日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2015年10月

イスラム教徒のヨーロッパ侵略が成功しているようです。

昨日もイスラム系偽難民についての記事をご紹介しましたが。。。マスコミ(特にNHK)では難民を受け入れるべきではないかと視聴者を洗脳していますが。。。法相もイスラム系偽難民の受け入れに積極的であるかのように見えます。
現在、ヨーロッパで起きていることはイスラム(イスラム原理主義者)のヨーロッパ侵略です。彼らは、ヨーロッパ諸国をイスラム法に基づくイスラム国家にしたいのです。そのうち、アメリカにもイスラム教徒のオバマの下でイスラム法が施行される恐ろしい事態になるかもしれません。
イスラムの侵略は世界中に広がる危険性があります。アジアにもイスラム国家がありますから、イスラムテロリストが潜伏しているのは確かでしょう。
彼らが観光客として日本に入国するのは簡単です。日本政府はオリンピックの成功のために多くの外国人を呼び寄せていますが、良識ある外国人観光客よりも、反社会的で野蛮な外国人(偽)観光客が大量になだれ込む可能性もあります。既に中国人で汚染されてしまった日本は密かに入国したイスラム過激派に破壊されかねません。
これはヨーロッパだけの問題ではありません。バチカンを中心とした、イスラムを利用したNWOが世界的に実施されています。
移民や難民受け入れに積極的な政治家は追放しましょう!!

http://beforeitsnews.com/immigration/2015/10/the-muslim-invasion-of-europe-is-picking-up-where-hitler-left-off-2451918.html
(概要)
10月29日付け
イスラム教徒によるヨーロッパ侵略はヒットラーが手を付けられなかったエリアにまで及んでいます。

immigration we are next
ヨーロッパはイスラム教徒に侵略されました。しかしヨーロッパはそれを許しています。
1940年にヒットラーが侵略できなかったエリアまでイスラム教徒は侵略してしまいました。 Nazi Occupied Europe in 1940


↓ こちらは1940年にナチスドイツが占領したエリアです。

Muslim Invasion of Europe

↓ 2015年、イスラム教徒によるヨーロッパ侵略 

immigrants are soldiers

 2200人のイスラム系難民?がミュンヘンに到着しました。全員が若い男達です。なぜ彼らだけが戦場から逃げ出したのでしょう?

immigrants syria

男たちは子供達や女達を戦場に残したまま戦場から逃げてきたようです。

アニメのシンプソンズですらアメリカに何が起ころうとしているのかを知っています。
シンプソンズは、ポールシフトが起き、アメリカでシャリア(イスラム)法の施行され、ハリー王子が断頭(処刑方法)を蘇らせ、獣のシステムであるキャッシュレス社会が到来することを予測しています。 


ヨーロッパの人々は恐怖を感じています。


ヨーロッパの経済大国であるドイツとスウェーデンは、アフリカやエジプトから流入してきた反抗的なイスラム教徒らによって侵略されました。
何千人ものイスラム教徒がドイツやスウェーデンに到達する途中でハンガリーやスロベニアに流れ込んでいます。
今年末までに百万人以上のイスラム教徒がドイツに流入します。
ドイツ、イギリス、デンマーク、オランダの人々は、自分達の身を守るために銃や銃弾を所持したいと考えていますが、一般庶民が銃を所持するのは不可能に近いのです。これらの国々はオバマの銃規制を支持しており銃を所持することがはできません。アメリカもオバマの銃規制を実施し米国民から銃を押収する可能性があります。
 



↓ こちらは、イタリア南部では、シャリア(イスラム)法が通用しないとしてアフリカからきたイスラム系移民が暴れ回り、全てを破壊している様子です。



オバマ大統領は彼らからアメリカを守ろうとはしていません。
↓ オバマは米軍の人員を削減し米国民から銃を押収しようとする一方で、イスラム教徒にイスラム革命を煽り、テロリスト集団(ムスリム同胞団など)にアメリカ製の武器、戦闘機、戦車を供給しています。オバマ政権は、イスラム教徒らの宗教心を傷つけようと人々を間違った方向に導いていることに対し強く非難し、イスラム教徒を中傷する人々はアメリカの未来とは何ら関わりなくなる、と宣言しました。
immigrants obama support

 オバマはイスラム教徒が政治的に不利な立場に追いやられたなら、イスラム教徒を支えると約束しました。

Assimmilating or invading?

国連難民=国連による再定住プログラムは民族同化或いは侵略なのではないでしょうか。immigrants jihadists

イスラムによる侵略がヨーロッパで起きているということはアメリカでも起きるということです。オバマは国連による難民再定住プログラムを支持しています。immigrant sharia

 その結果。。。宗教の自由とは、宗教活動が自由に行えるということではなく、どのような宗教でも政治的、社会的に侵略が可能ということです。

Most American support freedom of religion, any religion. However, what is happening here, is not the free excercise thereof, it is a planned political and social invasion.

アメリカでは出生率が1.8であり、アメリカは移民が必要です。しかしヨーロッパに流れ込んだ移民は必要ありません。移民検査収容所があったニューヨークのエリス島では1300万人の移民をコンピュータを使わずに検査できたのです。今回も大量の移民が押し寄せても検査は可能でしょう。しかしオバマはアメリカの国益にかなう移民は受け入れたくないのです。オバマ政権はアメリカの文化や主権を破壊する移民を求めているのです。壁に何が書かれているかを目にしているアメリカ人が、それでも、この問題に対し消極的なことにショックを受けています。

中国人観光客に汚染された京都を欧米人が避ける!

いずれ、こんなことになると予想はしていましたが。。。
売国奴の集まりの観光庁と経済しか考えていないバカな政府による中国人観光客のビザ緩和が原因で、日本の歴史ある街がすっかり害され中国の街のようになってしまいました。

あの、京都が! 多くの欧米人が愛してやまない風情ある美しい京都が、今や野蛮な中国人によって雑然とした途上国の街並みのようになってしまったようです。そのうち、道路は中国人が放つ糞尿の悪臭が漂うようになるかもしれません。また、中国人観光客によってお土産店の商品は荒され、万引きの被害も多発するでしょう。

中国人は海外でも動物よりも劣る振る舞いを平気でしますから、世界中でかなり嫌われています。
しかし、日本の売国奴の観光庁はお金のために中国人をどんどん呼び込んでいるのです。しかしそれで儲けているのは中国系の宿泊所や店でしょう。日本の温泉街でも中国人が所有する旅館が増えています。

このままでは日本の美しい観光地の中国化が進み汚くて臭いゴミの街になってしまいます。
被害は観光地だけではありません。中国人が観光ビザで日本に居座り不法滞在をして日本で犯罪を繰り返し。。。日本を世界有数の犯罪国家にしようとしています。静かな田舎町にまで中国人が荒しています。

それに。。。汚くて野蛮な中国人観光客に占拠された日本の観光地に欧米人が行きたいと思うワケがありません。日本に来たがる一般の欧米人は中国人を好きではありません。
そんな場所に日本人だって行きたいとは思いませんから。。。無理もありません。
中国人に人気な観光地はそのうち中国人専用となります。すると益々その観光地の中国化が進みます。日本にまだら模様にように中国人占領地ができるでしょう。

結局、売国奴の観光庁や旅行会社がやっていることは、日本の中国化です。そして海外からは中国人(韓国人も)以外の旅行者(特にマナーが良い欧米人)を日本から追い出そうとしているのです。
このまま中国人観光客が日本の観光地を害しているのを政府が放置していると、日本は中国と同じというレッテルを貼られます。そしてマナーを守る良識ある観光客は日本を旅行先に選ばなくなるでしょう。

一日も早く中国経済が崩壊し、中国が再び50年前のような原始的な貧乏国になり、人民はみな人民服をまとって人糞まみれの畑で野菜を作り、蛆虫の付着した野菜を食べながら、メタンガスの入った巨大な黒いガス袋を載せたポンコツ乗合バスに定員オーバーで乗って、埃っぽい町を移動して工場に通い、海外では誰も食べたがらない菌と添加物まみれの加工食品でも作って、仕事が終わると手垢のついた掘立小屋で静かに汚らしく暮らし誰一人として日本に来ることができなくなるよう心から願っています。
そして日本に居座っている大量の中国人を航空便で中国に着払いで返送しましょう。



http://www.sankei.com/west/news/151029/wst1510290065-n1.html

「まるで上海だ。日本情緒がない」顔しかめ、予定短縮する京都の欧米観光客…訪日中国人のあきれるマナーの悪さに“中国化”する有名観光地

訪日中国人観光客のマナーの悪さが次々に露呈している。バイキングで大量に食べ残す、客室のドアを開けっ放しにドンチャン騒ぎ、怪しい盗難被害・遺失物届け…。その他にも顔をしかめたくなるマナー違反が続々。有名観光地では中国人客の跋扈(ばっこ)に日本らしい情緒が損なわれていることも。京都を訪れる欧米系観光客からは「まるで上海。京都じゃない」と京都の訪問予定を短縮するケースも出ている。

怒る欧米人「情緒台無し」「まるで上海。日本らしい情緒が感じられない」

 世界的観光地・京都を訪れた欧米系観光客の間からは最近、こんなガッカリした“つぶやき”がツイッターなどで相次いでいるという。清水寺や祇園・花見小路界隈で順番を守らない記念撮影、着物ツアーの中国人が着物姿で立ち食い…。人気スポットはどこも中国人旅行者がわが者顔で跋扈しているためだ。

 在阪のベテランツアーガイドによると、こうした情報をネットなどで事前入手した欧米系観光客たちは、京都訪問予定を縮小し、奈良に滞在して日本の風情を楽しんでいるという。

 新関西国際空港会社のまとめでは、アジア各地の祝日や休暇が集中した9月25日から10月12日までの約2週間半で、関空の国際線総旅客数は中国や韓国、台湾、東南アジアなどのアジア圏を中心に約91万人(1日平均5万600人)にのぼったとみられている。


中国からの到着便が続き混雑する関西国際空港のロビー

 
 中でも、円安やビザ発給要件の緩和、格安航空会社(LCC)の相次ぐ就航などで、今年から特に中国人観光客の姿が目立つようになった。

 だが、まだまだ海外旅行に不慣れな点が多く、大阪や京都、東京などの名所観光と免税店などでのショッピングが組み込まれたツアーが主流となっている。

マナー守らず暴行…まさにやりたい放題

 
 別の旅行会社の関西エリア担当者は、中国人ツアー客らが宿泊する都市部のホテルではクレームが後を絶たず、ついには「中国人客が多数宿泊するとの情報が流れ、日本人客から予約がキャンセルされるホテルもある」と指摘する。

 客室に集まってドアを開けっぱなしにしたままで飲んで騒ぐだけでなく、禁煙の部屋で喫煙して調度品を汚すことも。バイキング形式のレストランでは、とても食べ切れないほどの料理を取って大量に残すほか、大皿から料理を取る際も、ぐちゃぐちゃにかき回す小さな子供に対して注意をしない親も少なくない。

 9月下旬には旅行業者が嘆息する事件も起きた。

 札幌市中央区のコンビニエンスストアで、新婚旅行中の中国人夫婦が会計前のアイスクリームを食べたことを男性店員に注意されたことに腹を立て、店員に殴る蹴るの暴行を加えて傷害容疑で逮捕された。

 また、大阪府警関係者によると、旅行中の中国人客が市内の交番を訪れ、カメラやタブレット型端末などの高価な機器を「落とした」「スリなど盗難被害にあったのかも」などとの届け出が相次いでいる。

 「日本人の遺失物届けはある程度拾得者が現れ、落とし物がみつかる。中国人の遺失物の拾得例はほぼゼロ」といういぶかしい状況が問題になってるという。

 こうした状況に、あるベテラン旅行業者は「中国人旅行者のマナー問題は、一朝一夕に解決するものではない」とさじを投げる。


狙いは富裕層、人間ドックツアーに注目

 
 マナーの悪さに辟易しながらも、中国人訪日客の中でも比較的おとなしいとされる“富裕層”にターゲットを絞る動きが出てきている。日本国内の旅行会社が、中国発のツアーについて新たな戦略を練りはじめている。

 外国人客を対象とする旅行会社「フリープラス」(大阪市北区)の中国・上海駐在担当者は「今夏までは中国からの訪日旅行者は異常な伸び率だったが、ようやく正常な伸び率に落ち着いた。だが、8月以降の中国経済減速で、この先はどうなるかわからない」と指摘する。
 こうした状況の中、旅行業界は対応を迫られている。中国経済の変動にも強く、比較的マナーの良い富裕層に注目が集まっている。実際に、最近は日本の高い医療水準に目をつけ、人間ドックなど「医療」を盛り込んだツアーなどが中国富裕層の間で注目されている。

 
 この担当者も「富裕層をターゲットにした人気ツアーを次々に提案して、他社との差別化を図っていく必要性に迫られるだろう」と語る。

 だが、中国人のマナーの悪さはかなり浸透しており、比較的おとなしいとされる富裕層をターゲットにしたとしても中国人の訪日ツアーというだけで、周囲の“拒絶反応”は大きく、障害は小さくない。

 
 最近は先回りした中国の旅行業者が、日本の観光地のホテルを中国人用に丸ごと買収するケースも出現。“爆買い”マネーが中国人の間で循環し、日本に落ちなくなる可能性も懸念されはじめ、「これからは知恵の絞り時」という。

 “爆買い”マネーは魅力的だけども、マナーの悪さに頭を抱える日本の旅行業界関係者。今後も訪日中国人の動向には目が離せない。

オーストリアの女性が護衛用の銃を購入しています。


オーストリアではアメリカ並みに女性が銃を所持するのが当たり前になりそうです。
なぜなら、イスラム系難民(その多くが偽難民であり、テロリストの仲間)によって多くの女性がレイプされているからです。大量のイスラム系偽難民は様々な面でヨーロッパに深刻な問題をもたらしています。ヨーロッパをイスラム原理主義思想で支配しようとしているのもその1つですが、野蛮なイスラムの男たちが白人女性をレイプし白人と浅黒いイスラム系を混血させ、純粋な白人の血、文化、宗教(キリスト教)、法律などを消滅させようとしているのでしょうか。
主要メディアが絶対に報道しないこの問題(レイプ事件の急増)は、イスラム系を利用したNWOのために、隠蔽され続けるのでしょうか。
もしこのようなことが日本で起きたなら。。。日本人女性は完全に無防備ですから相当の被害を受けるでしょう。
痴漢で騒いでいるのは平和のうちです。痴漢ではすまされない社会が待っています。つまり、レイプ、略奪、虐殺、暴動なども日本で日常的に起こるようになるでしょう。

http://beforeitsnews.com/economy/2015/10/austrian-women-empowered-against-muslim-rapists-2770830.html
(概要)
10月28日付け
from Infowars:

 

歓迎されないまま、大量のイスラム系移民(難民)がヨーロッパに流入したと同時に、ヨーロッパではレイプ(強姦)事件が多発しています。

しかしこれまでヨーロッパの女性は無防備のまま放置されてきました。
ヨーロッパの殆どの国では銃を所持することは不可能に近い状況ですが、オーストリアでは女性達が強姦犯から身を守るために銃を購入・所持し始めています。
そのため、現在は殆どの店で銃が売り切れてしまい在庫がない状態です。
銃以外にも催涙スプレーなどの護身用の武器が良く売れています。
主要メディアでは一切報道されていませんが、現在、ヨーロッパではイスラム系移民(難民)によるレイプ事件が急増しています。
ドイツでは各地で益々多くのドイツ人女性がアフリカ、アジア、中東からやってきた移民(難民)に強姦されています。しかしドイツ政府はこれらのレイプ事件を軽視しています。
さらにドイツのメディアは反難民感情を刺激するような報道を控えています。
イスラム系の男性は頭からつま先まで衣服で覆われている女性を見慣れているため、そうでない西洋の女性を見ると性欲がコントロールできなくなり強姦したくなるのでしょう。
Read More @ Infowars.com

ドイツのハノーバーでイスラム系移民(難民)による恐怖の大行進が!

メルケル政権下で大量のイスラム系難民を受け入れたドイツでは恐ろしいことが起きています。難民の多くが、難民のふりをしてヨーロッパに侵入したイスラム過激派(ISISなどのテロリスト)のメンバー及びその家族なのです。メルケルはイスラム過激派の回し者なのでしょうか。どうみても、彼らがイスラム過激派であることを知っていながらメルケルは彼らをドイツに迎え入れたとしか言いようがありません。これもバチカンや世界のエリート層が推し進めるNWOの一環なのでしょうけど。。。ヨーロッパ(特にドイツなどの主要国)の運命は。。。イスラム原理主義者による占領、統治なのではないでしょうか。そうなると、大量のヨーロッパ人が外国に移住するようになり、世界中の国々の民族や文化が交わってしまうことになります。それともヨーロッパで再びイスラム教対キリスト教の宗教戦争が起きるのでしょうか。
既に日本にも多くのイスラム系移民が暮らしています。蕨市(別名:ワラビスタン)には数千人のトルコ人やクルド人などの移民が暮らしているそうです。彼らが東京だけでなくあちこちで暴動を起こしたなら。。。恐ろしいことです。どうしてこれほど多くの移民(中国人、韓国人、インド人を含む)を日本政府は受け入れたのでしょうか?
昔は外国人と言えば英語の講師しか見当たらなかった地方の街でも、今や、様々な外国人が住んでおり、インド人が経営するカレー店もできたりしています。
日本はこれ以上移民を受け入れてはなりませんね!!

//beforeitsnews.com/economy/2015/10/panic-as-muslim-migrants-march-through-hannover-and-claim-germany-for-allah-2770762.html
(概要)
10月28日付け
by Geoffrey Grider, Now The End Begins:

 
先週、ドイツに流入してきた大量のイスラム系移民(難民)がドイツ、ハノーバーで恐ろしい行進を始めました。
彼らはもはや難民のふりをするのを止めています。行進中に、ISISの黒い旗をふりながら、ドイツはアッラーのものだと叫んで、街中を行進していました。
何度も言ってきた通り、ヨーロッパに流入したイスラム系難民は難民でも移民でもありません。 彼らはイスラム原理主義のジハード(聖戦士)部隊であり、団結してヨーロッパはアッラーとイスラム教徒のものであると主張するために難民のふりをしてヨーロッパに侵入したのです。
彼らは彼らを受け入れたヨーロッパの国々の文化に同化しようとはしません。彼らはヨーロッパの国々や人々にイスラム法(シャリア)に従わせようとしています。既にイギリスではこの動きが起きています。
イスラムのジハード部隊に占領されたヨーロッパの大国ドイツは滅亡する運命にあります。そのため、ドイツはアメリカにも大量のイスラム系偽難民を受け入れさせようとしているのです。もちろんオバマは彼らの要請に応えようとしています。
(こちらが、ハノーバーの街中を行進しているイスラム系難民(実際はジハード部隊)の様子です。その光景を観ているドイツ人たちが嘆いています。)

この光景を観ているドイツ人たちの会話:

「ドイツがこんなになってしまったことで憂鬱になっているのは私だけかと思った。」
「いや、誰もこドイツがこんな状態になることを望んでいる人などいないわ。100年後にどうなってしまうのでしょうね。」
「私の人生、こんなことになるなんて絶対にいやだ。これを見る限り、いかに大量の移民(難民)がドイツに流入したかが分かるわ。」
「今年末までに150万人のイスラム系移民が流入することになっているわ。」
「そして今後も毎年200万人から300万人のイスラム系移民が流入するでしょう。」
「これって外国人による侵略でしょう。」
「彼らは私たちのような恰好はしないし、私たちの文化や習慣を受け入れないわ。」
「私がハノーバーの街を歩いていても周囲はみな外国人ばかり。50人の外国人の中でやっと1人のヨーロッパ人を発見できるの。」
「あの女性達を見て!顔をベールで隠している。」
「私たちは将来、みなベールで顔を隠すようになるのでしょうね。」
「メルケルはドイツはこの問題を解決できる、なんて言ってるけど。」
「解決できるわけがないわね。」

イェローストーンのカルデラ東部に巨大な割れ目が!

イェローストーンのカルデラ東部に巨大な割れ目ができたもようです。9月にチリ中部沖でM8.3の地震が発生しましたが、その影響なのでしょうか?良く分かりませんが。。。確かに地球が変動していることが分かります。
世界中で異変が起きています。世界中にできた巨大陥没穴もそうですし。。。北極でも巨大な穴が出現したり消えたり。。。
パナマ運河でも水門にひびが割れているようです。
それにプレートが移動中ですし、南米・北米大陸ではこれからも大きな地震が起こるのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/earthquakes/2015/10/huge-crack-in-the-earth-opens-up-east-of-yellowstone-caldera-by-big-horn-mountains-video-2547536.html
(概要)
10月28日付け

Screenshot (4047)

http://www.undergroundworldnews.com

ここでも地球変動が進行中であることが確認できます。
2週間ほど前から、ワイオミング州のイェローストーン・カルデラの東部に、長さ680m、幅46mの巨大な割れ目ができています。
このあたり(ビッグホーン山脈)は狩猟をする人が多く、彼らはこの割れ目を深い溝と呼んでいます。どうしてこのような割れ目ができたのかはまだわかっていません。
ある専門家は、湧水が帽岩の表面を侵食し底が見えるようになったのではないかと推測していますが、侵食したというよりもどちらかというと、両側に引き裂かれたようにも見えます。どちらにせよ、これほど大きな割れ目ができたのですから、地震が起きる可能性があります。
ただ、この1ヶ月に発生した地震は2回で規模はM2です。
当局はイェローストーンについての詳しい情報を公開することはしないでしょう。
イェローストーンにできた巨大な割れ目は、地球が引き裂かれている事を示しているのではないでしょうか。

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