ただ非接種者として最も警戒しなければならないことは、輸血です。人口の殆どがワクチンを接種してしまいましたから、これから献血する人たちの多くが接種者ということになります。接種者が献血した血液はしばらくすると真っ黒に変色するようです。写真で見ています。
接種者が献血した汚染血液を非接種者が輸血すると接種者と同じになってしまいますからそれは避けたいところですが。。。
輸血するような状況にならないように気をつけなければなりませんが、輸血時には血液ではなく生理食塩水を注射するようにした方が無難かもしれませんねえ・・・
Blood of COVID-vaccinated people found to contain strange artifacts (graphene oxide?) – NaturalNews.com
(概要)
3月29日付け
接種者の血液の中から奇妙な塊が見つかりました。

(Natural News)
Covidワクチン接種者の血液に奇妙で気がかりな現象が起きています。それは血液の汚染です。
複数の医師らが接種者の血液サンプルを暗視野照明顕微鏡で調べたところ、奇妙な人工物が含まれていることが確認されました。スティーブ・カーシュ氏はこれらの人工物を、スライド上で見た通りの陸塊と呼んでいます。
接種者の血液だけこのような陸魂が含まれており、これは明らかに正常な血球とは違う異物です。
カーシュ氏とライアン・コール医師が話し合った結果、これらの異物は酸化グラフェンの粒子の可能性があると推測しました。酸化グラフェンは薄板状であるという人もいますが、それを証明した人はいません。質量分析法により酸化グラフェンを特定することができると考えている人もいます。一方、他の専門家らは酸化グラフェンは炭素、酸素、水素であるため簡単には検出できないと言っています。
しかしカーシュ氏は、酸化グラフェンを特定する良い方法があるが最初に体内にそれを注射せずに特定することは難しいと言っています。
本当にこれらの異物が酸化グラフェンであるなら、接種者は体内でナノレベルの追跡・コントロール生物回路を作りだしているということかもしれません。フィル・ウォルシュ氏(長年顕微鏡で分析してきた組織培養専門家)は、「コロナ前はこれらの異物は見られなかった。これは全く新しい現象だ。最も考えられることは、は酸化グラフェン或いはグラフェン水酸化物の原子の厚さの層が何度も折りたたまれて1つの陸塊になったのだろう。」と記しています。
またウォルシュ氏は、「Covidワクチンを超低温保存する理由は、常温以上で保存すると、ナノサイズのグラフェン薄片が自己会合し六角形のハチの巣のような薄板になってしまうからだ。これが酸化グラフェンなら、2回の接種者に見られたデリケートな毛細血管内の微小凝固やトロポニン値の上昇が説明できるだろう。血液検査を繰り返し行い血液が乾燥する直前に観察することを提案する。効果的にこの状況を理解するにはスライドに磁石を近づけてどのように反応するかを確認することである。酸化グラフェンには常磁性という興味深い特性がある。この異物が本当に酸化グラフェンなら、世界の支配層がワクチンに酸化グラフェンの薄板を混入した理由が想像できる。それは体内にナノレバルの生物回路を構築させそれらをセンサーとして使用し接種者らを集団的に追跡しコントロールするためだろう。」と説明し「このような最先端テクノロジーが使われているのは非常にショッキングなことだ。公共セクターからアクセスできる情報も十分に警戒すべきだが、DARPAや他の組織が数十年前から開発してきたテクノロジーはたぶん我々が想像すらできないものなのだろう。」と警告しました。
キャリー・マデジ博士とロビン・ウェケリング博士は、Covidワクチンの成分を調査しており、ワクチンに含まれた酸化グラフェンが体内でどのように自己集合的異物を形成させる目的を達成できるのかについて推測しています。
カーシュ氏のブログ記事に対して、複数の読者から以下のコメントがありました。
「私は、人々がなぜ毎日毒物を腕に注射されていることに怒りを覚ないのか理解できない。」
「私は騙され嘘をつかれたと感じている。私はワクチンを接種した。私の人生は終わった。」
「私の人生の最大の過ちだ。私は妻と子供たちを置き去りにして死にたくない。」
そして他の読者は可能な解毒方法を提示していました。それには、NAC(n-アセチル-l-システイン)、ブラックシードオイル(ニゲラサティバ)、ウコン、松葉茶が含まれていました。
