日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2022年09月

9/28-その1 mRNA遺伝子療法とサイボーグ人間

今日の記事も長文です。内容を一部端折ってご紹介します。
以下は、Covidワクチン→ブースターショット→インフルエンザ・ワクチンの年一回接種が何を意味しているのかを説明してくれています。合成Covid-19ウイルスを使ったパンデミック茶番+インチキPCR検査+毒Covidワクチンそしてインフルエンザワクチンや未来のワクチンはWEFの人類破壊計画で使っているツールの一式です。そして世界中の非常に多くの人々がこれらのツールを使わされてしまいました。これらを何もわからずに言われるがままに使ってしまった人々はWEFの人類破壊計画を容認していることになってしまいます。以前から言われている通り、キチガイのテクノクラートたちは人間の遺伝子を操作してトランスヒューマンを創作しようとしています。そうなるともはや人間ではなくなります。そしてトランスヒューマンになってしまった人間は悪魔に操作されやすくなるでしょうね。その結果、地球は悪魔たちの永遠の住処になってしまいます。そうさせないためにもできるだけ多くの人々がこの事実に気が付く必要があるのでしょうね。ネット上ではトランスヒューマニズムについての情報が拡散されていますが、それを見ているネット民がどれだけいるのかわかりません。また、テレビばかりを眺めている人は全く知らないまま日々を過ごし彼らの餌食になりやすい状態です。

世界中でCovidパンデミックは終息したと発表されています。もちろんパンデミックはPCR検査で偽装されたものですが、彼らは役目を終えたCovid-19ワクチンよりももっと強力なワクチンを(すでに接種した人々に)接種させたいがためにとっととCovidパンデミックを終息させ、オミクロン用ワクチン~インフルエンザ・ワクチン~新種のワクチンを順次打たせる準備をしているのでしょう。
そしてこれらのワクチンを接種し続ける人々は、これらのワクチンを定期的に打ち続けて自分の抗体をアップデートしないと免疫が得られなくなるのでしょうね。彼らは将来的に様々な薬剤を投与されることになるのでしょうか。その結果、亡くなるならそれでよし、亡くならずに遺伝子が組み替えられらば、トランスヒューマンの候補となるのでしょうか。

Gene Therapy and Human Cyborgs: We Are Being Played Before We Even Know What the Playing Field Looks Like – The Expose (expose-news.com)

(概要)
9月27日付け

By Dr. Joseph Mercola

遺伝子療法とサイボーグ人間:我々はどのような競技場かを知らされずに競技をさせられています。
2022年9月12日、バイデン大統領は、持続可能で安全で安心な米国のバイオエコノミーを目指してバイオテクノロジーとバイオ・マニュファクチュアリングの促進のための大統領令に署名しました。


コンピューティング・ツールとAIを使って生体データの威力を解き放つ遺伝子テクノロジーだけでなく、ソフトウェアを書いたりコンピュータをプログラミングするのと同じ方法で細胞回路を書いたり生体を予測通りにプログラミングすることを可能にする生物遺伝子工学テクノロジーと技法の開発が進められることになります。

この大統領令は、増強人間を生み出し我々人間をポストヒューマンの世界(今の人間よりも劇的に進化した人間がいる世界)へと導くトランスヒューマニスト・アジェンダを進展させるmRNAワクチンと他の遺伝子療法の敏速なパイプラインの確立を目指しています。


さらに、商業化の障壁となるものが削減されることで革新的なテクノロジーや製品がより敏速に市場に届くようになります。
つまり一言で言えば、敏速なmRNAパイプラインの創作です。

製薬会社は、彼らのパイプラインに大量のmRNA候補薬剤を用意しているため、この参加自由でルールのない競争をかなり期待しています。
2022年9月14日、ファイザー社は、
4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。

モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者を発生させている上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。


2022年6月、FDAは、改質されたCovidブースターを追加の治験なしで供給するという将来的枠組みのスキームを秘密裡に実行した時、私はこの治験不要のワクチンがCovidワクチン以上に広がると予測しました。そして、この大統領令からもまさにそれが起ころうとしていることがわかります。

 

2022年9月上旬に、FDAは医学的に虚偽であり誤解を招くCovidブースター・キャンペーンのメッセージを発信しました。これは我々がトランスヒューマニズムの時代に突入したことを示しています。


「アップデートをインストールする時が来ました!」
「新しいCovidブースターであなたの抗体をアップデートしてください。」
「ショックを受けないでください。アップデートされたCovidブースターであなたの免疫を再活性化してください。」となります。

 


これは逆症療法医学の終焉の前兆でしょうか?

歴史的に、遺伝子療法は追加のフープを飛び越えなければならなかったため、市場には殆ど存在しなかったのです。
2021年の時点で、20種類の遺伝子療法の商業化が可能でした。
世界初となる遺伝子治療の治験は1990年まで開始されませんでした。これはまだ非常に新しい分野です。
1999年、遺伝子療法分野全体が一夜にして崩壊しました。なぜなら10代の被験者が治験後に副作用で死亡したからです。FDAの調査でわかったことは、研究のスピードが速すぎでしまい、安全第一ではなかったからです。それ以来、研究のスピードが鈍化しました。


しかしその後そのような注意がかなぐり捨てられてしまったため、将来的に壊滅的な影響が出ることが予測できます。

何百万人もの人々が十分な治験がなされていない遺伝子療法(ワクチン)によって亡くなってしまうでしょう。そして最終的には、生存者らは二度とあのような殺人集団のカバルとは関わりを持たないことを誓うのでしょうが、医学的研究と逆症療法医学はどちらも消滅してしまうでしょう。


彼らが前進し続ける(権力を維持すること)唯一の方法とは、人々の脳機能をコントロールすることと死の危険性がある薬剤を人々に強制的に投与することです。残念ながら、彼らにとってこれらのどちらも不可能ではないのです。そうしている間に我々は今後、使用されることになるmRNAワクチンの宝庫を目撃しています。

 

mRNAインフルエンザ・ワクチンは準備中です。
当然のことながら、mRNAインフルエンザ・ワクチンが準備されています。我々は2022年と2023年の冬にこのタイプのワクチンが導入されることはないだろうと考えていますが、来年本格展開する可能性もあります。


2022年9月14日、ファイザー社は、4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。ファイザー社は、自己増幅RNA(saRNA)を使ったmRNAテクノロジーを研究しておりそれらを将来的に使用するつもりです。


モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。

さらにモデルナ社はヘルペス科に属する呼吸器合胞体ウイルス(RSV)やサイトメガロウイルス(CMV)のmRNAワクチン以外にも、SARS-CoV-2(Covid-19)+インフルエンザのコンビネーション・ワクチンの開発にも取り組んでいます。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者をもたらす上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。

 

モデルナ社によると、現在、候補薬剤となっているインフルエンザ・ワクチン(mRNA-1010)は、4種類のインフルエンザ株のヘマグルチニン(HA)糖タンパク質をコード化しています。4種類の株とは、インフルエンザA/H1N1、A/H3N2, インフルエンザ B/ヤマガタ、B/ビクトリアです。

HAとは、主要なインフルエンザの表面糖タンパク質であり、インフルエンザを広範囲に予防するための重要な成分です。そしてこれは現在使用可能なインフルエンザ・ワクチンの主要な成分です。


中略


これらのワクチンは人間の生体を操作するよう設計されているため、全人類の生体を変えてしまう可能性もあります。約2年後に、彼らが何をやっているのかは定かではありませんが、彼らはさらに敏速に治験を行わずに遺伝子療法の導入を進めています。

 

合成RNAがゲノムを永久的に変化させるかどうかを確実に知ることが重要です。なぜなら、合成遺伝子の特許が取得されているからです。もしそれが永久的な変化を生み出すなら、人間の体内には特許取得済みの遺伝子が含まれるようになり、そうなると、この特許の所有者は誰なのか、そして所有者が特許権をどのように行使するかなど非常に深刻な疑問が浮上します。

 

米国防省賞は、サイボーグ人間を作り出すことを目指しています。

mRNAを保存するために使用されるヒドロゲルにも、スマホや他のインターフェースに接続できる生体電気のインターフェースを作成するナノボットを挿入させることができます。
血糖値などの生物学的データを測定する新しいテクノロジーはこれに基づいています。
このようなテクノロジーはもちろん
即座に我々のプライバシーに悪影響を及ぼします。
例えば、誰がこれらのデータを収集、アクセスするのか。誰がそれらを保護する責任を持つのか。これらのデータは何の目的に使用されるのか。あなたの携帯電話があなたの身体から情報を受信できるなら、あなたの身体或いは他の情報源からどのような情報を受信できるのか。そしてデータ送信によりあなたの気分、行動、身体機能、思考、記憶に影響を与えるのかなどが懸念されます。
これまでのところ、Covidワクチンにはこの種の機能が備わっているようには見えませんが、世界中の軍隊がそのような能力を獲得するために取り組んでいることはわかっています。これ自体が軍拡競争なのです。

 

中略
 

少なくとも2050年までに技術的に実現可能とされている人間の増強テクノロジーには、視力と状況認識の改善のための眼球の強化、筋力と制御を回復、改善させるための光遺伝子学的ボディースーツ、聴覚の強化、そして双方向のデータ送信と脳間のコミュニケーションのための脳神経の強化が含まれます。


人間とはどういうものかを変えます。

私は、イギリス国防省とドイツ連邦防衛計画局が2021年に発表した「あなたを遺伝子的に編集されたサイボーグに変える計画(増強人間、新しいパラダイムの夜明け、戦略的予測プロジェクト)」と題した衝撃的なディストピアの報告書を取り上げましたが、これが彼らの科学的ゴールであり、米国の国防総省も基本的には同じゴールを目指しています。
この報告書には人間の身体のコンセプトと人間のプラットフォームの様々な部分をどのように増強できるかについて記載されています。
例えば、増強によって身体能力、身体的感度、認知力、記憶力、注意力、油断のなさ、機敏さ、スピード、忍耐、理解力、決定力、知能、警戒心などが増強されます。また、社会的パフォーマンス、精神的パフォーマンスにも影響を与えます。

中略


この報告書の通り、人間の増強は人間とはどういうものかを変えることです。
これこそが、WEFのクラウス・シュワブが第4次産業革命のゴールであると言っていたことです。

WEFは、40年以上にわたり世界情勢の中心的存在であり続けました。
WEFの第4次産業革命(私:ロシアがその中心国となるとシュワブが決めていた。)の資料をじっくり読むと、それが全てトランスヒューマニズムであることがわかります。そしてそれは人間と機械の融合なのです。

これは、WEFと世界中の国々が積極的に実現しようとしているディストピアの未来なのです。重要なことは、人間増強の報告書は、人間増強で直接的に行動を拡充することができると認めています。


イギリスのDASA(国防安全促進局?)は現在、上記のような人間増強テクノロジーの企画書を受け付けています。そして概念を実証できる企画案に対しては7万ユーロ(7万4千ドル)の補助金が与えられます。


我々は既にトランスヒューマニズムを容認するようにプログラミングされています。国防総省のサイボーグ兵士に関する報告書もイギリスとドイツの人間増強の報告書も、人間増強が既存の格差、不平等さ、不公正さを必ず拡大させると説明しており、増強テクノロジーの文化的な悪影響については逆転させる取り組みが必要です。


中略


シュワブと彼の手下のテクノクラートたちが心に描いたディストピア的なポストヒューマンの世界を阻止するために何が必要となるかはわかりませんが、それを阻止するには人々の教育(知識)が不可欠と思います。そのような計画に抵抗するには、十分な数の人々が、どのような計画が実施されているのか、我々はこれらの遺伝子療法や発明によってどこに誘導されているのかについてはっきり認識する必要があります。


以下省略

9/27-その1 箱根 屏風山

今日は箱根の屏風山(948.1m)に登り、箱根神社に立ち寄りました。
箱根で唯一まだ登っていない山が屏風山でした。屏風山のハイキングコースは距離が短いため気楽に山歩きができると楽観視していました。
ところが、マイナーなコースのせいか、ひとけもなく、登山道に足を踏み入れた途端にその暗さと薄気味悪さにちょっと緊張しました。ここは一人では登りたくない山ですね(今日も2人で登りましたが)。ただ、鬱蒼とした森林や笹に覆われた登山道でしたが、今日は晴天でしたので青空が木々の隙間から見えて気分的に救われました。この薄気味悪さは登山口~山頂~下山口まで続きました。
薄気味悪さや陰鬱さが好きな方は、晴天ではなく暗雲垂れ込める日にこのコースを辿ってみてください。十分な満足感が味わえます(笑)。
辿ったコース:箱根駅伝ミュージアム付近の無料🅿→箱根関所近くの登山口→屏風山山頂→甘酒茶屋付近の下山口→車道→箱根旧街道→出口→箱根神社→恩賜公園→🅿

登山口から山頂までは1時間ちょっとしかかかりませんでしたが、このハイキングコースは熊出没注意と注意書きがありましたが、熊よりも蛇が出てきそうな雰囲気の登山道でした。幸い、私たちが遭遇したのは湿った地面でぴょんぴょん撥ねていた大きなミミズでしたが。途中、かなり急な木の階段を登っていきましたが汗だくになりました。ここも湿っていて滑りやすかったです。ここ最近の大雨で登山道も草木も湿っていました。
山頂も展望ゼロで寂しそうな木々に覆われ薄気味悪かったです。山頂から下山口までの区間も同じような雰囲気でしたが次第に登山道が広くなり明るくなってきました。最後に小さな沢を渡りましたがそこには苔の生えた石が「足を滑らせてやるぞ」とばかりに待ち構えていました。
登山道を無事に抜け出した後、車道を少し歩き、箱根旧街道に入りました。ここも苔の生えた石が敷かれていましたので滑りやすかったです。昔の旅人はこの道を通って箱根越えをしたということなので当時の様子を想像しながら坂道を登っていきました。彼らはここをわらじで登っていったのです。雨の日はさぞ滑りやすかったことでしょう。
箱根旧街道を出た後、箱根神社まで歩いていき参拝をさせていただきました。久しぶりの参拝でした。平日なのに多くのマスク参拝客が訪れていました。参拝後、芦ノ湖畔の歩道を歩いて恩賜公園まで行き、公園内のベンチに座って🍙を食べ、🅿に戻りました。
今回は休憩も入れて4時間15分のハイキング+ウォーキングとなりました。平日なのに箱根には比較的多くの観光客が訪れていました。
(登山口~山頂までの登山道の雰囲気をご堪能くださいx8→箱根神社→今日の芦ノ湖の景色)
IMG_8306薄気味悪い登山道IMG_8310荒れた登山道IMG_8307急坂IMG_8312暗い登山道IMG_8313笹のトンネルIMG_8316うすきみわるいIMG_8318狭い道IMG_8320屏風山山頂IMG_8335箱根神社IMG_8338芦ノ湖

9/26-その2 おすすめ動画


とっさんTVさん:
 (47) ロシア、絶対に動員してはいけない人を動員してしまう - YouTube 
私:さすが独裁国家ロシアです。国民を次々に拉致して戦場に無理やり送っていますね。ロシア人が国外に逃げたいならウクライナに逃げるべきですね。ゼレンスキーは彼らを受け入れると言っていますから。



森翔吾さん
(47) ロシアの田舎町から現状報告 - YouTube
私:ロシアの地方都市に住んでいる日本男性とロシア人の奥さんがロシアの現状を伝えてくれています。



石 平さん:
(47) 石平の中国週刊ニュース特別号 - YouTube 




ブルーカラーさん:
(47) 2022/9/26 プーチン大統領、ヘルソン露軍の撤退要請を拒否=米紙。プーチン氏、国防次官を解任。ゼレンスキー政権“最側近”「ロシアを”〇〇”するよう国際社会は宣言すべき」 - YouTube 




文化人放送局さん:
(47) 売国奴集結!日中国交50周年【9/24ウィークエンドライブ⑥】 - YouTube 
私:こんな政治家が毎回選挙で当選している異様な国、日本!



闇のクマさん:
(47) 【『静岡市民を見殺しにする気だ!』静岡県知事川勝平太の信じられない蛮行を記録する。】断水状態の静岡市民を2日間も放置!自衛隊が嫌い・国葬に参列する静岡市長が嫌い、そんな子供みたいな李湯で静岡市民は殺さ - YouTube
私:静岡県の有権者が選んだ売国奴知事です。やがて同じようなことが沖縄でも起きますね。


Space Era Channelさん:
(47) 【アルクトゥルス】アークトゥリアンからのメッセージ「イギリスの女王が亡くなったことが意味するもの」 - YouTube


9/26-その1 コロナパンデミックから毒ワクチンの流れ

メリル・ナス博士がパンデミックから毒ワクチンの集団接種までの流れを明らかにしてくれています。既にネット上では断片的にこれらの事実が伝えられてきましたから既に知っていることも多いと思いますが、特にコロナに怯え、PCR検査に頼り、ワクチンで予防することが一番重要と勘違いしている方々にこの記事を読んでいただけると一体何のためにコロナパンデミックやワクチンの集団接種が行われたのかがわかるのではないかと期待しています。

Manipulation of Data and Testing During the Covid Pandemic Was Done Intentionally – The Expose (expose-news.com)

(一部)

925日付け

 

Covidパンデミック中のデータと検査は意図的に操作されていました!


メリル・ナス博士が、パンデミック中に行われていたPCR検査と症例数の明らかな不正に関する驚くべき情報を教えてくれました。

 

ナス博士は、20203月以降、押し進められてきたワクチンの強制接種、プロパガンダ、検閲の不公正さに対して抗議する方法を提供すると約束しました。

 

Covidパンデミック中のデータと検査の不正操作は意図的に行われていました。
その目的は、人々に恐怖を煽り、危険で効果のない実験用のワクチンを(予防するためとの理由から)
多くの人々に接種させるためでした。

 

ワクチンの安全性とワクチンの義務化に関して特殊専門知識がある内科医師のメリル・ナス博士は、Covid-19ウイルスに関して281種類の検査方法がFDAから緊急使用許可を受けましたが、それらのどれも正式な認可が得られていないという驚くべき事実を含む明らかな検査詐欺の実態に関する驚くべき情報を提供してくれました。
これが意味するものは、検査が不正確でも、検査キットのメーカーは責任を負う必要がないということです。

 

(ビデオはサイト内からご覧ください。)

 

Covidは実験室由来です:

ナス博士は、ここ何年にもわたって行われてきたビッグファーマによる不正行為と政府の権力乱用の顕著な例(6万人を死に至らしめた関節炎の薬のVioxxスキャンダルやオピオイドのまん延など)をかいつまんで説明しました。 

しかしこれらはCovidパンデミックと比較すると大したことではないように思えてきます。SARS-CoV-2Covid)のワクチンがどのような方法で導入されたかを理解するにはCovid-19ウイルスが実験室で作り出されたものであることを理解することが重要であるとナス博士は言っています。

 

Covidの感染症は明らかに実験室由来です。
誠実な科学者ならそれを疑うことはしません。ノーベル賞を受賞したエコノミストでありランセットのCovidアドバイス委員会のリーダーだったジェフリー・サックス氏でさえ、Covidは実験室由来であるとはっきり言ったのです。


この感染症が人々に害を及ぼすことを目的として作り出されたのか、単に実験が失敗しただけなのか我々にはわかりませんが、Covidが実験室由来であるということは、意図的に感染症を引き起こす
何等かの特性がCovidウイルスに内臓された可能性があります。従って、他のコロナウイルスよりも多くの自己免疫、血栓、血管や血管内皮の損傷を引き起しているのでしょう。


「おいしい」mRNA Covidワクチンの起源:

ナス博士によると、Covidワクチンの背後にあるプラットフォームがパンデミックのかなり前から既に準備されていました。彼らはただこれらのワクチンが表舞台に登場する(一般化する)時を待っていただけです。それを可能にしたのがCovidパンデミックでした。

 

権力者たち(たぶんワシントンの権力者 、トニー・ファウチ、フランシス・コリンズ、FDACDCなど)は、ワクチン用の新しいプラットフォーム(彼らはそのように呼んでいた)を捜していました。

彼らは卵でワクチンを作り出したくはありませんでした。なぜなら時間とお金がかかりすぎるからです。彼らは敏速に作り出せる方法を望み、mRNA或いはDNAが新しいプラットフォームになったのです。

 

ある理由から、mRNAプラットロームは、規制当局や業界にとって非常においしかったのです。そのため多くのスタートアップ(急成長する組織)が存在しましたし、モデルナ社もその一つでした。
モデルナ社の存在理由は癌や遺伝病のためのm
RNA遺伝子療法を開発するためだけでした。そしてその後、開発がうまく行かなかったため、ワクチンの開発に取り掛かったのです。

そしてこれらの企業(BioTechはドイツ企業)は政府やビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツ財団など複数の団体から巨額の助成金を受け取りました。ゲイツ財団は2019年にBioNTech5千万ドルを投資しました。トニー・ファウチはモデルナ社と共にmRNAワクチンの開発に長い間取り組んできました。ですからそれはこれらは製品を作る口実のためのプラットフォームだったのです。

 

20191212日に、モデルナ社はNIAID国立アレルギー感染症研究所と共に、ノースカロライナ大学チャペルヒル校にmRNAコロナウイルス・ワクチンの候補薬剤を送りましたが、すぐに待ったがかけられました。

ナス氏によると、20201218日(物質移動合意書が署名されてから約1年後)に、FDAはモデルナ社のCovidワクチンに対して18才以上に投与するための緊急使用許可を与えました。モデルナ社は数年前にSARS-CoV-2シークエンスの特許を取得しており、これは実験室由来であることを示すもう一つのヒントになります。


PCR
検査の失敗:

パンデミックが始まった直後から検査の問題が発生しました。

当初、CDCのみが検査を実施していました。しかし無症状の人たちが擬陽性という判定に悩まされることになり、検査は実質的に無意味でした。番組のホストのポール・トーマス博士は、陽性の検査結果の大量発生がCovidパンデミックに変質させたと指摘しています。

 

ナス博士によると、パンデミックが始まってから最初の2か月間、CDCのみが検査を実施していましたが、CDCPCR検査が機能していないことを早い段階で知りました。
SARS-CoV-2Covid-19)の感染は20201月~3月上旬に米国全土に拡大しましたが、この期間にCDCは数百人(たぶん1000人)にのみ検査を行いました。そして彼らのほぼ全員がCovidに罹患していると診断されたようです。
 

 

国全体がこれにかなりいら立ったとき、FDAは2つの注目すべきことを行いました。
3月初めにFDAのステファン・ハーン(当時長官)は、Covidの検査方法を開発できる企業や機関或いは開発したことがある企業や機関(大学、研究所、他)に対し、書類を提出すれば、敏速にそれらを精査した上でCovid検査キットの供給を許可すると発表しました。
 

しかし書類作成は非常に複雑であり、企業や機関がそれらを完成するのに1週間もかかりました。
その時は既に20203月中旬であり、米国全体で受けることができる検査は限定的でした。
そのためステファン・カーン長官は、検査キットを提供したい企業や機関に対し、書類を数週間のうちに送ることを条件に今すぐ検査キットの緊急使用許可を与えると発表しました。この時点で、全ての人々が無料で検査を受けることができるようになり、中国、ドイツなど他国製の検査キットも供給されるようになりました。


緊急使用許可を与えた約
300種類のPCR検査はまだ正式に認可されていません:

ナス博士の最新の集計によると、FDA281種類のPCR検査にCovid用の緊急使用許可を与えました。しかし正式に認可或いは使用許可が与えられているものは1つもありません。

つまり、緊急使用許可の下では、検査の性能が正確でない場合でも検査メーカーを訴えることができないのです。そして、FDAはこれらの検査に許可を与えてもそれらに対する責任はないのです。誰も責任を負いません。従ってこれは人災です。彼らは約50種類の抗体検査と他の敏速検査に対しても緊急使用許可を与えました。我々はめちゃくちゃな検査をずっと受けてきたということです。
 

また、CDCCovid-19のおかしな症例の定義を作成しました。つまり彼らは基本的に無症状でも検査結果が陽性ならば、陽性と確定診断することにしたのです。

ナス博士によると、このような症例の定義は非常に複雑であり、患者がCovidの感染が確認された地域に住んでいるのか、患者が既知のCovidの症例に曝されているのか、定義の説明に役に立つ症状のリストなど、何ページにもわたる情報を読む必要があります。

それでも、PCR検査で陽性と判定されると、Covidに感染した可能性があると判断されてしまいます。つまり、誰もが気が付いた通り、これは症例(感染者にされてしまった)流行病であり、Covid‐19の流行病とは言えないということです。

 

病院はCovid症例を診断する度にCovidの補助金がもらえます:

パンデミック初期に実際にCovid‐19に罹患した人が何人で、Covid‐19が原因で死亡した人が何人いたのかについてはわかっていません。なぜならCovid‐19に感染した後、或いは検査で陽性となった患者が死亡した場合、死因は全てCovid-19とされてしまったからです。保健当局はCovid‐19とは関係のない死因で死亡した場合でも全てCovid-19で死亡したことにしてしまいました。銃で撃たれて死亡した場合でもオートバイ事故で死亡した場合でも、過去30日以内にウイルスに感染していたなら、全てCovid-19で死亡したことにされました。

 

病院にはそのような疑わしい診断をする理由があったのです。多くの患者にCovid‐19に罹患したと診断すればするほど、儲かる仕組みになっているからです。


病院は患者を検査せずに
Covid-19に罹患したと診断できてしまいます。その結果、Covid-19の感染者数が大幅に増えてしました。この時点で感染者数を修正することは不可能かもしれません。

 

以下省略 



9/25-その2 おすすめ動画



闇のクマさん:
 (47) 【EU諸国が逃亡ロシア人の受け入れ拒否!逃げ場消滅!】『自業自得だ!ウクライナ人を虐殺していたプーチンを支持していたクセに自分たちが戦場に送られるとなったら被害者ヅラして逃げる奴など受け入れるか!』 - YouTube 
私:日本政府はウクライナ人と同じようにロシアから逃亡するロシア人も受け入れるのでしょうか?彼らの中には工作員も潜んでいますね。もしそうなら避難民として日本にウクライナ人は激怒するでしょうね。沖縄の中高年の多くがデニーに票を入れましたね。はっきり言って彼を選んだ人は極左、親中狂人或いは脳タリンです。宏池会が政権を取ったのですから日本は中国の属国としてふるまうでしょう。しかも岸田政権を守ったのは安倍さんの死への同情票です。同情票=政治は全く異なるものです。本当に愚かです。



めいかさん:
(47) 安倍元総理の国葬に中国が派遣したのはスパイ組織のナンバー2 - YouTube 
私:日本はスパイ防止法がないため日本に入国すればスパイはやりたい放題でしょう。国葬に中国のスパイが出席するのは誰でもわかることです。日本にはスパイ機関がないためスパイかどうかを調査することもできないでしょう。安倍さんを殺害したのは中共と言われているのに、岸田政権は中国からの代表者を招くべきではありません。それとも宏池会は中共と共謀して安倍さんを殺害したのでしょうか?
日本のマスコミの報道レベルは世界最低のため日本人がバカになっています。



文化人放送局さん:
(47) スパイ防止法の制定急務!手段を選ばない中国サイバースパイの実態&この状況下で河野太郎デジタル大臣は… ④【The Q&A】9/23 - YouTube 




柏原竜一さん:
(47) 信じられない噂の数々【柏原竜一のインテリジェンス】 - YouTube
・プーチンの隠し子 
・プーチン半狂乱
・中国でクーデター未遂



とっさんTVさん:
(47) 部分動員でロシアは詰んだ。もう謝って国へ帰れ - YouTube
私:ヨーロッパはこの冬、ロシアからのガス供給がなくても乗り越えられるよう対策を立てたそうですね。当たり前ですね。ヨーロッパ諸国が解決できないわけがありません。



浅香豊さん:
(47) 【動員令】ロシアが“敗戦後”に待ち受ける苦難【朝香豊の日本再興チャンネル】 - YouTube



Ryuチャンネルさん:
(47) チクワ人の危機 - YouTube 
私:職場によっては後遺症で働けなくなっている人が多いようです。

記事検索
月別アーカイブ
プロフィール

mom

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ