日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2023年08月

8/31-その2 おすすめ動画


闇のクマさん:
 (130) 【世界激震!日本が中国へ最後通告か!『迷惑電話とレンガ投石をやめないとWTO提訴とウィーン条約違反で国際社会に晒すぞぉ!』】んで二階元幹事長は大悲鳴!『え?ワシがやるのその交渉!?』当たり前だ親中首領 - YouTube 
私:親中二階が中国に行ってどんな抗議ができるのでしょうか。岸田の外交音痴が丸見えです!



めいかさん:
(130) 北京の大洪水で習近平の守備隊、河北省の人民解放軍全滅! - YouTube 
私:次はどの省の解放軍が習近平に全滅させられるのでしょう。台風も次々に中国を襲っています。



MOTOYAMAさん:
(130) 中国 漁民の悲鳴 漁業崩壊 水産物売れない 放射線の測定器販売禁止 - YouTube 
私:中国でブーメランが作動中。ネット上で中国は次々に反日フェイクニュースを報じているようです。例えば、「福島沖で処理水放出後に水が黒くなり魚が突然変異、イワシの大量死!」こんなニュースを信じる人がいるなら・・・救いようがありません。
中国の得意技はフェイクニュース。ロシアと同じです。



Deep Maxさん:
(130) 08-31 中国で想定を超えた副作用が発生中 - YouTube 
私:中国人はガイガーカウンターで中国の全ての河川と土壌と大気の汚染レベルを調査したほうがいいですね。中国の放射能汚染も日本のせいにするのでしょうか?中国人(極左、共産主義者)はすぐに相手を人種差別だと言って攻撃します。



世界のかわら版さん:
(130) 2023年9月、台風11号、突如進路変更! 台風12号と共に三峡ダムへ突進!台風9号は香港・深センに上陸確定か exported - YouTube 
私:三峡ダムがいよいよ崩壊?



文化人放送局さん:
(130) 【大反響】百田新党が誕生へ…SNSで期待の声高まる/高橋洋一教授がズバリ…有害無益の売国組織/川口市クルド人の激ヤバ実態/閲覧注意…LGBTの成れの果て - YouTube 




有本香チャンネルさん:
(130) 「百田新党(仮)」始動前日、 自民党がまさかの動き?! - YouTube 
私:百田さんと有本さんにはぜひ頑張っていただきたいです。自民党は益々極左政党になっています。保守を名乗るユーチューバーさんたちはいつまで極左の自民党を支持し続けるのでしょうか。自覚せずに自分も極左になっているのではないでしょうか。

8/31-その1 ロンドンのノッティングヒル・カーニバルの惨状

そういえば、ロンドンにノッティングヒル・カーニバルというものが開催されていたことを思いだしました。興味がないので一度も行ったことがありません。
それにしてもノッティングヒル・カーニバルはとんでもないことになっています。米国の左翼州で開催されているプライド・イベントと同じかそれよりも危険です。このような酷いカーニバルが毎年開催される度にロンドンは益々荒んでいきます。街はゴミだらけ、尿、麻薬、アルコールの臭い、怪しい人々、犯罪者、暴力が頻発するようになっています。昔から、ロンドンの黒人移民が暮らす地区は危険が多いと言われてきましたが、ロンドンは移民が多く住む街でありロンドン金融街という地区もあるため、イギリスであってイギリスではないと言われてきました。昔から移民の中でもカリブ(西インド諸島)から移住してきた黒人の犯罪が多く危険分子として警戒されていましたが、今ではイスラム教徒の移民が大量に流入してきましたから、まさにロンドンはカオスと思われます。しかも市長がイスラム教徒ですから。
日本人の多くが白人は黒人や少数民族を差別すると考えているようですが、イギリスにおいては、そのようなことはなかったと思います。元々のイギリス人(白人)は、一般的に有色人種を差別するようなことはしませんでした。むしろ、以下のコメントにあるように自国政府(アシュケナージ・ユダヤ人が多い)が戦後黒人の移民を優遇し自国の元兵士たち(白人)を差別したくらいですから、当時からイギリスでも移民優遇、自国民冷遇の極左、共産主義が浸透していたのでしょう。
このような惨状は対岸の火事ではないような気がします。米国の次にイギリスが移民によって破壊され、次は日本ではないでしょうか。渋谷が様変わりしています。もちろん野蛮で暴力的なクルド人が多く住んでいる川口や蕨も崩壊寸前ですが、渋谷では多くの(怪しい)外国人がコンビニの外でアルコールを立ち飲みしゴミを路上に捨てて去っていくそうです。そのため渋谷はロンドンの多くの地区と同じようにゴミ捨て場になりました。これでは治安が悪化するのは当たり前です。こうなる地区は必ず極左の首長です。極左の首長がいる都道府県、市町村はこれから要警戒です。


Nottingham Hill Carnival | The Truthseeker
 (概要)
8月28日付け
 

※ノッティングヒル・カーニバルとは、1966年から毎年8月にロンドンのキングストンのノッティングヒル地区で2日間(バンクホリデーが含まれる)にわたり開催されるカリブ人移民によるカーニバルです。

A Guide To Notting Hill Carnival 2023 

 最近のノッティンヒル・カーニバルの様子を映したビデオはこちらから:

(130) NOTTING HILL CARNIVAL - YouTube 


旅行アドバイザーによるノッティングヒル・カーニバルについてのレビュー(2016年8月当時):

 

タイムアウト誌(1968年にロンドンで創刊されたシティガイド. 地域密着型のシティガイド)に紹介されていたノッティングヒル・カーニバルはヨーロッパで最高のカーニバルとして宣伝されていました。しかしこの場所は家族連れや未成年が行くような場所ではないのでご注意ください。
現場はカーニバルが始まった途端に薬物を吸ったり既に酔っぱらっている人たちばかりです。彼らは午前10時半に既に酔っぱらっており、許しがたい行動をとっています。
私は友人とカーニバルの現場に行きましたが、群衆に押されたり引っ張られたりしました。我々はいくつかのボトルネック道路(先細りの道路)に進入してみましたが、そこで何千人もの群衆が我々に押し寄せてきました。彼らは薬物やアルコールで完全におかしくなっていました。我々は怪我を負うのではないかと怖くなりました。道路には割れたガラス瓶が至る所に散在していました。男たちは道路の真ん中で立ションをしています。また、道路の真ん中に即席に設置した露店で怪しい人たちが食べ物を提供していました。ここで提供されている食べ物に対しては食品検査も規制もありません。
人々は路上で食べ物を料理し地元住民も自宅を解放して商売を行っていました。彼らは自宅(アパート)の壁にトイレ1回につき1ポンド、二階で食べ物を販売中!と書いた貼り紙を貼っていました。しかし警察はこのような行為を取り締まっていないため、見知らぬ人々(多くが酔っぱらっている)の自宅に入った途端に痛い目にあう恐れがあります。
ノッテイングヒルの周辺には2つの地下鉄(Tube)の駅しか稼働していません。その他の駅は閉鎖されています。そのため我々が危険を感じこの場所から逃げ出そうとした時、最寄りの駅は全て閉鎖されていることに気づき、仕方なく、我々はその場所から徒歩で2マイルも離れたところにある駅から地下鉄に乗りました。
この場所には、1日中アルコールを飲んだり大麻を吸い続けたい人以外は行ってはならないということ知ってください。
辺りを散策しながらその日を楽しみたいと思う人が行くような場所ではありません。
これは大規模なレイブ・パーティ(1950年代~1980年代までおこなわれた深夜のダンスパーティ。多くはエクスタシーなどのドラッグを飲む違法パーティ。)です。
スペイン東部のイビサのパーティに似ていますが、それよりも100倍も危険です。そこに集まる人々の数に対して警察の動員数が足りません。1000人に対して1人の警察しかいません。そこでは喧嘩や暴力が頻発し、偽の怪我人を病院に搬送するために救急車が道路脇で待機しています。まるでグラディエーターのリング場に入場したような感じです。

 

このレビューのコメントの一部をご紹介:
●ブラック・アジェンダ

ブラック系のラジオでは、活動家たちが黒人たちにロンドンに移り住むように頼んでいる番組がいくつもあります。彼らは「ロンドンは2030年までに黒人の街にならなければならない。」と言っています。彼らは独自の黒いユニオンジャックの国旗を持っています。そしてその旗はノッティングヒル・カーニバルでも掲げられていました。

有名な黒人活動家のウェイン・ドブスは、黒人の方が元々のイギリス人よりも地位が上であるとする肯定的人種差別アジェンダの立役者です。

移民問題に関して政府閣僚との協議が続いていますが、収入者の多くが白人であり、黒人ギャングたちは政府が招き入れた移民ギャングとの縄張り争いに巻き込まれるようになりました。

ロンドンの黒人ギャングたちによる暴動は、この夏からニュースで報道されています。

ここは誰の国ですか?

誰がこの国を築きましたか?

誰がこの国を維持するために税金を払っていますか?

はい、白人です。

 

●現在のロンド二スタン

ノッティングヒル・カーニバルは元々の趣旨とは違います。(中略)

第二次世界大戦後にドイツと戦った元兵士たちの多くが帰国後に仕事を求めて再び自国を離れました。
オーストラリアが最も人気が高かったです。しかし同時にイギリス政府は西インド諸島(カリブ)の黒人たちに労働者として家族と共にイギリスに移住するよう呼びかけたのです。イギリス政府はイギリスの男たちは働きたがらないからと言っていました。

政府のために第二次人種差別戦争を戦ったイギリスの男たちは仕事を得るのを禁止されました。これらは保護された占領と呼ばれ、仕事は移民のみに与えられました。

元兵士の集団が国民戦線と呼ばれる政党を立ち上げました。

彼らは労働党のデニス・ヒーリー議員や他の議員らからこのアジェンダに関する秘密情報を入手しました。イギリスの男たちは移民たちと同じ立場で公平に仕事を得たかったのです。

国民からの元兵士たちへの支持は絶大でしたが、イギリス政府はまるで彼らが仕事探しではなく有色人種と戦っているかのように見せかけたのです。実際は、彼らの活動は肌の色とは何の関係もありませんでした。しかしBBCと左翼の報道機関で働いていたMI5のプロパガンダ工作員たちはゴールポストを動かしました。

その結果、ノッティングヒルで元兵士たちによるデモが行われ怒りが爆発しました。

その結果、政府は納税者の血税を使って現在のようなブラック・カーニバルを開催させました。しかしこのカーニバルは、国民戦線の支持者たちを非難し国民戦線に票を投じた有権者に罰を与えるための黒人プロパガンダとして利用されました。

しかし国民戦線には多くの少数民族が所属していました。例えば、インド系のシーク教徒や黒人の女医が議長として活動しました。国民戦線は決して人種や肌の色を問題にしませんでした。

しかし、政府のために戦場で戦った元兵士たちは仕事の機会を拒否されたのです。

現在の状況は非常に深刻です。
オズワルド・モズリーとイーノック・パウェルが言ったことは全て正しかったのです。


●多様性が活動中!
ロンドンのナイフ犯罪が完全に制御不能な状態になっています。しかしULEZ(ロンドン市内中心部に乗り入れる、一定の排ガス規制を満たしていない車両に対して通行料の支払い義務を課す区域「超低排出ゾーン(ULEZ))の通行料と罰金の徴収を考えてみてください。 来年は何百ポンドにも!

ロンドン市長は非常に多くの警察署を閉鎖しました。ロンドン警視庁はもはやきちんと機能しているとは言えません。ロンドン警視庁はかつては世界をリードする警察として認められていましたが、今や世界中の恥となりました。今でもサービス(官公庁の業務)とは呼べません。
過去に何度もあったように様々な党派が再び結集し反乱を起こすという考えは消えてしまいました。暴動が起きても軍隊が街中に配備されます。ロンドン・オリンピックでも安全のために軍隊が配備されました。・・・


●ノッティングヒルを地元の人たちはロビングヒル(強盗の丘)と呼んでいます。

長い間、BBCは極左のツールとして機能してきました。

BBCは、ノッティングヒル・カーニバル後に、現場で発生した犯罪件数を決して発表しません。

黒人ギャングたちが白人たちの顔を刺して略奪しようとしていたことが記録されています。

おそらく、チャーチルの像を撤去するよう請願する人たちよりもこのカーニバルを止めさせるよう請願する人たちの方が多いと思います。

このカーニバルは人種差別の祭典であり、レニー・ヘンリーのような人種差別主義の乞食たちの祭りです。

グラストンベリー・フェスティバルに参加する黒人の数が十分ではないと不平を言いますが、白人がノッティングヒルには行けないようにしていることには決して言及しません。

メアリー・ホワイトハウスは、テレビ、特にBBCを浄化するための活動家でした。

彼女はBBCの内部告発者たちからBBCの偏った報道と腐敗についての情報を与えられました。

彼女は児童虐待犯罪がBBCによって隠蔽されていることを伝えました。

そしてジミー・サヴィルの正体がついに暴露され、彼が少年を捕食する同性愛者としてモードズリー病院に登録された時、BBCはサヴィルは女の子だけを虐待したと報じようとしたのです。

労働党が、ゲイのパレード、ホモの行進、少年の裸体の写真が載っている過激なホモの雑誌の全てに資金提供していることを知った裕福なロンドンのキリスト教徒の女性は、メアリー・ホワイトハウスとチームを組んで、「我々はキリスト教の家族を公園に集め、大規模パレードを行うつもりであり、公園ではポップ・グループが演奏する異性愛者のキリスト教のイベントを開催する。」と発表しました。

ボリス・ジョンソンの回答にはうんざりしました。

彼は「あなた方がそのようなイベントを開催するなら、私は個人的にあなた方が反人種差別法で起訴されることになると理解する。」と答えました。


なんてろくでなしなんだ。!


8/30-その2 おすすめ動画


闇のクマさん:
 (129) 【大暴動キタぁ!遂に中国国内で大暴動だぁ!『大洪水で3000人の怒れる中国人達が中国政府庁舎をガチ破壊!』しかも習近平が鬱状態!?】中国警察とガチ衝突してんじゃん!もう原発処理水程度じゃガス抜き出来な - YouTube 
私:多くの中国人は福島の処理水よりも自分達の生活はどうなるかに恐怖ですね。



小守康範さん:
(129) 【速報】週刊文春電子版 露木警察庁長官が激怒 木原事件で実名告白の佐藤誠元捜査員を警視庁捜査2課が狙っている - YouTube 
私:日本の警察庁は一般国民は取り締まるが上級国民(似非国民)は擁護する機関です。そして一般国民の味方をする元捜査員については徹底的に懲らしめるのが警察庁であり長官です。




文化人放送局さん:
(129) 木原誠二氏問題は重大局面へ…最悪のシナリオは内閣支持率アップでこのまま沈静化/松川るい議員が大臣内定白紙で恨み節/小野寺さんの北海道レポート - YouTube
私:れいわの山本太郎は政治家には向いていませんね。日本を壊したくて仕方ないようです。



お金にプラスチャンネルさん:
(129) 共産党小池書記局長・日本国内に相次ぐ中国からの迷惑電話に「日本の責任」呼ばわり!何でも反対しかしない共産党に厳しい声 - YouTube 
私:共産党は「日本が悪い、日本人が悪い、日本の責任。しかし中国は理想的、中国人は正しい、朝鮮人も正しい。」としか思わず日本にとったら捨てるべきカビの生えたゴミ!

(129) フランス税金旅行・あれから1ヶ月…今井絵理子また海外へ!おフランスの研修報告無視… - YouTube
私:国会議員の特権は、公費で海外旅行を楽しめる。



フィフィさん:
(129) 【弱音吐く中国政府】中国大手がドミノ倒産!「次々と債務不履行」中国不動産最大手・碧佳園の未完成物件は100万戸… - YouTube

8/30-その2 バイデン一家のマネーロンダリングの額が宇宙並みでした。

以下の短い記事では全体像が見えてきませんが、大まかに言って、マネーロンダリングの達人のバイデン犯罪一家は世界中のあらゆる犯罪で得た巨額の汚いカネをウクライナ、ロシア、中国、ルーマニアなどを介してマネーロンダリングしていたか、これらの国々から汚いカネを受け取っていたということでしょう。その両方かもしれません。たぶん、バイデンはウクライナに対して巨額のマネーロンダリングをさせない(或いは日本や他の国から巨額の支援金を受け取ったウクライナにその一部を俺によこせと言った?)と軍事支援はしないと脅したりしていたのかもしれません。
バイデンは裏で中国やロシアと繋がっていますから、これらの国々と真剣に対峙したり戦ったりするわけがありません。中国が台湾侵攻を始めても米国特にバイデン政権はただ傍観するのみでしょう。
メイス共和党議員によると、バイデン一家のSARS報告書はトータルで170部も作成されており、そのうちの1部だけでも数千万ドルのお金が絡んでいるそうですから、5千万ドルx170部とすると、85億ドルですから、1,242,996,500,000 日本円なり私の計算が間違っていなければですが。。。
バイデン一家は1兆円以上の利益を享受していました。この事実がもうすぐ明らかになりバイデン一家や取引仲間が逮捕される日も近いのでしょうか。


Rep. Nancy Mace to Joe Biden: “We’re Coming for You” – Biden Family Money Laundering Was for “Tens of Millions of Dollar – Citizen Watch Report
(概要)
8月29日付け

ナンシー・メイス共和党議員からジョー・バイデンへ: 「我々はあなたを逃がしませんよ。」
バイデン一家のマネーロンダリングに関する
Suspicious Activity Report(わしい取引の報告書)の1つをとっても、何千万ドルものマネーロンダリングに関与していたことが明らかになりました。それは驚異的な金額です。

月曜日、ナンシー・メイス共和党議員(サウスカロライナ州)は、今年初めに財務省にてレビューしたバイデン一家の財政に関する疑わしい取引報告(SARS)の1つだけをとっても、数千万ドルを含むと述べました。
メイス議員は、Fox Newsの共同ホストのダナ・ペリノ氏からのインタビューでこの事実を暴露しました。また、メイス議員は共和党下院議員を代表してジョー・バイデンに、我々はあなたを逃がしませんよ、と警告しました。

メイス議員は、SARS報告書の詳細を明らかにすることは許可されていませんが、バイデン一家のマネーロンダリング構想には海外の資金源から5000万をはるかに超える金額が含まれていることを明らかにしました。
メイス議員は、その額は驚異的であると述べました。

メイス議員はペリノ氏に、下院はバイデン一家の銀行の取引記録の提出を求めていると述べ、SARS報告書に示されている資金の流れを実証すると宣言しました。
そして彼女は「我々が話しているマネーロンダリングの金額は驚異的でありショックと恐怖を感じる。そして、私はこのことを2度言ったが、バイデンが利益を享受した金額は、これまでのところ、ウクライナだけでも、5000万ドル~1700万ドル以上に及ぶ。ルーマニア、中国、ロシアなどから利益を享受した金額はそれよりもはるかに多い。合計で170部も存在するバイデン一家のSARS報告書の1つだけを見ても、金額は数千万ドルに及ぶ。バイデン一家、彼らの取引仲間、そしてこれらの腐敗した国々の間で驚異的な金額が動いていた。私の意見として、これは克服できるものではなく、主要メディアがこれに関する調査をしていないことにうんざりしています。」 と述べました。

8/30-その1 アルゼンチンがBRICS加盟を撤回?

以下の記事は日本ではあまり注目されないかもしれませんが、アルゼンチンでちょっと興味深い動きがあります。
つい最近、南アフリカで新興国の集まりのBRICSサミットが開催されましたが、これらの国々の政府の多くが独裁的(ファシスト或いは共産主義社会主義政府)ですから、似た者同士の寄せ集めです。
中国とロシアはBRICSを通して共産圏を拡大したいのでしょう。しかし今回のサミットは、国内問題で頭がいっぱいの習近平もしょぼくれており、ロシア分裂危機に頭を抱えたプーチン容疑者も直接出席できず、どうもパッとしなかったようです。しかも金本位制に基づくとされたBRICS共通通貨構想も、一帯一路構想と同じように「何処へ?」となりそうです。何しろ、BRICSの主要国の中国とロシアがこの体たらくですからねえ。ルーブルも人民元も暴落中。新たに加盟する国々もBRICSの泥船に沈みそうです。その前にインドがこの泥船から抜け出るかもしれませんが。。。
国連やWEFを含む支配層が押し進めているグレートリセットそしてNWOの極左アジェンダが徐々にほころびを見せています。何しろ彼らがやっていることは自然の摂理に100%反していますから必ず反動が来ます。

そして今回のBRICSサミットでアルゼンチンのフェルナンデス大統領はBRICSに加盟申請し、それが承認されたと報じられましたが、なぜそんなことをしたのでしょうか。10月の大統領選には出馬しないと宣言した現大統領ですが、アルゼンチンを共産圏に加える最後の悪政策は10月の大統領選で終わりそうです。アルゼンチンでも保守派の大統領が誕生する確率が非常に高いようです。アルゼンチンも極左のリーダーにより経済はボロボロ、インフレがかなり深刻で犯罪(強奪)がまん延しているようです。
どの国も極左のリーダーが就任すると必ずその国は酷い状態になり国民は苦しみます。

・・・・・・
BRICS加盟でアルゼンチンに「新しいシナリオ」=大統領 | Reuters

[24日 ロイター] - アルゼンチンのフェルナンデス大統領は24日、ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカの新興5カ国(BRICS)首脳会議でアルゼンチンの加盟が決定したことについて、同国にとって「新しいシナリオ」が始まると述べた。

アルゼンチンは、3けた代のインフレや持続的なペソ相場下落などで経済危機が深まっており、大統領はBRICS加盟は経済力強化の「大きな好機になる」と強調した。

大統領は「われわれは、新しい市場参入、既存市場の調整、投資誘因の拡大、雇用創出、輸入拡大の好機を得ることになる」と指摘。加盟により、アルゼンチンが多国間のコンセンサス構築において重要な仲介役を果たせる可能性も生まれると述べた。

今回BRICS加盟が決まったのは、アルゼンチンのほか、エジプト、イラン、エチオピア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)の6カ国。

                  しか~し↓

<アルゼンチンは10月の総選挙で反BRICSのリーダーが誕生する可能性が非常に高い。>
Argentina Widely Expected To Leave BRICS Bloc, Days After Being Accepted – winepressnews.com

(概要)
8月27日付け
画像


私は共産主義国との取引を推し進めるつもりはない。なぜなら彼らは自由貿易、自由、民主主義の基本パラメータを尊重していないからだ。」と アルゼンチンの大統領候補者の一人が言いました。

 

つい最近、ブラジルに次ぐ南米第2の経済大国のアルゼンチンはBRICSブロックへの加盟を承認されました。アルゼンチンはBRICSの5カ国に認められた数少ない国の1つです。しかしアルゼンチンはBRICSへの加盟を撤回する可能性が非常に高いと考えられています。

 

Buenos Aires Timesによると:

※アルゼンチンでは10月に総選挙があります。

二大野党の大統領候補者である自由主義政党党首のハビエル・ミレイ氏と有力な右派のパトリシア・ブルリッチ氏は、木曜日に次のように宣言しました。
「我々は、ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカが主導する新興経済国のブロックに我が国を加盟させることはないだろう。」 と。

アルゼンチンの中道左派のフェルナンデス(現)大統領は今年4月21日に10月の大統領選に出馬しないと表明しています。
アルベルト・フェルナンデス大統領がアルゼンチンのBRICS加盟申請が承認されたと発表したわずか数時間後にこれらの2人の候補者から上記のコメントが発せられました。
彼らは、アルゼンチンがBRICSに加わることについては大きな疑問があると伝えました。
正式加盟は2024年1月1日に予定されており、それまでに総選挙が行われ、新たな国家元首が就任する予定です。


木曜日、ブエノスアイレスで開催されていたイベントで実業界のリーダーらに向けて演説したブルリッチ氏は、彼女が12月10日に新大統領に就任した場合はBRICSブロックの加盟を撤回すると述べました。

既に共産主義国(ブラジルと中国)との取引はしないと宣言したミレイ氏は、「一般的に左翼が支配する国々とは取引したくない。共産主義国は自由貿易、自由、民主主義の基本パラメーターを尊重しないため彼らとの取引を押し進めるつもりはない。これは地政学だ。一部の国々はその線には沿っていない。」と述べました。

ミレイ氏は、最近の大統領予備選挙で全候補者の中で最も多くの票(30%)を獲得したラ・リベルタド・アバンザ党(La Libertad Avanza)の大統領候補者です。

ブルリッチ氏はさらに強硬です。
「フェルナンデス大統領は、ウクライナが侵攻されている間、イランと共にBRICSに加盟することを約束したため、我が国を非常に弱い立場に置いた。私が大統領に就任したなら、アルゼンチンはBRICSに加盟しない。」と述べました。

ブルリッチ氏は、最大野党のJuntos por el Cambio連合の大統領候補者ですが、 8月13日のPASO?で、2人の候補者を通じて28%を獲得しました。


2人の大統領候補者は、ブエノスアイレスの米国の企業組織の
Council of Americasが主催したコンファレンスにて講演しました。このコンファレンスには与野党の政治リーダーが出席しました。

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