日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年06月

ここ数年間、ハローワーク自体、無駄なのではないかと思っています。ハローワークの維持に税金が投入されていますが、彼らがやっていることは非効率で役に立たない業務が多いと思います。
役所が雇用者と非雇用者のマッチングなどできるわけもなく。。。しかも人材を重んじる雇用者はハローワークを介して募集などしないでしょう。
ハローワークで社員を募集している会社は、ブラックか零細か数十年前からメンタリティが全く変わっていない古いタイプの会社がほとんど。
せめてハローワークが求人募集する会社の実態調査をしてくれれば。。。おかしな会社はハロワークで募集などできなくなります。
しかし実際は、どんな会社でも募集できます。ハローワークの職員らにとって、ハローワークという機関がある限り彼らの収入や生活は安泰です。ですからハローワークの存在意義を示すためにも、彼らはできるだけ多くの会社に求人募集してもらいたいのです。しかも、ハロワークには偽募集すら存在します。実際は社員など募集していないのに求人広告だけ出しているのです。これって詐欺でしょう!ハローワークもグル?
会社がハローワークを利用しなくなったら、ハローワークの存在意義は消滅しますから、職員らは求人広告の数が死活問題なのです。つまりハローワークはハローワークの職員の仕事を維持するためと役人の再雇用の場所を提供するところなのです。一般求職者には何も関係ありません。
ハローワークに求人広告を載せてくれる会社がある限りハローワークは維持されます。
ハローワークの求人票の多くが労働奴隷を探したり詐欺の被害者を増やすためのものでしょう。

http://mona-news.com/archives/76705193.html

今春、あるハローワーク求人情報の一部を撮影した写真がツイッター上に投稿され、大きな波紋を呼んだ。職種や勤務地などの詳細は不明だったが、そこには賃金が「12万8000~16万円」と記載されており、投稿者は「人じゃなくて低賃金で働く奴隷探してるだろこれ。誰が月給12万で正社員で働きたい、応募したいと思うのか。採用する人はその辺考えた方が良いと思うよ」(原文ママ)と問題提起している。

この例を筆頭に、最低賃金を下回っているのではないかと疑われる求人情報の存在がインターネット上ではたびたび話題になるが、その実態はどうなっているのだろうか。そこで、都内某所のハローワークに足を運び、実際にリサーチしてみた。

 
A社の求人票


詳細はこちらをご覧ください。
http://biz-journal.jp/2018/06/post_23838.html

EU+中国+バチカンの連携により共産主義NWOを達成しようとしているようです。
EUは中国とかなり親しい関係を築いています。バチカン(イエズス会)はEUのリーダーらに様々な政策について指示しているようです。
トランプの保護主義が原因であるとメディアが勝手に伝えていますが、その貿易戦争により、世界の国々が反トランプ、反米に傾くように仕向けられているのでしょうか。その結果、バチカンの傘の下にある中国とEUが中心となってNWOが成立するとか?
ヨーロッパには元々リベラル左翼の国々が多く、人々の間でも社会主義思想が根付いていましたから、共産主義思想は通じやすいのでしょう。特に政治家の間では。
ヨーロッパの王族、特に英王室はアメリカを乗っ取り支配してきましたが、今後はアメリカを捨て、ヨーロッパ、中国、バチカン(ロシアも)中心のNWOを計画しているのだと思います。
バチカン、EU、中国の絡み具合を見るとそれが推測できます。。

<NWOに向けたEUと中国の団結>
http://beforeitsnews.com/global-unrest/2018/06/babylon-rising-jesuit-pope-francis-functioning-more-like-a-king-as-eu-rulers-look-to-vatican-for-leadership-2506076.html
(概要)
6月27日付け

The New American / Alt-Market:


月曜日、EUと中国はトランプのアメリカ・ファースト政策からEUと中国の国際貿易関係を守るために団結することを決定したと発表しました。

ユルキ・タパニ・カタイネン氏(フィンランドの政治家。2014年から、欧州委員会の副委員長兼雇用・成長・投資・競争力担当委員。)は、月曜日朝のCNBCのインタビューにて、「EUと中国の関係は確実に進展している。EUと中国はどちらも多国間相互自由貿易とルールに基づいた世界秩序の正当性を信じている。見ればわかる通り、EUは多国間相互自由貿易制度を設けることとWTOの改革に力を注いでいる。」と述べました。
しかしカタイネン氏の言うルールに基づいた世界秩序とは、まさにNWOを指しているのであり、あからさまにNWOと呼ばないことにしただけです。


カタイネン氏はグローバリストの一員であり、フィンランドの元首相及び元財務相です。さらに彼は2007年と2009年のビルダーバーグ会議にも出席しました。彼は国家主権を破壊する自由貿易協定を強く押し進めておりEUや国連などの広域ガバナンス及びグローバル・ガバナンスを強化しています。
彼の方策や考え方は、ヘンリー・キッシンジャー、ジョン・リチャード・ケーシック(米政治家)、リチャード・ニクソン、ブッシュ家と同じです。

彼はアメリカのエスタブリッシュメントや国際共産主義者と同じように共産主義中国からの投資を大歓迎しています。また彼は中国のリユ・ヤンドング副総理が企画した会議を称賛し、EUと中国は投資協定に基づく市場アクセスについて話し合うと発表しました。リユ・ヤンドング副総理は中国共産党の政治局(商業政策委員会を監督)の一員です。

カタイネン氏は中国の共産主義者と同様に、EUと中国が主導的にルールを決め世界秩序を監督する多国間世界秩序の重要性を主張しています。

ジョン・バーチ協会(米極右政治団体)は、何十年も前から、グローバル・エリートのゴールは、自由を愛し市場に基づく西側諸国の共和制を破壊し、世界を自由のない全体主義体制の共産主義圏に収斂することです。


米ソ冷戦時代から、東西両側の権力層(政界、ビジネス、メディア、労働組合、ウォール街、非課税財団、他)は、東西両側を統一経済圏に統合させ世界統一政府に統治されるNWOを目指していました。。

歴史的にもウォール街の資本家らはロシア革命の首謀者の政治的超過激主義者らに活動資金を提供した上でソ連経済を発展させました。ソ連の経済力は、中国を含め世界中に共産主義を広める原動力となりました。


2000年に米上院議員の多くが、共産主義中国と恒久通常貿易関係を結ぶこと(その結果、翌年、中国はWTOに加盟することができた)に賛成しました。

そして今はEUが、グローバリストの戦略(トランプの「アメリカ・ファースト政策=建国以来の国家主権を守る政策」からグローバリストのための貿易秩序を守る戦略)の一環として、マルクス・レーニン主義の中国と恒久通常貿易関係を結ぼうとしているのです。


編集者のメモ:

「貿易戦争により、アメリカ以外の世界の国々が統一され、世界は金融エリートが何十年も前から計画してきたNWO体制を築き上げる方向へと向かっています。グローバリストが世界統一通貨制度を導入しやすくなるように外国の債権者らが米ドルを廃棄することを決断するのは時間の問題です。そしてその結果、世界経済が悪化すれば、グローバリストはトランプや米政府に責任を擦り付けることができるのです。つまりメディアが騒いでいる貿易戦争とは歌舞伎芝居と同じであり、最終的に我々が全てを失うのです。


<イエズス会のフランシスコ法王がEUの統治者に?>
http://beforeitsnews.com/global-unrest/2018/06/babylon-rising-jesuit-pope-francis-functioning-more-like-a-king-as-eu-rulers-look-to-vatican-for-leadership-2506076.html
(概要)
6月26日付け

 

火曜日、バチカンを訪問したフランスのマクロン大統領は、フランシスコ法王と集中会議を行い、ヨーロッパに流入している移民のための政策など世界的な問題について協議しました。


編集者のメモ:
「なぜEUでは多くの政治リーダーらがバチカンに行き、聖職者のフランシスコ法王から指示や助言を仰ごうとするのでしょうか。
その理由は、聖書にも記されている通り、バチカンはバビロンの売春婦であり、地球の王は彼女を崇拝することで富を得ているからです。
聖書に記されている通り、終末期には法王は王のような役割を果たすことになるため、法王による政治的駆け引きが活発化するのです。
マクロン大統領に与えられた称号= honorary canon of the basilica of St. John Lateranのサン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂は、ローマに初めて建設されたバチカンの建物です。当時、イエズス会は全てのキリスト教会を強引に乗っ取っていたのです。
そして2018年になり、フランシスコ王はバチカン帝国を世界に拡大しようとしています。」


バチカンで行われたフランシスコ法王とマクロン大統領の内緒話は約1時間も続きました。その間、彼らは世俗主義、異教間対話、気象変動などについても話し合いました。
EUへの移民によりEU内で深い溝ができている中で移民の結束を求めているマクロン大統領は法王と面会し集中会議を行ったのです。

会議後にマクロン大統領は地中海で(イタリアが受け入れ拒否をしたため)何日間も足止めを食らっている(NGOの船に助けられた)233人の移民の一部を受けいれると発表しました。

バチカンと繋がりのあるローマのチャリティ団体(Rome’s Community of Sant’Egidio)は、シリア難民をヨーロッパに送り込むなど、人道支援活動を先導しながらヨーロッパの移民受け入れを促進してきましたが、マクロン大統領はこのチャリティ団体とも朝食を共にしました。

イスラム教徒の難民に開放的な政策は危険な密入国ルートを作り出すことに繋がります。

法王との会議後に15世紀から続くサン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂の宗教儀式に出席したマクロン大統領はバチカンから名誉の称号(honorary canon of the basilica of St. John Lateran)とメダルを与えられたことで大変感動したようです。マクロン大統領は、フランスとバチカンの調和と友情の伝統的な教えを尊重して儀式に出席することにしたと述べました。
しかしマクロン大統領の前任者ら(社会主義者のミッテラン大統領、オランド大統領を含む)は、宗教的なイメージを持たれるのを避けるためにバチカンを訪問したりバチカンから称号を与えられることは辞退していました。

マクロン大統領がローマカトリック教会の儀式に出席したことは政教分離法に違反するとしてフランス国内で批判にさらされています。

過去においてフランシスコ法王はオバマ大大統領と50分間の会談を行い、トランプ大統領とも30分の会談を行っています。

私は下戸です。ビール、ワイン、ウィスキー、日本酒などの味は好きでもアルコールに弱いので飲みません。
一般社会では大人になればアルコールを飲むのは当たり前。社交の場ではアルコールがないと始まらないような社会的風潮がはるか昔から出来上がっています。
仕事が終わった後の一杯、風呂上りの一杯、汗をかいた後の一杯。。。など、アルコールを飲んで疲れを癒し楽しい時間を過ごすのがストレスを抱えた社会人の習慣になっています。それが当然であり、むしろ良いことだと考えられています。
アルコールがなければビジネスも政治も成り立たないような世の中なのです。

しかし、私は以前からアルコールの問題点を考えています。昔から他人に迷惑をかけているアル中の酔っぱらいが多くいる中でアル中を防ぐような努力はなされてきませんでした。
世の中には依存症の問題を抱えている人が多く存在します。
アルコール依存症(毎日飲まないと気が済まない人も含む)、ギャンブル依存症、麻薬依存症、SEX依存症(不倫依存症も含む)、ゲーム依存症、ネット依存症、スマホ依存症、その他

なぜ依存症が存在するのでしょうか。
依存症は自分を見失うということですから、自分を見失った抜け殻のような人間は、イルミナティにとっては洗脳しやすいのでしょう。

もし世界からアルコール飲料を全てなくしたら(イスラム教ではないですが)、どうなるでしょうか。
ほんの少しアルコールをたしなむ程度なら問題はないのでしょうが、毎日飲まないとやっていられないとか飲まないと手が震えるようになったなら、それは完全にイルミナティの策略に嵌ってしまったということでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<イルミナティによるアルコールの陰謀について 1>
https://www.youtube.com/watch?v=T8owHqVfCsU
2015年10月27日に投稿
(ビデオの訳)
アルコールと言う言葉はアラビア語のアルクフールに由来しています。アルクフールとは肉体を食べる霊と言う意味です。この言葉を現代語に直すとグーグルになります。アルコールは英語でスピリッツやブーズとも呼ばれています。スピリッツ=霊
アルコールを消費(コンサンプション=消耗)することで身体に悪影響(肉体を消耗し、劣化させる)を及ぼします。アルコールを日常的に飲むと人間の意識や精神面にも悪影響が及びます。アルコールは肉体を喰いつくし脳細胞を劣化させ人間の心をも破壊します。アルコールを飲むと悪霊に憑依された状態になります。そうなると悪霊に操られるようになります。アルコールは発酵飲料ですが、体内に入ると肉体や霊を発酵(劣化)させ消耗します。つまり最終的には人間の霊や魂を消滅させてしまうということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<イルミナティのアルコールの陰謀について 2>
http://beforeitsnews.com/new-world-order/2018/06/whats-your-poison-illuminati-alcohol-conspiracy-8133.html
(概要)
6月26日付け


・・・一体、誰がビールなどのアルコール飲料会社を所有しているのか。
(酒を扱っていた)海賊の時代よりもずっと昔から、アルコール飲料(有毒飲料)を支配してきたのは誰か?
アルコールは健康によい影響を与えない。毒だから自分は飲めない。
飲めばアルコールの悪霊に憑依され自分の限界を超えてしまう。アルコール飲料には必ずイルミナティ秘密結社のシンボルマークや星占いのサインが表示されている。・・・

なぜ、イギリスのオールド・イングリッシュ・パブはみな変わった名前がつけられているのでしょうか。
17世紀と18世紀からフリーメーソンはイギリスのパブ文化を推進し支配してきました。
パブの名前に多く使われているのが星座です。
以下がよく使われているパブの名前です。
Red Lion – しし座
Bull’s Head – おうし座
Golden Fleece – 牡羊座
The Goat Inn – やぎ座
The Bear, The Plough – おおくま座
The Golden Swan – 白鳥座
The Green Dragon – 竜座
The Greyhound – 大犬座
Fox and Goose – 子ぎつね座とがちょう座
The Punchbowl – コップ座
The Angel – おとめ座
The Ship –アルゴ船座
Robin Hood – いて座
Eagle and Child – 鷲座とアンティノウス座?

このような星座の名前を付けた理由は?

https://pubastrology.com/

宗教も需要な役割を果たしています。

4人の伝道者も星座に関連する名前が付けられています。Matthew (天使), Mark (しし座), Luke (おうし座), John (わし座)

 

イルミナティはパブやアルコール業界を運営しています。

お気の毒なことに。。。世界で最も温暖化対策が進んでいるヨーロッパでは夏季の二酸化炭素不足でビールや肉の生産に大打撃を被っているそうです。
温暖化詐欺→二酸化炭素詐欺→大気中の二酸化炭素が減少→ビール、他の炭酸飲料、食肉生産量が不足という問題が発生しています。
温暖化詐欺によりヨーロッパでは今後、寒冷化が進み食料生産に支障をきたすかもしれません。
温暖化対策により何かが改善されたのでしょうか?温暖化詐欺で大儲けをしている欲たかりのエリート以外は誰も得をしていません。
それに温暖化対策として、禿バンクが中心となり太陽光発電が推進されていますが、寒冷化が進むと太陽光線も弱くなり発電できなくなるのではないんですかね?
しかも温暖化が本当だと仮定しても二酸化炭素は殆ど関係なくメタンガスが問題だと言われています。
海で発砲中のメタンガス(メタンハイドレート)は放置ですか?
夏季の森林は緑葉が生い茂り、光合成により大気中の二酸化炭素を大量に吸収しますから当然二酸化炭素が不足します。
支配層が二酸化炭素を悪者にしている理由は世界的な飢餓を招くためでしょうか?

http://www.investmentwatchblog.com/eu-blues-lack-of-co2-hits-eu-beer-meat-production/
(概要)
6月26日付け

食品卸売業者のBooker社はビールやサイダーなどの炭酸飲料に使われる二酸化炭素が不足しているためビールやサイダーの供給量を減らさなければならなくなっています。

バー、レストラン、貿易業者などが利用しているテスコ社の小売店は顧客に対してビールは10ケースまで、サイダー(リンゴの発泡酒)或いはソフトドリンクは5ケースまでに制限しています。
二酸化炭素の不足は食糧や飲料の分野に打撃を与えています。このままですとハイネカケンやコカコーラが生産できなくなってしまうでしょう。


やはり、犯罪のターゲットになりやすいのは幼い少女たちです。
騙されてアメリカに渡ろうとしている不法移民の親たちは国境に到着する前に子供たち(特に幼い娘たち)を拉致されているようです。親から引き離された少女たちは売られていき性奴隷と臓器摘出に使われます。
アメリカの不法移民の問題は単に大量の不法移民や犯罪者がアメリカに流入する問題だけではないのだということです。アメリカに到達する前に既に幼い少女たちが悪者たち拉致されているということは、小児性愛犯罪や臓器ビジネスのために意図的に不法移民を大量に発生させ(中南米の人々を騙して不法移民にしている)、親たちから少女たちを拉致し、世界的な小児性愛犯罪・人身売買ネットワークを使って世界中に少女たちを売っているのでしょう。その後、少女たちは悲惨な目に遭っています。ヨーロッパに流入した大量の不法移民(特に若い家族)も同じような目的のためにヨーロッパに招き入れられたのかもしれません。何しろ、ヨーロッパに到達したのは若い男ばかりですから、その前に女や子供たちは拉致されているのでしょうか??
このように不法移民と小児性愛犯罪、人身売買、臓器ビジネスが繋がっているのが分かります。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/06/breaking-missing-girls-being-trafficked-before-reaching-walmart-fema-camp-in-brownsville-dhs-cartels-embedded-chinese-terrorists-are-complicit-2492436.html
(概要)
6月25日付け

テキサス州ブロンズビルの(かつてはウォルマートの店舗だった)仮収容所に収容された不法移民の子どもたちについてDHS国土安全保障省に疑問を投げかける必要があります。
幼い少女たちは一体どこにいるのでしょうか?なぜ仮収容所には幼い少女たちがいないのでしょうか。
私はその理由を知っています。
それは。。。(クリントン政権から続いてきた政策により)不法移民の親たちから引き離された幼い少女たちは、仮収容所に送り込まれる前(国境に到達する前)に被害を受けるケースも多い)に強姦されたり殺害されたり売られたりしているからです。だから仮収容所には幼い少女たちがいないのです。
非常に信頼のおけるFBIの情報筋によると、FBIは、拉致された不法移民の幼い少女たちが売られているという情報を入手したためその捜査を開始しましたが、DHSに捜査妨害をされてしまったのです。


FBIによると、これらの少女たちはアメリカとの国境に到着する前に既に性奴隷として売られ、その後、臓器を摘出されていることが考えられます。
これには、DHS、メキシコ州の犯罪組織のシナロアやフアレス、複数のカルテル、ハマス、ムスリム同胞団、MS-13(米最悪のギャング)、同行する中国人民軍、CIAが関与していることが分かっています。


彼らは、ずいぶん前から、このようなやり方で幼い少女の宝の山を掘り出してきました。
彼らはアメリカを足場として幼い少女をターゲットにした犯罪活動を行っていますが、少なくとも2つのアメリカ政府機関がこの活動を支援してきました。
しかし、このような犯罪活動は選挙によって成立した政府が行っているのではないということです。これは一部の政府機関の悪党たちの謀反であり反逆行為なのです。悪党たちはトランプ政権の不法移民対策をうまく利用して彼らを有利な立場に立たせた上でトランプ政権を崩壊させようとしているのです。

これらの悪党たちは、カレキシット(カリフォルニア州をアメリカ合衆国から独立させ国連保護下の国にする運動)を促すために物資的な支援を行っている勢力です。彼らはカレキシットとエルサルバドルの侵略軍(レッドドーン侵略軍)に活動資金を提供しています。

そしてこの犯罪に加担しているDHSは連邦議員らが不法移民子供たちの仮収容所を視察するのを妨害しています。彼らはトランプとトランプの反移民政策に公然と刃向かっているのです。トランプのゼロ容認の対象者には、人身売買の被害に遭っている不法移民の幼い少女らは含まれていません。

FBI情報筋は、トランプ政権とこの犯罪との繋がりは一切ないと断定しています。

なぜ民主党は仮収容所に少女が一人も収容されていないということを問題視しないのでしょうか。
リベラル派もなぜこのことについて何も言及しないのでしょうか。
リベラル派は国境で不法移民の親たちから子供たちを引き離すことがいかに残酷であるかを訴えていますが、誰一人として少女たちが人身売買の被害者になっていることに言及しません。

不法移民の少女たちの人身売買に関与している組織は、エルサルバドルで侵略軍(民兵組織)の訓練を行っているネットワークの一部です。


私が今回入手した上記の情報は、DHSのインサイダー(少女たちの人身売買に関与していないスタッフ)からFBIにリークされたものです。
トランプが不法移民の親から子どもたちを引き離すことを止めた理由は、トランプがこのような犯罪に関与していないことを示したかったからです。何年も前から不法移民の子どもたちは親から引き離されFEMAキャンプに送りこまれていたのです。

Please donate to offset the costs of The Common Sense Show

このページのトップヘ