2023年02月

2023年02月28日

2/28-その2 おすすめ動画


SAGAWAさん:
 (15) 来たぁ! - YouTube 
・人口削減実行中の大嘘つきのビル・ゲイツが押しすすめる人工肉(培養肉)には癌細胞がある。つまり癌化した人工肉。


(15) なんと - YouTube
・NHK終了寸前



Deep Maxさん:
(15) 02-28 南シナ海の埋め立てで生態系破壊している国が「日本が環境破壊してる」と宣伝中(など) - YouTube
私:確かに媚中の政治家は中国のソーラーパネルを日本中に設置させ日本の環境を破壊していますが。これも習近平の指示でしょう。



ダークウェポンズさん:
(15) 【ゆっくり解説】1輌で戦車無双が始まったバフムート戦線のウクライナ軍 - YouTube



MOTOYAMAさん:
(15) 米中 空中で対峙 習近平:平和案 - YouTube 



かっぱえんちょーさん:
(15) 日本の高度人材新制度が既に中国籍が6割超で税金が中国に大量に流れてる衝撃の事実が発覚 - YouTube 
私:日本政府は完全に中国に乗っ取られていますね。ひどすぎ。


(15) スシローペロリスト元高校生の高井十蔵が少年法で守られ精神鑑定で無罪にパーソナリティー障害でっち上げペロ逃げスシロー168億損害は放置 - YouTube 
私:日本はもはや法治国家ではありませんね。少年がどんな犯罪をしてもパーソナリティ障害と判定されれば無罪になる国になりました。それがまかり通るなら日本は犯罪者がみなパーソナリティ障害と判定されるごろつき国家になります。

wisdomkeeper at 16:10|PermalinkComments(0)

2/26-その1 Covid人口削減計画を時系列でまとめたもの

Covidパンデミックや毒ワクチンの注射による人口削減計画はビル・ゲイツを中心に何年も前から準備されていたことは明らかですが、以下の記事はそれを時系列でまとめてくれています。
今回の人口削減パンデミックで大きな役割を果たしたのはメディアだと思います。
この世界を支配しているのはメディアではないかと思えるほど、メディアがなかったなら世界中の人々はこれほどパンデミックに怯え生物兵器を注射しなかったことでしょう。
メディア(主要メディアとオルターナティブ・メディアの両方)は政府、企業、諜報機関の重要な兵器です。今回の人口削減パンデミック作戦ではメディアは大活躍しました。そして多くの人々を騙すことに成功しました。このツールをうまく使いこなしている諜報機関は今も嘘の情報(たぶん4割真実で6割嘘)を流し続けており、今でも多くの人々が信者のように嘘と真実が混じった情報を鵜呑みにしているようです。
自分でどの情報が真実かを見極める必要がありますが、そのためには同じ情報源からの情報のみを入手し続けることはちょっと危険と思っています。情報は情報源や発信者にこだわらず、多くの情報源から情報を集めて是々非々で見ていく必要があると思っています。

From LAB to LUNGS: The real COVID timeline in a nutshell – NaturalNews.com
(概要)
2月26日付け

( Natural News

数ある汚い「ワクチン」の中でもCovid-19用のワクチンほど汚いものはありません。
SARS-CoV-2(Covid-19)は実験室で作り出されパンデミックを発生させるためにばら撒かれました。これは陰謀論などではなく事実だったのです。今回のプランデミックがどのような過程で引き起こされたのかに目を向けてください。
森を見て木を知るのです。実験室から肺に至るまで、今回のスカンデミックは次のような目的のために綿密に計画されていました。
「大きな政府とビッグファーマが民衆を制圧し、何億もの人々を駆除し、生き残った人々を支配します。そして血栓ワクチン(Covidワクチン)は実際は大量破壊兵器なのに、生き残った人々にはあたかもそれが神の恵みであるかのように思い込ませること。」

以下がこれまでの時系列です。

2004年12月:
SARSワクチンによる肝臓障害が記録されました。rMVA-Sを含むワクチンを注射後にSARS-CoVに暴露された実験動物(フェレット)は、特異的酵素レベルが上昇したことで肝臓機能障害を患いました。
中国の研究所から武漢ウイルスがばら撒かれる16年前にこの事実がカナダの研究者らによって始めて確認されました。
Journal of Virologyにて報告された通り、カナダの研究者らがSARS用のワクチンを開発中に実験室にてフェレットに開発中のワクチンを注射し動物実験を開始しました。しかしフェレットが肝炎を発症したため、SARSワクチンの開発に取り組んでいる他の研究者らに強い警告を発しました。

2007年9月: SARSコロナウイルスのスカンデミックが始まるはるか前に出版されたVirus Maniaと題する本は、 いかに医療業界が伝染病の流行とパンデミックをでっち上げ、患者らから数十億ドルを巻き上げて大儲けをしているかについて説明しています。
この本には800もの補足説明が付随されており内容の全てが科学的証拠に基づく研究によって証明されています。

2010年9月: ビル・ゲイツは、新種のワクチンと中絶によって、世界人口のうち数億人を削減できると発表しました。

2015年11月: SARSの研究を行ったノースカロライナ大学の科学者らの研究論文が、将来的にコウモリウイルスは人間のSARSの感染源になる可能性があると世界に警告しています。

2018年1月:ファウチは武漢研究所の「機能獲得」コロナウイルス研究に巨額の資金を提供し、コウモリの病気を人間に伝染させることを可能にしました。

2020年12月: FDAは、悪用目的で安全性と有効性が確認されていない危険なCovidワクチン(これはワクチンではなくDNAを改変する遺伝子変異薬剤であり数百万ものスパイク・プリオンを身体中の血管系、毒を浄化する臓器、心臓、脳に行き渡らせる。)に対する緊急使用許可を出しました。

2021年8月: バイデン大統領は、偽造されたファイザーとモデルナの治験データを使って、ファウチのワクチンは(危険であり効果がないのにもかからわず)安全で効果的であると米国民に嘘をつきました。

2022年11月:mRNAテクノロジーの主要開発者のロバート・マローン博士は、mRNAテクノロジーは人間の健康に恐ろしい影響を与えると暴露し、血栓ワクチン(Covidワクチン)は人間の免疫システムを(AIDSのように)不能にする可能性があると世界に警告しました。

2023年2月:内部告発者のサーシャ・ラティポワ氏は、国防総省がCovidパンデミックとmRNA「ワクチン」生物兵器の出どころであると暴露しました。彼女はビッグファーマやCDCがイベルメクチンやヒドロキシクロロキンなどCovidに良く効く治療薬の情報を即刻検閲したことも暴露しました。

自然療法で患者を治療していた医師らは医師免許を停止され迫害されました。偽の研究結果に基づき、
適切な治療は抑圧され致死的なmRNA血栓注射が促進されました。
米政府はこの作戦の頂点にあり、米国でのスカンデミック黙示録を総合的に仕切っています。

ビル・ゲイツは、新種のワクチンと医薬品と中絶によって、世界人口を削減できると秘密にすべき内容を大声で言っていました。
2010年のTED会議(1984年にテクノロジー、エンターテインメント、デザインが集結した会議として始まり、今日では科学からビジネス、世界規模の問題まで、ほぼすべてのトピックを100以上の言語でカバー。) にてビル・ゲイツは「もし我々が、新種のワクチン、医療、生殖サービス(これは中絶を意味する)で素晴らしい仕事をしたなら世界人口の数億人を削減できる。」と秘密にすべき内容を大声で言ったのです。そして彼が指摘した新種のワクチンとは極度のアレルギー反応、ぜんそく、自閉症を引き起こすだけでなく、人類を絶滅させるワクチンを指しています。そしてこの新種のワクチンというのが、今回のCovid血栓注射(Covidワクチン)であり、何百万ものスパイクたんぱく質を重要な臓器に送り込み、ターボ癌や心臓発作を引き起こしています。
ビル・ゲイツはCovidワクチン以外の何かを示唆したなら、それはおそらくさらに致死的な処方薬しかありません。
ビル・ゲイツはそのすべてを計画しました。
以下のビデオの通り、TED会議にて彼は中絶と新種のワクチンによって世界人口が削減できると語っています



(ビデオ)

TED2020会議にてビル・ゲイツ曰く:

この方程式には4つの因数がありそれらを掛け算していきます。
左側にはCO
2があり、これをゼロにしたいですね。これは、右側のP(人口)、S(平均的な一人当たりのサービス)、E(平均的海運サービスごとのエネルギー)、C(単位エネルギーごとのCO2排出量)に基づいています。これらを一つ一つ見ながらどうしたらゼロにできるかを理解しましょう。
おそらくこれらの因数の1つをほぼゼロにしなくてはならなくなるでしょう(観衆から笑い声)。
ここで高校の制服姿に戻りましょうか。
では見てみましょう。最初に人口が来ます。現在の世界人口は78億人です。これが90億まで増えていきます。しかし我々が、新種のワクチン、医療、生殖サービス(中絶サービス)で素晴らしい仕事を成し遂げたなら、世界人口の10%~15%を削減することが可能と思いますが、それでも約1.3%の人口増加率がありますから~(ここで終わる)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次に、NIH国立衛生研究所によると、2018年~2019年にかけて、ファウチは助成金を含む巨額の研究費を中国共産党の武漢生物兵器研究所に投入し「機能獲得」実験で新しいウイルスを作り出させました。このウイルス(SARS CoV-2)は突然、動物から人へと感染するようなウイルスではありません。これは武漢研究所が中国人民解放軍と共謀して作り出したものであり、彼らは中国で自然に発生したコウモリのコロナウイルスのスパイクたんぱく質が、マウス・モデルのヒトACE2受容体に結合できるかどうかを試しました。そして丁度その時にパンデミックが発生したのです。

その後、コロナウイルスの発生源が武漢南生鮮市場のコウモリを食べた人という陰謀論が出回り、中国人が感染したコウモリを食べたために感染が広がり、世界人類が絶滅するのを防ぐためには全世界をロックダウンし、世界的なワクチン接種を実施し、マスクを着用する必要があるということになったのです。そして、中国から感染者でいっぱいのクルーズ船が米国の西海岸に到着し乗客が下船しました。そしてCovidワクチンが引き起こす大量人口削減のゲームが始まったのです。




wisdomkeeper at 09:59|PermalinkComments(1)

2023年02月27日

2/27-その2 おすすめ動画

wisdomkeeper at 16:26|PermalinkComments(10)

2/27-その1 善意のリセットとは・・・

以下のヘンリー・マコウ博士の記事は2021年に更新されたものです。
マコウ博士は、主にカバール或いはカバリストのユダヤ人(ハザール人)を支配層エリートとして位置付けていますが世界を牛耳っているのは彼らだけではなくローマカトリック(イエズス会)やその他のハザール人以外の組織も含まれると思います。邪悪なエイリアンもそうでしょう。
この記事が更新されてから既に2年が経っていますが、今の世界の状況と比較することができます。
現在は、多くの国々でCovidを使った偽旗パンデミックと危険なワクチンの正体が暴かれ、訴訟へと発展していっています。またワクチン接種を希望する人が世界中で激減しており、世界中で多くの死や深刻な被害が出ており接種者たちはワクチンに疑問を持つようになっています。
そのため支配層エリートたちは、今度は、Covidの偽旗パンデミックと偽ワクチンによる大量虐殺から人々の目をそらすために(嘘の上塗りで)、世界戦争、人工災害、テロ行為、食料難、経済崩壊、金融崩壊、貧困化、SDGsを利用した環境自然破壊を通して人類や地球を破壊してしまおうと考えています。しかしこの2年~3年の間に多くの人々が目を覚まし、支配層エリートたちがいかにキチガイであるかがわかったのではないでしょうか。
しかし世界人口のほんの一部でしかない支配層エリートたちには非常に多くの手下たちがいます。
私は最近、世界には国民や国家のために存在する政府は殆ど存在しないと思うようになりました。
地球ピラミッドのトップにいる支配層エリートたちが世界のマフィア・ネットワークの大元締めなら、その下には世界中のマフィアを実際に管理・統制する元締め(国連、WEF、カルト、秘密結社、他のグローバル組織)があります。そして彼らに支配されているマフィア(暴力団)が各国政府、政府機関であり元締めの命令通りに国民に対する犯罪活動を行い国民から富と自由と権利を奪い取る法律を作っているのが国会であり政治家たちです。政治家は暴力団員であり国会は暴力団員の集会ですから、彼らが国民のための仕事をやっているわけがありません。そして3年前からは、上の命令に従い、邪魔になったユースレス・イーターの国民(特に高齢者)を大量殺害するためにワクチンに見せかけた毒入り注射を国民の腕に打っていきました。
どの国のメディアもマフィアの広報担当です。
これが実情です。
政府のお面をかぶったマフィア組織は、これまでは、国民に正体がバレないように裏でうまく悪事を働いてきました。彼らが行ってきたのは政治ではありません。国民を虐める法案可決、裏切り行為、詐欺、公金横領、強奪です。しかし3年前からはマフィアの大元締めの許可通りに、彼らはあえて正体を隠さずに(どうせ国民はバカだからわからないだろうと)大っぴらに犯罪を行うようになりました。しかも誰が見てもわかるような嘘を堂々をついています。
ですから私たちが政府と思ってきた組織はマフィアであり政治家と思ってきた人物はマフィアのメンバーなのです。全ての政治家がそうというわけではありませんが。。。殆どの政治家が真っ黒な国では、まともな政治家は政界(マフィアの世界)には居られなくなります。
日本は、アフィアの大元締めにとってはいい線行っていますね。
日本のマフィア組織も、明らかに環境破壊、自然破壊、社会破壊、分断、貧困化、人工削減を目的としている理不尽で常軌を逸したマフィアのルールを国民に押し付けています:増税、太陽光や風力の再生可能エネルギー(本当は再生不可能で環境破壊エネルギー)、コオロギ食、人工肉、脱炭素、脱化石燃料そして社会を混乱させ破壊することを目的としているLGBT法、その他。
これに抵抗しない国民しかいない国なら、その国はマフィアがやりたい放題、人殺しし放題、虐待し放題、拷問し放題、強奪し放題、横領し放題、詐欺し放題の地獄になるんでしょうね。
悪意に満ちたグレートリセットから善意のリセットに変えるのも全ては国民次第、各人次第ですね。
以下のような善意のリセットが実現したことを想像しているだけでも未来の結果は変わるのではないでしょうか。

 henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order 
(概要)
2月25日付け

↓ 善意のリセットとは以下の絵の通りです。
good-reset.jpg


我々は国民のクレジットカードを悪魔カルトに与えました。

いつもの通り、カバリストのユダヤ人(私:世界を支配している悪魔主義者はカバリストだけではなくローマカトリック(イエズス会)、その他も含まれます。)がやっていることは度を超えています。

彼らは、パンデミック詐欺とワクチンの強制接種を行ったことで自分達の信用を落としました。
そして我々は、じっくり考え、再び想像し、
人類の神聖な使命を促進しながら、我々の世界をリセットするユニークな機会を得ました。


これは、我々が悪魔主義(フリーメーソン・ユダヤ)の中央銀行カルテルの有害な束縛から自分達を解放する絶好のチャンスです。
彼らは、共産主義、戦争、大量虐殺、恐慌、プランデミック、性別違和感、テロリズム、悪魔主義、腐敗、性的異常などで我々に計り知れない苦しみを与えてきた責任があります。


(以下は2021年9月10日に更新した記事です。 by ヘンリー・マコウ博士)

 

私は今劇的な変化を感じています。
金融エリートたちは強く出すぎてしまい、その結果、彼ら自身と彼らの隷属者であるフリーメーソン(私:フリーメーソン以外の秘密結社も同様)の(各国の)政治リーダーたちは、裏切者、悪党(暴力団員)、サイコパス、犯罪者、変質者、大量虐殺者であることを曝け出してしまいました。
しかし、スウェーデン、フロリダ州、テキサス州、サウス・ダコタ州は結束を乱し、Covid‐19が嘘であることを証明しました。

  

以下は善意のリセットとはどのようなものかを示しています。


1.何よりもまず、各国は自国の信用と通貨発行権を取り戻さなければならない。各国は無から生み出された全ての負債を放棄し、負債と金利が発生しない実体のあるものに使うことができる交換の媒体を作り出す。

 

2. mRNAワクチンは使用禁止となる。Covid詐欺に加担した全ての政治家、ジャーナリスト、医療従事者は首になる。ジェイコブ・ロスチャイルド、 ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、トニー・ファウチは、 人道に対する犯罪で裁かれ、彼らの財産が没収され、公金に加えられる。
ジョー・バイデンは選挙の不正操作で投獄される。
裏切り者のドナルド・トランプは、リアリティ・テレビ番組で、偽の対立を生み出したことと職務怠慢で裁かれる。
トランプ、ペンス、連邦議会、そして最高裁判所の裁判官を含む
不正選挙の共謀者たちは全員首になり裁判にかけられる。
Covid詐欺を推進した全ての人々にも同じことが当てはまる。
製薬会社は解体され、厳しく管理される。ビル・ゲイツ、クラウス・シュワブ、アンソニー・ファウチ、ジョージ・ソロスは裁判にかけられる。


ディース-アジェンダ21.jpg


3.メディアとテクノロジーの独占企業は国有化され、分割され、言論の自由と報道の自由を保証する人々に買収される。
CIAとFBIは閉鎖され、再編成される。地元警察と州警察に浸透しているフリーメーソンは排除される。国連は閉鎖され、建物は解体される。

 

4. フリーメーソン(私:悪魔主義者の秘密結社や組織はフリーメーソンだけではないため全ての闇組織が解体されるべき。)は追放される。主要メンバーは裁判にかけられ投獄される。フリーメーソンのメンバーが公職に就いたり雇用されることは禁止される。

 

klaws-opportunity.jpg

5. 共産主義者は教育システム(特に大学)から追放される。大学は言論の自由と探究の自由を保護する。科学的方法が復活する。南部連合国が復活する。
歴史が改ざんされることはなくなる。

6.アンティファ、フェミニスト、その他の左翼は再教育キャンプに送り込まれる。多様性、キャンセル・カルチャー(主にソーシャルメディア上で、過去の言動などを理由に対象人物を追放する、現代の敗訴形態の一つ)、CRT(?)は禁止され罰せられる。性別と肌の色に関係のない雇用。仕事を見つけることができない不法移民は強制送還。


7.選挙は公的資金で賄われる。私的献金、企業献金は禁止。政治家は在職中に利益を得ることができなくなる。

 

8.悪魔主義、性別違和感、不法移民、気候変動などを含むグローバリストの合言葉を使った活動は全て罰金刑と懲役刑に処せられる。

人々がプライベートで行うことに対しては干渉しない。しかし意図的に社会を破壊する行為は容認されない。

 

9. 家族の価値観(結婚、貞節、責任ある親)が政府の政策となる。人の生命は神聖であるとみなされる。中絶は縮小されるか禁止される。健全な国家と民族的誇りが奨励される。誰もが個人のメリットに基づいた機会を得る。産業界でも人種や性別に関係なく同じような機会が与えられる。

10.総力を挙げて創造主の設計図を理解し制定する。人々は生命の奇跡を祝い、神を賛美することを奨励される。

 

上記の方策が導入されれば、人類は奈落の底から抜け出て、人類が目的通りに繁栄できる世界につながる道に再び辿り着くことになる。


次にどうなる? 

 
偽のパンデミックを作り出し、ロックダウンを行い、人々に実験的な「ワクチン」を強制的に接種させている金融エリートたち(私:このようなことを命令しているのは金融エリートだけではないです。)の試み(これは2021年時点)は失敗する。人々はこのようなでたらめに我慢するつもりはない。

 

金融エリートたちは自分達の計画が邪魔されると倍返し(或いは倍賭け)する傾向がある。
mRNAワクチンの集団接種によって、新しい病気の波が押し寄せるだろう。メディアはこの原因をCovidの変異株とワクチン未接種者のせいにするだろう。しかし、ワクチン接種者だけが苦しんでおり、ワクチン接種への抵抗が強まることは明らかだ。


最終的に、共産主義者は彼らの共産主義アジェンダを成功させるためにはインターネットをシャットダウンする必要があり、それは全ての経済活動に影響を与えることになる。
彼らのグレート・リセットは失敗する。
金融エリートたちは強く出すぎた。彼らは自分達の秘密の支配システムを曝け出し信用を失墜させた。

金融エリートたちに最後に残された選択肢は、金融システムを崩壊させるか、核戦争を勃発させるかだ。
しかし、これらは彼らがもくろんでいるものよりもマシである。以下省略

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wisdomkeeper at 07:59|PermalinkComments(5)

2023年02月26日

2/26-その1 伊豆の城山と発端丈山へ

今日は伊豆の国市の低山2つに登ってきました。
山頂からの景色が素晴らしかったです。真っ青な空、真っ青な海、山の真っ白な雪が印象的でした。
コース:狩野川記念公園近くの登山口(🅿は道路脇)→城山(じょうやま:342.3m)→葛城山途中まで→発端丈山(410m)のピストンコースです。
🅿から城山山頂までは巨石がゴロゴロしている登山道が続きます。城山山頂からは富士山や箱根の山々が見えていました。この山の南斜面はかなり迫力のある断崖絶壁でロッククライマーの練習場となっています。今日は数人のロッククライマーが練習していましたが、2人が絶壁の真ん中あたりにハエのようにはり付いてじっとしていました。
城山と発端丈山の間に葛城山(452.3m)がありますが、この山にも登ろうとしたのですが途中で道に迷いそうになり引き返しました。葛城山山頂へはパノラマパーク・ロープウェイで優雅に行けますから、ロープウェイに乗らず徒歩で登ろうとするケチな登山者のためのコースはいい加減でした。仕方なく元の分岐点まで引き返し発端丈山へ向かいました。
城山と発端丈山間はだらだら上りでとても歩きやすかったです。美しい自然林と薄暗い檜の樹林帯を通っていきますが日陰の箇所は風も冷たく肌寒かったです。
発端丈山の山頂手前は急登が続きますがとても明るい登山道です。
広々とした禿げ頭のような山頂からは過去に良く登った懐かしい南アルプスの山々や富士山そして駿河湾が見えました。まさに青と白の世界です。
やはり日曜日は多くのハイカーが訪れており、各々が発端丈山からの美しい眺めを堪能していました。三重から車中泊で伊豆の山々に登りに来た方や、登山を始めて1年~数年の方々と山頂で出遭いちょっとした会話を楽しみました。
今日は休憩も入れて5時間のハイキングを楽しむことができました。ちなみに今朝は4:20am起床でした。
過去にも伊豆の山々には数回登りましたが、今日の2つの低山も中々良い山でした。
そして、車で自宅に帰る途中、自宅近くの道路ですが、黒いジャンパーを着てオートバイ(どちらかというと小型)に乗ったライダーグループ(10人ほど)が私たちの車を追い抜いていきましたが、彼らの(ジャンパーの)背中を見ると「神奈川ポンコツチーム」と書いてありました(笑)。たぶん、このチームに入るには、神奈川に住んでいて、オートバイがポンコツで、自分もポンコツという条件をクリアする必要があるのでしょう

(城山へ向かう→城山山頂→発端丈山へ向かうx3→発端丈山山頂と山頂からの眺め→城山の段断崖絶壁に張り付いている人たち→城山の断崖絶壁)

IMG_8735岩の多い城山IMG_8742城山山頂IMG_8752発端丈山へIMG_8754山頂手前の急登IMG_8758前方に山頂IMG_8759発端丈山山頂IMG_8760山頂から駿河湾と富士山と南アルプスが見えるIMG_8766城山の絶壁でロッククライミングをしている人たちIMG_8767城山の絶壁


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