日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2020年08月

メイカさんからの続報

中国の有名俳優(セレブ)も落ちぶれるほど中国の情勢が悪化していますね。多くの中国人が中国から逃げ出しているそうですが日本には絶対に来ないでほしいです。

メイカさんによると:

・米国防総省は人民解放軍の企業11社を公開した。米国は中国企業24社を制裁しているが、今度はこの11社を制裁する。
・中国人民解放軍陸軍の月給を公開。陸軍のトップ8万8800元(133万円)、軍曹67万円、師団長51万円、部隊長40万円、 その下20万円、連隊長17万円、一般兵士8万6千円 かなりの高給取り。そのため多くの若者が軍隊に入るだろう。失業者で溢れているため秋の募集には10万人くらい採用されるだろう。海軍、空軍の募集人数はもっと多い。
・28日のFBIの発表で、解放軍の研究者1人が米国内の国際空港で逮捕された。この人物は2019年3月~8月までバージニア大学の教授をしていたが、バージニア大学の水中ロボット、エンジンの情報を大量に盗みだし自分のコンピュータに保存した。そして突然、中国チンタオに帰国しようとした。米大学内にはまだまだ多くの中国人スパイがいる。
・中国の有名俳優ジャッキー・チェンは13年間住んでいた北京の豪邸2件を売却する。息子は2,3年前にこの家で麻薬を使用し逮捕され半年間刑務所に入れられた。ジャッキーチェンの豪邸2件は13年前に購入後も登録をしておらず、固定資産税も払っていなかった。また建築の問題でも裁判を起こしていた。脱税で徴税されることになり9月28日から売却する。ジャッキーチェンはお金がなくなった。
・新中国連邦、台湾の自由、香港の民主活動家を応援する人々が米・台湾・日本・ヨーロッパで武漢肺炎(中国共産党が作った生物兵器)の真相を中国共産党に求めるデモを行った。日本では大阪で行われた。在日中国人と日本人、200人以上。これから新中国連邦の支援活動が拡大するだろう。

https://www.youtube.com/watch?v=AQV5UmcRV0Y

人民解放軍陸軍の給料初公開!/ジャッキーチェン豪邸売却!/ アメリカ新たに制裁する人民解放軍企業11社公開

                                                                                 ↓

こちらもどうぞ:
https://www.youtube.com/watch?v=u_IG-G6w_30

【中国異常事態!国外へ逃げ出す国民からパスポートを没収し始めた中国共産党!もうメチャメチャ】高官や富裕層どころか一般市民まで国外へ逃亡し始めた!逃亡を防ぐ為なんとパスポートを没収し始めた中国政府!

ワクチン→人類の絶滅

再びワクチンの闇についての記事をご紹介します。
またワクチン?とうんざりされている方もいるかと思いますが、日本人の多くがワクチンの闇について軽く考えていると思います。ですからワクチン(コロナワクチンも)についての問題を真剣に考えることをせず、政府に強要されたなら、そのままワクチン接種を受け入れてしまうのが日本人だと思います。米国では生まれてすぐの乳児にワクチンを投与するようです。本当に恐ろしいことです。ワクチンや生物兵器(人工ウイルスなど)はグローバリストの世界人口削減計画を成功させる上で非常に有効です。

https://beforeitsnews.com/eu/2020/08/we-have-undercover-footage-its-time-to-make-this-public-dr-rashid-buttar-2660496.html
(ビデオ)
8月27日付け

ラシッド・バター医師が訴えるワクチンの闇について!
 


(概要)
WHOで行われていた秘密会議の映像を入手しました。
WHOはこの会議で世界中の医師の信頼水準がいかに低下しているかということを話していました。
WHOはマーケティング・キャンペーンの戦略について決定しました。我々大人たちの健康や子供たちの健康を守るはずの医療従事者を納得させるためのマーケティング戦略があるとするなら、何か怪しいことが背後で行われているのだと思います。
CDCが集めたデータによれば、世界人口(77億人)の1%(7700万人)が自閉症です。7700万人の子供~若者が自閉症なのです。自閉症は遺伝性疾患であると言われていますが、遺伝性疾患という病気は存在しません。過去29年間で自閉症の割合は1万人に1人~30人に1人まで増加しました。これは異常な増え方です。
では小児麻痺はどうでしょうか。小児麻痺とDDTの関連性をみてみましょう。
過去に世界市場で販売されていた化合物の殆どが最も有害な物質(12種類)であり、危険性が確認された後にやっと世界中で使用禁止になりました。使用禁止になるまではこれらの化学物質の殆どが70年以上も1世界市場で販売されていたのです。
天然痘が流行していた時代にDDTが使われていました。今ではDDTは世界中で使用禁止になっています。しかし当時は米国ではDDTのCM(少年が「DDTをかければハエにたかられない」という宣伝文句。)まで流れていたのです。昔は「タバコを吸っていれば医師は要らない。」との宣伝文句でタバコが販売促進されていたのを覚えていすか。
(2:30~)小児麻痺が流行し始めた時とDDTが使われ始めた時を表したグラフを見てみましょう。
このグラフの通り、小児麻痺が流行りだしたのはDDTが使われ始めてから6カ月後のことです。そしてDDTの使用量がピークに達した時から6カ月後に小児麻痺の流行がピークに達しました。
そしてDDTの使用量が減少すると、その6カ月後に小児麻痺の発症件数も減少しました。
これは非常に興味深い現象です。このデータはDDTと小児麻痺の関連性を証明するものではありませんが、天然痘に関しては天然痘ワクチンが天然痘を消滅させたのではないということがわかっています。
つまり、天然痘が消滅したのはDDTの使用を止めたからだと思います。
ワクチンは政治的意図があるのです。
人々は私をワクチン否定派と呼んでいますが、私はワクチン否定派ではなく反愚行派です。
なぜならワクチンに、強い副作用を起こす有毒物質(水銀、ホルムアルデヒド、ニッケル)やDNA化合物、そして他の生き物(犬や猿)から抽出した様々な細胞株やDNAを変異させたものや大量のウイルスが含まれていなければ、そして子供が抗体陽転できるときに接種すれば、ワクチンは何の問題もないのです。
しかし現実には免疫システムが抗体陽転できない乳児にワクチンを投与しているのです。生後6か月から1歳になるまでは免疫反応を高めることができません。しかし水銀が含まれているワクチンを乳児に投与しているのです。乳児は生後1歳になるまでは基本的なシステムが十分に発達しませんから水銀を体内から排出することもできません。
ワクチンにDNA化合物、変異細胞株、抗原性補強材、水銀、ニッケル、ホルムアルデヒド、免疫システムを抑制する有害物質、グリホサート除草剤(ワクチンにラウンドアップと呼ばれる除草剤が使われています。)が含まれていなければ、そして、抗体陽転ができるようになるまで待ってからワクチンを投与し、しかも副作用が出ないなら、ワクチンの接種を推奨します。
我々はこの1か月間でワクチンを問題視している7400人以上の医師とコンタクトを取りました。まだまだ不十分な人数です。世界中の多くの医師がワクチンに批判的です。しかし彼らの声は一般の人々には届きません。メディアはこの情報が流れないよう妨害しています。
それでも最近は非常に多くの人々がワクチンの危険性について認識しており、ワクチン否定派の我々こそが圧倒的多数なのです。
ではなぜこの情報が妨害されているのでしょうか。
なぜ過去20年から30年間に広範囲に使われてきたワクチンの(深刻な)副作用について報じられないのでしょうか。
ワクチンは子供の健康を守る最も重要なモノとして推進されてきましたが、そのワクチンが子供の健康を最大限脅かしているのです。世界中の数百万人もの子供たちがワクチンの副作用に苦しんでいます。それでもワクチンの危険性は一切議論されず、子供たちはワクチンを打たれ続けてきました。

その理由が解らずにいた私は友人や知人から次の説明を受けました。
彼らによると、1980年代のワクチン業界は米議会に助けを求めたのです。彼らは不動産業界、自動車産業、金融業と同じようにベイルアウト(救済措置)をしてほしいと米議会に頼んだのです。なぜ彼らがベイルアウトを求めたかというと、ワクチンの被害者が急増したためワクチン製造会社に対する訴訟が激増し、ワクチンの製造が難しくなりビジネスとして成り立たなくなってしまったからです。
当時のレーガン大統領は反対したのですが米議会はベイルアウトに賛成しました。そしてワクチンは政府の管理下に置かれ、政府は2年毎に各ワクチンの安全試験を行うことにしました。
そしてそれからの40年間(1980年代から2020年まで)、政府はワクチンの有効性と安全性を確認するための試験を何度行ってきたのでしょうか。いや、全く行っていません。
つまり政府はワクチンの管理を完全に怠ってきたのです。政府は意図的に無視したのではなくワクチンの管理を放棄してしまったのです。
企業が法的責任を問われないビジネスを行うことをどう思いますか。被害者が何人出ても企業は法的責任を問われないのです。
ワクチンの被害者が訴訟を起こす場合、被告側はワクチン製造会社ではなく政府(HHS保健福祉省)になるのです。そのため司法省はHHSを擁護する判決を下します。
政府はワクチンの接種を義務化し、ワクチン製造会社はワクチンを大量に製造・販売し、ワクチンの被害者が訴訟を起こすとなれば、被告側はワクチンで巨額の利益を得ているワクチン製造会社ではなく、自国政府になるという信じられないシステムになっています。つまりワクチン製造会社は何を作っても法的責任が問われないためワクチンに馬の尿を入れたとしてもかまわないのです。

私は皆さんに心から感謝しています。皆さんがいるからこそ我々人類は生き残れるのです。皆さんはワクチンの真実を暴いている私を称賛してくださっています。しかし私の活動が称賛されても称賛されなくてもそれはどうでもよいのです。私は私の子供たちそして皆さんの子供たちを大切に思っています。私は未来の子供たちのことを心配しているのです。なぜならこの問題は人類の生存にかかわるからです。
彼らが行っていることは、人類史上最大の残虐行為であり極悪犯罪です。我々がこのまま彼らを見逃し続けるなら、人類の歴史は終わってしまいます。
ワクチンは世界人類を集団絶滅させる兵器なのです。そしてそれが現実的になりつつあります。地球が氷河期のようになってしまうかもしれません。今回は人類の愚行により人類が絶滅してしまいます。ですから今こそ我々は立ち上がらなければなりません。これは我々の世代が生き残るためではありません。今起きていることを阻止するためなら我々は死んでもかまわないのです。多くの医師が同じことを考えていると思います。

Source: http://tapnewswire.com/2020/08/we-have-undercover-footage-its-time-to-make-this-public-dr-rashid-buttar/

メイカさんからの続報

ドリアンのことはよく知りませんし興味もありませんが、食べ合わせが悪いと中毒になるんですね。

メイカさんによると:

・米国から台湾にAAV7最新水陸両用戦車(残り36台)を来年までに全て搬入。
・内モンゴル政府の教育庁は、9月1日からの新学期から、小学校、中学校で国語の授業でモンゴル語の教育を禁止すると発表。内モンゴル人は激怒。誰も学校に行かないことにした。9月1日に内モンゴル人が集まりデモを行う予定。中国共産党は、ウイグル人からウイグル語を奪ったが、今度は内モンゴル人からモンゴル語を奪おうとしている。内モンゴルでデモが行われるとモンゴル人への弾圧が始まるだろう。
・武漢肺炎ウイルスの研究者(米に亡命した中国人)によると、中国国内で開発されたコロナワクチンが完成した。最初に人民解放軍が臨床試験を受けたが、そのうちの5割以上が熱、頭痛などの副作用に苦しんでいる。それでも中国政府はアフリカ諸国でも臨床試験を行うつもり。
イギリスの科学雑誌で中国のワクチンには深刻な副作用があると報じられた。中国はこれまでワクチンを作ったことがない。中国はワクチンを販売して大きな利益を得ようとしている。
・7月中旬頃に香港の民主活動家ら5人が台湾に船で亡命し成功した。その後10人が香港から台湾に船で亡命中に燃料がなくなり、東沙諸島沖に漂流した。台湾が彼らを救出し台湾に連れていった。最近、香港から亡命しようとした香港人らが中国当局に逮捕された。これからは海からの亡命は難しくなるだろう。
・大量のドリアンを運んでいた船が海で転覆しドリアンが海に漂流した。広東省の住民500人くらいが海に泳いでいき海に浮いていたドリアンを略奪した。船のオーナーはドリアンを回収せずに帰っていった。ドリアンを略奪した363人がドリアンを食べて中毒になり入院した。

https://www.youtube.com/watch?v=AIwUW4eQ5Eg

台湾・戦力増強/米から最新水陸両用戦車/香港から台湾に次々と脱出者!若者たちが東沙諸島を漂流/中国・アフリカでワクチン接種/広東・海のドリアン泥棒顛末/


日本には要らない政治家ばかりが総理になりたがります!!

日本企業から消滅してしまった年功序列制度が国会議員の間では大切に守られています。
マスコミは相変わらず以下の国会議員(無能で無知な売国奴の偽保守議員たち)総理候補としてPRしています。今回は右の3人のうちの誰かが総理になってしまう恐れがあります。
もうね、これでは国民の政治離れが止まりません。しかし国民が政治から離れてしまうと、国会議員に好き勝手にやられてしまい、この国が潰れます。日本を救うには全国会議員を総入れ替えしなければだめです。
以下にずらりと並んだ中国製プラスチック人間たちを見ると気分が悪くなるのは私だけでしょうか?

https://hosyusokuhou.jp/
no title 

                                ↓

こちらもどうぞ:
https://www.youtube.com/watch?v=bJXq3dppZ18

『安倍首相は「二階・菅・森法務大臣・今井補佐官」を道連れに退任』第219回【水間条項TV】フリー動画

・9月末の総裁選まで安倍総理は継続。しかし二階・菅・森法務大臣・今井補佐官を道連れに退任した。
・安倍総理は二階に一任と言っても最終的に総務会で決める。総務会長は鈴木しゅんいち議員。麻生総理とは義弟。今の流れでいけば、岸田が総理に?林芳正が官房長官に?麻生財務大臣兼副総理?マスコミの希望の星、石破と野田聖子は中国韓国が応援。





再び、コロナワクチンの実態について

このところ、このブログでも、コロナワクチンに関する記事をご紹介していますが、今日は、SNSで拡散していただきたい記事をご紹介します。
以下の記事でいかにコロナワクチンが危険かということが自分なりによくわかりました。以前からコロナワクチンの危険性については知っていましたが、何も知らずに政府の要請通りにコロナワクチンを受けてしまう日本人が多いのではないかと危惧しています。
コロナワクチンを医療従事者、高齢者、疾患のある人々に最初に接種させるようなことを政府は言っていますが、副作用で最も被害にあうのが高齢者と疾患のある人々です。弱い人たちに積極的に怪しいワクチンを接種させるなんて、政府による役に立たなくなった人たちの人減らし計画としか言えません。
辞める安倍総理は全国民が接種できるように十分な量のワクチンを確保すると言っていますが、まさか、ワクチンの義務化を考えているのではないでしょうねえ。
多くの人々が首相官邸や厚労省にワクチンに反対する抗議メールを送れば、義務化は阻止できると思います。
できる限り多くの日本人にコロナワクチンの危険性を知っていただきたいと思います。
SNSで拡散お願いします。

https://beforeitsnews.com/alternative/2020/08/is-this-the-final-goal-of-this-crisis-to-impose-a-compulsory-vaccination-on-everyone-with-a-biometric-health-passport-and-without-it-the-impossibility-to-move-to-buy-to-eat-3730386.html      
(一部)
8月28日付け

コロナ・パンデミックのゴールは世界中の人々に対するワクチンの強制接種
ワクチンの接種なしでは移動も食事も買い物もできない!

 

コロナ・パンデミックのゴールがそうなのかどうかはもうじきわかるでしょう。
時間の経過とともに副作用が次々に確認され、多くの医師らの証言と共にワクチンは激しい論争の的になるでしょう。


製薬会社や政府のワクチン接種への強い圧力には慎重になるべきです。
彼らは、DNA操作など未熟なテクノロジーを使ってどんな副作用が出るかわからない怪しいワクチンを急いで製造し数十億の健康的な人々に強制的に接種しようとしています。

人々のマインドに恐怖を植え付けることで、多くの政治リーダーはワクチンを熱烈に推進し、製薬会社やワクチン製造会社は強い権限を得ています。
このような状況下で、政治リーダーやワクチン製造会社が押し進める有害なワクチンの接種を一般の人々は阻止することができるのでしょうか。

ワクチン市場で製薬会社はどれほどの利益を得ていると思いますか。

各製薬会社がワクチンで得た2019年(1年間)の利益は以下の通りです(Statistaウェブサイトより)。


・GSK (GlaxoSmithKline):80億ユーロ以上
・Merck: 73億ユーロ

・Pfizer: 59億ユーロ
・Sanofi: 58億ユーロ

たった1年間で数十億ユーロの利益を得ているのです。

これほどの利益をもたらすワクチン市場を彼らが守らないわけがありません。そのためにはあらゆる規制も科学倫理も道徳的価値観も排除したいと思うでしょう。

2020年5月3日にAIMSIB (International Association for Scientific, Independent and Benevolent Medicine)のウェブサイトに投稿された専門家、エマ・カーン氏の記事:
「おかしなことに、欧米と中国でコロナ・ワクチン(計3種類)の臨調試験が行われていますが、これらのワクチンはみな大手製薬会社ではなくスタートアップ企業(起業したばかりの企業)によって開発されました。なぜ大手製薬会社((Merck, GSK, Sanofi, Pfizer)はまだコロナ・ワクチンの臨床試験を始めていないのでしょうか。この業界の専門家はコロナ・ワクチンはあまりにもリスクが大きいことを知っており、ワクチンを接種するとより感染しやすくなり免疫病理学的現象を生み出します。抗体に作用で容易に感染してしまう現象を理解することが重要です。」

コロナワクチンはあまりもリスクが大きい!!

コロナワクチンによって感染しやすくなり免疫病理学的現象を発生させる!
これは陰謀論などではありません。これは多くの専門誌で発表された事実に基づくデータであり、多くの科学者、ウイルス学者が周知しています。

このような危険性は特にコロナウイルス族とSARSに伴います。

ワクチンの最大の問題は、ADE(抗体依存性感染増強)であり、ワクチンによって誘発された抗体が媒介となりワクチンを接種しなかった場合よりもコロナに感染しやすくなってしまいます。つまり、ワクチンを接種すると、コロナウイルスが免疫グロブリンのFc粒子のリセプターを介して細胞の中に貫通しやすくなるということです。
2020年3月5日にピーター・ホーテツ氏(ワクチン専門家:ヒューストンのベイラー医科大学熱帯医学部長)は米連邦議会にて、抗体感染とワクチンの関係性を説明し、動物実験にてこの問題が確認されたため臨床試験は十分に時間をかけて行うべきであると警告しました。


大手製薬会社はコロナワクチンには慎重です。つまりこの情報の信頼性が確認されたということです。

コロナワクチンを接種してもコロナから守ってくれるわけでもなく、それどころかワクチンを接種することでコロナに感染しやすくなってしまうのです。

抗体によりウイルスの感染が促されると言う現象は多くのウイルスで起きており昔から知られていたことです。

今回のコロナウイルス(SARS-CoV-2)のケースでもこの種の抗体が試験管内で実証されました。つまり開発中のコロナワクチンは免疫病理学的効果を増大するということです。



Futura Sciences誌の2020年3月19日(6月15日にレビュー)に掲載されたジャーナリストのCéline Deluzarche氏の記事:
「急いで開発されたコロナウイルスのワクチンの危険性について、緊急性に直面した科学者らは試験手順を加速させ通常の動物実験を省くよう求めています。これは見事な戦略ですが、逆効果を生むには最高の戦略であり、死を招くには最悪の戦略です。ワクチンの有効性、安全性、有用性を確認するには通常15年から20年かかります。まずは、化学的、薬剤的必要条件を満たした製剤を開発し、動物を使って免疫原性の研究を行い、動物そして人間に対するワクチンの毒性を診断し、最後に有効性を確認する大規模な臨床試験が必要です。」

しかし一部の人たちは緊急性を強調しワクチン開発の圧力をかけています。
彼らはどうしてそのようなことをしているのでしょうか。
彼らは人々に恐怖をあおりながら彼らのゴールを達成しようとしているのです。しかし恐怖から得るものは何もありません。彼らはどれほど危険なゲームを行っているのでしょうか。

特にEUそしてEUの新大統領(Ursula von der Leyen)は、ワクチンの開発資金を集めるために世界的テレソンを実施しましたが、ワクチンだけが我々の命を救うとの考え方を人々に押し付けようとしています。
EU大統領は秋になる前にコロナワクチンが開発されることを望むと述べました。

秋になる前にワクチンが開発されると考えること自体がコロナ・ワクチンが事前に計画されていたことだということがわかります。EUは、ずいぶん前から、全市民を徹底的に監視、支配するためのワクチン・パスポートに取り組んできました。

COVID-19は、全体主義体制を構築するための口実に過ぎないのでしょうか。COVID-19がなければ全体主義体制は導入できなくなるのでしょうか。

SARSの研究を行ったピーター・ホーテツ氏(ワクチン専門家)によると:
ワクチンの中には感染を予防するどころか感染を促すものもあります。。ワクチンを投与された動物には、免疫力が低下したことでウイルスに感染し症状が重くなったケースがあります。これがADE(抗体依存性感染増強)と呼ばれるものです。


ケンブリッジとオックスフォードが開発中のコロナワクチン(米国立衛生研究所、ファウチ所長、トランプの抗コロナウイルス対策によって出資された)も安心できるものではありません。

米国立衛生研究所、ファウチ所長、他は、過去10年間の最悪なワクチン医療スキャンダルの陰で動いていました。彼らは2009年~2010年にパンデミック(H1N1豚インフルエンザ)をでっちあげ世界中の人々にワクチンを投与しようとしたのです。

フランスの世論調査では、人口の25%がコロナワクチンを拒否しています。
(イギリスではさらに多い。)

コロナワクチン開発競争は利益のための競争です。膨大な金額がからんでいます。
コロナワクチンにおいてはGMO遺伝子組み換えのワクチンとも言われているため特に危険です。

中略

主要メディアや政府の専門家がコロナの恐怖をあおり続けているため、人々は効き目のない危険な治療薬を受け入れるようになってしまいました。

Tony Carlucci氏曰く:
「COVID-19は病原菌かもしれないが、世界中が過剰反応しすぎています。まさにCOVID-19ヒステリアであり、ウイルス自体よりもヒステリアが深刻な影響をもたらしています。このようなヒステリアと共に人々の健康を最も脅かしているものは、腐敗した製薬産業であり政府内部のパートナーたちです。彼らは権力を悪用し国民の血税を使ってコロナワクチンの開発し巨額の利益を得ようとしています。」

人々はこれ以上政府に言われるがままに行動する必要などないのです。特にメディアや政府の公式発表については信じる必要はありません。今まさに人々の健康、精神、身体が危険にさらされています。


コロナワクチンを接種するとコロナに感染しやすくなり症状が悪化することは事実です。ですからコロナワクチンの接種は阻止されるべきです。コロナワクチンの開発に無駄な時間と資金を投入することは人々を不健康にさせ、より効果的な治療法を見つけることを妨げることになります。

我々は健康的な社会生活を取り戻すべきです。
手洗い、ソーシャルディスタンス、換気などの予防策を徹底しましょう。
我々の生活スタイルを改善し免疫力を高めましょう。
第一線の医師がコロナ初期症状の患者にヒドロキシクロロキンや亜鉛を処方できるようにしましょう。
経済回復、社会的活動を優先しましょう。
メディアや政府による恐怖をあおる報道や発表で発生するストレスを解消しましょう。
恐怖感は病気や全体主義の悪用を助長するのです。
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