習近平はまだ手術していないそうですね。暗殺ではなかったようです。持病が悪化したということでしょう。それにしても、手術が開始されたら中国は荒れるでしょうね。
メイカさんによると:
・習近平は脳の動脈瘤の手術を控え、28日の夜にプーチンに電話した。電話の内容は:新年のあいさつ、今年1年、中露が仲良くしてきたこと、ウイルス(武漢肺炎ウイルス)で中国もロシアも大きな被害が出た、これからもウイルスと闘う、両国は孫の代まで仲良く協力する、今後、危険なことがある場合は中国とロシアはお互いに助け合おう、中国はロシアを信用する、第二次世界大戦では両国は勝利した。今年は75周年で両国が一緒に祝った。国際平和のために一緒に友好関係を続ける、来年は両国条約20周年になる、来年、中露会談を開催する、中露は一帯一路を発展させる、アジア経済、ヨーロッパ経済をつなぐ一帯一路をもっと発展させる、国際情勢がいかに変わろうとも両国は一緒にやっていく、中国とロシアは心は一緒・・・・というもの。
なぜ習近平は28日に新年のあいさつをしたのか。手術中に血管が破裂することを恐れて、中国と友好国のロシア、イラン、北朝鮮、他の首脳に電話しているのだろう。手術はこれから。まだ手術は始まっていない。海外の有名な医師が手術の準備をしている。今はまだ入院していない。通常は、習近平は、12月31日にロシアや他の友好国に新年のあいさつの電話をするが、今年は28日に電話した。
習近平は国家特別危機委員会を設けたが、この委員会に習近平の弟(習遠平)を入れた。チャイナ7は誰も入っていない。信用できる大岐山も入れていない。江沢民派も入れていない。自分の家族しか信用しない。今まで、メディアは弟について一切報道していない。弟の顔は習近平とそっくり。習近平の父親は18年間刑務所に入れられたが、刑務所を出たときに、習近平と習遠平の判断ができなかった。この弟は人民解放軍の外国語学院(共産党スパイの学院)を卒業した。スパイについてよく知っている。家族はオーストラリア国籍。前の妻と別れ、女優と再婚。小学生の男の子がいる。習近平の家族以外は全て外国籍を持っている。
習近平が手術でうまく行かなかったなら、反習近平派はクーデターを起こす確率が高い。習近平の弟は軍隊の経験がないのに国家特別危機委員会に入れたのは許さないと激怒している。
数億人の人民が、習近平がいつ手術するのかを見ている。習近平が手術を受けているとき、数億人の人民が北京に集結する。中国では大停電となり人民は目を覚ました。来年初めころに習近平が入院した時に人民は怒りをぶつける。
南シナ海で戦争が始まる。香港に各国の軍隊(米同盟国の軍隊)が入る。日本人も香港に4万人以上いる。香港ドルが消滅するため人民元だけになる。人民元と米ドルを交換できなくなる。来年、中国経済はかなり悪化し、中国各地で大反乱となる。
・インドは、中国人のインドへの入国を禁止した。中国人にビザを渡さない。中国では全国的に武漢肺炎感染が大爆発中。インドと中国間の便は停止した。
・年末年始にかけて、中国国土の80%に大寒波が襲い凍結する。骨まで寒いような大寒波は初めてのこと。特に南部の省では停電の中、寒波が襲い大勢が凍死するだろう。北部は来年3月までに冬の燃料を準備しているが南部は例年は寒くないため燃料の準備もしていない。南部でも零下3℃まで下がっている。30日~31日の朝まで広東省でも外は凍結する。外は零下5℃。家の中は零下3℃。浙江省、江南省、江西省が停電中であるため非常に寒い。河南省のせいしょう?の外は零下15℃。計画停電で家の中も非常に寒い。新幹線も止まっており移動もできない。今年は最悪のお正月となる。
(1) 続報!習近平・脳動脈瘤 弟(習遠平)に権力移行ならクーデター!!/中国全土に大寒波襲来!!CCTVが注意喚起 #習近平#脳動脈瘤#中国クーデター#習近平の弟#習遠平 - YouTube
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