日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年03月

ロシアでオレンジ色の雪が降ってきました。

ロシアや東欧でオレンジ色の雪が降りました。
専門家らはオレンジ色の雪が降った原因はサハラ砂漠から飛んできた砂と花粉が雪に混じったからと説明しているようですが、このような現象はめったにないと思います。毎年起きるのならニュースになりませんし。。。
なぜ今年に限り、このような現象が起きたのでしょうか。しかもサハラ砂漠の砂がヨーロッパには落ちずにソ連まで飛んでいったなんて。。。凄いことです。
それとも空から何かを撒いたのでは?

こちらは中国の黄砂ですが、これと似ていますね。
「黄砂」の画像検索結果


http://www.dailymail.co.uk/news/article-5541331/Freak-weather-phenomenon-sees-orange-snow-fall-Russia.html 
(概要)
2月26日付け

ロシア、ブルガリア、ウクライナ、ルーマニアでオレンジ色に変色した雪が降ってきました。
スキー場がオレンジ色に染まり、砂浜のようになりました。
この光景は火星の表面のようでありまるで世界が終るかのような雰囲気があります。
専門家は、オレンジ色の物質はサハラ砂漠から飛んできた砂と花粉が雪と混じったためだと説明しています。

(サイト内のビデオをご覧ください。)

This is the 'apocalyptic' scene in a ski resort in Sochi, Russia, after orange snow fell. The bizarre phenomenon was also reported in Bulgaria, Ukraine and Romania  

ここはオレンジ色の雪が降ったソチのスキー場です。昨日、専門家らが謎の雪を検査するために現地にやってきました。






中国の世界覇権と人民元のオイルマネー化

米中貿易戦争が勃発しそうですが、水面下で中国はオイルマネーの米ドルを崩壊させようとしています。以前から言われているとおり、世界最大の石油輸入国の中国はアラブ諸国(石油産出国)との石油取引に人民元(オイルマネー)で支払うことにしています。それに報復するためにトランプは中国との貿易赤字を口実に貿易戦争を始めているのでしょう。
以下の記事は中国の世界戦略について伝えています。ただ、本当に中国の世界戦略が成功するかどうかはわかりませんけど。。。中国が世界各地に造ってあげたモノが次々に壊れていますし。一対一路構想も成功しないような気がします。中国製の鉄道がユーラシアの端から端まで走るなんて恐ろしすぎます。
アメリカと中国の貿易戦争が激化すると軍事的な衝突が起きる恐れがあると言われていますが、ロシア、中国 対 アメリカの世界大戦を勃発させたいグローバリストが背後からこれらの国々を操っているのが分かります。

<米ドルのオイルマネー 対 人民元のオイルマネーの第三次世界大戦が勃発?>
http://www.investmentwatchblog.com/is-ww3-going-to-be-the-petro-dollar-vs-the-petro-yuan/
(概要)
3月25日付け


1ヵ月前のウォールストリートジャーナルの記事は、米軍は新たな軍事戦略を対中東から対中国・ロシアへとシフトしておりアジアにおける軍事力の増強を計画していると伝えていました。
また、米軍当局者らによると、中国の台頭により数十年間維持されてきた東アジアにおける国際的な世界秩序の土台が壊されることになるためMEU海兵隊進攻部隊は中国に対抗するために東アジアでの再配置を計画しています。ただ、再配置についての最終決定がいつなのかはまだわかりません。

明日から中国は米ドルのオイルマネーと張り合うことになる人民元のオイルマネー制度を開始します。
中国は世界最大の石油輸入国であり、ロシア、シリア、イランと協力関係にあります。 さらに、これらの国々は、金に裏付けられた人民元のオイルマネーを後押ししています。中国とロシアは何年も前から金を買いだめしてきました。


過去に米ドルのオイルマネーに刃向かおうとした国々(例:リビアやイラク)がどうなったかは誰もが知っています。しかし今回は既に対アメリカで準備済みの中国とロシアを相手にしなければなりません。
 2017年11月にプーチンは各メーカーに対して戦争に備えるよう指示しました。
また、中国は最近、1750億ドルの軍事予算を新たに追加しました。これはアメリカが軍事予算を大幅に増額したこととネオコンのボルトン氏が国家安全保障担当補佐官に任命されたことへの対抗処置です。

主要メディアは米ドルのオイルマネーにとって代わろうとしている人民元のオイルマネーの存在に関して何も報道しません。しかしこのことが第三次世界大戦の火種になる恐れもあるのです。

<ジム・ウィリー氏:中国が中東の石油国を侵略、米ドル(オイルマネー)の崩壊!>
http://beforeitsnews.com/economy/2018/03/jim-willie-chinese-invade-oil-realm-petrodollar-kill-2939634.html?currentSplittedPage=0
(要点のみ)
3月25日付け



・・・中国は2つの目的(鉱物の宝庫であるサウジ経済に影響を及ぼすこととサウジの石油を人民元で取引するため)のために非公開でARAMCO(アラブ・アメリカ石油会社)に多額の投資を行っています。
ロシアもまたARAMCOに対して中国と同程度の投資を行うことにしました。中国人がARAMCOの理事になれば、サウジは必ず人民元での石油取引を承認するでしょう。

ロシアや中国がサウジを支援・保護すれば、ロシアは石油の産出量を決定できるようになり、中国は石油の支払い方法を決定できるようになるでしょう。サウジの王族はロシアと中国からミサイルを輸入する代わりに石油備蓄の管理と生産方針を両国にゆだねることにしました。


中国はサウジ以外のアラブ諸国(北アフリカのアルジェリア、リビアから湾岸のイラク、クウェート、UAEまで)にも巨額の投資を行っています。中国は、アラブ諸国で港の建設、石油生産、製油所建設、石油掘削、掘削装置の供給を行っています。中国はこのような方法で雇用創出、経済成長、豊かさ、生活水準の向上につながる貿易の種をまいています。

中国はアラブの石油産出国における存在感を強める(実質的に侵略)ことにより、人民元で石油取引を可能にさせることができます。またこれらの国々は巨額の投資を行ってくれる中国の意向に沿わなければならなくなります。その結果、石油取引で使われていた米ドルのオイルマネーという地位が崩壊します。最初は徐々にそしてその後突然、米ドル(オイルマネー)が崩壊します。

中略


中国の自動車メーカー(Geely)はドイツのダイムラー(メルセデスベンツ)に90億ドルの出資をしました。中国は既にボルボの自動車部門を買収しています。その結果、中国車をヨーロッパに輸出するルートができました。同時にメルセデスを中国で販売するルートもできました。
そして中国の自動車メーカーも世界市場に進出できるようになりました。Gleelyの真意は中国が力を入れている電気自動車の開発に協力してくれるメーカーを探し求めることです。

Geelyは、ボルボ車だけでなく、ロンドンの黒タクシーやマレーシアの自動車メーカー(Proton)も買収しました。最近、Gleelyは、ロシアの巨大市場を狙ってベラルーシでの生産を開始しました。
また、Geelyは東南アジア市場でも拡大を急いでいます。今年はGleelyのグローバル戦略が急速に進むことになります。近い将来、世界の人々はGleelyの自動車を最も多く目にすることになるでしょう。


Honeywell、Watersや他の米系企業は中国の巨大な一対一路構想(8兆ドル規模)から利益を享受することに期待を寄せています。
少なくとも15社の大企業がビジネスの拡大を期待して一対一路構想に参加を表明しています。
参加企業は、Honeywell (アメリカを拠点とするエレクトロニクス社)、Chubb Insurance (アメリカを拠点とする保険会社)、Waters (アメリカを拠点とする分析機器メーカー)、Rio Tinto (オーストラリアの巨大採掘会社)、 HSBC (British & Hong Kong bank)、Siemens (ドイツのエレクトロニクス社)、クボタ、WEG (ブラジルのエレクトロニクス社), Schneider Electric (フランスの電子装置メーカー)、Eutelsat Communications (フランスのサテライト社), Worley Parsons (オーストラリアのコンサルティング企業)、Alibaba (中国の巨大小売り複合企業)、United Overseas Bank (シンガポールの銀行), Sime Darby (マレーシアの巨大建設複合企業)、Thai Oil Public (タイの製油所)そしてGeneral Electric (GE)です。


また世界70ヵ国(世界人口がの3分の2)が一対一路構想に参加しています。 
中国はユーラシア大陸に鉄道を通そうとしています。中国の東部と西部そして東南アジアをつなぐ鉄道を建設しています。さらに中国は旧ソ連の一部だった国々や東欧諸国に鉄道を延長することでユーラシアの両端をつなげようとしています。

以下省略


ポールシフトについて

暫くの間、ネット上ではポールシフトに関する記事を目にしていませんでしたが、今年の冬の気温の低下により、寒冷化とポールシフトに再び注目が当たっています。
今年の冬だけがひどく寒いということではなく、これからは冬の気温が低下し続けるのではないかと思ってしまいます。ただ、気温が低下するだけでなく、急激に上昇したりしていますから、気温も空模様も非常に不安定になってきていると思います。
数年前から北極がシベリアの南の方に移動していると言われていますし、確かに徐々にずれているのが分かります。ただ、ポールシフトが磁極だけの移動で終わるのか、地球全体がひっくりかえってしまうのかは私にはどうも分かりません。どちらにしても地殻変動が起きたらたまったものではありません。
同時にグローバリストの温暖化詐欺により温室効果ガスが削減されており、地球の寒冷化が加速してしまっているようです。温暖化よりも寒冷化の方が地球生命にとっては危険です。寒冷化により農作物が育たなくなり人々は餓死してしまいます。
グローバリストの人口削減計画とは、人口を削減するだけでなく、地球を破壊し人類を絶滅させることを意味しているのでしょうか。彼等(エイリアン或いは悪魔に憑依されている)は魂のある人類が大嫌いなのでしょう。
意図的に温暖化をねつ造し地球の寒冷化を加速させているような気がしてなりません。

<温暖化詐欺による寒冷化の加速>
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/03/is-global-warming-a-transhumanism-plot-to-end-most-life-on-the-planet-2487762.html
(途中から)
3月24日付け

By the Common Sense Show
・・・・グローバリスト集団と手先の政府は地球温暖化に関して嘘を吐き続けています。
責任のある立場の人たちは温暖化詐欺の手法を変えました。なぜなら彼らが温暖化詐欺のためにデータ改ざん(クライメイトゲイトと呼ぶ)を行ってきたことが明らかになってしまったからです。
NOAA国立海洋大気庁などの政府機関までが調査報告書をねつ造しているのです。このようなデータ改ざんは様々なところで見られます。
2018年1月18日の気温に関してNOAAが提供した情報(温暖化が急激に進んでいると伝えた)とブラジルの機関からが提供した情報(気温が急激に低くなっており、このまま寒冷化が続くと人類にとって致命的になると伝えた)を比べれば明らかに温暖化がねつ造であることが分かります。

 

世界は氷河期を迎えつつあります。

 ↑ こちらはNOAAが発表した 2018年1月のブラジルの気温分布図です。NOAAによる気温の改ざんが分かります。

↓ こちらはブラジルのINMETが発表した2018年1月の気温分布図です。NOAAの気温分布図と大きな差があります。




多くの専門家らが地球寒冷化について警告しています。しかし主要メディアは寒冷化について一切報道しません。なぜなら、寒冷化に関するニュースは彼らの温暖化アジェンダに反しているからです。
世界の殆どの人が寒冷化についての情報を目にしたことがないでしょう。
しかしネイティブ・アメリカンらは寒冷化が進んでいることがを把握し地球人類に危機が迫っていることを理解しています。
カウリッツ族のメンバーらは寒冷化が危険なほどに進んでいることを警告していおり、ロバート・フェリックス氏の研究でも同じ結果が出ました。
しかし我々はこの事実を受け入れるのではなく、これまで通り温室効果ガスを削減し続けています。寒冷化は人類に致命的な結果を生じることになります。

NASAの過去の記事に、火星に移住したいなら、火星に温室効果ガスを大量に発生させないと人間が生きていける環境にはならない、と記していました。
温室効果ガスを削減するということは地球にとってかなり危険なことであり、このまま削減し続けると地球生命が滅ぶことになるということは明らかです。
地球生命を維持するためには温室効果ガスが必要であるということが以下の図を見れば一目瞭然です。

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多くの研究者らは地球の磁場反転とポールシフトが起きると考えています。
ポールシフトが起きれば人類は石器時代に戻されます。

このシナリオでは火山活動が活発になり世界全体が火山灰で覆われるため極寒の冬を迎えるだけでなく太陽光線がブブックされ光合成ができなくなり農作物が育たず人類は餓死することになります。
日本付近の海底火山(喜界島)の活動が活発化しており海底から大量の溶岩が噴き出ています。
世界中で火山活動が活発化しているということはポールシフトが起きていることを示しているのではないでしょうか。




ポールシフトはいつ起きてもおかしくない状態です。ポールシフトが起きれば世界中がカオス状態になります。ポールシフトは既に進行中であると言えます。
しかし残念ながらポールシフトを止めることはできません。
しかも、グローバリストが意図的に温室効果ガスを削減しているということは寒冷化及び地球生命の滅亡の危機を促しているということです。
考えられることは、トランスヒューマニズム(超人間主義)を実現しようとしているグローバリストらが意図的に温室効果ガスの削減を行っているということです。なぜなら、彼らは現在の人類を絶滅させたくて仕方ないからです。


<ポールシフトの加速>
http://beforeitsnews.com/prophecy/2018/03/pole-shift-speed-increasing-noaa-gov-issues-notification-off-grid-living-q-drop-antarctica-video-2497559.html
(概要)
3月24日付け

NOAAは地球のポールシフトが加速していると報じています。
科学者らは、地球の磁場が急速に衰えているためポールシフトが起きるのではないかと推測しています。


新たな研究結果で、アフリカの地下(南大西洋異常域)で磁場が急速に衰えているのが分かりました。地球を覆っている磁場は太陽風や宇宙線から地球を保護してくれています。地球を覆う磁場がなければ地球生命は絶滅します。

また、過去160年間で力場がかなり弱くなっているため、科学者らはポールシフトが起きるのではないかと推測しています。そうなれば、磁極性がひっくり返り北が南になります。

地殻変動並みのポールシフトが起きると唱えている専門家らは、現在、極移動や地軸の傾きが起きており、洪水や構造事象が起きる恐れがあると警告しています。


リバースパッチが地球の核以外の部分に影響を与えれば、磁場がひっくり返ります。
最後にポールシフトが起きたのは780000年前の石器時代と言われています。 
様々なデータに基づくと、現在、地球はポールシフトの初期段階であると言えます。


永住許可の要件緩和 アニメなどの分野でも 政府検討会

こうやって自民党政権は移民受け入れを拡大していきます。どうしてこうも外国人を優遇するのでしょうかね。国民の安全、安心、幸福はそっちのけ。移民を増やすことで日本という国を破壊しようとしています。まさにNWOです。ただ、残念なのは国会議員の多くがリベラル左翼NWO洗脳ロボットですから誰が総理になってもやることは同じです。移民が増えれば増えるほど国民の生活は苦しくなるばかり。。。

http://hosyusokuhou.jp/archives/48813247.html

354【外国人】永住許可の要件緩和 アニメなどの分野でも 政府検討会
「クールジャパン」と呼ばれる日本独自の文化の海外展開に向けて、政府の検討会が報告書案を取りまとめ、専門性の高い外国人を対象に導入している永住許可の取得要件を緩和する措置などを、アニメやファッションの分野にも拡大するとしています。

「クールジャパン」と呼ばれる日本独自の文化の海外展開に向けて、松山一億総活躍担当大臣を座長とする政府の検討会は、人材の育成や確保のための報告書案を取りまとめました。それによりますと、実践的な職業教育を行うために、再来年度から設置が認められる新たな高等教育機関「専門職大学」に、アニメや観光などに精通した教員が配置されるよう、政府が業界団体に働きかけるなど必要な支援を行うとしています。

さらに、研究者や企業経営者など、専門性の高い外国人を対象に導入している永住許可の取得要件を緩和する措置などを、アニメやファッションの分野にも拡大するとしています。また、国内の専門学校などを卒業した留学生が日本で就職しやすくなるよう、政府がネット上に企業と留学生をつなぐサイトを整備し、留学生の就職相談にも対応するとしています。政府の検討会は週明けに開く会合で報告書を決定する方針です。

no title

世界中の国々が同時並行的にNWO思想に染まっています。

イギリスで起きていることがアメリカでも起きており、それらはNWOに向けた動きです。
EUはNWOそのものであり、EUの人々は、徐々に自由が奪われ、情報も統制され、ネット上の検閲が厳しくなり、移民が大量に流入し、国境もなくなり、人の移動が自由になり、選挙で選ばれていないエリート層が支配しています。アメリカもイギリスも極左思想に洗脳されたエリート層によって同じようなことが行われています。。
ただ、同じなのはEU、アメリカ、イギリスだけではありません。中国もロシアもリーダーの独裁制が強くなり、日本もTPPや移民受け入れなどグローバリズムが押し進められています。世界各地で左翼(共産主義独裁体制)のNWO体制が確立されようとしているのが現状です。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2018/03/proof-something-big-bads-coming-to-america-what-happened-abroad-will-happen-here-2497551.html
(概要)
3月23日付け

イギリスや海外で起きていることがアメリカでも起きています。

(概要)

今、ウォッチマン・カンファレンスの会場に来ていますが、ここでロンドンから来たマーク・サザランド氏(”between  lambs and lions”の短編映画のプロデューサ)にお会いすることができました。この映画は、人々が憲法上の権利と自由を失い世界がダニエル書(予言書)の通りになりつつあることを伝えています。
なぜサザランド氏にここに登場していただいたかというと、アメリカとイギリスは同時並行的に同じ事が起きていることが分かったからです。ロンドンに住んでいるサザランド氏はイギリスの汚職や国民の自由が失われている現実を目の当たりにしています。そして恐ろしいことにアメリカでも全く同じ事が起きています。

サザランド氏:
イギリスで起きていることがアメリカでも起きているのは確かです。イギリスの住民投票でUE離脱という結果が出ましたが、同時にアメリカではトランプ大統領が誕生しました。その結果、アメリカを支配しているディープステートの存在とイギリスを支配している人たちの存在が明らかになりました。
イギリス国会の4分の3の議員がEU離脱に反対しており、民主主義的な住民投票の結果を尊重していません。

リサ:
アメリカの支配層はグローバリストのアジェンダに反対している私たちのような活動家或はジャーナリストをナショナリスト或はポピュリストと呼びインターネット上の活動を徹底的に検閲、監視しています。

サザランド氏:
イギリスでも同様にインターネットの検閲が厳しくなっています。イギリスにはコモン・パーパス(1989年創設)と呼ばれる集団がいます。この集団はフリーメーソンに匹敵する極左(グローバル思想の)活動集団であり、2006年以降、イギリスのメディアに対する情報統制を行ってきました。
また彼らはグロール・エリートや企業経営者らに対して洗脳するためのトレーニングを実施しています。彼らはエリートらにトレーニングを施すことで彼らの考え方を操作しています。
同時に彼らは大衆の考え方も操作しています。現在、イギリスではジョージ・オーウェルの1984が急速に具現化しています。
EU離脱に関する住民投票が行われる直前に妻(ジョー・コックス労働党議員)が殺害されたブレンダン・コックス氏はEU離脱に激しく抵抗しています。また、彼はトランプ大統領を公然と激しく非難してきました。
最近、オックスファーム、セイブ・ザ・チルドランなど多くのチャリティ団体で彼が何をやってきたかが暴露されましたが、彼の目に余る行為が問題となりこれらのチャリティ団体から身を引かざるを得なくなりました。

イギリスの支配層もキリスト教徒や愛国者らの活動を監視しています。国民が自国の法律、国境、言語、文化を管理できなくなったら、もはやそれは国家とはいえません。しかしイギリスではこのようなことが現実に起きているのです。しかしイギリス人の多くが眠ったままであり何も気づいていません。
特に主流の教会はこれらの問題について一切議論しません。イギリスのテルフォードや他の町ではイギリス人の少女や男性がイスラム教徒との乱闘に巻き込まれ犠牲になりましたが、このような事件は殆どニュースに取り上げられません。イギリスでは情報統制が徹底されているためイスラム系移民の問題を取り上げることさえできなくなりました。。

リサ:
イギリスのエリート層は、極左のNWO思想に異を唱えるエリートがいれば直ちに追放します。彼らはみな同じNWO思想を共有しています。アメリカでも同じ事が起きています。

サザランド氏:
イギリスのエリート層はコモンパーパスで経営に関するトレーニングを受けますが、同時に彼らの地位の向上のためにはNWO思想に従う必要があると洗脳されます。つまりクッキーをぶら下げながら、NWO思想に従わせるのです。
主要メディア(BBC、他)の関係者らもコモン・パーパスのトレーニングを受けています。

リサ:
アメリカでも影響力のある人たちは必ず極左のNWO思想に従わなければなりません。アメリカの小学校でもグローバリストの左翼思想を子供たちに教えています。人々は政治家らに悲観的です。そのためトランプ大統領も批判されているのです。エリート層は沼の泥水をきれいにしているトランプが大嫌いです。

サザランド氏:
1973年にEUが設立されましたが、EU構想は1923年頃に選挙で選ばれていないエリート層によってり上げられました。官僚も選挙で選ばれていません。
EU構想は1956年に完成しましたが、その目的は国々を統合し、数々の協定を結びながら其々の国の民主主義を一掃することです。しかし人々はEUの目的については何も知らされませんでした。ヨーロッパの歴史及びEUは完全な誤魔化しだったのです。
・・・・・
英政府の外交政策を提言するシンクタンクのウィルトン・パークはホモセクシュアル・アジェンダを広めることに協力する発展途上国に支援をしたいのです。このようなことを暴露したら政府に攻撃されてしまいます。イギリスでもアメリカのディープステートと同じ集団がいます。彼らは洗脳された官僚でありシンクタンクです。彼らは43年間、特定の思想に洗脳されてきましたから彼らはEUに残留しEUの一部でなければならないと考えるのです。

リサ:
アメリカでもそうならないように何とか食い止めようとしています。我々もあなた方のように短編映画を制作し人々に真実を知ってもらわなければなりません。

以下省略

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