日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年03月

閲覧注意:米警察が拘留中の精神病の男性を見殺しにしました。

アメリカの警察は「悪」だとひとくくりにして言うべきではないのですが、日本の警察よりも野蛮なのは確かです。特に警察官に抵抗すると必ず酷い仕打ちが待っていますから、不当逮捕でも誰も警察官には抵抗できません。さもないと撃ち殺される場合もありますし。
以下の犠牲者(軽犯罪を繰り返し刑務所に何度も投獄された)もまた、逮捕されることに抵抗したため、その後、ひどい仕打ちを受け独房で苦しみながら死亡してしまいました。
警察官らがこれほど酷い扱いをした理由は彼が統合失調症で何度も軽犯罪を繰り返してきたことと警察官らにに抵抗したということとでしょう。
いくら犯罪者であっても刑に服している間は人命は守られるべきであり、拷問や虐待を受けるべきではないでしょう。映像を観る限り、警察官らは精神病患者をまるで人間でないかのように扱っているようです。彼らの間で精神病患者に対する差別が横行しているのかもしれません。差別している精神病患者が犯罪を犯したのですから拷問を受けるのは当然と思っているのでしょうか。
誰も好きで精神病を患っているわけではないのですから、彼らに対する差別は決してあってはならないと思います。精神病が原因で殺人やテロなどの凶悪犯罪を犯した人は別ですが。。。
それにしても、なぜ多くの人が精神を病んでしまうのでしょうか?精神を病むほど生きにくい世の中なのは分かりますが、どんな酷い世の中でも自分の精神だけは失わないで生きてほしいと思います。
この男性の数奇な運命に悲しみを感じざるを得ません。

http://www.thedailysheeple.com/watch-cops-torture-mentally-ill-man-in-restraint-chair-for-2-days-laugh-as-he-dies-in-front-of-them_032018
(概要)
3月21日付け

カリフォルニア州サンルイス・オビスポ・カウンティの刑務所に拘留中の男性(アンドリュー・ホランドさん 36歳)が警察官らに見殺しにされる映像が公開されました。
警察官らは、この男性を独房に入れ、数日間、椅子に縛りつけた状態で拷問を加え、苦しみ悶えながら死んでいくのを笑って見ていたのです。

サンルイス・オビスポ・トリビューン紙が入手した映像は2017年1月に撮影されたものです。
映像には閲覧注意の個所が含まれています。この映像により警察が彼の死因について嘘をついたことが明らかになりました。
この男性は2017年1月22日に独房で死亡しましたが、彼は死亡する1時間前になってようやく(2日間)椅子に縛り付けられた状態から解放されたばかりでした。

サンルイス・オビスポ・トリビューン紙は彼が独房で警察官らから拷問を受けながら苦しみ悶えて死んだことを証明する映像(100時間)を入手しました。


この男性は統合失調症を患っており、成人してから精神病が原因の軽犯罪により何度も刑務所を出たり入ったりしていました。独房に投獄される前、彼は警察に再び逮捕されるのに抵抗したのです。そのため、警察官らは彼をトイレとマットレスしか置けないような小さな独房に押し込みました。
警察の発表では、彼は独房で意識不明になり医師の継続的な医療ケアにもかかわらず、その後、死亡したとされています。しかし以下の映像でも、彼は死ぬ直前まで意識があったことが分かります。さらに彼の独房に医師は現れていません。また、彼は死ぬ直前まで苦しみ悶えていたことが分かります。


彼は2日間、裸のまま椅子に縛り付けられ、独房に放置されていました。独房にいる間、彼は大量の血を流しマットレスには彼の血がしみついていました。また、椅子に縛られた状態ですから糞尿まみれになります。1時間半から2時間半ごとに、警察官や医療スタッフが彼の腕や脚を回しに来てコップ1杯の水と食物を与えていましたが、彼は立つことも許されませんでした。その後、椅子から降ろされた彼は(糞尿の掃除のために)別の独房に押し込められ、苦しみ悶えながら死亡しましたが、その時、警察官らは彼を見て笑っていたのが映像で確認できます。

彼に起きた悲劇は地元住民に大きなショックを与えました。カウンティ当局者は彼を生き返らせることはできないが、このような悲劇が二度と繰り返さないよう改善すると約束しました。しかし改善のスピードが遅すぎるのです。


サンルイス・オビスポ・カウンティの刑務所では拘留中の死亡がこの6年間で12件発生しています。この割合は全米平均の3倍です。
彼を見殺しにした警察官らは何の責任も問われていません。

(閲覧注意です。)

Delivered by The Daily Sheeple

アメリカは一文無し!

トランプはディープステートに脅されているのか、それとも、イルミナティの上層部の指示通りに動いているのかは分かりませんが。。。

記事① カナダ、メキシコ、欧州連合(EU)、オーストラリア、アルゼンチン、ブラジルと韓国が一時的に関税の適用が除外されるとのことですが、これはどのような基準で決定されたのでしょうかね?
中国との貿易戦争は人民元が石油の取引に使われることになり、オイルマネーの地位を脅かしているため、アメリカも対中貿易戦争を考えているのでしょうけど、日本に対しても鉄鋼やアルミなどの関税を引き上げるとするなら、これは何を意味しているのでしょうか。
日本が低品質のスチールを米軍に供給した報復でしょうか?それとも、アメリカの言いなりの日本ですからアメリカにお金を貢がせることは簡単と思っているのでしょうか。

実際、アメリカは一文無しです。ですからどこかの国からお金を巻き上げなければやっていけなくなっています。ワンタ氏のワンタ資金はどうなったのでしょうか?そのうち、ワンタ資金でアメリカは蘇るのでしょうか。
ただ、現時点でアメリカができることは、サウジアラビアや他国に武器を大量に販売したり、戦争を勃発させることぐらいでしょう。。。

さらに、呆れたことに、3.11のトモダチ作戦で福島で復興活動を手伝った米空母の乗組員たちが被ばくしたとして東電に対して賠償を請求しようとしているそうです。本当に、何を考えているのか。以前も彼らは騒いでいましたが。。。
もし裁判になったら、日本は3.11の真相を明らかにすべきです。
震源地付近で怪しい活動をしていたのは彼等です。彼等が震源地の海底で核爆弾を爆発させ人工地震と津波を発生させたのです。福島で復興活動を手伝ったときに彼らが被ばくするはずもなく。。。自衛隊だって被ばくしていなかったでしょう。彼らは震源地付近で待機しており、被害がどの程度か確かめたくて福島にやってきたのでしょう。実際は、彼らが被ばくしたのは震源地で核爆弾を爆発させたからです。福島でではありません。

東電はこれらの事実を暴露すると米政府に言えばよいのです。上からの命令で動いた空母の乗組員たちは気の毒ですが、彼らが賠償金を請求する相手はイスラエルや自国の政府でしょう。赤字まみれの米政府が彼らに賠償するはずもなく。。。なので弱腰の日本から賠償金をせしめようとしているのでしょう。これ以上、日本はアメリカのATMを続けるべきではありません。
アメリカも北朝鮮と同じです。北朝鮮主導で朝鮮半島を統一するためには大金が必要です。そのお金は慰安婦などをねつ造して日本から大金をせしめたいのです。

記事① https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000001-jij-n_ame

【ワシントン時事】米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表は22日、上院財政委員会の公聴会で、鉄鋼、アルミニウムの輸入制限措置の当初の除外対象となり得る7カ国・地域を発表した。

 日本は含まれず、23日に発動される初期の段階では新たな関税率が適用される。

 ライトハイザー代表は、カナダ、メキシコ、欧州連合(EU)、オーストラリア、アルゼンチン、ブラジルと韓国が一時的に関税の適用が除外されると説明。今後の協議で、最終的に確定する考えを示した。 

記事② https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000019-cnippou-kr

2011年東日本大震災で救護活動を行った空母の乗組員らが福島第一原発事故で被曝(ひばく)したとして巨額の損害賠償を求めて提訴した。

日本メディアによると、今月19日、乗組員200人が東京電力を相手取り10億ドル(約1061億円)の基金創設を求める訴訟を米国連邦裁判所に起こした。

東日本大地震当時、米国は「トモダチ作戦」という名前で2万4000人余りを投じ、2カ月間にわたって福島地域で救護活動および再建作業を展開した。当時、マイケル・シファー米国防省次官補は「日本側に米日同盟の重要性を認識させ、中国とロシアにも米軍の存在感を示す意図があった」と明らかにした。

しかし、この作戦に参加した一部の乗組員が福島第一原発事故の被爆による身体的な損害と精神的被害を訴えた。彼らは福島第一原発事故が東京電力の不適切な原発設計と管理などによるものだとし、被害補償を要求した。

これに先立ち、160人の作戦参加者が昨年8月にも米国裁判所に提訴したが、裁判所は米国司法権の管轄外だとして棄却したことがある。だが、今回、被害者の医療支援や補償などのための基金創設を求めて再び訴訟を起こした。

東京電力は「訴状の正式な送達を受けていないものの送達を受けた場合、適切に対処する」としている。

記事③ http://beforeitsnews.com/survival/2018/03/peter-schiff-theres-a-big-problem-with-the-economy-americans-are-broke-2693430.html
(概要)
3月22日付け

ピーター・シフ氏:アメリカの経済は大きな問題を抱えています。アメリカは一文無しなのです。

金融アナリストのピーター・シフ氏によると:
主要メディアはFRBの利上げを肯定していますが、米経済は大きな問題を抱えています。
結局、アメリカは一文無しなのです。利上げは多くの人々の財布に大きな打撃を与えることになります。

アメリカは再び大恐慌を乗り越えなければなりません。それは、人々が耐え抜かなければならなかった過去の大恐慌よりも多くの面で遥かに深刻なものとなるでしょう。今回はドル危機が起きます。


アメリカが抱えている借金の大きさを考えると、利上げをすれば、海外の債権者に支払う金利が増えるため米経済を悪化させることになります。
アメリカのGDPはでっち上げられており、その多くが消費に基づいています。アメリカの平均的な消費者は借金まみれなのです。そのため金利が上昇すると借金返済に苦しみます。

殆どの主要メディアが、米経済は好調であり利上げは当然だ!と大げさに利上げの大宣伝をしていますが、思いがけなく先月(2月)も小売業の売上高が落ちてしまいました。つまり3ヵ月連続で売上高が落ちたのです。これは2012年以来のことです。

事態が悪化すればするほど、問題を把握する投資家の割合が減ります。


金曜日に発表されたゴールディロックのジョブ・リポートによると、100万人が新たな仕事を得たとしています。しかしこのような良いニュースはつじつまが合わないことが多いのです。なぜなら、100万人が仕事を得たなら、給与が支払われたはすですから消費意欲も増すはずです。トランプは雇用や収入を増やすと同時に減税を行うと言っていますが、それでも3ヵ月連続で小売業の売上高が減少しているのはどうしてでしょうか。

アメリカ人の多くが過去最高の借金を抱えていると同時に米政府も巨大な赤字を抱えています。

先月、ニューヨークFRBがアメリカの家計の借金に関する最新データを公表しました。それによると、今や家計の借金は13兆ドルまで膨れ上がってしまいました。アメリカの消費者の多くがクレジットカードで買い物をし、2017年の第四四半期にはクレジットカードの残高が240億ドルまで増えてしまいました。アメリカの消費者はこれ以上クレジットカードで買い物ができなくなっているということなのでしょうか。
ある時点でクレジットカードの建物が崩れるということになります。


減税は良いことです。税金は少ないほど良いのですが、共和党は財政支出を削減することに反対であり巨額の赤字を抱えたままこの国を運営しています。共和党は民主党よりもさらに財政的に保守的な政党です。

冷酷な事実としてはバック・プランが必要ということです。アメリカ人の殆どがバック・プランを用意していません。金融危機が起きると多くの人々が深刻な問題を抱えることになります。この国は必ずそうなるでしょう。


情報元: http://www.shtfplan.com/headline-news/peter-schiff-theres-a-big-problem-with-the-economy-americans-are-broke_03222018

尖閣諸島に侵入を繰り返す海警局部隊を軍指揮下の武装警察傘下に

中国は、シリアでアメリカとロシアが戦争をしている間に(世界がシリアに注目している間に)尖閣を奪い取る気満々ですね。朝鮮有事が起きても、その間に尖閣を奪い取ることもできます。着々と準備をしているのがよく分かります。中国は尖閣を奪い取れば太平洋を我が物にできます。アメリカとロシアが弱体化すれば、中国は経済的にも軍事的にも世界の覇権国家になれると考えている習近平は中国の帝王だけでなく世界の帝王となることも夢ではないと考えているのでしょう。
尖閣を狙っている中国の動きに日本が何もしなければ尖閣は奪い取られてしまいます。竹島のように。
要警戒ですね。

http://chantome-2ch.doorblog.jp/archives/53174468.html

中国共産党は、党や国の大規模な機構改革を行い沖縄県の尖閣諸島の沖合で日本の領海への侵入を繰り返している中国海警局の部隊について、中国軍の指揮下にある武装警察の傘下に置くことになり今後、中国海軍と連携するなどして活動を活発化させる可能性もあります。

中国国営の新華社通信は、21日、中国共産党と国の大規模な機構改革案を発表しました。それによりますと、沖縄県の尖閣諸島の沖合で日本の領海への侵入を繰り返している中国海警局の部隊は武装警察の傘下に置くとしています。

武装警察は、ことしから軍の指揮下に置かれていることから今後、海警局の部隊が中国海軍と連携するなどして尖閣諸島周辺での活動を活発化させる可能性もあります。

このほか、今回の機構改革では、習近平国家主席がトップを務める外交や経済政策などを主導する共産党の組織について、それぞれ役割を強化して総合的な方針の決定や推進に責任を負うとしています。

習近平指導部は、幅広い分野において共産党の指導を徹底する方針を示していて、年末までに実施される予定の今回の機構改革を通じて習主席の影響力や、党の組織の役割が一層強まることになりそうです。

シリアで米ロ戦争が勃発しそうです!

日本では北朝鮮のことばかり報道されていますが、最も危険なのはシリアを巡る戦争でしょう。
内部情報によると、いよいよ国連はシリアの国連職員に直ちにシリアを離れるように伝えたそうです。
バチカンも国連もNWOのために世界戦争を勃発させたくて仕方ないようです。バチカンはエルサレムを狙っており、エルサレムを制圧した後にNWOの統一宗教、統一軍、統一政府を築きたいのでしょう。
現在、シリアで米軍を指揮しているのはトランプではなさそうです。ディープステートでしょうね、きっと。
さらに、イギリス政府はロシアの二重スパイが毒殺されそうになった事件を巡り、メイ首相はロシアを激しく非難しロシアの外交官をイギリスから追放しましたが、このような動きは米ロ戦争に持って行く為の流れを作っているということなのかもしれません。
米ロ戦争が阻止されることを願うばかりです。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/03/quayle-alert-un-told-to-leave-syria-immediately-keep-your-eyes-on-israel-turkey-their-arch-enemy-is-now-in-syria-2469497.html
(概要)
3月21日付け

国連はシリアの国連職員にシリアから離れるよう指示しました。イスラエル、トルコ、敵国がシリアに集結しています。

スティーブ・クイル氏に読者?から届いたメール:


Hey Steve:


4時間前に国連職員らは直ちにシリアを離れるよう指示されました。

イギリスはシリアの米軍基地(Al-Tanf)にチャレンジャー戦車と2300人の参謀及び1万人以上の兵士を配備しました。

アメリカは大量の海兵隊を乗せた3隻の強襲揚陸艦を東部地中に配備しました。これはアメリカの侵略行為であると聞いています。

誰が米軍を統制しているのかは分かりませんが、トランプ大統領でないことは確かのようです。このような動きは再び大惨事をもたらすきっかけとなります。

ロシアはアメリカの動きを見逃すはずがありません。アメリカ人は第三次世界大戦を勃発させる悪者になる恐れがあります。
我国が心配でなりません。


ハルより

http://beforeitsnews.com/prophecy/2018/03/pulling-back-the-curtain-middle-east-war-sets-the-stage-for-gog-of-magog-rome-puts-the-us-and-russia-on-lethal-collision-course-who-really-is-gog-videos-2497515.html
(一部)
3月21日付け

カーテンが引き開けられました!中東でマゴグのゴグ(諸国家連合体?)の戦争の舞台が設置されました。ローマ(バチカン)はNWOのためにアメリカとロシアを戦わせ、お互いを破壊させようとしています。誰がゴグなのでしょうか。イスラエルの最終戦争はどのくらい差し迫っているのでしょうか。


アルバータ・リベラ氏は、ビー枢機卿(イエズス会)が「本物のユダヤ人のキリスト教徒がカトリック教会に加わるのを拒否した後にバチカンはイスラム教を作り彼等を絶滅させることにした。」と語ったと世界に伝えました。

再びバチカンは自分たちが作り出したスンニ派を使ってエルサレムを征服しようとしています。ただし、エルドアンがそのことを達成する前に、2つの大国(米ロ)を滅ぼさなければならないとバチカンは考えています。

Israeli News Liveによると:

もうじきシリアで米ロ戦争が勃発するでしょう。その結果、米ロが弱体化し、NATOメンバーのトルコのエルドアンがアラブ諸国を率いて法王のためにエルサレムを奪うでしょう。


米ロリーダーがいかに協議しようとも、米ロ戦争は避けることができないでしょう。
バチカンとエルドアンはエルサレムに関して意見が一致しています。エルドアンはNATO加盟国及び57のアラブ諸国と共にイスラエルと戦う気満々です。
しかしイスラエルを倒すには米ロが邪魔なのです。そのため、バチカンはせぃーぷステートを使って2つの大国を戦わせようとしています。2つの大国が弱体化すれば新たな大国を作る地ならしとなります。



(概要)
今日は皆さんにとって非常に重大なメッセージがあります。
それは聖書の預言(エゼキエル38章)に記された戦争が現実に起きようとしているということです。

Dr.スティーブン・ピジョンを番組にお呼びしたのですが、技術的な問題からか、Dr.ピジョンや私の映像が遮断されてしまいました。きっとNSAによる妨害工作だと思います。ただ、オーディオ・ファイルを使って彼のメッセージを録音することができました。
メッセージの内容は、ロシア、アメリカ、トルコ(エルドアン大統領)、バチカンのアジェンダについてです。
はっきりしていることは、バチカンはロシアとアメリカを核戦争で戦わせ、お互いに破壊し合うように仕組んでいます。
インサイダーの情報によると、バチカンはナショナリズムが破壊されるのを望んでいます。バチカンは、(ねつ造)気象変動を介して世界をNWOへと向かわせることができないなら、ロシアとアメリカを戦わせナショナリズムを破壊しNWOを確立させる計画を立てています。
現在、トランプ大統領はどこに問題があるのかに気が付かずディープステートのアジェンダに騙されています。
Dr.ピジョンによると、大国のりーダーが聖書の預言(エゼキエル38章)を効果的に実現するために超えてはならない一線を引いています。彼等はHooks in Jars状態です。トランプも「シリアが化学兵器を使うならシリアをミサイル攻撃する」と宣言し、戦争に引きずり込まれています。
ロシアは「ダマスカスが攻撃されたなら、必ず報復する」と宣言しています。
トルコのエルドアン大統領はロシアとアメリカの戦争に直接的に関わらないようにしながら背後で何かを企んでいます。
最近、ロシアのプーチンはローマを訪れフランシスコ法王に会っています。何のために法王に会ったのでしょうか。プーチンは「自分はカリフの府にある。」と主張している通り、ロシアとアメリカの激しい戦争で両国が弱体化したときに法王はプーチンをカリフの府として使うでしょう。
また、その時、トルコのエルドアン大統領は50ヵ国以上のアラブ諸国を率いてエルサレムの奪還のために戦うつもりです。バチカンはエルサレムを狙っています。同時にNATO軍の生き残りがこの戦争に参戦します。彼等もイスラエルと激しく戦うことになります。
Dr.ピジョンは、「ロシアとアメリカは戦争をする。その結果、両国ともほぼ破壊され弱体化する。そしてエルドアンはアラブ諸国を率いてイスラエルと戦う。」と言いました。
一方、ユダヤ教のラビの長は、エルサレム・ポスト紙にて、「プーチンは反ユダヤではない。彼はユダヤ人の味方である。彼は大統領として初めてシナゴーグを訪れた。ロシアのゴルバチョフやエリツィンも親ユダヤだったが、プーチンほどではない。」と奇妙なことを語ったのです。
ロシアもアメリカもキリスト教国です。アメリカはかつては福音主義のキリスト教国でしたがバチカンに魂を売ってしまいました。



2つの日本地図を重ねた時に、気づいちゃいけない事実が浮かび上がる

こちらも面白いビデオ情報です。

3・11の東日本大震災の震源地付近で地震発生時に誰かが活動していたのが分かってしまいました!
グーグルマップでも震源地付近が真っ黒に隠されていた!

https://www.youtube.com/watch?v=EPu9LXtrdPw

2つの日本地図を重ねた時に、気づいちゃいけない事実が浮かび上がる
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