日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2020年12月

インドですら(武漢肺炎の感染が爆発中の)中国からの渡航者の入国を禁止したのに菅政権は一向に彼らの入国を禁止しません。菅政権は中国人(中国共産党幹部とその家族)を日本に大量に移住させていますね。
習近平はまだ手術していないそうですね。暗殺ではなかったようです。持病が悪化したということでしょう。それにしても、手術が開始されたら中国は荒れるでしょうね。

メイカさんによると:

・習近平は脳の動脈瘤の手術を控え、28日の夜にプーチンに電話した。電話の内容は:新年のあいさつ、今年1年、中露が仲良くしてきたこと、ウイルス(武漢肺炎ウイルス)で中国もロシアも大きな被害が出た、これからもウイルスと闘う、両国は孫の代まで仲良く協力する、今後、危険なことがある場合は中国とロシアはお互いに助け合おう、中国はロシアを信用する、第二次世界大戦では両国は勝利した。今年は75周年で両国が一緒に祝った。国際平和のために一緒に友好関係を続ける、来年は両国条約20周年になる、来年、中露会談を開催する、中露は一帯一路を発展させる、アジア経済、ヨーロッパ経済をつなぐ一帯一路をもっと発展させる、国際情勢がいかに変わろうとも両国は一緒にやっていく、中国とロシアは心は一緒・・・・というもの。
なぜ習近平は28日に新年のあいさつをしたのか。手術中に血管が破裂することを恐れて、中国と友好国のロシア、イラン、北朝鮮、他の首脳に電話しているのだろう。手術はこれから。まだ手術は始まっていない。海外の有名な医師が手術の準備をしている。今はまだ入院していない。通常は、習近平は、12月31日にロシアや他の友好国に新年のあいさつの電話をするが、今年は28日に電話した。
習近平は国家特別危機委員会を設けたが、この委員会に習近平の弟(習遠平)を入れた。チャイナ7は誰も入っていない。信用できる大岐山も入れていない。江沢民派も入れていない。自分の家族しか信用しない。今まで、メディアは弟について一切報道していない。弟の顔は習近平とそっくり。習近平の父親は18年間刑務所に入れられたが、刑務所を出たときに、習近平と習遠平の判断ができなかった。この弟は人民解放軍の外国語学院(共産党スパイの学院)を卒業した。スパイについてよく知っている。家族はオーストラリア国籍。前の妻と別れ、女優と再婚。小学生の男の子がいる。習近平の家族以外は全て外国籍を持っている。
習近平が手術でうまく行かなかったなら、反習近平派はクーデターを起こす確率が高い。習近平の弟は軍隊の経験がないのに国家特別危機委員会に入れたのは許さないと激怒している。
数億人の人民が、習近平がいつ手術するのかを見ている。習近平が手術を受けているとき、数億人の人民が北京に集結する。中国では大停電となり人民は目を覚ました。来年初めころに習近平が入院した時に人民は怒りをぶつける。
南シナ海で戦争が始まる。香港に各国の軍隊(米同盟国の軍隊)が入る。日本人も香港に4万人以上いる。香港ドルが消滅するため人民元だけになる。人民元と米ドルを交換できなくなる。来年、中国経済はかなり悪化し、中国各地で大反乱となる。
・インドは、中国人のインドへの入国を禁止した。中国人にビザを渡さない。中国では全国的に武漢肺炎感染が大爆発中。インドと中国間の便は停止した。
・年末年始にかけて、中国国土の80%に大寒波が襲い凍結する。骨まで寒いような大寒波は初めてのこと。特に南部の省では停電の中、寒波が襲い大勢が凍死するだろう。北部は来年3月までに冬の燃料を準備しているが南部は例年は寒くないため燃料の準備もしていない。南部でも零下3℃まで下がっている。30日~31日の朝まで広東省でも外は凍結する。外は零下5℃。家の中は零下3℃。浙江省、江南省、江西省が停電中であるため非常に寒い。河南省のせいしょう?の外は零下15℃。計画停電で家の中も非常に寒い。新幹線も止まっており移動もできない。今年は最悪のお正月となる。

(1) 続報!習近平・脳動脈瘤 弟(習遠平)に権力移行ならクーデター!!/中国全土に大寒波襲来!!CCTVが注意喚起 #習近平#脳動脈瘤#中国クーデター#習近平の弟#習遠平 - YouTube

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そして中共からのサイバー攻撃もあるかも?

1月20日のトランプ大統領就任式が楽しみでなりません。
ウクライナ政府がバイデン一家の犯罪の証拠を全世界に公開するとか、ペンシルベニアの票が17万票以上も廃棄されることだけでもトランプ勝利は確実になってきましたね。
幸い、EUも中共の脅威に目覚めたようです。中共との貿易協定は結ばないでしょう。欧米が中国排除の動きをしているときに、日本の菅政権は中国とRCEPは結ぶし、世界中の人々を入国禁止にしたのにもかかわらず、中国共産党幹部と家族は、自由に日本に入国させるし、世界のトレンドと逆行しています。まさか、天安門事件の時に日本政府が中国政府を擁護し救ったようなことを再びやろうとしているのではないでしょうね。日本の中共汚染は恐ろしい限りです。

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12月30日、ワシントンDCからのメッセージです。

「石川様、来年の大統領就任式である1月20日まであと21日となりました。歴史的な分岐点となる日が近づいています。今年もあと2日しかありませんが、ペンシルベニア州議会が公式にアメリカ時間の29日に大統領選挙に関して発表がありました。大統領選挙の投票数が正式に170830票多かったことを認めました。トランプとバイデンとの票差は80555票です。この170830票はカウントできないと言うことになり、今後、議会が動きだす可能性が出たと、それと同時に現在の投票結果を無効にする可能性が出てきました。
これらの出来事によって不正を行った7州の議会がどれだけ動くことができるか、そしてアメリカ憲法に則り動けるのか瀬戸際になっています。
次に、先日お伝えしたパンデミックの予算法案ですが、トランプ大統領はサインをいたしました。彼がサインを拒否すると失業者に手当が行かなくなると同時に年末から停止しなければならない政府機関も出てくるので、ある条件付きで両議会と同意し予算を執行することにしました。その条件はホワイトハウスのホームぺージで公開しております。トランプ大統領が予算案を拒否したのでアメリカの国民が注目しだしたのでとても有意義であったと思います。その拒否した内容はパンデミックの緊急予算案なのに海外の国や組織の予算が入っていたり、国会議員の給料が20%以上上げる内容だったり、また、稼働していない施設、緊急でない美術館や博物館への大きな金額の支払い、納税しない不法移民に1800ドルを払うことなどが主な内容です。
主要メディアは相変わらず、このような大事な内容を一切放送しておりません。彼はさらに予算案を遂行するために次の4つの条件を議会と新たに煮詰めることを約束しました。
1つ、アメリカ国民への給付金、600ドルから2000ドルにあげること。夫婦2人には4000ドル、子供に600ドルを給付すること。
2つめ、1974年、アメリカの大統領は必要でないものは排除できると言う法案の内容に関して同意することを検討する。
3つ目、両院議会が今回の大統領選の不正に関してフォーカスすることの同意。
そして4番目に、セクション230を取り消すか大幅に変更するかを議会が議題として取り上げること。
これらが経済対策法案にサインした条件であります。
そして追加としてチベット支援法、台湾保障法もパンデミック法案に入っています。その主な内容はダライラマの選定に中国は干渉するなという法案であります。そしてチベット自治区にアメリカ領事館を作ることが入っております。そして台湾の武器の購入をアメリカが支援すると言う法案でもあります。
また中国共産党は7年かけたEUとの投資協定はここにきて立ち止まってしまいました。12月21日、王 毅外相は中国共産党側が年内に基本合意をしたいと強く願っていましたが思うようには進みませんでした。彼は北京で27カ国の大使と会談し周到に準備したはずですが、欧州側はクリスマスを理由に会談をキャンセルしました。 
7年に及ぶ投資協定が完全に行き詰りました。いかなる貿易協定であってもEUは全会一致が基本でありますので今後も行き詰まります。なぜなら中国政府にはEUの一部がどうしても擁護できない人権侵害があるからであります。EUと経済的な提携を結ぶためには国際労働機関ILOの基本条約を承認しなければならないと言うのが基本であります。中国はこれを断固拒否状態なので今後も進むことはありません。特にフランスは現状の人権侵害のある中国政府とは拒否する態度であります。中国共産党が強制労働問題を解決しない限り、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグも同様であります。ポーランドはEUに対してワシントンとの協力関係を強化しようという話をしております。中国共産党はEUとアメリカが組むのが最も恐怖ですが、EUは今年あたりからアメリカと歩調を合わせ出しました。
ヨーロッパのディープステートの排除はこんなところにも表面化してきています。そもそも7年前にヨーロッパは中国との経済的な結び付きをウェルカムに受け入れ出しましたが、今年はとてもわかりやすい展開となっております。
現在の米中貿易協定は中国側は約束を守っていません。守れない約束を平気でやる、これが中国共産党の姿であります。ウイグル族、その他の少民族に対する現状の中国政府である中国共産党にアメリカ国務長官はジェノサイドの認定作業に入っております。国際法上の犯罪となるこのジェノサイドの認定を受ければ国際犯罪となり制裁措置がさらに強化されてまいります。
アメリカはさらにこの問題で制裁を開始していますが、民族制裁はディープステートの悪玉たちがいないヨーロッパ、そしてアメリカなどの国々を怒らせ中国共産党は益々孤立化していくでしょう。次に話題になっている合衆国憲法修正第12条ですが、大統領の決定が就任式までに決まらない場合などの条項があります。過去、大統領の決定が2月までずれ込んだこともありますが今回は必ず1月20日に決定するでしょう。なぜなら、その後の予定のタイムラインが全て決定しているからであります。それでは喜びをもって素晴らしい新年である20121年が来ることに感謝いたします。地球が愛と平和と光につつまれますように。」


(1) 【第60弾】ワシントンから(15回)目のメッセージ‼️ - YouTube

私はどの宗教にも属していませんから、神や悪魔についての宗教的観念はありませんが、神の存在も悪魔の存在も理解していると思います。
キリスト教徒のジョアンさんによると、今まさに善と悪(神と悪魔)のスピリチュアル戦争が起きており、最終的には神側が勝利すると断言しています。これは極当たり前のことで、愛が最強だということでしょう。愛よりも憎悪が勝ることは自然の摂理としてあり得ませんね。トランプは腐敗したバイデン民主党と戦っているだけでなく彼らの背後にいる悪魔と戦っています。共産主義独裁者や世界経済フォーラムの創設者のような邪悪なグローバリストらは、自分たちの魂を悪魔に売ってしまい肉体の中に魂は存在しないクローン人間のような生き物です。ですから彼らは悪魔の命令通りにロボットのように悪さをし続けます。サイコパスとは魂を悪魔に売ってしまった人だと思います。彼らには神に帰属する魂が亡くなってしまいましたから、永遠に悪魔と共に活動するのでしょうね。しかしその悪魔も神の軍団に破壊されるとするなら彼らの存在も消滅してしまうのでしょうか。

SGT Report: What Comes Next Is Biblical. Literally (Video) | Alternative | Before It's News
(概要)
12月28日付け

 

(概要)
こちらは作家のジョアン・ハワードさん(数年前から神からのメッセージを受け取っている女性)が11月4日に語った内容です。
大統領選で大規模不正が起きたことにかなりのショックを受けた私(インタビュアー)は、投稿すべき時が来るまでハワードさんのインタビュー・ビデオは投稿しないことにしました。そして今、その時が来たのです。彼女のタイムリーなインタビュー・ビデオをご覧ください。
・・・・
ハワードさん曰く(質問の内容は省かせていただきます。):
我々が今ここにいる理由は悪者たちを特定するためです。しかし悪がはびこりすぎています(あまりにも多くの人が悪に染まっている)。本当にひどい状態です。それでも我々は覚醒しなければなりません。眠ったままではいられません。
カナダのトルドー首相が何者なのかわかりません。カナダで起きているのはオバマが押し進めている国境のない世界です。カナダ国民の中でトルドー首相を支持しているのは50人くらいしかいないでしょう。グローバリストのやっていることは筋が通っていません。我々の国はマルクス主義国家となり独裁政府が統治しています。国を統治している人たちはみな穴に落ちてしまっています。彼らはグリーン・ニューディールを押し進めています。これは異常すぎます。
今、善と悪のスピリチュアル戦争が起きていますが、アンティファ、BLMなどの極左のメンバーの殆どが悪魔に憑依されています。20年前に亡くなった医師はこのようなことを言っていました。「今(20年前)、悪魔に憑依されている人の数が8倍も増えた。た」と。ですから現在は非常に多くの人々が悪魔に憑依されています。
それには大きな理由があります。それは、ルシファーが地上の善なる人々(ルシファーと戦っている人々)をやっつけるために人間に憑依して、善なる人々を探り出しているのです。そしてルシファーの手先や部隊が裏で汚い仕事を行っているのです。それが今起きている現象です。
彼らには限度や限界がありません。ただやり続けるだけです。彼らは非常に邪悪です。ルシファーの残虐性には制限がないと神が言っています。
もしバイデンと民主党がホワイトハウスを占領することになれば、彼らは連邦最高裁の判事から各政府機関の高官まで、全員を民主党員に入れ替えます。そして反人間的なグリーン・ニュー・ディール、マルクス主義、グローバリストのアジェンダを実行していきます。
これらの政策は人間に対する強い憎悪が根幹にあります。
17年前に私がまだ学生だったころ、大学ではルシファーの教育を施していましたが私はナイーブすぎてそのことに気が付きませんでした。私は大学で社会心理学、他を学んでいましたが、大学の人たちに「ルシファーは実存する生命体と思いますか。」と尋ねました。すると彼らはルシファーは実存しており世界の設計者でありキリストを導いている。」とバカなことを言っていました。その後、私は学校に10年間勤めましたが、彼らが言っていたことはおかしいと感じていました。その学校では生徒たちに対して誤った判断をしていました。悪い生徒にはご褒美を与え、良い生徒はいじめられていました。そのことに反発した私は解雇されました。私は自分の考えを変えることができませんでした。私には神がいます。キリストがいます。
その後、私は神から様々なメッセージを受け取るようになりました。
当初、それらが神からのメッセージだということを信じることができませんでした。なぜなら私は特別な存在ではないからです。しかし私が受け取っているメッセージが本当に神からのものであることに気がつきいたのです。
神は何度も警告のメッセージを私に送ってきました。
その中に「カオスから身を守るために家の中にいなさい。そして2か月間の食糧を備蓄をしなさい。」というものがありました。いつ災害が起きるかわかりませんし、神の警告通りに備蓄をしました。しかし今年に入り、コロナがありこのような状態になっています。
神は神の子供たちを引き連れて地上に降りてきます。そのことがルシファーを激怒させています。今まさに審判の時がきたのです。報いを受けるときがきたのです。終末のハルマゲドンが起きます。
我々は悪に立ち向かわなければなりません。今後、世の中はますます恐ろしい状況となります。ルシファーを崇拝し神を拒否している人々は、ワンワールド政府を確立させたいのです。そしてワンワールド政府のトップには反キリストのリーダーが君臨することになります。神が戻ってくる前に反キリストがトップの座に君臨するでそう。反キリストが誰かわかりすか??
反キリストはクラウス・シュワブという人物です。この人物は世界経済フォーラムの創設者で、かなりの悪者です。クラウス・シュワブはグレート・リセットを押し進めています。世界経済フォーラムは、人類家畜化のグレート・リセットで人類は何も所有できなくなるから幸せになると言っているのです。クラウス・シュワブは反キリストであり悪魔に憑依されています。そして彼はサイコパスです。彼は非常に危険な男です。しかし彼はグレート・リセットを実現する前に世界戦争を起こします。世界戦争が起きたなら、何百万人もの人々が死んでしまいます。1917年に4200万人が亡くなりました。ヒットラー政権は5000万人を殺害しました。毛沢東は400万人を殺害しました。そしてクラウス・シュワブはグリーン・ニュー・ディールで大量虐殺します。
神のメッセージによると、メソポタミア、シリア、イラン、エジプト、サウジ、バーレーンなどのアラブ諸国(イスラエル周辺国)で戦争が始まります。トランプが勝利するか敗北するかの問題ではなく、それよりもはるかに大きなことが背後に潜んでいます。それはグレート・リセットです。これから世界情勢がかなり危険になってきます。ひどい状態がしばらく続きますが、その後、良い方に向かうでしょう。

人々は「なぜ神は介入しないのか、なぜ神は我々が苦しむのをただ見ているだけなのか、なぜ神は助けてくれないのか、なぜ神は我々の前に出てきてくれないのか。」と疑問に思っているでしょう。
それは、普遍的な法則があるからです。十戒は普遍的な法則の一部です。そして普遍的な法則には、人間にも動物にも危害を加えないということが含まれています。人々は神について誤解をしています。神はフワフワと浮いているような存在ではないのです。神は我々と同じ生命体です。しかし神は我々人間よりもはるか昔から存在しています。地球上の我々の命は短命です。ルシファーが我々を地上に何度も生まれ変わらせており我々が神から与えられたミッションや仕事を達成するのを妨害しています。
BLMやアンティファのメンバーの多くが反キリストの悪魔に憑依されています。
社会心理学を学んだ者として、彼らはアストラル・プレイン(幽界?)でルシファーの目的を果たすことに合意したのです。ただし彼らはルシファーに言葉で直接的に約束したのではなく態度で示し彼らの魂をルシファーに売ったのです。彼らの魂はルシファーに譲歩しました。そのため彼らの魂は二度と神に帰還することができなくなりました。一旦、魂を悪魔に売ったなら、その魂は悪魔の所有物になってしまいます。悪魔はそれらの魂を好き放題に使うことができます。そして一般の人々が絶対にしたくない、できないような恐ろしいことを彼らにさせてしまいます。一旦、自分の魂を悪魔に売ってしまったなら、自分は二度と悪魔から離れることができません。この世界には悪魔に魂を売った人たちが大勢います。聖書には144000人が神に帰還すると書いてありますが、私は以前はそのことを信じることができませんでした。しかし今、非常に邪悪で愚かな人々が増え続けており、144000人は本当かもしれないと思うようになりました。人々は与えられた標準的な環境の中で流されており、何も考えなくなっています。彼らは知識を持とうともしません。本当におかしな状況です。
誰もがマスクを着けているのもおかしな現象です。コロナで死ぬ人よりも交通事故で死ぬ人の方が多いのです。一旦、悪魔に魂を売ってしまうと集合精神(個人の思考は失われ、指導者からのテレパシーによって集団の成員が同一の思考を行うこと)に支配されてしまいます。彼らは完全に支配されてしまっており、自分たちを開放することもできなくなっています。
悪魔に魂を売ってしまった人々(堕胎は人権だと言って堕胎推進デモをやっているような人々)は人間の肉体だけを持っています。そしてその肉体には現世の物が詰まっています。つまり、彼らは、人間をスペシャルな存在にしている「神が宿っている存在」ということにならないのです。
2012年8月2日の神のメッセージは、「私は神でありこの世界(地球)を創造した創造主である。しかし最高神や最強の神ということではない。聖霊は私にも皆の中にも流れている。人間も宇宙のどの生命体も神も一つだ。人間も宇宙のどの生命体も共に新しい状態に戻ろうとしている。(中略)多くの人が私の言葉を受け入れることはできないだろう。しかし真実を知ることが真実につながるのであり、人類の真実への覚醒が(長い間人間を苦しめ、進化を妨害してきた)ルシファーが最も恐れていることである。なぜなら地球上の全て(彼の嘘の礼拝所、策略の教会も)が瓦解するからだ。人類が多いに信頼できる真実を知ることは、自分自身を嘘の世界から解放することになる。(以下省略)・・・」という内容でした。
バチカンやローマカトリック教会の奥にはディープチャーチが存在しそこで教皇は悪魔を崇拝しています。ディープステート、トランプ、コロナ、ビル・ゲイツ、グレートリセット、ワクチンなどについて語っているベガノ大司教は、「今、我々は目に見えない敵と戦っている。多くの苦しみの後に大きな希望が見えてきた。彼ら(悪魔に憑依されたグローバリスト)は人を愛することができない。彼らのグレートリセットとは、人々の住宅ローンを免除し、一律にユニバーサルベーシックインカムを与える一方で人々には何も所有させず、人々を家畜のように飼うことだ。彼らはあまりにも長い間、世界中の人々を独裁的に支配し虐待を続けてきた。しかしグレートリセットは実現できだない。なぜなら人々が自分の中に存在する神に気が付き真実に覚醒し団結して愛する者たち(子供たち、孫たちの未来)を守るために立ち上がって戦おうとしているからだ。しかしそのことをグローバリストは知らない。光の子供たち(我々)の抵抗により邪悪なグローバリストのアジェンダはみじめに瓦解するだろう。我々の敵にはサタンがついている。サタンだけが憎悪を知っている。我々の側には全能の神の最強軍団が付いており、軍団は古代の蛇の頭部をたたき潰すだろう。」
神が我々についているなら、だれが我々と対抗できるでしょうか。
愛のある人たちが憎悪しかない悪魔に負けるはずがないのです。

以下省略

今日も興味深い情報が続々登場!

(1) 2020.12.28【大統領選継続中】1月6日。ペンスの権限で起こりうるシナリオは?【及川幸久−BREAKING−】 - YouTube

ペンスがトランプを裏切らずに不正が明らかになった激戦州の票を無効にしたなら、残りの州の選挙人選挙の結果で決まりますから、トランプ再選されます。ただしペンスが憲法に従って無効にするかどうかは疑わしい気がします。1月6日にイスラエルに逃げる準備をしていますしね。
                              
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(1) 【米大統領選挙】PA州で朗報!! ド変態息子疑惑の被害者が提訴 - YouTube

ペンシルベニア州で17万票以上が実際の投票数よりも多かったため無効になります。そのためペンシルベニア州の選挙人選挙が無効になる可能性が高いかも。
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(1) 【遠見快評】トランプ対反トランプ 党派 国境 民族を超えた戦い - YouTube

まさに、トランプ 対 バイデンの大統領選は人類の未来を決める重大な戦いです。

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(1) 【削除前今すぐチェック】中国共○党とバイデンがアメリカも日本もつぶ○のか? - YouTube

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(1) トランプ大統領の二つの顔 ナッシュビルの爆破の真実 - YouTube

                                 ↓

(1) 【想定外の勝ち筋。斜め上の展開】盛者必衰(じょうしゃひっすい):この世で盛大に栄えている者も、遂には必ず衰える事。〔2倍速推奨〕 - YouTube


習近平が脳の動脈瘤の手術をするようですね。
それと菅総理が中国人(中国共産党幹部とその家族)ビジネスマンを特別優遇して通常通りに日本への入国を許可していることに対して海外の中国人専門家が菅総理に激怒しているそうです。もちろん日本国民も激怒しています。

追記として:
安濃博士は、習近平の脳の動脈瘤の手術に関して胡散臭いと感じているようです。この情報に注意するように台湾のユーチューバーも伝えているそうです。また安濃博士の知人の医師も脳動脈瘤が破裂するとクモ膜下出血となるそうですが、手術は難しくないため手術することは隠すだろうと言っているそうです。しかも危機対策室を設けたということは・・・・ひょっとしたら江沢民派に暗殺されたのでしょうか。それとも米軍の特殊部隊が暗殺したのでしょうか。それともクモ膜下出血で重体?
それとも米国は中国から大規模サイバー攻撃と指向性エネルギー兵器で攻撃されたことで習近平に報復した?そしてすぐにはその事実を知らせたくない習近平派は金正恩のように影武者を出すとか??

1)石川さんからの情報:

(1) ワシントンから緊急メッセージ①‼️(習近平が、、、。) - YouTube

・昨日習近平が脳の動脈瘤になった。そして今日手術する。習近平の弟が中心となって中国危機対策室を運営することになった。

続報:
(1) ワシントンから緊急追加メッセージ②‼️(暗殺か、、) - YouTube
習近平が1月6日までにトランプ大統領を暗殺せよと命令を出していたが、本日手術となり暗殺計画は実行できなくなりました。

2)メイカさんからの続報

(1) 習近平・脳動脈瘤で手術準備! #習近平手術#習近平脳動脈瘤#習近平 - YouTube

・習近平は脳の動脈瘤になり、アルゼンチンの脳外科の医師と香港の脳外科の医者が習近平の治療法の打ち合わせをした。その情報が報道された。医師チームは習近平の動脈瘤を手術する準備をしている。
習近平は脳の動脈瘤が破裂しないよう何度も予防治療を受けてきた。習近平の周辺の人たちからこの情報が漏れた。習近平は手術しないといつでも倒れる状態。その時には手術をしても間に合わない。
最近、習近平は悲しい顔をしていた。1月~3月ころ、武漢肺炎の感染がひどかったときに習近平は一度も武漢に行かなかった。習近平は予防治療をだいぶ前から行っていた。
このような中で習近平は急いで危機対策室を設けた。習近平の弟及び軍事委員会の人物が中心となって危機対策室を運営する。しかしここには習近平派しか入れていない。江沢民派の大岐山は入っていない。江沢民派は非常に不満。習近平が死んだら反対派の内部クーデターが起こる確率が高い。人民解放軍には江沢民派が大勢いる。毛沢東時代のようになるかも。海
習近平の手術がうまく行かなかったなら植物人間になる恐れがある。そのため習近平は習近平派の危機対策室を設けさせた。習近平の家系は心臓が弱い。1965年代に田舎が解放されたとき、習近平は田舎でトラクターの事故にあった。肩、首を怪我した。その時に血管に傷がついた。習近平の首の動きは鈍い。当時の医学は非常に悪いため、生きるだけで精一杯。
2、3日前にカケイレイ(福建省の書記)、温家宝、他が1通の手紙を習近平に送った。習近平はそれを読んだ。中国共産党の上層部は常に海外の中国メディアの報道を観ている。
彼らの手紙には、
・中国は来年3月ころから食料問題が出てくるがどうするのか。数億人がご飯を食べられなくなるがどうする。
大暴動が起きたら、軍隊を派遣するのか武装警察を派遣するか。中国の国営企業はもうそろそろ崩壊する。地方政府は破綻しており地方の多くの警察、郊外の中国共産党員、警察、職員は月給をもらっていない。そのため、外国が中国を攻撃したなら、彼らは外国の味方をすると言っているが、その時、彼らは大反乱を起こす。多くの人民がご飯を食べられないときに政府としての対策はあるのか。南シナ海から大量の漁船で難民として外国に逃げるがどうするのか。。。など中国国内の問題を列挙した。このような手紙を送って習近平に大きな圧力をかけた。そのため習近平はストレスで動脈瘤が大きくなった。習近平は何度も入院して予防治療をしていた。子供のころ、習は、マトモな家庭で教育されていない。両親は反革命派で刑務所に入っていた。習も少年刑務所に入った。中学1年の時に習近平は父親のふるさとの農村で重労働させられた。そのためまともな家庭の教育を受けていない。その時、栄養不良になり血管が弱くなった。何年も前から習近平の周辺の人たちは習の血管の問題を知っていた。
・菅総理は外国人の日本入国禁止を発表したが、今朝の海外のニュースで世界中の中国人学者が菅総理に激怒。「なぜ、中国人と韓国のビジネスマンは入国できるのか。菅総理はなぜ中国がそんなに怖いのか。日本に入国しているのは全て共産党幹部とその家族たち。海外は海外は共産党幹部を入国禁止にしているのに。日本の総理は中国共産党幹部やその家族を受け入れるのか。このような政策はおかしいし意味ない。日本政府は大量の中国人を日本に入れている。2015年(安倍政権下)、日本に移住してきた中国人は714,570人だった。2019年の1年間は78万人以上。」と海外の中国人が激怒している。カナダは日本よりも中国人の受け入れ人数は少ない。中国人は多くの国に移住している。ロシアは賢いため、中国人受け入れ人数が少ない。昨年、インドは10万以上の中国人が移住した。殆どが共産党幹部たち。アメリカは彼らを追放した。一方、日本は彼らをどんどん入れている。菅総理の中国に対する政策に海外の中国人学者が激怒している。日本の首相は国民を考えないとだめだと言っている。特に今中国では武漢肺炎の感染が爆発中なのになぜ中国人を入国させるのか、と。日本でもこれからも武漢肺炎の感染者が増えるだろう。
・中国製の最初の空母(遼寧号)はパイロットが22人のみ。40人乗りの空母にたった22人のパイロットしかいない。戦闘機はメイカさんがいた会社で製造したもの。友人の話では、当時、戦闘機の製造会社の社長は24時間休まず製造させていたため技師らやスタッフが過労死した。中国政府の圧力で多くのスタッフが睡眠不足となり、技師らは腰を折ったり脚を怪我したり、20人の命が亡くなった。
遼寧号の鋼板(滑走路)が真っ黒になっている。油が染みついているようだ。パイロットがうまく発着できずに海に墜落したこともある。米空母は滑走路がとてもきれい。空母艦隊は空母を常にきれいに掃除している。中国の空母は汚い。自分たちの空母を大切にせずに掃除もしない。このような空母で作戦を立てることなどできない。もともとはウクライナの空母だったが、10年間かけて空母を製造したが全く大切にしていない。米国と戦ったら、絶対に勝てない。米国の空母艦隊のユニフォームはカラフルでそれぞれ役割によって色が違う。しかし中国の空母艦隊のユニフォームは一色のみ。。
鋼板に油があると滑って危ない。空母をきれいに掃除しないと中国海軍は強くならない。次の空母のサントン号は台湾海峡を通過し南シナ海に向かったが、戦闘機は6機しかなかった。つまり6人のパイロットしかいない。中国にはパイロットがあまりいない。

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