日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2024年01月

後半です。
一部のサイコパス集団(権力層)の支配欲と金銭欲と邪悪なアジェンダのために数々の国連機関が設立されました。WHOだけでなく国連全体がナチスや共産主義のファシスト犯罪集団が世界を独裁支配するために作られた機関だということでしょう。WHOの設立に関わったのはロックフェラーなどのグローバリスト、米国、ノルウェー、中国、ブラジルのごろつきだけでなく他のファシスト国家のごろつきも関わっていたことがわかりました。
そしてWHOの設立の目的は当時の邪悪なアジェンダを継続することであり、彼らはワクチンを使った優生学に基づく人口削減や世界支配を達成させる政策を世界中に押し付けてきました。
当時、ロックフェラーと共にWHOの設立を主導したのが米政府ですが、そのころは民主党政権が続いていました。このような極悪非道な犯罪が民主党政権下で押し進められましたが、共和党政権も民主党政権も同じアジェンダのために動いているのは確かです。
ロックフェラーは長い間、医療業界を支配してきたと言われていますが、ロックフェラーの優生学を押し進めるためにも医療や製薬業界を支配する必要があったのでしょう。今もビル・ゲイツと共にこの業界を支配し大量殺人を繰り返しています。
国連の創設を主導したのが中国、ソ連、イギリス、米国だったようですが、中国は戦勝国でもないのに戦勝国の一員になっていました。それは、「米国崩壊後に中国が世界を支配する」という中国の100年計画に当時の支配層が関与していたからでしょう。
国連やWHOの設立の経緯からも米国と中国は裏でつながって、米国は特に戦後、ナチスや共産主義者に汚染されてしまったことがわかります。
今回、イギリスの弁護士チームがWHOに対する法的措置に着手しましたが、できるだけ多くの加盟国の弁護士チームがイギリスに追従することを願います。
もちろんWHOの飼い犬でい続けたい日本政府は最後までWHOや国連を支援するでしょうけど。
そのためか、厚労省や厚労大臣は、WHOや製薬会社の指示通りに毒ワクチンを今でも国民に接種させ続けています。他の国々は既にそれを止めていますが。
学校や親に何回も毒ワクチンを押し付けられている受験生の将来が心配です。

 The UK is Unlawfully in The WHO! – The Expose (expose-news.com)
(概要)
1月23日付け
・・・続き
File:WHO logo.svg - Wikimedia Commons

23)理由は何かわからないが、マッケンジーは、政府を代表して条約(WHO憲章)に署名する外交上の全権を委任されたようである。これは正しい手順で行えるようになるまでの緊急的な措置であると考えられていたが、実際にはそうではなく、ナチスが過去に行ったように国民と国会の同意を永久的に回避するための手法だった。

しかし世界は平和であったため、これはマッケンジーが選挙で選ばれた大臣の代わりにWHO憲章に署名することの言い訳にはならず、特に条約に関する重大な財政的、規制的意味合いやそれが恒久的という点でも彼が代行すべきではなく、そしてマッケンジーが「外交官」だったと主張することもできない。また、マッケンジーは、WHO憲章の起草においても重要な役割を果たしていた。彼は国際連盟保健機関(WHOの前身でありWHOの親)の中心的な任務を15年間も担い、WHOの執行委員会を含む複数の組織で最高位の地位に就いた。

 

24)1928年、マッケンジーは国際連盟保健機関に在職中にギリシャ国民が彼の「規則」に従わなかったとして巨額の罰金を課すなどギリシャ国民に対する公私混同の横暴を振るっていた。
そしてマッケンジーは国際連盟保健機関では決して成し遂げられなかったことをWHOの設立で成し遂げようとしていたことを知っていたはずである。WHOの設立の目的とは「保健」機関を装いながら世界人類を(独裁)支配することだった。

 

25)また、なぜイェイツ(単なる行政官)がジェイムソン医務部長に代わってWHO憲章に署名したのか。イェイツが全権大使でもあったという記録はないが、ジェイムソン医務部長は弁護士でもあり医師でもあり法廷弁護士の訓練を受けていたことが記録に残っており、彼が著名者にならないことで重大な策略が発覚した際に彼の正体がバレないように隠れていたに間違いない。
ジェイムソンはロックフェラーと深い繋がりがあり、「細菌はドイツ人よりも酷い。」というプロパガンダと「ワクチン」の普及に執拗に取り組んでいた。

  

26)WHOへの加盟に求められる批准や国民投票の手順を一切せずにWHO憲章に署名した国は2カ国しかなかった。一つは中国で、もう一つはイギリスだった。
1946年5月~1946年7月に関する広範囲な調査によって、ニューヨークの国連安全保障理事会の会議について知っていた国会議員はごくわずかであり、国際保健会議が開催された事実やWHO憲章の署名について全く誰も知らなかったことが判明した。


27)1946年11月7日の閣議で、アニューリン・ビーヴァン保健大臣は、WHOが設立されたとしても米国に拠点を置くことは望まず、ロンドンに置くことを支持すると述べた。
彼がこのような発言をしたのは、身分の低い政府顧問のマッケンジーとイェイツの署名によってイギリスのWHO加盟が決まった3ヶ月以上も後のことだった。

 

28)当時、全ての国連機関及び国際機関が結ぶ協定や条約については、少なくとも内閣での議論と合意が必須だった。

29)1946年8月頃に、ギルバート・イェイツは、イギリスの「代表」としてWHOに署名した直後に、国連事務局で最高位職が与えられたことが明らかになっている。
1947年のSze博士の日記によると、イェイツは国連事務局で最高位職を得た。イェイツは長期にわたり非常に高給の国連職を享受し、やがて国連のディレクター(この部分がよくわかりません。)になった。


30)イェイツの努力は十分に報われた。マッケンジーがWHOに署名しイギリスのWHOへの加盟を決定させたとき、彼はWHOの事務局長になることを望んでいたが、そうならなかったためイライラしていたことがわかった。 


31)WHOは国際間の条約によって設立されたものではなく、単に「WHO憲章」を作成しただけで設立された。従って、各加盟国に対して(ましてやイギリスなどは)いかなる法的拘束力もないと見なされる。WHO憲章の署名を見れば分かる通り、それらの多くは単なる走り書きである。
WHO憲章を捜し出すのは簡単ではない。なぜなら、それはWHOの合法性、正当性、有効性に対する疑問が生じるのを防ぐためにどこかに隠されているからだ。
法的拘束力のある文書には(できれば)大文字で文書名を表示することが法的条件となっている。さらに、署名者らの地位と権限も記載されなければならない。イギリスの署名者らは、イギリスが正式に派遣した代表者らではなかった。また、当時の会議の写真を吟味したところ、他の多くの代表者らも国家を代表した者たちではなかった可能性が高い。
 

 

32)WHOの前身(親)は国際連盟保健機関であり、この機関は当初からロックフェラー財団と深い繋がりがあり、ロックフェラー財団から莫大な資金を受け取っていた。ロックフェラー財団及びもう一つの資金提供団体であるミルバンク・メモリアル財団には大がかりな優生学政策と広い人脈があった。
国際連盟保健機関の少なくとも2人のスタッフは、これらの財団のどちらかに所属していた。
そのうちの一人で、ミルバンク・メモリアル財団の所長だったフランク・G・ボードロー博士は米国を「代表」してWHO憲章に署名した。国際連盟保健機関は優生学には全く関与していないと主張していたが、成人のハンセン病患者の不妊手術の義務化などあからさまな優生学政策を打ち出していた。
ブラジルの熱心な優生学者だったSouza博士そしてWHO設立の策謀者らはみな
国際連盟保健機関に所属していた。


33)国際連盟保健機関はファシスト国家だったイタリアと協力していたため、関係者らはイタリアを何度も訪れていた。


34)国際連盟保健機関は、戦時中、スペインのフランコ政権がドイツのナチスと協力関係にあったことを知りながら、スペインとも協力関係を結んだ。また、ロックフェラー財団は、戦時中、スペインがナチスと協力関係にあったことを知っていながらスペインに保健所を設置し資金を提供していた。 

 

35)国際連盟保健機関は、戦時中、ナチス・ドイツと協力関係にありドイツに疫学に関する情報を無償で提供した。さらに、国際連盟保健機関は、戦時中ずっと、ナチス党員だったドイツ政府元職員のオットー・オスラー博士にナチスに最新のデータを販売させていた。1942年1月までに彼がナチスに販売した情報は膨大だった。このような情報提供は、ナチスに「よろしく」と伝え「ハイル・ヒットラー」で結んだ手紙を送った(この機関の)事務局長代行のYves Biraud氏の協力を得て行われた。
イギリス政府と米政府もこれについて見て見ぬふりをし、オットー・オスラー博士や国際連盟保健機関の誰に対しても抗議しなかった。戦後、オスラー博士はWHOとロックフェラー財団に勤務することになった。

また、もう一人のドイツ人医師のフリッツ・ロット博士は、1920年代~1930年代に、社会衛生や避妊など、国際連盟保健機関の取り組みに深く関わり、1933年にはナチス党員となり、民族衛生を含む国際連盟保健機関の健康政策を策定した。
これにより、彼は新しいナチス帝国保健問題センターの副所長に昇進した。
また彼は、優生学に関心を持ち、ナチス配下でユダヤ人組織の粛清など、全ての公民活動を行き詰らせる活動に積極的に参加した。戦後、彼はナチスに協力したとして罰せられることもなく、富裕層が住むバーデンバーデンの開業医となった。

 

36)イギリス政府は、国際連盟保健機関の創設に責任があるにもかかわらず、国際連盟保健機関の横暴と国家主権の侵害に最初からずっと反対していた。
また、イギリス政府は、国際連盟保健機関が個人的なアジェンダや政治で権勢をふるい、ロックフェラーの影響力を受けていたことにも反対していた。しかし、この状況は、戦時中に国際連盟保健機関とロックフェラーの関係者だったマッケンジーとジェイムソンがイギリス政府の保健局の最高位職に就いた時から変化した。

 

37)1946年、国際連盟保健機関はWHOに組み込まれた(合体した)。
Yves Biraud氏(戦時中に国際連盟保健機関を率いていた。)がWHOのトップに就任し、国際連盟保健機関のスタッフはみなWHOに雇われ、国際連盟保健機関が行ってきた殆ど全ての政策がWHOに引き継がれ、その背後にいる非常に巨大な権力と資金の恩恵を受けていた。

 

38)1943年、連合国救済復興機関が、米国から巨額の資金援助を受けてルーズベルト米大統領(そして名目上は他の国々も関与したことになっている)の下で設立された。この機関は難民や避難民を助けるための機関ということになっていたが、実際は、WHOに先行して、憲章に書かれていたたった6つの言葉(疫病予防の支援)に基づき、国際連盟保健機関から引き継いだ疫学、監視サービス、巨大な公衆衛生の権限を使って、彼らが標的にした全ての人々に強制的にワクチンを接種していた。さらに彼らは1944年の国際衛生条約を全世界に強要した。


39)米政府とロックフェラー財団が保健と公衆衛生の支配権を掌握すると、彼らはその支配権を決して誰にも明け渡したくなかったため、できるだけ早く、この権利の全てを引き継ぐWHOを設立させることを押し進める必要があった。
なぜなら、連合国救済復興機関の閉鎖が迫っていたことと1944年の国際防疫会議(巨大な権力)が緊急に新たな組織の創設を必要としたためである。
また、彼らは、彼らのライバルだった
長い歴史を持つ世界的な「保健」組織をすべて排除し、連合国救済復興機関を国連の支配下に置くプロセスを継続することに熱心だった。

 

40)1946年にWHOの「暫定委員会」が連合国救済復興機関(そしてもちろん間接的には米国民の血税も)から150万ドルの資金提供を受けたことがその証拠である。 

 

41)連合国救済復興機関は、1946年~1948年に1億ドルの余剰資金を得て、そのままWHOに姿を変えた。そしてWHOは国際連盟保健機関の前保健部長でユニセフの最高責任者として就任したルートビッヒ・ライヒマン博士に引き渡された。


42)イギリスの国会が知ることも拒否することもできない状況で、イギリスはWHOに違法に加盟し、主要な規制や財政的負担を負わされることになったとは信じられないことだ。
また、1946年に首相、外務或いは保健大臣がこのことに関与していなかったとか、そのことを知らなかったということもありえない。また、彼らがそのことを知っていたのに、1946年5月~7月の国会記録用にそのことを明らかにせず、国会を欺いたとするなら、それも信じられないことである。


43)理想主義的で建設的で健康維持増進のための機関とされた1946年当時のWHOが、設立以来、詐欺、腐敗、医療専制など悪の道を辿ってきた2023年の現在のWHOと同じとは言えない。

米国の1946年の社会保障公報は、「WHOは検疫、伝染病の検査、その他の予防措置ではなく、大まかに言えば、健康に対する前向きで積極的な措置に重点を置いた。」と伝えている。
これは、WHOが国際保健規則の修正やパンデミック協定の下でやろうとしていることとは真逆である。また、この公報は、イギリスは無条件に署名しており、他の国々は少なくとも理論的には口先だけの批准をしなければならなかったと伝えている。


44)WHO憲章の署名者らは、WHOの結末に恐怖を感じ署名を撤回するだろう。特に、子供、母親、乳児のケアに彼女の全生涯を捧げた米国の署名者のマーサ・M・エリオット博士はそうするだろう。

 

45)優生学を押し進め、ナチスやファシストと協力し、ロックフェラーや大手製薬会社に支配され、保健や公衆衛生と言う名の下に世界人類を独裁支配しようとしていた邪悪で悪意のある国際連盟保健機関がWHOの原点(親)であることを考えると非常に恐ろしいことである。

46)1946年6月~7月にかけて開催された国際保健会議の出席者らに強力な心理的手法が用いられたされたことは確かである。
これには、「伝染病」や「病原菌」への恐怖を煽り続ける手法も含まれていた。WHO憲章は主に米政府によって事前に作成され、ほんの一部の詳細が同調圧力と総意によってグループ決定された。
この「憲章」への署名は、政府によって適切に考慮されて批准されるか、拒否される可能性もあるという思い違いをした代表者らに無理やり押し付けられた。もちろん、実際は、そのようなことは起こらず、イギリスでは審査や批准の手続きは全くなかった。


47)1945年と1946年の会議の出席者らは、最高品質の食べ物と飲み物が豊富に提供され、数多くのカクテルパーティーや社交があったと語った。戦時中の物不足に慣れている人々にとって、これは、ホスト国の米国が望むものに足並みをそろえさせるための賄賂だった。
出席者の多くは、その後、国連やWHOの非常に高給な最高位職に就いたり、ロックフェラー財団や米政府から助成金、資金、便益を受けた。


48)イギリス国民と国会は、1946年から現在(2023年7月)までの77年間、WHOの違法加盟の経緯について全く知らされず欺かれてきた。

 

49)上述した事実に関して、我々は、「イギリスは違法にWHO憲章に署名したため、WHOの正式(合法的)な加盟国とはいえず、2005年国際保健規則の修正及びパンデミック協定の対象国ではない。」と考える。
さらに、イギリスはWHOのいかなる指図や命令にも従うべきではなく、WHOや他の関連組織にこれ以上財政的貢献をするべきではない。また、WHOは故意に批准を回避して
マッケンジーとイェイツに違法に憲章に署名させたため、過去にWHOに支払われた「寄付金」は全て返還されるべきである。

 

50)WHOの他のいわゆる「加盟国」は、WHOの不正行為とWHOへの加盟によってどのような結果になったかについて調査すべきである。WHOへの加盟には批准や国民投票が必要であると言われていたのにそのようなことは行われなかった。そして、WHOに加盟後の悪影響やWHOが国民の自由に対する巨大な脅威であることが明らかになったのにもかかわらず、どの加盟国も脱退しようともしないことは非常に疑問である。


今週、イギリス政府は、WHOとテドロス事務局長の2023年の数々の功績に祝辞を述べた。



TOLAND VLOGさん:
将来が不安な人はこの動画を見てください。全てを失った男が知った〝全自動の法則〟が人生を変えるレベルで衝撃すぎる!! (youtube.com)
私:これは良いお話ですね~。



めいかさん:
急増!中国人の生活保護受給者東京都だけで5年で2倍に!#生活保護 #中国人 生活保護 #違法入国 #不正受給 (youtube.com) 
私:日本政府はどこまで在日中国人に生活保護を支払うのでしょうか。これでは、次々に中国人が生活保護目当てに中国から日本に大量流入し日本の財政を圧迫します。外国人に生活保護を与えるのは理不尽です。極左の政府は国民を放置し外国人を守ります。
1か月5万円の年金で生活している高齢者がいるのに中国人には年金よりも多くの生活保護を与えます。



フィフィさん:
【中国で異常事態発生】各地で給与未払いのスト!「一部労働者が暴動で、政府が厳戒態勢」失業率の公表再開するも、実際の失業率は5割以上!? (youtube.com)



ブルーカラーさん:
 2024/1/24 中国からの資本逃避が加速か=上海上場の米国株ETF、一時売買停止。香港株大引け 続落、1万5000割れ。中国株の時価総額、米国を5641兆円下回る。 (youtube.com) 
私:中国経済回復見込みなし。

2024/1/24 中国経済、連鎖する不動産・消費・雇用の縮小。3億人退職で労働人口激減へ。貨幣の信用不安から、スタグフレーションに発展する可能性。 (youtube.com) 



朝香豊さん:
【必見!】ミレイ亜大統領が世界に蔓延る社会主義的思想を痛烈批判!【朝香豊の日本再興チャンネル】 (youtube.com)
私:日本こそ在日外国人のための社会主義政策が徹底していますね。



Deep Maxさん:
01-24 因縁の付け方がヒドイ!外国で秩序を乱すグループの一部始終が拡散 (youtube.com) 
私:中国の共産党員は本当に質が悪いですね。横柄で傲慢で彼らを批判したら、中国人を差別していると差別を兵器として使います。典型的な極左手法です。
元動画を観てみましたが。。。
ロンドンのセントパンクラス駅の構内でピアノを弾いていた有名なピアノマンに、「中国共産党幹部のお偉いさんが近くにいるからうるさいピアノを弾くのは止めろ。プライバシーの侵害だから我々を撮影するのは止めろ。」などと(まるでイギリスが中国の領土であるかのように)難癖をつけ怒鳴り散らして脅したキチガイ中国共産党員の代表者3人の正体がわかりました。
彼らは全員、ユーチューブやSNSに顔を出している有名人でした。
動画の10:41~:(15) 糗了!身份曝光!英國鋼琴家遇到中共間諜? - YouTube
最初にピアノマンにピアノを弾くのを止めろと指示した丸顔の女は、Youtubeや中国の動画サイトに顔出しで動画をUPしているインフルエンザ—でした。 
次にピアノマンを非難した2番目の横顔の女もインフルエンサーであり中英友好関係の主催者でした。彼女はインスタグラムやXに顔出しで頻繁に投稿しています。
偉そうな態度で最も激しく執拗に怒鳴りつけていた頭がイカレタ男は、主要メディアのファイナンシャル・タイムズのコンサルタントであり、孔子学院の講師です。
彼らは既にネット上で公然と知られているのにプライバシーの侵害だから、差別行為だからと言ってピアノマンが公の場で彼らを撮影するのを止めさせようとしたのですから中国共産党員はどこまで傲慢で非常識なのでしょうね。独裁国家の権力側にいるとあのような低能人間になってしまうのでしょうね。

非常に長い記事ですので2回に分けてご紹介します。
今日は記事の前半をご紹介します。後半は1月27日にUPさせていただきます。
今年はWHOが勝手に国際保健規則修正案やパンデミック協定を成立させ、第二のパンデミックを発生させ、世界中を恐怖におののかせながら、世界を牛耳る恐れがあると言われてきましたから、以下の記事は非常に参考になると思います。
日本を含む多くの国々でWHOとは異なる民主的な保健機関の設置に向けた活動の輪が広がっていますが、単なるガス抜きに終わらないことを祈るばかりです。

現在、イギリスで非常に興味深い動きがあります。
弁護士チームがWHOに対する法的措置へと動いています。
そのために事前に彼らはWHOの設立の経緯を詳しく調査し、それが完全なイカサマ、詐欺、ペテンだったことを示す証拠をつかみました。
それらの証拠を基に裁判所にWHOを提訴しイギリス政府のWHOへの資金提供を阻止しWHOからの脱退を実現させようとしています。
国連もWHOも邪悪な支配層によって違法に設立された機関です。
その背後にはロックフェラー財団、当時の米政府、中国政府、ブラジル政府、ノルウェー政府などやその工作員たちがいます。
国連機関の殆どが特に中国によって牛耳られるようになったのも、国連(WHOも)の重要な地位に中国人が入り込んでいるからでもあります。
WHOはロックフェラー財団の配下にあり、現在、優生学や毒ワクチンを押し進めているロックフェラー財団やビル・ゲイツがWHOを牛耳っていると思います。
そもそも国連はインチキ機関であり、WHOはロックフェラーやゲイツなどの私物と化していますから、国際的に権威ある機関などでは全くありません。この機関は世界の国家主権を破壊するために設立されました。最初に彼らはイギリスの国家主権を奪い取ろうとしたようです。
そんなごろつき機関が世界中の国々の上に立ち、保健に関するあらゆる命令を出す?もうバカらしくてやってられませんね。
なぜイギリスがWHOに最も多くの資金を拠出しているのかは、以下の内容からも納得です。
そもそもイギリスもどの加盟国もWHOに正式に加盟したわけではなくイカサマによって加盟されたことになっているだけです。
日本政府は国連やWHOを崇拝していますから、最後までWHOを支持するでしょう。
日本でも弁護士チームがWHOを提訴するようなことはないでしょう。
日本では期待できませんがイギリスや他の国の弁護士チームがWHOを提訴しWHOを脱退する動きが始まることを期待しています。そうなれば日本も変わっていくでしょう。

The UK is Unlawfully in The WHO! – The Expose (expose-news.com)

 (概要)
1月23日付け

我々は、イギリスや他のWHO加盟国がまもなく国際保健規則修正案とパンデミック協定の成立によってWHOの医療と政治の専制にさらされることになると何度も言われてきました。
しかし、これには朗報があります。
それは
The People's Lawyers(弁護士チーム)による新たな調査によってもたらされました。

この調査から、イギリスのWHO加盟は違法であること示す証拠を確保することができました。
そしてWHOに違法に加盟している国はイギリスだけでなく他の加盟国も同様である可能性が高いことが判明しました。そして特に注目すべき点としては、WHOの設立の経緯がイカサマだったことがわかりました。

WHOの設立にあたっては、中国とブラジルがWHOの設立を望んでおり両国が1945年のサンフランシスコ国連憲章会議にて共同の「決議」と「宣言」を提出したということになっています。
しかし実際は、米政府とロックフェラー財団の回し者であるSze博士(中国系米国人)のイカサマや策略によって強引にWHOが設立されたのです。その後、Sze博士はその功績が認められ巨額の報酬が与えられました。イギリスや他の加盟国に不利益(害)をもたらすためにWHOが違法に設立されました。

 

法的措置:

現在、我々は新たな法的措置に着手しています。
それは加盟国がWHOからの様々な指示や命令に従うことを余儀なくされる現行のIHR 2005(国際保健規則修正案)とパンデミック協定を拒絶するための差し止め命令を求める法的措置です。
また、イギリスはWHOへの最大の資金拠出国ですが、今後はWHOに対するいかなる資金拠出(イギリス政府はWHOや
GAVI、CEPOを含む関連組織に資金を拠出してきた。)をも阻止する努力を行っていきます。
また、我々はイギリスがWHOに違法に加盟した事実やWHOが1946年に違法に設立されたという事実を基に、WHOからの脱退を実現させようとしています。他の加盟国の弁護士チームも同様の法的措置を行うことを期待して以下の情報を公開することにしました。


以下はイギリスのWHOへの違法加盟の経緯(50項目)の記録です。Sze博士の日記から引用した情報も含まれます。一部省略。


1)WHOは1948年に設立されたことになっているが、これは全くの嘘であり、WHO憲章は国会議員を含む人々が戦争の余波で混乱している中で、1946年にイギリスや他の国々の人間によって署名された。
WHOの設立は既に国連憲章が仕上げられた1945年に(特定の人々によって)合意され計画されていた。
その後、1946年にWHOの「暫定委員会」が設置され、WHO憲章が加盟国によって「批准」されたことになったため1948年に恒久的な組織になった。


2)1945年4月~6月にサンフランシスコで開催された国連憲章会議で、これまで保健機関の設立が考慮されていなかったとしてWHOの設立が会議中に突然提案されたことになっている。
しかし、保健機関の設立が考慮されていなかったのに、なぜその会議にブラジルと中国そしてノルウェーのトップの公衆衛生医が出席しており世界的な保健機関の設立を提案したのか。

中国とブラジルの保健衛生医はどちらもロックフェラー財団と深いつながりがあり、彼らはこの財団への忠誠心がある。
ブラジルの保健衛生医(Geraldo H de Paula Souza博士)は優生学と移民と題する著書を書いた熱心な優生学者だった。
中国の保健衛生医(Sze博士)は1945年にワシントンDCの国連救済復興機関の最高位職に就いたが、その後、ロックフェラー・フェローシップが与えられ国連の最高位職に就いた。
両者は1945年に国連救済復興会議で共に働く親友だった。そのため彼らはロックフェラー財団や米政府と喜んで共謀し、世界各国がWHOの設立を望んでいると世界中の人々に思い込ませた。またWHOはロックフェラーに買収された。


3)サンフランシスコの国連憲章会議でWHOの設立を提案したもう一人の発起人はノルウェーの公衆衛生局長(Karl Evang博士)である。彼もロックフェラーの回し者だったが、その後、彼はロックフェラーと米政府によるWHO秘密計画にSze博士や中国の代表団と共に協力したことが暴露された直後にノルウェーに戻された。

4)Evang博士は、1943年に米国のホットスプリングで開催された会議(ここで国連食糧農業機構が設立された。)に出席したが、そこで新しい国際保健機関の計画が始めて協議され決定された。
彼は、その後1946年の会議に先立ってWHO憲章を仕上げたWHO専門準備委員会のメンバーとなった。もちろん、Sze博士とSouza博士もこの委員会に加わった。
その後、Evang博士はWHOの最高位職に就き、ロックフェラー財団の資金をノルウェーのために確保した。

5)1943年にホットスプリングスで「暫定委員会」の開催という詐欺手法が初めて使われ、国連食糧農業機構と結託してこの策略を成功させ、その後、国連やWHOを含む全ての国連機関を誕生させた。

これらの機関が彼らの思い通りに設立されたが、「暫定委員会」で「専門家」の手続きに関わっていない他の機関は、その後、これらの機関を拒否することが不可能となった。これは、米政府が1930年代と1940年代に完成させた強力な心理操作テクニックを使った一例でもある。 


6)WHOは誇らしげに「WHOの誕生」と題する1989年のSze博士とのインタビュー記事をウェブサイトに載せており、記事には1945年2月5日にサンフランシスコで行われた「メディカル・ランチ」の席で、Sze博士がWHOというものを突然思いついたと記されている。

7)記事には、Sze博士は中国代表団長の「私設秘書」として、主に彼の演説を英訳するためにサンフランシスコに滞在していたと書かれている。しかし彼の日記によると、彼は会議での演説内容を全く翻訳していないことがわかった。また、彼は会議中にワシントンとニューヨークに飛び、実際にやるべきことをした後にワシントンの国連救済復興機関に早々と戻った。彼は翻訳を担当する中国代表団の私設秘書などではなく、それは全くの捏造だった。米政府と国連救済復興会議の議長である保健衛生医が代表団の私設秘書になるずがない。彼は多くの会議の議長となり中国の代表者としてWHO憲章に署名した。彼はWHOの設立を強引に実現させた立役者になった。 

 

8)Sze博士の日記には、ダンバートン・オークス研究図書館&コレクション(ワシントン D.C. のジョージタウン地区にある歴史的な邸宅)にて、新しい国際保健機関に関する提案やホットスプリングでの決議について助言していたと書かれている。

彼は、各国に事前の通知をせずに、ずる賢い方法で秘密裡にWHOの設立を勝ち取った。世界の国々がこの背後に米政府やロックフェラーの存在があることを知ったなら多くの国々はWHOの設立に反対したはずだった。

彼の日記には、米国の幅広い計画も詳述されている。
場所、事務局長、そして米国がWHO憲章の最初の草案を作成し、それが1945年10月4日に広く流布されたことなどが書かれている。
また、彼は実際に
国連救済復興機関から一時的に休暇をとっており、その間、WHOの前身である保険部門で働いていたことも書かれている。
Sze博士は、国連救済復興機関の実権を握っているのは、ウィルバー・ソーヤー博士(ロックフェラー財団の国際保健部門のトップ)とジェームズ・クラブツリー博士(米保健衛生局長官の秘書)であることを明かしている。 

 

9)国連救済復興機関は元々は1946年に解散する予定だった暫定機関だったため、Sze博士は高額報酬の儲かる仕事を失うことを心配していた。この機関は彼に巨額の報酬を与えていた。従って恐らく、これは、彼と彼が仕えていたロックフェラー財団が共謀してペテンをする良い動機を与えた。
また彼は最終的にWHOや国連のトップに就任することを企てた可能性もある。
彼は強引にWHOを恒久的な機関として存続させる目的で国連救済復興機関でフルタイムで働いていたことは明らかである。


10)Sze博士は1945年5月6日にワシントンに向かい、そこで、暫定委員会を形作る
彼の決議案がソイヤー氏、クラブトゥリー博士、ラドウィック・ライクマン氏(ロックフェラーが後援した国際連盟保健局の元局長であり、ワシントンの米政府で働いていた。)によって承認された。
Sze博士はライクマン氏に中国とブラジルの決議案を作成する手伝いをさせた。
ロックフェラーは米国の公衆衛生局長官、米国の公衆衛生局、イギリスの保健局に影響を与えた。これには一般合意があり全員が望んでいたことを表している。

11)中国とブラジルの代表団は、WHOの作り話を信じさせるために事前に説明しそれが各国政府から出たものであるかのように紹介した。また、彼らの目的を達成するために多くの人々に手紙や電報を送った。 

 

12)ロックフェラー財団が支配する米公衆衛生局のトーマス・パラン長官は、中国政府がWHO
を確立させることに協力するのと引き換えに米政府は米公衆衛生局を通じて中国政府を支援することを約束した。そして公衆衛生局は彼の支配下に置かれた。 

 

13)ブラジルのSouza博士の大学はサンフランシスコ会議の後に巨額の助成金を受け取り、彼はSze博士と共に働いていたワシントンの国連救済復興機関(秘密裡にWHOを設立させた。)の仕事を終えた後に大きな昇進があった。


14)ロックフェラーに支配された主席医務官のウィルソン・ジェイムソン卿の下でイギリス政府はこの明らかな詐欺行為に大きな役割を果たした。

 

15)1946年2月に経済社会理事会が会議を「招集」したと言われていたが、ここでは既に起こっていたことを承認するだけだった。
1946年3月~4月に開催された「専門家による技術準備委員会」にはロックフェラー財団の多数のスタッフ、米政府が支配する人々(Sze博士、Souza博士、パラン氏、マッケンジー氏、ジェイムソン
卿などを含む)が出席した。
1946年11月6日、委員会は委員会報告書を承認する決議を発表した。1945年の会議では、単なる「宣言」だったが、その後、WHOが米政府とロックフェラー財団によって設立され、少人数の委員会による1946年の会議ではWHO憲章が署名されたが、それは既に合意されていたものであり、これはWHOの設立を確定させるための単なる形式的な手続きだった。そしてこれは、豪華な昼食、ディナー、カクテルパーティ、社交を行うための口実でありパブリック・ショーだった。 

 

16)Evang、Souza、Sze、中国、ブラジルは、世界の国々にWHOの設立を強制的に受入れさせようと巧みに操ったが、これは、ロックフェラー財団と米政府のカモだった3国(ブラジル、ノルウェー、中国)を代表するEvang、Souza、Szeに仕組ませたイカサマだった。


17)1946年にWHO憲章がイギリスの2人の単なる政府顧問によって署名された。しかし、イギリスを無期限にWHOに縛り付けることになるWHOの重要な文書であるWHO憲章に署名するべきはイギリスの代表者或いは国会議員であるべきだった。WHO憲章の目的はそもそも加盟国の国家主権を支配することだった。

 

18)1946年5月23日、イギリスの大臣とWHO憲章の2人の署名者(政府顧問)のM・マッケンジー博士とG・E・イェイツ氏が代表団としてニューヨークシティに向かった。彼らはWHOの顧問としてもリストアップされている。


19)1946年5月23日にニューヨークシティに向かったイギリスの代表団は、国連経済社会理事会に出席することになっていたが、この理事会では健康問題に関する言及はなく、その直後にイギリスをいわゆる「WHO」に署名させる(加盟させる)ようなこともなかった。1946年5月の理事会の議事録にもそのような記録はない。

 

20)国連に送られたリストによると、1946年6月7日からイギリス代表団を任されたヘクター・マクニール大臣(スコットランド労働党議員)はニューヨークにいるはずだったが、議事録には、この日の午後2時20分に始まった国会討論で演説したと記録されている。


21)これは、マクニール大臣が1946年6月6日午後2時に西ロンドンのノーソルト王立空軍基地を出発し、1946年6月7日午前7時に米国のニューアークに到着したと伝えたウエスタン・ユニオン・テレグラフと完全に矛盾している。つまり、公式記録としてマクニール大臣が同時に2つの異なる場所にいたことになっている。
我々は議事録の方を信用しており、マクニール大臣が国連経済社会理事会に出席しその2週間後に合意されたWHOの設立に関与できたとは思わない。6月7日の国会での演説からも、ニューヨークシティの理事会に出席しなかったか出席する予定がなかったことは明らかのように思える。


22)1946年6月19日~1946年7月22日に国際保健会議がニューヨークで開催された。
WHO憲章は、イギリスを代表した2人の「顧問」によって署名された。
WHOの公式記録によると、イギリスの当初の代表団には含まれていなかったウィルソン・ジェイムソン卿は、1946年6月19日の会議の開始日から出席していたが、WHO憲章には署名しなかった。
また、マッケンジーとイェイツが、国連には事前に「政府顧問」として通知されたのにもかかわらず、突然「代表団」として昇格したことにも留意すべき点である。さらに、1人か2人の大臣がほんの少し前にニューヨークにいたにもかかわらず、理事会にはどの大臣も出席していなかった。

 

今日はここまで。。

。。。


めいかさん:
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フィフィさん:
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私:日本企業の25%が中国経済が改善すると予測しているそうですがかなり無知なのでは?反日で日本を敵視する国は必ず滅びます。




ブルーカラーさん:
2024/1/23 「金正恩委員長、戦争決めたようだ」=米専門家が指摘。プーチン大統領が北朝鮮訪問へ=朝露急接近。イランがイスラエルに報復宣言。激動の世界情勢。 (youtube.com) 
私:北朝鮮は戦争をするような資金はないのでは?



日本の凄いニュースさん:
【EV反対派爆増】大寒波でテスラの墓場が誕生!アメリカEVシフト断念の動きが加速【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】 (youtube.com) 
私:EVを購入した人はワクチンを打った人と同じメンタリティなのでは?



文化人放送局さん:
【新疑惑】宏池会パー券報告訂正99.8%の●●が謎のまま!?ここで「最も深い闇」と繋がるのか?岸田総理への新たな疑惑と青山繁晴議員の動向にも大注目!文化人ニュース #1058(1/22 月) (youtube.com)



フーシ派は中東の水路を封鎖すると脅しています。封鎖されると多くの国々が影響を受け、日本も石油が入ってこなくなります。世界経済を破壊するのにこの手がありましたか。ただ、本当にそんなことができるのでしょうか。

また、中東戦争を拡大させる動きがあります。
フーシ派はレバノンで戦争が始まれば中東の水路を封鎖すると脅しています。
そしてレバノンでヒズボラとイスラエル軍の戦争が起こるかもしれません。
支配層はウクライナや中東の戦争を続けさせ世界大戦へと拡大させたいでしょうが、それには莫大な戦争資金が必要です。一体誰がどこがその資金を拠出し続けるのでしょうか。
世界大戦へと拡大させるまでに彼らの計画は金欠でぽしゃりませんか。

 

 <フーシ派は中東の全ての水路を封鎖すると警告!>

Houthis threaten to block all sea routes in the Middle East (avia-pro.net)

 (概要)
1月22日付け


フーシ派は、中東の全ての水路を封鎖すると脅しています。

イエメンのフーシ派アンサール・アッラー組織は、 中東の主要な水路( スエズ運河とホルムズ海峡とバブ・アル・マンデブ海峡を含む)を全て閉鎖する計画を発表しました。この戦略は、 アル・アクサ・トライアングルと呼ばれており、イエメンが米国から大規模攻撃を受けた際に実行に移されます。


現在、フーシ派は対艦ミサイルや無人航空機の備蓄を積極的に増やしています。また、彼らは湾岸諸国に対して米国がイエメンを侵略した場合、米国を支持しないよう警告を送っています。

フーシ派がこの計画を実行に移せば、特にイスラエルは深刻な影響を受ける可能性があります。
主要な水路が封鎖されれば、テルアビブはカタール、UAE、サウジアラビアからの石油とガスの供給がブロックされてしまいます。


パレスチナ・イスラエル紛争が始まった時、イエメンのフーシ派が紅海の商船を激しく攻撃し始めたことを思い起こしましょう。これに対し、米国主導の連合軍は、フーシ派の軍事インフラに対して複数の攻撃を開始しましたが、期待される結果はもたらされませんでした。 

さらに、フーシ派は米軍艦を攻撃し始め、今やさらに徹底的な手段を用いると脅しています。
専門家らは、米政府が海上保安の確保を怠ったため、米国の国際的イメージが著しく損なわれていると指摘しています。

                      ↓

<イスラエル軍幹部:レバノン戦争が数か月以内に起こる可能性あり!>

Israeli Military Chief Says Lebanon War Likely in Coming Months - News From Antiwar.com

(概要)
1月18日付け

※ヒズボラとは、レバノンを中心に活動している急進的シーア派イスラム主義組織で、イラン型のイスラム共和制をレバノンに建国し、非イスラム的影響をその地域から除くことを運動の中心とする。反欧米の立場を取り、イスラエルの殲滅を掲げている。

イスラエル軍幹部は、「今後数か月以内にレバノンで戦争が起こり得る。イスラエルはガザでの攻撃態勢から学んだ教訓を当てはめるだろう。」と述べました。

イスラエル軍を率いるヘルジ・ハレヴィ中将は、北部国境付近の部隊を訪れ、今後数か月以内にレバノンで戦争が始まる可能性が非常に高くなったと述べました。
ハレヴィ中将は、イスラエルは過去の戦争よりも有利に戦争を開始することを確信しており、ガザで学んだ教訓がレバノンでも適用されるだろうと述べました。
イスラエル軍は数万人の兵士で新たな戦争に備えています。

 

ハレヴィ中将のコメントは、北部部隊を率いるオリ・ゴルディン少将が今週初めに述べたこと、つまり部隊はレバノンでの戦争の用意ができていると確信しており「必要ならば、今夜」にでも戦争を開始できる、に一致しています。

ゴルディン少将のコメントは、レバノン南部の小さな村、ワディ・サルーキへの砲撃と空爆の後に出されました。彼もこの戦争には何万人もの兵士が動員されるだろうと予測していました。

 

ハレヴィ中将の目標は明白であり、イスラエル軍はイスラエル国民に北部の故郷に戻らせる必要があることは明白であり、このことはヒズボラとの新たな戦闘を通して達成されるだろうと述べました。


ヒズボラは、何ヶ月も前から、報復攻撃としてイスラエル北部の複数の村を攻撃しており、その過程でイスラエルの空軍基地に深刻なダメージを与えました。ワディ・サルーキの攻撃後、彼らはイスラエルにロケット弾を発射しましたが、死傷者は出ておらず、この地域のイスラエルの村の村民はずいぶん前に既に避難していたと報じられています。


イスラエルは、北部での戦闘によって、約8万人の市民が避難したと推定しています。彼らは戦争でこの問題を解決することを望んでいる可能性がありますが、それどころか、短期的にはヒズボラの報復によって避難区域が拡大され、より多くの市民がイスラエル中央部へと避難しなければならなくなる可能性を示しています。

 

米国は、ガザと同時に別の戦争を行うのは困難なことだとイスラエルに警告しました。イスラエル政府高官の中には、このことを重要視せず、ガザでの戦争は終幕となると主張する者もいますが、ベンヤミン・ネタニヤフ首相は、年内には終わらず2025年まで戦争が続く可能性があると述べています。

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