2022年04月

2022年04月30日

4/30-その2 おすすめ動画

wisdomkeeper at 20:27|PermalinkComments(0)

4/30 山梨県の倉見山へ

今日は山梨県の西桂町の倉見山(1256m)に登ってきました。この山は中央道を挟んで三つ峠の南側に位置しています。
西桂町営グラウンドの無料駐車場に車を停め、そこから厄神社経由で倉見山を登頂し、相定ケ峰経由で下る周遊コースです。
コース:🅿→厄神社→倉見山山頂→相定ケ峰→堂尾山公園分岐→クマガイソウ群落→🅿

駐車場から厄神社までの道順がわかりにくく戸惑いましたがなんとか神社に辿りつきました。そこから林道を少し進むと山頂まで北斜面の急登が続きます。この山の斜面を覆う新緑(自然林)がとても美しくて癒されました。繊細な新緑の葉っぱがまるで満開の桜の花のようでした。🅿を出発してから2時間で山頂に到着。登山口から山頂までに数人のハイカーに出遭いました。マイナーな山ですが天気も良くGWの土曜日でしたので人出はまあまあありました。山頂からは、真正面に富士山が見えます。狭い山頂で少し休んだ後、相定ケ峰経由で下山開始。相定ケ峰では多くのハイカーがベンチに座りに早めのお昼ご飯を食べていました。下山道も美しい新緑(自然林)に覆われており歩くのが楽しかったです。美しい尾根道の途中で休憩することに。丸太に座りお弁当をぱくつく。
山の斜面を横断する登山道が細くなっていて滑り落ちそうなところもありましたが、山を覆っている新緑が美しく変化に富んだ楽しいコースでした。🅿に戻る途中の山のすそ野に西桂町が管理しているクマガイソウ群落がありそこを訪れてから🅿に戻りました。
今回は往復(休憩、クマガイソウ群落に立ち寄った時間も含め)で4時間50分のハイキングを楽しみました。

(上りのコースの新緑x3→倉見山山頂→山頂から見る富士山→下りのコースの新緑x3→登山道からの眺め→クマガイソウ群落)
IMG_7982朝陽と新緑IMG_7983新緑IMG_7985新緑IMG_7990倉見山山頂IMG_7991山頂から見る富士山IMG_8000新緑IMG_8001新緑IMG_8006新緑IMG_8007裾野の町IMG_8014クマガイソウ


wisdomkeeper at 19:31|PermalinkComments(10)

2022年04月29日

4/29-その3 おすすめ動画

※明日の朝、晴れていたら山に行ってきま~す。


めいかさん:
 (8) デンマークがワク◯ン接種中止 - YouTube
私:デンマークがやっとワクチン中止しましたが、日本政府は国民の9割が3回目の接種をしないと止めないのではないかと憂慮中。



ブルーカラーさん:
(8) 2022/4/29 米英政府の本気。ウクライナ支援で初の国際会議 NATO含む約40カ国が参加。 ウクライナ軍、大半の制空権を依然維持 英国防省が分析。 - YouTube
私:プーチンロシアは再びキーウを攻撃し始めましたね。蛇のようにしつこいですね。



文化人放送局さん:
(8) 岸田政権とサハリン1、2の表出てない酷い話!林外相ピンチ?山口市公選法違反全職員アンケート実施!民間軍事会社と戦争のお話!渡邉哲也×西村幸祐×長尾たかし【渡邊哲也show】4/29(金)17:00~ - YouTube




柏原竜一さん:
(8) ロシアの弱点、プーチンの弱点【柏原竜一のインテリジェンス】 - YouTube
私:この方の動画のコメント欄に、「プーチン大統領、子供たちを救ってくれてありがとう」とコメントしている方がいますが、プーチンはウクライナの子供たちや赤ちゃんまでもかまわず殺していますがねえ、その事実も見えなくなっているのはかなり深刻ですね。



闇のクマさん:
(8) 【『ランクル納期短縮だぁ!』トヨタお見事!円安を逆利用!】流石トヨタだ!円安を利用して国内で不足している車載パワー半導体の国内生産を発表!円安は良い悪いではなくどう利用するかが大切と安倍氏も仰ってるぞ - YouTube
私:トヨタ主導で日本企業の国内半導体製造を活性化してもらいたいです。ただ、円安によって中国人が日本の土地を買いやすくなっています。円安をきっかけに製品の輸入をやめ国内生産を増やすべきです。小麦価格が高騰しているなら米粉の大量生産を始めてほしいです。



とっさんTVさん:
(8) まじか!?ガスプロム銀行副総裁、ウクライナ軍に入隊 - YouTube
私:これは面白い展開ですね。



yoyo555maxさん:
(8) 【妄想集団!光の勢力にご注意!】本当に危ない思想です!/YOYO555MAX - YouTube

wisdomkeeper at 20:36|PermalinkComments(2)

4/29-その2 フロリダ州の演説でトランプが再びワクチン自慢!

昨年末あたりにトランプは米軍のホワイトハッツにこれ以上ワクチンを推進するなと忠告され、それ以降、ワクチンについては発言していませんでしたが、また始まったようです、ワクチンの自慢話が。
たぶん、世界中のメディアが残酷なウクライナ戦争に集中しているため、ワクチンの危険性は人々から忘れさられると思ったのでしょうか。ホワイトハッツに忠告されたことも忘れたようです。トランプの演説の内容はワンパターンでつまらないです。聴きたいとも思いませんが、以下の記事を読むと、今も、いつもと同じ内容を繰り返しているのがわかります。
トランプの熱烈な支持者のQアノン集団は過激なまでにワクチンに反対しています。日本のQアノン集団は感情的に過激に反ワクチン活動を行っているようですので静かにワクチンの危険性を訴えてきた人々にとっては非常に迷惑な話です。ワクチンに反対する人々がワクチン自慢をしてワクチンを押し進めているトランプを支持し続けるのもおもしろい現象です。
そしてワクチンを国民に強制的に接種させたり、政策を批判した国民を弾圧したり投獄したり、ウクライナに侵略しウクライナ人を大量虐殺しているプーチンを支持しているのもQアノンですが、彼らは一体、どのようなリーダーをヒーロー化していることやら。これが事実ですから仕方ありません。私は不関与です。
幸い、ロシアのQアノン集団の一部はどこかおかしいことにやっと気づいたようですが。

Trump Continues To Cheerlead For The Covid Vaccine, Claiming The Left ‘Poisoned People To Try And Take Credit For It’ – winepressnews.com
(概要)
4月26日付け

 彼はワクチンを支持しない彼の支持者団体をやじり倒しました。
‎ワクチンの父」と自称し「Trumpcine=トランプ中国政策」の考案者であるドナルド・トランプ元大統領は、最近、フロリダ州で行った演説で、Covidワクチンの有効性を再び大げさに宣伝すると同時に彼のファン層の一部がワクチンを拒否していることを激しく非難しました。

トランプは、
左翼の連中はワクチンの成功を手柄にするために人々に毒を盛ったことをほのめかしました。
2021年12月下旬、ビル・オーライリ氏との公開討論会でトランプはCovidワクチンの有効性を宣伝していましたが、その時、小さなブーイングを受けたため彼らをあざ笑って応酬しました。
その数日後、トランプはキャンディス・オーウェンズのインタビューで、ワクチンを接種して亡くなった人は誰もおらず非常に安全であると語りました。
もちろん、これは真実ではなく、The WinePressが何度もそれを実証しています。しかし不都合な真実として、政治家はブースターショットを受けたということを言いたくないため、トランプは彼を狙い撃ちして批判するのを止めません。(ロン・デサンティスに対して。)

(死のワクチン:ワクチンを接種した子供たちの間で死者数と副作用件数が1000%増加しています。)

最近、フロリダ州で開催されたヘリテージ財団の協議会で演説したトランプはこのように指摘しました。
「アメリカは、アメリカ・ファーストから離れ急進的な方向へ転じているため暗い時代と、とてつもない苦境に直面している。しかし我々が目的をもって行動すればアメリカの偉大さは失われない。我々はアメリカを救うためにこの動きを逆転できるしそうしなければならない。」と。
しかしトランプは演説が半分もいかないうちに、トランプ政権がCovidワクチンを世界中に提供するために何を成し遂げたか、そのワクチンでどれだけの命を救ったかについて大げさに話し始めました。
トランプは演説の中で、「‎我々の最大の功績の1つは、通常はワクチンの供給には5年半から12年間かかるが我々は9ヶ月でワクチンを用意させたことである。しかし、問題は、我々は世界中の何千万人もの命を救ったことをあなた方は知っているが、我々はそのことを語ることはできない。その理由は、我々がワクチンという言葉を発するとあなた方が怒るからだ。怒らないでほしい。‎我々は9カ月でワクチンを提供した。率直に言って、多くの人々が今も生きていられるのはそのおかげだ。だから私はそれについて話す。」と。

‎しかし、The WinePressが指摘した通り、トランプ政権は2019年に新しいワクチンを作ることを密かに発表したと同時にパンデミックをシミュレーションするイベントを開催していました。なぜ早期にCovidワクチンが世界中に供給されたかはこれでわかるでしょう。

Crimson Contagion: これはトランプと米政府が数か月前からパンデミックを計画していたことの証である。

演説の後半にトランプはさらに興味深い発言をしました。
「あちら側は実際にそれを使って人々を毒殺したと思う。なぜなら彼らはそれを自分達の手柄にしたいからだ。」と。
このような発言は何を意味しているかというと、はっきりとはわかりませんが、多分、人々がワクチンを接種後に重度の副作用や死に至らしめる副作用に苦しんでいることをさりげなく認めているのであり、これはトランプが過去に言い続けてきた内容と矛盾しています。
そして、トランプはこのように語りました。
「バイデンが「おー、トランプはワクチンを思いつかなかった。」と言ったが、その時はすでにバイデンは2か月前にワクチンを打っていたことを思い出してほしい。彼は側近らにワクチン接種を止められたのにそれでもワクチンを接種した。しかし我々はワクチンで素晴らしい仕事を成し遂げた。それは非常に重要なことでありとても誇りに思っている。その9カ月間、我々はFDAに無理強いした。FDAは私をかなり嫌っている。彼らは誰よりも私を嫌っている。しかし我々はFDAを動かさなければならなかった。この国で、世界中で、何百万人もの命を救うために我々はFDAを動かしたのだ。」と。
この後、トランプは突然、別の話題に移り、アル・バグダディとサラマニの政権を崩壊させたことを自慢しました。

(ビデオはサイト内からご覧ください。)



wisdomkeeper at 11:50|PermalinkComments(9)

4/29-その1 WHOはグレートリセット用のパンデミック条約を可決させようとしています。

以前にもWHOが成立させようとしている条約の危険性を訴えた記事をご紹介したことがありますが、しばらくぶりで関連記事が掲載されていました。
国連自体が既に時代遅れでありこれからの地球には全く不釣り合いな機関ですから今すぐにでも解体すべきですし、安保理では、中国ロシアの妨害で何も決められない有害無益の国際機関ですから消滅してほしいです。そんな機関に巨額のカネを貢いでいる日本政府は本当に奴隷そのものです。
変態ゲイ爺のシュワブが日本に来て岸田総理に会い、何やら良からぬことを命令していったのでしょうけど、以下の条約に賛成せよという命令も含まれていたのでしょうね。岸田総理はシュワブ様と指切りをしながら仲良く写真を撮っていましたから日本の未来に暗雲をもたらしました。
以下の条約が可決されてしまったなら、世界の人々はグレートリセットの地獄行き列車に強引に乗せられてしまいます。日本の政治家の殆どがグレートリセットの正体について何も知らずに、笑顔でSDGsを目指そうと幻想しているのですからどうしょうもありません。
最悪、5月にグレートリセットの一環としてWHOのパンデミック奴隷条約が成立してしまいそうです。
世界中のエリートが変態シュワブの洗脳教育を受け彼の戦力となっているため、NWOやグレートリセットを強引に押し進めているキチガイ変態集団の馬力を抑えることはできないのでしょうか。
スピリチュアル戦争や宇宙戦争で神が勝利したとは言え、地上にその結果が具現化されるには時間がかかるでしょうから、その間に、彼らは邪悪なアジェンダをどんどん押し進めてしまいます。5月になってもウクライナ戦争とWHOの動きには目を離せません。

As the war in Ukraine rages, the WHO is quietly scheming to strip US and 193 other countries of their national sovereignty – NaturalNews.com
(概要)
4月28日付け

( Natural News‎)

WHOは、1か月も経たないうちに、米国と他の国々の国家主権をはく奪するかどうかに関する投票を行おうとしています。
WHOは、WEF世界経済フォーラムのグレートリセット・アジェンダに沿って、世界的なパンデミック条約を成立させたいと考えています。この条約は人々の身体的自立性と医学的選択(決定)の自由をはく奪することを目的としています。


5月22日~5月28日にかけて、WHO当局者らはこの件に関してさらに議論を深めます。世界の人々の注目が武漢コロナウイルスからウクライナ戦争に大きく転換したことで、この動きに対しての抵抗は最小限に留まることが予想されます。

The Pulseのジョー・マーティーノ氏が世界保健評議会の運営委員会のメンバーであるシャブナム・パレサ・モハメド氏にインタビューしたところ、「WHOのパンデミック条約が成立すれば、WHOは、ロックダウンから治療方法の義務化まで、国家が国民がどのように生き、どのようにパンデミックに対応するかを決定する上で絶大な影響力を与えることになる。」と明かしました。


世界保健評議会は公開書簡にて、WHOがこのような絶大な権力を得るようなことになれば、各国は国家主権が奪われ、国連の支配マトリックスの中に吸収されてしまうと警告しました。


また書簡には、「提案されたWHO条約は不要であり、国家主権と不可譲の権利に対する脅威である。

この条約により、WHOは、不当なパンデミック宣言、非人道的なロックダウンそして人々の意思に反して高価で安全性も効果もない治療法(ワクチンを含む)の命令する権力が与えられる。」と記されています。


マルクス主義のアジェンダでよくみられる通り、WHOのパンデミック条約は、全ての国々と国民を全く同じように扱います(全体主義)。それは公衆衛生に対するフリーサイズの画一的なやり方を目指しており、納税者は、WHOが「脅威」に対応する必要があると決めたものに対しては必ずその責任を取らされることになります。

En-Volve.comは、「誰もが大筋で合意し科学界は世界政治の思い付きに応じるだろ。世界の国々は何百万ドルもの費用を負担させられることになり、そのお金はマネロンされ彼らのポケットの中に入る。WHOは、人々の関与と意見を無視して、速やかに条約を成立させたいようだ。」と報じました。


‎モハメド氏は、WHOのパンデミック条約は非民主的であり違憲であるとし、この条約は成立する前から無効であり違法であると述べました。
またモハメド氏は、「WHOには多くの利害対立が存在しており、この条約には約13もの修正案が存在する。米国で法案を可決するには上院議員の3分の2の承認が必要であるのに、この場合はそのような条件がない。これを条約とは呼ばない。これは我々が既に参加している条約を改正したものだ。」と警告しました。


この修正案の可決には、WHO加盟国(194カ国)の単純多数の賛成しか必要としていません。ですから米国はこれを可決させるかどうかを自国で決めることができません。


WHOの加盟国の単純多数が賛成すれば、この条約(修正案)はわずか半年後(2022年11月)には国際法として発効されてしまうとEn-Volve.comは警告しました。
この条約の詳細は明らかになっていません。




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