日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2019年03月

<となりのムスリム>仙台暮らし事情(4)給食配慮 学校に負担

仙台でイスラム系の「移民」が増え続けているようです。なぜ仙台にそんなに多くのイスラム系が住み着いているのでしょうか?
イスラム系の住民が増えれば増えるほど、その地域はイスラム化していきます。ヨーロッパでは大分前から地域のイスラム化が激しくなっています。学校ではイスラム教徒が食べられるような給食しか提供できなくなったり、イスラム教の戒律を学校の規則に取り入れたり、もうめちゃくちゃです。
日本にイスラム系移民が多く住むようになれば、あちこちにモスクができ、各学校ではイスラム教徒が食べられる給食に変わったり、地域ではイスラム教徒に対する批判や差別は犯罪と見なされ、日本であるにもかかわらず、その地域ではイスラム教のルールと法律が敷かれたり。。。これはある意味無宗教の中国人街(工作員がいなければの話しですが)よりも面倒なことになります。
仙台がセンダイスラムと呼ばれる日もそう遠くなさそうです。これもみな、国境破壊、国民軽視、外国人労働者、移民大歓迎、多様性、多文化のグローバル化を押し進めるイルミのポチとして動いている日本政府や政治家の成功例でしょうね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000028-khks-soci

<となりのムスリム>仙台暮らし事情(4)給食配慮 学校に負担

3/25(月) 14:40配信

河北新報

 イスラム圏から来た人々が仙台市で増えている。礼拝や食事、言語など文化が全く異なる日本社会でイスラム教徒(ムスリム)らは悩みながらも、たくましく生きている。隣人となったムスリムの日常を追った。

(報道部・坂本光)

<聖典を音読>

 「ビスミッラー(神の名の下に)」

 2月上旬、仙台市青葉区八幡7丁目にある市内唯一のモスク「仙台マスジド」で、パキスタン人の男児がおぼつかない発音でアラビア語を音読していた。1節全てを読み上げると、周囲から称賛の声が上がった。

 仙台マスジドでは毎週、イスラム教の聖典「コーラン」の勉強会が開かれる。コーランをアラビア語で暗記することは信仰上の義務となる。ムスリム(イスラム教徒)は生涯コーランを読み、学び続ける。

 少年はムスリムだが、生まれた時から日本で暮らす。アラビア語は未知の言語だ。イスラム諸国では学校やモスクでアラビア語とコーランを学ぶが、仙台にそうした教育施設はない。

 このため、仙台のムスリムらは30年以上前から有志が集まり勉強会を開いてきた。大人が対象だが最近は子連れも目立つ。

 勉強会に参加したインドネシア人の大学院生ムハンマド・サルマン・アル・ファリシィさん(24)は「日本で子どもを育てるムスリムは自分の仕事と勉強、子の教育の全てをこなさなければならない」と明かす。

<別メニュー>

 ムスリムの子を受け入れる学校の負担も大きい。

 小中学校の場合、イスラム教独特の戒律「ハラル」と給食との兼ね合いが難題だ。市健康教育課によると、ムスリムの子は給食のうち主食と牛乳のみ口にし、おかずは自宅から持参するケースが多いという。

 市内には戒律を考慮したハラル対応給食を提供する小学校もある。この学校では15人の外国籍児童のうち7人に向け、類似の別メニューを調理している。

 焼きそばはソースに動物由来の成分が含まれるため塩焼きそばにする。禁忌の豚肉は鶏肉に替える。どうしても調理の手間は増えてしまう。給食室のハラル専用スペースは狭く、担当も1人だけ。栄養士の女性(58)は「今の人数に提供するだけで手いっぱい。ムスリム専門の学校があった方がいいのでは」とこぼす。

 多様な国籍の人々、宗教に触れることで、子どもが互いに国際性を身に付けられるという利点は大きい。だが、解決すべき課題も横たわっている。

マクドナルドのタッチパネルに触って病院へ

今では、特に、ファミレス、回転ずし、ファストフード店などではタッチパネルを使って注文するようになりました。ただ、ファミレスや回転ずし店で、お箸やフォークを使って食べるなら良いのですが、お寿司を手でつかんで食べたり、ファストフードのマクドナルドではフライドポテトやハンバーガーを手でつかんで食べることも多いでしょう。そうするとタッチパネルに付着した大腸菌も一緒に食べることになりますから要注意です!大腸菌は目には見えないため、画面の表面がきれいに拭かれていても、案外、たくさんついているものです。どんな人がタッチパネルを触るか分かりません。トイレで大をしても手を洗わない人だっているはずです。気を付けましょう!

https://www.investmentwatchblog.com/study-finds-enough-fecal-matter-on-mcdonalds-touchscreens-to-put-people-in-the-hospital/
3月25日付け

METRO紙によると、研究チームがマクドナルド店(8店舗)に設置されているタッチパネルを検査したところ、どのタッチパネルにも大腸菌が付着していたことが分かりました。
ロンドン・メトロポリタン大学のポール・メイトウィール(微生物学)教授によると、研究チームがロンドン市内の6店舗とバーミンガムの2店舗に設置されているタッチパネルを検査したところ、大量の大腸菌が付着しており、タッチパネルに触るだけで病院行きになるほど深刻な状態であることが分かりました。


研究チームはこれほど多くの大腸菌がタッチパネルに付着しているとは思っても見ませんでした。大腸菌は病院などで感染しやすい感染病の原因となっています。

エンテロコッカス・フェカーリス(ヒト腸管の正常細菌叢に常在するグラム陽性D群レンサ球菌(腸球菌). 尿路感染症,亜急性心内膜炎,髄膜炎, 日和見感染症,いわゆる食中毒の起炎菌となる。)は、健康な人や哺乳類の胃腸管内にいる無害なバクテリアですが、病院では食中毒を起こす原因となっています。

まさに今世界経済が急速に悪化しています。

世界経済に関して良いニュースはないようです。
アメリカン航空はボーイング737便の墜落(偽旗)事故により1日に90便もキャンセルすることに。株価がかなり安くなっている今の間にアメリカン航空の株を爆買いし株価が値上がりしたときに株を売って大儲けする投資家がいるはずです。
現在、世界的に製造活動が鈍化しています。日本も同様です。マスコミや政府も日本経済があまりよろしくないことを隠さなくなりました。これまではアベノミクスが成功しているかのような報道の仕方でしたが、もう事実を隠しきれなくなっているのでしょう。
世界経済を崩壊させたいのはNWOのエリートたちです。今回は世界中を混乱させようとしているのでしょう。

https://www.investmentwatchblog.com/american-airlines-is-cancelling-90-flights-a-day-as-boeing-737-max-remains-grounded/
3月25日付け

最近のボーイング737便の墜落事故(2度)により、アメリカン航空(ボーイング社の航空機のうちの24機)はサービスの向上と混乱を防ぐためなどの理由で(FAA連邦航空局の命令により)4月24日まで1日に90便をキャンセルしています。

(この間、アメリカン航空の株価が下落し続けています。)


https://www.investmentwatchblog.com/the-world-is-slowing-down-at-an-alarming-speed-the-stock-market-is-in-an-extended-topping-process/
3月25日付け

世界経済がただならぬ速度で減速しています。株価の乱高下?が続いています。

先週の欧米の製造業のデータからも、世界経済が(FRBの今年の金融政策に逆行して)急激に減速していることが分かります。

アメリカのPMI購買担当者景況指数はまだプラスの領域にありますが、アメリカの製造活動は鈍化しています。
ドイツやフランスでも製造活動が鈍化しています。ドイツのPMIを見ても、ドイツの製造活動がこの7年間で最も急速に鈍化しているのが分かります。

PMIが50を超えれば製造活動が拡大していることであり、50を下回れば活動が鈍化していることを示します。

ユーロ圏の製造活動が中国と同様に鈍化しています。
また、アメリカの経済成長はこの2年間で最低率まで減速しています。

FRBは、今年中の利上げはない、9月にバランスシートの縮小を終了する、と発表しましたが、世界経済の鈍化の主な要因の一つに警戒感が増していることがあげられます。先週の欧米の製造活動に関するデータからも警戒感が増しているのがわかります。



世界で最も強欲な人々・・・トップ10

1990年から2019年の世界の大富豪トップ10の推移が分かるビデオが投稿されています。
1990年前半はアメリカ人は2人でしたが(ビル・ゲイツは2017年6月までは不動の世界一)、グローバリズムが勢いを増してきた2010年あたりからアメリカ人の数が増えていきました。今年に入り、トップ10のうち、7人がアメリカ人(グローバリスト。)です。
ということはグローバリズムはアメリカのエリートが世界のカネ(と権力)を握るための手段ということにもなります。その延長上にTPPがあったのでしょう。トランプによってアメリカはTPPから離脱しましたが。。。

https://www.investmentwatchblog.com/top-10-richest-people-in-the-world-1995-2019/
(概要)
3月25日付け

以下のビデオは、1990年から2019年までの世界の大富豪(自己資本を基に)トップ10の推移を表したものです。

 

元ワクチン研究者がワクチンの秘密を暴露

以下の記事は2002年に行われた元ワクチン研究者のインタビューの内容を伝えるものです。
これまでもワクチンの実態に関する様々な記事をご紹介してきましたが、これほど分かりやすく詳しく伝えてくれるものは目にしていないと思います。ただ、かなり長い記事のため重要な部分しか和訳できませんでした。まmた、質問の内容は端折りました。既に17年も前から多くの専門家がワクチンの危険性について警告してきました。このような情報を基にワクチンの接種について選択されるとよいかと思います。

https://jonrappoport.wordpress.com/2019/03/13/interview-with-a-retired-vaccine-researcher/
(概要)
3月13日付け

引退したワクチン研究者(マーク・ランダル博士:秘密保持のために仮名を使う)のインタビューで明らかになったワクチンの秘密

ランダル博士曰く「最も避けたいことは私の子供にワクチンを接種させることです。」



ランダル博士は長年、大手製薬会社や米国立衛生研究所でワクチンの研究開発に携わってきましたが1990年代に引退しました。
ランダル博士曰く、「ワクチンについての真実を知ったとき吐き気がした。」


以下のインタビューは2002年1月に行われたものです。
ランダル博士は少し躊躇しながらも匿名でワクチンの実態について暴露してくれました。当時から、(アメリカでは)ワクチンの義務化が押し進められてきました。

彼は引退後にワクチンの研究開発に携わってきたことに良心が痛み始まったのです。そのため、ワクチンの実態について暴露する決断をしました。彼は医療界のカルテル(医薬品業界)が何をやっているのか、彼等のゴールが世界人類の人口削減、マインドコントロール、全身衰弱であることを十分認識していました。


インタビューの概要(重要な部分のみ):

(Q質問者) ジョン・ラポポート氏・・・質問の内容は省略

(A回答者) 引退したワクチン研究者(仮名:ランダル博士)・・・この部分の概要のみ和訳。


A: かつて、私はワクチンは身体によい薬だと信じていた。そのため多くのワクチンの開発に携わっていた。

A: 今、私の身分を明かにしてワクチンの実態を暴露したら年金を受け取れなくなるため匿名でお願いしたい。

A: 「彼等」のクラブの一員になってしまったなら、彼等の指示通りに動かないと厳しい監視下に置かれたりFBIからハラスメントを受けたりする。

A: ワクチンの実態を暴いたなら、FBIやIRS米国税庁に狙われる。言論の自由はない。

A: 私は取り巻き集団の一員だった。自分の身分を明らかにしてワクチンの研究者らを告訴したなら、私は酷い目にあうだろう。

A: 彼等にとってワクチンこそが現代医学の最後のとりでであり現代医学のすばらしさを正当化する究極の手段である。

A: 政治レベルでは、人々はワクチンを接種するかどうかの選択ができなければならない。しかし科学レベルでは、人々はワクチンについての詳しい情報を入手するべきであり、その上でワクチンを接種するかどうかを決定すべきである。
FDA食品医薬品局が高潔な人々によって運営されていたなら、これらのワクチンを認可しなかっただろう。高潔な人たちなら、これらのワクチンについて死ぬ一歩手前まで徹底的に調査していただろう。

A: 全体的に病人が減ってきたことはワクチンのお蔭ではないと主張する医学史の専門家らがいることは知っていたが、私は彼等の研究成果を無視しつづけた。なぜなら、ワクチン開発ビジネスに携わっていた私はワクチンの実態を知るのが怖かったからだ。この仕事を続けなければ食べていけなくなるからだ。

A: それでも私は独自にワクチンと病人の減少についての調査を行った。
その結果、病人が減った理由は生活環境(水質の改善、高度な下水道処理、栄養改善、新鮮な食べ物、貧困の減少)が改善されたからだと言うことが分かった。細菌はどこにでも存在するが、健康的な人なら簡単に病気にはならない。

A:独自の調査でこのことが分かった時は本当に絶望した。そして私は嘘まみれの分野で働いていたことに気が付いた。

A: ワクチンによって危険性の度合いが異なる。DPTワクチン(ジフテリア、百日咳、破傷風混合ワクチン=三種混合ワクチン)は他の多くのワクチンよりも危険である。もちろん、全てのワクチンが危険なのだが。

A: ワクチンが危険な理由は・・・人間の免疫システムに悪影響を与えるからだ。ワクチンは感染病を予防すると言われているが、実際はワクチンにより免疫力が弱まり感染病や他の病気にかかりやすくなってしまう。

A: 統計的には、ワクチンは感染病を一掃したことになっているが、実際は、ワクチンは効果的であるというイリュージョンを人々に植え付けたいだけだ。
ワクチンが麻疹などの感染病の症状を表面的に抑えることができるなら、ワクチンは効果的と誰もが思うだろう。しかしワクチンが症状を抑えても実際に病気が治っているわけではなく、接種者の免疫力を低下させる恐れもある。
ワクチンの副作用の一つとして髄膜炎があるが、ワクチンと髄膜炎の関連性は見落とされている。

A: イングランドでは天然痘のワクチンで天然痘が一掃されたと言われているが、統計を詳しく調べると、イングランドの複数の都市では天然痘のワクチンが接種されなかった。しかし、これらの都市では天然痘に感染した人はいなかった。しかし他の都市では天然痘のワクチンを接種した人々が天然痘にかかったことが分かっている。天然痘のワクチンが導入される前から天然痘は既に減少気味だった。

A: ワクチンは安全で効果的であると信じ込まされてきたが、これらは全てねつ造だった。

A: 一般の人々はワクチンが開発されている研究所や製造施設は世界一クリーンな場所であると信じているだろうが、実際は全く違う。常にワクチンが汚染されてしまう状態であり、様々な種類の細菌や異物がワクチンに混入してしまっている。

A: たとえば、ポリオ・ワクチンは猿の腎臓を使って作られるため、SV40猿ウイルスがポリオワクチンに混入したりする。
ワクチンの研究所や製造施設では、人的ミスや不注意によるエラーが頻繁に起きている。猿の腎臓を使うということは猿の腎臓に含まれるあらゆる病原菌がワクチンに混入するということだ。

A: 私が実際に現場で発見したワクチンの汚染物質とは・・・Rimavex麻疹ワクチンには鶏ウイルスが、ポリオ・ワクチンにはアカントアメーバ属(脳みそを食べてしまうアメーバ)が、ロタウイルス・ワクチンには猿 泡沫状ウイルスが、MMR(麻疹、おたふくかぜ、風疹三種混合)ワクチンには鳥の癌ウイルスとペスチウイルスが、炭疽病ワクチンには様々な微生物が混入していたことが分かった。また、人体に危険性のある酵素阻害薬が複数種類のワクチンに混入していた。さらに、 風疹ワクチンにはアヒル、犬、兎のウイルスが混入していた。インフルエンザ・ワクチンには鳥白血病ウイルスが混入していた。
これらの汚染物質はワクチンに使われるべきモノではない。これらの汚染物質が人体に与える影響について、殆ど何も検証されていないため全く分っていない。これはまさにルーレットゲーム。いちかばちかの賭けである。
ポリオ・ワクチン、 アデノウイルス・ワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンはどれも堕胎された胎児の細胞が使われていることを知っている人はいないだろう。これらのワクチンには、細菌性の破片、ポリオ・ウイルス、人間の毛髪、人間の粘液、特定できないウイルス?の異種タンパク質までもが混入しているときもある。絶対にワクチンに含まれるはずのない物がワクチンに混入しているのが現状である。

A:これらの汚染物質がワクチン接種と共に免疫防御なしに血液に流れ込むことになる。
さらに、これらのワクチンには標準的に、(生物的汚染物質の他に)身体に有害なホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの化学物質が含まれている。
ワクチンにどのくらいの種類の病原菌(細菌)が含まれているかは誰も分からない。鳥が使われているワクチンには、鳥が持っていた全ての細菌がワクチンに含まれることになる。これらの細菌が人体に与える影響は誰も分かっていない。

A: 一般的にはワクチンは抗体を作り出し感染病を予防すると言われているが、実際は抗体よりも免疫システムが感染予防にははるかに重要である。
身体全体の免疫システムと感染しないように注意することで予防ができるはずだ。健康を維持できている人は免疫システムが感染病から守ってくれる。。感染病予防には健康を維持することが最も重要である。


中略

A: 私の友人は、DPTジフテリア、百日咳、破傷風混合ワクチンで赤ちゃんを死なせてしまったが、独自の調査でこれらのワクチンが原因だったことを確認した。この赤ちゃんはワクチンを接種する前は全く健康的だった。
ワクチンの安全性に関する長期の科学的検証が行われてこなかったため、長期的なフォローアップもなされていない。ただ、ワクチンは安全だろうという推測の基に使われているだけである。しかしワクチンは接種直後に副作用が現れることもあると明示されている。ただ、ワクチンの副作用は一過性のものではなく長期間にわたり身体に影響を与えることになる。徐々に身体を弱体化させ、時間とともに神経学的問題(様々な症状がある)をもたらす。ワクチンに含まれる水銀は徐々に身体を毒化していく。

A:ワクチンに関する検証を行っている人々はワクチンの危険性については興味を示さない。彼等はワクチンは安全であるということを前提で検証をしているからだ。
ワクチン接種のキャンペーンが失敗するケースが多い。なぜなら、ワクチンを接種した人々が病気になってしまっているからだ。


中略


A: ワクチンは身体に有害であることは間違いない。専門家らは各種ワクチンについて接種後にどのような害があるのかを調査しそれらをフローチャートに示すべきである。
どのような害をもたらすかについての調査が全く行われていないのに人々にワクチンを接種しているのは理解できない。
関係者らは、収入、仕事、名声、昇進、賞金、誤った観念論、何も考えないという習慣を守るためにワクチンの開発・販売を続けている。
医療カルテルの最高権力者らにとってワクチン・ビジネスはトップ・プライオリティである。彼等にとってワクチンは人々を助けるためのものではなく、人々に害を与え、人々の身体を弱くするためのものである。
最終的には人々に死んでもらうためである。
アフリカのある国の政府高官と長時間話し合ったが、彼はワクチンの真の目的を知っていた。彼によると、ワクチンによる人口削減を実行している中心的機関はWHOであり、グローバリストの権力者らがアフリカの国々を乗っ取るためにワクチンを子供たちに接種させ人々を弱体化しアフリカ諸国を破壊しているということを彼やアフリカの(貧困をなくそうとしている)他の政府高官らは知っている。

A: 南アフリカの(当時の)ムベキ首相はHIVがねつ造であることを知っている。また、彼はAIDSの薬が毒薬であり免疫システムを破壊することも知っている。さらに、彼はワクチンによって生じている問題を明かにすればキチ害扱いされることも知っている。

乳児にはワクチンを接種すべきだと言われても、大人になってから性交渉や注射針を介してB型肝炎になってしまうのだから矛盾だらけだ。

A: イギリスのウェイクフィールド医師はMMR(麻疹おたふくかぜ風疹)ワクチンと自閉症の関連性を証明した。

A:医療カルテルは世界各国に影響を及ぼしており、ワクチンへの尊厳をガードしながらワクチンを神聖化している。

A: ハリウッドのセレブらがワクチンの接種に反対したなら、彼らのキャリアは消滅してしまう。ハリウッドは医療カルテルの権力者らと繋がっている。カルテルは有名俳優を使ってワクチン接種のプロパがンダをさせている。

中略


A:ワクチン接種をしない子供たちが栄養バランスの取れた食事を与えられ、毎日運動をして、両親に十分に愛されていれば、低栄養の食事を与えられ、室内でテレビを1日5時間以上見続けたりゲームをやり続けた子供たちがワクチンを接種されるよりもはるかに健康的な生活を維持できている。
私には子供が一人いるが、私の子供にはワクチンは接種させない。現在住んでいる州がワクチンの接種を義務化すればそうでない州に転居するだろう。

A:勉強に集中できない子供たち、 癇癪を起す子供たち、知的能力が低い子供たちがいるとするなら、ワクチンはそれらの要因の一つである。子供がワクチンの副作用で死亡しても両親は本当のことを教えてもらえない。

しかもワクチンのPR担当者らは両親に対して、子供にワクチンを接種させないのは犯罪であり虐待であるかのように両親を脅迫している。

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