最近、キンバリーさんの情報が頻繁にBeforeitsnewsに紹介されるようになりました。そのためできる範囲で和訳を続けさせていただきます。今日も最初に1/3をご紹介します。
このブログのコメントには、キンバリーさんの情報はQやトランプチームの情報と同じようなものでどうぜ嘘ばかりであり騙されているのになぜわからないのかとか、これ以上ポップコーンを食べて映画を見続けることなどできるか、というような「覚醒」(笑)した方々からのコメントを頂きました。
まず、最初にお願いがあります。記事や情報に対する批判はご紹介しているだけの私ではなく情報元に直接メールで批判してください。
それと、キンバリーさんの情報とQやトランプチームの低能で単細胞的なやるやる詐欺情報を比較して同じレベルであると感じている方々はキンバリーさんの情報やその趣旨をご理解するのは難しいと思いますのでどうか全てスルーしてください。インチキQ情報やトランプチームの夢を与える情報を盲信されてしまった方々はこの情報も誤った見方をされるかもしれませんのでお勧めできません。
彼女のお話は難しい内容が多く、和訳するのも時間がかかってしまいます。
単にビデオを英語で聴くだけなら(わからない用語もいくつか出てきますが)そのまま自動的に頭には英語で入っていきますので和訳せずに理解できますが、それを文章力が全くない私が日本語に直すとなるとその分かなり時間がかかってしまうのです。わかりにくい点があるかもしれませんがご了承ください。
Kim Goguen: Huge Intel Updates (Must See Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(概要)
8月27日付け
(概要)
※キンバリーさんのお話は28:00から始まります。
・・・彼らは運命の椅子(The chair of destiny)を移動させようとしていました。この椅子の基部はスコットランドから盗んだスクーンの石です。この石の中はいくつかの小物が入っていました。この椅子に座った者はピンダーと呼ばれる救済者になれると言われています。ピンダーは世界中のドラゴンファミリーの長です。コベンたちはピンダーに命令や指示を出していました。
そしてこの椅子がマーアラゴに置いてありました。しかしこの場所を急襲したFBIはこの椅子は犯罪とは関係がないと無視しましたが実際は多いに関係があります。
Mr.ワン・オー・セイブンによると、彼はピンダーになるためこの椅子が必要でした。しかしこの椅子に関して不安があったため私に色々と質問をしてきました。そのため私は、この椅子はもう機能していないと答えました・・・かつては機能していましたが。この椅子に座れば自動的に地獄とつながったり悪魔が現れ椅子に座った人の身体に憑依するというわけではありません。
彼らはこの椅子をマーアラゴからデンバーの軍事基地に移動させ、そこで数時間、椅子の成分や作用(地獄へのポータルを開けるのかどうかなど)を分析しました。それでも彼らはこの椅子が今でも機能するのかどうかはわからず安全であることだけは確認できました。その後、この椅子を倉庫に移し、ショーが始まりました。6人が彼らのトリニティ軍(もう存在していない)の古い指示書通りにこの椅子に座りました。私はこれらの全てを(遠隔で)何時間も観察していました。しかし何も起きませんでした。次に彼らはマーアラゴから盗んだトランプの端末を使って銀行システムにアクセスしようとしました。6人は次々に同じ動作を繰り返しました。そして6人のうちの1人のワン・オー・セイブンの番が来ました。
(※彼女がローカルと呼んでいる人たちはその地域の人たちのことではなく彼らと行動を共にしている極悪非道で非常に危険な取り巻きたちのことを指していました。前回、誤訳してしまいました。)
ワン・オー・セイブンも椅子に座った後に銀行システムにアクセスしようとしたのですが何も起きず、彼は金のお尻を持っていなかったのです。
他の5人(主に軍関係者)も同じように試してみたのですが何も起きませんでした。彼らがアクセスしようとしたのは私のアルファシステムであり彼らはこのシステムをコントロールできると確信していました。私は基本的にこのシステムを「自動拒否」にセットしてあります。私はこれ以上毎晩のように一晩中監視することができないからです。
しかし彼らが最後に3回椅子に座った時は少し違ったやり方を試していました。彼らは古い指示書の通りに少女を椅子に座らせ彼女からエッセンスを取り出し端子に挿入し私のエッセンス(アルファシステム)を変えてシステムをコントロールしようとしました。もちろんこれも完全に失敗しました。
ワン・オー・セイブンは世界中の非常に多くの人々やグループに対して8月22日にお金が入ってくることを約束したのです。しかしその日になっても何も起きませんでした。その結果、ディナールが影響を受けましたし、ネット上ではチャーリー・ウォードなどがRVが始まるとか22日にネサラ、ゲサラが始まるとか(いつもの)お話をしていました。しかし22日の前は15日にネサラ、ゲサラ、RVなどが始まると彼らは伝えていました。
しかし27日になっても彼らにはお金は入ってきません。
彼は翌朝の会議(23日?)でこの問題を話し合わなければなりませんでしたが、彼は完全に頭のおかしいことを言い始めました。しかもとんでもなく聖書的です。
彼は私に連絡し私と話をしたいと言い始めました。その目的は彼が私の新しいハンドラーとなり私をコントロールするためです。そして彼は全世界の人々の代表者になるつもりでした。彼は自分が誰よりも優れているため全世界をコントロールできると考えていたのです。
そして彼が行ったことは、私が彼にやってもらいたいことでした。彼は暴走しました。私はそのまま彼を黙認しました。ローカルから私はワン・オー・セイブンに会って話し合わないかと誘われました。私は快諾し協力的な姿勢を示しました。私の快諾と協力的な姿勢を目にした彼は彼のネットワーク内の全ての人々(1267人)に私はホンモノの実在する人物であり私がお金を管理しており私が送るメッセージを聴くべき、私は彼らと協力する用意があるなどと言いふらし、中国のシークレットサービスにはいくらお金が必要かなどと訊いていました。さらに彼はネットワーク内の全ての人々、連邦議員、ダンピー・トランプ、クシュナーなどいつもの人々にいくらお金が必要かと訊いて回りました。そして彼はこれらの人々に対しお金は今月末に必ず入ってくると約束しました。もちろん彼の約束は絶対に実現しません。彼は世界中にこのような約束をし続けなければならないのです。彼らはこれまであらゆる方法で私に近づき私の落ち度や正体を暴こうとしましたが全て失敗しました。私は完全に保護されているため誰も私を罠に嵌めることはできません。
誰もが彼から離れ始めたため、彼は水曜日夜に聖書的な奇妙なことを話し始めました。例えば、彼は、非常に危険なローカル(グループ)に対して、自分は神の天罰を行うために降臨した天使などと本当にクレイジーなストーリーを話し始めたのです。そのため、ローカルは私のところに連絡をしてきて「この男は君と話し合いをする我々の代表者ではない。」と言ったのです。
20日に何も起きなかったため、彼らは全てが終わったことを知ったのです。彼らにとって20日が地球を支配する最後の日だったのです。彼らの治世は正式に終了しました。彼らにはもはや希望はありません。もはや延々と続く彼らの嘘もなくなります。
そのため彼らはその夜からオペレーション・ワイプアウトというプロトコルを実行することにしました。これはハルマゲドンです。しかし彼ら(軍の作戦部隊)はそのことを議論しても実現はしていません。
オペレーション・ワイプアウトはヨハネの黙示録の偽の四騎士に端を発しています。これらの4人の騎士とは、ドラゴンファミリーのメンバーです。彼らはハザール人です。最後部を走る馬は常に色の薄い馬(ペイル・ホース)です。この場合、この馬の騎士のコードネームはグレイホースです。そしてこの人物こそがワン・オー・セイブンが長い間仕えてきた人物です。彼のクリアランス(機密情報取扱許可)はDARPAから出されましたが、DARPAのクリアランスレベルは世界中のアソシエイトのレベルと同じです。そして9人の異なる人物がこのペイルホースと直接繋がっています。そして彼(ワン・オー・セイブン)は彼らに自分は死の天使だと言いました。そして彼は黙示録のボールを地上にばらまくことを任命されたと言いました。このオペレーションについて説明してほしいと尋ねられた彼は完全に気が狂い始め「もう遅すぎる、もう遅すぎる。ボタンは押された。コードは機能しなくなった。」と言ったのです。実際にそうでした。彼はそれほど自信に満ちていました。同じ地位の9人(彼はそのうちの1人)は、配下で活動する352人の作戦部員のネットワークを持っています。この9人は黙示録の偽の四騎士のオペレーション・ワイプアウトについて最もよく知っていました。352人には其々達成すべき任務が与えられています。個人で行う場合もあればグループで行う場合もあります。そして黙示録のボールが地上にばらまかれたときに彼らは一斉に動くことになっていました。これらの352人の配下には4891人の追加作戦部員がいます。彼らは其々のコード(11,22,33~99など)を受け取りどこに行くことになっているかを教えられています。コードによって行く場所が異なる。
昨日、面白いQドロップがありました。それは888であり、ブーン、ブーン、ブーン、炎、洪水と書いてありました。これは彼らに対する暗号メッセージであり彼らに活動を開始するよう指示したのです。
昨日の早朝、ペイルホースの騎士の役割を演じている男性(1人)が死体で発見されました。私はこのような気が狂った作戦について誰が黒幕なのかを見つけ出さなければなりませんでした。
仲間たちはすぐに行動を開始しました。彼らは世界中を走り回り、3人の騎士を見つけ出そうとしました。4人のうち1人が亡くなり3人はまだ生きています。私は、ペイルホースと繋がっている9人と352人の作戦部員を見つけ出す必要がありました。亡くなった1人は自分がこの日に亡くなることを知っており仲間に挨拶をしていました。
今、私はこれらの9人を特定しました。彼らが計画の内容を電話で教えてもらった時には、既に残りの3人の騎士が消されていました。そして9人のうち8人が消されました。そして352人の作戦部員のうち7人か8人しか生き残っていません。また、配下の4891人の追加作戦部員のうち200人しか生き残っていません。これをワン・オー・セイブンに伝えたところ彼はパニック状態になりました。
(51:00まで)

