日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2024年03月

文化人放送局さん:
【大炎上】河野太郎大臣終了…再エネ資料に中国の影…暴かれた媚中ぶり/渦中の大林ミカ氏の正体は中国ズブズブ極左活動家/立憲民主党、大林ミカ氏との対談記事を削除・隠蔽してしまう (youtube.com) 
私:本当に河野は政界から去ってくれるのでしょうか。意地でも去らないような気がします。本当は平塚からも去るべきです。



三橋TVさん:
【3/28(木)までの期間限定】米政治学の権威が警告...ビルゲイツ,マーク・ザッカーバーグが密かに備える...巨大帝国アメリカ内戦の危機【PR】 (youtube.com) 
私:ビル・ゲイツ、内戦から日本に逃亡するな。日本をこれ以上悪霊で汚染するな!
やはりテキサス州は独立するのでしょうか。日本政府も日本国民の敵になりました。



虎ノ門ニュースさん:
【中国の手引き】県知事や国会議員がなぜ親中になるのか青山繁晴さんが本当の理由を話してくれました(虎ノ門ニュース切り抜き) (youtube.com) 
私:日本の国会議員の多くが中国に買収されていますから日本が買収されているでしょう。



ブルーカラーさん:
2024/3/27 プーチン政権窮地。イスラム国が新たな「テ●攻撃」を予告か。露がイスラム系外国労働者に入国規制検討=露経済に打撃。ウ軍、露艦船4隻撃破か。ウ軍無人機攻撃で、露石油精製能力10%低下 (youtube.com) 
私:ロシアはイスラム国に標的になってしまいましたね。



三橋TVさん:
【衝撃】日航機123便墜落の真実 なぜ日本は未だに対米従属のままなのか? (youtube.com)




おはよう寺ちゃん:
森永康平 (経済アナリスト)「水原一平氏“天才ハッカー”説」おはよう寺ちゃん”残業中!”3月27日(水) (youtube.com) 
私:私も、水沢一平さんは見た目とは異なり、ギャンブルに嵌って巨額の損失を出したため、ギャンブルの胴元やマフィア仲間と大谷選手の口座をハッキングして巨額のお金を盗み取ったのではないかと思いました。そうしないと他人の口座から巨額のお金を送金することができないでしょう。



369MIROKUさん:
緊急来日「置き去りにされないよう」ついに終焉を迎えるという事を強調します。「能登地震」「137度線」「鞍馬」「位山」全てがつながった。 (youtube.com)

以下の画像は閲覧注意レベルでかなり悲惨です。
ウェールズのマークさんはブースター接種後に非常に稀な癌になってしまい、腕(たぶん、ワクチンを注射した場所)に巨大な腫瘍ができ腕が腐るのではないかと思えるほど酷い状態になってしまいました。出血もしておりかなり痛かったでしょうね。残念ながら、この方は既に亡くなっています。
接種後にこのような病気に襲われ最悪の結果になってしまいました。
ところで、今、小林製薬の紅麹が原因で腎臓にダメージを受けてしまった人がいることが報じられていますが、本当に紅麹だけが悪いのでしょうか。もちろん、ワクチンも医薬品もサプリも使用成分を全て表記すべきです。それをしないからいつまでも問題が明らかにならないのですが、今回の問題はワクチンの後遺症により腎臓が弱くなっていることも原因なのではと、ふと思ってしまいました。

TRAGIC: “Getting Cancer After COVID Jabs and Booster in the Same Place…” (substack.com)
(概要)
3月24日付け

悲劇:Covidワクチンとブースターを受けた後に癌になりました。

ウェールズのマーク・スティーブン・スミスさんは接種後に非常に稀な癌と診断され、2023年5月15日に亡くなりました。

マークさんは、非常に稀な転移性の腱滑膜巨細胞腫(ステージ4)との闘いに負け、2023年5月15日に亡くなりました。

 

安らかに眠るウェールズのマーク・スティーブン・スミスさんが生前に投稿:
同じ場所でCovidワクチンとブースターを受けた後に癌になりました。昨日、大量の失血で死にかけました。今は最悪な状態であり、金曜日に放射線治療を受けた私の腕が腫瘍でえぐられている感じが最も恐ろしい。このような写真を投稿してごめんなさい。でも皆さんに観てもらいたいのです。


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多くの有名人やハリウッドセレブが接種後に癌、心臓疾患、その他の病に苦しみ亡くなっています。
英王室でもほぼ全員がワクチンとブースターを打っているようです。
また、Covidワクチンやブースターは効果的で安全だから打つように人々に押し進め、接種を拒否する人々を陰謀論者とバカにしていたハリウッドのセレブや専門家らが接種後に病気になり亡くなっています。
ワクチンを強力に支持してきたアーノルド・シュワルツネッガーもブースターを打った後に心疾患に苦しみ、今ではぺースメーカーがないと生きれれない状態になりました。
米国ではお金持ちでないと高度の医療を受けることができないようですから、庶民が接種後に重度の心疾患になってもペースメーカーを装着して生き続けることはできないでしょう。
米国でワクチン・プロパガンダに賛同しフォロアーたちにワクチンを打つように勧めることで金儲けをしていたインフルエンサーの多くが接種後に亡くなっているそうです。。。カルマでしょうか。 

 

Arnold Schwarzenegger, Who Called The Unvaxxed 'Schmucks,' Has Pacemaker Installed After 3 Open Heart Surgeries - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)

 (概要)
3月25日付け

ワクチン未接種者を「いやな奴」と呼んだアーノルド・シュワルツネッガーは、3度の開胸手術を受けた後にペースメーカーを装着しました。

 

アーノルド・シュワルツネッガーは、Covidパンデミック中に最も積極的にワクチン接種を推進し、ソーシャルメディアで頻繁にワクチン未接種者をバカにしていました。

 

 

 

シュワルツネッガーによれば、憲法上の権利を行使し、ワクチン接種を拒否することを選んだ人たちは、自殺もあり得る「いやな奴」だそうです。


人生はあっという間です。
シュワルツネッガーがソーシャルメディアでワクチン・キャンペーンを展開し世界の人々にワクチン接種を強引に押し進めてから3年が経ちましたが、彼は今、多くのワクチン接種者やブースター接種者と同じように慢性心疾患に苦しんでいます。

月曜日に、シュワルツネッガーは、最近、3度の開胸手術を受けたことと、現在は心臓の鼓動を維持するためにペースメーカーを必要としていることを明らかにしました。


↓ 
アーノルド・シュワルツネッガーは、「ワクチン接種とマスク着用を拒否する人たちは自殺しかねない。あなた方はいやな奴だ。自由を台無しにするのか。自由は義務と責任が伴う。」 と未接種者を批判していました。

 

 

彼は自身のポッドキャストの最新エピソードで 「先週の月曜日、私はもう少しロボットに近づくために手術を受けペースメーカーを装着した。」と伝えました。

彼は、ハリウッドのセレブが受けるような高額な医療ケアを受けることができない人なら死んでしまうであろう深刻な心疾患を患いながらも、「私は元気だよ!」と全ての人に断言しました。しかし実際には元気に見えない彼の姿は見たくありません。

↓ 生きたければ私と一緒に来い!

 

シュワルツネッガーは自分の健康状態について話しているとき、「手術については話したくない。このことを話すのはオーストリアで受けた教育に反している。」とファンに伝えました。

 

近年、シュワルツネッガーだけがCovidワクチンを2回接種しブースターを受けた後に心臓疾患に苦しんでいるのはではありません。

2回接種とブースターを受けた俳優のアレック・マッサーさん(享年50才)も予期せずに突然亡くなりました。


 Recently boosted and jabbed actor Alec Musser drops dead


↑ ブースターを受けていた俳優のアレック・マッサーさんが
最近、突然倒れて死亡しました。


ネット上で未接種者らを嘲笑した後に合併症に苦しむことになったのはシュワルツネッガーだけではありません。
医師であり外傷外科医のビッキー・ジェニングス医師がワクチンを拒否した人々を陰謀論者と非難したことがソーシャルメディアで拡散されましたが、この医師も今月初めに心不全で突然亡くなったと彼女の家族が明かしました。


 

パンデミック中に実験的なCovidワクチンをフォロアーらに積極的に宣伝したYouTubeとTikTokのインフルエンサーらを覚えていますか。
フォロアーらにワクチンを
強引に支持させたインフルエンサーらの殆どが政府や製薬会社からお金をもらっていたのです。 

ジョン・マローン博士が述べたように、YouTubeや他のソーシャルメディアのインフルエンサーらは、集団精神病を広めるのに役立ちました。その結果、非常に多くの人々が催眠術にかかり非常に厳しいCovid対策に従うようになったのです。


それから2年経ち、ワクチンを打って大手製薬会社からお金をもらい金儲けをしたこれらのYoutuberらはカルマに苦しめられています。

若くて元気だった何百人ものYouTubeインフルエンサーらは今、癌と診断され、彼らの多くが稀な侵攻性のターボ癌に苦しんでいることが確認されています。

カピパラチャンネルさん:
河野スパイ疑惑「ついに物的証拠が出てしまう」ネット「完全に中国やん」 (youtube.com) 
私:内閣府と中国は(国民を欺き)ずぶずぶな関係を維持していましたね。その代表者の一人が河野太郎ですか。

和田政宗氏「当選のお願い企業にしていた」ネット「ズルばかりするね」 (youtube.com)
私:和田議員は本当に悪人ですね。



リッキー社長さん:
【ゴミ:在日特権が発覚!!】超過タヒ亡数が前代未聞の数字に!!テネシーでケムトレイル禁止法案可決。 (youtube.com) 
私:日本国内の超過死亡率が世界一になりつつありますか。日本は接種率が最も高い国ですからね。
接種開始から累計で57万人以上の超過死亡は恐ろしいですね。
米国の国境は戦争状態になりましたね。
自国民には厳しく在日外国人に非常に優しい国ですね、この国は。



New Yorkサバイバルさん:
【モスクワ・テ🔳への報復】でウ国と欧州が危ない⁉︎ ISを作ったのは〇〇⚪️!?ブラックスワンに備よ❗️ (youtube.com)
私:支配層は世界戦争へと拡大したくて仕方ないようです。米国が2週間前にISISのテロが起きることをプーチンに警告したとのこと。それでもプーチンがロシアの報道内容を決めていますから、ウクライナを非難するためにテロはウクライナがやったという報道をすることにしたそうです。ISISが自分達がやったと言っているのにプーチンは何でもウクライナのせいにしたいのでしょう。



虎ノ門ニュースさん:
【弁護士の大問題】北村弁護士があの有名な左派組織について真実を話してくれました(虎ノ門ニュース切り抜き) (youtube.com)




すずぽんさん:
【河野太郎だけはダメ】河野太郎「さっさとケジメつけろ」 (youtube.com) 
私:チンピラ河野太郎が詐欺をやっていても政治家を続けられるシステムがあります。
岸田は自分は何も悪くないと国民に思わせたいのでしょう。



藤江さん:
【新たな謎】2023年だけ『別次元』になっている件【超過死亡 予測値】 (youtube.com) 
私:ワクチン接種開始以降超過死亡が急増していますね。NHKは超過死亡は大したことがないとフェイクニュースを流しています。

以前からパンデミック協定や国際保健規則の改定案に危機感を持っている人々なら以下の内容は既にご承知かと思いますが、もう一度、WHOが何をしたいのかを確認できる記事(一部)をご紹介します。
WHOは国連やWEFのアジェンダに沿って公衆衛生を介した権力の掌握を目指しています。
国連もチンピラ機関ですが、WHOもビル・ゲイツがカネを出して作ったチンピラ機関なのになぜ各国政府は真剣にこのような機関に従おうとするのでしょうか。現在の政治家はどこもみな国連、WHO、WEFに買収されたのでしょうか。それとも殺人兵器で脅されているのでしょうか。自分の命と富と地位を守ることの方が国民の命を守ることよりも重要と考えているチンピラが政治家になっている今の状況を一人一人がひっくり返さないと、このような薄汚いチンピラ(詐欺師たち)が偉そうな態度で世界を勝手に牛耳る非常にくだらなくバカげた低次元の人類文明へと退化させていきます。

WHO’s Latest Draft For Their Pandemic Treaty References Increased Power Over ‘Misinformation,’ Implementing Vaccine Passports – winepressnews.com
(一部)
3月22日付け

 世界的なパンデミック条約の「時が来た」、WHOの...

 

WHOのパンデミック協定の最新改正案では、「デマ」の対処やワクチン・パスポートの導入に対するWHOの権力増大に言及しています 。

 

WHOの加盟国は、5月に改正されたパンデミック協定の受け入れを投票で決めることになります。改正されたパンデミック協定では、公衆衛生上の緊急事態やパンデミックが宣言された時にWHOはこれまで以上に効力のある執行手段を実行する権限が与えられることになります。

この協定に明記された改正案には以下が含まれます。

 世界的に懸念される公衆衛生上の緊急事態において、締約国は、WHOが世界的な公衆衛生の対応に関する指導や調整を行う機関であると認識しWHOの勧告に従うことを約束する。」

WHOが発することになる終結国の国民に対する勧告には以下が含まれます。

 ・健康診断を求める。

・ワクチン接種或いはその他の予防法の証明書を再調査する。

・ワクチン或いはその他の予防法を求める。

・感染の疑いのある者は公衆衛生上の監視下に置く。

・感染の疑いのある者には検疫またはその他の健康対策を実施する。

・必要に応じて、感染者を隔離し治療をする。

・感染の疑いのある者或いは感染者と接触した者を追跡する。

・感染の疑いのある者や感染者の入国を禁止する。

・感染していない者が感染地域に入るのを禁止する。また、出国時に検査を行い、感染地域に入るのを制限する。

また、この協定では、WHOに様々な形態の(いわゆる)デマや誤報に対処する権限を与えています。

また、ブラウンストーン研究所のデビッド・ベル氏は、昨年、IHRの改正案を注意深く精査した結果、次のように書いています。

「IHRの改正案は、国民+各国政府+WHO間の関係を根本的に変えることを目的としています。
つまり、改正案では、WHOが個人の権利を覆す巨大権利を持つことになり、第二次世界大戦後に進展させた人権と国家主権に関する基本原則を抹消します。そうすることで、比較的民主主義的な国の一般国民が慣れ親しんできた民主主義的アプローチから根本的に異なる植民地主義的、封建主義的アプローチに回帰することになります。」

これに対して政治家は全く反発せず、メディアは関心を示さず、その結果、一般大衆は無知のままであり、この状況は非常に奇妙であり憂慮すべきです。

これは社会に対する全体主義的なアプローチであり、このような社会では個人は(何をしても)法的罰則を受けない権力者たちに我慢をしながら行動することを強いられます。
具体的には、封建的な関係或いは憲法を介在させない君主と臣下の関係です。社会が直面している大きな問題を想像するのは難しいですが、過去の奴隷制に対する補償を求めているメディアは、提案された奴隷制を再構築するような国際協定について沈黙しています。

もしこれらの改正案が認められたなら、他人の人生を支配する人々は法的監視を誰からも受けなくなります。

これらの権力にさらされる国民そして国民をこのような権力者らに譲り渡そうとしている政治家らは注意を払い始めるべきです。
何世紀もかけて手に入れたものを権力者らの強欲を満たすためにそれほど簡単に譲り渡すべきかどうか、我々はみな決断しなければなりません。

ここ数カ月、WHOのテドロス事務局長は、加盟国に自国民をWHOに譲り渡す必要性を強く求めており、特にネット上では、これはWHOの権力の掌握であり、非常に独裁的な立法機関がこの中に含まれていると主張する人々を激しく非難しています。

以下省略

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