日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2019年11月

トランプ大統領 香港人権法案に署名

トランプはさっそく段階でこの法案に署名しましたね。
中国の弱みはウイグルと香港の問題ですから、欧米諸国がここをつつけば中国共産党はぼろが出ます。
今後、香港だけでなくウイグルの問題で米国だけでなく欧米諸国も中国に対して制裁を科すでしょう。それにしても一番危機感を持つべき日本の政治家らがのん気に中国とお友達外交中です。日本の政治家らは世界の動向についていけず老いぼれでどんくさいのです。
日本のマスコミはウイグルで何が起きているのかを一切報道しませんが、あそこで中国共産党による大虐殺が行われており、ウイグル民族を消滅させようとしているのですから。。。
まあ、一国の政治家らが中国にすり寄り中国に売国していると、その国は中国に侵略されウイグルのようになります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00000024-reut-cn

中国が報復を警告、トランプ大統領 香港人権法案に署名

11/28(木) 8:16配信

ロイター

[香港 28日 ロイター] - トランプ米大統領は27日、香港の反政府デモを支援する「香港人権・民主主義法案」に署名し、同法は成立した。中国政府は28日、「断固とした報復措置」を取ると表明し、香港に干渉しようとする試みは失敗すると警告した。

中国外務省は声明で、香港を巡り米国が「独断的な行動」を続ければ、米国は中国の報復措置の影響を受けることになるとした。

香港政府は、同法の成立はデモ参加者に誤ったシグナルを送り、香港の内政に「明らかに干渉」するものだと反発した。

法案は前週、上院を全会一致で通過し、下院では1人を除く全員による賛成で可決された。中国は内政干渉で国際法違反に当たると強く反発していた。

香港に高度の自治を保障する「一国二制度」が守られ、米国が香港に通商上の優遇措置を与えるのが妥当かどうか、少なくとも1年に1回検証することを国務省に義務付けている。香港で起きた人権侵害の責任者には制裁が科せられる。

トランプ氏は香港港警察向けに催涙ガスや催涙スプレー、ゴム弾、スタンガンなど特定の軍用品を輸出することを禁じる法案にも署名した。

トランプ氏は声明で「習近平中国国家主席と香港の市民に対する尊敬から、これらの法案に署名した。中国と香港の指導者と代表者が対立を友好的に解消し、長期的な平和と繁栄をもたらすことを願うものだ」と説明した。

来年の大統領選に向けて中国との通商合意を最優先とするトランプ氏は、これまで法案に署名するか拒否権を発動するか明確にしていなかった。

関係筋によると、議会が法案を可決した後、トランプ氏が支持した場合に通商交渉に悪影響が及ぶかどうか大統領の側近が協議した。最終的には大半がデモ参加者への支持を示すために署名することを勧めたという。

法案が圧倒的賛成多数で議会を通過しており、拒否権を行使しても再可決される可能性があったことや、香港の区議会選挙で民主派が圧勝したことも、判断材料になったとしている。

共和党のルビオ上院議員は、トランプ氏の署名を歓迎する立場を表明。「中国が香港の問題に介入したり影響力を行使したりすることを阻止する新たな意味のある手段を米国は手にした」とする声明を発表した。

関係者の多くは、人権法は象徴的なものだが、発動されれば米国と香港の関係が変わる可能性があるとの見方を示している。

米国は香港に特別な地位を与えており、米国もこれによる恩恵を受けているため、そうした扱いをやめるのは自滅行為だとアナリストは指摘する。香港が単なる中国の一港湾都市になれば、香港を仲介役や中継地として利用していた企業は、取引を他の地域に移行する公算が大きい。

ただし、大統領には安全保障や国益に基づいて発動を停止する権限も認められている。

<中国は反発>

中国政府は「一国二制度」を堅持すると表明。外国勢力が社会不安を煽っていると改めて批判した。

外務省は声明で「この法律と呼ばれているものは、香港市民も含め中国人民の決意を強めるだけだ。米国の邪悪な意図と覇権主義的な性格を浮き彫りにするだけだ」と表明。「米国の策略は不毛だ」と述べた。

外務省報道官は定例会見で、具体的にどのような報復措置を検討しているのかとの質問にコメントを控え「注目しておいたほうがいい。来るべきものが来る」と述べた。

商務省報道官は定例会見で、今回の法律制定が米中貿易交渉に悪影響を及ぼすかについて直接のコメントを避け、交渉の進展について新たに公表すべき詳細はないと述べた。
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こちらもどうぞ:
https://www.youtube.com/watch?v=3IJYm9kubtk&t=1297s
虎ノ門ニュース 中国に関して

LEDや5Gは殺人兵器!

このブログでは過去に何度かLEDライトや5Gの危険性に関する記事をご紹介しました。
最近、政府は禿バンクなどの通信事業者に押されて全国的な5Gアンテナの設置を推進しているようです。5G
の危険性を知っている者からすれば、日本の政府も国会議員も経済界も官僚も5Gについて何の危機感も持っていないバカばかりだと呆れ果てるどころか恐ろしいほどです。このような人たちは常に目先の経済重視です。国民の安全と安心は完全無視です。しかし国民を守らない政府は結局は滅びるのです。
それに5Gを主導しているのは中国共産党でありファーウェイなどの中国人民軍系列会社です。日本で5Gを導入したなら、日本人の健康被害が急増するだけでなく、中国に日本政府や企業そして個人情報が毎日のように吸い上げられ、中国は日本だけでなく世界の国々のあらゆる情報を吸い上げ世界を完全に支配することになるでしょう。そうなるのを阻止するために米国議会は反中国、反ファーウェイで動いているのです。それなのに日本では今でもファーウェイのスマホが販売されていますし、ファーウェイと取引が続いています。そのうち、ファーウェイなどの中国のテクノロジー企業と取引のある日本企業は米国からの圧力を受けることになるでしょうね。
中国共産党が世界的に推し進めている5Gですから、共産主義独裁体制の強化と世界覇権のために開発されたものだということがわかります。
というか、中国は独自にこのようなテクノロジーを開発できませんから、きっと米国からテクノロジーを盗んだのでしょうけど。大量虐殺を平気でやっている中国共産党は5Gで人々が病気になり死んでしまってもどうでもよいのです。5Gによって世界の人口が削減されれば中国共産党にとってもNWOグローバリストにとっても喜ばしいことでしょう。
日本や米国では5Gを超えて6Gの開発を始めようとしていますが、6Gの安全性はどうなのか気になるところです。
5G導入を禁止した国や都市がありますから、日本も5G導入を止めてもらいたいです。
きっと、5Gの危険性を訴える記事に対して、上念司さんあたりは、左翼の妄想と批判するでしょうが、これは左も右も関係ありません。地球上の生き物、人間に対する脅威と言われています。

<LEDライトと5Gは殺人兵器!>
https://beforeitsnews.com/science-and-technology/2019/11/bombshell-5g-devices-exposed-as-actual-beam-weapon-systems-by-man-who-disassembles-them-on-camera-finds-weaponized-electronics-inside-videos-2968500.html
(概要)
11月26日付け

カメラの前で、LEDライトや5Gアンテナを分解して調べた結果、その中に電子兵器が内蔵されていたことがわかりました。
(以下のビデオをご覧ください。)


Image: BOMBSHELL: 5G devices exposed as actual beam weapon systems by man who disassembles them on camera and finds weaponized electronics inside

 By:  / Natural News

 
アンソニー・スティール氏は自身のユーチューブ・チャンネル(ANTHONY STEELEA)にて、自らがLEDライトや5Gの最新機器を分解、調査し、専門家らが主張している通りそれらが本当に安全なのかどうかを検証しました。その結果、これらの機器は懸念していた通り放射線兵器だったことが判明しました。

11月21日に投稿した彼のビデオではこれらの機器を分解し調査している様子が映し出されています。
まずは、標準的なLEDライト(450ボルト、ブルーライト)を分解し調査しましたがその中に兵器が内蔵されていました。
LEDライトから出ているブルーライト波長は光毒放射線であり、目の網膜にダメージを与えます。

彼は、フランスの研究者チームによるブルーライトの影響に関する研究論文を引用しながら、標準的LEDライトはかなりの光毒があり、人体に有害であるということを説明しています。
蛍光体がコーティングされた450nm周波数は網膜細胞にダメージを与えます。網膜細胞は有害作用から目を保護するために化学物質(メラトニン、他)の生成を抑制してくれます。しかしLEDライトは網膜細胞を破壊する作用がありますから、LEDライトは兵器システムとして開発されたと言えます。

LEDのブルーライトは光毒で網膜細胞にダメージを与えるだけでなく光に対する光受容反応を低下させてしまいます。

可視光で最も危険な構成要素はブルー波長(400~500nm)です。様々なフィルターを使ってブルーライトのブロックを試してみましたが、どのフィルターもブルー波長を70%も通してしまいます。


(こちらのスティール氏のビデオをご覧ください。)

LEDライトは殺人兵器です。

スティール氏によると、街頭、アパート、家庭用に使われている高電圧のLEDライトは表向きは省エネで環境にやさしいと謳われていますが、実際は秘密のEMP電磁波兵器なのです。
LEDライトを分解し中身を調査すれば、これが悪徳商法の道具であるだけでなく、殺人兵器として開発されたことがわかります。
スティール氏が調査した一般的なLEDライトには、ライトセンサーが付いていましたが、ライトセンサーの中に兵器が隠されていました。隠れ兵器についてはメーカー側が記録しています。
兵器を見えないところに内蔵することで、LEDライトの本当の姿が殺人兵器であることを従順な庶民にはわからないようにしているということです。

彼が言っている兵器とは人体に危害をあたえるものということです。最先端技術の5GやLEDの設置は、EMP電磁波兵器の設置の一環なのです。

5Gはビッグブラザー(独裁的権力者)が全ての人々を監視し全てのものを盗聴するためのツールです。

スティール氏は、全ての人々がLEDライトから目を保護し5Gから身体を保護するモノを身に着ける必要があると言っています。LEDと5Gは兵器として連結しています。
国連の持続可能な都市アジェンダに従ってLEDライトが開発、設置されましたが、地球の生物形態にとって有害であるにもかかわらず、安全性の検証もされず、保険にもかけられず、規制もありませんから、完全にニュルンベルク裁判を侵害した行為です。
LEDライトは光を拡散しませんから目に直接光が差し込みます。このようなデザインは人々に危害を加えることを目的としたものです。



(5GとLEDについて、こちらのビデオをご覧ください。)

5Gアンテナとセルパネルが街の至るところに設置されています。空港内にもそれらが設置されており、常に全ての人々の動きを監視し顔認証を行っています。
これらの機器は、罪のない人々の肉体を破壊(殺害)するビーム兵器のマトリックス・システムの一部であり、国内のテロ行為と言えます。

https://beforeitsnews.com/prophecy/2019/11/anonymous-targeted-individuals-everyone-must-know-this-alert-message-2-2508952.html
(一部)
11月27日付け


アノニマスからの警告


5Gアンテナは90ギガヘルツ・ミリ波を発します。つまり、電子レンジを蓋を閉めずに継続的にチンしているようなものです。ですから5Gの周波数は兵器そのものであり人間の死をもたらします。
 
地元のエネルギー供給会社は周辺の木々を伐採し始めました。伐採作業は来年の3月まで続きます。
5Gアンテナのない場所で暮らす必要があります。
 
私のアパートでも1日4回も高電磁波を観測しました。私は高電磁波の身体精神的影響についての人体実験の対象者なのでしょう。これでは死んでしまいます。6か月前から高電磁波の影響を受けています。高電磁波で脳腫瘍ができて死んでしまったなら、信頼できる医師に詳しく検視してもらいたいです。
高電磁波はスマートメーターによるものかと思っていたのですが、周辺に設置された5Gアンテナによるものだと思います。スマートメーターの設置を始めた2年前から5Gアンテナの設置も始めたようです。


(概要)
・数日前に科学者、医師、そして複数の団体が集結し、5Gアンテナの設置を直ちに止めるよう訴えました。
5Gは人体に有害であり人体実験そのものであることがすでに研究成果で証明されています。5Gアンテナの設置は、人間に対する犯罪であり国際法違反であると訴えるべきです。
・5Gは軍が開発した兵器なのです。5Gミリ波テクノロジーは雲をまき散らすことができます。
彼らは高出力の5Gアンテナを街の隅々に設置します。5Gアンテナの影響で人々は皮膚が焼けたように感じますから、パニックを起こします。皮膚を含む身体自体が周波数に作用するアンテナなのです。DNAは情報を送受信しています。
・5Gはホロコーストや歴史的な虐殺行為よりもはるかに恐ろしいテクノロジーです。5Gのエキスパートの私が警告します。5Gは殺し屋です。皆さんも独自に5Gについて調査してください。本当のことがわかると恐怖におののくでしょう。
・5Gを送信する箱型アンテナが世界中の隅々に設置されます。
・3件から10件の住宅ごとに5Gアンテナが設置されます。小さなアンテナがあなたの家の目の前に設置されます。そこから発せられる高周波(24ギガヘルツから90ギガヘルツ)は人体を貫通し隅々にまで到達します。そして非常に高密度のワイアレス放射線は人間の細胞を破壊します。
・4G携帯電話基地局や携帯電話は(使用中でなくても)データを送受信し継続的に電磁波(不可視マイクロ波放射線)を発しています。その結果、DNAにダメージを与え癌の原因となっています。
4Gでさえこれほど危険なのですから、5Gはさらに危険なのです。
・5Gワイアレス放射線は地球上のあらゆる生物形態(植物、動物、昆虫、微生物、人間、他)に生物学的な影響を与えます。5Gが癌、DNA破損、心臓疾患をもたらすことが既にはっきりとわかっています。
5Gを使用することになると、医療費が急増し医療サービスが維持不可能になります。
・我々は情報を受信する電磁生命体なのです。我々の電磁シールドがバランスよく調和されて機能していると、我々の精神的肉体的健康は維持されます。
現在の技術社会で精神的肉体的疾患が急増している理由はWi-Fiテクノロジーが生み出している周波数が情報を受信する身体の電磁バランスを崩しているからです。その結果、身体の調和が崩れ、精神的身体的病気が発生してしまいます。
また、脳細胞は特定の周波数帯にて電気的に情報を処理し通信しています。アンテナ機能として脳細胞が解読できる周波数ならそれを認知することができます。数十年前に異なる感情の局面で周波数を調べた研究者がいましたが、思考や感情はそれぞれ周波数を発しているのです。ヘイトの周波数は愛の周波数とは異なります。
室内で人々がいがみ合いや激しい口論をしている場面に遭遇すると雰囲気でどのような状態かを感じることができます。なぜならヘイトや対立の周波数が室内の電磁場を変化させるからです。
・5Gは人間を攻撃するための兵器です。彼らは5Gを開発する前に人間の感情と周波数の関連性について解明しているのです。基本的に彼らはコミュニティ全体を周波数で操作することができ周波数の影響を受けた人々は激怒したり暴れたりします。
周波数の影響を受けた人々はなぜ自分たちがこれほど激怒しているのかもわからないのです。彼らは大衆に対してこのような悪い感情をある出来事の後に引き起こさせます。例えば警察が罪のない市民を逮捕したときとか。
彼らは、作為的に怒りの感情を引き起こす周波数を大衆に向けて発することで普段は冷静にふるまっている大衆を大規模暴動へと導きます。また、米軍は敵国の軍隊をうつ状態にし精神を破壊させた上で武器を捨てさせる周波数を出すテクノロジーを保有していることを認めました。

5Gの周波数は個体障害物を貫通できないし遠くまで到達できません。そのため世界中に小さい箱型の兵器(アンテナ)を十数メートル間隔で設置します。ですから子供部屋の外側にも5G兵器が設置され有害な周波数を子供部屋に向けて発するようになるでしょう。そうなるともはや5Gからどこにも逃げられなくなります。

イギリスのシェフィールドでは5Gアンテナの設置に向けて街中の木を大量に伐採しました。グリーン・シティを買掲げたシェフィールドの街から木がなくなったことで市民による抗議デモが起きました。
5Gの周波数は個体障害物の木を貫通することができませんから木は邪魔な存在なのです。さらに上空には多くのサテライトが打ち上げられており、5Gアンテナに向けてビームを照射しています。地上の人々はこのビームにもさらされているのです。
5G、4G、携帯電話基地局、ワイヤレス、スマートメーターがサンドイッチとなって大衆の安全や健康を脅かしています。。

中国でまた日本人拘束 50代男性

一体、何人の日本人が中国で拘束されるのでしょうか、これからも?
既に多くの日本人が突然拘束され何の理由も知らされずに実刑判決で刑務所(収容所?)に放り込まれています。そこから出てきたときには、拷問で心身ともにボロボロになっているか、完璧に真っ赤に洗脳されてしまっているか、ひょっとしたら内蔵摘出されて殺害されてしまうことになっているのかもしれません。考えただけで恐ろしすぎます。
政府は今後も日本企業に対して中国への投資を推し進めるのでしょうから、さらに多くの日本人が中国に行くことになります。政府は中国で日本人の人質を増やし中国の餌食にすることに加担しているとしか言えないです。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191127-00000036-jnn-int
 中国でスパイ行為を疑われ、国家安全当局に拘束される日本人が相次ぐ中、湖南省でも今年7月から50代の日本人男性が拘束されていることが、JNNの取材でわかりました。

 関係者によりますと、50代の日本人男性は今年7月、湖南省・長沙の国家安全当局に拘束されたということです。拘束の経緯や理由については明らかにされていませんが、男性は介護関連の仕事に携わっていたということです。

 中国では、北海道大学の教授が今年9月に一時拘束され、その後、保釈されるなど、2015年以降、少なくとも15人の日本人が「スパイ行為」を疑われ拘束されています。

 そのうち、起訴された9人全員が実刑判決を言い渡されていますが、どういう行為が違法だったのか詳細は明らかにされていません。
                            ↓

       それでも、安倍総理は、来春、習近平を国賓として招きます。

やっと〇チカンの偽善者が帰ってくれました。

あの爺さんが帰国してくれてほっとしています。何をやらかしに日本に来たのやら。。。
神聖な国の日本になど来ずに韓国に行ってくれればよかったものを。
この爺さんの風貌は、ただの爺さんに白い立派な衣装をまとっただけという感じ。話し方もしょぼい。白い立派な衣装を脱がせて普段着を着せたならそこらへんの爺さんと同じでしょ。
この爺さん、ア〇ゼンチンでは確か?麻薬密輸などマフィアの犯罪や児童の人身○○に関与していたと海外の記事に書いてありましたっけ。しばらく前に読んだことがあります。
まあ、〇チカンですから、犯罪者をトップに置くことに何の違和感も感じませんけど。
〇チカンの地下ではチカンよりも百万倍恐ろしい悪魔崇拝儀式が行われていると明かされていますし。。。
世界のカトリック教徒はいつ目が覚めるのでしょうか。あのような風貌の爺さんを崇めてどうするのでしょうね。日本のカトリック教徒の皆さんもあの人を一目見ようとあんなにたくさん集まって。。。外見に騙されやすいのですね、きっと。

しかもこの爺さん、イ〇ズス会ですよ。イ〇ズス会が日本に最初に来てどんなことをやっていたか。。。
イ〇ズス会は日本の信者を使って日本の人々を奴隷にしようとしていたそうです。そのため豊臣秀吉は日本人の信者を処刑したのだそうです。
イ〇ズス会は宗教を利用したイルミの世界最悪の犯罪集団と言ってもいいでしょう。彼らもまた国連と同様に、グローバリズム、移民受け入れ、国境破壊、NWOを推進しています。国連が世界統一政府になり、イ〇ズス会(〇チカン)は世界統一宗教の総本山となりたいようです。
とにかくあの爺さんの言っていることはアレクサンドリア・可笑しなコルテツと全く同じです。極左そのものです。
何しろ国連も〇チカンも目指していることは同じです。極左・共産主義独裁ファシズムNWOの人類奴隷制度です。
ユーチューブではこの爺さんがわざわざ日本に来て天皇陛下に会ったということは帰国後に日本や世界に大変化をもたらすなどと伝えている人もいますが。。。もし何かが起こってもろくなことにならないでしょう。日本政府や日本国民に余計な要求と洗脳をしに来たのでしょうから。滞在中に日本の子供たちは安全だったでしょうか?

ところで、以下のしもむら天弘さんのツイッターですが、全く同感です!

http://pirori2ch.com/archives/1911270808.html

しもむら天弘 (Buddhist priest) @shimomuratenkou

ローマ教皇
「日本は を」
「核兵器廃絶」
「真の平和は非武装の平和」

天弘和尚
「隗より始めよ。難民はバチカンから受け入れ、次にカソリック圏、キリスト教圏」
「核兵器廃絶は大量の核保有国に対して言うべき」
「平和維持に武器は不可欠、チベット、ウイグルの現実を見るべし」

米極左民主党議員のイルハン・オマルはカタールの工作員

日本のマスコミは報じていないようですが、あの米民主党の極左女装4人組(スクワッド)の一人が告訴されました!
民主党+外国勢力がグーグルと共謀して(不法移民を使った)不正投票で当選させた(と私は推測していますが)可笑しな極左4人組(スクワッド)については多くの米国民が信用していないようです。もっともなことです。もっともです。
彼女?たちは反米極左の工作員として(女装して)政界に入り込み、トランプを攻撃しながら外国勢力の影響下で米国を破壊し共産主義(ファシズム)独裁国家を誕生させるために活動していることは想像できます。
そしてそのうちの1人、イルハン・オマル(民主党下院議員)がカタール(&トルコ)の工作員だったことが明らかになり告訴されました。あとの3人も米国をつぶすために入り込んだ反米工作員だとしたなら、そのうち告訴されるのではないでしょうか。
以前、目にしたこの4人組に関する記事では、4人が全員女性であるとは限らないと書いてありましたから、元男性のミッシェル・オバマも堂々とオバマの妻として演じるような国ですから、女装して政界進出はそう珍しくはないのでしょう。

もし日本でも女装した国会議員が誕生したなら・・・幻滅です。
しかし日本の国会議員の中にも外国勢力(例:中国や朝鮮半島)に飼われている犬が多くいるのは確かです。政治家は米国も日本も、カネで動く欲たかりが多いのです。
その中の代表者である二階幹事長は、「男女平等の観点から女系天皇は当然」などととんでもないことを言い放ちました。二階幹事長は堂々と正体を現しました。完全に日本の国体を破壊しようとしているあちら側の人です。自民党にもチュチェ思想や共産主義者が多く潜入しています。

カタールの工作員であるとして告訴されたイルハン・オマルに関して、面白いことに、以下の記事では、何気なく、彼女ではなく彼と呼んでいます。何気なく。。。
米民主党はソロスが支持者でありヒラリーがまだ議員として残っているだけでも相当ひどいのに、頭の狂った極左議員が多く誕生してしまいました。不正投票のなせるわざ。
犯罪者のオバマ元大統領(本者かどうかは定かではないですが)でさえ、今の民主党は極左に偏りすぎていると批判しているそうです。
しかしまあ、この4人の中で突出してイカれているのはアレキサンドリア・可笑しなコルテスでしょうねえ。

民主党女性議員4人組「スクワッド」とトランプは似たもの同士          
民主党の極左女性?(全員が女性かどうかは定かではない)スクワッド:
(左から)マサチューセッツ州7区選出のアヤナ・プレスリー(45)。
ミネソタ州5区選出の3児の母、イルハン・オマル(36)。
ミシガン州13区選出のラシダ・トレイブ(43)。
ニューヨーク14区選出の元バーテンダー、アレクサンドリア・オカシオコルテス(29)。

https://www.investmentwatchblog.com/ilhan-omar-was-elected-to-the-minnesota-house-of-representatives-in-2016-the-same-year-hillary-secretly-took-1m-from-qatar-and-now-ilhan-is-being-exposed-as-a-qatari-asset/ 
(概要)
11月26日付け

イルハン・オマル議員は2016年の選挙でミネソタ州から下院議員として当選しましたが、その年、ヒラリー・クリントンはカタールから100万ドルの賄賂を受け取ったことが明らかになり、そしてイルハン・オマル議員がカタールの工作員であることが明らかになりました。


クリントン財団は、国務省に報告せずにカタール政府から100万ドルの寄付金を受け取ったことを認めました。この行為は2009年にヒラリー国務長官が署名した倫理協定に違反する行為です。
ヒラリーがこの協定に署名したということは、外国政府がクリントン財団に寄付をしたい場合或いは寄付金の増額を申し出た場合は必ず寄付金を受け取る前に国務省に報告することをヒラリーは約束したということです。
2011年にカタール政府はビル・クリントン元大統領の65歳の誕生日を祝うためにお祝い金を送金したいと言ってきました。そしてその年の4月にクリントン財団の外交政策トップのAmitabh Desai氏は、複数の同僚にメールを送り、カタール政府関係者らがニューヨーク・シティでビル・クリントン大統領に会い、お祝い金の小切手を直接渡したいと言ってきたことを伝えました。ヒラリーは2013年2月1日まで国務長官を務めていました。 

 
法廷審問によると、カタール政府はイルハン・オマル(民主党下院議員)が米政府高官になりたいと思うはるか前に彼女を工作員として採用しました。カタール政府は彼女が政治家になりたいと思うはるか前から彼女を工作員として訓練し政界に進出させるための基盤を作りました。カタール政府は彼女を説き伏せたのです。

現在、イルハン・オマルに関するニュースが世界中で報道されています。

インドネシアのメディア(Tempo.Co)の11月25日付けの記事では:
2019年10月23日にフロリダ連邦地方裁判所でクウェート出身のカナダ人ビジネスマン(ベンダー氏)が行った証言によると、イルハン・オマルはカタールの工作員として活動しており、彼は(彼女と呼ばない)カタール政府から定期的に報酬を受け取っています。
ベンダー氏の証言はトロントで行われましたが、その映像がビデオネットワークを介してフロリダ連邦地方裁判所に流されました。

ベンダー氏によると、彼自身はカタールを含む中東の政府や王室関係者と親しい関係にあります。
イルハン・オマルはソマリアの難民として米国に入国し、米連邦議会で最初のイスラム系女性議員となったとき、彼女はカタールの王族でカタール首長(タミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー )の兄弟のSheikh Khalidの裁判事件につながりがあるとして裁判所に呼ばれていました。
カタール首長の兄弟のal-Thaniは、彼の米国人のボディーガードに対し2人(米国人?)を殺害し雇った米国人の救急医療隊員を捕まえろと命令したとして告発されました。
ベンダー氏はカタール首長の安全保障大臣と2人のカタール政府高官と会ったことを証言しました。
ベンダー氏はこれらのカタール政府高官から、Sheikh Khalidの裁判事件及びカタール政府が行っている、欧米諸国の政治家らに影響を及ぼすためのキャンペーンに関する情報を入手しました。
ベンダー氏は米国の政治家らとジャーナリストらをカタールの工作員として採用するようカタール政府から要請されました。もちろん彼はそれを拒否しました。しかしその後に彼が会ったカタールの政府高官から、米国では多くの有名政治家らがカタール政府から定期的に報酬を受け取っており、米国で最も有名になったオマル議員はカタール王族から戴冠用宝玉を授けられたことを知らされました。
オマル議員は定期的にイランに関する情報をカタールに流していました。

アルマスナッド氏(国家情報部顧問?)の証言によると、カタール政府はイルハン・オマルが政府高官になろうと考える前にを工作員として採用しました。カタール政府は政治に興味を持たなかったを米政界に送り込む準備をしました。オマルはカタール政府に協力する見返りとして定期的に報酬(現金)を受け取っていました。
オマルの役割は非常に重要であり、米国の政治家らをカタールの工作員として次々に採用していました。

ベンダー氏は、「お金で買える最高の品物は米国の政治家や高官である。なせなら彼らは世界一安っぽい国の世界一安っぽい政治家であり高官だからだ。」と述べました。

米国とトルコのメディアは、2017年にオマル議員がトルコのエルドアン大統領と会ったことを伝えました。エルドアン大統領はムスリム同胞団の最大のサポーターです。
ベンダーも同様の証言をしました。
昨年6月に、イルハン・オマルは、ミネソタ州の選挙資金委員会のキャンペーン資金の使用規則に違反したことと、移民法を侵害したことが報じられました。

告訴されたイルハン・オマルはカタールとトルコの工作員であることが法廷で明かされました。

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