日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2022年09月

9/29-その2 おすすめ動画


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私:日本の国会議員の多くが媚中でしょう。世界中で中国とロシア離れが進んでいるのに日本の財界と政界の爺さんたちは大好きな中国を税金で支援し続けるのでしょうね。いくら中国から攻撃を受けても媚中は止まりません。



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私:世界中にデマや偽情報を流し続けているのがプーチン・ロシアです。そのデマと偽情報に騙されている人々は今でもプーチンを応援していますね。



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私:プーチンは獣ですね。勝手にロシアに編入したウクライナ東部からウクライナ人を強制的に動員しています。



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和yogiさん:
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9/29-その1 K.Gさんからの最新情報 1/2





K.Gさんからの最新情報の前半をご紹介します。前半ではそれほど劇的な情報は伝えられていませんが、軍の大将たちと作戦部隊は相変わらず執念深く失ったものを取り戻そうとしています。


Kim Goguen: Huge Intel- Red October!! Biden Regime Possibly Made Big Moves to Start War in Baltic Sea!! (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
9月27日付け
 

(概要)

 

K.Gさんのお話は2138からです。

現在、流れている2つの噂について、ネット上で拡散されていた情報によると、23日夜から24日にかけて何かが起こると推測されていました。また今日(26日)、大規模な銀行恐慌が起こると推測されていました。しかしこれらの2つの出来事は起きませんでした。このことに関して私は皆さんに心配しないようにとお伝えしましたね。何も問題は起きません。大丈夫です。

しかし今度は来月になると何かが起こるという新たな噂が流れています。

彼らの作戦部隊によると、それは黙示録の世の終末的出来事(アポカリップス7.0)が予定よりも30日遅てて起きるというものです。

2日前に88日に米憲法修正第25条(大統領の承継を取り扱い、副大統領が欠員の場合にそれを埋める方法と、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができない場合の対処法を規定)に関して何かが起きたと発表されました。我々は既に大統領に何かが起きたことを知っています。しかし彼らが考え出した小規模なプログラムはちょっとお粗末です。

1023日と24日に軍か関与する何かが起こり29日までに全米が完全封鎖されると言われています。これは数日前に彼らが練った計画です。928日に何かが起こり、その後、軍を迎え入れると言われていました。しかしこれも先送りされました。

現在、水面下で複数の事柄が話し合われています。

しかし、その後、ある女性が何かを行い多くの人々に嘘の情報を流したのです。これは2日前のことです。

昨日、今後、10日間の戒厳令が敷かれるとの情報が流されました。さらに彼らは何かを失ったためそれを取り戻すための戦略について話していました。彼らはそれを取り戻したいと言っています。それは何なのでしょうか。それはコンピューター・システムです。その目的は、バックアップ・システムを起動させるためにデフコン(2~3のシステム)の状態を作り出すことです(この部分の意味がわかりません)。

しかし我々はそれを先週消滅させました。彼らは既に消滅しているものを奪還することはできません。しかもバックアップシステムは既に主要統合通貨システムや主要諜報軍事システムに置き換えられました。従って彼らが唯一できることは会議から会議へと渡り歩くことです。

彼らは単に時間を無駄にしているだけです。

そしてウクライナ戦争に深く関与している彼ら(世界中の軍隊の大将ら)は、ロシアがやったことにして、ICBMのような小型の核ミサイルをウクライナに発射させることについて話し合っています。しかし10月も何も起こらないと推測しています。銀行危機が差し迫っているのは事実ですが。

人々がメディアの報道に従って行動するなら、銀行の取り付け騒ぎが起きます。今はメディアが彼らの最後の手段となっています。彼らは核のボタンを押せる見込みはありません。

先日、彼らは二ュージャージ―州カーリングズウッズで気象装置を見つけました。そのためフロリダ州にハリケーンが直撃したのです。彼らはこの装置をどうすることもできません。我々が遠隔でこの装置をコントロールしています。我々はできるだけ早くこの装置を処理するつもりです。フィリピンにスーパー台風ノルが差し迫っていますが、我々は世界中で意図的に起こされているハリケーンや台風に対して、気圧を調節して雨に変えるつもりです。我々は、彼らが今後もこの装置を使い巨大ハリケーンや台風を意図的に発生させるのか監視していきます。これらの気象装置を操作している人々によると、これらの装置の設備はNASAにあります。

これが今起きていることです。

しかしフィア・ポーン(恐怖ポルノ=恐怖を煽って彼らの意図を強引に押し付けること)のプロモーションを行い酷いことをしている彼らですからいつ事態が急変してもおかしくありません。彼らの策略に対して事前に準備することはできません。なぜなら彼らは何をやるかわからない連中だからです。

なぜ彼らは特定の日をピックアップして何かをやろうとしているのでしょうか。

そしてなぜ彼らは既に死んでいるはずの大統領を排除しようとしているのでしょうか。

現在、DCのパペットたちを管理しているのは○○の政治部局の人々です。ペロシが煮え切らないのはそのような人々に操作されているからです。彼女はまるで世界の大統領かの如く振る舞ったかと思えば、次には政界引退しイタリアの大使に就任すると言っているのですから。このような気持ちの変化がほんの2,3日の間に起きました。我々は彼ら全員が政界から去るのを楽しみにしています。彼らについてはどうでもよいのです。彼らが何をしているのかもわかりません。奇妙にも、彼らは我々にゾンビ・アポカリプス(世の終末に人間はみなゾンビになる)を引き起こしたいのですが、どうやらゾンビ・アポカリプスを体験するのは彼らのようです。なぜなら既に死んでいる人たちが国を統治しているのですから。それはホワイトハウスだけではありません。ロシア、イギリスそして他のいくつかの国では、既に死んでいる人たちがリーダーになっています。

一方においては、トランプを大統領に再就任させようとしているグループがいますが、彼らはオルターナティブ・メディアや主要メディアのあちこちで2024年ではなく2022年に大統領選を行うというプロパガンダを流していますが、これは本当の大統領選ではありません。これが示すものとは。。。

ペロシを操縦しているグループは彼女の政界引退を望んでいます。彼らは彼女に次の選挙に出馬するのを断念させたいのです。そして引退後彼女にはイタリアの米大使になってもらい、そこでブラックサンの人たちと共に余生を送ってもらうことを望んでいます。そうなればトランプが上院議長のような代表者になることができるからです。トランプは人気があるため下院議長になれます。そしてその後、バイデンの死去が報じられ、次にカマラ・ハリスが大統領になるはずですが、彼女はそれを辞退し、トランプが予想より早い段階で大統領としてホワイトハウスに復帰するというシナリオが描かれています。

しかし1人の死んだ大統領をもう1人の死んだ大統領に置き換えても意味がありません。

それでも彼らは完全にコントロール下における誰かをどこかから探してこようとしています。そうすれば大統領は彼らの指示通りに動くからです。次の2日間でどうなるか見てみましょう。

これが彼らの1つ目の計画です。

2つ目の計画は、中国でブラックサンの配下にあるグループは既に死んでいるトランプを大統領に復帰させたいと考えています。

中国のもう一方のグループ(ドラゴン・ファミリー側)はペロシを大統領にしたいと考えています。

ペロシは台湾や世界中を訪問しました。この30日間、ペロシは大統領になることだけを考えていましたが、先週以降、彼女はかなり当惑しています。なぜなら中国の彼女のハンドラーたちが何が何だかわからないままであり、彼らに何かが起きているからです。

このようにペロシを大統領に就任させたいグループとトランプを大統領に再任させたいDSグループがいます。そのためバイデンを潰そうとしている人々は(ニュースで彼が死去したことが報道されるでしょう)、次にペロシを就任させたいのです。もう一方のグループはトランプを大統領に再就任させたいのです。いずれにせよ、これらは全て詐欺行為ですから。この国を爆破する必要もありませんし、彼らは来月末までもたないでしょう。彼らにはお金がありません。DSは完全に金欠状態です。

今週末、彼らはカナダのレジーナ軍事基地から世界中のペイパルをハッキングしお金を盗もうとしました。彼らは彼らの作戦を継続するためのお金が欲しいのです。しかしうまく行っていません。これはかなり深刻です。ブラックロックは不満を感じています。誰もが不満を感じています。彼らは大将らに向かって「どうしてこんなことになったんだ。」と喚いていました。すると大将らは「我々がどうにかする。」と言っていました。

しかしどのような場合でもうまく行くわけがありません。

なぜDSはペロシ或いはトランプを大統領にしたいのでしょうか。それは、ペロシ或いはトランプを介して人々をコントロールするということもありますが、非常に多くの人々がトランプを救世主と思いキリストのように崇めています。しかし現実の世界ではトランプはその真逆のことをやってきたのですから救世主のはずがありません。彼らは彼らに残されたものがどれほど少ないかについて理解していません。そして彼らはどのように世界を運営するかについても理解していません。

彼らは今でもホワイトハウスが権力の中心であると思っているのです。彼らはよくホワイトハウスにいる自由な世界のリーダーと言っていましたが、それはリーダーではなくエージェンシーのどのグループがホワイトハウスを運営するかによって決まります。しかしそれは我々にとってはどうでもよいことなのです。なぜなら私個人の意見として、どの法律も承認されず、お金も得られないし、予算も通過しないからです。最近、CIAは私に予算を通過させる気があるのかと尋ねてきましたが、私はCIAと契約を結んでいませんし、CIAは誰かをカネで雇って我々にひどいことをしていますし、どうして私がCIAにお金を支払わなければならないのかと言いました。

トランプ政権時代にも我々(米国民)は良い思いをしていません。彼は絶えずまずい意思決定を行っていました。

もはや誰が大統領になろうともどうでもよいのです。既に死んでいる人が大統領になろうとも別のエージェンシーの人が大統領になろうともどうでもよいです。我々が選んだ大統領が就任するまでは、

彼らはずっと堂々巡りをし続けます。我々は彼らを必要としていません。ホワイトハウスで働いているブラックロックの人たちは悪いことが起きているという結論に達しました。

 

3542まで)



9/28-その2 おすすめ動画



とっさんTVさん:
 (47) プーチンのお望みどおり、ロシアが早くもソ連化。疑心暗鬼が止まらない - YouTube 
私:いよいよロシア ON FIREですね。これからひどくなりそうです。ロシアは勝手に住民投票をして勝手にウクライナ東部地域をロシア領にしてしまうごろつき国家です。
動員されたロシア人はみなウクライナに投降するでしょう。



ブルーカラーさん:
(47) 2022/9/28 住民投票失敗?でプーチン政権に打撃か。ノルドストリームでガス漏れ。ハ●イ工作か。欧州が原因究明へ。 - YouTube 



ハムカツさん:
(47) 【ゆっくり解説】緊急解説‼国家安全保障戦略で中国製ドローンが世界中で禁止に‼日本が開発したドローンに世界が注目‼ - YouTube 



予言&預言ざんまいさん:
(47) 【大峠の大難を小難にせよ! 中今を生きよ!】日月神示の神様の予言。知らないとヤバい宇宙の法則。 - YouTube

9/28-その1 mRNA遺伝子療法とサイボーグ人間

今日の記事も長文です。内容を一部端折ってご紹介します。
以下は、Covidワクチン→ブースターショット→インフルエンザ・ワクチンの年一回接種が何を意味しているのかを説明してくれています。合成Covid-19ウイルスを使ったパンデミック茶番+インチキPCR検査+毒Covidワクチンそしてインフルエンザワクチンや未来のワクチンはWEFの人類破壊計画で使っているツールの一式です。そして世界中の非常に多くの人々がこれらのツールを使わされてしまいました。これらを何もわからずに言われるがままに使ってしまった人々はWEFの人類破壊計画を容認していることになってしまいます。以前から言われている通り、キチガイのテクノクラートたちは人間の遺伝子を操作してトランスヒューマンを創作しようとしています。そうなるともはや人間ではなくなります。そしてトランスヒューマンになってしまった人間は悪魔に操作されやすくなるでしょうね。その結果、地球は悪魔たちの永遠の住処になってしまいます。そうさせないためにもできるだけ多くの人々がこの事実に気が付く必要があるのでしょうね。ネット上ではトランスヒューマニズムについての情報が拡散されていますが、それを見ているネット民がどれだけいるのかわかりません。また、テレビばかりを眺めている人は全く知らないまま日々を過ごし彼らの餌食になりやすい状態です。

世界中でCovidパンデミックは終息したと発表されています。もちろんパンデミックはPCR検査で偽装されたものですが、彼らは役目を終えたCovid-19ワクチンよりももっと強力なワクチンを(すでに接種した人々に)接種させたいがためにとっととCovidパンデミックを終息させ、オミクロン用ワクチン~インフルエンザ・ワクチン~新種のワクチンを順次打たせる準備をしているのでしょう。
そしてこれらのワクチンを接種し続ける人々は、これらのワクチンを定期的に打ち続けて自分の抗体をアップデートしないと免疫が得られなくなるのでしょうね。彼らは将来的に様々な薬剤を投与されることになるのでしょうか。その結果、亡くなるならそれでよし、亡くならずに遺伝子が組み替えられらば、トランスヒューマンの候補となるのでしょうか。

Gene Therapy and Human Cyborgs: We Are Being Played Before We Even Know What the Playing Field Looks Like – The Expose (expose-news.com)

(概要)
9月27日付け

By Dr. Joseph Mercola

遺伝子療法とサイボーグ人間:我々はどのような競技場かを知らされずに競技をさせられています。
2022年9月12日、バイデン大統領は、持続可能で安全で安心な米国のバイオエコノミーを目指してバイオテクノロジーとバイオ・マニュファクチュアリングの促進のための大統領令に署名しました。


コンピューティング・ツールとAIを使って生体データの威力を解き放つ遺伝子テクノロジーだけでなく、ソフトウェアを書いたりコンピュータをプログラミングするのと同じ方法で細胞回路を書いたり生体を予測通りにプログラミングすることを可能にする生物遺伝子工学テクノロジーと技法の開発が進められることになります。

この大統領令は、増強人間を生み出し我々人間をポストヒューマンの世界(今の人間よりも劇的に進化した人間がいる世界)へと導くトランスヒューマニスト・アジェンダを進展させるmRNAワクチンと他の遺伝子療法の敏速なパイプラインの確立を目指しています。


さらに、商業化の障壁となるものが削減されることで革新的なテクノロジーや製品がより敏速に市場に届くようになります。
つまり一言で言えば、敏速なmRNAパイプラインの創作です。

製薬会社は、彼らのパイプラインに大量のmRNA候補薬剤を用意しているため、この参加自由でルールのない競争をかなり期待しています。
2022年9月14日、ファイザー社は、
4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。

モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者を発生させている上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。


2022年6月、FDAは、改質されたCovidブースターを追加の治験なしで供給するという将来的枠組みのスキームを秘密裡に実行した時、私はこの治験不要のワクチンがCovidワクチン以上に広がると予測しました。そして、この大統領令からもまさにそれが起ころうとしていることがわかります。

 

2022年9月上旬に、FDAは医学的に虚偽であり誤解を招くCovidブースター・キャンペーンのメッセージを発信しました。これは我々がトランスヒューマニズムの時代に突入したことを示しています。


「アップデートをインストールする時が来ました!」
「新しいCovidブースターであなたの抗体をアップデートしてください。」
「ショックを受けないでください。アップデートされたCovidブースターであなたの免疫を再活性化してください。」となります。

 


これは逆症療法医学の終焉の前兆でしょうか?

歴史的に、遺伝子療法は追加のフープを飛び越えなければならなかったため、市場には殆ど存在しなかったのです。
2021年の時点で、20種類の遺伝子療法の商業化が可能でした。
世界初となる遺伝子治療の治験は1990年まで開始されませんでした。これはまだ非常に新しい分野です。
1999年、遺伝子療法分野全体が一夜にして崩壊しました。なぜなら10代の被験者が治験後に副作用で死亡したからです。FDAの調査でわかったことは、研究のスピードが速すぎでしまい、安全第一ではなかったからです。それ以来、研究のスピードが鈍化しました。


しかしその後そのような注意がかなぐり捨てられてしまったため、将来的に壊滅的な影響が出ることが予測できます。

何百万人もの人々が十分な治験がなされていない遺伝子療法(ワクチン)によって亡くなってしまうでしょう。そして最終的には、生存者らは二度とあのような殺人集団のカバルとは関わりを持たないことを誓うのでしょうが、医学的研究と逆症療法医学はどちらも消滅してしまうでしょう。


彼らが前進し続ける(権力を維持すること)唯一の方法とは、人々の脳機能をコントロールすることと死の危険性がある薬剤を人々に強制的に投与することです。残念ながら、彼らにとってこれらのどちらも不可能ではないのです。そうしている間に我々は今後、使用されることになるmRNAワクチンの宝庫を目撃しています。

 

mRNAインフルエンザ・ワクチンは準備中です。
当然のことながら、mRNAインフルエンザ・ワクチンが準備されています。我々は2022年と2023年の冬にこのタイプのワクチンが導入されることはないだろうと考えていますが、来年本格展開する可能性もあります。


2022年9月14日、ファイザー社は、4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。ファイザー社は、自己増幅RNA(saRNA)を使ったmRNAテクノロジーを研究しておりそれらを将来的に使用するつもりです。


モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。

さらにモデルナ社はヘルペス科に属する呼吸器合胞体ウイルス(RSV)やサイトメガロウイルス(CMV)のmRNAワクチン以外にも、SARS-CoV-2(Covid-19)+インフルエンザのコンビネーション・ワクチンの開発にも取り組んでいます。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者をもたらす上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。

 

モデルナ社によると、現在、候補薬剤となっているインフルエンザ・ワクチン(mRNA-1010)は、4種類のインフルエンザ株のヘマグルチニン(HA)糖タンパク質をコード化しています。4種類の株とは、インフルエンザA/H1N1、A/H3N2, インフルエンザ B/ヤマガタ、B/ビクトリアです。

HAとは、主要なインフルエンザの表面糖タンパク質であり、インフルエンザを広範囲に予防するための重要な成分です。そしてこれは現在使用可能なインフルエンザ・ワクチンの主要な成分です。


中略


これらのワクチンは人間の生体を操作するよう設計されているため、全人類の生体を変えてしまう可能性もあります。約2年後に、彼らが何をやっているのかは定かではありませんが、彼らはさらに敏速に治験を行わずに遺伝子療法の導入を進めています。

 

合成RNAがゲノムを永久的に変化させるかどうかを確実に知ることが重要です。なぜなら、合成遺伝子の特許が取得されているからです。もしそれが永久的な変化を生み出すなら、人間の体内には特許取得済みの遺伝子が含まれるようになり、そうなると、この特許の所有者は誰なのか、そして所有者が特許権をどのように行使するかなど非常に深刻な疑問が浮上します。

 

米国防省賞は、サイボーグ人間を作り出すことを目指しています。

mRNAを保存するために使用されるヒドロゲルにも、スマホや他のインターフェースに接続できる生体電気のインターフェースを作成するナノボットを挿入させることができます。
血糖値などの生物学的データを測定する新しいテクノロジーはこれに基づいています。
このようなテクノロジーはもちろん
即座に我々のプライバシーに悪影響を及ぼします。
例えば、誰がこれらのデータを収集、アクセスするのか。誰がそれらを保護する責任を持つのか。これらのデータは何の目的に使用されるのか。あなたの携帯電話があなたの身体から情報を受信できるなら、あなたの身体或いは他の情報源からどのような情報を受信できるのか。そしてデータ送信によりあなたの気分、行動、身体機能、思考、記憶に影響を与えるのかなどが懸念されます。
これまでのところ、Covidワクチンにはこの種の機能が備わっているようには見えませんが、世界中の軍隊がそのような能力を獲得するために取り組んでいることはわかっています。これ自体が軍拡競争なのです。

 

中略
 

少なくとも2050年までに技術的に実現可能とされている人間の増強テクノロジーには、視力と状況認識の改善のための眼球の強化、筋力と制御を回復、改善させるための光遺伝子学的ボディースーツ、聴覚の強化、そして双方向のデータ送信と脳間のコミュニケーションのための脳神経の強化が含まれます。


人間とはどういうものかを変えます。

私は、イギリス国防省とドイツ連邦防衛計画局が2021年に発表した「あなたを遺伝子的に編集されたサイボーグに変える計画(増強人間、新しいパラダイムの夜明け、戦略的予測プロジェクト)」と題した衝撃的なディストピアの報告書を取り上げましたが、これが彼らの科学的ゴールであり、米国の国防総省も基本的には同じゴールを目指しています。
この報告書には人間の身体のコンセプトと人間のプラットフォームの様々な部分をどのように増強できるかについて記載されています。
例えば、増強によって身体能力、身体的感度、認知力、記憶力、注意力、油断のなさ、機敏さ、スピード、忍耐、理解力、決定力、知能、警戒心などが増強されます。また、社会的パフォーマンス、精神的パフォーマンスにも影響を与えます。

中略


この報告書の通り、人間の増強は人間とはどういうものかを変えることです。
これこそが、WEFのクラウス・シュワブが第4次産業革命のゴールであると言っていたことです。

WEFは、40年以上にわたり世界情勢の中心的存在であり続けました。
WEFの第4次産業革命(私:ロシアがその中心国となるとシュワブが決めていた。)の資料をじっくり読むと、それが全てトランスヒューマニズムであることがわかります。そしてそれは人間と機械の融合なのです。

これは、WEFと世界中の国々が積極的に実現しようとしているディストピアの未来なのです。重要なことは、人間増強の報告書は、人間増強で直接的に行動を拡充することができると認めています。


イギリスのDASA(国防安全促進局?)は現在、上記のような人間増強テクノロジーの企画書を受け付けています。そして概念を実証できる企画案に対しては7万ユーロ(7万4千ドル)の補助金が与えられます。


我々は既にトランスヒューマニズムを容認するようにプログラミングされています。国防総省のサイボーグ兵士に関する報告書もイギリスとドイツの人間増強の報告書も、人間増強が既存の格差、不平等さ、不公正さを必ず拡大させると説明しており、増強テクノロジーの文化的な悪影響については逆転させる取り組みが必要です。


中略


シュワブと彼の手下のテクノクラートたちが心に描いたディストピア的なポストヒューマンの世界を阻止するために何が必要となるかはわかりませんが、それを阻止するには人々の教育(知識)が不可欠と思います。そのような計画に抵抗するには、十分な数の人々が、どのような計画が実施されているのか、我々はこれらの遺伝子療法や発明によってどこに誘導されているのかについてはっきり認識する必要があります。


以下省略

9/27-その1 箱根 屏風山

今日は箱根の屏風山(948.1m)に登り、箱根神社に立ち寄りました。
箱根で唯一まだ登っていない山が屏風山でした。屏風山のハイキングコースは距離が短いため気楽に山歩きができると楽観視していました。
ところが、マイナーなコースのせいか、ひとけもなく、登山道に足を踏み入れた途端にその暗さと薄気味悪さにちょっと緊張しました。ここは一人では登りたくない山ですね(今日も2人で登りましたが)。ただ、鬱蒼とした森林や笹に覆われた登山道でしたが、今日は晴天でしたので青空が木々の隙間から見えて気分的に救われました。この薄気味悪さは登山口~山頂~下山口まで続きました。
薄気味悪さや陰鬱さが好きな方は、晴天ではなく暗雲垂れ込める日にこのコースを辿ってみてください。十分な満足感が味わえます(笑)。
辿ったコース:箱根駅伝ミュージアム付近の無料🅿→箱根関所近くの登山口→屏風山山頂→甘酒茶屋付近の下山口→車道→箱根旧街道→出口→箱根神社→恩賜公園→🅿

登山口から山頂までは1時間ちょっとしかかかりませんでしたが、このハイキングコースは熊出没注意と注意書きがありましたが、熊よりも蛇が出てきそうな雰囲気の登山道でした。幸い、私たちが遭遇したのは湿った地面でぴょんぴょん撥ねていた大きなミミズでしたが。途中、かなり急な木の階段を登っていきましたが汗だくになりました。ここも湿っていて滑りやすかったです。ここ最近の大雨で登山道も草木も湿っていました。
山頂も展望ゼロで寂しそうな木々に覆われ薄気味悪かったです。山頂から下山口までの区間も同じような雰囲気でしたが次第に登山道が広くなり明るくなってきました。最後に小さな沢を渡りましたがそこには苔の生えた石が「足を滑らせてやるぞ」とばかりに待ち構えていました。
登山道を無事に抜け出した後、車道を少し歩き、箱根旧街道に入りました。ここも苔の生えた石が敷かれていましたので滑りやすかったです。昔の旅人はこの道を通って箱根越えをしたということなので当時の様子を想像しながら坂道を登っていきました。彼らはここをわらじで登っていったのです。雨の日はさぞ滑りやすかったことでしょう。
箱根旧街道を出た後、箱根神社まで歩いていき参拝をさせていただきました。久しぶりの参拝でした。平日なのに多くのマスク参拝客が訪れていました。参拝後、芦ノ湖畔の歩道を歩いて恩賜公園まで行き、公園内のベンチに座って🍙を食べ、🅿に戻りました。
今回は休憩も入れて4時間15分のハイキング+ウォーキングとなりました。平日なのに箱根には比較的多くの観光客が訪れていました。
(登山口~山頂までの登山道の雰囲気をご堪能くださいx8→箱根神社→今日の芦ノ湖の景色)
IMG_8306薄気味悪い登山道IMG_8310荒れた登山道IMG_8307急坂IMG_8312暗い登山道IMG_8313笹のトンネルIMG_8316うすきみわるいIMG_8318狭い道IMG_8320屏風山山頂IMG_8335箱根神社IMG_8338芦ノ湖
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