日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2021年04月

突然始まったインドのコロナ危機の報道には呆れています。メディアが大げさに取り上げれば取り上げるほど大嘘だということがわかります。グローバリストの汚い魂胆が見え見えです。
最近、日本もそうですが、世界中の人々がコロナ・パンデミックの嘘に気づき、コロナ対策(マスク、ロックダウン、ソーシャルディスタンス、営業時間の短縮、他)に抵抗するようになりました。日本でもコロナの緊張感が薄れている人が増えており、これではグローバリストのアジェンダもうまく進められません。そのため、再び世界中の人々の緊張感を高めるためにメディアはインドの変異型コロナの感染拡大と医療崩壊について大々的に報じています。しかしそんなことをやっても目覚めている人たちは、彼らの魂胆が見え見えなのです。そしてインドのニュースを見る度に、「またやっているね、くだらない。」と思うだけです。グローバリストの時代遅れでワンパターンのやり方は目覚めている人々には効き目はありません。こんなアホ臭い演技と偽報道はいい加減に止めれば?と言いたいです。

India’s “Covid Crisis” Has Been Hijacked – The Mainstream Media Are Lying to You | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(概要)
4月28日付け

インドのコロナ危機はでっち上げられたものです。メディアは嘘の報道を行っています。

2020年にインド政府は全国民にコロナ治療薬としてイベルメクチン(抗生物質と亜鉛)を無料提供していました。(私:この薬はコロナによく効くと言われています。ただ安価なため世界中で使用されるのを嫌がるメーカーが販売を阻止していますね。)
一方、同年、中国では防護服を着た医療関係者らが路上に倒れていた多くの(コロナ感染者の)死体を片付けている様子がニュース番組で報じられていました。

しかし中国以外ではこのような状況は起きませんでした。つまり昨年、中国武漢で始まったコロナ危機と大量の死者の報道は、COVID-19の感染拡大を防ぐという名の下で世界中を恐怖におののかせ、世界的な医療全体主義体制を敷くためのプロパガンダだったのです。
(私:その結果、世界中がパニックになり、人々はWHOや政府のコロナ対策に従いました。しかし時間が経つと世界中の人々がコロナ・パンデミックや政府のコロナ対策を疑問視するようになり反発するようになったのです。世界中の人々を再び恐怖に陥らせるために今度はインドで同じようなことを始めました。)
そして今回、中国で行われたゲーム(プロパガンダ)がインドで再開されました。

(↑ 2020年、武漢の路上で倒れている人(死体)を撤去しようとしている防護服の役人たち)

2020年1月にサン紙は、武漢で多くのコロナ感染者が路上で倒れて死亡している様子をとらえた写真と記事を載せました。見出しは「大惨事ゾーン、コロナウイルスが武漢をゾンビランドにしている。」でした。
しかし後になってわかったことは、これは大衆を騙し恐怖を煽るための捏造報道だったということです。 ガーディアン紙も、以下のように、路上で倒れている武漢市民の写真と恐怖を煽る記事を掲載していました。しかし世界中で実際にコロナに感染し路上に倒れて死んでしまった人は何人いたのでしょうか。誰もいません。

コロナ騒動が始まってから1年以上が経ちましたが、まだ路上で突然死した人はいません。不思議ですね。しかし今になりインドで武漢と同じようなことが起きていることが報じられるようになりました。これも怪しいですね。なぜならイギリスの統計ではイギリスでのコロナ・パンデミックは既に収束していることが示されています。しかもイギリスの過剰死亡者数は過去5年間で最も少ないのです。それでもイギリス政府はイギリス国民に以前のような自由と権利を与えていないのです。国民の自由と権利を奪う行為に正当性はありません。

医療全体主義体制を続けるためには海外から入ってきている変異型コロナに対する恐怖を煽り続けることが最も効果的です。そして主要メディアが行っていることはまさにそれなのです。つまりインドは変異型コロナの感染拡大で危機的状況にありイギリスにとっても脅威であるというプロパガンダを続けているのです。

今回もガーディアン紙は、インドの変異型コロナ・パンデミックの恐ろしさを伝える記事を載せています。主要メディアは今回も恥知らずの大嘘報道を行っています。
(記事の内容は省略)

インドの人口は14億人です。PCR検査の一日の(変異型コロナSARS-CoV-2の)陽性者数を見てみましょう。2021年4月24日のインドの陽性者数は349691人でした。これはインドの人口の0.02%です。しかし4月24日は変異型コロナSARS-CoV-2の陽性者がインド史上最も多く検出された日だったのです。それでも主要メディアは、インドの14億人がコロナ感染の重圧で沈みこんでしまったと報じたのです。メディアはいつもの通り嘘ばかりついています。

(↓ こちらのグラフはインドの変異型コロナ陽性者数の推移です。最高に達したのが2021年4月24日で349691人です。)

不思議なことに、インドでは最近、無症状者に対してもPCR検査を行うようになりました。つまり、インドは検査件数を急増させたのです。PCR検査はウイルスの検査には不適切であり、擬陽性を大量発生させます。

案の定、インド中で大量の擬陽性を発生させました。それでも最大でも人口の0.02%にとどまっています。
次にイギリスの主要メディアが報じたことは、インドでは多くのコロナ患者が酸素を必要としているが酸素が足りない、でした。しかしインド政府は酸素不足に関して6カ月以上も放置してきたのです。インド中の病院が2020年10月から酸素発生器の導入を待っていると報じましたが、まだ何も起きていません。つまり患者が急増したために酸素が不足しているのではなくインドの病院ではもともと酸素が不足していたのです。

今度はコロナの死者数を見てみましょう。
インドでは、2021年4月24日のコロナの死者数が過去最高の2,767人でした。しかしインドの人口は14億人です。ですから、この日の死者数は人口の0.0001%でしかありません。インドの一日の平均死者数(死因は色々)は25,270人です。
(↓ こちらがインドのコロナ死者数の推移)

この日の死者数はインドを危機に陥れるほどではありません。
主要メディアは意図的にインドの2つの特定エリア(ムンバイとデリー)に絞ってコロナの感染状況を報じています。それは無症状者のPCR検査を増加させたエリアとインド政府が何もしてこなかったために病院で酸素が不足しているエリアです。ムンバイとデリー以外の都市や地域では人々はごく普通の生活を送っているのです。

主要メディアは嘘の報道をしながら世界中の人々を騙してマインドコントロールしているのです。主要メディアのマインドコントロールを確認するにはイギリスのケースも見る必要があります。

↑ こちらのグラフ(インドとイギリスの死者数の推移)からも、主要メディアがいかに滑稽な報道をしているかがわかります。インドの死者数は緑のライン。赤のラインはイギリスの死者数。

インドでは2020年8月後半から国民にイベルメクチンを投与させました。
↑ こちらのグラフからも、イベルメクチンの投与後に感染者数が激減したことがわかります。しかし残念なことに、インドでは2021年1月から実験段階のコロナワクチンの集団接種に切り替え、2月末からワクチン接種を開始しました。

(↑ こちらのグラフの通り、昨年8月の死者数ピーク時にイベルメクチンを投与したところ、死者数が激減しましたが、ワクチンを接種した後に死者数が急増したのがわかります。)
このようなパターンは多くの国でみられます。これは偶然の一致では片づけられません。

↓ こちらはモンゴルのケースです。赤い矢印はコロナワクチンを開始した日を指しています。その後死者数が急増しています。

Image

↓ こちらは米国メイン州のケースです。コロナワクチンの集団接種が始まったのは2020年12月14日です。その後、死者数が急増しています。

Image
↓ こちらはハンガリーのケースです。2021年2月17日~27日(丸の部分)にコロナワクチンの集団接種を開始しました。その直後に死者数が急増しています。

Image

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これはほんの一部です。
ワクチン接種後に死者数が急増している国は数えきれないほどあります。イギリスでも同じパターンです。

現在、インドで死者数が増えているのも、実験段階のコロナワクチンの集団接種が原因なのかもしれません。あまりにも偶然が重なりすぎています。

しかしBBC、スカイニュース、ガーディアン、ザ・サン、デイリーメールなどを含む主要メディアは昨年3月から続けているコロナの恐怖を煽る報道をこれからも続けようとしています。

現在、グローバリストは、昨年1月に中国で行ったことと同じことをインドで行っています。
インドから持ち込まれた変異型コロナの感染がイギリスで拡大しているとの報道には耳を傾けず、彼らの罠にはまらないでください。そしてあなたの自由と権利を取り戻してください。ワクチンは変異型コロナに効きませんし、3週間後にはグラフのカーブはフラットになります。

 

今朝も三橋さんから以下のメルマガが届いていました。
まさに菅政権の殆ど何もせず国民を放置することによる日本破壊が進行中ですね。
菅政権には日本最強の売国奴たちが日本人を虐め日本を弱体化しています。
日本では延々とコロナ報道を続けて恐怖を煽りながら、ワクチン接種者を増やし、嫌らしいルールを個人事業主に強要し倒産させています。
一方、ニュージーランドでは以前のような自由な日常生活を送れるようになっています。いち早く自由を取り戻したニュージーランドがやってきたことは日本とは逆に水際対策をしっかりやってきたということです。日本政府は国民に厳しく外国人(中国人、アジア人)には優しい対応ですから水際対策も非常に緩いのです。これでは日本ではいつまでもマスク着用、ソーシャルディスタンスが強要され日本人の生活は疲弊していきます。ニュージーランドがうらやましい限りです。
日本人も政府のおかしな政策を疑問視すべきです。個人の自由意志でせめて屋外ではマスクの着用を止めれば良いと思います。特に子供がマスクを着用し続けることは精神的にも身体によくありません。見ていて本当に可哀そうです。子供のマスク着用は有害であると海外では報道されています。日本人はお上に従順なため、社会主義政策がやりやすく権力者は日本人を簡単に操ることができます。このままでは日本は世界最高のNWO人間奴隷化国家になってしまいそうです。
 
何か転スラのパクリっぽいタイトルになりましたが、日本は今かなり危機的な状況にありまして、1.財務省の官僚が、菅総理の周囲を
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「もし将来、日本を破壊するものがあるとしたら、
それは、三十年前の
破滅(大東亜戦争の敗北)同様に、
おそらく空気なのである」


菊池寛賞を受賞したこともある
山本七平の『空気の研究』には
このように書かれていますが、

コロナによって、
異様な空気に包まれた今だからこそ、
是非とも「空気」の本当の恐ろしさについて
知っていただきたいと思い、
ある動画をご用意しました。

その動画は、下記リンク先からご覧ください。

>こちらから動画を視聴する

 希望

 From 三橋貴明 @ブログ

借換債を激増させた財務省の
悪魔のようなやり口
[三橋TV第382回] 三橋貴明・高家望愛

何か転スラのパクリっぽいタイトルに
なりましたが、日本は今かなり
危機的な状況にありまして、

1.財務省の官僚が、菅総理の周囲を
ガッチリとガードしており、
積極財政が通りにくい


2.コロナ禍による中小企業の経営悪化を
「奇貨」として、カネ稼ぎを狙う
竹中、アトキンソンが菅総理のブレーン


というわけでございまして、国民や企業を
「助ける政策」が難しくなっています。

ちなみに、財務省の緊縮至上主義は、
日本のデフレを深刻化させ、中小企業や
地方銀行の経営を悪化させるため、
竹中アトキンソンの
禿鷹ビジネスにとっては都合がいい。

逆に、竹中アトキンソンの禿鷹ビジネスには、
日本のデフレ深刻化が必要で、
政府の財政拡大を妨害しようとするので、
財務省にとって都合がいい。

と、財務省と禿鷹共の利害が一致する、
極めてマズい状況
にあるのです。

財務省がいかに菅総理や麻生財務大臣を
「ガード」しているかは、
こちらが参考になります。

もっとも、希望がないわけではありません。 

一つ目は、コロナ禍
二つ目は、明確に中国を「敵国」として
設定したアメリカの圧力
(情けない話ですが・・・)

 『政府、「まん延防止」拡大を警戒
 国の財政圧迫、慎重に判断

 政府は、新型コロナウイルス対策の
 「まん延防止等重点措置」の適用を
 求める自治体が増えていることに、
 警戒感を強めている。

 対象になると国の財政支出が増えるため、
 安易に認めることには否定的。
 まずは各地域の自主的な取り組みの
 効果を見極めた上で、感染状況や
 医療提供体制などを十分精査し、
 必要性を慎重に判断する方針だ。(後略)』

嘘でしょ・・・・・。
日本政府は「中途半端な自粛」と
「中途半端な財出」を繰り返し、
まさにガダルカナル戦のごとく
泥沼にはまっていっていますが、
その「中後半端な財出」すらしたくないため、
まん延防止法の適用に消極的
だ、と。

結局のところ、何がしたいんですか!

 本気で日本政府がコロナ禍を収束したいならば、
「大規模な財出(国民の損害の全額補償)」
「大規模な自粛(ロックダウン!)」
の組み合わせ以外にはあり得ないのですが、
緊縮財政を転換しない限り、それはできない。

だからと言って、コロナ禍を
放置するわけにはいかないため、
中途半端な財出を伴う中途半端な自粛はする。

となると、コロナ禍は永遠に終わらないため、
日本は世界から「逆鎖国」されることになる

というのが、わたくしの予想ですが、
まさか今の段階で「財出したくないから、
自粛要請しない」と言い出すとは
思いませんでしたよ。
斜め上に突き抜けました。

 『日米、積極財政で協調
 デジタル課税の米国案も賛同へ

 日本と米国の両政府は積極財政や
 国際的なデジタル課税ルールづくりの
 議論で協調する。

 中国が新型コロナウイルス禍からの
 経済回復で先行するなか、日米で
 経済・財政の歩調を合わせて
 対抗する狙いがある。

 ただ日本経済の回復ペースは遅く、
 東京五輪・パラリンピックの開催も
 含めて不安材料が多い。

 バイデン米大統領は16日、
 菅義偉首相と初の対面会談に臨む。
 米国が主要議題に置く中国への対抗は、
 経済財政政策にも表れている。(後略)』

すでに、本格的な
第二次冷戦は始まっています。
理由は、おいおい(三橋TVで)
語っていきますが、日本は
「覇権」を争うアメリカと、
中国に挟まれた位置にいます


申し訳ないですが、「価値観」として日本は、
「中国の属国になるくらいならば、
アメリカの属国のままでいる」
ことを選ばざるを得ない国というか、
「環境」なのです。

今後、アメリカが日本に積極財政と
デフレ脱却、防衛力強化を求めてくると
予想していたわけですが、始まったようです

無論、外圧により緊縮の転換をするなど、
屈辱の極みですが、残念ながら
「変わらないよりマシ」
なのです。

何しろ、1945年以降、
七十年以上も間違え続けてきたわけですから、
一朝一夕に解決するはずがないですよね。

というわけで、コロナ禍と中国の脅威
(に端を発するアメリカの圧力)が、
予想通り日本に緊縮財政の転換を
強いようとしています


無論、非常事態や外圧によってしか
変われないというのは、情けない限りですが、
繰り返しますが、変わらないよりはマシです。
何と表現していいか迷うのですが、
コロナ禍と中国の脅威という二つの非常事態が、
逆に日本の「希望」を
膨らませているのが現状なのです。


/// 事務局より ///

「もし将来、日本を破壊するものがあるとしたら、
それは、三十年前の
破滅(大東亜戦争の敗北)同様に、
おそらく空気なのである」


菊池寛賞を受賞したこともある
山本七平の『空気の研究』には
このように書かれていますが、

コロナによって、
異様な空気に包まれた今だからこそ、
是非とも「空気」の本当の恐ろしさについて
知っていただきたいと思い、
ある動画をご用意しました。

今日の興味深い情報!


またたびの羅針盤さん:
(2) ヒラヒラ栗きんとん、キューバで最期の日 2021/04/26 - YouTube
私:ヒラリーが処刑されたそうです。ただこのヒラリーはクローンだったのでは?クローン2が現われないことを祈ります。
                     ↓

SAGAWAさん:
(2) 速報! まさかアリゾナの監査判事がヒラリーの判事に入れ替わる!? ポンペオが!中国海警法に続きとんでもない法律を改正中! リコール確実!? ワシントンDCを州にする企みが進行中!? - YouTube
私:いつまで中共は生き永らえるのでしょうかね。日本は日本が守らなければ!ワシントンDCを州にして、連邦最高裁の判事を増やして。。。民主党はどこまで執拗なのでしょうか。あらゆる手を使って次期選挙で勝利しようとしているのでしょうけどズルはもうできませんよ。
                     ↓

TTMつよしさん:
(2) 野田聖子元総務相の旦那が元暴力団だったと裁判所が認定!GACKTも反社と繋がりバレる 政治家、芸能界、反社会的勢力はやっぱり繋がっている 朝日新聞から週刊新潮そして文春砲が明らかにした! - YouTube
私:野田聖子のダンナさんが元暴力団ということは、野田聖子は国会議員になる資格などありませんね。仮想通貨ビジネスを通してガクトとも関係しているのだとか。次期選挙は出馬してはいけないどころか辞職しないと。野田聖子は嫌いでした。やっぱりね、こんな人だったのです。元暴力団というよりも野田夫妻は今も暴力団的振る舞いをしていますね。テレビは、親中議員の都合の悪い報道はしないでしょうね。  
                     ↓

(2) ついに小泉環境省が更迭!その理由が驚愕!既に干されていた 温室効果ガス問題だけではなく処理水問題をちゃんとやれ!いやむしろやるな!処理水問題も46%削減の理由も説明できない環境大臣はいらない - YouTube
私:小泉進次郎も更迭されるべきですが菅も辞めなければ日本は滅びます!
                     ↓

メイカさん:
(2) ついに英国が報道!武漢○炎は中共産の国家開発プロジェクトだった!/習近平・孤立! - YouTube

                     ↓

ピコ次郎さん:
(2) トラさん声明発表‼️緊急放送前か‼️ワクワク研究所火災‼️世界各地で神の杖‼️梅さんの新しいゴム‼️ 軍用ヘリ飛び交う‼️ 将軍様 最新写真‼️ 😵 - YouTube

                     ↓

ジャスティスコナカさん:
(2) 中国の動向 - YouTube
私:日本気象協会は仕事をしていませんね。PM2.5は中共の改ざんデータに頼り、天気予報はコンピュータに頼るだけ。無駄な機関です。
                                                                               ↓

神社メシさん:
(2) 人類管理計画の闇がヤヴァイ!~豊島到着編~ - YouTube
私:今後、超管理社会にならないよう竹中を早く政治の中心から追放すべき!
                      ↓

yoyo555maxさん:
(2) 次元上昇についての理解と新しい現象について話します。妄想の被害者にならない為に。yoyo555max - YouTube
アノニマスだったyoyoさんが客観的に見てわかっていることとは:
光のアライアンスも全てコブラの仕業。ホワイトハッツは国際弁護士集団。ネサラ法はゲサラとは関係ない。これはロシア、欧米諸国主導のプロパガンダであり、世界の人々に良いことが起きているかのように見せながら実際はDSのアジェンダをやりやすい状態にしているそうです。新時代の構想は社会主義国のBRICSが絡んでいます。彼らがアシュターという名を使って情報を操作し新しい社会を作ろうとしているそうです。アシュターは宗教だそうです。ネサラ、ゲサラ法については何一つ確証がないのにまるで実現するかのような話を作っています。金本位制は事実ですが、彼らは事実を混ぜ合わせて人々を騙しています。お金のシステムが変わったとしてもこれは全てNWOの一環であり、これから全て暗号通信化の電子通貨になります。NWOは止められない。妄想幻想を植え付けるために改革を歌っています。全てコブラの仕業。日本にもいます。特にインテルがネセラ、ゲサラ法の話やBRICSを広めました。NWOは完成しつつあります。それを引っ張ってきた人はデイビッド・ロックフェラーです。トランプ大統領が誰かを逮捕するということはできない。これは全てNWOの洗脳だそうです。全てはバチカンと米ビルダーバーグがやっていることです。プレアデスもアークトゥリアンも全て作り話。CERNでDSが目指したダークマターが発見された。彼らは地球を破壊したい。これから人類奴隷化政策が実行されます。彼らのグレートリセットが始まります。現在の最高権威者はエリザベス女王。今は全世界ロックダウンと生物兵器による世界戦争で世界人類を精神的にコントロールしています。マスクをするなというのはNWOの一環。
私:私も上記のような可能性もなきにしもあらずということは思っていましたが、ネサラ、ゲサラに希望を持ちたかったですね。世界がこれからどうなるかは時が教えてくれるでしょう。ただし夢ばかり見ていないでDSのやっていることを警戒すべきですね。大量逮捕も子供の救出も次元上昇も全て演出であり嘘なのでしょうか。全て茶番劇なのでしょうか?そういえば、矛盾する点もありましたが。もしyoyoさんが正しいなら、DSのNWOがスタートしてしまうということですね。そうするとワクチンも強制接種ということになるのでしょうか。そのための日本国憲法の改正でしょうか。銀河連合もアシュターもプレアデスもアークトゥリアンも全て心理作戦だそうです。緊急放送も全て嘘だそうです。

以下はスピリチュアル・コーチ(サイキック、チャネラー、リモートビューアー)のミッシェル・フィールディングさんからの最新情報です。彼女の情報元が誰なのかを今回の動画では語っていませんが、彼女のこれまでの動画から判断すると光の銀河連合、アシュター、エンジェル、アセンディッド・マスターなどからの情報と思います。
彼女が伝えている情報が100%真実かどうかはわかりませんが、とても興味深い内容ですのでご紹介させていただきます。
今日、ミッシェル・フィールディングさんの動画を初めて視聴しました。私の考えや直感と彼女のチャネリング内容がなんとなく共鳴しています。全てではないですが。。。
私の勝手な推測ですが、彼女がコンタクトしているアシュターや銀河連合はホンモノかもしれません。或いは彼女はホンモノのチャネラーかもしれません。チャネラーによって伝える内容が若干異なるのはチャネラーの意識や次元の違いにもよるのかもしれません。
まだまだカバールの妨害活動が激しいのですが、現実的にも物事はそんなに簡単には進まないでしょう。私たちが思った以上に時間がかかっています。たぶん、今年の秋から来年春までに徐々に大きな動きに変わっていくでしょうね。
ミッシェルさんのチャネリングによると、トランプは次期大統領にはならないそうです。
私の勝手な考察では(外れているかもしれませんが):
・トランプはホワイトハッツのボスではない。
・トランプはホワイトハッツ或いは地球のアライアンスのメンバーではなく協力者。
・トランプは次元上昇が起きている重要な時期に(2016年の選挙で勝利し)大統領になることを承諾した。
・トランプは素晴らしい功績を残し世界に大きな変化をもたらした。
・しかしトランプは黄金の時代の大統領にはならないかもしれない。

チャーチルのような強い統率者が戦争で勝利に導いたとしても、その統率者はその後の平和な時代でも素晴らしい仕事ができるとは限らないですから。

トランプは今はまだ裏大統領として活躍していますが、新時代が到来したときには大統領としてではなく(新たなシステム下で国を運営する)チームの協力者となるのかもしれません。ミッシェルさんによると、これからは、国を統治するのは大統領ではなくチームでありチームワークが重要だそうです。これも現実味がありますね。
新時代が到来する前には、昨年の大統領選で大規模不正があり民主党や他国がトランプの票を奪ったということが世界中に知らされなければなりません。
しかし私の考察が外れて、トランプが次期大統領に返り咲くるかもしれません。。。それならそれでよいと思います。
ワクチンについてはメッセージではどうなっているのかよくわかりませんが。。。それと中国人民解放軍がホワイトハッツ側というのはちょっと???なのですがね。
地上のホワイトハッツやアライアンス(軍関係者が多いそうです。)は銀河連合と連携して地球の大掃除を行っていますが、大掃除はまだまだ続きますね。
ジュディ・ノートなどでは5月に緊急放送がありネサラ、ゲサラがスタートするなどと伝えていますが、私はそうは思えません。現実的ではないと思います。ジュディ・ノートは、人々に希望を与えた後に計画が実行されずがっかりさせるための心理作戦のような気もします。


Important Update On Human Awakening, Removal Of Joe Biden, Trump's 2nd Presidency, Vaxxine, Quantum Financial System, Satanic Consciousness Leaving Earth, And More!! | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
4月27日付け

(概要)
つい最近、私は「彼ら」に多くの質問を投げかけました。
そしていくつかの答えが降りてきました。世界中で起きている出来事(アリゾナ州の票の監査、人類の意識レベル、他)について質問してみました。

ミッシェルさんの質問1:何が人類覚醒の転換点になるのですか?
彼らの答え:転換点は、世界中の人々が生まれてから現在まで全てが嘘だった、そして、ほんの一部の人たちが世界人類を騙して支配してきたことに気が付くときです。
質問2:いつどのようにしてこれらの真実が明かされるのでしょうか。
答え:現在、人類の意識に覚醒のさざ波が押し寄せています。そしてその現象が加速していき、人類の意識のエネルギーを変化させる津波が世界中に押し寄せます。今の世界人類の光或いは集団覚醒の割合は55%です。ですから人類は集団覚醒の転換点に近づいています。転換点は集合意識の光の割合が60%に達したときです。しかしこれは世界人類の60%が覚醒しなければならないということではありません。地球上の光の割合が60%になるということです。例えば、私とあなたの光の割合が100%だったとします。しかし隣人の光の割合が5%だとしても大丈夫です。世界の各個人の光の割合を合算しその平均値を出せばよいのです。そしてそれが60%に到達すればよいのです。これが転換点です。ですから世界人類の60%が覚醒しなくてもよいのです。
次に取るべきステップは、大統領選の不正を調査して大統領を演じているジョー・バイデンを排除することです。
(ミッシェルさん曰く:このことは私が1月の動画で予測していたことと一致します。私は3月~6月にトランプは大統領に再就任するだろうと予測しました。それまでに、真実が徐々に明かされ、大統領選の不正が明らかにされるか、選挙結果がひっくり返るでしょう。)
次のステップでは、軍が介入して暴動を収束させます。そして国民が大統領選挙の不正を知った後に量子システム下で再選挙が行われるでしょう。
2020年11月に共和党が合法的に選挙に勝利しました。今から2022年6月までにこのことが正式に認められます。そして2021年6月~2022年夏までに大統領選の票の再集計などでトランプが正式に勝利したことが確認されトランプは今でも大統領であることが国民に発表されます。
(ミッシェルさん曰く:このタイムラインが私的にはしっくりきます。私が感じていることは、アリゾナの監査で投票結果がトランプ勝利にひっくり返ったとしても、他の州の選挙結果をひっくり返にはまだまだ時間が分かかると思います。このプロセスは今年末から来年まで続くでしょう。ですからアリゾナ州の投票結果がひっくり返っても大統領選の結果をひっくり返すまでにはならないでしょう。)
質問3:それでも人類は黄金時代へと向かっているのでしょうか?
答え:人類は愛に満ちた新しい世界へと移行しています。新世界では、人類は新鮮な空気、きれいな水、汚染されていない食べ物、身体によいエネルギー治療法を享受できるようになります。現在の世界の状況は予想以上に悪くなっているように見えます。今は先が見えていないかもしれませんが、人類は着実に黄金時代へと進んでいます。
質問4:カバール組織は今でも彼らの作戦を実行していますか?
答え:彼らは有意の活動ができない状態です。カバールのトップたちは排除され処刑されました。カバールの残党(下層部)が作戦を実行しても実りある結果は得られません。彼らは層ごとに組織ごとに潰されています。彼らは体系的に片づけられています。
質問5:ホワイトハッツはどのようにしてカバールのアジェンダとNWO計画に対処したのでしょうか?
答え:ホワイトハッツは2016年~2017年にカバールの上層部と悪魔帝国を解体し、彼らの資金や資源を凍結しました。
質問6:いつトランプは大統領として戻ってくるのでしょうか?
答え:トランプは大統領として戻ってきません。トランプは世界を変化させる触媒の働きをする人だったのです。彼は、今計画を進めているグループのリーダーにはならないかもしれません。米国では、2021年から2022年にかけて新システムに移行させるための新しいリーダーが登場します。物事は思ったよりもゆっくりと動いています。しかし新しいリーダーは一人ではなくチーム・ワークです。このようなことは米国だけでなく世界中で起きます。これまでの政府や政治家たちは不正選挙で選ばれた人たちであることが明らかにされるため世界中の政府が崩壊します。
質問7:なぜトランプ、イバンカ、イーロン・マスクなどはワクチンを推進しているのですか?
(ミッシェルさん:ワクチン構想には最後に意外な展開があると思っていました。つまりワクチンも覚醒プロセスの一環であるということです。しかしワクチンは世界中(様々な国、文化、政府が影響を受ける)で接種されていますから難しい問題です。
答え:ワクチンは最後に意外な展開があります。ワクチンについての情報は事実とは異なっています。ワクチンの恐ろしさを伝えるのは、人々を覚醒させるためです。だいぶ前にホワイトハッツによって状況がひっくり返されたのです。NWOはもはや実行不可能となりました。
(中略)
質問8:ワシントンDCのトンネルの洪水について?
答え:ワシントンDCの地下は水浸しになっています。ワシントンDCにある大きな彫像は全て解体されます。それらはサタン(悪魔)の象徴だからです。(ミッシェルさん:当然、バチカンの彫像も解体されるでしょう。)
※量子(宇宙の物理、神は量子システムを実行している)、人間の意識についての質問は省略させていただきます。
質問10:ハリーとメーガンはホワイトハッツ側ですか。
答え:YESとNOです。ハリー王子は純粋な魂の持ち主です。メーガンは闇側が試しに送り込んだ人です。彼女はブラックハッツから送り込まれました。しかしハリー王子は闇側に屈服しませんでした。そして今はメーガンもホワイトハッツ側についています。
質問11:英王室はハリーを騙してメーガンを引き合わせたのですか?
答え:そうです。英王室はメーガンを使ってハリーの光(善)を消滅させたかったのです。しかしハリーは母親の光(善)を引き継いでいます。チャールズ皇太子はハリーの父親ではなくジェイムズ・ヒューイットが彼の父親です。ハリーの魂は多くの部分が光輝いています。そのため英王室は彼の魂に闇を浸透させることができませんでした。そのためハリーは彼らの邪悪な計画とプログラミングを避けるためにイギリスを離れたのです。
質問12:量子コンピュータシステムのために打ち上げられた新しいスターリンク・システム(サテライト)は善か悪か?
答え:サテライト自体は先端テクノロジーであるため善でもなく悪でもないのです。善か悪かについては人々がそれをどのように使用するかで決まります。
質問13:誰がこのテクノロジーを稼働しているのですか?
答え:このテクノロジーはまだ完全に設置されたわけでなないため、一部のみ稼働しています。スターリンク・システムは人類のためにイーロン・マスクが善意で提供したものです。そのため今後ずっと人類の利益になる使い方を保障するための契約(ルール)が交わされることになります。スターリンク・システム(量子コンピュータ)は人々の人生を変えることになるでしょう。このシステムにより、人々は量子インターネット、量子教育システム、量子投票システム、量子犯罪者特定が実行可能となります。量子システム下では犯罪者は刑務所に送り込まれる必要がなくなります。なぜなら量子システム下では犯罪者を監視しながら労働奉仕させることができるようになるからです。
量子システムは5Gと異なる周波数を出しており人体に無害であるだけでなく良い意識の波動を送ることができます。5Gの周波数は脳に有害です。
質問13:ワクチン接種により女性の生理不順が起きていると言われていますが?
答え:女性の生理不順はワクチンが原因ではなく、ガイアが次元上昇と共にディバイン・フェミニン(女神、女性の意識)を上昇させているからです。その結果、女性の月経周期に変化をもたらしているのです。
質問14:世界中の海岸線が大津波で浸水すると言われていますが?
答え:自然災害が世界のどこかで発生しており、洪水も起きていますが、世界中の海岸線に津波が押し寄せ浸水するというのは比喩的な表現であり、実際に津波が押し寄せるのではなく、世界中で(人々の)覚醒の波が押し寄せることであり、意識が上昇するということです。
質問15:カナダに駐留している中国人民解放軍がの動きが懸念されますが?
答え:カナダや米国の南部国境沿いにいる中国軍はホワイトハッツと連携して動いています。
質問16:Qは神或いは神のエネルギーですか?
答え:Qは神の意識をチャネリングしている集合意識体です。Qは一人ではなくチームで活動しています。
(ミッシェルさん:銀河連合は闇側に譲歩したのではないかと言われるようになりましたが、私は15年以上も、アシュター司令官、天使,アセンディッド・マスター、他とコンタクトをとってきました。しかしアシュター司令官の伝えている内容には一貫性があります。光の銀河連合が闇に譲歩したというのは真実ではありません。闇に譲歩しているのはチャネラーの方でしょう。アシュター司令官は今でも16次元の光を放射しています。)
質問17:サタンのエネルギーは今でもこの世界に影響力を与えていますか?
答え:光(叡智)の銀河連合の光は、4次元のサタンのエネルギーがこの世界に浸透するのをブロックしています。この世界には5次元或いはそれ以上の高次元のエネルギーしか浸透できなくなっています。唯一、サタンのエネルギーがこの世界に存在するとしたら、それは人間の意識の中です。しかし人間の意識の中のサタンのエネルギーが新たなサタンを形成することはないでしょう。なぜなら、光がそれをブロックしているからです。量子システムから放射されているエネルギー・ビームによってサタンのエネルギーやサタンの意識が消滅しています。アシュター司令官は量子システムが設置され安定的に維持されるよう手助けをしています。アシュター司令官は量子システムの一部である光のグリッドを保持しながら量子システムのバックアップとしてサタンのエネルギーや意識を消滅させています。
質問17:世界が大きく変わるときはいつですか?
答え:2021年夏に英米が大きく変わる転換点となります。その後世界に広がります。
質問18:今でもグラストンベリーの上空には闇のポータルが開いていると思いますが?
答え:ディバイン・フェミニンのエネルギーを上昇させているガイアが闇のポータルを破壊しました。そのため闇やヘイトのエネルギーが消滅しました。
質問19:クローンは本当に存在するのですか?
答え:存在します。しかし人間が理解しているような存在ではありません。クローンは人間の遺伝物質であり、元の人間と肉体が同じでも魂まで同じということではありません。元の人間の魂とクローンの魂は全く別々のものです。
質問20:松果体の活性化について。
答え:松果体が活性化されると透視能力、千里眼、予知能力が活性化されるというわけではありません。人間のエネルギーやチャクラのバランスが悪いと松果体にダメージを与えるためこのような能力を使うことができないのです。
最後の質問:ジェレッド・クシュナーはモサドですか。私はそのようには感じていないのですが。
答え:彼がモサドだと言う情報はイバンカが大統領(或いはホワイトハウスに戻る?)になる可能性をなくすためのデマです。

今日の興味深い情報!



深田萌絵さん:
(2) 【昨日の話】金美齢先生の弟子、シンクタンクの意味 - YouTube
私:安倍、菅、竹中など売国奴が頼っている闇のシンクタンク(フィクサー)は暴かれなければなりませんね!
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(2) 日米政府の対応の違い。そして、F35事件 - YouTube

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改憲君主党さん:
(2) 日本維新の会・梅村みずほ参議院議員の公設秘書が逮捕される など - YouTube
私:いやですねえ。。。公設秘書が殺人未遂?日本維新の会はどこまで汚れているのですかね。このようなチンピラを雇っているんですから維新の会は信用できません。政界から消さないと日本がとんでもないことになります。
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(2) 【今週の書類送検】JAXAなど日本国内約200の研究機関や企業に対するサイバー攻撃に関与した男を書類送検 - YouTube
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DeepMaxさん:
(2) 04-26 共産党様の「お怒り」に触れたオーストラリアがピンピンしている現状 - YouTube

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下念司さん:
(2) 【下念司ニュースの猫側】緊急放送直前!革命前夜の地下トンネル殲滅作戦!!? - YouTube

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なると2ndさん:
(2) 【緊急放送デクラス】新たな黄金時代のタイムライン(3) - YouTube

(2) 【緊急放送デクラス】新たな黄金時代のタイムライン(4) - YouTube
                     
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ゆーたろーさん:
(2) NESARA/GESARA(ネサラゲサラ)通貨評価替えリストに日本円が!(byジュディノート) - YouTube
私:ジュディノートが伝えるタイムラインよりも実際は遅れると思いますね・・・早くても夏~秋になるのではないでしょうかね。
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Will増刊号さん:
(2) 【門田隆将】新たな“階級闘争”の背後に中国の影【WiLL増刊号#496】 - YouTube

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