50~ご覧ください。チャールズの真っ赤な肖像画を鏡のように左右対称に2枚並べて見ると、真ん中に悪魔のバフォメットが現れました。




すみれ&あおいの時事ニュースさん:
韓国人ババア、電車で座っていただけの日本人女性をボコボコにしまくる! (youtube.com)
私:韓国人の婆さんが電車内で日本人の女性に暴行!警察に通報すべき。車内の乗客は何が起きても無反応ですね。これだから外国人はやりたい放題です。

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