日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2019年05月

以下のビデオ・ニュースでは今年のビルダーバーグ会議の注目すべき出席者をピックアップしているのですがあまりにも多すぎて最後までご紹介できませんでした。
ただ、今年の会議のトピックを見れば彼らが何を企んでいるかが分かります。彼らがビルダーバーグ会議で話し合い決定したことがそのまま世界中で実現されてしまうのですから、どうしょうもありません。
今年はソーシャルネットワークの兵器化が特に要注意かもしれません。全世界の人々の個人情報を盗み、検閲?、監視?、そして彼らにとって都合の悪い情報は徹底的に削除?世界の中国化です。そして資本主義を崩壊させ再び共産主義・社会主義体制を世界に確立?・・・まさにNWOでしょう。
クシュナーまでが今年のビルダーバーグ会議に出席するのですから、イスラエルで何か起こされるのでしょうか。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3684853.html
(概要)
5月28日付け

By Lisa Haven  

ビルダーバーグは西欧諸国の各政府と諜報機関を操っているとグローバリストのジェイムズ・モーカン氏が暴露しました。
ビルダーバーグはカネと権力に貪欲な自分たちの利益のみを考える集団です。そして彼らは世界の
政治、医療、テクノロジー、金融、ガバナンス、その他、あらゆる面を支配しています。

1954年に発足したビルダーバーグ会議は今年の開催(5月30日から6月2日)で67回目となります。今年も彼らは密室で、NWOに向けた人口削減、反ポピュリズム、その他、秘密のアジェンダを協議します。
そして今年の出席者リストを見ると彼らが何を企んでいるのかが分かります。

 
NWOの秘密政府として様々な世界的政策を決めているビルダーバーグ会議に関して、今年は5月30日から6月2日にかけてスイスで開催されます。今年は23ヵ国から130人以上のエリートがこの会議に出席すると言われています。
ちなみ昨年のビルダーバーグ会議で話し合われたトピックは、
・ヨーロッパのポピュリズム
・不平等に対する挑戦
・今後の作業
・AI
・中間選挙前の米国
・自由貿易
・米国の世界的指導力
・ロシア
・量子コンピューティング
・サウジアラビアとイラン
・ポスト・トゥルースの世界
・最新の出来事
でした。
その結果、今年に入り、世界は上記の通りに誘導されました。
グローバリストは、ヨーロッパのポピュリズムを阻止するために、テックジャイアンツを介してネット上の(保守派の)情報検閲をさらに強化し言論の自由が失われつつあります。
サウジアラビアとイランについても、今年に入りイランと米国との緊張が高まっています。

では、今年のビルダーバーグの主なトピック(アジェンダ)を見てみましょう。
・安定的な戦略的秩序・・・彼らのアジェンダを達成するために1つの戦略を別の戦略とうまく調整する。つまりNWOに向けて様々なアジェンダを調整しながらグローバリズムを押し進める。
・ヨーロッパに対する次の政策・・・EU選挙でポピュリズム(ナショナリズム)派が台頭したためグローバリズムを押し進めるための対策を打ち出す。
・気象変動と持続可能性
・中国…テックジャイアンツは中国政府と連携し情報検閲を強化している。つまり、グローバリストは中国を拠点に世界的政策を実現したい。
・ロシア
・資本主義の今後・・・グローバリストの最終目的は資本主義を消滅させ、共産主義、社会主義、進歩主義を確立することである。
・ブレキシット
・AIの倫理
・ソーシャルメディアの兵器化・・・テックジャイアンツ(グーグル、アップル、フェースブック、マイクロソフト、ユーチューブ、他)は共産主義独裁中国と親密な関係にある。テックジャイアンツのCEOらは今年のビルダーバーグ会議に出席する。つまり、今年は、キリスト教徒、保守派、愛国者、ナショナリストの活動家の情報に対する検閲を強化しそれらの情報をネット上から削除してしまう。
・宇宙の重要性
・サイバー脅威

今年のビルダーバーグ会議の注目すべき出席者とは、
・Evercore(投資銀行アドバイザリー会社)の創業者兼上級会長のロジャー・アルトマン氏
・UNESCOの事務局長オードレ・アズレ氏
・米国防総省のネットアセスメント・オフィス及び国防長官府のトップのジェイムズ・ベイカー氏
・ゴールドマンサックス・インターナショナルの会長であり欧州委員会の前会長
・ヨーロッパ、G20、フランス大統領府のアドバイザー
・世界経済フォーラム会長
・ジグソーアルファベット社の創設者でCEOのジャレッド・コーエン氏(ソーシャル・メディアの兵器化と言論統制に活躍が期待される)・・・初出席
・新宇宙技術プロジェクト及び米国防長官府のマシュー・ダニエルズ氏
・ユーザーズアドバイザリーグループ及び米国家宇宙委員会会長
・英政府通信本部のジェレミー・フレミング氏
・ゴールドマン・サックス・インターナショナルのCEO
・マイクロソフト創設者、CEO
・クシュナー氏(トランプの娘婿)
その他 省略

EU選挙が行われましたが、反グローバリズム、反移民を主張する極右と勝手にメディアが呼んでいる政党が極左に代わって若干躍進したようです。それでも中道右派、中道左派、中道が過半数でこれまでとあまり変わりないようです。まあ、選挙がどれほど公明正大に行われたのかもわかりませんが。。。
ただし右が勝利しても左が勝利しても、両サイドを上から糸を引いて操っているのがイルミの上層部ですから私たち一般庶民には同じことです。イルミの支配下にあることは変わりありません。
イギリスでブレキシットが実現されてもEUに留まることになってもイルミの上層部の利益にかなっているのでしょう。右のNWOか左のNWOか、その2つの選択肢はどちらもイルミの上層部が設定したものだということです。騙されてはなりませんね。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
5月26日付け

フリーメーソンのユダヤ・イルミナティの世界政府へとつなげる道は2通りあります。それらは左の共産主義+グローバリズム(ジョージ・ソロス、オバマ、他)と右のシオニズム+ナショナリズム(ネタニヤフ、トランプ、他)です。
しかしそこには反シオニズムの保守ナショナリスト党は含まれていません。
我々はブレキシット(英EU離脱)を称賛しましたが、ブレキシットのリーダー格のナイジェル・ファラージ(前独立党党首、現欧州議会議員)は狂信的シオニストから支援を受けています。

2016年の国民投票で国民がEU離脱を選択したのにもかかわらず2度も延期され未だ離脱できず屈辱を感じているイギリスの有権者に我々は同情します。
我々の多くが、EU官僚制度を激しく風刺しブレキシットの実現に意欲的なEU雄弁で才気煥発なナイジェル・ファラージ議員がEU選挙で優勢になったことに喜んでいることでしょう。

しかしファラージ議員を詳しく調べると、彼もまたユダヤ人の億万長者らや他のエリートらから資金援助を受けており、反パレスチナ人のロビーを行っている狂信的なシオニストとも繋がっていることが分かりました。

オリガーキーとユダヤ人エリートのパートナーらは2つの敵対派閥(グローバリストとナショナリスト)を持ち、お互いに競争させています(二重構造制度を利用して最終的には同じ目標を達成させる)。

グローバリストであろうとナショナリストであろうと、どちらも常にユダヤ人エリートやオリガーキーに仕える両サイドの組織がブレキシットを巡ってイギリスの有権者の感情を刺激し激怒させるように仕組みます。

ファラージ議員はイスラエルのフロントです。彼のお金の流れを見ればわかります。ファラージ議員はアーロン・バンクス氏(米国内のイスラエル・ロビーと深い繋がりがある英億万長者)から多額の資金を受け取りました。
(多くのユダヤ系億万長者が共和党にも巨額の支援金を渡しています。)

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(独立党議員とフリーメーソン式握手をかわすファラージ議員) 

2014年にスティーブ・バノン氏はロンドンにブレイトバート・ニュースを設立させました。その目的はファラージ議員のブレキシット・キャンペーンを支援しイギリスをEUから離脱させるためです。設立資金はロバート・マーサー氏(ヘッジファンドの億万長者)から受け取りました。マーサー氏はその後トランプの選挙キャンペーンの最大の資金援助者となりました。

ファラージ議員とレキシット推進政党は、2人のイギリス人(アーロン・バンクス氏=保険業界の大物とアンディ・ウィグモア氏=元外交官でビジネスマンでベリーズとイギリスの二重国籍を持つブレキシット推進派)から多額の寄付金を受け取っています。

アーロン・バンクス氏はファラージ議員及びブレキシット推進派議員らがトランプ大統領と会うときに使うようにとワシントンDCに貸家(5年間契約)を無償で提供しました。
2014年からこれまで、バンクス氏はファラージ議員に120万ドルを寄付しました。この貸家を拠点にして彼らは米政治家らや米大統領と親密な関係を築き続けているため別の英大使館というニックネームで呼ばれるようになりました。

ファラージ議員、アーロン・バンクス氏、ウィグモア氏は自分たちをブレキシットの不良仲間と呼んでいます。彼らは全員がトランプの大統領就任以来、何度もトランプと会っています。
アーロン・バンクス氏はツイッターで「良いユダヤ人も悪いユダヤ人もいる。その結果ジョージ・ソロスがいる。」とツイートしたことが話題になりました。
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(ボリス・ジョンソン議員(前ロンドン市長)とキャメロン前首相がフリーメーソン式の握手をする)

ファラージ氏は2018年12月まで独立党の党首を務めていました。
独立党は、イスラエルのボイコット、負の投資、制裁を訴えるパレスチナに対抗する形で最近結成されたイスラエルの戦争犯罪を擁護する欧州議会の政党(Friends of Judea & Samaria) と繋がりがあります。この政党はブリュッセルのEU機関とイスラエルからの移住者らを直接結び付けようとしています。この党を支持する15人のEU議員のうち3人が独立党議員です。

今や、ロサンゼルス市内がゴミの山に埋もれてしまっています!多くのホームレスが路上生活をしている中で様々なゴミや糞尿を路上に放置しているため街が汚れまくっているそうです。ゴミの山は天まで届くほど高く積まれているのだとか。。。
ゴミだらけの街で心配になるのが感染病の拡大です。ロサンゼルスでは貧困街で流行する発疹チフスが流行しているそうです。
日本からも多くの観光客がロサンゼルスを訪れていると思いますが、この夏は特にお気をつけてください。

発疹チフスとは:
シラミによって媒介されるリケッチア症で、戦争、貧困、飢餓など社会的悪条件下で流行することが多く、第一次大戦中にはヨーロッパで数百万の死者を出し ている。その後、発生が減少したとはいえ、経済状態の悪化したロシアでは本疾患の再興が報告されており、アフリカのブルンジでも刑務所内で多数の患者が発 生した。いずれも衛生状態の悪化でシラミが大量発生したことによる。わが国では発生がみられなくなって久しいが、路上生活者でコロモジラミの発生が報告さ れており、今後注意しなければならない疾患である。


Trash lies beside the Skid Row City Limit mural as the city begins its annual homeless count in Los Angeles, California on January 26, 2018. 「los angeles tr...」の画像検索結果「los angeles tr...」の画像検索結果「los angeles tr...」の画像検索結果

https://www.investmentwatchblog.com/dr-drew-i-want-to-give-you-a-prediction-here-there-will-be-a-major-infectious-disease-epidemic-this-summer-in-los-angeles/
(概要)
5月27日付け

Dr Drew: 皆さんに予告しておきます。今年の夏はロサンゼルスで感染病が大流行します!

木曜日、フォックスニュースラジオに出演した有名な医師(Dr.ドゥルー=常習薬の専門家、ラジオ番組のホスト)曰く:
今年の夏、ロサンゼルスでは数千人の命が危機にさらされます。そしてその責任を政治家らが追及されることになります。
米国第2位の都市、ロサンゼルスの路上があまりにも不潔な状態になっており、今年の夏には恐ろしいパンデミックが発生するでしょう。私はカリフォルニアという素晴らしいユートピアの州に住んでいますが、悪夢の州でもあるのです。既にロザンゼルスで流行している発疹チフスが米南北戦争時のように爆発的に流行するようになるでしょう。そうなると人々はパニック状態になり感染拡大を防ぐために野生動物まで殺してしまうことになります。今から手を打つべきなのに誰も何もやっていません。

ロサンゼルス市職員(市の法律家)も昨年11月に発疹チフスに感染し高熱と頭痛に苦しみました。感染は今後さらに拡大していくでしょう。発疹チフスは不衛生な環境(ゴミ)で発生する中世の感染病です。
この職員の職場は市役所の東側の建物内のオフィスですが、周辺に積み上げられたゴミをエサにしているドブネズミに寄生しているノミ(シラミ)から感染しました。このようなゴミの山はロサンゼルス市内全域で見られます。これらのゴミの山が発疹チフスの温床となっているのです。市役所の建物内に、しっぽが非常に長い巨大なドブネズミが生息しています。

以前から太陽周辺には多くの謎の物体が現れています。太陽では未知の活動が行われています。
太陽は地球と同様に中が空洞になっているとも言われています。中から天使のような巨大UFOが出たり入ったりしているようです。
ただ、NASAのSOHOのサテライト・カメラがとらえた太陽の画像は本物なのでしょうかね~。
アラスカから見える太陽は人工の太陽ですから。。。

https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2541881.html
5月26日付け

ETDatabase.com

撮影日:2019年5月15日

私は、NASAのSOHOサテライトから撮影された太陽の画像を観察していたのですが、5月15日に天使の羽のような形をした巨大UFO(地球よりもはるかに大きい)が太陽から超高速で飛び立ったのを確認しました。
太陽の中は空洞であり、そこにはスペースステーションや小惑星も存在すると言われていますが、今回は太陽から天使の羽のUFOが飛び立ちました。2012年10月15日(同じく15日)このような形のUFOを目撃しましたが、その時はUFOは太陽の中に入って行きました。。これらは同じ種族が所有しているUFOだと思います。
2012年にその画像をYoutubeにUPしたのですがすぐに削除されてしまいました。これらのUFOの後部には小さなUFOが不随しています。


 

 

今朝、米国で反ワクチン運動(デモ)が起きていることをNHKが報じていましたが、エスタブリッシュメント側のNHKはもちろん反ワクチン運動を批判する報道をしていました。
反ワクチン運動の人々がまるでカルト教的に洗脳されているかの如く報道していたのには笑えます。
米国の多くの州でワクチン接種の義務化が進んでいます。
これは、ワクチンに何が含まれているかの詳細も国民に教えずに子供たちにワクチン(ゲテモノ)を強制的に接種させてしまうものです。
私もそうですが、反ワクチン派は、ワクチンだから反対というのではなくワクチンに何が含まれているかも公開されずに強制的にワクチンを接種させることに危機感を持っているのです。
もしワクチンの中に感染病を予防するものだけが含まれているなら、そして身体に害がないことが証明されたなら、誰もワクチン接種に反対しないでしょう。
しかし多くの専門家や内部告発者からワクチンの危険性(水銀やヒ素などの有毒物質、細菌、動物の細胞、他も含まれている、副作用として自閉症などの発症など)が暴露されて以来、人々はワクチンを押し進めるエスタブリッシュメント側の言いなりにはならないと反発しているのです。
何しろワクチンビジネスに深く関与しているのが世界の人口を大幅に削減するべきと主張しているビル・ゲイツですから。
NHKもそんなに反ワクチン運動を批判するなら、既存のワクチンに何が含まれているかを(エスタブリッシュメントの配下にない)民間機関に調査してもらい正直にその詳細を発表すべきです。何が含まれているかを知らずに大切な子供たちにワクチンなど接種できません。まずは政府が率先してワクチンに含まれているモノを正直に国民に発表すべきです。まあ嘘をつくのは見えていますが。
食品のラベルにでさえ一応、何が使われているかが表示されているのに、ワクチンや処方薬に関しては一般の人々はバカだからと何も説明せずに強制的にそれらを与える(売りつける)だけです。そして医薬品業界は大儲けをしています。

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