日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2015年01月

中国が日本との戦争準備をしています。

日本政府はISIS(イスラム国)に振り回されているようですが。。。ISISを相手にしている場合ではないのかもしれません。ISISを使って日本政府(安倍政権)を振り回しているのは中国なのかもしれません。
何しろ、反原発・人質返せと叫んでいるのは、いつもの左翼&在日の方々のようですから。
このように日本人人質事件でマスコミや左翼活動家が大騒ぎをしている間に、中国は着々と尖閣諸島を占拠する準備をしているようです。ナンジ島(日本語名が分かりません。)には中国空軍ヘリのヘリポートが完成しようとしています。中国はヘリコプターで尖閣に着陸するのでしょうか。
ヘリコプターを使えば海保は何もできません。航空自衛隊が出動しない限り、誰も中国のヘリコプターを追い返すこともできません。
中国は日本と戦争をしたいようです。日本の離島を次々に乗っ取れば、太平洋の広い範囲をわが物にできますから。ISISの日本人人質事件は、シオニストと仲の良い中国が背後にいる可能性もあります。シオニストは日本人人質を使って中東で世界規模の戦争を勃発させたいのでしょうし、同時に中国は日本と戦争をしたいのでしょうから。利害が一致しています。さらに、シオニストと組んだ中国は中東の資源を山分けしようとしているのかもしれません。中国はアメリカの農業、天然資源、土地、建物を買いあさっています。さらにヨーロッパの農業ビジネスや農場もわが物にしようとしています。中国は世界中のあらゆる物を買いあさり、世界を所有したいようです。

http://www.americanthinker.com/blog/2015/01/more_evidence_china_preparing_to_attack_japan.html
(概要)
1月29日付け:

米政府が中東(及びウクライナ)に専念している中、中国は日本との戦争を勃発させる準備をしています。
1週間前にも私は中国が日本と戦争をする準備をしている事を示す証拠をお見せしました。以下の画像(ナンジ島=日本語の島名が分かりません。)は2014年10月13日に撮影したものです。ナンジ島では複数のヘリポートが建設されています。

この画像からも、建設中のヘリポート(複数)の周囲には各ヘリポートに供給する燃料経路の溝が掘られているのがわかります。これは遠征用のヘリポート施設であり、10機のヘリコプターが中国本土を出発した後、この島に立ち寄り、急いで燃料を補給してから尖閣諸島に向かうことができます。
このような施設を建設するということは戦争の準備をしているとしか言いようがありません。
1937年に英国空軍パイロットがドイツの空軍基地を訪れた際、基地のエプロン周辺に燃料補給地点が点在していたため、戦争が始まろうとしていることを知ったのです。
中国のヘリコプターが攻撃する場所を最初に探知するのは台湾のPAVE PAWSレーダー・ステーション(非常に高度な早期警戒レーダー・システム。中国から奇襲攻撃があった場合でも、着弾から6分以上前に探知できる。)です。
このレーダー・システムは、中国の空域(3100マイルの範囲)をカバーでき、北朝鮮がミサイルを発射した時も日本よりも先に探知することができました。
このレーダー・システムは、中国のヘリコプターがナンジ島を発着すればすぐに探知することができます。アメリカはこのレーダー・システムのデータを入手しています。

尖閣諸島に最も近い中国空軍基地は路橋区の空軍基地ではありません。
Shuimen空軍基地の方が数マイル近いのです。ナンジ島の位置はこれらの空軍基地から等距離にあります。

ISIS(イスラム国)との戦闘には参戦できないのではなく、しない、です。

http://military38.com/archives/42533302.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422501582/

「イスラム国」との戦闘、参加できない…高村氏
2015年01月29日 08時52分

 自民党の高村正彦副総裁は28日、イスラム過激派組織「イスラム国」に空爆する米国などの「有志連合」について、
「日本が参加して戦闘することはできない。(武力行使の)新3要件に当たらない」と記者団に語った。

 集団的自衛権の限定行使を可能にする憲法解釈の変更後も、イスラム国への武力行使は憲法上許されないとの考えを強調したものだ。
「(中略)」

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150129-OYT1T50036.html


・・・・・・・・
(私のコメント)

高村さん、日本がイスラム国との戦闘に参加できない、ではなく、しない、です。
あのような、メイド・イン・イスラエル&アメリカのテロリスト劇団を相手にするほど日本はバカではありません。

イスラム国という野蛮劇団が結成された目的の1つは、中東(特にシリアとイラク)を破壊して資源を強奪するためですから。。。日本が参戦しても何の得にもなりません。かなりの国益を失います。
いつまでイスラエルやアメリカそして世界の茶番劇に付き合わされるのでしょうか。殆どの国の政府が、世界のカネと権力を握っている化けモノ集団に支配され洗脳されていますので、世界で起きている大きな出来事の殆どが化けモノたちの欲を満たすためのプロットなのです。
しかも(プロジェクトキャメロットのケリー・キャシディーさんによると)彼らは魔術(悪魔崇拝者なので)を使ってテロリストや政治家をマインドコントロールするそうです。

それにしても、彼らの人質になってしまった湯川さんも後藤さんも、どこか奇妙なところがあります。
しかも、I am Kenjiというプラカードを掲げて後藤さんの開放を訴えている人たちは、再稼働反対のプラカードを掲げて反原発デモをやっていた人たちと同じような気がしてなりません。
彼らは左翼団体です。しかも在日系の人たちやカルト系宗教団体の信者も関わっているような気がします
今回の事件をうまく利用して政府批判ばかりしているのが共産党、民主党、社民党の左翼議員や、気持ち悪い山本太郎です。
福島原発の偽情報を盛んに流しているのも左翼集団です。アメリカの左翼のユダヤ系ジャーナリストが福島原発の放射脳の恐怖情報を今も流して世界を怯えさせようとしていますし。。。ただ今では誰も相手にしなくなりましたが。。。
これまでの経緯から、今回の人質事件もヤラセなのでは?と思ってしまいます。以前、イスラム国に斬首されたとされる欧米人ジャーナリストの写真は合成であり、彼らは殺害されていないと伝えている記事もあります。

何しろイスラム国は諜報機関が関わっていますから、後藤さんや湯川さんの個人情報は全て把握していると思います。
これまでも、アメリカでは何回も政府主導の偽旗テロ事件が演じられました。その都度、それらがヤラセであり、被害者や犠牲者を演じる俳優を使っていることが明らかになっています。同じ俳優グループが異なるテロ現場で何回も演劇します。

今回の被害者である湯川さんと後藤さんが殺害されておらず無事であることを祈って止みませんが。。。ただ。。。彼らは、たまたま中東に行き、たまたまイスラム国に捕まった一般の日本人という設定からはあまりにも逸脱している方々だと思います。

●週間文春には早速、後藤さんについての記事が掲載されています。

参考サイト: 
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5716.html

後藤さんと面識のあるジャーナリストが言う。
「…もし救出できれば世界的なニュースですし、映像が番組で流されれば、10分間で200万円から300万円ほどのギャラがもらえますから」
命の危険も伴う取材だけに、それは相応な対価だろう。
実際、後藤さんはイスラム国に入る直前、「何が起こっても責任は私自身にあります」という動画のメッセージをガイドに託している。
だが、結果として、その決断は人質交換交渉にヨルダン政府も巻き込む外交問題に発展してしまった。

果たして、後藤さんにはどれほどの覚悟があったのだろうか。
ジャーナリストとして名を残すまでの後藤さんの歩みを振り返る。

1967年生まれの後藤さんは2歳まで仙台市で過ごし、その後、東京都世田谷区に転居した。
実家近くの住民が語る。
「お父さんは日立製作所の社員で、お母さんは自宅近くで塾経営をしていたようです。お兄さんとお姉さんがいる3人きょうだいの末っ子で、健二君は勉強が出来て、いつも友達の輪の中心にいました」

後藤さんの母親、石堂順子さん(78)が、1月23日に日本外国特派員協会で会見を開いて注目を集めた。
石堂姓は順子さんの旧姓だという。
後藤さんの実兄(55)はこう説明する。
「はっきりとした時期は覚えていませんが、両親が離婚したのは20年程前です。母はそれより前、健二が高校生くらいの時に世田谷の家から引っ越しています。健二も母とはかなり長い間、連絡を取っていなかったと思います」

母親が家を出て以降、健二さんは父親と暮らしていたという。
法政大学の付属高校に進学した後藤さんは、1986年に法政大学社会学部に進学する、
長年の知人が語る。
「…大学卒業後は、父親の縁なのか、日立製作所の子会社に就職した。ところがサラリーマンがいやだったのか、3カ月で退社。その後は恵比寿のボディビルジムでコーチとして働き始めたのです」

そのジムのオーナーはこう振り返る。
……
オーナーの信頼を得た後藤さんだったが、金銭トラブルを起こしてしまう。
「1年くらい経った頃、会員の入会金と月謝、合わせて500万円もの額が、帳簿と会わないことが判明したのです。本来お店に入っているはずのお金がなく、1日で30万円も勘定が違うこともありました。彼を問い詰めましたが、無言を貫くばかり。結局、それが原因でジムを辞めてしまうことになりました」(同前)

後藤さんはジムの傍らで、意外なビジネスにも手を出していたという。
「彼は風俗店をやっていたのです。家賃二十数万円の南麻布の高級マンションを借りていて、近隣住民から不動産屋に苦情がきたと聞きました。彼の周囲に聞いてみると、うちのジムでも女性をスカウトしていたんです」(同前)

当時のジムの同僚が語る。
「確かに後藤さんは羽振りが良かった。2万円もするランチを食べたり、プジョーを乗り回していました。…」

ジャーナリズムの門を叩いたのは20代中盤の頃だった。

(中略)

これ以前に後藤さんは、一度目の結婚をしている。
「ロイター通信など外国メディアで翻訳の仕事をしていた女性で、現在は大学の非常勤講師をしています。彼女との間には現在中3の子供がいます」(前出・知人)

結婚生活は長くは続かなかった。
「最初の奥さんとは10年以上前に離婚しています。後藤さんがイラクの取材に行こうとしていた時に、奥さんから反対されていたことが理由のようです」(同前)

(中略)

(前出フリージャーナリスト)
紛争地の取材を続けながら着実に実績を積み上げてきた後藤さんが、現在の奥さんと結婚したのは3年程前だった。
「奥さんは世田谷の進学校から東大に進み、大学院で都市工学を学んだ才媛です。卒業後は国際協力機構(JICA)に就職。OECDに出向してパリに住んでいたこともあって、二人は海外で出会ったようです。結婚後、後藤さんは奥さんの籍に入っていると聞いています。2歳と昨年生まれた赤ちゃんの2人の娘がいます。」(同前)

後藤さんの現在の自宅は赤坂の一等地にある。
……
お母さんは、昨年赤ちゃんが産まれたことも知らなかったと言いましたが、健二さんが再婚したことも知らなかったのです。3年ほど前のお母さんの誕生日に後藤さんと一緒に食事をした時の写真を公開しましたが、それも何年ぶりなのか分からないほどだったそうで、疎遠な状態が続いていたのです」(前出・知人)

順子さんの記者会見では、健二さんとは関係のない話題も飛び出した。
「会見や自宅での囲み取材で、何度も『原発は反対です』とか『日本は戦争をしないと、憲法9条に誓った国です』などと語り、報道陣を唖然とさせていました。取材に立ち会った夫の石堂行夫さんからも、『原子力はそれとして、早く本題を……』と促されるほどでした」(会見に参加した記者)

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追記:
ISIS(イスラム国)の資金源はサウジだけでなく中国も資金を提供しているのではないかと言われています。
まあ、中国もシオニストも仲間ですから。

EUが最も大きなダメージを受けるそうです。

世界の金融・経済崩壊が差し迫っていると言われる中で、最も影響を受けるのは、どうやら、アメリカや中国ではなく、ヨーロッパのようです。アメリカによるロシア制裁がヨーロッパにこれほど大きなダメージを与えているとは。。。
ヨーロッパ、とくに南の国々は農業国ですから、農産物がロシアに輸出されなくなると大きなダメージを受けます。それなら、日本に輸出すればよいのに。。。と思ってしまいますが、どうやら、中国がヨーロッパの農業ビジネスに目をつけているようで、中国はヨーロッパの土地(農地)も買い占めるようです。中国は世界中の肥沃な土地や水資源、森林地帯を買い占めています。恐ろしい事です。中国による世界覇権=世界汚染=世界無秩序が進んでいるのでしょうか。
やはり、中国式NWOは、奴隷制度の復活だけでなく、史上最悪の新世界無秩序時代の到来を意味しています。
それにしても、EUは想像以上に大きなダメージを受けることになります。ただ、EUが解体すれば、グローバリズムがうまく行かないことを証明することになりますからTPPにブレーキがかかるかもしれません。
東アジア共同体なんていう冗談も中国の汚染された空に消えゆくのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/economy/2015/01/jim-willie-this-wildcard-to-break-up-european-union-2695562.html
(概要)
1月27日付け:
EUを解体させるワイルドカードが存在します。by ジム・ウィリー

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シルバー・ドクターズの1月24日のインタビューに答えたジム・ウィリー氏によれば:
来月中旬までに破壊的事象が次々と起こるでしょう。
先週、世界を震撼させたのはスイス中央銀行だけではありません。ギリシャ(選挙の結果、ユーロ離脱派がリーダーに選ばれたため)がEUから離脱するのと、デフォルトになる可能性があると報道されました。

さらにロシアはオイルマネー(ドル)による石油取引を正式に止めると発表しました。

ヨーロッパの銀行が破綻すると、世界中が金に殺到するようになります
 

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1月末から2月中旬までに次々と破壊劇が展開されることになります。破壊や解体は、予想以上に早く起こるでしょう。

ヨーロッパに関する奇妙なワイルドカードがあります。

このワイルドカードはEUを崩壊しかねません。ロシアは制裁の報復処置としてヨーロッパ産の食品(肉類、農産物も含む)を一切輸入しないことにしました。ロシアは南米から大量の食糧を輸入していますが、ロシアのヨーロッパに対する報復処置は(農業が盛んな)南欧の農業に大きなダメージを与えるます。数ヶ月前に南欧諸国で収穫された大量の農作物が売れ残り腐ってしまいました。
アメリカで生産された家畜飼料の3分の1が中国に輸出されています。
以下が想定されるワイルドカードです。

EUが終焉すると、金が急騰します。シャンハイを除いても金の価格が2倍になる可能性があります。そしてEUを崩壊させるであろう奇妙なワイルドカードが存在します
 



EU崩壊

以下の原因により、複数の国々がEUから離脱するでしょう。

・ギリシャの銀行(複数)が破たんすると、ギリシャはEUから離脱し、EUは財政面で崩壊するでしょう。

・スイス中央(国営)銀行は金融面でEUを崩壊させるでしょう。
・米政府の対ロ制裁により、ロシアはヨーロッパに逆制裁を加えます。これにより経済面でEUが崩壊します。
・ドイツは欧州中央銀行の金融緩和策に反対しているため通貨の面でEUを崩壊させます。
 
・ウクライナはパイプラインやガス供給の問題でエネルギーの面でEUを崩壊させます。

中国はヨーロッパの農場や農業ビジネスを買い占めるでしょう。そしてヨーロッパで収穫された農産物の3分の1を中国に回すでしょう。さらにロシアがヨーロッパ
に逆制裁を加えたためにヨーロッパは深刻な食糧難が起きるでしょう。なぜなら、中国がヨーロッパの農業を乗っ取り、農産物の多くが中国に流れるからです。その結果、ヨーロッパが崩壊することになります。

今年中に英王室の誰かが亡くなるでしょう??

英王室に関係する機関の内部告発者によると、今年中に、たぶん、エリザベス女王か夫のエジンバラ公が亡くなるため、その準備をしておくようにと枢密院が忠告しているそうです。
エリザベス女王もエジンバラ公もどちらも非常に高齢ですから老死しても不思議ではありません。自分が犯した醜い犯罪を恥じて自殺するような方々ではないと思います。きっと、最近になり、エリザベス女王かエジンバラ公のどちらかの体調が著しく悪いのかもしれません。
どちらにせよ、彼らは自分たちが虐待・虐殺したカナダのネイティブの子供たちよりもはるかに無駄に長生きをし、自分の思うがままの悪事をやり続け、人々の財産と幸せを奪い、世界一と言えるほどの富と権力を保持しているのですから、いつ死んでも悔いはないでしょう。

http://tapnewswire.com/2015/01/government-to-councils-prepare-for-death-of-senior-royal-this-year/
(概要)
1月28日付け:
英枢密院は、今年中に英王室の年配者(女王或いは夫のエジンバラ公)が亡くなるため、その準備をしておくべきだと言っています。


枢密院は王室のメンバーの死に対する哀悼(国葬のやり方、他の関連式典イベントの開催方法、英国民が身に着けるべき服装など。。。)の準備をするようにと言っています。
このような情報を私に教えてくれたのは枢密院の関係者です。彼女は非常に信頼のおける情報提供者です。しかし彼女はこのような準備をするように言っていること自体、普通ではないと言っています。

queen-elizabeth-ii-visits-south-bank-pic-splashnews-com-51529419

最近、マックアルパイン卿や元欧州委員会副委員長のレオン・ブリタン氏も死亡していたことが分かりました。エリザベス女王とエジンバラ卿は、ITCCSによりカナダの子供たちの大量虐殺と虐待に関わったとして有罪判決が下されました。
インターネットのおかげで世界の益々多くの人々がこの事実を知ることになりました。エリザベス女王は、マックアルパイン卿やレオン・ブリタン氏のように過去の犯罪の屈辱から逃れるために死によって世界から姿を消すことを選ぶのでしょうか。
死後、彼らの遺体はどこに送られるのでしょうか。有名人が行くサタンの児童殺害会館でしょうか。彼らは今年中に死亡すると言っています。このようなことを発言することは普通では考えられません。

http://www.mirror.co.uk/news/uk-news/bbc-staff-told-to-wear-black-88821

中国とロックフェラーのNWOのつながり

以前からもこのブログでお伝えしてきましたが、反欧米(ユダヤ)金融資本、反グローバリスト、反イルミナティを唱えている国内外のジャーナリスト(情報提供者)の多くがBRICS(特にロシアと中国)がNWOを阻止しようとしていると考えているようです。しかしロシアも中国も裏で世界を支配している集団(イルミナティ)と手を結んでいるのです。
なぜ、ロシアも中国もイルミナティ機関の国連を支持しているのでしょうか。もし両国がイルミナティやユダヤ金融資本と敵対しているなら、国連を解体する方向に動くと思います。
しかも共産主義思想=グローバリズム=ユダヤ金融資本です。共産主義者には国家感がはありません。
イルミナティの上層部にバチカンがありますが、プーチンはローマ法王とにこやかに会談しています。
結局は、欧米の支配者集団もBRICSの支配者集団も、世界の覇権争いをしているだけなのです。
現行の戦いが終わった後に、NBRICSによってユダヤ金融資本が解体されNWOが阻止されるのかどうかではなく、どちら側のNWOが勝つのかを私たちは知ることになるのでしょうか。同じ中国国内にも様々な派閥がありますから、それらが其々ロスチャイルド、ロックフェラー、その他と繋がっているのは確かでしょう。
それとも欧米の支配者集団やBRICSとは一切関係のない第三勢力が両者を解体してくれるのでしょうかね。。。
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/01/chinas-complicity-in-building-the-rockefeller-new-world-order-in-their-own-words-3099388.html
(概要)
1月27日付け:
(今回も長い記事ですのでかなり端折ります。)
  
1961年に出版されたProspect for Americaと題する著書の内容通りに物事が進んでいます。
それは・・・ロックフェラーによるBRICS主導のNWO計画です。
エリートら(イルミナティ)の策略に中国も関与しており、中国はロックフェラーと共謀してBRICS主導のNWOを築こうとしているのです。

2013年10月に米政府の機関が一部閉鎖された後、中国国営(共産党)メディアは、「財政難に苦しむアメリカに対し世界が脱アメリカの方向に進むのは当然である。」と題した記事を掲載しました。
中国国営メディアが伝える内容(↓こちら)は中国共産党のプロパガンダを反映したものです。
chinacoll
主要メディアも多くのオルターナティブ・メディアも、「英米の金融資本家とNATO」 対 「BRICS銀行家と軍隊」の地政学的な争いを伝えていますが、本当にそのような構図になっているのでしょうか。
もし本当に中国や他のBRICS諸国が欧米の支配者集団と対決しているのなら。。。なぜ彼らはグローバリスト(世界支配主義者)が支配する世界的機関を世界の悪事を解決する機関であると言っているのでしょうか。
以下の世界的機関は、中国政府のプロパガンダ機関である中国国営メディアが強く支持するグローバリスト配下の複合体の一部です。
1) 国連(UN) – ロックフェラーのNWOを記したProspect for Americaによると、国連は世界をいくつかの地域に分けて統治する世界的機関です。国連はロックフェラーを含む欧米中央銀行のオーナーらによって創設されました。国連本部の設置場所はジョン・D・ロックフェラーJrと彼の息子たちが話し合って決めました。
2) 世界銀行(WB) – 世界銀行とは、発展途上国に開発資金を提供する国連の国際金融機関です。
世界銀行は世界銀行グループの一部であり国連の開発グループの一部です。1944年のブレトンウッズ会議で世界銀行の創設が決定されました。もともとブレトンウッズ会議は国連通貨金融会議と呼ばれていました。
3) 国際通貨基金(IMF) – IMFもまた1944年の国連通貨金融会議で創設されることが決定されたのです。IMFも世界銀行と同様に国連の専門機関なのです。

このように国連、世界銀行、IMFは巨大なグローバリストの複合体の一部であり、ロックフェラー家とロックフェラー家と連携して行動している世界金融資本家らによって創設されました。
ロックフェラー家は第二次世界大戦後に世界大国となったアメリカを代表する一家であるため、世界政府を築く上で大きな役割を担っていました。ロックフェラーは自分達が意のままに操ることができるアメリカを拠点にNWOを築こうとしました。
そして、中国は欧米の金融資本家が創設したグローバリストの複合を、世界の問題を解決することができる機関であるとして、強く支持しているのです。

2009年に行われた周小川氏のスピーチ(国際金融システムの改革について)の中で。。。
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周氏のスピーチはリーマンショックの2007年から2009年の間に行われました。彼はスピーチの中で世界経済を立て直すには新たな世界準備通貨が必要であると唱えたのです。
また、彼はIMFの通貨準備金を広範囲に使えるようにすることがIMFの加盟国の希望(新たな準備通貨)をかなえるものであるとも発言しました。このようにIMFのSDR通貨準備金を準備通貨として徐々に使えるようにすることは、欧米の金融資本家らの考え方と同じです。
周氏はスピーチを行う上で、問題→反応→対応という昔ながらの戦略を使っています。

単なる統治法の変更により、邪悪なグローバリストの機関がまるで善良な機関のように見えてきます。
金融資本家らのプロパガンダでは、BRICS諸国の策略は欧米エリートの策略に勝っており、BRICS諸国は欧米エリートらと対決しているかのように伝えていますが、実際は、中国は、周氏が言及した通り、IMFを世界経済の発展と改革を担う統治機関として見ているのです。zhougovern3
中国は、世界の統治システムの改革を行い、欧米配下の世界機関による一極支配を終わらせたい考えですが。。。このような考えは、ロックフェラー家の考えと一致しています。ロックフェラーのプロパガンダの文言(以下)とBRICSのプロパガンダの文言は全く同じです。
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上記のロックフェラーの文書にかかれた文言は周氏が発言した内容と全く同じです。
次に、グローバリストのスローガンである、相互依存や多極的という文言を使っています。fd2
上記の文書を作成した人物(ケマル・ダービス氏)は、ブルックリンズ・インスティチュート(ワシントンDCに本部を置く世界支配層のためのシンクタンク)の副総長です。ブルックリンズ・インスティチュートに資金を提供しているのは。。。ロックフェラー財団とフォード財団です。それと。。。FRBのトップ、ジャネット・イェレンもブルックリンズ・インスティチュートと繋がりがあります。
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yellenbrook
・多くのメディアが伝える通り、BRICS連合は、英米の金融資本家が支配してきたグローバリストの機関を奪い取り、彼らのNWOを阻止しようとしているのでしょうか。
・それとも、BRICS連合は、実際は世界の中央銀行(金融カバラ)の傘下にあり、世界中の世論をBRICSのNWO(ロックフェラーのNWO)に誘導するために、世界的な問題を解決し欧米NWOを阻止する役割を担っているかのように見せかけているのでしょうか。判断するのはあなた方です。
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ロックフェラーのNWOを共謀しているのは中国だけではありません。ロシアもロックフェラーのNWOを共謀しています。それについては次の記事でお伝えします。
http://redefininggod.com/2014/11/chinas-complicity-in-building-the-rockefeller-new-world-order-in-their-own-words/
 

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